IRONMAN(アイアンマン) 発売日・バックナンバー

全262件中 226 〜 240 件を表示
1,047円
●アーノルド流、成功者の思考
●Japanese Steel Butterfly
神田知子選手、インタビュー
●日本人初! RKC公認ケトルベルインストラクター
松下タイケイ
●JBBFジャパンオープン
●次期ミスターオリンピア候補、ビクター・マルチネス
●ショルダー・ショッカー!
●マジで来年こそGETしたい! バリバリに絞れたカラダ
●腕、命!
●第11回日米親善セントラルジャパン・ボディビルディング・チャンピオンシップス
●Train to Gain
●日本が世界に誇る サトウスポーツプラザの加圧トレーニング
第3回 加圧トレーニングの資格制度
●スポーツメディスン
●JPCノービス&マスターズ
●New Products Review
●三土手大介のNo Limitsトレーニング2
第2回「トレーニング計画」
●キン肉芸人! 続・お宮の松、ボディビルコンテストへ道 VOL.19
20連発男の応援に行けず……
●チャールス・ポリクィンのスマートトレーニング 第23回
レッグエクステンション、賛否両論/ナチュラルトレーニーの疲労回復促進法/ストレス後の筋肉再生について
●限界を超える覚悟はあるか!?
ボディビルダーはこうして生まれる Part23
●JBBF東京ボディビル選手権大会
●食ってデカくなれ!!
●山岸秀匡の筋況報告 Vol.02
●ボディアジャスト3 VOL.51
パーフェクトハイインテンシティトレーニング7
etc…

