パーソナルトレーニング 発売日・バックナンバー

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編集者から――メッセージ
目次
パーソナルトレーナーとして知っておきたいハンドコンディショニング
ハンドコンディショニングの実際
NESTA JAPAN発
成功の条件をひもとくプロとしておさえておきたい50のQ&A Part7
JATIからのメッセージ
私のカラダ改造計画[セッション47]
ニュース&イベント
“ザ・ロック”ドウェイン・ジョンソン インタビュー
ワークアウト後のサプリメントを正しく摂っている?
季刊『パーソナルトレーニング』バックナンバー
電子版『パーソナルトレーニング』バックナンバー
編集後記
編集者から――メッセージ
目次
フォームローラーを使った「アクティベーション」&「筋膜リリース」
「アクティベーション」&「筋膜リリース」実践編
NESTA JAPAN発
成功の条件をひもとくプロとしておさえておきたい50のQ&A Part6
JATIからのメッセージ
私のカラダ改造計画[セッション46]
ニュース&イベント
ヒュー・ジャックマンのさらなる進化
ワークアウト前に摂ると効果的なサプリメントガイド
季刊『パーソナルトレーニング』バックナンバー
電子版『パーソナルトレーニング』バックナンバー
編集後記
編集者から――メッセージ
目次
パーソナルトレーナーとして知っておきたいフットコンディショニング
フットコンディショニングの実際
NESTA JAPAN発
成功の条件をひもとくプロとしておさえておきたい50のQ&A Part5
JATIからのメッセージ
私のカラダ改造計画[セッション45]
ニュース&イベント
『マッスル&フィットネス』より:EDGE
『マッスル&フィットネス』より:スポーツニュートリション最前線
『マッスル&フィットネス』より:体脂肪を落とすためのQ&A
季刊『パーソナルトレーニング』バックナンバー
電子版『パーソナルトレーニング』バックナンバー
編集後記
編集者から――メッセージ
目次
クライアントのやる気をサポートすることこそが、セッション継続のカギ
NESTA JAPAN発
成功の条件をひもとくプロとしておさえておきたい50のQ&A Part4
JATIからのメッセージ
私のカラダ改造計画[セッション44]
ニュース&イベント
『マッスル&フィットネス』より:トレーニングアドバイス
『マッスル&フィットネス』より:サプリメントアドバイス
季刊『パーソナルトレーニング』バックナンバー
電子版『パーソナルトレーニング』バックナンバー
編集後記
編集者から――メッセージ
目次
東急スポーツオアシスが取り組むサービスの大転換
NESTA JAPAN発
"ジム、スタジオ運営を成功させるためになにが必要か? Part2
fitbox FunC 岩切 誠 氏に訊く"
JATIからのメッセージ
成功の条件をひもとくプロとしておさえておきたい50のQ&A Part3
私のカラダ改造計画[セッション43]
ニュース&イベント
『マッスル&フィットネス』より:トレーニングアドバイス
『マッスル&フィットネス』より:スポーツニュートリション最前線
季刊『パーソナルトレーニング』バックナンバー
電子版『パーソナルトレーニング』バックナンバー
編集後記
特集
ジム、スタジオ運営を成功させるためになにが必要か? Part1
★ fitbox FunC 岩切 誠 氏に訊く
プロのトレーナーであるだけでなく、マネジメントのプロであることが必要不可欠
★ BODY TUNINGサロンBESTIVA 庄島義博 氏に訊く
トレーナー経験を積んだ人には、独立してジムを持ちやすい時代

成功の条件をひもとくプロとしておさえておきたい50のQ&A
Part2
季刊『パーソナルトレーニング』の約6年間の記事をもとに、
パーソナルトレーナーとしての仕事に重要な要素をひもといていくQ&A。

Q9 クライアントが自立して、成長していくためのサポートで重要なことは?
Q10 やる気を持ってもらう最大のカギになることは?
Q11 クライアントのやる気を失わせないために気をつけるべきことは?
Q12 リコンディショニングのセッションを成功させるカギは?
Q13 セッションで達成感を持ってもらうための重要なポイントは?
Q14 インターネットを集客に活用するうえで気をつけるべきことは?
Q15 パーソナルトレーニングに役立つ、新たな「エクササイズピラミッド」とは?
Q16 初対面で話しやすいとクライアントに思わせる技術とは?

