近代中小企業 速習 別冊のみ 発売日・バックナンバー

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□小冊子「速習」 A5判:本文32ページ

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「これから役立つインバウンド対応戦略のすすめ」

世界規模のコロナウイルス感染症蔓延により、一時的に海外との交流が途絶して
いますが、この状態が永続する訳ではありません。
徐々にではありますが、ビジネスも人も動き始めました。
今後は「ウィズコロナ」で経済活動を進展させることになりますが、日本も再度、
外国人に門戸を開いて共存しながらビジネスを活性化する日は必ず訪れます。

今はこの時間を使って、日本と外国との習慣(商習慣)の違いや、日常生活における
マナーの違いなど、アフターコロナのインバウンド対策について学習しましょう。
□小冊子「速習」 A5判:本文32ページ

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 いまこそ知りたい「資金繰り」

コロナショックに負けない「資金繰り」のために、いまこそ必要な情報を
3つのテーマに分けて解説します。
事業継続の支え、再起のヒント、事業全般に広くお役立てください。

第1章:「リスケジュール」でコロナウイルスを乗り切る!
第2章:資金ショートを避ける為に取るべき対策
第3章:コロナで露呈した!「キャッシュフロー経営」で万一の備えを!
□小冊子「速習」 A5判:本文32ページ

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「債務を克服し事業を継続するための実践講座」

どんな状況下でも、我々は生きていかねばなりません。
そして経営者は会社を続けていく責務があります。

人間ですから不安を持つのは当然ですが、心配ばかりしていても、解決には至りません。
経営者として、今どう考え、具体的に何をすべきかを提案していきます。
□小冊子「速習」 A5判:本文32ページ

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「コロナショックに負けないライフプラン」

社会がコロナショックで震撼しています。
こんな時期に、企業経営者や従業員は、どのような意識で過ごせばいいのでしょう。

私たちは今、時代の大きな「変節点」と出遭っています。
緊急事態に対処する基本的な「考え方」を知り、一人ひとりが、社会の急激な変化に
対処する必要があります。

今こそ必要となるライフプランの再検討と共に、大変な期間を過ごすための
エールをお送りします。
□小冊子「速習」 A5判:本文32ページ

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「営業で使える心理学テクニックと法則」

本当に売れるトップセールスは、意図的に心理学や脳科学のテクニックを
使わなくても売れているケースがあります。

一方、心理学テクニックを営業活動に取り入れる際の最終目的は
「この人になら騙されてもいいや」というくらいに信用してもらう人間力であり、
それを会得するには学習の必要があります。

応用して実践を繰り返すことで、お客様の心理が理解できるきっかけになりますし、
営業だけでなくチームのマネジメントや恋愛や友人関係など、プライベートにおける
人間関係も良好に保てるようになります。
□小冊子「速習」 A5判:本文32ページ

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「ライフデザイン」を豊かにする『ビジネスパーソンの健康管理法』

仕事をするにしても、経営者として事業を発展させるにしても、
身体が資本になります。

何かとストレスがたまる現代社会や会社組織で日々活躍するビジネスパーソンへ
〝無理なく体力をつけるための運動や食事〟
〝正しいジョギングの効果や注意点〟
〝スタイルがいい人の特徴や、共通して見られる行動パターン〟
さまざまな視点からの健康管理法をお届けします。

身体が変われば心が変わり、心が変われば人生が変わります。
□小冊子「速習」 A5判:本文32ページ

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『令和時代の新しい学習方法「オンライン学習」』

社会や企業の動きに、令和の若者たちはとても敏感です。
従業員教育に投資しない会社は、若手社員から敬遠され離職率が高まります。
その従業員教育の選択肢は従来の対面型研修だけではありません。

オンライン講座(Eラーニング)は、手軽に始めることができ、コストも安い!
1日拘束されることがなく、通勤時間やランチタイムに学ぶことができます。

コスト面のメリットがあり、業務面にも支障がないオンライン学習。
まずは一度始めてみるというのも一手ではないでしょうか。
□小冊子「速習」 A5判:本文32ページ

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「ソーシャルメディアのビジネス活用法」

ソーシャルメディアの活用は、個人中心に爆発的に伸びてきましたがその拡散力に
企業も注目し、今日、企業でもさかんに活用が行われるようになっています。

たとえばFacebook、Twitter、Instagramという3つのソーシャルメディアでも
それぞれ似ているところと異なるところがあります。

改めてこれら3つのソーシャルメディアの違いを、機能的な特徴、ユーザー動向など
様々な視点で捉え、最終的にどの様にビジネスに活用していけばいいのかを
事例なども交えてガイドします。
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「原点回帰!キャッシュフロー重視経営」

儲かっているのに金がない、多くの経営者がこの悩みを抱えていることでしょう。
この「勘定あって銭足らず」を防ぐのがキャッシュフロー経営です。

商売の原点は現金取引です。しかし、規模を拡大するため、掛けや手形を用いるようになり、
現在の商取引はこの信用取引が大勢を占めています。
右肩上がりの経済では、代金の回収・支払いともに円滑ですが、平成バブルがはじけた途端、
この順調な流れが止まり、貸し倒れが横行しました。
膨大な不良債権が業種や企業の規模を問わず発生するようになったのです。

