自由民主 発売日・バックナンバー

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110円
機関紙「自由民主」の2744号が30日、発行されます。今回はいつもと違い12ページ建てとなっています。
1面に党の教育再生実行本部が安倍晋三総理・総裁に提言した「第八次提言」について特集しています。小中学校の教師の極めて厳しい勤務実態を是正することや、高等教育が戦後より普及・拡充した現状を踏まえ幼児教育から高等教育までの教育投資を社会全体で行う必要性などが提言されています。4、5面にはその提言の内容を掲載しています。
6、7、8面では本年の3月より掲載してきた「危機に立つ日本の科学技術」に関連して、渡海紀三朗自由民主党 政務調査会 科学技術イノベーション戦略調査会長、梶田隆章東京大学 宇宙線研究所長・教授、永里善彦日本経済団体連合会 未来産業・技術委員会 産学官連携推進部会長、司会者として横山広美東京大学国際高等研究所 カブリ数物連携宇宙研究機構教授にそれぞれの立場から話し合ってもらいました。
また、12面では安倍晋三総理・総裁の活動やわが党の活動などを取り上げております。
今回も、自民党について様々な角度から紹介しておりますので是非ともご覧ください。



<1面>
教育再生実行本部
第八次提言を申し入れ
幸感力 中西哲参院議員
<2面>
厚生労働部会
環境・温暖化対策調査会
司法制度調査会
国会の動き
<3面>
ふるさと紹介㉞広島県
ITよもやま話
<4-5面>
教育再生実行本部
「第八次提言」(抜粋)
<6-8面>
座談会「危機に立つ日本の科学技術」
<9面>
健康いい話
座右の銘 佐藤啓・参院議員
暮らしの彩り
聞いて納得 見て納得⑥
<11面>
日韓関係の課題とアメリカ(第3回) 古森義久 麗澤大学特別教授
メディア解析 簑原俊洋・神戸大学教授
<12面>
Weekly Jimin(5月22日~25日)
決断(第36回) 髙橋雄二・評論家
110円
機関紙「自由民主」の2743号が23日、発行されます。世界は、将来の国力を左右するとも言われる人工知能を活用した「第4次産業革命」に向けて大きく動いています。日本がその競争に負けることのないよう、わが党では人工知能未来社会経済戦略本部による政府への提言について議論が行われました。本紙面では「人工知能を駆使した未来社会に向けて」と題された本提言について、ポイントを説明しています。
また、8面では安倍晋三総理・総裁の活動やわが党の活動などを取り上げております。
今回も、自民党について様々な角度から紹介しておりますので是非ともご覧ください。



<1面>
人工知能未来社会経済戦略本部
AIの駆使を提言
幸感力 進藤 金日子参院議員
<2面>(一部地域は地方版)
教育再生実行本部
スポーツ立国調査会合同会議
スポーツ関係4会議合同会議
離島振興特別委員会
<3面>
クールジャパン戦略推進特命委員会
水産関係合同会議
国会の動き
選挙に勝つ話し方、チャンスのつかみ方
<4面>
ふるさと紹介㉝岡山県
ITよもやま話
<5面>
健康いい話
座右の銘 小川 克巳・参院議員
暮らしの彩り
聞いて納得 見て納得⑤
<7面>
日韓関係の課題とアメリカ(第2回) 古森義久 麗澤大学特別教授
メディア解析 葉上太郎・地方自治ジャーナリスト
<8面>
Weekly Jimin(5月16日~19日)
決断(第35回) 髙橋雄二・評論家
110円
機関紙「自由民主」の2742号が16日、発行されます。本号の1面では一億総活躍推進本部が取りまとめた提言について取り上げています。本推進本部の下には女性活躍・子育て・幼児教育PT、65歳以上のシニアの働き方・選択の自由度改革PT、若者の雇用安定・活躍加速PTなど6つのプロジェクトチームがありそれぞれが策定した提言を集約、「経済財政運営と改革の基本方針」(骨太の方針)などへ反映させていく方針です。今回の紙面ではそのそれぞれ内容のポイントを伝えております。
また、8面では安倍晋三総理・総裁の活動やわが党のTEAM-11の活動などを取り上げております。
今回も、自民党について様々な角度から紹介しておりますので是非ともご覧ください。