実況レポート
私のカラダ改造計画[セッション42]
松下 輝 + 本誌編集部


月刊『マッスル・アンド・フィットネス』より
●トレーニングアドバイス
ロウイングで脂肪を燃やす/腹筋の緊張を失わずにクランチを行う
●スポーツニュートリション最前線
緑茶で筋肉のダメージを軽減する/1日1個のアボカドを!/ココアのパワー
●M&Fプロテインガイド:プロテインの種類、タイプを知って最大限に活用する

編集者から――メッセージ
NESTA JAPAN発
JATIからのメッセージ
ニュース&イベント
季刊『パーソナルトレーニング』バックナンバー
編集後記
【第1号(2014年2/20配信)の主な内容】

特集
これからのパーソナルトレーニングの形
──成功するために新たな流れを読む
この10年、いわば“ゼロからの出発”で広がってきた日本のパーソナルトレーニング。
今後、それがどういう方向に“進化”していくのか、
日本のパーソナルトレーニング分野で草創期から活躍されてきた、齊藤邦秀氏にうかがう。

成功の条件をひもとく
プロとしておさえておきたい50のQ&A
季刊『パーソナルトレーニング』の約6年間の記事をもとに、
パーソナルトレーナーとしての仕事に重要な要素をひもといていくQ&A。

Q1 齊藤邦秀氏が、パーソナルトレーナーとして最も大切にしていることは?
Q2 押しつけず、クライアント自身に選んでもらうための画期的な方法は?
Q3 カウンセリングのときに必要な「トレーナー自身の心の姿勢」とは?
Q4 パーソナルトレーナー自身に必要な「自己受容」とは?
Q5 減量ダイエットを成功させる最大のカギは?
Q6 この10年間で集客の状況はどのように変わったか?
Q7 インターネットを活用して集客するときの成功のカギは?
Q8 高度なトレーニング法を習得することが、クライアントの満足につながる?

新たな発見によって、トレーニングは変革されていく
森川 靖
「フリーウェイトのトレーニングを行っていれば、体幹トレーニングは必要ない」とする
議論や、トレーニングが新たな視点によって変革されていく可能性について考察。

成功のカギは疑問をもつことから[最終回]
ゼロから作り上げる
牧野 仁
これまでの連載内容を振り返りながら、これからの夢を叶えていくために、
さらに必要な課題について解説。

実況レポート
私のカラダ改造計画[セッション41]
四十肩に対するリコンディショニング
松下 輝 + 本誌編集部
今回はスタッフYに突然起きた四十肩への対応を中心としたセッション。
簡単なテストで、四十肩による痛みか、ローテーターカフの障害による痛みかをチェックしながら、リコンディショニングのエクササイズを展開。


編集者から――メッセージ
NESTA JAPAN発
JATIからのメッセージ
ニュース&イベント
小胸筋のストレッチング/腹筋&コアを強化/パワークリーンをマスターする
筋肉の成長に不可欠なLDLコレステロールの働きを知る
適切なサプリメントを、最適の時間に摂る
季刊『パーソナルトレーニング』バックナンバー
編集後記
■「ストレス社会」といわれるほど、ストレスが社会に蔓延するなかで、ストレスによって生じるさまざまな体の不調や病気が増えています。こうした現状に対して、パーソナルトレーナーはクライアントにどのように対応すればいいか? さらにいえば、ストレスマネジメントの観点から、パーソナルトレーナーは、クライアントをどのようにサポートすればいいのか? 特集「ストレスマネジメントからみるパーソナルトレーニング」で、齊藤邦秀氏、中野ジェームズ修一氏の二人の方にうかがいました。
■小さなジム、スタジオが成功するためにはどういう条件が必要か? フィットネス業界で従来から考えられてきた“成功の条件”は、小さなジム、スタジオにもそのまま当てはまるのか? それとも当てはまらないのか? こうした疑問に明快に答えてくれるのが、「フィットネス業界の常識をくつがえすこれからのマイクロジム運営」の記事です。
■最近注目されている「骨盤底筋群」は、さまざまな小さい筋肉(インナーマッスル)で構成されています。この骨盤底筋のなかで特に重要な「恥骨尾骨筋(PC筋)」の機能を上げるための方法を解説しているのが、「PC筋のファンクショナルトレーニング」です。
■インナーマッスルをうまく使えなくなっていることが、スポーツパフォーマンスの強力な“制限因子”になっている。独自な観点でのスポーツパフォーマンス向上のアプローチを展開しているのが、「森川式トレーニングメソッド」です。「人間が本来持っている動きを追求して、スポーツパフォーマンスを上げる」の記事で、その独自な考え方について森川氏に訊きました。


