自由民主 発売日・バックナンバー

全1062件中 286 〜 300 件を表示
110円
110円
わが党の新しい総裁を決める総裁選挙が、9月8日に告示されました。
立候補を届け出たのは石破茂、菅義偉、岸田文雄の3氏(届け出順)。
投開票は14日開催予定の党大会に代わる両院議員総会で行われます。
世界が新型コロナウイルスの脅威に直面している今、
日本の未来をどのように切り拓いていくのか――。
今号では3氏の所見を掲載するほか、野田毅党総裁選挙管理委員長に
コロナ下における総裁選の運営方針を聞きました。
 
<1面>
自民党総裁選3氏が立候補

<2~4面>
候補者所見(石破茂候補、菅義偉候補、岸田文雄候補)

<6面>
復興からわが国のさらなる発展へ 復興加速化第9次提言を与党了承
衆参予算委閉会中審査 
ワクチンの有用性と安全性・国民への周知徹底を求める
ネット上での誹謗中傷問題に関する取り組みについて聴取
強靭な経済社会安全保障体制の構築を 経団連からヒアリング

<7面>
感染症危機管理の新組織創設を ガバナンスの抜本的見直し提言
科技計画の策定へ 理研からヒアリング
即戦力の女性候補者を育成 女性未来塾特別講座が開講
円滑な総裁選実施へ結束確認 青年局オンライン意見交換会

<8面>
党員の声を最大限反映 野田毅党本部総裁選挙管理委員長に聞く
【お知らせ】総裁選特設サイト
110円
安倍晋三総理(総裁)は8月28日夕方、官邸で記者会見を開き、持病の再発を理由に辞意を表明。
「体力が万全でない中、大切な政治判断を誤ることがあってはならない」などと語りました。
これを受けて、わが党は安倍総裁の後任を党大会に代わる両院議員総会で選出することを
決定しました。
総裁選は9月8日告示で14日投開票、選挙人は党所属国会議員と都道府県の代表各3人。
党則は「特に緊急を要する時には党大会に代わる両院議員総会で選任することができる」
と定めています。

<1面>
安倍晋三総理辞意表明 憲政史上最長を記録 経済再生・外交など手腕発揮
両院議員総会で新総裁選出「9月8日告示・14日投開票」
我思う 西田昭二(新聞出版局次長)

<2面>
雇用調整助成金 特例措置の延長求める
GIGAスクール構想の実現へ 関係省庁からヒアリング
医療機関の経営不安払しょくへ 予備費活用した追加的支援を提言
新型コロナ 医療体制など見える化提言
【お知らせ】「自由民主党税務相談室」をご活用ください
訃報

<3面>
事前防災の徹底で国民の命を守り抜く 
   武田良太内閣府特命担当大臣(防災)に聞く

<5面>
新型コロナウイルスと自然災害の複合災害に備える<最終回>
       米田雅子(防災学術連携体 代表幹事)
メディア解析 中井孔人(ジャーナリスト)

<6面>
がんばる日本 町おこし~成功への道~「静岡県静岡市」

<7面>
ドクターKの知って得する健康豆知識
データで見る日本
発言録
私の推しメシ「あぶまた味噌」(松本文明衆院議員)

<8面>
Weekly Jimin
政治家と美術【第11回】「小山邦太郎」(美術ジャーナリスト・藤田一人)
110円
与野党合意の下、国会は6月17日の閉会後も新型コロナウイルスや豪雨災害への対応を中心に
審議を継続。
「しっかり国民の声を吸い上げ、現場の状況を直ちに国政に反映させていく」(二階俊博幹事長)
の方針の下、わが党議員は立法府の一員としての役割を果たすため真摯に質疑に臨んでいます。
わが党は与党としての責任を果たすため、引き続き直面する喫緊の諸課題について政府の対応を聞く
とともに、これまでの経験に裏打ちされた建設的な提案を行ってまいります。

<1面>
閉会中審査で国民の声を反映
有事に備えた医療体制を 新型コロナで有識者ヒア
我思う 小寺裕雄(新聞出版局次長)

