山と溪谷 2009年3月号 (発売日2009年02月14日) 表紙
  • 雑誌:山と溪谷
  • 出版社:山と溪谷社
  • 発行間隔:月刊
  • 発売日:毎月15日
  • サイズ:A4
  • 参考価格:[紙版]1,430円 [デジタル版]1,232円
山と溪谷 2009年3月号 (発売日2009年02月14日) 表紙
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  • サイズ:A4
  • 参考価格:[紙版]1,430円 [デジタル版]1,232円

山と溪谷 2009年3月号 (発売日2009年02月14日)

山と溪谷社
技術書には出ていないテクニックがあります

山と溪谷 2009年3月号 (発売日2009年02月14日)

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目次

特集
プロが教える山のウラ技99
用具編 1~20
準備編 21~27
とり・みきの山に登りて笑われよ 28~39
~マンガ家山部の役に立たないウラ技集~ とり・みき=文・マンガ 山部(伊藤理佐、けらえいこ、とり・みき、橋彌和秀、山本直樹、吉田戦車=写真)
ためしてコテツ! コテツのウラ技山行記 40~45
行動中編 46~62
山小屋・食事編 63~73
日常・その他編 74~80
ヤマケイ編集部員による「読者のウラ技」迷走座談会 81~99

ヤマケイ・フォトコンテスト2008年グランプリ受賞記念グラフ
厳冬の律 神々の領域に魅せられて 山下研作=写真

グラフ スミレの顔 高橋 修=写真

YK Flash 01 Comet
ハレー彗星並みの明るさといわれるルーリン彗星が最接近

Ecology 連載 山で考えるエコ3 山のトイレの考察
Essay 連載 Fragments最終回 ニアミス 柄澤 齊=木版画・文
連載 山の逸品15 MSR/ライトニングアッセント
連載 山のヘルスケア最終回 花粉対策グッズ
環境ビジョン 第5回 株式会社リコー 近藤史朗・代表取締役社長
連載 山岳装備大全27 コンパスとGPS
連載 こだわり! 山の小物インプレッション 第3回 軽アイゼン
低山ガイド 愛しいかな へんてこ山
群馬はへんてこ山の宝庫 嵩山&高ジョッキ・丸岩
全国へんてこ山カタログ 宇霊羅山/七ツ森/日本国/面白山/石射太郎/野谷総司山/迷岳/ポンポン山/鎧岳/一尺八寸山/双石山

第2特集
遭難防止カルテ
2008年、山の遭難をふり返る 野村 仁=構成・文
09年末の遭難発生状況 野村 仁=構成・文
ドキュメント山岳遭難「雪崩」
北アルプス槍平のテントを襲った雪崩。安全とされていた場所でなぜ? 羽根田 治=取材・文 飯山和哉=イラストレーション
ドキュメント山岳遭難「道迷い」
ホワイトアウトの雪原を環状彷徨(リングワンデリング)。間一髪、凍死寸前で救助される 野村 仁=取材・文
「秩父安全山歩き検定」に参加して 羽根田 治=取材・文

特別紀行 谷 甲州の氷ノ山紀行 単独行者のたどった道 谷 甲州=文 星野秀樹=写真 加藤文太郎を語る会=協力
ヤマケイ・フォトコンテスト 2009年第1期入選作発表 白籏史朗=選評
連載 白籏史朗 追憶の一葉、述懐の山 第27回 日光雲竜渓谷 初めての氷瀑登攀の思い出 白籏史朗=写真・文
今秋は紅葉と氷河の待つカナディアン・ロッキーへ
隔月連載 華恵、山に行く。第11回 高川山のビッキー 華恵=文・写真
登山と探検 パイオニーアの歩み 梅棹忠夫 第2回 藍野裕之=文
連載 単独行者 新・加藤文太郎伝 第十二回 第四話 一月の思い出 谷 甲州=文 江崎善晴=イラストレーション

山から言葉
連載 山の本棚 第27回 『手仕事の日本』柳 宗悦 池内 紀=文・画
連載 言葉ふる森 最終回 大人の遠足でギアナ高地 夢枕 獏=文 古賀ヤスノリ=イラストレーション
短期連載 初めての山へ 塩見岳への追憶登山・下 本多勝一=文・写真
連載 幸せの欠片 最終回 山と海のあいだ 三上寛=文 市川智子=イラストレーション
連載 ヘンクツジイさん 最終回 ヘンクツジイさん、若き日の「恥多きハイキング」 林 灰二=文 平澤一平=イラストレーション
連載 山の個性を探る 最終回 火山の植生から噴火の歴史を読む 小泉武栄=文・写真

Yamakei Journal
Focus/Topics & Event/News/Accident/From Abroad/Books/Weather/Information
読者とつくるページです トレイルヘッド

特別対談
堂本暁子×加藤芳則 日本の国立公園を考える

3月 全国隠れ名山
静岡県・沼津アルプス/青森県・十二湖/群馬県・崇台山/石川県・鞍掛山/佐賀県・八幡岳

THE MOUNTAINEERING EXPRESS #3 ランドローバー レンジローバースポーツ
連載 炎のトレラン 第15回
シーズン連載 基礎からはじめる雪山技術講座 最終回 廣川健太郎=文・構成 長谷川 文=写真 福田かおり=文・技術解説
連載 茶馬古道を探る ―世界遺産「三江併流」の山旅― 第3回 雨の国の人々 小林尚礼=写真・文
連載 多田多恵子の人生相談 野花たちは知っている 最終回 多田多恵子=文・写真
連載 いのちの響 Native Spirit 第3回 北の港で出会った、温かき漁師 太田達也=文・写真
連載 沢野ひとしの見上げれば山か。最終回 山で出会った幻想 沢野ひとし=イラストレーション・文

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商品情報・内容

  • 出版社:山と溪谷社
  • 発行間隔:月刊
  • 発売日:毎月15日
  • サイズ:A4

■ 山岳雑誌の決定版

忙しい日常に疲れたとき、満員電車がイヤになったとき、山に行ってみませんか? 身近な山から、8000mを越えるヒマラヤまで、山にはさまざまな魅力があります。「ヤマケイ」の名前で親しまれる『山と溪谷』では身近な低山、里山はもちろん、一度は行ってみたい日本アルプスや富士山、有名な日本百名山、さらにはヨーロッパアルプス、カナディアンロッキー、ネパールのヒマラヤなど世界各地の山と渓谷をご紹介します。山登りは初めてという初心者から、海外登山の最新情報を求めるベテラン登山者まで、季節ごとの山の話題と最新情報を扱い、読み応えのある特集記事、美しいカラーグラフ、さらには登山用具情報、すぐに使えるエリアガイドなど、実用記事ももりだくさん。最近は単なる登山雑誌・山の雑誌としてではなく、総合的に自然の魅力や環境問題なども伝えております。

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