勉強の一冊。
★★★★☆
2010年11月29日 がくせい 高校生
各評論家の意見、感動でいっぱい。マスコミの動きが鈍る中、必携の一冊。
毎号素晴らしい!本当にお奨めします。
★★★★★
2010年11月14日 秋桜 OL
以前は「文藝春秋」を読んでいたのですが、今はもう「WiLL」に切り替えました。タブーを恐ず、日本のことを心から想い言論活動をしている唯一の雑誌だと思います。職場でも「WiLL」を読んでいる人がかなりいて正直驚いたのですが(笑)、本当に一人でも多くの方に読んでもらいたい雑誌です!個人的にはほぼ毎号掲載されている西部邁さんの論文を楽しみにしています。
あの漫画さえなければ・・・
★★★★☆
2010年10月11日 放言高論 専業主婦
定期購読する前は「月刊WiLL」の事を知らなかったのですが、こちらのサイトで興味を持ち定期購読することにしました。もうこれで3号ぐらい届けてもらったでしょうか・・・感想としては、あの漫画さえなければもっと権威があがるのでは・・・と残念な気持ちです。
読むべし
★★★★★
2010年09月26日 TTK 会社員
かつてはタカ派の雑誌として読まずに毛嫌いをしていた私であるが、今の新聞をはじめとしたメディア全体があまりにも左に寄りすぎた情報のみを私たちに押しつけてくるので、読んでみると、「目からうろこ」でした。中立公正であるはずの公共放送のNHKでさえ左翼思想に偏向した報道を平然としている今、本当に時勢に流されずしっかりとした意見を述べる数少ない雑誌である。
これなら満足
★★★★★
2010年08月29日 日本を良くしたい 公務員
日本の未来を考えるならこの一冊!
中立とはこういうこと
★★★★★
2010年08月15日 春日です 公務員
どちらの意見も聞く。偏った考えに縛られない。そういった気概が感じられる読みごたえのある雑誌です。利益を考えない紙面。最高です。国会議員には読んでもらいたい。
必読月刊誌デス
★★★★☆
2010年03月13日 読書少年 自営業
保守系論客がほぼ勢揃いしており、読みごたえあり。最近小林よしのり連載が始まったことも読みどころの一つ。コラム「絶対安全Dランキング」は毎度のことながら秀逸デス。
痛快!
★★★☆☆
2009年12月27日 gon 公務員
民主党に対し声を高く問題点を指摘するのは痛快な小説よりおもしろく、わかりやすく解説しています。今の日本を見る観点の一つとして、日本にとって貴重な一冊です。
大型新連載。喜んで釣られました。
★★★★☆
2009年12月26日 元気 主婦
10月で2年の定期購読が終了し、読みたい号だけ買うことにしようと思ってました。で、久しぶりに2月号を購入。小林よしのり氏の新連載が始まってました。もう、毎号読むしかない。そう思いました。ならば、20%オフになる上、毎号購入の手間いらずの定期購読再開です。思いっきり、釣られてしまいました。
本当に知りたいこと
★★★★★
2009年11月29日 ひーくん 会社員
マスコミが書かないこと、読者が本当に知りたいと思うことを書いている。偏っていると評している人もいるが、そもそもテレビ報道が逆の方向に偏っているのだから、両方の主張を知るためには絶対に必要な雑誌です。
保守論壇の砦
★★★★★
2009年11月27日 高崎 信枝 社長
「Will」は今や「正論」と併せ、日本の将来を見据える上ではなくてはならない言論の砦であると思います。テレビや新聞が、メディア本来の責務を果たさず、大衆迎合的な、もしくは煽動的な言辞を無責任に垂れ流している状況を見るにつけ、しっかりとした国家感に裏打ちされた言論を掲載し続ける本誌に希望を託すのは、私だけではない筈です。益々のご発展を期待しております。
ストレスがやがて爽快感に
★★★★★
2009年10月03日 まさちゃん その他
三流マスコミの体たらくで事実が庶民に伝えられなかった政官財馴合い社会の深部。次から次から事実を伝えてくれるWillで、読むたびにどこまでこの国はふざけてんだと腹立たしさが湧きあがり毎月ストレスが溜まる思い。やがてはけ口をあらゆる選挙に見つけてやや解決。いつの日か爽快感に変わることを期待しつつ。
マンスリーwill
★★★★☆
2009年09月29日 yoyo 主婦
近所に住むご婦人のお薦めで購読。日本人なら知らなきゃいけないことが、どうして伝わりにくいんだろう。普通のマスコミももっとしっかりしてよね!
契約を更新します
★★★★★
2009年09月27日 春日の男 公務員
購読からもう1年経ちました。毎号読み終わったら職場の机の上に置いていますが、いつも貸し出し中になってます。今度は2年購読に切り替えます。
新聞やテレビよりも
★★★★★
2009年09月26日 ジム 自営業
新聞やテレビを見ても、情報の本質がつかみにくく、どちらかといえばややリベラルに傾いているが、この雑誌を読む事でバランスが取れる。谷沢永一先生や渡部昇一先生の記事が最近あまりでないのが残念。