別冊Discover Japan シリーズ 発売日・バックナンバー

全51件中 31 〜 45 件を表示
ニッポンのお茶が今、世界で注目されていることを知っていますか?
海外のある一流ホテルがつくり手とその味に惚れ込んで、
ラウンジで提供するドリンクに選んだのは日本茶。
さらにはフランスの一流シェフが日本茶と料理のペアリングを愉しんだりと、
世界の要人がこぞって日本茶に注目しており、
お茶の輸出量は20年間で10倍以上にも。
本書では、日本のお茶を産地、種類ごとにきりとり、
海外の目線も盛り込みながらその魅力を解説。
また、テイスティング比較した全国のお茶カタログ、
美味しいお茶の淹れ方など、実用的な情報も盛りだくさんでお届けします。
この一冊でお茶の世界は広がり、
毎日のお茶の時間が格段に愉しくなるはずです。
※本誌のために取材・撮影した記事のほか、これまで雑誌『Discover Japan』が取材してきた内容の一部を再編集し、構成したものを含みます。

008 世界は日本茶の虜です!

010 SIMPLICITY 緒方慎一郎さんに聞く
世界が注目する
最先端の日本茶は
ここからはじまった!

012 八雲茶寮
014 HIGASHIYA GINZA


016 緒方さんと語る、日本茶の未来
アラン・デュカスさんは
日本茶の魅力に気づいている

022 Sweets の世界にも参入!
仏・ショコラティエ・エ・
キャラメリエ アンリ・ルルーが
惚れた日本茶

026 創業約300年
茶一つを保つ「一保堂」が
世界に選ばれるワケ

032 ニッポンカフェ最新事情
最先端のキーワードは“茶”でした

032 artless craft tea & coffee
036 おちゃらか

040 日本茶、世界を席巻中!

042 世界を魅了する
日本茶の産地をめぐる
TEA TRIP

044 奈良県・大和茶
050 京都府・宇治茶/福岡県・八女茶
058 滋賀県・朝宮茶
064 煎茶の最高峰は近江茶でした
068 佐賀県・嬉野茶
074 福岡県・うきはの山茶


078 静岡・健康長寿県の秘密は緑茶にありました!

080 今、地ビールならぬ地紅茶に注目!!

082 各界著名人にお気に入りの茶葉を聞きました
僕の、私の“とっておき”
教えます

089 完全保存版!
すぐに取寄可
ニッポン全国
お茶カタログ

102 ボトリングティーを知っていますか?

104 日常に取り入れたい
お茶のいれ方
茶道/煎茶道


113 もっと美味しくいただくための
お茶のパートナー

114 茶器
126 和菓子
130 全国銘菓カタログ


136 あらためて、お茶再入門
136 茶樹の種類
138 お茶の種類
146 茶の歴史

150 美味しいお茶を全国で
日本茶が飲めるカフェ
増加中
櫻井焙茶研究所/万/Kaikado Cafe/
茶茶の間/すすむ屋茶店 鹿児島/
喫茶つきまさ/日本茶カフェ 茶々工房/
日本茶専門店 茶倉 SAKURA/chagama/
丸久小山園 西洞院店 茶房元庵/
サロン・ド・カンバヤシ/
ひだまり小路 土佐茶カフェ/
お茶の堀野園 茶以香 cafe
広島東洋カープが25年ぶりのリーグ優勝を遂げ、
街中で盛り上がりを見せた広島県。
老若男女がこれほどまでに一致団結し、
地元愛にあふれた街が他にあっただろうか?
カープ以外にも、戦争からの復興に大いに貢献したマツダ、
各界から注目をあびる熊野筆、
県内外の多くの人を魅了する厳島神社、
県民の足となり長い間愛されている広島電鉄など、
広島には世界に誇るべきものが多く存在します。
『Discover Japan Local広島』は、
そんな「県民が自慢したい広島」に焦点をあて、
あらためて地元の良さを再確認する地元再発見ガイド。
定番だけではない広島名物の決定版特集も含め、
永久保存版として1冊は持っていたいガイドブックです。

002 広島を愛する写真家たちが誌上プレゼン!
世界に誇る広島名景

012 その魅力は語り尽きない!
広島LOVERSに聞いた 声を大にして言いたい、3つの自慢

032 世界に語りたい、我が街 広島ベスト10
034 広島カープ
044 嚴島神社
050 お好み焼き
054 牡蠣
058 マツダ
060 熊野筆
064 観光PR
068 広島の酒
072 広島電鉄
076 広島城