【第23号(2013年秋)の主な内容】

特集
ストレスマネジメントからみるパーソナルトレーニング
「ストレス社会」という言葉に象徴されるように、ストレスは私たちの日常に蔓延しています。ストレスマネジメントの観点からパーソナルトレーニングはどうあるべきかについて、
齊藤邦秀氏、中野ジェームズ修一氏にインタビュー。

■カウンセリングのときから、クライアントへのストレスマネジメントは始まっている/齊藤邦秀
■ストレスが体に与える影響を知ってこそ、クライアントの心身をサポートできる/中野ジェームズ修一

フィットネス業界の常識をくつがえすこれからのマイクロジム運営
fitbox FunC 岩切誠氏の挑戦
小さなジム、スタジオが成功するにはどういう条件が必要か?
昨年7月にマイクロジムをオープンさせた岩切誠氏に訊く。

人間が本来持っている動きを追求して、スポーツパフォーマンスを上げる
身体的機能と心を統合させる「森川式トレーニングメソッド」
/森川 靖
スポーツパフォーマンスの“制限因子”となっているインナーマッスルを活性化させ、
パフォーマンスを上げる「森川式メソッド」について、森川靖氏にインタビュー。

PC筋のファンクショナルトレーニング
骨盤底筋群のなかで特に重要な恥骨尾骨筋の機能を上げるためのアプローチ
/木内周史
日本ではまだほとんど知られていない恥骨尾骨筋(PC筋)について、
著者が探求・実践してきた方法を具体的に解説。

成功のカギはさまざまな「問い」を持つこと 第16回
基本に立ち返って学ぶ
/牧野 仁
基礎から学ぶことは、トレーナーにとっての「基礎体力」。
基礎から学ぶことがいかに重要かについて、実例をあげながら解説。

鉄板の肩をなんとかしたい!
スタッフがパーソナルトレーニングを体験
実況レポート 私のカラダ改造計画──(15)
/松下 輝 + 本誌編集部
パソコンを使った長時間作業で首や肩を中心に、全身的に固まってしまう
スタッフYへのコンディショニング的なセッション。

【THE EDGE】最新トレーニング科学情報
ウェイトトレーニングは頭脳も鍛える!/関節をロックしない動作で成果をあげる/最強のリカバリーガイド/代謝を高め、筋肉の維持を助ける4つのサプリメント ほか

