RM Library(RMライブラリー) 発売日・バックナンバー

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南武鉄道モハ100形15輌のはなし

1.南武鉄道小史

2.南武鉄道モハ100 誕生から形式消滅まで

3.モハ100以外の車輌の概要

4.払い下げられたモハ100の動向

 4-1.流山鉄道
 
 4-2.秩父鉄道

 4-3.弘南鉄道

 4-4.東濃鉄道駄知線

 4-5.日立電鉄

 4-6.熊本電気鉄道

 4-7.高松琴平電気鉄道


コラム

竣功図について / 小田急への貸し出し / 同世代の電車たち / 小糸車輌 / 東急横浜製作所

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1950年代の戦前型国電(下)

5.42系

 5‐1.42系の特徴

 5‐2.42系の基本形式

  5‐2‐1.普通型

  5‐2‐2.急行型

  5‐2‐3.横須賀線用

6.51系

 6‐1.51系の特徴

 6‐2.51系の基本形式


コラム:旧型国電の運行窓

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1950年代の戦前型国電(中)

4.40系

4-1.40系の特徴

4-2.40系の主要形式と年度別の形態変化

4-3.40系の主要形式

4-3-1.17m車グループの基本形式

モハ33形

モハ34形

4-3-2.20m車グループの基本形式

モハ40形

モハ41形

モハ60形

クハ55形

サロハ56形

サハ57形

クハ二67形


コラム

戦前製国電の使用台車

称号改正と経過措置

クハ代用の「クモハ」、サハ代用の「サモハ」

山手線・京浜東北線の分離運転

「色見本電車」と客室ドアの「丸窓」



ほか
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1950年代の戦前型国電(上)

1.30系

 1-1.30系の特徴

 1-2.30系の基本形式と改造形式

 1-3.30系の配置


2.31系

 2-1.31系の特徴

 2-2.31系の基本4形式

 2-3.31系の改造等

 2-4.31系の配置


3.32系

 3-1.32系の特徴

 3-2.32系の基本形式

 3-3.32系の改造と動き


コラム.

31・32系の妻面雨桶

鶴見線で活躍した最後の17m国電

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三江線88年の軌跡

1.三江線前史から三江北線の開通

2.幻の大瀧線

3.芸備線三次駅の変遷

4.三江南線の建設と式敷開通

5.三江線建設の危機 鉄道か、江川電源開発か

6.三江南線式敷~口羽間開通

7.全線開業に向けて 浜原~口羽間工事着工

8.三江線全通一日の記録

9.全通後の三江線

10.蒸気機関車の運転

11.江の川の3大水害と列車運休

12.三江線廃止の動き

ほか
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控車のすべて

1.総説

 1.1控車の概要

 1.2控車の構造

 1.3控車の配置

 1.4控車の種車


2.戦前型

 2.1ヒ1(旧ヒ1000M44)形式

 2.2ヒ100(旧ヒ1050M44)形式

 2.3ヒ150(旧ヒ1100M44)形式

 2.4ヒ200形式


3.戦後型

 3.1ヒ300形式

 3.2ヒ400形式

 3.3ヒ500形式

 3.4ヒ600形式(構内用)

 3.5ヒ600形式(航送用)


コラム

・神戸港名物の無線機付控車

・尼崎港の控車

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特ロのすべて

1.特ロの誕生と発展

 1-1.特急「へいわ」の2等車が生んだ占領軍の指示

 1-2.錯綜する構想

 1-3.スロ60

 1-4.スロ50

 1-5.スロ51

 1-6.スロ52

 1-7.スロ53

 1-8.スロ54

 1-9.ナロ10

 1-10.ナロ20

 1-11.オロ61・オロフ61

 1-12.特ロの塗色と標記


2.特ログループの改造車

3.特ロの台車

4.特ロ以外への改造

5.特ロの運用

6.編成記録


コラム

・「窓側向き」に困惑した国鉄

・シャツが赤く染まる

・難しかった料金設定

・高校生の東北特ロ周遊紀行

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加越能鉄道加越線 -庄川水力電気専用鉄道-

加越線小史

 ・中越鉄道の設立

 ・砺波鉄道の発足と福野~青島町間の開業

 ・加越鉄道の発足と全線の開業

 ・庄川水電騒動

 ・電力資本による拡充

 ・富山地方鉄道への合併と加越能鉄道の設立

 ・近代化と合理化

 ・廃止表明から路線廃止へ


路線


庄川水力電気専用鉄道


加越能鉄道設立の契機となった富山~金沢間高速電気鉄道計画


加越線の車輌

 ・廃線時まで使用された車輌

 ・過去の車輌


さようなら列車


年表

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栗原電鉄(下)