1,047円
★キン肉マンが日本を救う!?
ゆでたまご嶋田先生と中井先生にインタビュー!
★トニー“Xマン”フリーマン、インタビュー
★ウェイトトレーニングVSカーディオトレーニング
★日本が世界に誇る サトウスポーツプラザの加圧トレーニング
第2回 加圧トレーニングによってもたらされた佐藤氏の体内進化!?
★三土手大介のNo LimitsトレーニングⅡ
第1回「重心理論と判定方法」
★ボディアジャスト3 Vol.50 パーフェクトハイインテンシティトレ
ーニング⑥ 井上大輔
★神経系を活性化するわけ
★目指せ!石器時代の食事!
★マジで効くのか!?魚油の減量効果を考察する
★クレアチンの不思議 第114回 クレアチンの新しい事実 末岡治彦
★お宮の松 続・ボディビルコンテストへの道 VOL.18
お宮の7月……結構トレーニング三昧
★Train to Gain
★ローテーターカフ筋強化にLフライはいかが?
★第3回2007東アジアボディビル選手権大会
★第11回日米親善セントラルジャパン・ボディビルディング・チャンピ
オンシップス
★チャールス・ポリクィンのスマートトレーニング 第21回
ボールトレーニングは意味があるのか?/ミールリプレイスメントは本
当の意味で“代用食”になりうるか?/
筋発達に理想的な分割法とは/上腕二頭筋を太くするためのコツ
★だからヘビーデューティーはやめられない Vol.49
ヘビーデューティQ&A
★食ってデカくなれ!!
★限界を超える覚悟はあるか!?ボディビルダーはこうして生まれる
Part22
これでもまだ言い訳をする気か!?
★ベンチプレス世界記録保持者
三土手大介選手&児玉大紀選手ベンチプレスセミナー報告
★鉄人王国
★編集後記
1,047円
●日本最強のパワーリフティングジム
ノーリミッツ代表 三土手大介、インタビュー
ノーリミッツD店長 荒川大介、インタビュー
●JBBF日本クラス別ボディビル選手権大会
●ボディアジャスト3 Vol.49 パーフェクトハイインテンシティトレ
ーニング⑤ 井上大輔
●肝心要を強くする!
●日本が世界に誇る サトウスポーツプラザの加圧トレーニング
第1回 ボディビルダーだからこそ発案に至った加圧トレーニングとは
●夏だからCLA! 日清オリオ・岩田
●エリントン・ダーデン、インタビュー PART1
●キン肉芸人!続・お宮の松、ボディビルコンテストへ道 VOL.17
ヘルス・フィットネス・ジャパン
●Train to Gain
●若者VS中高年
●Female Physique Reality
●クレアチンの不思議 第113回
クレアチンとATPの関係 末岡治彦
●夏の腹筋
●世界初!経口プラズマエキスパンダーの誕生!
●東京クラス別ボディビル選手権大会
●チャールス・ポリクィンのスマートトレーニング 第21回
二頭筋断裂後のチンニング恐怖症/
20分以上のトレッドミルは無意味か!?/
ジム以外での筋肉発達法/
アスリートにアルコールは禁物!?
●鉄人王国
●編集後記
1,047円
●JBBF2006日本クラス別75kg級優勝、2006日本選手権3位
須江正尋、インタビュー
サンプレイの顔とも言えるボディビルダーの須江正尋選手には非常に強いオーラが感じられます。そのオーラがいつから出始めたかは定かではありませんが、親近感が湧くと言うよりも、むしろ近寄りがたいようなイメージがありました。ベールに隠された部分が多いようなイメージがある須江選手ですが、今回のインタビューで、本誌編集部は“須江選手だって生身の人間であること”を教えていただきました。
●プロレスリングノア、丸藤正道選手の肉体の秘密を明かす!
プロレスラーのみなさんの中には積極的にウェイトトレーニングを行なっている選手が大勢いらっしゃいます。海外の選手を見ても、やはり、体力、持久力、筋力向上のためだけでなく、ファンを魅了するための肉体作りにウェイトトレーニングは当たり前のように行なわれているのが現状です。
今回はプロレスリングノアの代表的なジュニア選手である丸藤正道選手をインタビューさせていただき、プロレスラーとウェイトトレーニングの話から丸藤選手の肉体の秘密を明かしていただくことができました。
●チャンプジムの期待の星、NBBF中野明信選手、インタビュー
中野明信選手は、じつはNBBFの全日本大会ではそれほど好成績を挙げているわけではありません。ところが、海外のナチュラルコンテストでは世界タイトルを保持しています。果たしてそんな不思議なことが起きてしまうのでしょうか。今回は、海外に強い中野明信選手に世界で活躍するための秘訣を教えていただこうと、アイアンマン編集部は日本中を忙しく飛び回る元カリスマ店長をチャンプスジムに送り込み、中野明信選手にインタビューを試みることにしました。
●2007年アーノルドクラシック
●DCトレーニングの効果を分析する
●上沢尚志フォトギャラリー
●クレアチンのホントと嘘
●こんな背中の種目、いかが?
●第36回男子/第31回女子全日本パワーリフティング選手権大会
●チャールス・ポリクィンのスマートトレーニング 第20回
痛すぎる場合……/大切なウォームアップが解説されないわけ/
デッドリフトのあれこれ/低炭水化物の長所と短所
●素人編集部員アンのアンリミッツ、
ベンチプレス100kgへの道 最終回
●キン肉芸人! 続・お宮の松、ボディビルコンテストへ道 第16回
トレーニング再開!
●限界を超える覚悟はあるか!?
ボディビルダーはこうして生まれる Part21
偉大な選手が偉大な人物であるとは限らない
●ボディビルディング薬物学
ヨヒンベって効くの!?
●プロテイン・ア・ラ・カルト
●ボディアジャスト3 VOL.48
パーフェクトハイインテンシティトレーニング4
1,047円
●ボディビル魂、ここにあり!サンプレイが歩んできた30年
●マシンVSフリーウェイト
●“アン”リミッツ!素人編集部員アンのベンチ尾プレス100kgへの道
●新・健康を考える 禿は進行を止めることが先決
●ミスターボディビル、小沼敏雄選手のコンテストビルダーへのアドバイス
●チャールス・ポリクィンのスマートトレーニング
ベンチプレスでスランプを迎えたら/速筋線維と遅筋線維の見分け方/
スミスマシンはタブー!?/レッグカールでのつま先の方向
●アナボリックステロイドは持久系アスリートにも作用あり!?
サイクリストの光と影
●ぶっとい前腕に憧れる!
●スポーツメディスン
グリップ力アップで、効かせ度アップ!
●2007JBBFミスター東京オープン
●エフェドラがなくても大丈夫!脂肪燃焼作用を持つ成分はこんなにあるぞ!
●筋肥大の必須事項!?ストレッチして負荷をかける
●オーストラリアのハードコアジム、ロニー・コールマンもやってくる!ドハーティーズジム
●太い腕には軽い重量!?