ドーピング・ゲーム
検査から逃げ切るか、つかまるか? すさまじいドーピングの実態に迫る

編集者から――メッセージ
「ストレス社会」だからこそ、価値あるものは?
住宅地の中から起きるフィットネスビジネスの変革
■「友人の紹介で来たけど、運動は絶対に無理!」「友人の顔を立てて3回だけは受けるけど……」といっていたクライアントが、90分のセッションを週2回、半年以上続けるようになるまでの会話を再現しながら、クライアントとのやり取りを解説しているのが、特集「クライアントの要望をどのように訊き出すか? Part2」の「クライアントが気楽に話せる居心地のよさをつくる」です。
■新人トレーナーの方、これからパーソナルトレーナーをめざすという方に特に参考になる記事が、「自分の体を徹底して変える体験がプロとしての活動の核になる」です。自分の体を撮った「ビフォア・アフター」の写真をプロフィール欄に掲げるのが、顧客層への大きなアピールになることをこの記事では解説しています。
■「新人トレーナーはいかにしてクライアント獲得に成功したか?」は、今回が最終回です。主人公・ケンジが、モチベーションテクニックを使いながら徐々にクライアントを増やし、売れっ子トレーナーになるところまでを描いています。
■自らの摂食障害や肥満の体験が、パーソナルトレーナーとしての活動に活かされているのが、野村香緒里さんです。「33歳でパーソナルトレーナーとしてデビュー、野村香緒里さんが切り拓くパーソナルトレーナーの可能性」で、その活動について紹介しています。


【第22号(2013年夏)の主な内容】

特集
クライアントの要望をどのように訊き出すか?
Part 2
実際のクライアントとのやりとりを例に、要望(動因)を掘り下げていきながら
対応していくプロセスを詳しく解説。
■クライアントが気楽に話せる居心地のよさをつくる/佐藤 基之

自分の体を徹底して変える体験が
プロとしての活動の核になる/清宮 忠
新人トレーナーは特に、自分の体を素材にしてボディメイクを徹底してやってみる。
その体を変えた、「ビフォア・アフター」の体験が、プロとしての活動に役立つ。
■Success Stories サクセスストーリー

33歳でパーソナルトレーナーとしてデビュー
野村香緒里さんが切り拓くパーソナルトレーナーの可能性
ビジネスパーソン、主婦を経験。そして、摂食障害、強迫性障害を経験した野村氏ならではの
プロとしての活動、地域性を活かしたスタジオの運営について紹介。

新人トレーナーはいかにして
クライアント獲得に成功したか?
顧客の納得・満足いく心理学的アプローチ[最終回]
/可児雅昭/佐々木智史
主人公が心理学的アプローチを習得しながら、パーソナルトレーナーとして成長していくストーリー。最終回の今回は、パーソナルトレーナーとして一本立ちし、さらにトップレベルの売り上げをあげるプロとして活躍する様子を描く。

成功のカギはさまざまな「問い」を持つこと 第15回
人生の成長は、自分の進化
/牧野 仁
マネージャーは、自分自身がさらに成長するためにこそ、スタッフを育成する必要がある。自分が成長する環境づくりこそが、組織の成長とビジネスの拡大につながる。

鉄板の肩をなんとかしたい!
スタッフがパーソナルトレーニングを体験
実況レポート 私のカラダ改造計画──(14)
/松下 輝 + 本誌編集部
38回目のセッションは、スタッフYが「セルフメインテナンス」していくことがテーマ。すべてのエクササイズ、ストレッチなどを、自分一人でこなしていく内容で構成されたセッションをレポート。

【THE EDGE】最新トレーニング科学情報
遅発性筋肉痛からの回復をスピードアップ/「体内時計」を正しく働かせて、筋肉づくりの成果をあげる!/裸足感覚のシューズのメリット、デメリットを正しく知る/腹筋エクササイズを行わずに腹筋をトレーニングする方法/体脂肪を削ぎ落とす:体を引き締める12週間サイクルプラン/食事で確実に水分を補給する【食品の水分含有量】

