真実は何か
★★★★★
2012年11月27日 yas 会社員
新聞、テレビに殆ど出てこないが非常に重要な事件、事実が沢山在ることに驚かされます。御用メディアの情報だけを一方的受け入れるのでなく、積極的に広い情報が必須と思います。
はっきりとモノをいう雑誌
★★★★☆
2012年10月28日 ふみ 会社員
日本という国が今後どうあるべきかを考える上で、とても参考になります。
とても参考になります。
★★★★★
2012年10月10日 ななちゃん 会社員
本当の意味の平和とはを考えさせられます。隣国と付き合うのに必要なこれまでの経緯や、文化の違いを学ぶことができます。
目から鱗
★★★★★
2012年10月06日 打倒民主党 教職員
日頃、偏向マスコミによる歪んだ情報のシャワーを浴び続けていることが実感できる、至極まっとうな主張をする雑誌である。この内容が右よりと感じる人は、いつのまにかマスコミの誘導によって左よりの世界に安住させられていることに気が付くだろう。
非常に為になる月刊誌です
★★★★★
2012年09月27日 obanba 会社員
「タカ派」などと批判する向きもありますがとんでもない。これこそが「中道」なのです。二年間の購読契約をしています。今後も引き続き購読を続けようと思います。
大人の常識です
★★★★★
2012年09月01日 234 会社員
小林よしのりが最近少し狂っていますが、他はおおよそ理解できる記事が満載です。経済のお勉強的な記事もあって、芸能ゴシップ以外の情報は殆どこれ一冊で済ませてます。(元々ゴシップには興味が薄いのですが)
するどい
★★★★☆
2012年08月12日 さくら 自営業
毎月楽しみにしています。問題点を毎月突いていて参考になる。又民主党が多いが自民党にも物申しているのがいい。これからもどんどん鋭く寄稿してほしい。
わが意を得たりと痛快
★★★☆☆
2012年02月26日 憂国の士 教職員
”進歩的”な教育のせいで、本音で物を言うのが難しくなっている昨今の風潮の中で、本誌に投稿される諸氏の歯に衣を着せぬ良識に基づいた主張は、わが意を得たりと痛快である。安心して読める貴重な雑誌のひとつである。
むしろ海外で好評
★★★★☆
2011年11月05日 よこさん 無職
日本のメディアで毒され麻痺した国民には本書は過激と映るが、渡航先で進呈した滞在者が日本人仲間で廻し読み。至極真っ当な内容にあんな日本にこんな雑誌があると好評。今や定期購読している由。ただ雑誌に小林氏の漫画はそろそろ止めて頂けませんか。
A Bad Boy’s Diary
★★★★★
2011年09月03日 昇一ファン 無職
渡部昇一先生の「書物ある人生」を第1回以来愛読しております。今回佐々木邦という私に取っては不案内な作家を取り上げられており、面白く読ませていただきました。その中で佐々木邦のデビュー作「いたずら小僧日記」の原作者がマーク・トウェインとされているのが気になりまして、検索してみました。その結果Metta Victoria Fuller Victor [1831-1885]という女性作家が1880年に発表したもののようです。どうぞ、ご確認ください。
willは保守派の砦であって欲しい
★★★☆☆
2011年08月16日 あかすりも止めた反韓流 専門職
今回の自民3議員の訪韓についてマスコミの妄言は相変わらずですがしんぼうじろうも許しがたい誹謗を行いました。このような反日マスコミの代表的人物の意見をwillが特集記事で記載したことに大変失望しました。編集部は猛省すべきです。
日本はどこに行くのか?
★★★★★
2011年07月03日 ゴン吉 公務員
自民党、民主党の覇権争いが日本の未来を決めるのか?幕末の維新のような公の精神をもって今の難局を超えようとする、日本人魂がより理解できる雑誌です。
多少のブレが気にはなりますが
★★★☆☆
2011年02月20日 あべ・しんぞー 会社員
「正論」と比較すると、多少ブレる時があるように思いますが、「赤い」メディアが幅をきかせるなかで、頑張ってほしい雑誌です。
速い!
★★★★★
2011年02月01日 おいどん 社長
地方での書店購入の場合発売後数日遅れでしか読めませんが、定期購読なら発売日に到着します。
推薦したい雑誌
★★★★☆
2010年12月12日 eiaizu 公務員
ぜひ読んでほしい