082 SPECIAL FEATURE
広島人のための“シティガイド”

113 あなたはいくつ知っている?
広島の基本まるわかりガイド

129 気になるあの人のルーツを辿る!
広島横丁ハシゴ酒 24:00

140 HIROSHIMA AREA MAP
日本には手相や顔相、姓名判断など、多くの「占い」が存在します。
これらは根拠のないものではなく、統計学や科学に基づいたものがほとんど。
そしてその多くが中国より伝来し、日本独自の進化を遂げながら受け継がれてきています。
本書では、数ある占いのなかでも「ビジネスに生かす」という観点で「顔相」を徹底解剖。
目の大きさや額のシワ、肌の色など、見るべきポイントを学ぶことで、
初対面の相手の性格や行動パターンがわかるのです。
ビジネスの世界では、瞬時の判断と長期の人付き合いが必要とされます。
得意先との関係や職場での人間関係などを円滑にするための指標として顔相を学び、
明日からの仕事に生かしてみてはいかがでしょうか。
※本書は『Discover Japan』vol.43(2015年4月6日発行)から再編集、再構成したものです。

002 初対面で相手の性格がわかる!ビジネスに効く!
顔相と占い

006 あの重要人物の言動にも
顔相が関係していた!

008 仕事がデキるオトコ&
オンナの条件、顔でわかります

010 ビジネスに効く
顔相の基本
目/眉/顎/鼻/口/耳/額/ホクロ/
顔のかたち/肌の色

042 川野先生、
ビジネスパートナーを探すときに
見るべきポイントを教えてください

044 人の性格や行動パターンがわかる
パーソノロジー診断で見るべき
ポイントは6つでした

050 観相術の奥義の書
『南北相法』を
知っているか

066 東京が大都市であり続ける
理由は占いにあった

070 ワカクサソウヘイの占い突撃レポート
イタコと4時に待ち合わせ

074 対人関係の相性も占える
密教占星術ってナンだ?

078 心理テストを統計学で診断
ディグラム診断とは

082 脳科学者から見ると占いは科学だった
科学で占う性格診断!

086 宮台先生、
占いの正しい付き合い方を
教えてください

089 ビジネスに効く
手相と風水

090 まずは手の線の名称を覚えよう
適職/金運/健康/対人関係

104 風水はビジネスマンでも
簡単に取り入れられる
良い間取り、悪い間取り/開運グッズ/色の相性/
名前の画数で運命がわかる/名刺で開運

113 本当のおみくじのこと、
知っていますか?

120 易学の集大成の書物
『髙島易断』とは

132 暦の雑学

136 古代日本で最も重要な占い
亀卜とはなにか

142 マンガでわかる
ニッポンの
占いのこと

158 知りたい言葉から探す
逆引きインデックス
ここ数年で、日本のワインが劇的に美味しくなっています。
日本で栽培されたブドウを原料に
日本でつくられたワインを「日本ワイン」と呼びますが、
ブドウの品質の向上とつくり手の進化により、
いま急激な変化が起こっているのです。
今回のムックは、
人気料理研究家でありワインバーの店主でもある
平野由希子さんの監修のもと
「日本ワインの楽しさを知るために飲むべき30のワイン」を紹介。
一つひとつのワインにぴったりの料理レシピも掲載しています。
いま日本には300近いワイナリーが存在しているといわれますが、
まずは是非、この本に掲載されているワインから飲み進めてみましょう。
きっと、日本ワインの虜になるはずです!

006 料理研究家・平野由希子が料理から語る いま飲みたい日本ワイン30


008 北海道編
現地取材レポート/いま、北海道から目が離せない

016 wine 1
ナカザワヴィンヤード「KURISAWA BLANC」
× 帆立とアスパラガスのリゾット オレンジ風味

020 wine 2
ドメーヌ タカヒコ「ナナツモリ ピノ・ノワール」
× 秋刀魚のローズマリー焼き オリーブペースト添え

024 wine 3
北海道ワイン「鶴沼ピノ・ブラン」
× ホワイトアスパラガスのレモンバター風味

028 wine 4
農楽蔵「NORA Blanc」
× とうもろこしのプロポ・塩漬け豚のポテ


033 東北地方編

034 wine 5
酒井ワイナリー「鳥上坂名子山」
× ローストビーフとさくらんぼのバルサミコ酢ソース

038 wine 6
タケダワイナリー「サン・スフル 白・発泡」
× 山菜春巻き2種

042 wine 7
蔵王ウッディファーム&ワイナリー「ぽわぽわポワレ」
× チーズとフルーツのタルティーヌ

046 wine 8
庄内たがわ農業協同組合 月山ワイン山ぶどう研究所
「ソレイユ・ルバン 甲州シュール・リー」
× なめことつくねの鍋

050 wine 9
高橋葡萄園「リースリング・リオン」
× うに、帆立、アボカドの海苔巻き

054 ワイン対談 Part1.
いま、「日本ワイン」が面白い理由/ゲスト:鹿取みゆき(ワインジャーナリスト)


057 信越地方編

058 wine 10
小布施ワイナリー「ドメイヌ・ソガ ヴォルプチュー」
× 馬肉のタルタル

062 wine 11
ヴィラデスト「プリマベーラ シャルドネ」
× レモンバターのスパゲティ

066 wine 12
Kidoワイナリー「プライベートリザーブ ピノ・グリ」
× 白味噌風味のレバーペースト

070 wine 13
カーブドッチ「アルバリーニョ」
× いかとズッキーニのガリシア風

074 wine 14
ドメーヌ・ナカジマ「ペティアン ナチュール ロゼ」
× いちじくとささみのヨーグルトソース


078 関東地方編

現地取材レポート/なぜ、東京でワインをつくるのか?

