自由民主 発売日・バックナンバー

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107円
機関紙「自由民主」2330号(平成20年7月15日号)発行のおしらせ

機関紙「自由民主」2330号が8日、発行されます。
公務員による「無駄遣い」を許さない、わが党の決意を1面でお伝えします。レクリエーション費やタクシー代などに代表される、「無駄遣い」の撲滅に向け、わが党PTが緊急に取りまとめた対策のポイントを解説。わが党は各省庁の支出を総点検し、「無駄遣い」の排除に全力で取り組んでいきます。
12面では、急変している日本の食料事情を取り上げます。世界レベルで、食料の需給構造が不安定になる中、今後の食料戦略はどうあるべきなのか。党食料戦略本部の加藤紘一本部長に聞きました。

<1面>
省庁の無駄遣い一掃へ 党プロジェクトチームが具体策 福田総理に申し入れ
<2面>
税制抜本改革に道筋を 21年度「改正大綱」に向け検討スタート
道州制を導入へ 第3次中間報告 道州制推進本部
<3面>
なぜ必要か長寿医療制度(3) 「独立型」は悪いのか(上)
<5面>
マイ・ビジョン:橋本英教(岩手第3選挙区支部長)
<6―7面>
対談:吉川貴盛・党地方自治検討PT座長&家元丈夫・全国都道府県議会議長会
会長 「分権時代に期待される地方議員」
<9面>
クローズアップ:「地デジ」へ移行の準備を
<10面>
青年部・青年局全国一斉街頭活動 伊吹文明幹事長演説要旨 拉致問題の全面
解決など訴え
<11面>
都道府県通信
山口:定期大会を開催
大阪:政治大学校なにわ塾第2期スタート
埼玉:県連大会
<12面>
食料の安定調達と供給体制整備 加藤紘一食料戦略本部長に聞く 北海道洞爺
湖サミットで食料問題を重要テーマに
107円
機関紙「自由民主」2329号(平成20年7月8日号)発行のおしらせ

機関紙「自由民主」2329号が1日、発行されます。
先例のない「ねじれ状況」が注目された、第169回通常国会が閉幕しました。本号の1面は、それを受けて行われた福田康夫総理の記者会見です。「改革の種は力強く芽生えつつある」として、今後の政権運営への意気込みを語る福田総理。会見では、山積する課題の解決に向け、改革継続に積極的に取り組む決意が語られています。先週決定した「骨太の方針2008」のポイントとともにお伝えします。
次に、今通常国会は民主党の党利党略を優先する国会戦略により、法案審議の遅れが指摘された国会でもありました。しかし、その中にあっても、国民のために与野党の話し合いで一致点を見いだす、政府与党の懸命の努力により、生活に密着した重要法案が数多く成立しています。2面では、成立した主な法律をコンパクトに解説しました。
12面でも、今国会で成立した法律、障害児童生徒教科書普及促進法を取り上げます。同法は、わが党が中心となり、委員長提出の議員立法として成立したもの。同法成立を推進した、坂本由紀子参院文教科学委理事に法律の内容や成立の意義などについて聞きました。

<1面>
「骨太の方針08」を閣議決定
福田総理が会見 国民目線の改革を一歩一歩着実に
<2面>
通常国会で成立した主な法律
<3面>
なぜ必要か長寿医療制度(2) 再び国保が破綻の危機
<5面>
マイ・ビジョン:齋藤健(千葉第7選挙区支部長)
<6面>
実戦「連呼術」 フレーズ選択(3)聴衆とコミュニケーションする
この一冊:『最高指導者の条件』常に「公義」をもって臨み、自らの「信仰」を語れ(武田良太衆議院議員)
わが社のCSR 昭和電工株式会社
<7面>
クローズアップ:地球温暖化対策
<8―9面>
新時代と政治家―戦後政治の軌跡―
<11面>
都道府県通信
山梨:若者交流の集い(出逢いのパーティー)
北海道:20年度活動方針を採択
兵庫:次期総選挙に向けた活動方針を了承
<12面>
障害児童生徒教科書普及促進法のポイント 坂本由紀子参院文教科学委理事に聞く 障害児童らに必要な教科書を
107円
機関紙「自由民主」2328号(平成20年7月1日号)発行のおしらせ

機関紙「自由民主」2328号が24日、発行されます。
福田康夫総裁の新ポスターが20日、発表されました。洞爺湖サミットを控えて、「環境問題」をテーマにした2種類で、美しい地球を次の世代に伝えていくため、全力をあげる福田総裁の決意が伝わってくる仕上がりになっています。今号の1面では同ポスターを紹介します。なお、「自由民主」では、読者30人に、これをプレゼントします。本紙記載の応募要領をご覧の上、奮ってご応募ください。
12面は、党国際競争力調査会の尾身幸次会長のインタビューです。日本の国際的地位の低下が叫ばれる中、新設された同調査会は国力強化に向けた提言を取りまとめ、来年度予算に反映させていく方針です。日本が力強く復活するため、これから進むべき方向性について、尾身会長が語ります。
また、今週から新企画として、「長寿医療制度の論点」が7回シリーズでスタート。第1回目はおじいちゃんと孫の会話を通じて、制度のポイントをわかりやすく解説します。
主な記事は以下の通りです。