1,047円
●NBBFの日本のボディビル界での役割
2005&2006NBBF全日本優勝、山田義徳選手、インタビュー!
NBBF現副理事長、寿崎幸憲氏にインタビュー!
アイアンマン誌では12月号でJBBF玉利会長に、4月号でJPC杉田会長に今後の日本のボディビル界の行方と個々の団体の方向性についてお話を伺った。6月号では日本のもうひとつのボディビル団体、NBBFを紹介し、日本のボディビル発展のための役割についてNBBF現チャンピオン山田義徳選手と副理事長の寿崎氏にインタビューさせていただいた。

●自らの限界を超え続けるスーパー・ウェイトリフター、シュリチンモイ!
シュリチンモイはウェイトリフターだ。インドのベンガル地方に生まれ、現在ニューヨーク在住の75歳だ。彼は今年の2月18日、21日、22日に国際友好のため外遊先のタイでジャングルへ行き、野生の象をリフティングした。行なったのはスタンディングカーフレイズで、そのための特殊な装置が用意された。18日にリフティングしたのは装置重量を含めると356kgで、21日は計979kgであった。このリフティングはシュリチンモイ氏の世界調和への願いの一環としてタイの野生の象の存続と繁栄を願い、また象を称えるという意味を込めて行なわれたものである。

●ティミア・マヨロバ、フォトギャラリー
イベントやエキスポがあると、ティミア・マヨロバはあちこちのブースで引っ張りだこになる。あちこちのメディアでも取り上げられ、自分をどうアピールすべきか、どう宣伝すべきかも知っている。私はそんなティミアに撮影を申し込んだ。朝の4時半にティミアを砂漠地帯に連れ出し、スイムスーツの撮影を行なった。その間、ティミアは何一つ文句を言わない。どんなリクエストにも笑顔で応え、確実に私たちが求めるポーズと表情を作ってくれるのである。

●第3回・ボディビル三昧の旅、アメリカ・ロサンゼルス編
●フードファイター小林尊氏、インタビュー(パート2)
●筋肥大の科学とは?
●砲丸デルトはこうして作ろう!
●アナボリックの起爆剤!?
筋力&筋量アップのための影の立役者とは誰か…
●チャールス・ポリクィンのスマートトレーニング 第18回
●素人編集部員アンのアンリミッツ、
ベンチプレス100kgへの道 第16回
●キン肉芸人! 続・お宮の松、ボディビルコンテストへ道 第14回
ボディビル王国、アメリカ、カルフォルニア州!
●限界を超える覚悟はあるか!?
ボディビルダーはこうして生まれる Part19
マシンを活用すべきとき!?
●スポーツメディスン 第30回
背中の発達にTバーローイング
●Train to Gain
●New Products Review
●だからヘビーデューティはやめられない Vol.47
●ボディアジャスト3 VOL.46
パーフェクトハイインテンシティトレーニング2

1,047円
●JBBF日本ボディビル界の頂点を成す
2006年ミスター日本・谷野義弘選手、
2005年ミスター日本・合戸孝二選手の心中を探れ!
●フードファイター小林尊氏、インタビュー(パート1)
●Japanese Photo Gallery田代誠
●2007アイアンマン・インビテーショナル
●筋肉科学総論:トレーニング編&栄養学編
●クレアチンにまつわるあれこれ
●グルタミンはやっぱり良い!?
●大体四頭筋を確実に刺激する!?
レッグプレスの正体
●チャールス・ポリクィンのスマートトレーニング 第17回
絞るために吐く!?/カーフはドンキーがお勧め/
格闘家のための腕力強化トレーニング/
チェーントレーニングの効果について
●素人編集部員アンのアンリミッツ、
ベンチプレス100kgへの道 第16回
●限界を超える覚悟はあるか!?
ボディビルダーはこうして生まれる Part18
図太い神経を持て!
●キン肉芸人! 続・お宮の松、ボディビルコンテストへ道 第13回
武藤塾で……死す
●Train to Gain
●筋肥大のためのベストコンビネーション
成長ホルモンとウェイトトレーニング!
●DHEAはマジで効く!?
●強いものだけが生き残る!
強さの象徴“中背部”をパワーアップ!
●新タイプのボディビルコンテストを目指す
JPC東北フィジーク委員会発足!
●ボディアジャスト3 VOL.45
パーフェクトハイインテンシティトレーニング1