084 wine 15
清澄白河フジマル醸造所「テーブルトップ デラウェア」
× 白菜と豚ばら肉の蒸し鍋 生姜と山椒風味

088 wine 16
東京ワイナリー「東京ワイン 高尾」
× 柿と生ハム、小松菜のサラダ

092 wine 17
齊藤ぶどう園「やまぶどう」
× 鴨肉ソテー 山ぶどうジャムソース


096 山梨県編
現地取材レポート/ワイン王国、山梨のいま

102 wine 18
ドメーヌ・オヤマダ「BOW! 白」
× 豚しゃぶのエスニックサラダ

106 wine 19
ダイヤモンド酒造「ますかっとベーリーA Plus」
× 牛肉と根菜の赤ワイン煮

110 wine 20
金井醸造場
「ヴィノダ万力 メルロー+カベルネ・ソーヴィニョン」
× 牛肉とごぼうの味噌漬け

114 wine 21
シャトー・メルシャン「桔梗ヶ原メルロー」
× すき焼き

118 wine 22 勝沼醸造「アルガーノ ボシケ」
× はまぐりと筍のちらし寿司


123 近畿地方編

124 wine 23
丹波ワイン「丹波鳥居野 ピノ・ブラン」
× 鶏の白味噌鍋

128 wine 24
ヒトミワイナリー
「Complete Respect DeLa SouL」
× 鮎の南蛮漬け

132 ワイン対談 Part2.
日本ワインを美味しく飲む方法/ゲスト:大越基裕(ワインテイスター)


135 中国地方編

136 wine 25
domaine tetta「シャルドネ」
× マッシュルームのサラダ

140 wine 26
奥出雲葡萄園「奥出雲ワイン 赤」
× ぶりのバルサミコ照り焼き

144 wine 27
広島三次ワイナリー「TOMOE メルロー」
× れんこんと豚肉のピカタ

148 ワイン対談 Part3.
日本ワイン、未来予想図/ゲスト:小山良太(いまでや 日本ワイン担当)


151 九州地方編

152 wine 28
安心院葡萄酒工房「安心院スパークリングワイン」
× 鶏肉唐揚げ 柚子こしょう風味

156 wine 29
熊本ワイン「菊鹿シャルドネ」
× 白身魚とアスパラガスの昆布締め デコポン酢添え

160 wine 30
都農ワイン「キャンベル・アーリードライ」
× いちごの黒酢酢豚


164 日本ワインの基礎知識/監修・鹿取みゆき

168 保存版/日本全国
日本ワインをつくっているワイナリーリスト
臨済義玄1150年遠諱、白隠慧鶴250年遠諱を迎える本年は一大禅YEAR。
本書は、それを記念して東京国立博物館で開催される特別展の名宝を題材に、アートから「禅の心」をひも解きます。
さらに禅寺・建長寺をはじめ多くの神社仏閣で個展が開催される書家・金澤翔子氏の作品や、白隠と並び、宗教画の枠を超え近年アートとして再注目される仙厓の傑作も収録。
名和晃平│SANDWICHがアートパビリオンを手掛けた「神勝寺 禅と庭のミュージアム」の徹底紹介や、京都の料理界が挑む禅の食・精進料理の世界など、最新の禅トピックも紹介します。
昨今の禅ブームは決して温故知新ではありません。
現代に脈々と受け継がれる禅の心を紹介します。

001 アートから学ぶ
禅の心

016 禅の心を現代に伝える
書家・金澤翔子

028 禅を語る言葉はこれに尽きる!
四聖句ってナニ?

036 禅画の偉人列伝 PART1
白隠

046 禅のアート・傑作選
アートから学ぶ
禅の心

064 元祖禅画「水墨画」VS
禅画の最高峰「障壁画」

078 禅画の偉人列伝 PART2
仙厓

086 広島で体感する禅の宇宙
神勝寺
禅と庭の
ミュージアム
大公開

104 禅の心を象徴するアート



111 禅の文化 再入門

112 これぞ、お経の中のお経!
『摩訶般若波羅蜜多心経』で知る
禅の世界

118 3大禅宗を押さえよう

120 知っておくべきキーパーソンで振り返る
禅の歴史

124 名宝とあわせて知る
臨済宗・黄檗宗
全15派本山完全ガイド

128 禅から生まれた食文化
精進料理の世界へ

138 『雲水日記』で見る
禅の修行生活

142 先入観をもたずまずはお寺へ
心と身体が変わる!
坐禅会に行ってみよう

146 心が晴れて身体も美しく
坐禅をやってみよう

152 人生に利く!
禅のことば
2015年11月、日本版DMO候補法人登録制度が創設され、日本各地にDMOが組成されていくことが予想されています。
このテーマに注目し、1道2府27県126事業にも及ぶさまざまな地域活性事業を手掛けてきた、地域ブランディング協会理事 佐藤真一氏を監修・執筆に迎え、日本版DMO候補法人登録制度の解説から、理想的なDMOのつくり方などを紹介、さらにDMOを支える新たな組織として「日本版DMC」を提言。
また、DMOとDMCの先進事例についても徹底解剖しています。
DMOとDMCというキーワードに注目した日本初のムックといえる本書は、地方創生に携わるすべての人に向けた、必携のシリーズ第1段です。