<2面>
さらなる流行想定した対処 厚労省から進捗状況を聴取
AMEDから理事長裁量型経費を聴取
オンラインでの議決可能に コロナ禍に対応し規約改定
東北振興のさらなる継続を 第9次提言へ議論交わす

<3面>
ネット上での誹謗中傷問題の解決を
【お知らせ】「自由民主党税務相談室」をご活用下さい

<5面>
新型コロナウイルスと自然災害の複合災害に備える〔第3回〕
      中村尚(東京大学先端科学技術センター教授)
メディア解析  葉上太郎(地方自治ジャーナリスト)

<6面>
がんばる日本 町おこし~成功への道~「千葉県酒々井町」

<7面>
ドクターKの知って得する健康豆知識
データで見る日本
発言録
私の推しメシ「塩カツオうどん」(岩井茂樹参院議員)

<8面>
WeeklyJimin
政治家と美術【第10回】「小坂善太郎」(美術ジャーナリスト・藤田一人)
110円
75回目の終戦記念日を迎えた8月15日、天皇皇后両陛下ご臨席の下、
全国戦没者追悼式が都内で開かれ、戦没者の冥福を祈るとともに、
平和への誓いを新たにしました。
式辞で安倍晋三総理は「私たちが享受している平和と繁栄は、戦没者の皆さまの尊い犠牲の上に築かれたものであることを、終戦から75年を迎えた今も、私たちは決して忘れません」と追悼。
戦没者遺骨の帰還推進や世界が直面する諸課題にわが国が主導的な役割を果たしていくと訴えました。

<1面>
全国戦没者追悼式 平和への誓い新たに
【党声明】終戦記念日にあたって
7月豪雨 政府・与党一体で支援加速
我思う 木村次郎(新聞出版局次長)

<2面>
感染症対策にデータ活用を 宮田教授からヒアリング
地方分散社会の実現へ 経済団体からヒアリング
香港に外国人材集まる理由 現地で働く日本人から聞く
宇宙関連予算の拡充へ 竹本大臣に申し入れ
「カフェスタ」宇宙空間の持続利用へ 宇宙ゴミについてトーク
【お知らせ】「自由民主党税務相談室」をご活用下さい

<3面>
国民の命を守り抜く防衛体制の構築を 抑止力向上に関する提言を申し入れ
7月豪雨「被災者の生活と生業の再建に向けた対策パッケージ」 

<5面>
新型コロナウイルスと自然災害の複合災害に備える〔第2回〕
      小松利光(防災学術連携体幹事)
メディア解析  川上和久(麗澤大学教授)

<6面>
がんばる日本 町おこし~成功への道~「愛知県南知多町」

<7面>
ドクターKの知って得する健康豆知識
データで見る日本
発言録
私の推しメシ「日生の“カキオコ”」(あべ俊子衆院議員)

<8面>
WeeklyJimin
政治家と美術【第9回】「橋本龍太郎」(美術ジャーナリスト・藤田一人)
110円
来年度予算編成の指針となる「経済財政運営と改革の基本方針」(骨太方針)が
閣議決定されました。
新型コロナウイルス対策やデジタル化の推進、国土強靱化などが主な柱で、
わが党の提言を踏まえた内容となっています。
今号では提言の取りまとめに尽力した岸田文雄政務調査会長に
今回の骨太方針の評価や今後の抱負などについて話を聞きました。

<1面>
骨太方針・コロナ後の社会像示す 岸田文雄政務調査会長に聞く
我思う 宮路拓馬(新聞出版局次長)

<2面>
令和2年豪雨災害対策本部 被災地の生活再建へ安倍総理に申し入れ
新たな海洋秩序の在り方についてヒアリング
わいせつ教師への対策強化 教員免許再取得の厳格化を

<3面>
青年局・地域発で問題解決を 完全オンラインの全国研修会
SNS上の誹謗中傷対策の強化に向けて提言案を了承
7月の選挙結果

<5面>
 テレワークで変わる日本の未来〔最終回〕
      森本登志男(キャリアシフト株式会社代表)
メディア解析  長山靖生(評論家)