<1面>
福田総裁の決意前面にサミット控え新ポスター
第169回通常国会が閉幕
<2面>
日朝実務者協議について外務省の報告を聴取
日中共同開発で合意 東シナ海のガス田
<3面>
長寿医療制度の論点(1) おじいちゃんと孫の一問一答
<5面>
マイ・ビジョン:岩崎忠夫(長野第3選挙区支部長)
<7面>
クローズアップ:地球温暖化対策
<8―9面>
新時代と政治家―戦後政治の軌跡―
<11面>
栗原市の被災状況を視察 岩手・宮城内陸地震対策本部
<12面>
力強い日本復活へ 尾身幸次国際競争力調査会会長に聞く
産業、学界、政府が一体 競争力強化検討や提言 継続的な体制構築を


107円
機関紙「自由民主」2327号(平成20年6月24日号)発行のおしらせ

機関紙「自由民主」2327号が17日、発行されます。
1面では、民主党が提出した問責決議案を取り上げます。伊吹幹事長が「この時期に問責に当たる理由が見当たらない」と指摘した今回の問責決議。民主党の国会戦術を一つ一つ検証していくと、随所に「矛盾」が垣間見えてきます。
12面は、党「無駄遣い撲滅プロジェクトチーム」の園田博之座長のインタビューです。同プロジェクトチームは、財政が逼迫する中、大事な税金が効果的に使われているか、あらゆる角度から総点検するもの。今後、さらに必要になる高齢者対策を考えるうえでも、無駄の排除による新たな財源の確保は重要な意味を持ちます。園田座長が意気込みを語っています。
主な記事は以下の通りです。

<1面>
理由なき問責決議 矛盾に満ちた民主党
「低炭素社会を目指す」 福田総理がサミットに向け発表
<2面>
畜産・酪農の窮状救済へ 合同会議 追加緊急対策を決定
<3面>
お年寄りの負担軽減へ 長寿医療制度改善策まとまる
<5面>
マイ・ビジョン:鈴木英敬(三重第2選挙区支部長)
<6面>
実戦「連呼術」 フレーズの選択(2)連呼の基本パターン
この一冊:『商人龍馬』教訓多い現代から見た龍馬像(江崎鐵磨衆議院議員)
わが社のCSR 松下電器産業株式会社
<7面>
クローズアップ:新型インフルエンザ対策を強化
<8―9面>
新時代と政治家―戦後政治の軌跡―
<12面>
各省庁の無駄遣い一掃へ 園田博之無駄遣い撲滅PT座長に聞く ゼロベースで政策を見直す

107円
機関紙「自由民主」2326号(平成20年6月17日号)発行のおしらせ

機関紙「自由民主」2326号が10日、発行されます。
今週は1カ月後に控え、北海道洞爺湖サミット特集です。
1面は、鴨下一郎環境大臣の、「ライトダウンキャンペーン」へのご協力呼び掛けです。夏至の七夕の夜、施設や家庭の電気を消して、天の川を楽しもうとの企画で、すでに6万3千もの施設が参加しているキャンペーンです。「あかりを消して、地球にやさしい生活を見つめ直そう」――本紙をご購読いただいている皆様も、ぜひ、この機会にご参加いただきますようお願い申し上げます。
また、6、7面では日増しに歓迎ムードが高まる現地の様子をルポしました。さらに、12面では洞爺湖サミットの日程や参加する首脳の横顔を紹介しています。
主な記事は以下の通りです。

<1面>
ライトダウンキャンペーンにご協力を あかりを消して、地球にやさしい生活を見つめ直そう 環境大臣 鴨下一郎
<2面>
党無駄遣い撲滅プロジェクトチーム 各省庁の無駄遣い一掃を議論
国防・安保・基地合同会議 クラスター弾規制で総理決断を評価
地球温暖化対策推進本部 温暖化対策で課題検討
<3面>
後期高齢者医療制度廃止法案
矛盾、問題点が次々と露呈 審議、実質2日の暴挙
<5面>
マイ・ビジョン:齋藤正美(宮城第5選挙区支部長)
【農業・漁業は私たちの宝】=真心のこもった「安心・安全な食材」と「住みやすさ環境日本一」を発信したい
<6―7面>
北海道洞爺湖サミット サミット本番間近!道内 歓迎準備仕上げへ
<8―9面>
新時代と政治家―戦後政治の軌跡―
<12面>
北海道洞爺湖サミット成功に全力 「過去最大級」22カ国が参加