<1面>
一億総活躍推進本部
政策提言を取りまとめ
幸感力 自見はなこ参議院議員
<2面>
スポーツ立国調査会 スポーツビジネス小委員会
文部科学部会
天皇の退位等についての懇談会、内閣第1部会合同会議
国会の動き
<3面>
文部科学部会―ヒアリング―
4月の選挙結果
選挙に勝つ話し方、チャンスのつかみ方
<4面>
ふるさと紹介㉜島根県
ITよもやま話
危機に立つ日本の科学技術(第9回)
<5面>
健康いい話
座右の銘 青山繁晴・参議院議員
暮らしの彩り
聞いて納得 見て納得④
<7面>
日韓関係の課題とアメリカ(第1回) 古森義久 麗澤大学特別教授
メディア解析 中井孔人・日本大学大学院 新聞学研究科講師
<8面>
Weekly Jimin(5月2日~11日)
決断(第34回) 髙橋雄二・評論家
110円
機関紙「自由民主」の2741号が9日、発行されます。
本号の1面では経済構造改革に関する特命委員会について取り上げています。
今回、GDP600兆円に向けて「第4次産業革命」の取り組みを強化するなどの最終報告を策定。6月に政府がまとめる新しい成長戦略、「日本再興戦略」に盛り込んでもらうよう政府に求めていき、わが国の「強み」を最大化する経済構造改革を急ぎます。
今回の紙面ではその最終報告のポイントを伝えております。
また、8面では安倍晋三総理・総裁の外遊活動やわが党でのイベント活動などを取り上げております。
今回も、自民党について様々な角度から紹介しておりますので是非ともご覧ください。


<1面>
経済構造改革特命委員会
最終報告を策定
幸感力 足立敏之参院議員
<2面>
地方創生実行統合本部
スポーツ立国調査会 2020年オリンピック・パラリンピック東京大会実施本部
青少年に対する性モラルプロジェクトチーム
国会の動き
<3面>
文化立国調査会
「現代にも必要な『武士のダンディズム』」
「2020年に向けて日本文化の発信力強化を」
宇宙・海洋開発特別委員会
新しい憲法を制定する推進大会
<4面>
ふるさと紹介㉛鳥取県
ITよもやま話
危機に立つ日本の科学技術(第8回)
<5面>
健康いい話
座右の銘 小野田紀美・参院議員
暮らしの彩り
聞いて納得 見て納得③
<7面>
トランプ政権と中国(最終回) 遠藤誉・東京福祉大学 国際交流センター長
メディア解析 伊藤達美・政治評論家
<8面>
Weekly Jimin(4月23日~28日)
決断(第33回) 髙橋雄二・評論家
110円
機関紙「自由民主」の2740号が25日、発行されます。
東京都議会議員選挙の告示が残り2カ月を切ってまいりました。
都議選は地方選挙の一つですが、首都東京の選挙は自民党にとっても大切な選挙となります。
そこで、今回の1面では参院自民党の女性議員が新宿駅西口で開催した街頭演説を取り上げました。
参院自民党は都議選のため独自に選挙対策本部を設置し都議選の支援をしています。
橋本聖子参院議員会長はじめわが党所属の女性参院議員が訴えた「東京都の未来像」について1面で取り上げています。
また、8面でも安倍晋三総理・総裁の動きやわが党でのイベント活動などを取り上げています。
今回も、自民党について様々な角度から紹介していますので是非ともご覧ください。

<1面>
参院自民党都議選本部・街頭
青年部・青年局全国一斉街頭行動
幸感力 渡美樹参院議員
<2面>
テレワーク推進特命委員会
所有者不明土地等に関する特命委員会
ポスト2019・2020を見据えた地域スポーツの在り方検討小委員会
「新しい憲法を制定する推進大会」開催のご案内
<3面>
情報通信戦略調査会
領土に関する特命委員会
国会の動き
<4面>
ふるさと紹介29兵庫県
ITよもやま話
危機に立つ日本の科学技術(第7回)
<5面>
健康いい話
座右の豊田真由子・衆院議員
暮らしの彩り
聞いて納得 見て納得②
<7面>
トランプ政権と中国(第3回) 遠藤誉・東京福祉大学 国際交流センター長
メディア解析 長山靖生・評論家
<8面>
Weekly Jimin(4月14日~20日)
決断(第32回) 髙橋雄二・評論家
110円
機関紙「自由民主」の2739号が18日、発行されます。
「金正男氏殺害事件」や核実験、ミサイル発射など朝鮮半島の緊張感が高まる一方で、わが国が北朝鮮に全面解決を求める「拉致問題」は暗礁に乗り上げているのが現状です。
″行動対行動で対応すると共に圧力をかける″必要性を強調する安倍晋三総理にとって、この問題は父・安倍晋太郎外務大臣(当時)秘書官時代から拉致被害者家族の気持ちに寄り添いながら取り組んできたライフワーク。今回、党北朝鮮による拉致問題対策本部(本部長・山谷えり子参院議員)も停滞した状況に風穴を開けるきっかけになればと、13項目を柱とする拉致被害者全員の帰国実現に向けた提言を総理に申し入れました。
日本への再入国を認めない対象者や、資産凍結の対象者の拡大など提言の内容について、詳しく1面で紹介します。