<6面>
がんばる日本 町おこし~成功への道~「神奈川県小田原市」

<7面>
ドクターKの知って得する健康豆知識
データで見る日本
発言録
私の推しメシ「JR米原駅『面構え鱒寿し・鱒寿し』」(こやり隆史参院議員)

<8面>
WeeklyJimin
多士詳伝【第37 回】「武藤嘉文」(政治学者・小枝義人)
110円
政府は7月17日、来年度予算編成の指針となる「経済財政運営と改革の基本方針」(骨太方針)
を閣議決定しました。
党政務調査会の議論が数多く反映された同方針では、
ポストコロナ時代の「新たな日常」を通じた質の高い経済社会の実現を強調。
「感染症拡大への対応と経済活動の段階的引き上げ」や、
「激甚化・頻発化する災害への対応」を通じて、国民の生命・生活・雇用・事業
を守り抜くとともに、新たな日常の実現を目指す必要があるとしています。

<1面>
骨太方針が閣議決定 党政調会の議論を反映
治水対策のさらなる強化を 岸田本部長代行らが九州視察
我思う 鈴木隼人(新聞出版局次長)

<2面>
感染症有事のガバナンス改革 9月にも提言取りまとめへ
衆参予算委員会が閉会中審査 新型コロナ対策テーマに議論
青少年のインターネット利用に関する普及啓発活動について聴取
海外金融人材の国内誘致を 外国人特委のPT本格始動
6月の選挙結果

<3面>
国土強靱化 当初予算の大幅な拡大を

<5面>
テレワークで変わる日本の未来<第3回>
       森本登志男(キャリアシフト株式会社代表)
メディア解析 簑原俊洋(インド太平洋問題研究所理事長)

<6面>
がんばる日本 町おこし~成功への道~「埼玉県ときがわ町」

<7面>
ドクターKの知って得する健康豆知識
データで見る日本
発言録
私の推しメシ「青パパイヤのドライカレー」(土屋品子衆院議員)

<8面>
Weekly Jimin
多士詳伝【第36回】「栗原祐幸」(政治学者・小枝義人)
110円
政府は7月17日、来年度予算編成の指針となる「経済財政運営と改革の基本方針」(骨太方針)
を閣議決定しました。
党政務調査会の議論が数多く反映された同方針では、
ポストコロナ時代の「新たな日常」を通じた質の高い経済社会の実現を強調。
「感染症拡大への対応と経済活動の段階的引き上げ」や、
「激甚化・頻発化する災害への対応」を通じて、国民の生命・生活・雇用・事業
を守り抜くとともに、新たな日常の実現を目指す必要があるとしています。

<1面>
骨太方針が閣議決定 党政調会の議論を反映
治水対策のさらなる強化を 岸田本部長代行らが九州視察
我思う 鈴木隼人(新聞出版局次長)

<2面>
感染症有事のガバナンス改革 9月にも提言取りまとめへ
衆参予算委員会が閉会中審査 新型コロナ対策テーマに議論
青少年のインターネット利用に関する普及啓発活動について聴取
海外金融人材の国内誘致を 外国人特委のPT本格始動
6月の選挙結果

<3面>
国土強靱化 当初予算の大幅な拡大を

<5面>
テレワークで変わる日本の未来<第3回>
       森本登志男(キャリアシフト株式会社代表)
メディア解析 簑原俊洋(インド太平洋問題研究所理事長)

<6面>
がんばる日本 町おこし~成功への道~「埼玉県ときがわ町」

<7面>
ドクターKの知って得する健康豆知識
データで見る日本
発言録
私の推しメシ「青パパイヤのドライカレー」(土屋品子衆院議員)

<8面>
Weekly Jimin
多士詳伝【第36回】「栗原祐幸」(政治学者・小枝義人)
110円
九州地方などで甚大な被害をもたらした豪雨災害について、
わが党は7月4日、二階俊博幹事長を本部長とする
「令和2年豪雨災害対策本部」を設置し、早期復旧に向けた議論や現地視察などを重ねています。
わが党は責任政党として培った経験を生かしながら、
引き続き政府や関係自治体などと一体で被災者支援に全力を挙げてまいります。