M&Fサプリメントガイド
ベストのプロテインパウダーを選ぶ
ベストの脂肪燃焼サプリメントを選ぶ

編集者から――メッセージ
話すことによるストレス軽減
自分自身を“広告塔”にする戦略
■顧客満足度の高いセッションを行うカギは、まずクライアントの要望をしっかりと訊き出すことにあるといえます。要望の把握が的確でないと、要望をかなえる手段も最適なものにならないからです。今回の特集、「クライアントの要望をどのように訊き出すか?」では、モチベーションテクニックを活用している2人のパーソナルトレーナーの方に、その実践例を具体的にうかがいました。
■特集の一つめは、本誌第18号で「スタジオをオープンして7カ月、お客様が来ない廃業の危機からの脱出」に登場していただいた、庄島義博氏です。庄島氏はスタジオをオープンして約4年。スタッフの教育もしながら、クライアントの要望を掘り下げて訊いていくことに創意工夫しています。「なぜ要望を徹底して訊くかについてまずしっかり説明し、クライアントの不安を取り除く」のインタビュー記事のなかに、その創意工夫の実践例が紹介されています。
■特集のインタビュー記事の2つめは、「“動因”を掘り下げる経験をどのように積み上げていけばいいか?」です。お話をうかがった佐藤基之氏は、モチベーションテクニックのセミナーを受けた翌日から、このテクニックを実践していったという方です。モチベーションテクニックについての知識と経験が浅いなかで、どうやってクライアントの要望(動因)を掘り下げていったのか? 佐藤氏の実践例は、多くの方に参考になるはずです。
■「ファンクショナルトレーニングとは何か?」は、タイトルの通り、ファンクショナルトレーニングについて改めてとらえ直すための特集です。人間の体のファンクション(機能)と、トレーニングの関係についてどのようにとらえればいいのかについて、齊藤邦秀氏にうかがいました。


【第21号(2013年冬)の主な内容】

特集
クライアントの要望をどのように訊き出すか?
Part 1
──2つの実践例から
クライアントの真のニーズを引き出すことは、パーソナルトレーニングを成功させる最大に重要なポイントだといえる。今回は要望を掘り下げていくカウンセリングに成功している2人の方の実践例をひもとく。

■なぜ要望を徹底して訊くかについてまずしっかり説明し、クライアントの不安を取り除く/庄島 義博
■“動因”を掘り下げる経験をどのように積み上げていけばいいか?/佐藤 基之

ファンクショナルトレーニングとは何か?
/齊藤邦秀
ファンクショナルトレーニングは、これまでにない画期的なトレーニングなのか?
このトレーニングをどのようにとらえるべきか? 齊藤邦秀氏にうかがう。

新人トレーナーはいかにしてクライアント獲得に成功したか?
──顧客の納得・満足いく心理学的アプローチ[第2回]
/可児雅昭/佐々木智史
クライアントの“動因”を掘り下げていくことに取り組み始めた新人トレーナー、ケンジ。試行錯誤しながら、大切なことに気づき始める。

成功のカギはさまざまな「問い」を持つこと 第15回
個人事業主から組織としてのビジネスへ
/牧野 仁
仕事を拡大していくためには当然、スタッフを抱えた会社組織が必要になってくる。パーソナルトレーナーとして、組織の運営も行なっていくにはどうすればいいか?

鉄板の肩をなんとかしたい!
スタッフがパーソナルトレーニングを体験
実況レポート 私のカラダ改造計画──13
/松下 輝 + 本誌編集部
クライアントが体調を崩したあとのセッションは、トレーナーとして気をつけるべきポイントがいろいろと出てくる。今回のセッションはそのケース。


ブルース・リーのトレーニングルーティン

【THE EDGE】最新トレーニング科学情報
体づくりのトレーニングに関する考えを変えたクロスフィットブーム/クレソンで酸化ストレスを抑える/[エクササイズを解剖]リバースグリップ・ベンチプレス/胸骨の痛み/[FOOD FIGHT]ビールを飲むなら? ラガー VS. スタウト ほか

