写真ならではの報道
★★★★★
2012年05月02日 akihiro 会社員
東日本大震災の大きな被害、海外の貧困・環境問題・戦争・革命等の報道写真がA4ワイド版で鮮明に見ることができました。写真から、悲しみや苦しみなど、伝わってくるものが沢山ありました。この雑誌には、新聞では伝えられていない報道があります。素晴らしい報道雑誌です。
真実はどこに
★★★☆☆
2012年04月30日 としちゃん 専業主婦
価値観の多様性という言葉が一人歩きしている気分です。真実はどこに?。お仕着せの価値観はいりません。個々人にあった価値観をその人本来の価値観を育てていくことこそ、風見鶏的価値観から脱皮し、定見のある人材の輩出を望みます。
真実の情報
★★★☆☆
2012年04月18日 totoro パート
震災以来、一層大手メディアの情報に疑問を感じる日々ですが、世界のいろいろな情報を熱くダイレクトに届けていただき、学びが多いです。
真実の情報求む
★★★★★
2012年02月24日 パルナシウスアポロ 専門職
情報操作されていないニュースソースは、混迷と不誠実な世の中をこれからも生きていかねばならない私たちにとっては、何よりも必要だと考えます。これからは定期購読していきます。
フィルターのない真実
★★★☆☆
2012年01月24日 worldmap 自営業
私達は、本当のことを知りたいのです、真実を知ることで考えることができるのです。DAYS JAPANは今を生きる私達に真実を伝えてくれる貴重な雑誌です。写真記事のクオリティーも高く、信頼性の高い唯一のドキュメンタリー雑誌だと思います。今何を知らなければいけないかの指針とさせて頂いています。
ページを開けば世界が見える
★★★☆☆
2012年01月18日 sg28 その他
大手メディアが伝えない、世界で起こっていることを市民目線で伝えてくれる非常に貴重な写真報道誌です。また、報道だけでなく日常の他愛もないことの中に大切なものがあることを気づかせてくれる写真や、あっと驚くような自然の姿を捉えた写真もあり、毎号楽しみにしています。
本当に知って欲しいこと
★★★★★
2011年12月08日 ふみ 家事手伝い
TVや新聞、あるいはよく目にするメディアでは報道されない、隠されたもの、見過ごされがちなものに気付かされます。文字で伝えられるものはどうしても、執筆者の考え方に影響されがちですが、写真では受け取り側がダイレクトに感じることが出来ます。国内だけではなく、世界中で何が起こっているのか知ってほしいです。
この雑誌がこんなに待ち遠しくなる日が来るなんて
★★★★★
2011年11月24日 miya 主婦
世界のことにも目を向けたい。知らないことを教えてくれるジャーナリズムを応援したいと購読していた雑誌でしたが、3.11以降、わが事として、読むようになったことが皮肉に感じられます。誠実なジャーナリズムは自分のみを守る情報源の一つだと実感しています。期待しています。
ジャーナリズムの神髄
★★★★★
2011年10月25日 ぺぺ 無職
脱原発6万人集会など、既成の新聞やテレビで十分な報道がなされないものが、大勢の群集を上空から撮影した写真と共に、記載されており、本当の世界の情勢を知る事ができる貴重な雑誌だと期待しております。今後も権力の圧力に屈する事なく真の世界情勢を報道していただきたいと思っております。
真剣な写真
★★★★★
2011年10月16日 いつかは写真家 会社員
こういう写真が見たかった。平凡で退屈な毎日がいかに贅沢かと思い知らされた。
ときに暴力的なほどに
★★★☆☆
2011年09月20日 canaletto 会社員
月に一度、頬を張られる衝撃を受ける。今この時代、この世界、この地球に生きる私たちが、知る義務のある事実を伝えてくれる。
原発震災を早くから警告していた
★★★★★
2011年05月04日 rakudat 会社員
DAYSJAPANは、早くから原発震災について何度も特集を組み、早くから警告してきています。「危機」など起こらないと想定外に置いてきた原子力関係者と、それに阿っていたメディアの中で、DAYSは違いました。(おそらく)何千枚の中から選びぬかれた写真の圧倒的な現実感。情報の質に対する感性を涵養するために、今こそ重要な雑誌と思います。
意志を持った写真
★★★★★
2011年03月16日 のんぱり 会社員
動画もいいが時を切り取った写真には奥行きが感じられます。DAYS JAPAN の写真には撮影者の明確な意志がこもっています。
真のジャーナリズム
★★★★★
2011年03月02日 カジモト アルバイト
たとえばパレスチナ問題やアフガン戦争など、既存の大手メディアが伝えない、現地の市民の声が、叫びが、写真から伝わってきます。貴重な雑誌です。存続してほしいと思います。
緊張感を持って読めます
★★★★★
2011年02月28日 まんでりん 教職員
写真の一つ一つが緊張感の連続で、私達が恵まれすぎていることを痛感させられる写真が多く掲載されています。そして、この写真を一枚撮るために苦労されているのが伝わってくる雑誌です。世界の情勢、そして日本について深く考えるための素晴らしい雑誌です。