<1面>
豪雨災害対策本部 激甚災害の早期指定を
骨太方針を精力的に議論
党大会中止を報告
我思う 堀内詔子(新聞出版局次長)

<2面>
被災者支援へ二階俊博本部長ら鹿児島視察
イージス・アショア配備プロセス停止 
閉会中審査でわが党議員が政府方針聞く
インターネット上における誹謗中傷問題の解決を 有識者ヒアリング
沖縄振興策の推進へ衛藤大臣に申し入れ
鹿児島県知事選 大接戦の三反園氏あと一歩及ばず

<3面>
医療の力で五輪実現を
  冨岡勉党新型コロナ医療系議員団本部長に聞く

<5面>
テレワークで変わる日本の未来<第3回>
       森本登志男(キャリアシフト株式会社代表)
メディア解析 伊藤達美(政治評論家)

<6面>
がんばる日本 町おこし~成功への道~「千葉県浦安市」

<7面>
ドクターKの知って得する健康豆知識
データで見る日本
発言録
私の推しメシ「我が家の空上げ」(宇都隆史参院議員)

<8面>
Weekly Jimin
多士詳伝【第35回】「愛知揆一」(政治学者・小枝義人)
110円
党2020年オリンピック・パラリンピック東京大会実施本部(本部長・遠藤利明衆院議員)は
7月1日、コロナ禍を乗り越えた東京五輪・パラリンピックの成功に向けた決議を
安倍晋三総理に申し入れました。
決議文では、安全安心な大会を実現するための感染防止策や検査・医療体制の構築などを要請。
安倍総理もこれに強く理解を示しました。
わが党は引き続き政府や関係機関と緊密に連携を図りながら全力で取り組んでまいります。

<1面>
安全安心な五輪開催を 党実施本部が安倍総理に申し入れ
政府の感染症対策 司令塔機能強化求める
我思う 神山佐市(新聞出版局次長)

<2面>
今後のミサイル防衛体制の在り方 政府与党一体となった議論を
AI普及の加速化へ安倍総理に申し入れ
クールジャパン戦略の再構築を コロナ禍の影響など踏まえ提言
新たな共生社会の実現へ今後の司法の在り方を提言
東京都議選 わが党公認候補が全選挙区で勝利

<4・5面>
【緊急鼎談】コロナ禍の歯科診療を議論
         高橋英登 日本歯科医師連盟会長
         田村憲久 党新型コロナウイルス関連対策本部長
         丸川珠代 党社会保障制度調査会副会長

<7面>
ドクターKの知って得する健康豆知識
データで見る日本
発言録
私の推しメシ「農家自慢の高菜焼き飯」(藤木眞也参院議員)

<8面>
Weekly Jimin
多士詳伝【第34回】「宮下創平」(政治学者・小枝義人)
110円
党新型コロナウイルス関連肺炎対策本部(本部長・田村憲久衆院議員)は6月25日、
新型コロナウイルス感染拡大の第2波に備えた提言を取りまとめました。
提言は①再流行に備えた感染拡大防止と医療提供体制の再構築
②雇用と生活を守る支援策の充実
③感染状況に応じた必要経費の確保――の3本柱です。
近く政府に申し入れ、骨太方針や感染症対策への反映を図ります。

<1面>
新型コロナ・第2波への備え万全に
経済成長戦略本部 ポストコロナの成長戦略を提言
「稼げる輸出」の実現を 農水大臣へ申し入れ
我思う 宮内秀樹(新聞出版局長代理)

<2面>
国際社会との連携を強化し拉致問題の1日も早い解決を
スポーツ市場振興へ安倍総理に申し入れ
社会全体のデジタル化実現に向けて菅官房長官に申し入れ
鹿児島県知事選告示 みたぞのさとし候補の勝利へ全力
東京都議補選告示

