興味を刺激します
★★★★★
2007年12月11日 あうと 自営業
毎号の特集が深く、多岐のジャンルに渡っていて、興味の無かった事でも、読み込んでしまいます。これで隔月。すごいなぁ。
特集のおもしろさ
★★★★★
2007年12月02日 ロボ アルバイト
毎号さまざまなジャンルの特集が掲載されている良質雑誌だと思います。自分が興味のある分野が特集されていたら、即買いです。そこから、継続するかどうかの分かれ道!
定期購読-続行中
★★★★★
2007年11月28日 ローハス 会社員
2年前から定期購読を続行中…毎号の特集を楽しみにしてます。個人的には、旅行やグルメ・お取り寄せの特集が好みなのですが、それ以外の特集記事の中にも意外な発見があるなど重宝してます。BACK ISSUESのSOLD OUT情報は、ちまたの流行・人気を見定める上で、活用度大です!
BRUTUS(ブルータス)
★★★★★
2007年11月19日 それいゆ 会社員
お取り寄せ日本一はどれだ!のタイトルどうり実に細かく色々なジャンルを実際に食べた記事は、大変貴重な資料としても使える。
いつも新鮮
★★★★★
2007年10月30日 くるみ 自営業
学生時代からの愛読書。体も頭も鍛えられる一冊。
Brutusお前もか
★★★★★
2007年10月03日 Ryo 会社員
購読し続けて早10年、毎回毎回興味の引く企画があり、アート、グルメ、ファッション等の文化に於いて時代をブルータスが作っている感があり、又、普段興味ないジャンルも分かりやすく解説してくれて、読むたびに自分の世界が広がった気にさせてくれる素晴しい雑誌です。
他誌には真似できない世界
★★★★★
2007年09月29日 ちゅみいぬ 会社員
最近の雑誌はターゲットを絞りすぎて毎号の特集が苦し紛れだなあと思ってしまう中、懐の深さ、引き出しの多さを惜しみなく見せてくれて常に惹きつけられています。はまったら年間購読が絶対おススメです。結局ほとんどの号が特別定価(580円とか650円とか)ですから。
男性ポップカルチャー
★★★★☆
2007年09月24日 sanraku 医者
お金がなくても楽しめる、本当の意味で「必要なのはお金じゃなくてセンスです」といえる内容だと思います。biweekly誌にもかかわらず濃い内容の特集を毎週組めるのはすごいと思います。ただ定期購読するには特集に幅がありすぎな気もします。
BRUTUS
★★★★☆
2007年09月14日 HIBIKIKUN その他
こだわりを持った視線で編集されているコアな雑誌。特に、デザインやアート方面には、絶対的信頼をおいています。男の人だけに楽しませてるなんて、もったいないっ!
次はこう来たか!
★★★★★
2007年07月16日 yk 自営業
高校生時代から読み出して、もう15年ぐらいお世話になってます。男性向けですが、女性読者だってかなり多いハズ。美大に進みましたが、まわりの友達もかなり読んでました。アート・カルチャーに関心のある人なら、かなりの確率で「次はこの特集か!」と、新鮮だったり、今知りたかったことを掘り下げられたり、すでに詳しい分野であっても「なるほど、こういうのもアリか」と新たな見方を知ることができるんじゃないでしょうか。
読む・見る楽しみ
★★★★☆
2007年06月23日 てんとう虫 OL
毎回の特集の面白さもさることながら、写真の配置や色使いなどレイアウトも楽しみです。
テーマが楽しみ
★★★★☆
2007年05月20日 EYE comodo 自営業
毎号の特集が、意外なものもあってとても楽しめます!
雑誌の価値
★★★☆☆
2007年05月13日 よう 大学生
雑誌なんて読めばそれまで、ホコリをかぶるか捨てられてしまうか。雑誌はそんな、書籍よりも一段低い存在だと何となく感じられてしまうものです。そんな中でBRUTUSは、いままで全く興味もなかったものの”引き出し”を開けてくれたり、図版を効果的に用いて、教養を高めてくれたり。本よりBRUTUSのほうが優れているのでは?と時々思わせる、そんな優れた雑誌です。
情報は深いことに意味がある!
★★★★★
2007年03月17日 nagico 出版業界人
単純にトレンドを追いかける情報誌が多いなか、ブルータスのすごいところは、流行のテーマであっても、ある一部のコア向けのテーマであっても、”深い”こと。その深さは、あるテーマについていわゆる”一見さん”でも、この雑誌をとおして、ちょっとした物知りの域までいくことができる。男性向け?と思わず、女性にこそ学んでほしい情報もりだくさんです。雑誌が売れにくいという時代でも、月2回発行という点も拍手もの!
なかなか面白い
★★★★☆
2007年01月21日 はにゃまる 会社員
マニアックな内容からちょっと早めの情報まで、非常に丁寧に作られている。情報系の雑誌では、トップクラスではないか。