REAL WINE GUIDE(リアルワインガイド) 発売日・バックナンバー

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1,885円
巻頭特集

●2023年 旨安ワイン  
   3,000円以下(税込み)の本当においしいワイン


   お待たせしました!
   今年も旨安ワインの季節がやってきました。

   物価上昇は止まらず、されど所得は変わらず。
   という負のスパイラルは続き、生活必需品でさえ
   「少しでも安いものを」と節約に励む今日この頃。

   嗜好品であるワインにはなかなか手を伸ばしにくい
   状況ではありますが、だからこそ「買って良かった!」と
   心底思える旨安ワインの存在がキラリと輝くというもの。
   今年も飛びっきりの旨安ワインをご紹介します!

   そして、みなさんの周りにいるワイン初心者や
   飲み始めたばかりの方に、本誌に掲載されている旨安ワインを、
   そして優良ワインショップを教えてあげてください。
   それが巡り巡って我々愛好家の幸せにもつながります

テイスティングレヴュー
    2021年ヴィンテージ ブルゴーニュ(現地試飲)、
    日本ワイン現地試飲(東日本)、ナチュラルワイン、番外編

連載コラム
    呑んべい親父の雑念記、高橋景子のナ・チュ・ラ・ル・暮らし、
    蜂須賀紀子のは・ち・ぽ・ん紀行、漫画「犬のワイン屋さん」
    ワインの路上観察学・・・等々
1,885円
巻頭特集
 ●日本ワイン
    ~日本各地の新たな優良ワイナリーをご紹介~

   これまで通常レヴューページには登場しているが
   巻頭特集でしっかりとご紹介できていない
   優良ワイナリーがいくつもあります。
   そういったワイナリーを改めて取材し、
   その魅力をお伝えします。

    今回は山梨以北の新たな優良ワイナリーをご紹介。
    どこも品質の高いワインを造るのは当然として、
    その人間性も大いに魅力的という皆さんである。

    本当は西日本のワイナリーも取材予定でしたが、
    東日本と北海道ですでに12軒になってしまったため
    残念ながら諦めました。
    しかし近々、きっちりご紹介させていただきます。

    日本ワインへようこそ!!

テイスティングレヴュー
    2021年ヴィンテージ ブルゴーニュ(現地試飲)、
    日本ワイン現地試飲(北海道・山梨)、ナチュラルワイン、番外編

連載コラム
     呑んべい親父の雑念記、
    高橋景子のナ・チュ・ラ・ル・暮らし、
    蜂須賀紀子のは・ち・ぽ・ん紀行、漫画「犬のワイン屋さん」
    ワインの路上観察学・・・等々
1,885円
巻頭特集
●ブルゴーニュは次の時代へ 2
     新たな魅力ある生産者を探します

   ブルゴーニュワインの価格高騰、入荷数減が続き、
   著名生産者のワインは極めて入手困難になっています。
   そういったワインは世界中で争奪戦となっており、
   悲しいことにこの状況は今後も変わらないことが予想されます。

   しかし、まだ価格も穏当で魅力的なワインは隠れているはず。
   そこで、優良インポーター11社の皆さんに、まだ知名度が低い、または
   人気のないAOCのブルゴーニュワインをいろいろと推薦していただきました。
   「価格はもちろん穏当で、現時点でも比較的入手しやすく、品質や
   スタイルも良好な生産者やワインを」というワガママな条件付きで。

   集まったワインは32生産者106本。
   編集部にて真剣にブラインド試飲した結果はいかに!?
   読者の皆さんには新しい生産者はどうなのかを見極められるよう、
   ショップの方には新たなブルゴーニュ生産者を見つける一助となれば
   とても嬉しいです。

テイスティングレヴュー
    2021年ヴィンテージ ブルゴーニュ(現地試飲)、
    日本ワイン現地試飲(山梨)、ナチュラルワイン、番外編

連載コラム
    ラーメン道場やぶり Second Season
    不定期・川頭通信、呑んべい親父の雑念記、
    高橋景子のナ・チュ・ラ・ル・暮らし、
    蜂須賀紀子のは・ち・ぽ・ん紀行、漫画「犬のワイン屋さん」
    ワインの路上観察学・・・等々
1,885円
巻頭特集