朝食を抜いて引き締まった体をつくる!?
──“過激な考え”の真実を知る

編集者から――メッセージ
何が体によくて、何が体に悪いのか?──糖質制限食の是非をめぐって
■「やっとわかった老化物質の正体!」――こういいたくなるほど、「これこそ老化物質」といえるものは長い間わからなかったし、わかってみると、「こんなに簡単に、体中でできてしまうのか」と驚かされます。そして、「こんなに強力なダメージを体に与えるのか」と、その恐ろしいほどの威力を感じます。この号の特集、「老化を予防するための食生活 21のQ&A」で、その老化物質「AGE」について詳しく解説しています。
■「子どもは大人のミニチュアではない」――子どもを「大人のミニチュア」としてみるのではなく、子ども独自の世界があることを認め、そこに寄り添いながら、体を動かす楽しさを伝えていく。「パーソナルトレーナーとして子どもの多様な能力を育む」では、独自な教育内容でキッズスクールを主催されている林智史氏にインタビューしました。子どもにとって、かけがえのない体験のできる教室だと感じました。
■「新人トレーナーは、いかにしてクライアント獲得に成功したか――顧客を納得・満足させる心理学的アプローチ」は、本誌としては初のストーリー仕立ての記事ですが、実体験をベースに構成しているストーリーなので、その意味では、あり得ない夢のようなストーリーではなく、現実的なストーリーです。「なぜ、クライアントがとれないのか?」「どうすればクライアントがとれるのか?」といった切実な問題は、多くのパーソナルトレーナーの方たちにとっての、まさに“リアル”ではないでしょうか。
■誰もが感じることだと思いますが、現代社会はストレスに満ち満ちています。競争はますます厳しくなり、思わず息を詰めて生きているような状況があります。「メンタルフィットネス――ココロとカラダの“癒し”のプログラム」は、ストレスの解放を求めている多くの人たちにとって、スンナリと入っていくプログラムを紹介しています。


【第20号(2013年冬)の主な内容】

特集
最新のダイエットの知識をひもとく Part2
老化を予防するための食生活21のQ&A

ついにわかった老化物質の正体!
「AGE」とはどういうものか? 体のあらゆるところを老化させる「AGE」に、
どのように対応すればいいかについて詳しく解説。
■AGEは体にどんな影響を与えているか?
■AGEを体にためないようにするにはどうすればいいか?
■予防しなければ、老化物質「AGE」は日々、蓄積されていく

【新連載】
新人トレーナーはいかにしてクライアント獲得に成功したか?
顧客の納得・満足いく心理学的アプローチ
/可児雅昭/佐々木智史
「なぜ、クライアントがとれないのか?」
「どうすれば、クライアントに継続してもらえるのか?」
問題にぶつかりながら、解決の道を模索していく新人トレーナーのストーリー。

「メンタルフィットネス」
~ココロとカラダの“癒し”のプログラム~
/齊藤邦秀
運動をサポートすることだけがパーソナルトレーナーの仕事ではない。
ストレス社会に生きる多くの人たちに提供できる“癒し”のプログラム。

パーソナルトレーナーとして子どもの多様な能力を育む
/林 智史
大人に対してのセッションだけでなく、独自な教育でキッズスクールを運営する林氏にインタビュー。

チャンスは“動因”を掘り下げるところから始まる
/中野ジェームズ修一
セッションを継続してもらえないのは、クライアントの“動因”を掘り下げて訊いていないから。正しい訊き出し方について解説。

成功のカギはさまざまな「問い」を持つこと
小さな目標を立てよう
/牧野 仁
筆者の経験を具体的に説きながら、小さな目標を立てることの意味、具体的な立て方について解説。


鉄板の肩をなんとかしたい!
スタッフがパーソナルトレーニングを体験
実況レポート 私のカラダ改造計画──12
/松下 輝 + 本誌編集部
月1回のペース、約1時間のセッション。その条件を活かす、さまざまな狙いがあってセッションを構成していることが、松下氏の解説からわかる。

シリーズ・水のチカラ vol.3

編集者から――メッセージ
・老化物質「AGE」の正体とは?
【第19号(2012年秋)の主な内容】

特集1
最新のダイエットの知識をひもとく Part1
健康効果が高く、長続きしやすいダイエット法 50のQ&A
「カロリーコントロール」から「血糖値コントロール」のダイエットへの大変革。
病気や老化の予防・改善の効果が高い新たなダイエットの考え方、方法について詳しく解説。
・これまでのダイエットの常識を大きく変える本
・ダイエット法のポイントを理解するために
「食べる順番療法」「満腹ダイエット」「ゆるい糖質制限食」
・ダイエットの大きな変革が起きている──病気や老化の予防・改善効果が高い、血糖値をコントロールするダイエット