1,047円
●JPC『2006ザ・コンテスト』トップ3インタビュー
エイビー・ババイ選手、三戸貴裕選手、倉川昇選手
2006ザ・コンテストでトップ3に入賞した選手たちをインタビュー。なぜ彼らがボディビルにここまで夢中になったのか、コンテストまでにどんな調整法を行ない、今後、どのようなことを計画しているのかを訊ねた。もちろんJPCを運営する杉田会長にも今後のJPCについて、日本のボディビル界について存分に語っていただいた。
●日本はアメリカを越えるか!?NPCに挑む日本人ボディビルダーたち
吉田勝也選手、五味一治選手、インタビュー
NPCと言えばアメリカのアマチュアボディビル団体です。NPCはアメリカ国籍を持つアマチュア選手のための大会であり、国籍の違う日本選手がどれだけ好成績を上げても、その先にあるプロへの道は閉ざされています。それでも、NPCの大会で実力を試したい、ボディビルの本場であるアメリカで闘ってみたいという強い思いを持つ選手は増えているのです。今回はNPCが主催するコンテストにたびたび出場し、活躍してきたふたりの日本人ボディビルダーをご紹介いたします。
●2006年メトレックス杯ワールド・ストロンゲストマン・コンテスト
日本にもファンが多いストロンゲストマンですが、2006年もメトレックス杯ワールド・ストロンゲストマン・コンテストが開催されました。コンテストの開催場所は中国、海南島、三亜(サンヤ)です。2005年もこの場所が開催地だったわけで、ストロングマンたちはよほどこの地域を気に入ったようです。アイアンマン誌としては久しぶりのWSMのコンテストレポートです。大変長らくお待たせしました!
●アイアンマン特派員、全日本プロレスのトレーニングに挑戦!
●3Dカーフトレーニング!
●2006IFBBフィギュア&フィットネスオリンピア
●2006NPCナショナルズ
●2006年世界パワーリフティング選手権大会(後編・女子)
●チャールス・ポリクィンのスマートトレーニング 第16回
●素人編集部員アンのアンリミッツ、ベンチプレス100kgへの道 第15回
●キン肉芸人! 続・お宮の松、ボディビルコンテストへ道 第12回
お宮、パパになる!
●限界を超える覚悟はあるか!?
ボディビルダーはこうして生まれる Part17
次なる戦いに備えて“逃げるが勝ち”ってこともある
●スポーツメディスン 第29回
スティッフレッグド・デッドリフトと下背部の関係
●限界を超える覚悟はあるか!?
ボディビルダーはこうして生まれる Part15
基本に戻る時期
●Train to Gain
●New Products Review
『タイタンズ10 グンター・シュリアカンプ』
&『2006年ミスター日本への道MANIA』
●IFBBプロボディビルダー レオ・イングラム
●食ってデカくなれ!
●だからヘビーデューティーはやめられない Vol.38
●ボディアジャスト3 VOL.44
完全で不完全なトレーニング
1,047円
●JBBF女子ボディビルダー、大澤直子&天童あゆみ
JBBF女子ボディビルダーの大澤直子選手と天童あゆみ選手はいずれもゴールドジムサウス東京でトレーナーの仕事を行なうボディビルダーだ。2006ミズ日本の大会で大澤選手は3位、天童あゆみ選手は8位に入賞したわけだが、実は近年の女子のボディビルコンテストは実に華やかなのである。とにかくカッコイイ。どの選手も実に美しい。正直、以前まで持っていた女子ボディビルのイメージが大きく変わりつつあるのだ。

●JBBF男子ボディビルダー、井上浩&鈴木雅
2006JBBFミスター日本に出場した井上選手と鈴木選手はそれぞれに9位と11位の成績を収めた。ふたりはいずれもゴールドジムのトレーナースタッフとして勤務しており、同じ環境下でJBBFの日本のトップを決めるコンテストに照準を合わせて準備をしてきたわけだが、コンテストが終わり、年末も押し迫ってきたクリスマスにインタビューを試みた。

●IFBBプロフィギュア、田上まさえインタビュー
IFBBプロフィギュアの田上まさえ選手はアメリカ在住の日本人女性だ。これまでアメリカではマサエ・パーカー選手としてステージに上がっていたのだが、JBBFからIFBBプロフィギュアに申請手続等をとってもらったため、プロ選手としては日本名で登録した。フィギュアの選手とはいえ、大型の欧米フィギュア選手たちと互角の戦いを見せてきたのが田上まさえ選手である。気後れすることはないのか、どこを目指しているのか、なぜフィギュアの道を選択したのかなど、私たちが純粋に持つ数々の疑問に応えていただくことにした。