107円
機関紙「自由民主」2325号(平成20年6月10日号)発行のおしらせ

機関紙「自由民主」2325号が3日、発行されます。
民主党が提出した長寿医療制度廃止法案を1面で取り上げます。今回は趣向を変えて、同法案について一般紙はどう見ているのか、全国紙社説の論調を紹介しました。廃止するのみで対案を示そうとしない同法案に対し、各紙の論調は軒並み厳しいようです。「『元に戻せ』と言うだけでは、問題は解決しない」(朝日新聞)、「対案を出さなければ議論は深まらない」(毎日新聞)、「混乱をさらに広げ、長引かせるだけ」(読売新聞)――など、民主党の政権担当能力を否定するような言葉が並びます。党員・党友にとって、必見の解説記事になっています。
また、12面は党「日本活力創造」特命委員会座長の根本匠衆院議員へのインタビューです。同特命委は新しい需要を生み出すことにより、日本経済の回復を目指すために設置されたもの。以来、精力的な議論を重ねており、近く、福田総理に提言を行う準備を進めているところです。「新たなニーズをつかむことが大切」と語る根本座長に、経済再生に向けたポイントを聞きました。
主な記事は以下の通りです。

<1面>
長寿医療制度 対案なき野党の廃止法案 全国紙も批判一色
<2面>
「長寿医療制度」でテレビCM ハマコーさんが叱咤激励
総務部会 地方自治法改正案を了承 地方議員の位置づけ明確に
救急医療搬送PT 「後方病床」など「課題と対策」まとめる
<3面>
検討項目案取りまとめ 温かみある高齢社会へ 投資マル優など76項目
国家公務員制度改革基本法が今国会成立へ “ねじれ国会”のなか、接点見いだす
<5面>
マイ・ビジョン:小野次郎衆院議員(南関東ブロック選出)【ストップ地球温暖化】都道府県間の防止対策「財源配分システム」を提案
<6―7面>
シリーズ対談:河村建夫・党広報本部長&野口泰子・日本栄養士連盟会長「食育の推進で国民の健康増進を」
<8―9面>
新時代と政治家―戦後政治の軌跡―
<10面>
食料戦略本部を設置、議論開始
内閣部会など合同会議 オウム被害者救済法案を了承
教育小委員会が了承 特別支援教育の充実
全国青年部長・局長合同会議 都道府県連代表150人が参加
地方再生リーダー育成塾 農商工連携をテーマに 米田雅子慶大教授が講演
<11面>
都道府県通信
兵庫:青年局・部 県内22カ所で遊説活動
北海道:道連「HOKKAIDO政治塾」を開講 町村官房長官が38人の塾生を前に講演
京都:府連定期大会 谷垣政調会長、伊吹幹事長ら 次期総選挙勝利へ檄
<12面>「日本の活力創造」特命委員会 根本匠座長インタビュー わが国の強みを引き出す 内需拡大策は新需要を生み出すこと 成長力引き上げ活力を創造
107円
機関紙「自由民主」2324号(平成20年6月3日号)発行のおしらせ

機関紙「自由民主」第2324号が27日、発行されました。
6月1日から、後部座席のシートベルト着用が義務付けられます。1面では改正道路交通法のポイントを解説します。昨年1年間に後部座席で死亡した200人のうちシートベルト非着用者は168人にものぼります。わが党は平成24年までに交通事故死者数を5000人以下にするとした政府の目標の実現に向け全面的にバックアップしていきます。
12面では、わが党振り込め詐欺撲滅ワーキングチーム座長の菅原一秀衆院議員に犯罪ツールの遮断と捜査の実効性向上のための対策について聞きました。最近、「振り込め詐欺」が再び増加傾向にあり、本人確認記録の作成・保存義務が課されないレンタル携帯電話の使用など、その手口はますます巧妙化しています。菅原座長の「お年寄りの善意や不安につけこむ振り込め詐欺を許さない」との正義感あふれる言葉が印象的です。
主な記事は以下の通りです。

<1面>
6月から後部座席もシートベルト義務化 交通事故死傷者の大幅減へ
<2面>
「外交力強化」提言を了承 外交特命委
宇宙基本法が成立 防衛目的の利用が可能に
<3面>
高齢者の「安心と活力」強化へ 合同部会が初会議
第2期地域再生リーダー育成塾スタート
<5面>
マイ・ビジョン:竹本直一衆院議員(大阪15区選出)【若者たちの夢づくり】才能をサポートする社会の仕組みを確立
<6面>
実践「連呼術」:フレーズ選択の原理
この一冊:近藤三津枝衆院議員「小説防衛省」
わが社のCSR:オリックスグループ
<12面>
手口巧妙化に新法案まとめる 菅原一秀振り込め詐欺撲滅WT座長に聞く