特集2
この方法を知ったからこそ、
クライアントを増やすことができた! Part2
──廃業の危機を乗り越えた4人のケースから──
モチベーションテクニックを使って、パーソナルトレーナーとしての仕事の可能性を広げた2人のケースを紹介。
●モチベーションテクニックがあったからこそ、 パーソナルトレーナーとしての今の自分がある
/可児 雅昭
●“動因”と“誘因”の考え方を身につけたことで、トレーナーとしての可能性を広げることができた
/小林 俊夫

SNSで何を発信すればいいか?
失敗やコンプレックス、悩み……意外なところに自分の“発信力”がある
/安藤宏行
ネットを通じて顧客層とつながるにはどうすればいいか? 安藤氏独自の発信力の持ち方について解説。

成功のカギはさまざまな「問い」を持つこと
協力を得る
/牧野 仁
周囲の力をどのように借りればいいか? どういうつながりをつくればいいか?
著者自身の会社立ち上げにあたっての話を元に解説。

鉄板の肩をなんとかしたい!
スタッフがパーソナルトレーニングを体験
実況レポート 私のカラダ改造計画──⑪
/松下 輝 + 本誌編集部
スタッフYのその日の体調を訊いたり、体のチェックをしながら、その時々の判断でセッションはさまざまな狙い、内容で組み立てられる。

【THE EDGE】最新トレーニング科学情報
世界最高レベルに匹敵するNFL選手の運動能力/コーヒーで心臓を守る!?/脊髄のダメージを改善する最強の組み合わせ!/運動は“最高の薬”!/体脂肪を増やさないための炭水化物摂取のタイミング/塩分の摂りすぎがカルシウムの損失を招く/睡眠の重要性/デッドリフトを正しく行う/チューブでチンニング動作を補助する/膝の痛みに対処する/ベンチプレス、挙上重量アップのコツ/空腹感に襲われないダイエット法は? ほか

シリーズ・水のチカラ vol.2

編集者から――メッセージ
・ダイエットの大変革時代にパーソナルトレーナーは何をすべきか?
・減量ダイエットは成功しても老化は促進されているかもしれない
・クライアントの健康をサポートするパーソナルトレーナーだからできること
■パーソナルトレーニングが日本に広がり始めて数年経ちますが、セッション数が伸びずに悩んでいるトレーナーの方たちは多いのではないかと思います。クライアントがとれるかどうかは、プロとして仕事をやっていけるかどうかに関わる切実な問題です。
 その問題の根本的な解決の道を示す提案がこの号と次号の特集です
■「この方法を知ったからこそ、クライアントを増やすことができた!」と題して、4人のパーソナルトレーナーの方の“成功への道”について詳しく紹介する特集ですが(この号のPart1ではまず2人の方について紹介)、この4人の方のケースは、単なるサクセスストーリーではなく、パーソナルトレーニングの分野が社会に大きく広がるかどうかのカギとなるものを示していると考えています。
■そのカギとは何か? それは「消費者(クライアント)が本当にほしいと思っているもの、必要としているもの」の追求です。
 消費者の声、クライアントの声を徹底して訊くところから、これまでにない新しい“商品”は生まれてきます。
 この特集は、クライアントの声を徹底して訊くメソッドを実践し、成功したパーソナルトレーナーの方のケースを詳しく紹介しながら、プロの仕事の新たな方向性を提案するものです。


【第18号(2012年春)の主な内容】

特集
この方法を知ったからこそ、
クライアントを増やすことができた!
──廃業の危機を乗り越えた4人のケースから Part1

今号と次号にわたり、モチベーションテクニックを使って
顧客開拓、パーソナルトレーナーとしての仕事を成功させた4人のケースを紹介する。
今回はまず、2人のケースを詳しく紹介。

●スタジオをオープンして7カ月
お客様が来ない廃業の危機からの脱出
/庄島義博

「モチベーションテクニック」とはどういうものか?