chapter1
DMOはMで考える

010 DMOって何の略?
012 日本版DMOとは
020 日本版DMOの役割を整理する
026 chapter1 5つのポイント


chapter2
いま、DMOに注目する理由

028 地方創生におけるDMOへの期待
観光庁 参事官(外客受入担当) 原田修吾さん ×
内閣官房 まち・ひと・しごと創生本部事務局
内閣参事官 村上敬亮さん
032 観光の力は日本を元気にする
040 業界のイノベーターが語るDMO
WILLER ALLIANCE 代表取締役 村瀨茂高さん
044 chapter2 5つのポイント


chapter3
実践から導き出した、
DMOのつくり方

046 理想的なDMOのつくり方
048 “共有”が業績アップにつながる
050 共有が“集団”を“組織”に変える
052 忘れてはならない4つの視点
054 実例から学ぶ組織のつくり方
064 chapter3 5つのポイント


chapter4
日本版DMCのススメ

066 日本版DMCを定義する
068 日本版DMCの役割と機能
070 日本版DMCがDMOを支える
072 chapter4 5つのポイント


chapter5
最新事例から学ぶ
観光地域づくり

074 地域に雇用を生む日本版DMC
広島県尾道市/ディスカバーリンクせとうち
080 水産都市をDMOで観光都市へ
宮城県気仙沼市/リアス観光創造プラットフォームほか
086 chapter5 5つのポイント

088 おわりに
090 バリュー・クリエイター
佐藤真一の仕事
092 一般社団法人
地域ブランディング協会のご紹介
094 刊行に寄せて
いまやコンビニエンスストアでも手に入れることができるクラフトビール。
日本全国で個性豊かなビールが続々登場しており、地域活性の一翼も担っています。
また、世界で高い評価をうけているビールも。
そんないまの日本のクラフトビール事情を特集。
日本を代表するつくり手(ブリュワー)とその想いをしっかり取り上げます。
注目のビアパブや、クラフトビールの基礎知識、
飲みたいクラフトビールとの出合い方、保存版の全国ビールカタログなども掲載。
家で、店で、クラフトビールを飲むとき、
そのビールにどんなストーリーがあるのかを知ることで、
より美味しく感じられるはず。
この一冊があれば、いまの日本のクラフトビールについて語れるようになります。
※本誌の一部は『別冊Discover Japan ニッポンのクラフトビール』を加筆、再編集したものです。

006 世界もクラフトビールに夢中!

012 世界を魅了する「常陸野ネストビール」5つの秘密

020 日本のクラフトビールを牽引する
6ブルワリーを大解剖!

020 軽井沢から全国のコンビニに発信!
「ヤッホーブルーイング」のビール

026 小江戸・川越発、世界が認める「COEDO」の魅力とは?

032 自家製ホップを使用! 「ベアードビール」の味の秘訣

038 盛岡市民が「ベアレン」を愛する理由

044 伊勢神宮がある街から世界を目指す「伊勢角屋麦酒」

050 地元・箕面で愛される「箕面ビール」
その美味しさのワケ

056 プロ野球観戦にもクラフトビール!

060 クラフトビール業界に旋風を巻き起こす
いま注目のブルワーに迫る!

060 京都発! 独創的なクラフトビール 京都醸造
064 世界的ビアコンテストで金賞受賞! デビルクラフト・トーキョー・ブルワリー
068 クラフトビールの間口を広げたい YYG Brewery & Beer Kitchen

072 なんと大手ビールメーカーが一同に! クラフトビールを本気で語る会 076 クラフトビールのはじめ方 080 column 世田谷ホッププロジェクト

081 知ればもっと美味しくなる!
クラフトビール基礎知識

097 いま飲むべき
ニッポンのクラフトビール

129 好きな一杯に必ず出合える
美味しいクラフトビールが飲める店

130 PART 1/見逃せないニューオープン
RISE & WIN Brewing Co. KAMIKATZ TAPROOM/
RISE & WIN Brewing Co. BBQ & General Store/
Beer Cafe VERTERE

134 PART 2/できたてを求めるなら、やっぱりブルーパブ!
SPRING VALLEY BREWERY TOKYO/Outsider Brewing/
里武士/BLUE MAGIC/Beer ++/ベイブルーイング関内本店/
CAMPION ALE/西荻ビール工房/麦雑穀工房 マイクロブルワリー/
Miyata Beer/シャトーカミヤ/Y.MARKET BREWING KITCHEN/