そこで、商売の原点である資金重視の企業経営を見直すべく、原点回帰とも言える
キャッシュフロー経営について解説します。
□小冊子「速習」 A5判:本文32ページ

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「決算書でわが社と取引先の安全度を知る」

企業、あるいは企業経営とは
「ヒト・モノ・カネの三要素を目的に従って効率的に機能させ、一定の成果を勝ち取るものだ」
といわれています。
一定の成果を勝ち取るための企業の努力を「成績表」のかたちであらわしたものが決算書です。

資金をどう利益に結びつけるのか。
収支バランス、資金の流れを把握するにはどうしたら良いのか。

決算書を読むのを苦手とする経営者は意外に多いもの。
経理の実務の知識はもとより、適切な経営判断をするためには「決算書アレルギー」を
なくさなければなりません。
決算書アレルギーをなくし、決算書をスラスラ読むポイントを解説します。

□小冊子「速習」 A5判:本文32ページ

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「業績と連動させる人事考課の発想法」

どの企業でも様々な問題を抱える人事考課制度。
同業他社で成功している事例を、自社にそのまま取り入れても、必ずしも上手く
運用できるとは限りません。

実態に即した効果制度を作り上げるためには各従業員に何を期待するか、
つまり「期待度」が明確にされていることが必要です。

人事考課は重要な経営戦略の一つです。
企業業績に直結させるための人事考課のあり方について、どのように取り組めばよいのか、
その発想法について解説します。
□小冊子「速習」 A5判:本文32ページ

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「やる気のない社員を本気!!にさせる技術」

同一労働同一賃金、残業規制などの働き方改革によって、今のところ「人件費の適正な変動費化」は
進んでいる面もありますが、ほとんどは、制裁力を背景に望ましい行動を従業員に強要するだけの
仕組みにとどまっているのではないでしょうか。

従業員の会社に対する不信感を募らせ、モチベーション・ダウンを招いているといった課題を
抱えていることを認識しているのであれば、視点を変えた違ったアプローチも必要です。

本書では、「やる気がない」とは自覚していない社員がいる重苦しい職場を、如何に軽快に動かして
いくのか、その技術を紹介していきます。
□小冊子「速習」 A5判:本文32ページ

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「営業マンを奮い立たせる30の言葉」

社長や上司が、あなたに伝えたいこと、常日頃言っていること、毎日のように言われて
ウンザリしていることでも、一方通行では伝わったことにはなりません。
また、ヤラされ感いっぱいで仕事をしていても、オモシロイはずがありません。

時代は自己責任だと冷たく突き放しますが、あなた自身を追い込むつもりはなく、
人格を責めているわけでもありません。

しかし、「自助努力」「自己啓発」の意識を途切れさせないためには、あなたの
今の気持ちに寄り添う「言葉」を、常に心に持っておくことが大切なのです。
□小冊子「速習」 A5判:本文32ページ

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「社内不正」発見、防止、始末のつけ方

そもそも、企業は社員同士、あるいは経営者と社員との人間的信頼関係に基づいて
活動をするものです。特に中小企業のように、その人間的信頼関係に依存する部分が多い
組織体では、社員の行動をドライな目で見て解釈、判定するような内部監査制度は
馴染みにくいものです。
内部監査制度を導入して抜かりなく社内の不正を防止する…、このやり方は、理想的な
不正防止の方法といえます。しかし、ここでは、

「中小企業においては社員一人一人が会社の財産である」

という面を強調して、その上で、経営者は不正に対してどのように対処すべきかを考えて
みたいと思います。
小冊子「速習」 A5判:本文32ページ

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絵に描いた餅となってしまっている『社是と社訓』~再考~

「社是・社訓」に思い入れをもつ経営者は当然多いでしょう。
大企業に限りませんが、会社の姿勢を方向づけるコーポレート・アイデンティティは、
社是・社訓の新しいカタチであるとも言えます。
社是・社訓あるいは企業理念を、社員一人ひとりが理解している会社には活力があります。
社是・社訓が、社員一人ひとりに浸透していますか?
本書にて、会社の核となる「社是・社訓」の在り方について考えます。

> 貴社の社是・社訓は本当に役立っているか?
> どうすれば意識し、読まれるのか?
> どんな内容にすればよいのか?
> 作っただけでは改善は期待できない

商品情報・内容

■ 中小企業経営研究会が働く人たちに贈る、問題解決のためのビジネスガイド小冊子

月刊 近代中小企業『KinChu』の付録として、全従業員向けに編集された小冊子です。内容は、賃金体系、人事考課制度、社員教育、営業手法、資金繰りなど、専門家や経営者の立場に立った「実践的で生きた経営ノウハウ」を提供すると共に、さまざまな経営課題を解決してきた第一線の経営者の実例で構成。『速習』は、いつでもどこでも気軽に〝速く、習える〟を実現した、体裁・デザイン・構成となっています。本誌 近代中小企業『KinChu』とセットで働き方改革にぜひお役立てください。Web版ビジネス情報コンテンツ約10000タイトル掲載(あると便利な会社書式集・契約書式、営業日報、経営分析シート、事業計画書、挨拶状など)の「BIZREPO」(ビズレポ)にも関連情報を掲載しています。

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