●祝・月刊『アイアンマン』200号達成!
●アメリカのアイアンマン 創刊70周年記念!
●小島聡VSカズ・ハヤシ
●PRIDEファイター、ジョシュ・バーネットの強さの秘密
●ヨーロッパボディビル三昧の旅・後編
●2006年世界パワーリフティング選手権大会(前編・男子)
&アンが行く!第18回全日本ベンチプレス選手権大会
●チャールス・ポリクィンのスマートトレーニング 第15回
バリバリになるまでの期間はどれぐらい?/補助者の心得/アスリートに理想のサプリメント物質/有酸素運動は筋発達を妨害する?
●モンスター・ベンチ Part2
1年で180kg以上の挙上を目指すための方法
●素人編集部員アンのアンリミッツ、ベンチプレス100kgへの道 第14回
●キン肉芸人! 続・お宮の松、ボディビルコンテストへ道 第11回・忘年会
●限界を超える覚悟はあるか!?
ボディビルダーはこうして生まれる Part15
基本に戻る時期
●スポーツメディスン 第28回
スパイダーカールはこう行なえ!
●Train to Gain
●New Products Review
●確実に成長しよう!オマー・デッカードの胸のトレーニング
●2006WNBFプロ・INBFアマチュア・ワールド・チャンピオンシップス
●ボディアジャスト3 VOL.43
インナーマッスルを鍛えて身体をリラックスさせよう!

1,047円
●2006IFBBオランダグランプリで4位、山岸秀匡選手にインタビュー!
どれだけ話しても語り尽くせない興奮であった。山岸選手の2006オランダグランプリでの快挙はボディビルファンなら誰もが感動したに違いない。IFBBプロのコンテストで4位という成績は、日本の、いやアジアのボディビルダーたちにどれだけ大きな夢と希望をもたらしたかこれまた筆舌に尽くしがたい。見ている側も、出場した当の本人山岸選手もまだまだその瞬間の興奮を味わっている最中、私たちは大会の翌日に山岸選手に早速マイクを向けてインタビューを行なわせていただいた。

●2006ミスターオリンピア
もう誰もが知っていることと思うが、2006年10月1日に開催されたミスターオリンピアでついにジェイ・カトラーが悲願の優勝を遂げた。
無敵と思われ、アンビリーバブルと言われ続けてきたロニー・コールマンがついに敗れた瞬間である。この日、9度目のミスターオリンピアを手中にし、リー・ヘイニーの連続優勝記録を更新するはずだったロニー・コールマンだったが、長年ロニーに食らいついてきたジェイ・カトラーがそれを阻止し、見事なコンディションでロニーを破って優勝をがっちりその手に掴んだのだ。

●ヨーロッパボディビル三昧の旅
2006年2月のアイアンマンプロ観戦からアポなしも当然の突撃押しかけ取材をテキサスにて敢行。まあ、誰が見てもドタバタなボディビル三昧の旅となったわけですが、帰国後も読者のみなさんを驚愕させるべく次回作を連日連夜、相談しまくっていたのです。そんなある日、相棒の村上から“至急!”とのメールが入りました。それによると、2006オリンピア後のヨーロッパグランプリにロニー・コールマンとジェイ・カトラーが出場するらしく、おまけに山岸秀匡選手も参戦を決意したとのこと。こんなチャンスを逃す手はありません。私たちはヨーロッパグランプリを観戦し、ついでにヨーロッパでボディビル三昧の毎日を堪能する旅をすることが決まったのです。

●初代PRIDEウェルター級チャンピオン&元オリンピックレスリングUSA代表
ダン・ヘンダーソン
●IFBBプロフィギュア、山中“キヨピー”輝世子の
『トーナメント・オブ・チャンピオンズ・IFBBプロフィギュア』参戦手記
●強い者だけが生き残る!
オリンピックプレスのススメ
●βアラニンを追求する、パート2
●グッドバイブレーション
●マルチビタミン&ミネラルがボディビルダーの筋肉を発達させる!?
●短時間で大満足!
Xレップス法を使ったワークアウトはこう行なおう!
●モンスター・ベンチ Part2
1年で180kg以上の挙上を目指すための方法
●チャールス・ポリクィンのスマートトレーニング 第14回
トレーニングに最適な時間帯って?/ワークアウトを構成する種目の選択について/
ストリクトなフォームの目安になるもの
●素人編集部員アンのアンリミッツ、
ベンチプレス100kgへの道 第13回
●マイク・マーラーの“復活”ケトルベルトレーニング講座
筋力と筋量アップのためのケトルベルワークアウト
●キン肉芸人! 続・お宮の松、ボディビルコンテストへ道 第10回
年に1回は健康診断を受けましょう
●限界を超える覚悟はあるか!?
ボディビルダーはこうして生まれる Part14
比較するなら自分と比較しろ!
●NBBF全日本大会観戦記
●New Products Review
●食ってデカくなれ!
●スクワットの代用種目として満足できるか!?
パラレルグリップ・デッドリフト
●ボディアジャスト3 VOL.41
脚のトレーニングの前に脚のケアを行なおう!