107円
機関紙「自由民主」2323号(平成20年5月27日号)発行のおしらせ

機関紙「自由民主」2323号が20日、発行されました。
1面では、福田内閣の目指す「低炭素社会」の構築に向け、わが党の取り組む姿勢を野田毅地球温暖化対策推進本部委員長にインタビューしました。7月の洞爺湖サミットを前に、議長国であるわが国は、地球温暖化問題に率先して取り組む姿勢を国内外にアピールしていくことが必要です。「環境は日本の戦略的国益」と野田委員長。わが党は政府と両輪となって実効性のあがる手法を推進していきます。
12面では、Q&A形式で「長寿医療制度」への疑問に答えます。「仕組みが分かりづらい」など制度に対する国民の誤解があるようです。長寿医療制度は、少子高齢化が進むなか、膨らむ高齢者の医療費を国民みんなで末長く支えていくものです。国民の不安の声にきめ細かく答える内容となっています。
主な記事は以下の通りです。

<1面>
野田毅党地球温暖化対策推進本部委員長インタビュー 環境は日本の戦略的国益
<2面>
鳥インフルエンザ強毒性のH5N1型検出で対策本部 拡大阻止に全力
ミャンマーのサイクロンと中国の大地震被害にわが党が義援金
<3面>
地上デジタル放送推進ワーキングチーム会合 完全移行へ万全期す
研究開発力強化法案を議論
<5面>
マイ・ビジョン:北川知克衆院議員(大阪12区選出)【「自立と共生」の国づくり】「環境力」を磨き世界へ発信
<6―7面>
Face to Face:衆院議員 西村明宏& 小野田自然塾理事長 小野田寛郎
<11面>
都道府県通信
大阪:青年局・学生部が街頭演説 若者の政治参加を求めて
和歌山:県連大会開催 世耕会長「次期総選挙に向け力を結集」
大分:700人が参加して政経セミナー 谷垣政調会長が講演
<12面>
長寿医療制度 疑問に答えます お年寄りをみんなで支える



107円
機関紙「自由民主」2322号(平成20年5月20日号)発行のおしらせ

機関紙「自由民主」2322号が13日、発行されました。
歳入法案の再可決と道路特定財源の一般財源化について、わが党の基本的な考え方を1面でお伝えします。大型連休中も、野党は暫定税率の復活によるガソリン値上を取り上げ、“揚げ足取り”に腐心していましたが、これが国の将来を考えた、責任ある対応と言えるでしょうか。もちろん、税金やガソリンは安いにこしたことはありません。しかし、財源の裏付けがないと、将来はもっと大きなツケになって戻ってくることになります。「歳入不足が継続する無責任な状態を解消することが必要」と訴える福田総理を先頭に、わが党は目先の「票」欲しさに、将来を犠牲にする「大衆迎合主義」に立ち向かい、国民生活を守るために全力を挙げる決意です。
12面で、シリーズでお伝えしてきた【自民党 成長力底上げ戦略】は今回が最終回。「農林業の体質強化」をテーマに、近藤基彦農林部会長が語ります。地域の特性を生かした農業や日本産のブランド化など、第一次産業の活性化に向けた、今後の政策の方向性が見えるインタビューとなっています。
主な記事は以下の通りです。

<1面>
道路特定財源問題 福田総理、一般財源化実現に決意 「骨太の方針」で具体策提示 福田総理会見(要旨)
許されぬ民主党の暴挙 河野議長を軟禁、議場入り阻止
<2面>
「提言・防衛省改革」を福田総理に申し入れ 「憲法改正が議論の前提」
治安対策特委が福田総理に申し入れ 世界一安全な国をつくる8つの宣言
誇りを持てる新憲法を 超党派の議員同盟 制定推進大会を開催
<3面>
大幅に遅れる法案審議 わが党、生活関連法案の成立に全力
<5面>
マイ・ビジョン:石崎岳衆院議員(北海道3区選出)【「エネルギー戦略の構築」と「環境税創設」に向け】北海道洞爺湖サミットで世界をリード
<6面>
実戦「連呼術」 フレーズの作り方・使い方 (4)「呼びかけフレーズ」
この一冊:『赦し――長崎市長 本島等伝』弱い人々の味方をする国の仕組み作りを(北村誠吾衆議院議員)
わが社のCSR 企業の社会的責任 新日本石油株式会社 「ENEOSわくわく環境教室」を展開 社員から講師を募集し全国で本格開催
<7面>
クローズアップ:生活安心プロジェクト
<8―9面>
新時代と政治家―戦後政治の軌跡―
<11面>
都道府県通信
鳥取:県連女性部中央研修会開く 石破会長が支持拡大訴える
兵庫:大会に代わる総務会を開催 河本会長「総選挙勝利へ一層の結束を」
<12面>
自民党 成長力底上げ戦略(5):近藤基彦農林部会長に聞く 地域の特性生かし生産力を強化 農産物の輸出は少量・高付加価値化の方向で