●ブルゴーニュは次の時代へ
   優良生産者の生の声をお届けします

   ブルゴーニュの「次の時代」は明るいのか、
   それとも現状を引きずるグレーの色か。
   それを予見するヒントが散りばめられたリアルな言葉を届けます。


   「覚悟はしていたが価格高騰が半端ない」「そもそもブルゴーニュ自体が
    入荷してこない、入荷してもごくわずか」といった嘆きの声が
    多くのワインショップから聞こえてきます。

    「今後、ブルゴーニュはどこへ向かうのか?」をテーマに
    お届けした79号に続き、今号では「ブルゴーニュの次の時代」
    について生産者はどう捉え、どのように考えているのか。
    現地取材だからこそ聞き得たリアルな声をお伝えします。

    その他、2020年2021年ヴィンテージについて、
    現在進行形のブルゴーニュ情報(全房発酵やブドウ木の仕立て、
    温暖化対策への取組み等々)なども大充実。

    いつもは誌面の都合上、泣く泣くカットしてしまう
    生産者の「生」の声を出来るかぎりたくさんお届けします。

テイスティングレヴュー
    2020年ヴィンテージ ブルゴーニュ(現地試飲)、
    日本ワイン現地試飲(西日本)、ナチュラルワイン、番外編

連載コラム
    ラーメン道場やぶり Second Season
    ホントはどうなんだろう、呑んべい親父の雑念記、
    高橋景子のナ・チュ・ラ・ル・暮らし、
    蜂須賀紀子のは・ち・ぽ・ん紀行、漫画「犬のワイン屋さん」
    ワインの路上観察学・・・等々
1,885円
巻頭特集

●2022年 旨安ワイン  
   3,000円以下(税込み)の本当においしいワイン


   お待たせしました!
   今年も旨安ワインの季節がやってきました。

   右を向いても左を向いても値上げの嵐でゲンナリですが、
   そんな中でもまだ日本には税込み3,000円以下の旨安ワインがたんとある。
   優良ワインショップの方々が気合を入れて選んでくれたワインたちは、
   基本的にどれもすべて美味しく、コスパに優れています。
   点数だけで判断するのではなく、各レヴューを参考にお好みの
   スタイルのワインをぜひお探しください。

   そして、みなさんの周りにいるワイン初心者や飲み始めたばかりの方に、
   本誌に掲載されている旨安ワインを、そして優良ワインショップを
   教えてあげてください。


テイスティングレヴュー
    2020年ヴィンテージ ブルゴーニュ(現地試飲)、
    日本ワイン現地試飲(東日本)、ナチュラルワイン、番外編

連載コラム
    ラーメン道場やぶり Second Season
    呑んべい親父の雑念記、高橋景子のナ・チュ・ラ・ル・暮らし、
    蜂須賀紀子のは・ち・ぽ・ん紀行、漫画「犬のワイン屋さん」
    ワインの路上観察学・・・等々
1,885円
巻頭特集/ブルゴーニュ特集

● 今、ブルゴーニュはどうなっているのか。
       そして、これからどこへ向かうのか


   3年ぶりにブルゴーニュ現地取材を敢行しました。
   この空白の間に大いに変わったところ、
   まったく変わっていないところ、など
   さまざまなことを見聞し、身をもって感じてきました。

   現在のブルゴーニュは、品質とスタイルは完成形とすら
   いえるほど素晴らしいものが毎年生まれています。
   一方で気になるのはその高騰価格です。
   異常気象による生産量減少の常態化、世界的な人気の高まり、
   ボルドーからブルゴーニュへ投機対象の移行、
   等々その理由についても見えてきました。
   その実情とは?生産者の真の思いとは?

   今後ブルゴーニュはどうなっていくのか、
   そのとき、私たち愛好家はどうすればよいのかを
   渾身のレポートでお届けします。
   加えて、2020年のヴィンテージ情報もたっぷりお伝えします!


テイスティングレヴュー
    2020年ブルゴーニュ(3年ぶりの現地試飲!)
    日本ワイン現地試飲(北海道)、ナチュラルワイン、番外編

連載コラム
    ラーメン道場やぶり Second Season
    江口寿史と徳丸真人が愛してやまないラーメンのこと、
    世の中を取り巻くいろいろなことを熱く語ります。
    ワイン雑誌なのにラーメン……なんです!

