月刊アレコレ 発売日・バックナンバー

全189件中 136 〜 150 件を表示
550円
◆好評連載中!巻頭イラストエッセイ 
 きくちいま「きものの引きだし」 きもので習いごと

◆特集1/1年の半分は、単衣でいい!
 今年は絶対綿麻きものを仕立てよう!―“5ー9きもの”解禁!
・洗える、カワイイ、着まわせる
 夏の快適きもの生活は綿麻がなくちゃはじまらない
・いま一度「もっと単衣!」宣言
・女子のハートを掴む伝統技法って、すごい!
・やっぱり「大格子コウさん」
 どうみてもカワイイ、カッコいい
・“つかえる”帯は、季節もきものも選ばない

◆特集2
 「笹島寿美」という宝2―笹島流着付けのここがすごい
・どんな動作にも理由があります
・レポ:実践編「私、晒補正をやってみました!」
・レポ:ちょっと上級編

◆読者の和―ドロープ 橋野豊子さん
 読谷花織紬で花ほころぶ春コーデ

◆ぺたこスクラップ帳
 ますます増える半衿の楽しみ方

◆新きものの基 銘仙(2)

◆きもの色彩講座7
 きものを着回すための10法則

◆アレコレ通信 笹島さんの連載、はじめます!

◆今月の1冊 「原由美子の仕事 1970→」
550円
・巻頭イラストエッセイ 
 きくちいま「きものの引きだし」115
 振袖ウォッチング2015

◆特集 
 「笹島寿美」という宝
聞いておきたい、笹島さんが語る
きものと着付けと日本文化の真髄


・「紐と布目と骨格」のはなしをもっと
・笹島式骨格着付けの晒補整
・笹島寿美ライブラリー
・本棚に置きたい「笹島寿美」の本

◆読者の和―ドローブ 
 浮き立つ気持ちを表す、娘とのランチコーディネート
 澤田惠さん

◆新きものの基 銘仙(1)

◆きもの色彩講座6  色の組み合わせ方

◆ぺたこスクラップ帳 57
 手仕事の現場へ

◆きものびと十人十彩 
 木越まりさん(きものデザイナー)

◆アレコレ通信 
 アーティストの斜めな楽しみ方

◆今月の一冊『「普段きものがもっと楽しくなる 半幅帯の本」』
 大竹恵理子(河出書房新社)
550円
・巻頭イラストエッセイ きくちいま「きものの引きだし」
 好みの変化〜熟女バンザイ〜
■特集 大人アルバムのススメ
   写真の撮られ方と楽しみ方
   いまのオンナっぷりを残せ!

・カメラマンkatomiさんに聞く
・気持ちの温度を上げるプロセスが大事
・写真写りは誰でも「良く」なります
・姿美人の作り方1
 背筋をシャン! そして体重移動。体全体で雰囲気をだす
・姿美人の作り方2
 思い切り、表情と体を使って表現すると若々しい!
・姿美人の作り方3
「普通に立つ」ときも、意識があるかないかでべっぴん度が違います
・姿美人の作り方4
 着ているもの、表情、「今日の自分」に自信を持つこと
・姿美人の作り方5
 普段のヘアメイクをちょっと変えてみる、見直してみる
・姿美人の作り方6
 結局、体幹と体の柔軟性が美しさにつながります
・ほめられ写真を撮るための心得 まとめ

■和―ドローブ 
 干支を取り入れた、新春・初釜コーディネート梶原亜古さん
■きもの男子/金子一昭さん(ルミロックストア店長 型紙彫師)
■ぺたこスクラップ帳 56
 着物で楽しみたい梅の花
■きものびと十人十彩
 菊池綾弥さん(会社員 30代)菊池和恵さん(主婦 50代)
■新きものの基紅型(3)
■きもの色彩講座5  色の分類その2
■アレコレ通信「きもの色彩講座」は何を学ぶ講座か
■今月の一冊『仕立とお直し読本』藤工房
550円
好評連載中!イラストエッセイーきくちいまの「きものの引だ出し」vol113
脇役だけど鹿鳴館

◆特集 きものサローネの「100人コーディネート」
 きものの森で出会った、百人百色のマネしたいコーデ紹介!

