歴史人 発売日・バックナンバー

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713円
保存版特集 戦国・城の合戦の真実-戦国の城の合戦はどのように行われたのか?、城を守る!籠城戦で勝利した合戦を読む、完全CG再現!戦国の攻城兵器図鑑、他
713円
保存版特集 幕末維新の暗殺史-「桜田門外の変」から「紀尾井坂の変」まで多くの要人が殺された!幕末維新の時代になぜ暗殺が多く起こったのか?
713円
綴じ込み付録 戦国武将の家紋・旗印シール大図鑑87/特集 戦国武将の家紋の真実-信長・秀吉・家康3大天下人の家紋の謎、戦国の合戦を家紋で読み解く、家紋の起源と歴史を辿る、戦国武将12人の家紋に込められた謎
713円
保存版特集 三国志の謎-乱世の奸雄・曹操の虚像と実像、三国志最強武将ランキング、孫権の栄光と没落、他
713円
保存版特集 戦艦大和と連合艦隊の真実/戦艦大和はいかにして誕生したのか?-大艦巨砲主義と日本海軍の戦略/戦艦大和の戦い 1208日栄光の軌跡-ミッドウェー海戦からレイテ沖海戦、沖縄特攻まで
713円
保存版特集 日本 領土の真実

尖閣諸島の真実
北方領土の歴史と領土問題の交渉秘史
韓国が実効支配する竹島の歴史の真相
沖の鳥島・南鳥島の歴史と意義
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保存版特集 万世一系 天皇125大系譜の謎
713円
2012年10月号「戦国武将の全国勢力変遷マップ」ラインナップ

戦国武将の勢力変遷図 
 
応仁の乱にはじまり、
関ヶ原の戦いで家康によって天下制覇がなされるまで、
戦国時代は約130年続いた。
日本各地で武将たちはいかに戦い、
領土を広げていったのか?
6つの時代に分けてその変遷をたどる。
 
 

東北の覇者・伊達政宗と
最上、津軽らライバルとの勢力変遷図
 
室町時代の足利幕府が弱体化すると、
東北を支配していた奥州探題・大崎氏の権威も低下し、
戦国期には伊達氏をはじめ実力者たちが力を付け、
勢力争いが繰り広げられた。
いまなお語り継がれる東北武将の勇姿とは?
 
 
北条vs上杉vs武田
関東の覇権争いを読み解く
 
古来より都の支配が及ばない荒ぶる武者たちの
活躍の場として知られた東国=関東地方。
いち早く戦国時代に突入した、秩序の失われた土地で、
北条、武田、上杉、今川といった有力武家の、
激しい覇権争いが繰り広げられていく。
激戦を制し、生き残るのは果たして誰なのか?
 
 

信長・家康の2英傑を輩出した
東海地方の勢力変遷図 
 
全国の守護大名に先駆けて、戦国大名へと転化した
駿河守護今川氏は、やがて駿河・遠江・三河の3ヵ国を
支配する東海の大勢力となった。
しかし、この勢力図は尾張の信長によって、
たった一夜にして塗り替えられる。
伝説の一戦から2大英傑、信長・家康の台頭までを読み解く。
 
 

北陸の戦国勢力図
 
 
15世紀終盤に、突如現れた武士でない地方領主――
下克上の時代を決定づけ、
北陸一帯を席巻した一向一揆を中心に、
北陸の戦国勢力図を解説する。
 
 

近畿・近江 激動の版図変遷図鑑
 
 
応仁の乱以降、信長が入京するまで、
近畿・近江地方には
さまざまな戦国大名が群雄割拠していた。
彼らの動向と版図変遷を
時代を追って紐解いてゆく。
 
 

毛利元就はいかに中国地方を制覇したか?
 
 
戦国時代の中国地方における勢力変遷は
毛利元就が鍵を握っている。
知略を用いて中国地方を統一したその才覚は、
毛利氏を西国一の戦国大名へと育て上げ、
幕末まで雄藩として存在させる礎となった。
 
 

長宗我部元親の四国統一までの全軌跡
 
土佐、讃岐、阿波、伊予の4ヵ国に
領主が割拠していた戦国時代の四国。
その全土をたった一代で席捲したのは
かつて「姫」と呼ばれた土佐の雄、
長宗我部元親だった。
元親の破竹の快進撃を追う!
713円
2012年9月号「新選組の真実」ラインナップ
 
 

土方歳三と近藤勇 
 
激動の幕末において、滅びゆく幕府に殉じた新選組。
武士になることを夢見て京に上った
土方歳三と近藤勇は、「誠」の名のもとに、
鉄の組織を結成し、最後まで志と美学を貫いた。
彼らを駆り立てたものは何だったのか?
その軌跡と内面に迫る!
 