    呑んべい親父の雑念記、高橋景子のナ・チュ・ラ・ル暮らし、
    蜂須賀紀子のは・ち・ぽ・ん紀行、ワインの路上観察学、
    漫画「犬のワイン屋さん」・・・等々
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巻頭特集

●日本ワインの新流通システム  


   まずは手前味噌な企画で申し訳ありません。
   しかし、読者の皆さんにぜひ知って欲しく、
   心を込めてお伝えします。

   ご存じのように、日本ワインは目覚ましい進化を遂げています。
   年々、ウソのように美味しくなっています。
   しかし、日本ワインをめぐる環境には、当たり前のように
   様々な問題があります。

   なかでも本誌が初めて現地取材を行った十数年前から
   注視していたのは「日本ワインにとってまともな
   物流がない」ということです。
   ですので「まともな流通」を造りました。

   今回はその新流通システムについて分かりやすく、
   たっぷりとお伝えします!


テイスティングレヴュー
    2019年&2020年ヴィンテージ ブルゴーニュ(編集部試飲)、
    日本ワイン現地試飲(山梨)、ナチュラルワイン、番外編

連載コラム
    ラーメン道場やぶり リターンズ
    江口寿史と徳丸真人がラーメンについて熱く語ります。
    ワイン雑誌なのにラーメン??

    呑んべい親父の雑念記、高橋景子のナ・チュ・ラ・ル暮らし、
    蜂須賀紀子のは・ち・ぽ・ん紀行、不定期・川頭通信、
    ワインの路上観察学、漫画「犬のワイン屋さん」・・・等々
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巻頭特集

●最近、やけに美味しくなったACブルゴーニュを探る  


   近年、優良生産者が造るACブルの品質向上ぶりには
   目覚ましいものがあります。
   なかには、10年前の村名クラスと
   同等クラスの品質を誇るものも少なくありません。

   さらに品質だけではなくスタイルも良くなり、
   しかも価格高騰が著しいブルゴーニュワインの中では
   値上がり幅が比較的小さいところも、我々
   ブルゴーニュ愛好家にとっては嬉しいところ。

   ということで、2019年ヴィンテージのACブルを
   大手ネゴシアンや有名・無名問わず集めて試飲。
   今現在の実力を推し量りました!

   そして、ルー・デュモンの仲田晃司さんに
   「ACブルゴーニュの今」について、ご執筆いただきました。
   生産者として、またクルティエとしても活躍される
   仲田さんだから語ることのできる生きた情報をお届けします。


テイスティングレヴュー
    今号もつづきます!2019年ヴィンテージ ブルゴーニュ(編集部試飲)、
    日本ワイン現地試飲(西日本)、ナチュラルワイン、番外編

連載コラム
    シン・ラーメン道場やぶり
    江口寿史と徳丸真人がラーメンについて熱く語ります。
    ワイン雑誌なのにラーメン??

    呑んべい親父の雑念記、高橋景子のナ・チュ・ラ・ル・暮らし、
    蜂須賀紀子のは・ち・ぽ・ん紀行、不定期・川頭通信、
    ホントはどうなんだろう(缶ワイン)、ワインの路上観察学、
    漫画「犬のワイン屋さん」・・・等々
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巻頭特集

●2021年 旨安ワイン  
   3,000円以下の本当においしいワイン


   お待たせしました!
   月日が経つのは早いもので、今年も旨安ワインの
   季節がやってきました。

   新型コロナがもたらした数少ない良いことのひとつ。
   それが、ワインのすそ野の広がりです。
   ご家庭でワインを楽しむ方が増え、特に低価格帯ワインは
   相変わらず絶好調です。

   しかし問題なのは、そういった方々がよろしくないワインに
   遭遇してしまう可能性が高いという現実です。
   愛好家の皆さん、どうか周りにいるワインを飲み始めた方たちに
   本誌に掲載されているコンディションもコスパも抜群なワインを
   ぜひ教えてあげてください。

   コロナ禍の影響でインポーターによる試飲会が開かれない中、
   それでも優良なワインショップの皆さんが厳選に厳選を重ねて
   選んでくれたワインがズラリと揃っています!


テイスティングレヴュー
    今号もつづきます!2019年ヴィンテージ ブルゴーニュ(編集部試飲)、
    日本ワイン現地試飲(東日本)、ナチュラルワイン、番外編

連載コラム
    帰ってきた ラーメン道場やぶり
    江口寿史と徳丸真人がラーメンについて熱く語ります。
    ワイン雑誌なのにラーメン??