144 PART 3/タップの多い店は、飲み比べが楽しい!
Goodbeer faucets/うしとら/麦酒倶楽部 ポパイ/
Craftheads/クラフトビアマーケット高円寺/
Two Dogs TAPROOM/BREWDOG 六本木

150 PART 4/料理が旨いとビールも進む!
Spicarbo BEER & GRILL/I│R Second House/
KRAFT WORK DINNING 万事快調/FUJIYAMA/
クラフト麦酒ビストロ CRAFTSMAN/Gar Eden/
Beer cafe Camiya/麦酒屋るぷりん/beer public space sansa/
Himalaya Table Craft Beer & Spice/
多摩の恵:福生のビール小屋/The Royal Scotsman/
京町堀クラフトビア食堂 dig beer baR

158 PART 5/飲めるし、買える。家でもビールライフ!
北沢小西/Beer Stand Hiranoya/Pigalle/伊豆屋酒店
ニッポンは世界屈指の“麺天国”でした。
うどん、そば、ラーメン……など、時代を越えて受け継がれるスタンダードな麺から、
新進気鋭のご当地麺まで、多彩な麺が存在するニッポン。
本書は、これまで小誌が取材した膨大な数の麺を完全収録。
各地の知られざる麺文化を再発見し、実際に食すところまでをサポートします。
特に麺研究の大家・石毛直道氏による「文化麺類学」は必見。
実は1300年の歴史を誇る知られざる麺の系譜、そしてニッポンの麺のルーツがひと目で分かります。
麺好きを自称する人には教科書として、旅好き・出張族にとってはグルメ本として必読の一冊です。
麺天国ニッポン、心ゆくまで味わい尽くしてください!
※本書は、これまで雑誌『Discover Japan』が取材してきた内容の一部を再編集し、構成されたものです。店舗の内装、パッケージなどは取材時のものであり、変更している場合があります。

002 〝麺天国ニッポン〞
を味わい尽くす!

012 夏こそ麺のベストシーズン!?
私の勝負麺

022 民族学者・石毛直道さんが
麺1300年の歴史から紐解く
ニッポン文化麺類学

028 そば
江戸の庶民に愛された
ニッポンを代表する麺

030 落語からみる「そば」と「粋」

034 食の江戸前四天王のひとつ「そば」。
その人気を支えたのは、
屋台の立ち食いでした。

036 時代を越えて愛される
江戸の三大暖簾

042 麺好き作家・柏井壽さんが全品制覇
日本最高のそば屋は
小樽にあり!

046 酒→肴→そば
ツウはそれを「そば前」と呼びます。

050 知ってるつもり!?
そばツウ入門

052 知りたい! そば猪口の豆知識

054 麺の原料、小麦を美味しくする 
製粉ってナンだ?

056 ご当地そうめんアラカルト

058 素麺のふるさと 
小豆島「真砂喜之助製麺所」/
奈良「三輪そうめん山本」

064 素麺マリアージュのすすめ

065 必食の麺が大集合! ニッポン全国
ご当地イケ麺’sコレクション

092 自宅で味わう絶品麺 
名店の味をお取り寄せ

097 うどん
地域食が
もっとも豊かな愛され麺

098 ニッポン全国
うどん名鑑

100 ひと目でわかる! 麺の特徴から見るご当地うどん
全国うどん事情マッピング

108 うどんをめぐる冒険
香川・高松「ことでん沿線うどんホッピング」/
長崎・五島「うどんのルーツを訪ねて五島列島へ」/
東京・武蔵野「東京ローカル武蔵野うどん」

128 名宿の名物麺を訪ねて

138 麺で味わう京都

140 世界を席巻したサムライ
「ラーメン=日本」が世界の常識です。

142 九州まるごと
麺カルチャー

159 まだまだある! 食べてみたい
ご当地をめぐる麺お遍路
喫茶、スターバックスの日本上陸、カフェブーム、サードウェーブといった
さまざまなコーヒーカルチャーを経験してきた日本のコーヒーシーン。
この本では、日本におけるコーヒーのルーツを紐解きながら、
コーヒー文化を支え続け、海外にも影響を与えた名喫茶店や、
いま新たなニューウェーブを生み出そうとしている
ローカル&東京のショップガイドまで、
コーヒーを楽しむための情報をこの一冊に凝縮。
ほかにも豆の産地の違いによる味の差、
ハンドドリップチャンピオンが教える
美味しいコーヒーの淹れ方、豆のお取り寄せ情報まで
“飲む”楽しみだけではなく“知る”楽しみまで、
コーヒー好きはもちろん、初心者の方々まで見逃せない一冊となっています!