8.細倉鉱山閉山から第三セクターへ

9.県の補助打ち切り、廃線へ

10.施設・駅

11.軌間762mm時代の車輌

12.1067mm改軌後の車輌

13.語り継がれる「くりでん」


輸送量および収入の推移

車扱貨物取扱高推移表


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栗原電鉄(上)


1.明治以前の細倉、岩ケ崎

2.軌間762mmの蒸機軌道で開業

3.地方鉄道改組、細倉鉱山延伸

4.軌間762mmのまま電化

5.1067mm改軌

6.絶頂期を迎えた栗原電鉄

7.1980年代の栗原電鉄


上巻のおわりに


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特急「白鳥」 -運転史で振り返る55年の軌跡ー


1.気動車準急「白鳥」

2.気動車特急「白鳥」誕生

 ・日本海縦貫線初の特急列車

 ・北陸トンネル開通

 ・「信越白鳥」独立

 ・万博前夜の「白鳥」

 ・運転開始から1時間短縮


3.電車特急「白鳥」誕生

4.湖西線経由でスピードアップ

 ・485系1500番代投入

 ・「白鳥」12輌化

5.東北・上越新幹線開業と「白鳥」

 ・福井「白鳥」誕生

 ・向日町運転所に移管

 ・上沼垂運転区に移管

6.JR発足後の「白鳥」

 ・「はまなす」との接続開始

 ・毎日グレードアップ編成に

 ・京都総合車両所へ移管、そして廃止へ

7.東北新幹線八戸開業後の「白鳥」

 ・「白鳥」北へ

 ・東北新幹線全通

 ・北海道連絡の使命を果す



 
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国鉄DD13形ディーゼル機関車(下)

Ⅲ.次数別製作変更点詳説

 17. 第17次 DD13 340・DD13 341 / DD13 612~DD13 620

 18. 第18次 DD13 342~DD13 344 / DD13 621~DD13 628

 19. 第19次 DD13 345~DD13 375 / DD13 629~DD13 649

 20. 第19’次 DD13 376~DD13 383 / DD13 650・DD13 651

Ⅳ.製作輌数推移と重連型登場の疑問

Ⅴ.寒地形について

Ⅵ.後天的な改造について

Ⅶ.各地での仕様状況

Ⅷ.改造機・私鉄譲渡機など


グラフ 只見線、つかの間のDD13客車列車

コラム9  DD13の銘板についての2つの謎

コラム10 国鉄内燃機関の系譜

コラム11 DD14、DD15との関係

コラム12 羽越本線における重連総括制御

コラム13 都心を走った重連  三宅俊彦




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国鉄DD13形ディーゼル機関車(中)

Ⅲ.次数別製作変更点詳説

 7.第7次 DD13 111

 8.第8次 DD13 112~DD13 141

 9.第9次 DD13 142・DD13 143

10.第10次 DD13 144~DD13 150

11.第11次 DD13 151~DD13 170

12.第12次 DD13 171~DD13 177

13.第13次 DD13 178~DD13 202

14.第14次 DD13 203~DD13 218

15.第15次 DD13 219~DD13 264 / DD13 501~DD13 518

16.第16次 DD13 301~DD13 339 / DD13 601~DD13 611

グラフ 芝浦・汐留界隈

コラム6 発注予算の名称(予算名義)

コラム7 定速度装置搭載車

コラム8 傘歯車部の強化と300・600番代の登場



 
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国鉄DD13形ディーゼル機関車(上)

Ⅰ.DD13形概論

 1.DD13とは

 2.時代背景

 3.設計上の概要


Ⅱ.次数別製作輌数

 1.製造実績表

 2.製作会社


Ⅲ.次数別製作変更点詳説


コラム1 国鉄の機関呼称と変速機呼称

コラム2 会社名称について

コラム3 いきなり15輌。先行していた私鉄機

コラム4 DD13に関する川崎の資料綴

コラム5 ラジエター部分の冷却装置の構造

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紀州鉱山専用軌道 -その最後の日々-


・閉山目前の紀州鉱山

・紀州鉱山の盛衰

・板屋駅

・小口谷駅

・湯ノ口駅

・怱房駅

・架空線式電気機関車

・蓄電池式電気機関車

・客車(人車)

・貨車(鉱車)

・その後の紀州鉱山

・紀州鉱山と専用軌道の歩み

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