話の潤滑油
★★★★★
2019年01月28日 権兵衛 自営業
いまや日本人でコーヒーを飲まない人は少数です。少しでも珈琲の知識を得て話題を広げるのに格好の雑誌です。
珈琲時間
★★★★★
2019年01月03日 おにいちゃん 公務員
珈琲大好きな自分には、様々な情報がこの一冊で手に入る上、今のコーヒーが感じられる一冊です。
Leaf
★★★★★
2019年01月01日 おにいちゃん 公務員
京都好きにはたまらない、最新新情報が魅力。読んでるだけでも京都に旅している感じで楽しいです。
いつか夢見て
★★★★☆
2018年10月31日 AZUKI パート
雑誌タイトル珈琲時間がまさに私の至福の時です。
行ってみたいお店がたくさんあるのと同時に、いつか私も美味しいカフェを開くのが夢で
憧れと勉強のため購読しています。
まったり時間
★★★★☆
2018年10月12日 りんず OL
毎号テーマに沿って全国のカフェが紹介されていて、どこも行ってみたいところばかりです。気になるテーマのときに購入し、読みながらまったりとした「珈琲時間」を過ごしています。
カフェに行った気分に♪
★★★★★
2018年10月11日 はんなりんこ パート
珈琲時間との出会いはスーパーの雑誌コーナーです。なんとなく手にとって家でじっくり読んでいると、カフェに行ったような感覚でした。現在子育て中で、お店でゆっくりコーヒーを・・・とはいかない私にとって、とてもステキな時間を過ごすことができました!
私は高知在住なので、いつか四国の特集とかしていただけたら嬉しいです!
購入のタイミングを逃してしまうと書店にないこともしばしば。今から定期購入の申し込みをします(^-^)
コ-ヒ-と人生
★★★★☆
2018年09月28日 toshi 経営者
コ-ヒ-が大好きなのでとても参考になります
行きたいお店、欲しいものだらけで困っています!
★★★★★
2018年09月23日 tomozo1963 会社員
気になるページに付箋をつけて読んでいます。
行きたいお店、欲しいものだらけでほぼ付箋のページになってしまいます。
私は広島に住んでいるので、西日本側のお店が増えるとうれしいです。
次の号が来るのが待ち遠しくて、何度も読み返しています。
カフェ巡りの参考に
★★★★★
2018年09月19日 よつめ 学生
この雑誌に掲載されているカフェや喫茶店は珈琲はもちろん他のメニューや内装なども魅力的なお店が多く、実際に行ってみたい!と思えるものばかりです。
一人旅に行く時によく参考にしています。写真も綺麗で持っているだけでわくわくする、大好きな雑誌です。
「珈琲時間」に一目惚れ
★★★★★
2018年07月20日 中田良太 会社員
書店で「何か良い本(雑誌含む)」はないかな・・・と何気なく歩いていていたら「珈琲時間」8月号と出会いました。手にとってパラパラとめくって読んでいると、コーヒー好きの私にとってはどれも興味深い内容ばかりで「珈琲時間」に一目惚れしました。将来は「cafe」のお店を持ちたいと思っていますので「珈琲時間」で勉強させて頂きます。早速、定期購読の申し込みをしました!
表紙に一目ぼれ!
★★★★☆
2018年06月29日 じゃりン子チエ 主婦
フルーツサンドイッチの表紙に美味しそう!っと思ってちら見して3号半額セール中だったので即注文しました。サンドイッチはお店の紹介からインスタ映えしそうなコーヒードリンクの作り方までとても楽しめる雑誌です。
素敵な時間が過ごせます
★★★★★
2017年05月02日 ゆきにゃん パート
地元の珈琲店でこの本を知り、定期購読を申し込みました。内容豊富で、何度も読み返しては素敵な時間を過ごしています。日頃、仕事と介護に追われ、息つく暇も無く過ごしている私にとっては、心のビタミン剤。いつか、紹介された全国のお店に廻って、美味しい珈琲を楽しみたいです。関様の猫がいるお店の記事は、猫好き珈琲好きの私には、嬉しい企画です。写真がとても優しくて和みます。編集の皆様、お元気でご活躍くださいませ。
60歳を過ぎて
★★★☆☆
2017年03月06日 ソウルマン 自営業
飲食業を生業として30年目を迎える 今年 『レストラン』から『カフェ』へと業種転換を考えている 吾輩は生来の珈琲好きで15歳の時から自分で豆を挽きサイフォン珈琲を愉しんできた 一時期は 生豆を自分で煎り悦に入っていたこともあるほどだ(笑)本屋さんでふと『珈琲時間』に目が留まり以来愛読している 昔取った杵柄で 基本的なことは何も変わっていないが とにかく毎日勉強の日々を送っている
リラックスタイム
★★★★☆
2016年08月16日 いち 会社員
珈琲を飲みながら読んでいます。たくさんのお店や珈琲アイテムが出てきて、幸せな気分になれます。
程よくマニアックで、とても良い。
★★★☆☆
2016年03月21日 猫太郎 会社員
2016Winter号は自家焙煎の師匠店というタイトルで、焙煎にスポットあてるって、なかなか踏み込んだ雑誌だなと思い、購読を開始しました。程よくマニアックで、コーヒータイムに気軽に気分転換でき尚且つショップやツールの情報が得られて楽しめています。季刊というのも気分で、定期購読を続けたいと思いました。