010 ニッポンのコーヒーのルーツは江戸時代までさかのぼる

012 ニッポンのコーヒー最先端は
ローカルにあり!
u-shed(広島県)/ハレとケ珈琲(徳島県)/二三味珈琲(石川県)/CAFE Ryusenkei(神奈川県)/
NASU SHOZO CAFE(栃木県)/KUSA.喫茶(千葉県)/喫茶hiraya(愛知県)/TAGSTÅ(福岡県)/
小川珈琲(京都府)/monné legui mooks(長崎県)/珈琲美美(福岡県)/
TAKAMURA WINE&COFFEE ROASTERS(大阪府)/ヴォアラ珈琲(鹿児島県)


045 日本とコーヒーを改めて考えると、
岡倉天心の「茶の心」にたどりつきました

048 茶道の精神を一杯のコーヒーに 現代の侍・藤岡弘、のコーヒー道

052 海外の有名店も日本の喫茶文化に影響を受けていた
ジェームズ・フリーマン(ブルーボトル・コーヒー) インタビュー!

062 海外の有名店も注目! いざニッポンの喫茶店へ
茶亭羽當( 渋谷)/カフェ・ド・ランブル( 銀座)

070 小山伸二のコーヒー文化論

072 記憶に残し続けたい伝説の喫茶店 大坊珈琲店

076 コーヒー界のリヴィングレジェンド カフェ・バッハ

080 川口葉子の東京最新コーヒー事情

081 保存版 コーヒー集中講座

113 わたしのコーヒーの楽しみかた
陶芸家・大谷哲也さん/graf・服部滋樹さん/ブックコーディネーター・内沼晋太郎さん


122 作家もののうつわが、コーヒーをより美味しくする

124 コーヒーの相棒はこれで決まり!
ブレッドジャーナリスト・清水美穂子さん( パン)/ 東京カリ~ 番長・伊藤 盛さん(カレー)/
Unir・山本 尚さん(あんこ)



129 東京ベストコーヒーショップガイド
BEAR POND ESPRESSO/Little Nap COFFEE STAND/Obscura Laboratory/
cafetenango/丸山珈琲/猿田彦珈琲/ONIBUS COFFEE/Talk and come again/
ABOUT LIFE COFFEE BREWERS/THE COFFEESHOP/PADDLERS COFFEE/
TO.MO.CA.COFFEE/Mocha Coffee/COFFEEHOUSE NISHIYA/CAFÉ KITSUNÉ/
UNLIMITED COFFEE BAR/Drip Mania/FEBRUARY CAFE/十一房珈琲店/
カフェーパウリスタ/珈琲専門店 三十間/Bicycle Coffee/SUNSHINE STATE ESPRESSO/
ALLPRESS ESPRESSO/ARiSE COFFEE ROASTERS/
The Cream of the Crop Coffee/ARiSE COFFEE ENTANGLE/
日本人は実にパン好きです。
朝はパン、ランチにもパン、という人も多いはず。
昔ながらのパン屋さんからスタイリッシュなブーランジュリーまでお店のスタイルもさまざま。
首都圏だけでなくローカルにも続々名店ができています。
そんな日本のパンについてディスカバー・ジャパンならではの切り口でご紹介。
日本ならではのパンであるコッペパンから食パン、
総菜パンの老舗から新しい店、ニューオープンの話題のベーカリーまで幅広くご紹介。
また注目のサンドイッチの名店のサンドイッチを全品徹底的に紹介しています。
パン好きはもちろんのこと、日本のパン事情を知りたい人は必携の完全保存版になっています。

002 やっぱりパンが好きだ!

010 コッペパン再発見。
ル・プチメック OMAKE(京都・四条烏丸)

016 食パンに夢中。
セントル ザ・ベーカリー( 東京・銀座)

024 コッペパン温故知新
イアコッペ(東京・上野)/まるき製パン所(京都・四条大宮)/福田パン( 岩手・盛岡)/吉田パン( 東京・亀有)

038 ペリカンが愛され続ける理由

044 食パンをつくり続けて80年 フロイン堂物語

048 必食!! 究極の食パン図鑑
ブーランジェリー スドウ(東京・世田谷)/ブラフ ベーカリー(神奈川・横浜)/
ブレッド&サーカス(神奈川・湯河原)/レブレッソ(大阪・天王寺)

056 パンを美味しくするメイド・イン・ニッポンの道具たち。

057 続々登場! 食べに行きたくなる名店案内
サンドイッチが大好きだ
サンス エ サンス( 東京・町田)/チクテベーカリー(東京・八王子)/
パーラー江古田( 東京・練馬)/レフェクトワール( 東京・渋谷)/トロ サンド ハウス(東京・目黒)/
サンドイッチ トレエウーノ( 東京・杉並)/セントル ザ・ベーカリー( 東京・銀座)

090 京都、タマゴサンドの愉悦
094 タマゴサンド研究所!
098 写真家・長嶺輝明さんと歩く
TOKYOフルーツサンド探訪
104 東京・羽田空港発「原寸」空港カツサンド図鑑

106 パンラボ presents オトコのパン
カツサンド/惣菜パン/カレーパン

121 並んでも、予約してでも絶対に食べたい
厳選! 美味しいパン屋さん
たま木亭( 京都・宇治)/オン ザ ディッシュ(神奈川・山手)/
365日(東京・代々木八幡)/パン屋 水円( 沖縄・中頭)/
ボネダンヌ(東京・世田谷)/グリオット(東京・目黒)/ナヤ( 千葉・長生)/
セテュヌ ボンニデー(神奈川・川崎)/ナカガワ小麦店( 京都・下鴨)/
アーゴス(大分・湯布院)

140 元祖ニッポンのアンパン
近代パンのルーツは「木村屋」にあり

146 日本人はいつからパンを食べている?