107円
機関紙「自由民主」2321号(平成20年5月6・13日号)発行のおしらせ

機関紙「自由民主」2321号が29日、発行されました。
歳入法案が参院へ送付されてから、とうとう60日が経過。党利党略を最優先する民主党の”審議引き延ばし”により、わが党の話し合いによる解決への努力はすべて水泡に帰しました。地方経済に与えている深刻な影響を考えると、これ以上の失効期間は許されません。1面では、この問題に対する責任政党としての考え方を訴えています。
わが党の景気対策のポイントをシリーズでお伝えする12面の「自民党 成長力底上げ戦略」。第4回は衛藤晟一厚生労働部会長です。少子高齢化が進む中、さらに重要になる若者や女性、高齢者の労働力を生かすための施策について、聞きました。
主な記事は以下の通りです。

<1面>歳入法案 地方経済の減速に対処せよ 一日も早い成立不可欠 参院は60日間結論出せず これ以上放置できない民主の審議引き延ばし
福田総理が「無駄ゼロ」へ号令 閣僚懇談会で
<2面>
主張:道路財源の一般財源化 福田総理提案と再議決は矛盾しない
「在日米軍駐留経費負担協定」を承認 民主、迅速な審議に応ぜず予算執行1ヵ月の空白
独立行政法人改革で通則法改正案を了承 行革関係合同会議
<3面>
誰もが能力発揮する社会 「新雇用戦略」の原案を了承 雇用・生活調査会など合同会議
国会サプリ:法案の強行付託
道路特定財源与野党協議 野党反発で進展なし
<5面>
マイ・ビジョン:遠藤利明衆院議員(山形1区選出)【オリンピックで金メダルを】目指せスポーツ立国
<6面>実戦「連呼術」 フレーズの作り方・使い方 (3)「遊説目的フレーズ」
この一冊:『戦略的思考とは何か』ダイナミックな政治には戦略的思考が欠かせない(長崎幸太郎衆議院議員)
わが社のCSR 企業の社会的責任 全日本空輸株式会社 「私の青空」国際環境絵本コンクールを開催
<7面>
クローズアップ:地方再生の総合戦略
<8―9面>
新時代と政治家―戦後政治の軌跡―
<10面>
危険部位混入の米国産輸入牛肉問題 関係各省に現地調査求める 動植物検疫・消費安全小委員会
温室効果ガス削減への具体的提言に向け意見聴取 地球温暖化対策推進本部
来年度の重要課題取りまとめへ 水産基本政策小委員会
救急医療の現状と問題点を聞く 救急医療と搬送に関するPT
新憲法制定で推進大会 新憲法制定議員連盟
<11面>
都道府県通信
東京:自民党政経塾 第2期修了式を開催
茨城:第53回県連大会 次期総選挙必勝を誓う
<12面>
自民党 成長力底上げ戦略(4):衛藤晟一部厚生労働会長に聞く 「全員参加型社会」の実現を目指す 仕事と生活の調和で社会の活力発揮せよ



107円
機関紙「自由民主」2320号(平成20年4月29日号)発行のおしらせ

機関紙「自由民主」2320号が22日、発行されます。
「角を矯めて牛を殺す」とは、長寿医療制度に対する野党の姿勢です。行政上のミスや周知不足があったことは事実であったとしても、だからといって、今回の制度改革そのものを否定してしまっては、高齢者医療の問題は何も解決しません。1面【主張】では、この問題の本質をコンパクトにまとめています。
シリーズでお伝えしている12面【自民党 成長力底上げ戦略】。第3回のテーマは「環境と経済成長」。世界に誇る日本の環境技術の活用や「低炭素社会」構築に向けた課題ついて中川雅治環境部会長が語ります。環境問題に関する今後の政策の方向性が見えるインタビューとなっています。
地域活性化のための様々な施策をコンパクトに整理したわが党作成の「地域活性化ガイドマップ」の平成20年度版が作成されました。読者に無料プレゼントされます。応募方法は今号2面に掲載されています。
主な記事は以下の通りです。