 

新選組はいかにして結成されたのか?
 
 
荒廃する京へ将軍が200年以上ぶりに上ることになった。
時の将軍家茂を警護するため、
幕府は江戸で浪士組を募集。
これを聞いた近藤、土方、沖田らが集まり、
最強の剣客集団が誕生することになる!
 
 
鉄の集団・新選組の組織の実態に迫る
 
 
3度移転した屯所の内部や
隊服・隊旗のデザインに秘められた謎。
実力主義の給料と厳しい「鉄の掟」、
そして増員に応じ改編・強化された組織。
新選組の隊務と日常生活の実態に迫る!
 
 

新選組の伝説を作った志士列伝
 
悲劇の剣士沖田総司から、
学識高き山南敬助、孤高のスパイ斎藤一、
硬骨の撃剣師範永倉新八まで。
新選組は、近藤、土方はもとより、
個性的な侍の集団であった。
彼らの存在なくして新選組はなかったといえる。
その中でも代表的な10人の隊士を紹介する。
 
 

混乱の京に新選組の名を轟かせた事件の真相
 
激動の京で倒幕派を相手に
過激な取り締まりを遂行した「新選組」。
血気盛んな剣客集団が巻き起こす大小の事件はやがて、
京の町に新選組の勇名・悪名を轟かせていく。
新選組史上、最も華々しい瞬間となった池田屋事件を含む、
6つの事件の真実に迫る!
 
 

新選組の分裂と復讐の連鎖を追う!
 
国の未来を憂い、混乱する幕末京都で東奔西奔した新選組。
しかし、その勇姿とは裏腹に、隊規に違反した者を次々に
粛清するなど凄惨な内部抗争を繰り返した。
〝新選組〞拝名直前に起きた筆頭局長暗殺事件、
隊内最大にして最後の粛清・七条油小路事件、
そして、油小路の復讐劇・近藤狙撃事件まで
新選組の裏歴史をひも解く。
 
 

新選組の敗走と近藤、土方の最期
 
大政奉還が成り、王政復古の大号令が発令されても
旧幕府軍は戦い続けた。
だが、薩摩、長州藩が掲げた「錦の御旗」と最新兵器の前に
旧幕府軍は京都、会津、甲府、箱館などで劣勢を強いられた。徳川幕府への忠誠を尽くした
近藤勇と土方歳三の死に様と新選組の終焉に迫る!
713円
2012年8月号「戦国武将の名言」ラインナップ
 
 

天下人の名言 
 
織田信長、豊臣秀吉、徳川家康の三英傑は、
さまざまな語録を残している。
それらをひもとくと、天下人の苛烈なイメージとは違った、
意外な側面が見えてくる。
言葉の裏に隠された天下人の本音とは? その素顔とは?
数々の名言から彼らの人生を追う。
 
 

戦国武将の家訓 
 
 
戦国武将たちは、
厳しい戦乱の時代に「家」を存続させるため、
子孫・家臣達に、自らが学び得た知恵を家訓として残した。
深慮遠謀で知られる名将たちは、
家族にどのような言葉を託したのか?
 
 
決定! 名言を残した武将ランキング
 
 
戦国の世を駆け抜けた武将たちの言葉は、
現代の日本人に多くの生きるヒントを与えてくれる。
最も現代人に影響を与えた武将は誰なのか?
独自の評価基準を設け多角度から評価した!
 
 

武将の名言を伝える3大書物
 
 
実戦から遠ざかっていた江戸期の武士にとって、
戦国武将の言葉や行動を知ることは、
「武士道」を学ぶ絶好の機会だった。
現代に武士道の真髄を伝える代表的な名著を紹介する。
 
 

戦国武将の至言を読む
 
つねに死と隣合わせにいた戦国時代の武将たち。
その過酷な状況の中で悟った大将としての心得、
戦に挑んでの覚悟、組織経営のあり方、人生訓は、
今なお多くの人々を魅了してやまない。
そんな名言、名台詞の生まれた舞台裏から
言葉の真意までを読み解く。
 
 

戦国武将の遺言状
 
死を覚悟した武将たちは、息子や家臣に
それぞれの「武士道」を書き残した。
跡継ぎの活躍のため、家の繁栄のため……。
そして戦乱の世が終わりに近づくと、
先を見越した鋭い提言も見られるようになる。
死を前にしてこそ語りえた、
名将たちの「生きざま」を読む。
713円
.「真説 坂本龍馬」ラインナップ
 
 

偉業はすべて龍馬の功績だったのか? 
 