・きものサローネin日本橋2014
「100人コーディネート」主宰者に聞く
 木越まりさん/中野光太郎さん
・キモノの森の住人たちをつかまえた!
・アレコレ編集部セレクション
・XmasはしっかりXmas気分を満喫したいから!
・はんなりときりり、二種、新春の梅
・メンズきものは、ひたすらカッコよくあってほしい
・新たな価値観を提案するスタイル
・アンケートで人気上位群がこれ!

◆読者の和ードローブ 鶴田早苗さん(アシスタント)
◆街コレクション スタジオ アレコレへようこそ!
◆ペタコスクラップ帳55ータッセル作り
◆きものびと十人十彩 河野祥子さん(意匠プロデューサー)
◆新きものの基 紅型(2)
◆新連載!センスの7割をつくる きもの色彩講座
テクニックを身につけるための基礎知識 色の分類その1
◆アレコレ通信/たまたまですが、薄毛防止シャンプーテクニック
◆今月の一冊/『帯つかさ すぎえすみえが提案する 花邑 帯教本(一)』
550円
巻頭イラストエッセイ きくちいま「きものの引きだし」
  きものにヘッドドレス

特集 冬将軍、出てこーい、負けないゾ!
   これが私の防寒アイテム決定版
   きもののプロと愛好家に聞きました
私のアイテム紹介
 ・佐川由希さん
  一押しアイテムは、絹のステテコとファー
 ・ほしわにこさん
  ポリ着尺に裏地を付けてコートにお仕立て
 ・草萠さん
  暑がりさんのコートは脱いだときも大事
 ・渡部瑞穂さん
  暑がりの寒がりは、中に決して着込まない
北海道の本気モードがこれ!

きもの男子 松本寛史さん

読者の和—ドローブ 大原聡美さん
母ゆずりの大島紬はたのしい時間がよく似合う
ここキモ
街コレクション スタジオ アレコレへようこそ! ① 
ぺたこスクラップ帳 54ー布を染める
きものびと十人十彩 田中由起さん(花想容 着付け講師)
きものの基 紅型(1)
・センスの7割をつくる きもの色彩講座3
 パーソナルカラー

アレコレ通信
 3割の向こうの大事な7割を見よ! 
今月の一冊
 『大人気の悉皆屋さんが教える! きものまわりのお手入れ 決定版』 高橋和江
550円
◆巻頭イラストエッセイ きくちいま「きものの引きだし」
   連載111 きものでスナップ写真

◆特集 大島紬の魅力、再発見! 後編
   奄美にあこがれて
   奄美の風と空気がつくる大島紬
   ・奄美観光大使 山中順子さんが案内する奄美
    ・大島紬を受け継ぐ人々
    ・奄美をつなぐ人々
    ・大島紬の手仕事
    ・大島紬のおさらいQ&A
    ・昔風大島紬、どう着たらいま風の着こなしができる?
    ・アンティークの達人・初田せつさんに聞きました

◆読者の和ドローブ 種房路子さん(会社員)
  義母から譲られたきものと帯で、紅葉狩りコーディネート
  
◆ぺたこスクラップ帳 53
  贈り物上手になりたい

◆きものびと十人十彩 坂本裕子さん(配色士)

◆きものの基 機織(5)

◆きもの色彩口座(2)
 様々な色の「ものさし」
550円
特集 大島紬の魅力、再発見! 前編
キレイ目色で、着まわしやすい大島紬が1枚あれば

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■表2 目次
大島紬、リターン! この実力を見よ

◆巻頭イラストエッセイ きくちいま「きものの引きだし」VOL110
 日本画をコーデの参考に


◆特集 大島紬の魅力、再発見! 前編
 キレイ目色で、着まわしやすい大島紬が1枚あれば
   
 テーマ/キレイめ色を、渋さとマッチさせる
 テーマ/モノトーンをカワイク仕上げる
 テーマ/秋・冬・春に着る白ベース
 
 これ着て、ハッピーエンドの映画を観に行こう
 伝統的大島紬にも変化あり
 大島紬 応用編
 大島紬は機能性を語れる、ハンサムウーマンなきもの

◆和―ドローブ 
 色を使わないシンプル木綿の、ご近所コーデ 
 久保田隆子さん

◆暑いぞ、大阪  ゆかたパーティー in 大阪 

◆ぺたこスクラップ帳 連載51
 手刺繍とミシン刺繍

◆きものびと十人十彩
 西岡万紀さん(すみれ庵着付け教室主宰)

◆新連載 
 センスの7割をつくる 色彩講座


◆アレコレ通信
 プロは学ばなくていいのか?
◆今月の1冊
 花森安治集/衣裳・きもの篇 花森安治
550円
巻頭イラストエッセイ きくちいま「きものの引きだし」
帯解きの儀

特集 「寸法と仕立て」を考える(2)
プロが考え、提案する仕立てとは?