<1面>
拉致被害者全員の帰国実現を 北朝鮮による拉致問題対策本部
13項目の提言を策定
幸感力 山下貴司衆院議員
<2面>
正確な調査を継続し、商業捕鯨再開を目指す 捕鯨対策委員会関係合同会議
スポーツ経営人材の育成・活用など議論 スポーツビジネス小委員会
地域が一体となった流域マネジメントを 水戦略特命委員会
国会の動き
<3面>
所得税改革と社会保険適用拡大 誰もが活躍する社会をつくるプロジェクトチーム
″さとり世代″の実態、幸福感とは 新経済指標検討プロジェクトチーム
3度目の提言策定へ論点整理 テレワーク推進特命委員会
「新しい憲法を制定する推進大会」開催のご案内
<4面>
ふるさと紹介29 大阪府
ITよもやま話
危機に立つ日本の科学技術(第6回)
<5面>
健康いい話
座右の銘 宮内秀樹・衆院議員
暮らしの彩り
聞いて納得 見て納得①
<7面>
トランプ政権と中国(第2回) 遠藤誉・東京福祉大学 国際交流センター長
メディア解析 木村英哉・次世代総合研究所代表
<8面>
Weekly Jimin(4月8日~14日)
決断(第32回) 髙橋雄二・評論家
110円
機関紙「自由民主」の2738号が11日、発行されます。世界では北朝鮮のミサイル発射など、国際情勢も日々絶えず変化しておりますが、忘れてはならないのが中国による東シナ海の資源開発です。中国は明らかに日本の国家主権を侵害しており、このまま見過ごすわけにはいきません。そこで、平成29年3月30日にわが党から安倍晋三総理に、国際仲裁裁判所への提訴を含め強い姿勢で臨むよう提言を行いました。2738号では1面でその提言を取りまとめた原田義昭東シナ海資源開発に関する委員長にインタビューを行いました。また、北朝鮮のミサイル発射問題を受けて党本部では緊急に会議を開催するなど、党内でも行われているさまざまな会議の内容を伝えています。3面では政治を勉強したい女性を対象にプレミアムフライデーで余裕のできた時間を使って勉強してもらう「プレミアム・ウィメンズクラブ」の記事を掲載しました。今回も、自民党について様々な角度から紹介しておりますので是非ともご覧ください。
<1面>
原田義昭党東シナ海資源開発に関する委員長に聞く
「法の支配」でこそ主権と平和は守られる
幸感力 八木哲也衆院議員
<2面>
誰もが活躍する社会を作るプロジェクトチーム
北朝鮮核実験・ミサイル問題対策本部
ポスト2019・2020を見据えた地域スポーツの在り方検討小委員会
国会の動き
<3面>
「プレミアム・ウィメンズクラブ」開講式
2020年東京大会実施本部 地域活性化推進小委員会開催案内
<4面>
ふるさと紹介㉘和歌山県
ITよもやま話
危機に立つ日本の科学技術(第5回)
<5面>
健康いい話
座右の銘 福田達夫・衆院議員
暮らしの彩り
<7面>
トランプ政権と中国(第1回) 遠藤誉・東京福祉大学 国際交流センター長
メディア解析 川上和久・国際医療福祉大学教授
<8面>
Weekly Jimin(4月4日~6日)
決断(第31回) 髙橋雄二・評論家
110円
機関紙「自由民主」の2737号が4日、発行されます。満開の桜とともに新年度、平成29年度が本格スタート。
全国各地では入社式などが行われ、街にも初々しいフレッシュマンの姿が溢れています。
いよいよ待ちに待った春の到来を感じずにはいられません。
その29年度は、安倍政権の最重要課題と言われて久しい、一億総活躍社会がいよいよ「実現段階」に入る年度でもあります。新入社員が新社会人として、人生の新たなスタートラインに立つのと同じように、わが国も、誰もが活躍できる社会を目指し、満を持してスタートラインに立つ春、と言えるのかもしれません。
そこで、本号の1面では一億総活躍社会を取り上げました。安倍晋三総裁の直属機関として、わが党に設置された一億総活躍推進本部の最新情報をお伝えします。昨年10月からは新体制となり、テーマ別に6つのプロジェクトチームを新設しています。
①65歳以上のシニアの働き方・選択の自由度改革
②IOHH(Internet of human health)活用健康寿命革命
③女性活躍・子育て・幼児教育
④誰もが活躍する社会をつくる
⑤産婦人科・小児科医師不足偏在問題対策⑥若者の雇用安定・活躍加速
――の6プロジェクトチーム。
さらに議論を加速しており、4月中に提言を策定する予定ですが、果たして、どのような内容になるのでしょうか。
最近は、ほぼ連日のように開催されている各プロジェクトチームの顔ぶれはもちろん、設立の目的や課題、これまでの議論の方向性などをコンパクトにまとめました。各プロジェクトチームの提言内容を一つにまとめ、大型連休明けを目途に政府に提出する予定です。
それを踏まえて、来年度予算など政府の政策は決定することになりますから、一億総活躍社会の中核を担うラインナップと言っても過言ではありません。
少子高齢化の進展や人口減少、産業構造の変化など、多くの課題に直面する中、わが国が今後も国力を維持していくために必要なこと、講じるべき政策は何か。
その答えは、きっと各プロジェクトチームの議論の中にあるはずです。春の訪れとともに、安倍自民党による一億総活躍社会へのチャレンジがいよいよ始まりました。

