ワインをめぐる世界が拡がります
★★★★★
2018年03月05日 ワイン大好き 会社員
ワインをめぐる世界が拡がります。ワインを通じて世界を旅しているような感動があります。
コスパワイン
★★★★★
2017年09月20日 Taketoshi 会社員
日常に飲めるコスパワイン特集の時は重宝してます。
美味しそー
★★★★☆
2017年03月31日 バカカス アルバイト
内容も興味深く読みやすそうですが、内容もおおいのに読む時間がとれず残念です。ちゃんと読んだら絶対ワインライフが豊かになるでしょうに
ためになる♪
★★★☆☆
2016年07月14日 Winelover 会社員
隅々まで読むと知識が増えて楽しいです♪ 図などでわかりやすく説明してくれているので、専門書よりわかりやすい♪
ワインが大好きなかたに、是非とも!!
★★★★☆
2016年01月05日 Sin 会社員
3年以上定期購読してます。ワイン初心者には少し難しい内容が多いですが、ワイン中級者、ワインに関わるするお仕事をされている方には凄く良いと思います。また、毎回、テーマ別に試飲レポートがのっているので、ワイン選びや、コメントの参考にさせて頂いてます。
製本がしっかりしているのが気にいっています
★★★★★
2015年07月19日 カットゥ 自営業
数年前からワインにはまり、ワイン講座を受講したり、国内外のワイナリーを訪ねたりして、ワインを楽しんでいます。いくつかワイン雑誌がありますが、ワイナートは、ワインに対する幅広い知識が得られること、そして何より、製本がしっかりしているので重厚感があるのが気にいっています。保存しておいて、思い出したときに見られるようにしています。その意味でも、お得に購入できる定期購読はオススメだと思います
定期購読がありがたいです
★★★☆☆
2015年03月02日 REIPON 自営業
長年購読していますが、上手いタイミングで旬の情報が掲載されています。見出しだけでは「またこの記事か…」と思いがちですが中身を読むと情報が更新されている事が理解できます。ワインはある意味究極の嗜好品であるため、個人の感情移入や好みにより情報が揺れてしまい部分は否めませんが、そういった感じ方もあると広く知っておくことに損はないはずです。定期購読のため買い忘れもなく長期契約のため破格で感謝です
ワインをより理解するための本
★★★★★
2015年01月04日 コウサク 会社員
もともとフランスワインにしか興味がなかったですが、ワイナートを定期購読しだしてからイタリアやドイツなどにも興味が湧き、好きになりました。毎回の企画も少し変則的で飽きません。写真も綺麗で素晴らしい!よりワインを理解し、楽しむための本です。
かなり詳しいです
★★★★☆
2014年10月25日 コリラックマ 公務員
特集ページのボリュームが大きく、一つのテーマが深く掘り下げられている感じです。 パラパラ~っと読むというより、じっくり読めます。 森覚ソムリエの「山梨ワイン探索」も、日頃あまり聞いたことのない日本のワイナリー訪問の記事で、楽しいです。
バランスの良い内容
★★★★★
2014年06月20日 tsetsgee 専門職
ワインエキスパート試験勉強中の夫へのプレゼントとして一年間の定期購読を贈りました。専門的な内容や作り手の特集記事があったりと、非常に好評でした。また、写真が美しく、初心者でもワインへの興味を引く見やすい感じです。全体的にバランスのとれた内容の雑誌だと思います。
ワイン好き
★★★★☆
2013年07月27日 アフロ 飲食業
ワインの事がいろいろとカラーで載っているので、ワイン好きにはたまらない本です。
ワインがもっと好きになります
★★★★★
2013年02月04日 hiddy 会社員
現地訪問した記事が豊富なところが気に入っています。作り手の熱き思いや苦労が伝わってきて、ますますワインが好きになる雑誌です!
簡単な辞書として重宝!
★★★★★
2011年03月12日 ねじまき鳥 会社員
自分がどんなワインが好きなのかを探すにあたって、まずはどのようなワインが世の中に存在するのかを体系的に理解するのがまずは第一歩になります。(もちろん本質的にはテイスティングが一番重要ですが)ボルドーは特に地域とシャトー毎に体系化しやすいため、本書は簡単な辞書として非常に重宝しています。ほかのWinartもそうですが、写真が美しいため我が家のバイブルになっています。
美しい
★★★★☆
2011年02月16日 バク 自営業
紙や印刷もきれいで、見るだけでうっとりな気分になれます。 これでワインを学んでます
キレイな写真
★★★★★
2010年11月17日 マル OL
ワイン雑誌はよく眺めますが、やっぱりワイナートが一番キレイですね。業界情報や難しい分析より、観賞に値すると思うと結局ワイナートを選んでしまいます・・・。