     呑んべい親父の雑念記、高橋景子のナ・チュ・ラ・ル・暮らし、
    蜂須賀紀子のは・ち・ぽ・ん紀行、漫画「犬のワイン屋さん」
    ワインの路上観察学・・・等々
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巻頭特集

●日本ワイン  北海道の優良ワイナリー


   ここ数年での日本ワインの品質向上ぶりには目を見張るものがあります。
   全国で新規ワイナリーが続々と開業し続け、また既存ワイナリーも
   進化や変化を遂げています。

   特にそれが顕著にみられるのが、長野と今回特集する北海道です。
   本誌では43号(2013年)の巻頭特集で「北海道の優良ワイナリー」をご紹介しましたが、
   それから8年の月日が流れての今現在の状況をお伝えします。

   気候的にもワイン産地として日本の中では明らかに有利な土地である北海道で、
   造り手たちがいま何を考え、何を見据えているのか。彼らが描く未来図は?
   そんな活きた「今」の情報をお届けします!


テイスティングレヴュー
    お待たせしました!2019年ヴィンテージ ブルゴーニュ(編集部試飲)、
    日本ワイン現地試飲(北海道・山梨)、ナチュラルワイン、番外編

連載コラム
    新連載・復活!ラーメン道場やぶり
    江口寿史と徳丸真人がラーメンについて熱く語ります。
    ワイン雑誌なのにラーメン??

     呑んべい親父の雑念記、高橋景子のナ・チュ・ラ・ル・暮らし、
    蜂須賀紀子のは・ち・ぽ・ん紀行、不定期「川頭通信」、漫画「犬のワイン屋さん」
    リアル日本ワインガイド、ワインの路上観察学・・・等々
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巻頭特集

●ブルゴーニュ生産者のメッセージをお届けします

  ・2019年ヴィンテージについて
  ・コロナ禍のこの1年の仕事など
  ・その他情報


 コロナ禍の影響で、渡仏できない状況が続いています。
 1年前の70号で今回同様の取り組みを初めて行いましたが、
 まさか1年後も同じ状況が続いてしまっているとは
 想像もできませんでした。

 ワインの試飲については生産者やインポーターの協力を得て
 どうにか掲載できていますが、情報についてはどうしても
 遅くなってしまいます。

 そこで、現地に行けないならば、生産者に話を聞けないならば、
 今回も生産者に語ってもらおう。自らメッセージを書いてもらおう!
 ということで、多くの著名生産者の方に上記の3つのテーマについて、
 大いに語って(執筆して)いただきました!

 有益で楽しい、そして活きたメッセージは何より心に響きます。
 コロナ禍の今、造り手たちは何を考え、何を実践しているのか?
 これを読めばブルゴーニュの「今」がよく分かります!!


テイスティングレヴュー
 今号も続きます!2018年ヴィンテージ ブルゴーニュ(編集部試飲)、
 日本ワイン現地試飲、ナチュラルワイン、番外編

連載コラム
      呑んべい親父の雑念記、高橋景子のナ・チュ・ラ・ル・暮らし、
     蜂須賀紀子のは・ち・ぽ・ん紀行、不定期「川頭通信」、漫画「犬のワイン屋さん」
     リアル日本ワインガイド、ワインの路上観察学・・・等々
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巻頭特集

●金賞受賞ワインってどうなの? 美味しいの?
  と試飲をはじめたら事態が一変! そこで
売れまくっている入門者向け ワインセットの実態を検証 


巣ごもり需要で一般の方のワイン購入がかなり増えています。
そこで、愛好家のみなさんがふだん気にもかけないであろう
金賞ワインの品質を探ろうとスタートしたこの企画。

当初はそれぞれ単品で金賞ワインを購入するつもりでしたが、
ネットモール店を検索すると、上位に出てくるのはワインセットばかり。
でも、これが初心者・入門者の方に人気のセットかと気づき
「金賞ワインセット」を9店舗から11セット購入し、試飲をスタート。

ところが!
試飲初回から衝撃の事実を突きつけられ、事態は一変。
そこで急遽、テーマを変更。
ワインのすそ野の広がりに重要な入門者向けワインセットの
実態を検証することにしました。


テイスティングレヴュー
 今号も続きます!2018年ヴィンテージ ブルゴーニュ(編集部試飲)、
 日本ワイン現地試飲、ナチュラルワイン、番外編

連載コラム
      呑んべい親父の雑念記、高橋景子のナ・チュ・ラ・ル・暮らし、
     蜂須賀紀子のは・ち・ぽ・ん紀行、漫画「犬のワイン屋さん」
     リアル日本ワインガイド、ワインの路上観察学・・・等々
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巻頭特集

●2020年 旨安ワイン
   3,000円以下の本当においしいワイン 


年末恒例の旨安ワイン大特集です!