<1面>
一億総活躍社会へ プロジェクトチームで議論加速
政府と一体で政策実行
幸感力 宮川典子衆院議員
<2面>
北朝鮮への独自制裁2年延長を了承 関係合同会議
東シナ海における中国のガス油田開発 国際仲裁裁判所への提訴など促す
3月の選挙結果
<3面>
第14回国際政治・外交論文コンテスト国際局 自由民主党総裁賞
<4面>
ふるさと紹介○27奈良県
ITよもやま話
危機に立つ日本の科学技術(第4回)
<5面>
健康いい話
座右の銘 藤丸敏・衆院議員
暮らしの彩り
危機に立つ日本の科学技術(4面の続き)
<7面>
地震災害が示す課題と対策(最終回) 平田直・東京大学地震研究所教授
メディア解析 日暮高則・アジア問題ジャーナリスト
<8面>
Weekly Jimin(3月29日~31日)
決断(第30回) 髙橋雄二・評論家
110円
機関紙「自由民主」の2736号が28日、発行されます。
1面を飾るのは働き方改革。安倍晋三総理も「最大のチャレンジ」と位置付けるなど、重視しているのは周知の通り。茂木敏充政務調査会長を委員長とする党働き方改革特命委員会が策定した「最終報告」のポイントを解説します。
政府が今月中に決定する「働き方改革実行計画」に反映させるべく、急ピッチで取りまとめられました。その柱の一つとして具体策の最初に登場するのは同一労働同一賃金で、非正規雇用の処遇を改善し、賃金を引き上げます。
同じ企業で働いている正規労働者と非正規労働者の間にある不合理な待遇差の解消を目指し、将来に明るい希望が持てるようにすることが目的。「絵に描いた餅」にならないよう、具体的に法改正の方向性も盛り込まれていますから、特に非正規で働いている方にはご覧いただきたい内容と言えるでしょう。
続いて、第2の柱となるのは長時間労働の是正で、罰則付きの時間外労働の上限規制を導入します。これまでも時間外労働の限度は定められていましたが罰則等による強制力が無いことから事実上、「青天井」となっており、過労死の基準を超える時間に及ぶ労働を課すことも可能でした。
そこで、労働基準法によって時間外労働の基準(原則、月45時間、年360時間まで等)を設定しようというのが今回の改正です。わが国は国際的に見ても時間外労働の割合が高いとされる中、これに歯止めをかけようというもの。
長時間労働が是正されれば、子育て・介護など多様なライフスタイルと仕事との両立ができやすくなるでしょうから、正にこれからの時代に不可欠な改正であるのは間違いありません。
これ以外にも、わが国が直面する少子高齢化や人口減少といった構造課題を踏まえ、柔軟な働き方への環境を整備するため、働く人の立場や視点に立った改革断行を求める施策のオンパレード。
茂木政調会長も「半年にわたる議論で、いい取りまとめができた。働く現場に合った形で実行していく」との決意を強調しています。政府与党の緊密な連携の下、いよいよ具体化していく“働き方改革”。安倍政権の最重要課題、一億総活躍社会の鍵を握るテーマですから、是非、ご注目ください。