<1面>
山本しげたろう候補必勝 衆院山口2区補選 福田総裁が街頭応援演説
【主張】長寿医療制度 不安煽り政争の具とするな
<2面>
「日中の絆いっそうの強化を」 伊吹幹事長訪中 胡錦濤国家主席と会談 率直な意見交換
道路特定財源の与野党協議始まる 参院では民主党の“横暴”が続く
地域活性化へ施策活用 活性化特委・再生調が20年度版ガイドマップを了承
読者20人にプレゼント
<3面>
暫定税率の回復を 「地方の危機」訴えて緊急大会
契約目標率、労働条件など中小企業労働者問題で提言
<5面>
マイ・ビジョン:木村太郎衆院議員(青森4区選出)
【世界に誇れる日本の農業へ】担い手育成、食の安全、実情を理解した責任ある政策
<6面>
実戦「連呼術」:フレーズの作り方・使い方=(2)「説得フレーズ」
難しい政策をかみ砕くのがポイント
この一冊:『散るぞ悲しき』栗林中将の家庭的な人柄に強く引かれた(江藤拓衆議院議員)
わが社のCSR:日本郵船株式会社=フィリピンに「商船大学」を設立
<7面>
クローズアップ:バイオ燃料 新エネルギーの生産が本格化
<8―9面>
新時代と政治家―戦後政治の軌跡―
<10面>
社会保険庁の「組織ぐるみヤミ専従問題」 葉梨康弘衆院議員が追及 同庁労組問題PTでも実態解明に向け調査を続行
中間論点整理案を了承 木材等需要拡大プロジェクトチーム
宿泊体験「子ども農山漁村交流プロジェクト」の推進状況を聞く 都市と農山漁村の共生・対流を進める調査会
<11面>
山本しげたろう候補は訴える
<12面>
自民党 成長力底上げ戦略(3):中川雅治環境部会長に聞く
環境は新たなビジネスチャンス 環境が国際競争力高めていく時代に


107円
機関紙「自由民主」2319号(平成20年4月22日号)発行のおしらせ

機関紙「自由民主」2319号が16日、発行されました。
1面は4月1日からスタートした長寿医療制度(後期高齢者医療制度)について。同制度は多くのお年寄りの負担を軽減し、安心で納得した医療を受けてもらうためのものであり、「高齢者切り捨て」との批判はあたりません。将来の日本にとっても必要な制度であることを解説します。
対談企画、「Face to Face」では菅義偉衆院議員が、『島耕作』シリーズで知られる、漫画家の弘兼憲史氏と語り合いました。テーマは「プラス志向」。「不安定な職業で成功できたのは、どんな時もプラス志向でいたから」と述べた弘兼氏に対し、菅議員も「常に前向き」な姿勢が政治家への道を切り開いたと語りました。
12面の「自民党 成長力底上げ戦略」では、わが党の景気浮揚策をシリーズでお伝えします。第2回は地域活性化について。地域経済を支える観光、建設、運輸業の重要性を三ッ林隆志国土交通部会長に聞きました。
主な記事は以下の通りです。

<1面>
安心・納得の長寿医療制度 多くの高齢者が負担減に 旧制度の不合理・不公平を解消
衆院山口2区補選告示 山本しげたろう候補が決意表明
<2面>
主張:暫定税率失効 「生活第一」「格差是正」と矛盾する
税金の無駄遣いは許さない 与党「国土交通省所管公益法人改革PT」案を提出 道路特定財源から予算を受ける公益法人 支出を半減以上へ 廃止・民営化も視野に
裁判員制度 司法制度調査会・小委 来年5月21日施行へ 政治主導で円滑な導入を 認知度は95% 65%が参加意向
<3面>
「前進ある国会運営を」 党首討論で福田総理 民主党の姿勢を厳しく批判
「道路財源」一般化で合意 政府・与党 野党に提示し協議へ
政府と連携し温暖化対策推進 推進本部が初会合
<5面>
マイ・ビジョン:山本幸三衆院議員(九州ブロック選出)【連帯感と成長力の回復を!】国家と国民の信頼回復 医療、年金などの社会保障の分野 「国が守る」という安心と安全を
<6―7面>
Face to Face:菅義偉 弘兼憲史 プラス思考が「運」を呼び込む 「ふるさと納税」を提唱したのは、全国民にもう一度自分のふる里について考えてほしかったからです マンガが世界に冠たる文化になったのは、団塊の世代が読み手だったから
<8―9面>
新時代と政治家―戦後政治の軌跡―
<11面>
「未来フォーラム イン 東京2008」を開催 自由国民会議 出井伸之ソニー元会長が講演 各地で開催し活動を活性化へ
山口2区 山本支部長「都市と地方の共生」訴える 岩国市で「地方再生リーダー育成塾」開く
<12面>
自民党 成長力底上げ戦略(2):三ッ林隆志国土交通部会長に聞く 地域と地元企業の連携を 建設業やトラック業の体質強化 「公有民営」方式導入 地域公共交通を支援 「200年住宅」で経済効果&環境負担軽減


107円
機関紙「自由民主」2318号(平成20年4月15日号)発行のおしらせ

機関紙「自由民主」2318号が8日、発行されます。
いわゆる「年金記録問題」が今週の1面。記録解明の進捗状況や今後の課題などを舛添要一厚生労働大臣に聞きます。「1日も早く解決し、信頼を取り戻したい」――党利党略ではなく、国民生活の安定のため、与野党を超えた問題の解決を目指す決意をお伝えします。
5面では衆院山口2区補選に、わが党公認候補として臨む山本しげたろうさんに寄せられた、友人からの応援メッセージを紹介します。「『役人』のイメージ変えた」「仕事師」「弱者に優しい人」など、山本さんの人柄や魅力が語られています。
また、新連載『成長力底上げ戦略』がスタート。政府・与党が景気の「テコ入れ」を目指して取りまとめた、「成長力強化への早期実施策」のポイントを関係部会長に聞いていきます。第1回は経済産業政策について、谷本龍哉経済産業部会長が解説します。
主な記事は以下の通りです。

