【閲覧前】マンション所有者は気になる管理問題
★★★★★
2018年09月24日 nicollo 会社員
実は購入前より購入後の方が興味が増すのが不動産の特徴です。
私は購入後のほうが自分の保有資産が上昇/下落を確認するために、
周辺相場が気になっています。
そんなマンション購入者が気になる購入後の管理問題に興味を惹かれて購入しました。
読む価値がない雑誌
★☆☆☆☆
2018年08月03日 安倍マリア 医者
今時原発推進を掲げる安倍政権の提灯持ち雑誌です。読む価値はありません。
近所の本屋にはないので
★★★★★
2018年02月24日 大納言 会社員
近所の本屋にはないので毎年定期購読をしています。情報が面白いです。
海外の動向がわかる
★★★☆☆
2017年05月02日 チト 会社員
新聞だけでは追えない海外の動向がわかり重宝しています。メインの記事だけでなく、WORLD NEWSのコーナーでは、短く各国の話題が4~5個掲載されています。その他、穂村弘さんの短歌紹介や、「拝啓オヤジ殿」という父と子のエピソードなどものページも息抜きに楽しんでいます。
鉄道雑誌じゃないですよww
★★★★★
2017年02月20日 大納言 会社員
キオスクで売っているんで鉄道雑誌と間違われる方もいるようですが、社会派ののちゃんとした雑誌です。持っているだけで知的に見られることもww
思考バランスの調整に
★★★☆☆
2017年02月09日 ワザワザ 会社員
世間で話題になっている事象は、テレビや新聞などで知ったつもりになりますが、その深層や裏側についてそれほど詳しく教えてくれるものはありません。本書は、それぞれの分野の専門家が独自の視点で語られているので、興味深く読むことができます。自分の思考バランスを調整するのに適しています。
対抗メディアバイアス
★★★★☆
2016年06月29日 まめだ 教職員
大新聞、テレビ、週刊誌が大衆の興味をひくために偏向した内容を報道するケースが多いのに対してWedgeは取材をきっちりとしているように感じます。特に放射線やワクチン接種の問題などメディアは両論を対等に取り扱うと称して母数を隠蔽しながら科学的にも否定されているような少数派の意見をもっともらしく取り上げる風潮にそら恐ろしくなります。日本の若者の将来のために頑張って頂きたいと思います。
Later after Day
★★★★★
2016年05月14日 RyuzenTennoh 政治家
Wedge(ウエッジ)は東海道・山陽新幹線のグリーン車向け雑誌だが、その時間感覚が優れた雑誌。期間誌としては最高。ちょっと古い話題と思いきや、ああ、なんとタイムリーな。ビジネスマンには興味のある話題がチョイスされている。定期購読がお勧め。
内容充実してます
★★★★★
2015年05月24日 てる 会社員
薄いですが内容は充実しています。話題も様々。特集記事も面白いですが、「拝啓オヤジ」のような連載コラムもなかなかいい味出してます。長距離出張時など嵩張らず長く楽しめてとてもお得です。売店でも買えますが、自分のように継続するのがめんどうな人には定期購読、特にオススメです。
視野が狭い
★☆☆☆☆
2015年04月21日 雑誌愛読者 自営業
新幹線の中で読むことが多いのですが、政権や当局の制作をほめる甘い記事が多く、ジャーナリズムとしての中立性に疑問を感じます。これでは世界的に通用する人間を育てることにはならないと考えられ、お金を払ってまで読む本ではないと思います。講読するのであれば、ニューズウィークの方がはるかにいいです。
中長期的ビジョン
★★★★☆
2015年03月23日 たかちゃん 専門職
新聞よりも丁寧にトピックを紹介してくれるという意味で頼りにしている雑誌です。軍事関係の問題や外交問題についても、部外漢にも分かりやすく解説されていると思います。
アジア情勢が参考になる。
★★★☆☆
2015年03月18日 kazupapa 会社員
習近平体制の中国についての考察がとても参考になります。
良くまとまっています。
★★★★★
2015年01月19日 大納言 会社員
鉄道雑誌かと思いきや社会の情報誌でした。いろんな情報を収集するのに有益だと思います。でも結構保守的な意見が多いかな。
おすすめです
★★★★☆
2015年01月07日 100系 大学生
情報を多面的、興味ある記事が多いです。継続的に読むことで理解も深まりよい。
硬派なトピックを完結・コンパクトに
★★★★☆
2014年08月29日 hide 会社員
国際問題、政治、ビジネス(企業)分野の話題を、表面的ではなく掘り下げた視点から考察した記事が多い。それぞれの記事の分量はもう少し増えてもいいような気もするが、コンパクトにまとまっているので通勤時間、移動時間などを有効活用できるメリットも大きい。電子版ならバックナンバーを常に携帯していることになり、その利便性は体験してみると思いのほか大きい。