<1面>
働き方改革特命委が最終報告策定
同一労働同一賃金へ法改正
幸感力 助田重義衆院議員
<2面>
新しい時代に向けた戦略的なスポーツビジネスの展開を 文部科学部会
外国人材の受け入れ促進を クールジャパン人材育成PT
2020年、国産水産物の提供で日本漁業の振興を 水産部会・水産総合調査会合同会議
<3面>
ふるさと紹介○26京都府
ITよもやま話
<5面>
健康いい話
座右の銘 藤原崇・衆院議員
暮らしの彩り
<7面>
地震災害が示す課題と対策(第3回) 平田直・東京大学地震研究所教授
メディア解析 簑原俊洋・神戸大学教授
<8面>
Weekly Jimin(3月19日~24日)
決断(第29回) 髙橋雄二・評論家
110円
機関紙「自由民主」の2735号が22日、発行されます。
1面はわが党の東日本大震災復興加速化本部の額賀福志郎本部長のインタビューです。
東日本大震災の発生から6年が経過しましたが、この間、わが党が大切にしてきたのは被災者の方々に寄り添う「現場主義」の視点。現地の状況や問題点を注意深く見て、取りまとめた復興加速化の提言は6次に上るなど、政府の復興施策を常にリードしてきました。
その思いは着実に実を結んでおり、47万人もいた避難者数が12万人まで減少したのをはじめ、今月までに災害公営住宅の約8割、高台移転事業の約7割が完了する予定です。
東北の復興なくして日本の再生はない――。被災地の未来を切り開くために、これからすべきことは何か。「オールジャパン体制を一層強化しなければならない」と力を込める額賀本部長を先頭に、わが党は政府と一体となり、東北の新しい展望を開く創生の道筋をしっかりと構築する決意です。
また、震災復興とともに安倍自民党の重要課題に挙げられる、働き方改革と一億総活躍社会の実現については、2面で最新の動きを取り上げました。
まず、安倍晋三総理が「最大のチャレンジ」と表現した働き方改革では、茂木敏充政務調査会長が就任後に設置した働き方改革特命委員会が精力的に議論を重ねています。先日は教育をテーマに有識者からのヒアリングを開催。議論の成果を近く「最終報告」として取りまとめ、政府に申し入れる予定ですから、ますます期待が高まることでしょう。
一方、一億総活躍では、わが党の推進本部の下に設置されている女性活躍・子育て・幼児教育プロジェクトチームが「保育ママ事業」について江戸川区からヒアリングを行いました。
また、わが党のIOHH活用健康寿命改革プロジェクトチームと同推進本部による合同会議では、神奈川県の黒岩祐治知事を招き、高齢になっても明るく笑顔で生活できるようにする神奈川県の取り組みについて聞きました。
どちらも、一億総活躍社会の実現には不可欠。充実した議論の一端を感じていただければ幸いです。

<1面>
未来を切り開く被災地復興を 額賀福志郎党東日本大震災復興加速化本部長に聞く
幸感力 笹川博義衆院議員
<2面>
「最終報告」の取りまとめへ議論加速 働き方改革に関する特命委員会
保育ママ事業について江戸川区よりヒアリング 一億総活躍推進本部、女性活躍・子育て・幼児教育プロジェクトチーム
「人生100歳時代の設計図」 IOHH活用健康寿命革命プロジェクトチーム
<3面>
資源管理には、正確な漁獲調査が不可欠 水産部会・水産総合調査会合同会議
東日本大震災、原発事故から6年を迎えて 党声明
<4面>
ふるさと紹介○25滋賀県
ITよもやま話
危機に立つ日本の科学技術(第3回) 国立研究開発法人科学技術振興機構 濵口道成・理事長
<5面>
健康いい話
座右の銘 橋本英教・衆院議員
暮らしの彩り
<7面>
地震災害が示す課題と対策(第2回) 平井直・東京大学地震研究所教授
メディア解析 葉上太郎・地方自治ジャーナリスト
<8面>
Weekly Jimin(3月12日~16日)
決断(第28回) 髙橋雄二・評論家
110円
機関紙「自由民主」の2734号が14日、発行されます。
本号の1面は、毎回好評を頂戴している党役員インタビュー。テーマは、スポーツです。
これからいよいよ本格的な観戦シーズンが到来。温かくなるにつれて楽しみになり、うずうずしておられる方も少なくないのでは。わが党の「ポスト2019・2020を見据えた地域スポーツの在り方検討小委員会」の遠藤利明委員長にインタビューをお願いしました。
ラグビーワールドカップ2019日本大会や2020年東京五輪・パラリンピックなど大規模な競技大会の開催を控え、国民のスポーツへの関心が高まっているのは誰の目にも明らか。「わが国のスポーツ推進に全力を尽くす」と力を込める遠藤委員長のインタビューはスポーツをこよなく愛する皆さんにとって、特に注目の内容と言えるでしょう。
続いて、7面では新連載、「地震災害が示す課題と対策」が始まります。東日本大震災の発生から6年が経ちました。私たちは今、何をすべきか。東京大学地震研究所の平田直教授による4回シリーズです。わが党は「強くしなやかな国づくりが最重要課題」と訴える二階俊博幹事長(党国土強靭化推進本部長)を先頭に、災害に強い国づくりに全力を挙げます。
また、2面と3面では、党内で今週、あらゆるテーマごとに開催された会合の模様をお伝えしていますが、その中で、党人工知能未来社会経済戦略本部は、医療や介護をテーマに有識者からのヒアリングを行いました。わが国が直面する構造的課題の一つ、高齢化社会。医療や介護に人工知能(AI)を活用することは、今後の日本の命運を握っていると言っても過言ではありません。医療では認知症やうつ病などの精神疾患について、介護では高齢者を中心に世界中で5億人が悩んでいるとも言われる排泄について聞きました。わが国が世界に先駆けて、高齢化の課題を克服する技術革新に成功すること。それは、新たな技術によって国際貢献しながら、わが国の経済成長も成し遂げることになるという大きな可能性を秘めています。AIをめぐる、わが党の取り組み、議論の行方からも目が離せません。