<1面>
年金記録 1人でも多く1日も早く 舛添要一厚生労働大臣に聞く 1030万人に特別便送付完了 与野党超えて年金の信頼回復を
衆院山口2区補選 山本氏の政策と人柄を前面に
<2面>
主張:道路特定財源暫定税率 法案採決し「政治不況」を回避せよ
「内閣人事庁」で幹部職員管理 行革推進本部など合同会議 国家公務員制度改革 基本法案を了承 党内議論踏まえ新たなルール作りへ
「政局至上」の民主党 外交・安全保障まで政争に 「思いやり予算」に反対 小沢代表らが採決を欠席
<3面>
成長力強化へ施策前倒し 政務調査会全体会議 中小企業の体質強化、低炭素社会への転換など5本を柱に
税制関連法案が参院審議入り 福田総理「一刻も早い法案成立を」
外国人滞在者に在留カード発行 法務省から提言の説明受ける
<5面>
頑張れ!山本しげたろうさん 山口2区補選公認候補 友人からの応援メッセージ
<6面>
実戦「連呼術」 フレーズの作り方・使い方 (1)「お願いフレーズ」 候補者の名字・名前は一拍ずつ 投票依頼は候補者名とセットで
この一冊:『生き方』目指すべきは「利他の心」と「富国有徳」(中野清衆議院議員)
わが社のCSR 企業の社会的責任 キヤノン株式会社 写真を通じ自然の大切さ学ぶ~老舗カメラメーカーの環境教育事業~
<7面>
クローズアップ:改正食品リサイクル法 食品のリサイクルがさらに前進
<8―9面>
新時代と政治家―戦後政治の軌跡―
<10面>
一般対象の「イベント」など都道府県で積極的に開催 全国女性部(局)長・政策審議委員・選挙活動委員合同会議を開く 党員拡大へ新たな試み 活動のモデルケースとして企業、学校などを視察
治安再生をテーマにヒアリング 治安再生促進小委 村井仁長野県知事を招く
林業の再生と山村活性化を議論 林政調査会・林政基本問題小委員会 予算要求に向け施策を立案
「教育振興基本計画」で議論 文部科学部会・文教制度調査会
<11面>
都道府県通信
大阪:府連青年局 政治参加促すのが目的 「橋下徹知事と学生との懇談会」開く あいさつの大切さを説く
高知:第70回大会 次期総選挙「完全勝利を」 「橋本対策」で参与新設
神奈川:女性局発展のため尽力を 女性局幹事会 川口より子参院議員が次期局長に
<12面>
自民党 成長力底上げ戦略(1):谷本龍哉経済産業部会長に聞く 個人消費拡大で内需を喚起 「つながり力」強化で地方連携 地域格差是正へ企業立地を促進 中小企業再生で日本経済を復活 企業の利益を労働者に還元 対日投資促進への環境整備も 資金繰りを支援


107円
機関紙「自由民主」2317号(平成20年4月9日号)発行のおしらせ

機関紙「自由民主」2317号が2日、発行されます。
歳入法案が参院では審議されずに新年度を迎え、ガソリン税などの暫定税率は失効するという事態になりました。わが党は福田康夫総理を先頭に、混乱を回避するため、民主党に政策論議を行うよう、再三呼びかけてきましたが、徒労に終わりました。両院議長あっせんも反故にされました。どうやら民主党は最初から話し合う姿勢を持たない「確信犯」であったことがはっきりしてきました。そのことは、自らが提出した法案の審議すら拒否したことからも明らかです。国民生活よりも党利党略を優先する、無責任な姿勢といえます。1面で徹底追及します。
また、新連載もスタート。「実戦連呼術」と「わが社のCSR」の2企画です。「実戦連呼術」は宣伝車で候補者の名前を連呼する車上運動員のためのノウハウを紹介するコーナー。選挙に携わる方はもちろんですが、一般の方にも、その奥深さを感じていただきたいと思います。一方、「わが社のCSR」ではわが国を代表する企業の社会的責任に焦点を当てます。利潤追求だけではなく、社会的な活動や環境分野での成果など、企業の知られざる側面を紹介していきます。
主な記事は以下の通りです。