<3面>
憲法議論を前に進める

<5面>
テレワークで変わる日本の未来〔第1回〕
      森本登志男(キャリアシフト株式会社代表)
メディア解析  日暮高則(アジア問題ジャーナリスト)

<6面>
がんばる日本 町おこし~成功への道~「東京都国分寺市」

<7面>
ドクターKの知って得する健康豆知識
データで見る日本
発言録
私の推しメシ「ダムカレー」(足立敏之参院議員)

<8面>
ウイークリー自民(6月16日~26日)
多士詳伝【第33回】「天野光晴」(政治学者・小枝義人)
110円
第201回通常国会が6月17日、閉会しました。
安倍晋三総理は翌日の記者会見で「できる限り制限的でない手法で感染リスクを
コントロールしながらしっかりと経済を回していく。
私たちの仕事や暮らしを守ることにもっと軸足を置いた取り組みが必要だ」と強調。
そのためにクラスター対策や検査体制の強化に取り組むと力強く決意表明しました。
併せて政府の未来投資会議を拡大し、来月から「コロナ後」の新たな社会像や国家像の議論に
着手する考えも示しました。

<1面>
安倍総理「新たな日常をつくり上げていく」
我思う 根本幸典(広報本部副本部長)

<2面>
イージス・アショアの配備プロセス停止について河野防衛大臣から聴取
新型コロナ関連の消費生活相談の現状を聴取
新型コロナ収束後の観光消費喚起策を聴取
漁業者の資金繰り支援を 水産団体から要望聴取

<3面>
鳥獣被害から暮らしと産業を守り抜く 
鳥獣捕獲体制の抜本的強化に向けた方針を了承
国際保健衛生分野などにおける台湾の重要性 官房長官に決議申し入れ
外国人材受け入れ円滑化へ 対象業種の拡大検討も提言
コロナ禍の文化芸術支援策を聴取

<5面>
 憲法論議の視点〔最終回〕
      井上武史(関西学院大学大学院司法研究科教授)
メディア解析  中井孔人(ジャーナリスト)

<6面>
がんばる日本 町おこし~成功への道~「高知県室戸市」

<7面>
ドクターKの知って得する健康豆知識
データで見る日本
発言録
私の推しメシ「江戸前アユ」(井上信治衆院議員)

<8面>
女性議員懇談会 女性議員のさらなる活躍へ
多士詳伝【第32回】「東家嘉幸」(政治学者・小枝義人)
110円
新型コロナウイルス対策を盛り込んだ今年度第2次補正予算が6月12日の参院本会議で可決、
成立しました。
予算成立後、安倍晋三総理は記者団に「100年に一度の国難と言われる中にあって、
第1次補正予算と合わせて事業規模230兆円、GDP(国内総生産)の4割に上る
世界最大級の対策で日本経済を守り抜く」と改めて決意表明。
二階俊博幹事長は「国民の皆さまの生活、雇用、事業を守り抜くための予算とすることができた」
と高く評価しました。

<1面>
新型コロナ対策を強力に推進 第2次補正予算が成立
我思う 舞立昇治(新聞出版局長)

<2面>
インターネット上における誹謗中傷問題の解決へ
提言取りまとめへエネルギー・医療インフラの海外展開を議論
性犯罪・性暴力の根絶図る 3年で集中的に対策強化を
部活動の成果示す機会を 党青年局が文科大臣に提言
沖縄県議選 わが党公認・推薦候補18人が当選

<3面>
憲法論議の視点〔第3回〕
      井上武史(関西学院大学大学院司法研究科教授)
メディア解析  葉上太郎(地方自治ジャーナリスト)

<4・5面>
【鼎談】コロナ禍の医療議論を通じて政治と医療界の連携を再確認
      二階俊博 幹事長
      横倉義武 日本医師会会長
      森田実  政治評論家

<7面>
ドクターKの知って得する健康豆知識
データで見る日本
発言録
私の推しメシ「牛肉どまん中」(阿達雅志参院議員)

<8面>
ウイークリー自民(6月2日~12日)
多士詳伝【第31回】「安井謙」(政治学者・小枝義人)
110円
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商品情報・内容

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