<1面>
2020年以降のスポーツの未来を
遠藤利明党ポスト2019・2020を見据えた地域スポーツの在り方検討小委員会委員長に聞く
幸感力 斎藤洋明衆院議員
<2面>
関係機関による緊密な連携が不可欠 IR実施に向けた制度・対策に関する検討PT
北朝鮮弾道ミサイルEEZ内に落下 対策本部
北方四島における共同経済活動 隣接自治体が具体的施策を要望 北方調査会
<3面>
医療・介護にAIを活用 党人工知能未来社会経済戦略本部
元米国原子力規制委員長から聴く 原子力規制に関するPT
『リニア開業』で、地域が大きく変わる 超電導リニア鉄道に関する特別委員会
2月の選挙結果
茨城県知事選で大井川和彦氏の推薦を決定
<4面>
ふるさと紹介○24三重県
ITよもやま話
危機に立つ日本の科学技術(第2回) 国立研究開発法人科学技術振興機構 濵口道成・理事長
<5面>
健康いい話
座右の銘 星野剛士・衆院議員
暮らしの彩り
<7面>
地震災害が示す課題と対策(第1回) 平井直・東京大学地震研究所教授
メディア解析 中井孔人・日本大学法学部新聞学研究所員
<8面>
Weekly Jimin(3月6日~8日)
決断(第27回) 髙橋雄二・評論家
110円
機関紙「自由民主」の2733号が8日、発行されます。毎年恒例の「党大会号」として全12ページの特別編成で、全ての党員の皆さんにお届け。盛大に開かれた第84回定期党大会の様子を、余すところなく特集しました。もうすっかりお馴染みになった感がある、党大会前日の行事もしっかりとカバー。皆さんの期待に応え、党機関紙としての責任を果たすため、新聞出版局の総力を挙げて、徹底取材しました。他のメディアでは取り上げていないテーマも含め、さらに詳しく、充実した内容の紙面になっています。1面は安倍晋三総裁による挨拶。「批判ばかりしていても壁を打ち破ることはできない。私たちは結果を出していく」「私にとって再び総裁に就任して以来、5度目の大会。だからこそ初心を忘れてはならないと心に誓っている」など、力強い訴えをまとめました。2面を飾る二階俊博幹事長による党務報告も、昨年は27年ぶりに参院の単独過半数を回復したこともあってか、いつも以上に気迫が籠っている印象で、必見です。3面の目玉は、今年の党大会を最も沸かせたといっても過言ではない、ゲストスピーチ。それもそのはず、大会当日まで公表されておらず、言わば「サプライズ」。女子卓球の福原愛選手をはじめとする3人のメダリストが登壇しただけでも豪華ですが、箱根駅伝で3年連続の優勝を果たした青山学院の原晋監督も登場して座談会がを開催し、大いに盛り上がりました。4面では、党大会前日に党本部で開催された全国幹事長会議と青年部・青年局、女性局合同全国大会の模様をお伝えします。続いて、もはや恒例行事となったと言える「政策セミナー」は5面。今年は、将来の国力を左右するとも言われ、注目を集める第4次産業革命がテーマになりました。茂木敏充政務調査会長による基調講演、有識者を招いてのパネルディスカッション、多言語音声翻訳システムを中心としたAI(人工知能)のデモンストレーションなど、例年以上の充実したラインナップとなっています。動画共有サイト、ニコニコ動画でも生中継されましたが、ご覧になれなかったという方は是非、本紙を手に取っていただければ幸いです。また、6面と7面では、党大会で表彰された優秀党員と団体を一挙掲載。昨年は党員数が4年連続で増加し、8年ぶりに100万人の大台を回復しましたが、さらなる党勢拡大に向けて、わが党は目標の120万人党員の達成に全力を挙げる方針です。8面から10面にかけては、平成29年党運動方針の全文を掲載しました。山口泰明運動方針案起草委員長のコメント(3面)と併せて、ご覧いただければ、さらに理解が深まることでしょう。最終12面は、カラー写真で党大会を振り返る「カメラリポート」です。出席者との記念撮影に笑顔で応じる安倍総裁や党大会前日に開催された「屋台村」において特製のハッピ姿で、熊本ラーメンを参加者に振る舞う二階幹事長など、今年の写真も正に“百花繚乱”となりました。紙面に初お目見えの「自由民主」の新キャラクターにもご注目ください。