<1面>
民主党 国民生活より政局第一 「大衆迎合主義」の横暴を許すな 歳入法案審議拒否で期限切れ 「即時廃止」は実現不可能 混乱を最小限にとどめる
衆院山口2区補選 山本しげたろう氏支援の輪 「知人・友人紹介者名簿」提出を
<2面>
不適切支出問題化した道路関係法人 行政改革推進本部 抜本改革へ作業進む ゼロベースで見直しへ
「詐欺罪適用も射程に」 田村憲久衆院議員 社保庁ヤミ専従で指摘
あたご衝突事故 調査報告を聞く 国防関係合同会議
所持・保管も禁止へ 法務部会小委員会 「児童ポルノ」で方針決定
<3面>
内需中心の成長を実現 政調全体会議 雇用拡大、地域活性化へ 戦略的な資本投下の推進 地場産業の振興など議論
価格と経営の安定へ 配合飼料高騰対策PT 抜本的強化策を検討
「環境モデル都市」募集・選定を全面支援へ 環境合同会議
<5面>
マイ・ビジョン:近藤三津枝衆院議員(近畿ブロック選出)【地域と企業のパートナーシップを築く】地域の資源と人間力を活かし新たな雇用の機会をつくる 「一村一社」活動の橋渡し
<6面>
実戦「連呼術」 母音の口の形をしっかり 要注意の子音は「さ行」
この一冊:『世に棲む日日』天才的な革命家の“夢への飛翔”に感激(村上誠一郎衆議院議員)
わが社のCSR 企業の社会的責任 トヨタ自動車株式会社 「自動車を通じて豊かな社会づくり」に貢献 ハイブリッド車の累計販売130万台
<7面>
クローズアップ:改正遺失物法 落し物の返却率アップに期待
<8―9面>
新時代と政治家―戦後政治の軌跡―
<11面>
都道府県通信
兵庫:政策提言の実現へ 女性局が子育て支援施設を視察 小児科医療施設や工場内の保育園を
広島:古賀選対委員長「政治の基本は人づくり」 女性局が中央研修会を開催
静岡:自民党らしい活動展開を 女性部の中央研修会 谷垣政調会長の講演聞く
<12面>
国民のため参院で早急に結論を 福田総理会見要旨 暫定税率失効の混乱にお詫び 地球温暖化対策に逆行 将来世代へのツケ懸念 地方だけでなく福祉にも影響 民主党の説明はいまだなし


107円
機関紙「自由民主」2316号(平成20年4月1日号)発行のおしらせ

機関紙「自由民主」2316号が25日、発行されます。
今号の1面は谷垣禎一政調会長のインタビューです。原油価格高騰や円高、株安の進行など、日本経済が正念場を迎えるなか、国民全体で痛みを分かち合う必要性を指摘する谷垣政調会長。格差問題の是正により、「社会全体を元気にしていく」決意を語ります。
12面では、歳入法案の審議をめぐるわが党の対応をお伝えします。このまま年度内に成立しなかった場合、経済への悪影響や国民生活の混乱を招きかねません。しかし、民主党はわが党からの再三の呼び掛けに対しても、全く聞く耳を持たず、頑なに拒み続けています。自らが提出した法案の審議に対しても後ろ向きな姿勢を見せるなど、自己矛盾にも陥りつつあります。わが党は責任政党として、事態の打開に一丸となって取組みます。
主な記事は以下の通りです。

<1面>
谷垣禎一政務調査会長に聞く 踊り場の日本経済「つながり力」で成長底上げ
衆院山口2区補選 必勝へ一致結束訴え
<2面>
「新経済対策」で意見聴取 政務調査会全体会議 雇用の改善、地域活性化など柱
「消費者庁」創設を提言 消費者問題調査会 情報集約し権限強化 消費者行政一元化で最終報告
熊本県知事選 蒲島氏が圧勝
<3面>
賢明な議論で合意形成へ 参院予算委集中審議で福田総理 難局での与野党結束は国民への責務 年度末までに結論を 道路特定財源暫定税率めぐり末松信介議員の質問に答える
警察での取り調べ 可視化の試行求める 合同会議 中間提言を了承
鶏卵補てん基準価格 19円増、1キロ185円に 畜産・酪農対策小委が決定
<5面>
マイ・ビジョン:今井宏衆院議員(埼玉3区選出)【転換点の平成20年】江戸時代に学ぶ地方分権 道州制の実現が真の構造改革
<6面>
思い出の選挙戦:保岡興治 衆議院議員
この一冊:『不器用な人ほど成功する』司法浪人時代に励まされた数々の人生訓(柴山昌彦衆議院議員)
<7面>
クローズアップ:改正被災者生活再建支援法 被災者の生活再建を強力支援
<8―9面>
新時代と政治家―戦後政治の軌跡―
<11面>
都道府県通信
佐賀:「青年党員・サポーター・学生部合同研修ツアー」開催 本部青年局役員と意見交換 青年局・クラブリバティー
兵庫:青年局・部が台湾訪問 李登輝前総統や外交部と会談
山梨:県連総務会 組織の新生を目指すなど平成20年活動方針を承認
<12面>
歳入法案 年度内成立に全力 経済への悪影響許されず “聞く耳”持たぬ民主党 福田総理、事態打開へ指針 矛盾した民主党の姿勢 自ら提出の法案審議も後ろ向き


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