寸法を見る視界をひろげよう

マイサイズはどうやら一つじゃないらしい、という事実

プロが考える仕立てと寸法

「寸法」ってナニ??   
数字以外の意味を考えてみる   
「身丈・身幅・裄」の重要部位をいま一度

「寸法」ってナニ??
数字以外の意味を考えてみる

意外な伏兵部位もチェック

番外編 たたみ方について(平山留美)


きもの男子

遠州流茶道を嗜みつつ、
装束の着付け術にも励む、知的和文化男子

松﨑高明さん(会社役員 35歳)

和—ドローブ 
大人柄の絞りのゆかたで、上質カジュアル
松本希弥子さん(会社員)

日本の伝統色
錆青磁 梅茶 緋褪色


ぺたこスクラップ帳 51
浴衣をめぐるアレコレ

  
    きもんお十人十彩
    高橋裕子さん(奈良女子大学教授・日本禁煙科学会理事長・日本きもの学会会長)


新きものの基
機織り(4)

アレコレ通信 夢はかなえるものだと知るなり

    今月の一冊「遅く咲くのは枯れぬ花」池田重子

550円
◎大人気巻頭イラストエッセイ 
きくちいま「きものの引きだし」
色無地の落とし穴

特集
「寸法と仕立て」を考える(1)
 寸法の向こう側も考える
ヘビーユーザーが考え、感じ取る「仕立て」とは?

・ヘビーユーザ−の、お仕立て実感録①
経験と知識を伝える大切さ

・ヘビーユーザ−の、お仕立て実感録②
体型を考慮したマイサイズを持つ

・ヘビーユーザ−の、お仕立て実感録③
「仕立て」————木綿を着る男性の場合

■いまどきの仕立て事情

■「仕立て」をどう使い分ける?

■いま、仕立て代はどれくらいが相場?

■縫って・着て・しゃべれる和裁士
平山留美さんに聞く

■和—ドローブ 
夏きもので大人の街・日本橋を楽しむ
青木歩実さん(会社員)

■日本の伝統色
威光茶 深川鼠 濃藍

■きもの男子
冨山祐充さん(会社員 京都きものサークル【キダオレ】主宰)

■街コレクション
宮島きものdays2014−Ⅱ

■ぺたこスクラップ帳 50
目と手は忙しいけど、口と耳は空いている

■きものびと十人十彩
松岡千映さん(会社員・日本泳法、神伝流広島游泳同志会 理事)

■新きものの基
機織り(3)

■アレコレ通信 履物の悩み
■今月の1冊 白州正子のきもの
550円
◆特集
雨の日のきもの
   「雨に歌えば」なコートや履物で、
    梅雨時もきものがたのしい!


巻頭イラストエッセイ きくちいま「きものの引きだし」
VOL107 きものマンガ

特集 雨の日のきもの
   「雨でも、 いえ雨だからきものが着たくなる!

・きものの達人に聞く①
 高橋和江さん(気仙沼たかはし女将)


・きものの達人に聞く②
 石橋富士子さん 久能木紀子さん

・ところで、コートの素材はナニがオススメ?
 本気コートを1枚持つなら、
 防寒&雨コートを兼ねる大島紬

・京都西陣 着物 あおし
 大島紬の雨コートブーム

・切子作家・小川郁子さんの
 大島紬のコート、2種類

・雨コートコレクション

・上品でカジュアルな雨コート
 ポイントは色

・男性も雨コートがあってもいいじゃない
 女性ものをリメイクしてオリジナルコート

・時雨下駄の響きに憧れて
 浅草 辻屋女将に聞く、雨の日の履物

・雨の日の準備は、OK? 