<1面>
第84回党大会 新たな国づくりに向け結束を
安倍総裁挨拶(要旨) 緊張感忘れず、謙虚に力強く挑戦
<2面>
二階幹事長党務報告(抜粋) 27年ぶり、参議院単独過半数回復
わが党党員数4年連続で増加
来賓あいさつ
<3面>
ゲストスピーチ 福原愛選手らメダリストがサプライズで登場
箱根3連覇の青学大・原晋監督をコーディネーターに座談会
平成29年運動方針 山口泰明運動方針案起草委員長(組織運動本部長)
モチベーションを高め、組織全体の底上げを図る―報奨制度創設―
<4面>
全国幹事長会議 平成28年党員数 100万人の大台突破
青年部・青年局、女性局合同全国大会 青年・女性党員のさらなる結束を
青年部・青年局活動方針(骨子)
女性局活動方針(骨子)
総裁公選規程改正要綱
党則改正要綱
<5面>
政策セミナー 地域の未来を拓く第4次産業革命
茂木敏充政務調査会長 基調講演(要旨)
<6―7面>
党勢拡大に尽力 優秀党員と団体顕彰 優秀党員402人、優秀党組織84支部
友好団体149団体、協力者59人
<8―10面>
平成29年党運動方針 日本の未来を切り拓く~「一億総活躍」による新しい国づく
りへ~
<12面>
カメラリポート 第84回党大会 日本の未来を切り拓く
党大会前日
110円
機関紙「自由民主」の2732号が28日、発行されます。
2月ラストの1面を飾るのは、今年で12回目となる「竹島の日」記念式典(2月22日、島根県松江市)。わが党からは細田博之総務会長をはじめ、山口泰明組織運動本部長、鈴木馨祐青年局長、小林史明同局長代理、新藤義孝領土に関する特命委員長、中山泰秀同副委員長、長尾敬同事務局次長が出席しました。わが国固有の領土である竹島が韓国に不法占拠されてから今年で64年目となり、慰安婦問題に関する日韓合意の履行をめぐる対立を契機に、両国関係の不透明感が増すなか、わが党の「オールジャパンで竹島を取り戻す」(山口本部長)という思いはさらに強固なものとなっています。細田総務会長も「『竹島の日』条例が制定された頃に比べ、国民の意識が高まってきた」との印象を述べました。記念式典の模様に続いて、街頭演説会や国民交流会など、わが党の問題解決への決意をお伝えします。
続く2面では、働き方改革、地域スポーツの振興、「ビッグデータ」の活用と言った、注目を集める3つのテーマに関する党内の議論を取り上げました。このうち、安倍晋三総理が「最大のチャレンジ」と位置付けた働き方改革では、公務員の定年延長を議題に、慶大の清家篤塾長、千葉市の熊谷俊人市長など、4名の有識者を全国から招き、現状や課題をヒアリング。プロジェクトチームで座長を務める片山さつき参院議員は、その重要性を再確認し、議論を加速する決意を示しました。定年の延長に関心のある方は、わが党の議論に今後もご注目ください。
また、3面では二階俊博幹事長の意向により実現した新シリーズ、「危機に立つ日本の科学技術」がスタートします。日本人によるノーベル賞受賞が相次ぎ、わが国の高い科学技術能力は安泰とも思われる一方、深刻な危機が忍び寄っているのをご存知でしょうか。科学技術は国力の源泉であり、産業を活性化するとともに、平和を維持する抑止力と言えるでしょう。1回目のテーマは「今何が起きているか」。科学技術振興機構の濵口理事長による連載からは目が離せません。

<1面>
竹島への不法占拠を許すな わが党提言踏まえた対応を評価
幸感力 穴見陽一・衆院議員
<2面>
公務員の定年延長を議論 65歳以上のシニアの働き方・選択の自由度改革プロジ
ェクトチーム
地域スポーツの振興についてヒアリング ポスト2019・2020を見据えた地域スポーツの在り方検討小委員会
官民データの活用推進 経済構造改革に関する特命委員会
<3面>
ふるさと紹介○23愛知県
ITよもやま話
危機に立つ日本の科学技術(第1回) 国立研究開発法人科学技術振興機構
濵口道成・理事長
<5面>
健康いい話
座右の銘 福山守・衆院議員
暮らしの彩り
<7面>
教育再生が目指す日本の姿(最終回) 八木秀次・麗澤大学教授
メディア解析 伊藤達美・政治評論家
<8面>
Weekly Jimin(2月20日~24日)
決断(第26回) 髙橋雄二・評論家
110円
機関紙「自由民主」の2731号が21日、発行されます。
先週末、九州北部地方、北陸地方、関東地方で「春一番」が吹いたと、気象庁が発表しました。
17日の日中は各地で4月並みの暖かさとなるなど、着実に春の足音が大きくなってきた感じがします。
わが国経済にとっても、力強く再生し、本格的な春の到来が待ち遠しいところ。そこで、茂木敏充政務調査会長が就任後に新たに設置した、党経済構造改革特命委員会が精力的に議論を重ねています。
今回のテーマは、「2位じゃ駄目なんですか」との発言がどうしても思い出されるスーパーコンピューター。持っているスーパーコンピューターの性能が国力を左右するとさえ言われていますが、かつて計算能力の面で世界のトップにあった、わが国のスーパーコンピューターも気が付くと、最近では中国やアメリカに押されて苦戦しているばかりか、数年後には中国が世界の中で圧倒的なシェアを独占しかねない状況となっているのをご存知でしょうか。
AI(人工知能)やIoTに代表される第4次産業革命の波に、わが国が乗り遅れることにもなりかねません。そんなことで、わが国経済が国際競争力を維持することができるでしょうか。
そこで特命委員会では、株式会社PEZY Computingの創業者で、代表取締役社長の齊藤元章氏からヒアリングを行いました。その模様を2面でお伝えします。ちなみに齊藤氏はスーパーコンピューターの省エネ性能の国際ランキングであるGREEN500において、共同開発したスーパーコンピューターが1位から3位を独占するという快挙を達成したことでも知られます。
6月の「TOP500ランキング」に向けて、世界3位の性能となるスパコンの開発を進めているほか、さらに国からの予算が拡充されれば、11月には6年ぶりの世界1位奪還も夢ではないことなどを説明しました。果たして1位に返り咲くことはできるのか。ITへの関心の有無に関わらず、今後の動きからは目が離せないことでしょう。
わが国の誇りを取り戻すため、「2位」などに甘んじるのではなく、必ず「1位」を奪還したいところです。