1,047円
●夢の対談が実現!
JBBFの伝説的ボディビルダー
小沼氏&田代氏がミスター日本を語る
●なかやまきんに君、筋肉修行 前のインタビュー
●筋肉疲労にさようならぁ~
より高強度のトレーニングを実現する!?
βアラニンの神秘
●新日本プロレスのホープ、総合格闘技で
プロレスラーの強さを証明 中邑真輔
●強い者だけが生き残る!
ミリタリープレスで本物のプレスパワーを強化しよう
●スポーツメディスン
僧帽筋種目で首のケガ!?
●短距離走で作ろう!極上の“脚”
●βアラニンを追求する、パート1
●JPC主催、2006『ザ・コンテスト』
●2006ショーン・レイ・コロラド・プロアマ・クラシック
●スターダスト・マッスル・メモリーズ
学会が興味を示したサプリメント成分
●これぞ筋肥大の極意!?
インターバルは最短に保て!
●モンスター・ベンチ Part1
1年で140kg以上の挙上を目指すための方法
●チャールス・ポリクィンのスマートトレーニング 第13回
ジャーマン・ボリューム・トレーニング/僧帽筋を発達させるための方法/
ベンチプレスと肩の痛み/上腕三頭筋のスランプ克服法
●素人編集部員アンのアンリミッツ、
ベンチプレス100kgへの道 第12回
●マイク・マーラーの“復活”ケトルベルトレーニング講座
筋力と筋量アップのためのケトルベルワークアウト
●キン肉芸人! 続・お宮の松、ボディビルコンテストへ道 第9回
比較するなら自分と比較しろ!
●ボディビルディング薬物学
●New Products Review
●だからヘビーデューティーはやめられない Vol.45
ヘビーデューティーQ&A
●ボディアジャスト3 VOL.41
etc…

1,047円
●STRONGMAN PHOTO GALLERY
アイアンマン編集部が過去に撮りだめしたストロングマンたちの写真を一挙公開!見ているだけで息が詰まるシーンも満載。怪力好きなトレーニーのモチベーションアップに貢献します!
●ヘビー級プロボクサーの最後の大スター、トミー・モリソン
ボクシング界は過去に多くのスターを生み出してきた。モハメッド・アリ、マイク・タイソン、ジョージ・フォアマンと聞けば誰もが知っている大スターなわけだが、トミー・モリソンを知っている人も大勢いるのではないだろうか。彼の戦歴を見るとまさに華々しい。強烈なパワーでこれまで多くのファイターたちをノックアウトし、まさに世界のヘビー級チャンピオンだったのである。HIVテストの結果が陽性となり、完全に姿を消してしまっていたが、カムバックの発表が最近行なわれ、猛烈な練習に励んでいるようだ。今回、私はロサンゼルスからアリゾナに飛び、トミーにインタビューをさせていただくことになった。
●背中はこうして克服しよう!
ボディビルダーにとって背中を克服することは至難の業だ。もちろん中には羨ましいほど立派な背中を作り上げているボディビルダーもいるのだが、多くの場合、背中が弱点だったりする。どうして背中が弱いボディビルダーがこれほどまでに多いのか。背中を刺激するための種目にあまり選択肢がないからか?そうではない。厚みを作る種目、幅を作る種目、デフィニションを完成させる種目などたくさんあるはずであり、行なえる種目が少ないから背中が発達しないと言い訳をする人は実際あまりいないのである。それではどうしてこうも背中が弱いのか。弱点である背中を克服するためにはまずは背中の筋肉の構造について理解を深めておく必要がある。
●社団法人日本ボディビル連盟会長、玉利齊氏に聞くJBBFの歴史と今後
●1日1個のリンゴで救われる!?
●NPC・USAチャンピオンシップス
●短距離走で作ろう!極上の“脚”
●挑戦!2ヵ月で9kgのバルクアップ(しかみ筋量だけで)
マイク・セマノフ流、ナチュラルで極めるフィジーク!
●レップス数を科学する
●チャールス・ポリクィンのスマートトレーニング 第12回
サイズとカット、どちらが大切?/前腕を作るための最良の方法/長身の人のための脚のワークアウト
●素人編集部員アンのアンリミッツ、ベンチプレス100kgへの道 第11回
●ロイシン、大好き!
●キン肉芸人! 続・お宮の松、ボディビルコンテストへ道 第8回
受難月
●限界を超える覚悟はあるか!?
ボディビルダーはこうして生まれる Part13
仕事とボディビルの両立は“可能”!?
●モー・エル・モッサウィ流、極太腕の作り方
●New Products Review
●だからヘビーデューティーはやめられない Vol.45
ヘビーデューティーQ&A
●ボディアジャスト3 VOL.40
効かないスクワットを行なおう!
1,047円
●ストロングマン界のイケメン!果たしてその実力も驚異的!ジェシー
・マルンデの怪力ぶり
まだ弱冠26歳。身長196cm、体重143kg。立派な体躯である。その大きく
て強靱な身体を活かし、彼はこれまでに数々のストロングマンコンテス
トに出場してきた。すでにアメリカでのストロングマンとしては最高位
につき、いまや世界レベルでの頂点をも極めようとしている。そんなジ
ェシー・マルンデは大勢の人々から注目を浴びている。実力もさること
ながら、彼にはカリスマ性があるからである。彼の言葉に耳を傾けてみ
よう!