148 話題のご当地パン祭り

152 全国の名店の味を自宅で堪能! 憧れのパンをおとりよせ

156 特別対談 バター愛が止まらない!!
さまざまな地域の事例を紹介してきたDiscover Japanから、
“地域ブランディング”で注目される各地の成功事例を集めた一冊の登場です。
広島県尾道市では、まちづくり会社がサイクリスト向けの複合施設「ONOMICHI U2」で成功を収め、
さらに新たなライフスタイルを提案しながら雇用を生んでいます。
また、兵庫県豊岡市は、城崎温泉が新たな温泉文学の発信地として注目されています。
さらに10年間で400人以上が移住し、新たな仕事をつくっている島根県海士町、
サテライトオフィスが話題の徳島県神山町など、注目の成功事例を多数掲載。
また、企業による地方創生の事例も紹介しています。
これからの地域をブランディングしていくために、必携のバイブルです。

014 いま、見習いたいブランディング
014 雇用促進 /広島県尾道市
026 ブランド+クリエイション/ 兵庫県豊岡市
036 移住 / 島根県海士町
046 サテライトオフィス 徳島県神山町
056 都市近郊×移住 / 福岡県岡垣町
060 ロゴデザイン / 京都府舞鶴市
068 イベント / 富山県南砺市
076 動画PR / 宮崎県小林市
080 場所づくり / 奈良県奈良市
086 ものづくり / 富山県高岡市
096 オープンファクトリー / 新潟県三条市・燕市
100 国際連携/ 北海道十勝地域
104 映画 / 石川県能登町
108 インバウンド / 岐阜県高山市

110 第8回ローカルサミット in 酒田・庄内 緊急レポート!

113 Local Runners Interviews
114 石破茂地方創生担当大臣
118 出原昌直さん
120 山内道雄さん
121 信岡良亮さん
122 大南信也さん
123 柚木脇大輔さん、鶴田健介さん
124 三浦雅之さん
125 吉澤保幸さん
126 中井徳太郎さん
127 内山 節さん

129 ニッポンの企業も地方創生
130 渋谷を音楽解放区に。 ヤマハ「おとまち」が、地域とつくった1日だけの音楽祭
136 地域×美食=ダイニングアウト 一夜限りの食宴が有田に出現!?
144 老舗和菓子店の挑戦 地元・浜松にスイーツ・コミュニティを!
148 〝その土地ならでは〞の魅力を求めて宿泊客は訪れる スタッフが地域の特性を引き出す!
154 roomsが日本の地場産業を応援ファッションとデザインの合同展示会がモノづくり!?

160 岡山市内を現代アートが席巻しました!

169 地域ブランディング協会は
クリエイターの力で
質の高い地域活性をお手伝い!
日本には有田焼、備前焼など、いくつもの焼き物の産地があり、数百年続く窯元も存在します。食卓を彩るうつわはさまざまで、料理によって「うつわを選ぶ」という感覚も日本人ならでは。また、近頃では生活に寄り添ったうつわを独自の技法でつくる「うつわ作家」と呼ばれる人たちが増え、うつわを選択する幅は広くなってきました。作家によってつくられたうつわは、「一点もの」、「買い足しはできない」、そんなイメージがある一方で、実はつくり続けられている「定番」というものが存在するのも事実です。そこで今回は、うつわ作家50人の定番を完全網羅し、つくり手、使い手の立場から、定番のうつわに対する想いをじっくりとご紹介していきます。