幕末の時代、坂本龍馬は日本各地を駆け巡った。
犬猿の仲の薩長を結びつけた「薩長同盟」、
日本初のカンパニー「亀山社中」、
日本の未来像を説いた「船中八策」、
そして「大政奉還」。
歴史的偉業と讃えられる数々の功績の裏で、
龍馬が果たした本当の役割とは?
伝説と真実を、史実をもとに徹底検証する!
 
 

世界ビジネスを目指した海援隊の野望
 
慶応3年(1867)4月、史上初の
浪人集団による商社「亀山社中」は「海援隊」と名を変え、
龍馬が隊長に任命された。海援隊とは利益の
追求を最大の目的にした集団だった。金をかき集めて
龍馬が成そうとしたこととは何だったのか?
 
 
いろは丸事件と談判の真相
 
 
海援隊のいろは丸と紀州藩の軍艦・明光丸が
鞆の浦沖で衝突し、いろは丸は積み荷とともに沈没した。
海援隊を襲った最大の危機だったが、龍馬は談判で
天下の大藩を相手に全額賠償を勝ち取った。
果たして龍馬はどのように交渉して勝利したのか?
そして、事故の原因はどちらにあったのか?
 
 

龍馬暗殺の謎を徹底解明!
 
慶応3年(1867)11月15日、
醤油商近江屋2階で龍馬は刺客の凶刃に倒れた。
奇しくもこの日は、龍馬33歳の誕生日であった。
一体、誰が何の目的で龍馬を暗殺したのか?
惨劇の一部始終から証言内容、
黒幕説まで事件の真相に迫る。
 
 

はたして龍馬は平和主義者だったのか?

武力に頼らない平和的倒幕、
「大政奉還」を構想し推進した龍馬は、
一般に平和主義者として捉えられることが多い。
しかし、広く知られるその龍馬像は果たして真実なのか? 
残された手紙を再検討し、
龍馬の知られざる一面に迫る!
 
 

龍馬をめぐり異聞の真偽を追う
 
近藤勇との知られざる酒の席、
北辰一刀流「免許皆伝」の真偽、
6発撃たなかった寺田屋の謎、
勝海舟暗殺未遂に迫る証言……
龍馬にまつわる
10の異説・新説を徹底検証!
 
 

坂本龍馬33年の生涯全軌跡
 
国の将来を見据え、幕府に代わる新政府樹立を目指し、
「日本の夜明け」を自ら作り上げた男、坂本龍馬。
一介の浪人に過ぎなかった男が、
藩や立場を超えて、多くの人間を巻き込み、
薩長同盟などの不可能を可能にしていく様は爽快だ。
革命児のわずか33年ながらも濃密な人生に迫る。
713円
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713円
「真田三代の知略」
ラインナップ
 

真田三代とは何者だったのか? 
 
豪族から身を起こし、
その智謀をもって天下に名を轟かせた真田三代。
真田家はどこからやってきて、
どのように発展していったのか?
先祖伝来の地・真田郷からはじまる、
三代の激動の歴史を追いかける!
 
 

開祖・真田幸隆 調略家の生涯
 
信玄公あるところ、幸隆あり――。
外様の出身ながら武田家の中で頭角を現し、
信濃、西上野(にしこうずけ)進攻で大きな功績を挙げた
真田幸隆(幸綱)。
戦わずして敵を崩す調略戦を得意とした
謎多き人物の生き様を探る!
 
 
戦国随一の知謀の将 真田昌幸の生涯
 
 
武田信玄が「わが眼」と讃え、
豊臣秀吉が「表裏比興の者」と称し、
徳川家康が生涯で最も恐れた武将・真田昌幸。
一介の足軽から戦国武将にまで上り詰めた昌幸の知謀と、
その裏に隠された行動美学に迫る。
 
 

真田幸村の野望と実像
 
「真田日本一(ひのもといち)の兵(つわもの)。
古(いにしえ)よりの物語にも、これなき由」。
慶長20年5月7日、天下人家康を震撼させた幸村の突撃は、
同時代人たちに驚きと賞賛をもって伝えられ、
後世まで「英雄」として広く語り継がれた。
人々を魅了した日本一の武将とはどんな男だったのか。
知られざるその実像に迫る。
 