●身体を蝕むメタボリックシンドローム
メタボリックシンドロームは現在アメリカ人の27%が陥っていると言わ
れている症状である。メタボリックシンドロームを特徴付けるものとし
ては、まずウェスト周りの脂肪を挙げることができる。ウエスト周りの
脂肪は特に内臓に張り付いた内臓脂肪の増加によってもたらされている
ことが多く、内臓脂肪による肥満が引き金となり、各種生活習慣病が引
き起こされるのだ。例えば高脂血症、高血圧症、糖尿病(インスリン抵
抗性)などの病気だ。メタボリックシンドロームにかからないための対
処法を見ていこう。

●ジョニー・ジャクソン来日&トレーニングセミナー
横田基地のセントラルジャパン・ボディビルディング・チャンピオンシ
ップスでは毎年海外からIFBBプロボディビルダーが来日する。今年
のゲストはIFBBプロボディビルダーでありパワーリフターでもある
ジョニー・ジャクソン。ジョニーは7月初旬に結婚したばかり。セミナー
三昧、ゲストポーズ三昧、トレーニング三昧に加え、新婚旅行もかねた
一週間に及ぶ、日本でのボディビル三昧の旅をレポート!

●第8回2006横田基地セントラルジャパン・ボディビルディング・チャン
ピオンシップス
● スポーツメディスン
ツイスト動作は危険がいっぱい
●Train to Gain
●俺流トレーニングで確実な結果を得よう
●2006ショーン・レイ・コロラド・プロアマ・クラシック
●ウェイトトレーニングの常識を覆す
●身体調整
ボディビル世界最高峰で戦う身体へ
●チャールス・ポリクィンのスマートトレーニング 第11回
さらなる太い腕を目指して/深くしゃがみ込めない理由/
牧草を食べる牛と化学飼料を食べる牛の違い
●素人編集部員アンのアンリミッツ、
ベンチプレス100kgへの道 第10回
●マイク・マーラーの“復活”ケトルベルトレーニング講座
筋力と筋量の両方をアップするなら/ケトルベルトレーニングの5本
柱/複数の目的を達成するためのトレーニングプログラム
●キン肉芸人! 続・お宮の松、ボディビルコンテストへ道 第7回
減量との戦い
●限界を超える覚悟はあるか!?
ボディビルダーはこうして生まれる Part12
当たり前だけど、サプリメントで奇跡は起きないってこと
●握力王セミナーレポート
●DVDレビュー
●だからヘビーデューティーはやめられない Vol.43
ヘビーデューティーQ&A
●ボディアジャスト3 VOL.39


1,047円
●注目度ナンバー1!
修斗世界ランカー、弘中邦佳に聞く
総合格闘技の魅力とトレーニング
弘中邦佳。恵まれた身体と運動神経の持ち主。修斗世界ランカーであり、実は対外国人選手無敗の成績を持つ男。そして何と今年の秋にはUFCへの参戦が決まった!フィットネスショップ水道橋店で格闘技アカデミーを開き、多くの格闘家たちとともに練習に励んでいる。なぜ彼は強いのか。彼の強さの秘密を探る!
●ミロス&HIDEのセミナー
2006年6月30日(金)、ゴールドジム大宮さいたまでIFBBプロボディビルダーのミロス・サルセブと山岸秀匡選手によるデュアルセミナーをレポート。2006年春、アイアンマンプロ(16位)から、わずか4週間後、プロ初入賞と躍進したサンフランシスコプロ(11位)までの間に何があったのか。それは、大会のたった2週間前にミロス・サルセブに出会い、コンディションを劇的に変化させることに成功したからだ。ミロス流のトレーニング、食事などをふたりが詳しく解説します!
●Happy Birthday、Arnold!
アーノルド・シュワルツェネッガーと35年以上もの長きにわたり付き合いをしてきたジョン・バリック。アイアンマンUSA発行人である彼が、アーノルドの50代最後の誕生日を記念して、これまでに撮りだめしてきた無数にあるアーノルドの写真を整理し、その中でもお気に入りの写真を紹介する。
●さらに進化したXレップス法
●ヘルス&フィットネスモデル、キャラドール
●ボディビルダーの身体をバリバリに仕上げる
ジャスティン・ハリスのスポーツ栄養学
●食ってデカくなれ!!
●筋力アップと心肺機能アップのためのショートサーキットトレーニング
●ボディビルダーは脳も鍛えましょ
●コロストラムの力!
成長ホルモンを豊富に含んだ初乳は筋肉を大きくするか?
●クレアチンとサテライト細胞
●News & Views
2006オリンピアはどうなる!?
テキサスだけどヨーロッパ・スーパーショー 他
●チャールス・ポリクィンのスマートトレーニング 第10回
握力を強化せよ!
●素人編集部員アンのアンリミッツ、
ベンチプレス100kgへの道 第9回
●キン肉芸人!お宮の松、続・ボディビルコンテストへの道 第6回
●限界を超える覚悟はあるか!?
ボディビルダーはこうして生まれる Part11
●DVDレビュー
●だからヘビーデューティーはやめられない Vol.43
●ボディアジャスト3 VOL.37
ベンチプレスはお腹で挙げよう