◆和—ドローブ 
 大澤夕可里さん
 きものでも、マリンテイストで夏を着る

◆日本の伝統色
威光茶 深川鼠 濃藍

◆きもの男子
 岡馬明充さん(会社員)

◆街コレクション
 宮島きものdays2014 &京都の親子できもの


◆ぺたこスクラップ帳 49
 いろいろな足袋の話

きものびと十人十彩
◆斎藤文子さん(パート・膠原病友の会広島県支部長)

◆新きものの基
機織り(2)

◆アレコレ通信 夢はかなえるものだと知るなり

◆今月の一冊「江戸」の発見と商品化 
 大正期における三越の流行創出と消費文化
 国立歴史民族博物館+岩淵令治
550円
◆巻頭イラストエッセイ きくちいま「きものの引きだし」
 106回「かろやか木綿きもの」

◆特集 旬な大人の、つまみ細工アクセサリー
    きもので一抜けステキ! 洋服でもカワイイ!
   

・密やかに華やかな、
 貴婦人が如きつまみ細工…桜居せいこ

・季節を語る色とかたち
 もっているだけで女子力が上がりそう

・オーダーして、リメイクして、
 修理して、なお輝き続けるクオリティ


・つまみ細工から提案する
 きもののスタイルを持つ
 京都 おはりばこ

・夏の花たちがぽちっと、咲く
 髪? きもの? どちらに咲かせましょうか

・「伝統に敬意を払ったアヴァンギャルド」を
 モットーにした辛口なつまみ細工たち
 小田彦三郎

・作り手の体温が伝わる
 やさしい風情のつまみ細工たち
 北山裕子・彩り華つまみ

◆読者の和ードローブ
 思い出に残ることを願う、子どもの日のランチコーデ(吉田美樹さん)

◆日本の伝統色
 柴色 ベビーピンク コルク色

◆きもの男子
 伊藤竜太さん(和裁師・写真家)

◆街コレクション
 帯、見たーい」「アンティークコーデも見たーい」の声にお応えして

◆ぺたこスクラップ帳 48
 帯留でつなぐ春夏秋冬

◆きものびと十人十彩
 成願義夫さん(和柄デザーナ−・㈱京都デザイファクトリー)

◆新きものの基
 機織り(1)

◆たのもう!お直しお誂え入門
 夏だから、下駄をお買上げ〜


◆アレコレ通信 情報リテラシー

◆今月の一冊『欲と収納』群ようこ
550円
◎巻頭イラストエッセイ
 きくちいま「きものの引きだし」VOL105
 袴女子集まれ!

◎特集「綿麻きもの、解禁!今年のコーディネイト提案」
 単衣の新セオリーは、4月・5月から

・5月から綿麻、9月だってまだ綿麻
・スタイルが、シュッと見える縦ライン
・ビタミンカラーが派手オレンジ、グレードのある帯を合せて
・「白地の綿麻はゆかたっぽい」なんて、もう言わせない
・今年の綿麻は、より一層大人の顔で登場
・あの、大格子コウさんが今年も帰ってきた!
・ピーチな香織のパステルカラー
・今年もユニセックスな綿麻きものが人気
・洗える綿麻だから、夏はいろんな着こなしに挑戦するのが楽しい!

◎読者の和ードローブ 
 斎藤文子さん(会社員)

◎日本の伝統色
 千草鼠 杜若色 銀煤竹

◎きもの男子
 高橋洋行さん(呉服店後継者)

◎ぺたこスクラップ帳47
 春のストール

◎きものびと十人十彩
 大竹恵理子さん(着付け師・スタイリスト)

◎新きものの基
 日本刺繍(3)

◎アレコレ通信「あえての苦言を」

◎今月の1冊「半幅帯結び楽しみ帖」
550円
好評連載中!巻頭イラストエッセイ
きくちいま「きものの引きだし」
ギャップをたのしむ


◆特集 
 大阪きもの女子コーデがカワイイ!カッコイイ!
 大阪きもの女子 
   コーディネート徹底研究
  
◎きものラブに地域差なし
 やっぱりみんなカジュアルが好き

・二神優子さんスタイル  ワンピ感覚のきれいめカジュアル
・西浦由乃さんスタイル  可愛いアイテム
・大貫文美さんスタイル  名づけて、普段着ゴージャス
・村上悦子さんスタイル  正統派紬カジュアルに一捻り
・松崎則子さんスタイル  伊勢木綿を色で遊ぶコーデ
・吉永温子さんスタイル  無地感をベースに帯でテーマを
・吉川有美さんスタイル  レトロ&ポップな羽織コーデ
・隅田めぐみさんスタイル 元気コーデに手作り小物をプラス
・木原明弓さんスタイル  おさがりきもので楽しむレトロ風
・金子京美さんスタイル  はんなり✕いまどき小物
・松平佳夕さんスタイル ほ められ羽織で上品カジュアル

◎さすが地元大阪?
 草履はみごとにカレンブロッソ!