予想もしなかったコロナ禍の影響で、自宅で過ごす時間が増えています。
こんな時だからこそ、「旨安ワイン」が大活躍します。
今年もめくるめくコスパに優れたワインがズラリと揃いました。

2020年旨安ワインの世界へようこそ。

テイスティングレヴュー
 お待たせしました!2018年ヴィンテージ ブルゴーニュ(編集部試飲)、
 日本ワイン現地試飲、ナチュラルワイン、番外編

連載コラム
      呑んべい親父の雑念記、高橋景子のナ・チュ・ラ・ル・暮らし、
     蜂須賀紀子のは・ち・ぽ・ん紀行、漫画「犬のワイン屋さん」
     リアル日本ワインガイド、イタリア通信、
     ホントはどうなんだろう、ワインの路上観察学・・・等々
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巻頭特集

●日本ワイン 

日本各地の新たな優良ワイナリーをご紹介


本誌では24号(2008年)で初めて日本ワインを巻頭特集で組み、以来47号(2014年)まで度々この特集で各地の優良ワイナリーを紹介してきました。
また、それと同時に毎年現地を訪問し、レギュラーの「日本ワイン」レヴューページで掲載を続けています。
そこでハタと気が付いたのは、年々優良ワイナリーが日本全国に増え、レヴューページで紹介するワイナリーも増えているのに、新たに加わったところを6年の間もきちんとご紹介出来ていないということ。
そういうワケで改めて取材を敢行し、その魅力をお伝えします。何はともあれ、日本へようこそ。

テイスティングレヴュー
日本ワイン現地試飲、ナチュラルワイン、番外編
※ブルゴーニュ現地試飲はお休みとなります。
2018年ブルゴーニュは72号、73号に掲載予定です(現地取材が可能であれば・・・)。

連載コラム
呑んべい親父の雑念記、高橋景子のナ・チュ・ラ・ル・暮らし、
蜂須賀紀子のは・ち・ぽ・ん紀行、不定期・川頭通信
漫画「犬のワイン屋さん」、リアル日本ワインガイド、ワインの路上観察学・・・等々
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巻頭特集

●こんな時だから、考えてみました。取り組んでみました 

 1.こういう今、ワインを取り巻く状況と問題は、そして今後は
   ― ワイン界の各分野の方たちに文を寄せてもらいました ―

 2.RWGテイスターの在宅テイスティングレヴュー
   ― テイスターが自らチョイスしたワインをレヴューします ―


今回の禍の影響で、本誌もブルゴーニュや国内などへ取材に行くことが出来ず、
いつもの誌面を作ることができませんでした。
であるならば、「いつもは出来ないことをやろう」と決め、上記の巻頭特集を
組むことにしました。

一つめの特集では、コロナ禍におけるワインを取り巻く状況を
ブルゴーニュと日本の造り手、インポーター、ワインショップの方々13人に
寄稿文を書いていただきました。
それぞれの場に身を置く方々による肉筆だからこそ、伝わってくる何かを
感じとっていただけるのではないでしょうか。
また、ブルゴーニュの生産者等の自筆の文章はめったに
読むことはできないと思います。

二つめは本誌が誇る優秀なテイスター陣による、在宅での
テイスティングレヴューです。
ワインのチョイスから点数づけ、レヴューの執筆まで、それぞれの方の個性が
いつもより深く感じられる内容となっています。

テイスティングレヴュー
  日本ワイン現地試飲、番外編

連載コラム
  呑んべい親父の雑念記、高橋景子のナ・チュ・ラ・ル・暮らし、
    蜂須賀紀子のは・ち・ぽ・ん紀行、漫画「犬のワイン屋さん」
    リアル日本ワインガイド、ワインの路上観察学・・・等々
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