1,047円
●おバカな10箇条、あなたは大丈夫?
ボディビルダーのなかには時々とんでもないおバカさんがいたりする。悲しいことに彼らはそれに気づいておらず、だからますますこっけいに見えてしまうのだが、今回紹介する“おバカな10箇条”の中で、みなさんもどれかひとつでも思い当たることがあるとしたら今のうちにそれを修正してしまおう。知らないでいることは恥ずかしいことだが、学んで修正できる人はその時点でもう“おバカ”ではないのである。

●短期間で筋量を飛躍的に増加させられる!?DCトレーニングとは?
インターネットにはボディビルに関するフォーラムが数多くある。今、これらのフォーラムで関心を呼んでいるのが”DCトレーニング”だ。このトレーニング法によって、IFBBプロボディビルダーのデビッド・ヘンリーが2年間で体重を77kgから94kgまで増やし、筋量を16kgも増やすことに成功したことがその理由だ。今や何千人ものボディビルダーたちがDCトレーニングを試しており、大成功を収めている。今回DCトレーニングの発案者であるダンテをインタビューし、このトレーニングがいかなるものなのかをしっかりみなさんに紹介したいと思う。

●悪魔の日焼け!太陽の口づけに騙されるな!
なぜボディビルダーたちは日焼けをするのか。それは、日焼けによって、絞り込んでデフィニションを作り上げた筋肉の陰影をより目立たせる効果があるからだ。セパレーションやカットも深く強調することができ、つまりは完璧なコンディショ
ンを見せつけることができるのである。しかし、慌てて日焼けをすると火傷になるし、太陽の下で日焼けを行なおうとすると、皮膚に強い紫外線を浴びることになるわけで、皮膚ガンの危険性は高くなってしまう。正しく日焼けして、皮膚を守ろう!

●東京ヤクルトスワローズ・コンディショニングコーチに聞く
プロ野球選手のトレーニング
●カテゴリー5
ハリケーンなみの力をもたらすメンタルパワー
●頑固な脂肪の元凶、
エストロゲンを克服する
●食ってデカくなれ!!
●写真家 ボブ・ガードナー作品集
●スクワット・ア・ラ・カルト
●IFBBプロ・ボディビルダー、ビル・ウィルモアのショートインタビュー
●カルノシンって何?
●Sugar 甘みとのつき合い方
●チャールス・ポリクィンのスマートトレーニング 第9回
●素人編集部員アンのアンリミッツ、
ベンチプレス100kgへの道 第8回
●キン肉芸人!お宮の松、続・ボディビルコンテストへ道 第5回
突然ですが、減量を開始しました
●限界を超える覚悟はあるか!?
ボディビルダーはこうして生まれる Part10
●DVDレビュー
●だからヘビーデューティーはやめられない
●ボディアジャスト3 VOL.37


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■ 海外の最新トレーニング&栄養学を紹介する。

ウェイトトレーニングはボディビルダー、パワーリフターはもちろんのこと、今や格闘家、陸上選手や野球選手たちの競技能力を高める上で必須のトレーニングとなった。最新のトレーニング法だけでなく、食事、サプリメントに関する情報を網羅し、世界のトップアスリートたちが行なっている方法、海外の最新トレーニング&栄養学を紹介する。究極を目指すアスリートのためのマニアックな専門誌。

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