 

真田信之の智慧

世にいう「犬伏の別れ」で
父昌幸・弟幸村が離反することになり、
ひとり徳川側に付いた真田信之。
その後、父と弟の助命嘆願を受け入れた家康の目論みとは?
また、大坂夏の陣に信之が出陣しなかったのは
幸村との対決を避けるためだったのか?
信之が存続させた真田家は、幕末には老中を輩出し、
明治時代には伯爵家となった。信之の真実とともに、
270年間を生き抜いた真田家の智慧にせまる。
 
 

真田家の武勇を伝える甲冑・武具大全
 
 
新式の鎧を取り入れ始めた真田三代の祖・幸隆。
その跡を継ぎ、
「当世具足」の導入で組織的な集団戦を可能にした昌幸。
そして信之・幸村の「赤備え隊」まで、
連綿と続く甲冑・武具の歴史!
 
 

真田忍者の謎に迫る
 
真田の一族には古くから、
闇にうごめく異形のものたちと深い関わりがあった。
真田十勇士の創造へとつながっていく、
真田忍者の秘められた歴史を解き明かす!
713円
保存版特集 満州帝国の真実 昭和期最大の天才軍師 満洲国を作った男 石原莞爾とは何者だったのか?
713円
「剣豪列伝」ラインナップ
 
 

発表! 本当に強いのは誰だ!?
史上最高の剣豪ランキング 
 
剣豪たちは小説や映画などの世界で知られてきたが、
実存した剣豪の中では誰が一番強いのか? 
自身も剣術家の家系である歴史家、加来耕三氏は
「正々堂々と戦ってなお強く、人格的にも高潔な人」
が本当に強い剣豪だという。この視点を基に、史実と
伝承を考慮し、伝説の剣豪たちの実力を考証していく。

 
 

塚原卜伝「一の太刀」の謎
 
 
戦国争乱期、ただひたすら剣の道を追求した剣士がいた。
生涯無配を誇った鹿島新當流の創始者、塚原卜伝。
天下に武名を轟かせながらも富や名声を求めなかった卜伝。
35年に及ぶ廻国修行のすえ、極めた道とは何だったのか。
知られざる83年の生涯と秘剣「一の太刀」の真実!

 
 
史上最強の剣聖 上泉信綱 
 
 
日本の剣法の約70%の端を発した「新陰流」を大成し、
柳生宗厳や丸目蔵人に印可状を与えた剣聖、上泉信綱。
小城主として戦国時代を生き抜いた信綱の生涯とともに、
天下に流布された「新陰流」のルーツにせまる。
 
 

江戸柳生の祖 柳生宗矩
 
人を斬ったのは生涯ただ一度きり。
それでも柳生宗矩が剣の名人と謳われるには充分だった。
宗矩は将軍家兵法指南役として
並みいる剣豪の内で唯一、大名にまで出世する。
さらに優れた理論家、兵法家でもあった。
その剣術が泰平の江戸の世に与えた影響とは?

 
 

宮本武蔵の生涯と哲学 

剣の道を極めるべく60余度の真剣勝負をくりかえし、
老いて実戦を退いてからは筆をとり、
自らの哲学を書に残した。
世界的な知名度を誇りながらも、
多くの謎に包まれた剣豪・武蔵。
その激動の生涯と、研ぎ澄まされた哲学に迫る!

 
 

剣術流派の秘伝の系譜
 
 
剣を使って相手を倒す「剣術」。その発祥は室町時代まで
さかのぼり、実践の場で発展した戦国時代、道場が栄えた
江戸時代を経て、現在までつながっている。
剣術流派の秘伝の系譜をたどりその歴史をひもとく。

 
 

現代に伝わる剣豪の名流派
 
数百年前の名だたる剣豪たちが
厳しい自己鍛錬の末に開いた各流派では、
現在、どのような剣術が継承されているのか。
実際に各流派の宗家や師範に実演していただき、
連綿と受け継がれている秘伝を
技の分解写真とともに詳しく紹介していく。

 
 

梅屋庄吉と孫文
 
辛亥革命から100年、
にわかに注目されはじめた日本人がいる。
現在の日活(株)の前身、日本活動写真(株)の
創設者のひとり、梅屋庄吉である。
中国の英雄・孫文の義兄弟であり、
孫文の支援者として辛亥革命を支えた人物だ。
梅屋の曾孫にあたる小坂文乃氏の話と共に、
いまなお続く長崎と中国の密接な交流を振り返ってみる。
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