<1面>
日米の強い結束を発信
幸感力 前田一男衆院議員
<2面>
次世代スーパーコンピューター開発 経済構造改革特命委が新産業基盤でヒアリング
北朝鮮ミサイル発射 対策本部 「より実効性のある対応を」
家庭教育支援に関する施策を総合的に推進 文部科学部会・青少年健全育成推進調査会合同会議
世界津波の日 関係部会合同会議 国際協力の推進に資する行事の実施を
<3面>
ふるさと紹介○22静岡県
ITよもやま話


<5面>
健康いい話
座右の銘 津島淳・衆院議員
暮らしの彩り
<7面>
教育再生が目指す日本の姿(第3回) 八木秀次・麗澤大学教授
メディア解析 長山靖生・評論家
<8面>
Weekly Jimin(2月12日~16日)
決断(第25回) 髙橋雄二・評論家
110円
機関紙「自由民主」の2730号が14日、発行されます。
本号の1面では、毎回好評をいただいている党役員インタビューを企画しました。
紙面を飾るのは、党外交の責任者として各国を精力的に回っている田中和德党国際局長です。
昨年末にはニューヨークのトランプタワーの視察も行うなど、安倍晋三総理の「地球儀を俯瞰する外交」に負けじと、積極的な議員外交を展開している田中党国際局長。
満を持しての初登場となり、今後の取り組みなどを聞きました。課題は山積し、わが国を取り巻く国際環境が厳しさを増す中、平和で安定した国際秩序を構築し、国際協力関係を深化させることは喫緊の課題。「これからも国益を踏まえたわが国の主張をしっかりと世界各国に訴えていく」と田中国際局長は力を込めました。
インタビューはもりだくさんな内容となったため、1面から2面の途中にかけ、広いスペースを使ってお届けします。
もちろん、わが党の最新の動きもしっかりとフォロー。その一つが、茂木敏充政務調査会長が就任後、自らを委員長に新設した党働き方改革に関する特命委員会です。
昨年末に「中間報告」を政府に申し入れ、平成29年度予算案や税制改正、政府の「同一労働同一賃金のガイドライン」等に反映されたところですが、年が明け、茂木 政調会長は「議論を加速したい」との決意。
まずは安倍総理が重視する、時間外労働の上限規制をテーマにヒアリングを行いました。現在の法制度では労働時間は実質「青天井」になっていることをご存知でしょうか。
長時間労働の是正や同一労働同一賃金など、働き方改革は安倍総理も「最大のチャレンジ」と位置付ける重要テーマで一億総活躍社会実現の鍵を握ります。
多くの労働者の方にとっても決して他人事ではありません。特命委員会の今後の議論のポイントについても随時、お伝えしますので、是非ご覧ください。

<1面>
新しい時代に向けた議員外交の確立を 田中和德党国際局長に聞く
きめ細かな活動で政府をフォローアップ
幸感力 上野通子参院議員
<2面>
(1面から続く)田中和德党国際局長に聞く 日本の「正しい姿」を世界に示す戦略的対外発信を推進
各省庁のAI施策 次世代の研究開発 人工知能未来社会経済戦略本部
長時間労働の是正 働き方改革特命委がヒアリング
浦添市長選 松本哲治氏が再選
<3面>
国民世論の結集を 北方領土返還要求全国大会
「世界一安全な国、日本」を目指して関係省庁よりヒアリング 治安・テロ対策調査会
<4面>
ふるさと紹介○21岐阜県
ITよもやま話
<5面>
健康いい話
座右の銘 高橋ひなこ・衆院議員
暮らしの彩り
<7面>
教育再生が目指す日本の姿(第2回) 八木秀次・麗澤大学教授
メディア解析 木村英哉・次世代総合研究所代表
<8面>
Weekly Jimin(2月7日~10日)
決断(第24回) 髙橋雄二・評論家

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