004,Introduction ~ そろそろ、〝作家ものの定番″を揃えてみませんか?
010,うつわ作家の定番 定番をつくり続けることを信条に活動する作家の工房を訪ねて
012,大谷哲也さん・桃子さん「キッチンから生まれる、毎日のうつわ」
020,浜野まゆみさん「古きに学んだ、ハレのうつわの新定番」
026,臼田けい子さん「料理好きが生み出す、料理に愛されるうつわ」
032,大江憲一さん「究極の醤油さしと大好物のためのお皿と」
038,額賀章夫さん「国を越えて愛されるうつわを目指して」
044,うつわ作家の新しい挑戦 「佇まい」展を開催した、6人の人気作家たち~ 日本のうつわ、パリへゆく。
050,うつわ作家がプロダクトをつくった理由~ 伊藤環さん「1+0」シリーズのひみつ
054,図面が生み出すうつわ~ デザイナー猿山修プロジェクトの全貌
063,うつわノート 松本武明が語る「作家のうつわのこれまでとこれから」
070,人気ギャラリーが選ぶ、うつわ作家50人の定番図鑑
121,高橋みどり、私生活のうつわ
129,店主の視点
145,特別企画:定番から見えてくる「なぜ、つくるのか」小野哲平のうつわ。
152,Gallery & Shop guide
日本には、それぞれの地域特有の職人の技が生きた名作調味料が数多くあります。本誌では、そんな調味料の世界で長年にわたり確固たる地位を築き、長年愛されつづける調味料の数々をじっくりとご紹介していきます。毎日の料理づくりに欠かせない調味料。基本の「さしすせそ」と言われる、砂糖、塩、酢、醤油、味噌だけではなく、調味料大国ニッポンには食卓を至福の時間にしてくれる名品が山ほどあります。一流料理人たちは、どんな調味料を使っているの? 使えば必ず美味しい料理ができる魔法の調味料ってどんなもの? あの名作調味料はどのように作られているの? などなど、調味料にまつわる疑問がこの一冊ですべて解決。自宅に居ながらにして名作調味料を購入できる、最強おとりよせカタログも掲載です。

004 丸の内シェフズクラブが愛用
マイベスト調味料

006 つきぢ田村/田村隆
008 分とく山/野﨑洋光
010 フレンチ割烹 Dominique Corby/ドミニク・コルビ
012 HÔTEL DE MIKUNI/三國清三
014 IL GHIOTTONE_/笹島保弘
016 杉山 衛/鴨田 猛/片岡 護/渡邉 明


018 後世に語り継ぎたい
ニッポンの名作調味料

020 味噌史上最古の歴史を持つ豆味噌/桝塚味噌の「日本大豆」
024 世界遺産の名水が生み出す伝統の味/丸正酢醸造元の「伝統醸造 こめ酢」
028 喜界島が生んだ、琥珀色に輝く純黒糖/喜界島工房の「旬の黒砂糖」
034 醤油発祥の地発、日本一の味/堀河屋野村の「三ツ星醤油」
038 江戸初期からの揚げ浜式製法を守る生産者/揚げ浜塩田 角花の「能登のはま塩」
042 寝かせて糖化させる、日本料理の名傍役/白扇酒造の「福来純三年熟成本みりん」


044 完全保存版!
「本物」の調味料
お取り寄せ案内
醤油/塩/味噌/油/砂糖/みりん/酢/ダシ/塩麹/その他

076 ニッポン全国ご当地調味料カタログ
北海道地方/東北地方/関東地方/中部地方/近畿地方/
中国地方/四国地方/九州・沖縄地方


088 いま気になる新進気鋭の調味料
088 料理家 藤原奈緒さんの「おいしいびん詰め」
092 ハチミツ調味料「BEE my HONEY」
096 洗練されたデザイン「琉Q」

098 調味料にこだわる食事処案内
098 musmus「日本全国のこだわり調味料」
104 佐賀県 三瀬村 ふもと赤鶏 丸の内店「調味料が素材の美味しさを引き出す」
108 醤油料理 天忠「醤油の醸造元が開いたレストラン」

113 ニッポンの調味料「さしすせそ」の基礎知識

レストランジャーナリスト 犬養裕美子さんとたずねる
124 ストーリーのある名作調味料
124 酢屋茂・職人館/天来みそ・しょうゆ(長野県・立科町)
130 奥井海生堂/蔵囲昆布(福井県・敦賀市)
134 辺銀食堂/石垣島ラー油(沖縄県・石垣市)

138 日本最高峰のつくり手が語る「本当に美味しい調味料とは?」
堀河屋野村×白扇酒造×飯尾醸造

145 [特別企画]
料理家直伝!
調味料の上手な使い方とレシピ集

146 味噌あれこれ~味噌汁における味噌と具材の相性研究

148 醤油、酢、塩の上手な使い方

150 シンプルな材料と調味料でサッとつくれる、お酒と相性のいい簡単おつまみレシピ
・ ビールに合う5品 冷やしゃぶサラダ/青菜のニンニク醤油炒め/青魚焼きショウガダレ/
鶏肉のニンニク味噌漬け/青魚の味噌煮
・ ワインに合う3品 豚バラと青菜の温サラダ/鶏肉のクリーム煮/青魚のカルパッチョ
・ 日本酒に合う3品 なめろう/焼き鳥山椒風味/青菜の胡麻和え
・ 簡単、ヘルシー! 冷奴7変化 
・ 常備できるおつまみ6品 
・ 調味料でさらに美味しいスイーツに

別冊Discover Japan シリーズの内容

ニッポンの文化や暮らし方を紹介!
「別冊Discover Japan シリーズ」は日本のさまざまな文化を紹介いたします。暮らし方や食、文化人などのテーマを取り扱っております。

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