◎足袋もワンダホーな凝りようです

◎足元が可愛すぎる!
 足袋も草履も気を抜きません
 小物の選び方・合わせ方考

◎トータルコーディネートを実践
 見ていて心地よいきもの姿を考える
 「着付け」が伝えるもの、伝わるもの


◆和―ドローブ 
 幼い記憶につながる“おもひで”の紅花紬コーデ/稲川有香里さん

◆日本の伝統色
 苔色 栗梅 桑の実色 
◆ぺたこスクラップ帳 46 
 衿に注目!

◆きものびと十人十彩
 吉澤暁子さん(着付け講)

◆新きものの基 日本刺繍(2)

◆アレコレ通信  フェラガモVS きもの

◆今月の一冊『きものは、からだにとてもいい』三砂ちづる

550円
人気エッセイ
きくちいまの「きものの引き出し」
母のお土産

ぺたこのスクラップ帳45
着物の下は?のハナシ

◇特集 目で見る着付けの差
 着付け上達のコツは、客観的な目線を持つこと

きれいな着物姿をインプット

・自分が目指すイメージはどんな着姿ですか?
 立川直子(すみれ堂)
 目で見る差①裾線の違い
 目で見る差②三大ポイント比較チェツク
       衿元の差・徹底解説

 目で見る差③胸元のたるみ
 目で見る差④後ろ姿も怠りなく

◇ベストな着付けは人それぞれ違います。
 お太鼓の大きさやかたちも

◇読者の和ードローブ 岸田いずみさん
 ジャズ好きの父と出かけるときの、コンサートコーデ

◇日本の伝統色

◇新きものの基
 日本刺繍①

◇アレコレ通信「ケンカにも品格がある、と思う」

◇今月の1冊「室内と家具の歴史」
550円
◇巻頭 連載102回
 人気イラストエッセイ 
 きくちいま「きものの引きだし」連載中!

 「パーティ」をしよう!

◇ぺたこスクラップ帳 大好評連載44回
 半襟、楽に楽しく!

■名古屋帯もいろいろありまして
 特集 チカラのある名古屋帯
    訪問着に合わせる名古屋帯と
    クリエィティブな帯
  
・チカラのある名古屋帯①
 「訪問着に名古屋帯」をいうスタイルがあることを知る

・チカラのある名古屋帯②
 大人カワイイに太鼓判。普段きものを“上げて”くれる帯 —— 千藤

・お祖母ちゃんの箪笥に眠っていませんか
 使い方を迷うような、名古屋帯
・こんなシーンで合わせる名古屋帯
・名古屋帯で訪問着おめかし/実践塾

・スタイリスト山崎佳子さんの
 愉しい訪問着と名古屋帯の提案

◇和―ドローブ 
 新春の清々しさを、あえて寒色系で表現
 仁平智子さん(会社員)

◇日本の伝統色
 猩々緋 鳶色 錆浅葱

◇きもの男子
 廣田裕宣さん(菱屋3代目・カレンブロッソディレクター)

◇街コレクション
 きくちいまさんの出版記念パーティにて大集合、きもの女子

◇きものびと十人十彩
 深水真理子さん(会社員・茶道教授)

◇基本の伝統技術を学びながら、
 ものづくりトライアル編② 墨流し染め(染の高孝)

◇アレコレ通信
 “命”をもらって存在する私たち

◇今月の一冊
 『DVD付き ひとりで美しく着られる 着付けと帯結び』
 東京・目白 花想容/監
おすすめの購読プラン

商品情報・内容

■ きもの大好き=和ードローブ。月刊アレコレは「きものを着る人」が作る雑誌です!

普段着物を中心とした着物がある暮らしを、等身大で楽しむことを提案するのが、月刊アレコレです。着物を着る人が毎月ていねいに取材、編集し、いまどきコーデも着物事情もきちんとわかりやすくビジュアル表現したコンパクトなサイズの中に、30~50代に響く着物ゴコロ、女子ゴコロがぎゅっと詰まっています。着物を「着たい人」を「着る人」に、「着る人」を「より楽しむ人」に実践指南する創刊15年目の着物雑誌です。

無料サンプル

■ vol.61 (2010年08月05日発売)

vol.61 (2010年08月05日発売)をまるごと1冊ご覧いただけます

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