●独立してからクライアントの増えない日々。
モチベーションテクニックとの出会いが その流れを変えた!
/佐々木智史

【THE EDGE】最新トレーニング科学情報
スタティックストレッチ vs.ウェイトトレーニング/スパンデックスタイツで回復をうながす/ビタミンEの効果を活かす!/〈エクササイズを解剖〉45度バックエクステンション/股関節の痛みに対処する/〈FOOD FIGHT〉クルミ vs.ピーナツ/回復をうながすサプリメント ほか

ベーシックストレングス向上のための
プレハビリテーショントレーニング指導の理論と実践 後編
~日常生活動作に着目したストレングス&コンディショニング指導におけるプレハビリテーショントレーニング~
/野口克彦
スクワット、デッドリフト、ランジ、スタンディングショルダープレスを安全かつ効果的に実施するための補助的トレーニングとしてのプレハビリテーショントレーニングについて解説。

【トレーニングの疑問を検証】
正しい動作がスクワットの成果のカギ/胸の筋力とゴルフの飛距離/スプリントのスピード強化には/筋量、筋力を最大限に向上させるワークアウトの条件は?

初心者のための姿勢の見極め方と
起始部停止部を考慮した 姿勢改善アプローチ
/パーソナルトレーニングスタジオナノ 高橋順彦・大岩俊貴・瀬戸麻由香
悪い姿勢の代表格である猫背、反り骨を考え方の例にとり、
姿勢評価から改善までを解説。

成功のカギはさまざまな「問い」を持つこと
成功につなげるPRのカギ
/牧野 仁
筆者の経験をひもときながら、どのように自分をアピールすればいいかについて解説。

鉄板の肩をなんとかしたい!
スタッフがパーソナルトレーニングを体験
実況レポート 私のカラダ改造計画──(10)
/松下 輝 + 本誌編集部
毎回異なるスタッフYのコンディションに合わせて組み立てる松下氏のセッションプログラム。セッション内容を解説した松下氏のコメントが興味深い。

【トレーニング裁判】
リバースクランチ vs. ハンギング・ニーレイズ:腹筋下部を働かせるにはどちらがより効果的か?

シリーズ・水のチカラ vol.1

栄光を求めて──スポーツとドーピング


編集者から――メッセージ
・「クライアントが本当にほしいと思うもの」を追求してこなかったのではないか?
・なぜ、「ほしいと思うもの」がないのか?
・消費者の声を徹底して訊くことから、この分野の画期的商品は生まれる
■特集は、前号に引き続き、「カウンセリング技術を究める」のPart2として、第一線で活躍する3人のパーソナルトレーナーの方に、実際にどのような内容でカウンセリングを行っているかについてうかがいました。カウンセリングは、クライアントとのコミュニケーションの軸となる重要な技術であり、質の高いセッションを行うカギとなる要素だといえます。前号と併せて、ぜひご一読ください。
■「パーソナルトレーニングは、大都市圏だけのものではなく、これからの可能性はむしろ、地方、地域性のなかにこそある」
「もしも僕が新規の顧客開拓をするとしたら」は、齊藤邦秀氏が地域性を活かした顧客開拓の可能性について解説したものです。


【第17号(2012年春)の主な内容】

特集
カウンセリング技術を究める Part2
質の高いセッションを生むカウンセリングとは?
第一線で活躍する方々に訊くカウンセリングの実際の第2弾!

●“S・O・A・P”という4つの手順で対応する/鈴木 岳
●すべてはクライアントに向き合うことから始まる/松井 薫
●リコンディショニングのカギはメンタル面のカウンセリング/松下 輝

もしも僕が新規の顧客開拓をするとしたら
──齊藤邦秀氏が考える「地域性を活かした新たな顧客開拓の可能性」
トップランナーとしてさまざまな仕事を手がける齊藤氏が考えるこれからの顧客開拓の提案。

【THE EDGE】最新トレーニング科学情報
脱水によるパフォーマンス低下を防ぐために/最小限のスペースで行うダイナミックストレッチング/スクワットをレベルアップするための最初の基本を確実に身につける/TRXで強い体幹をつくる/トレーニング後の痛みを抑え、回復をうながす/ローテーターカフを強化するために/クレアチン最新レポート ほか

ベーシックストレングス向上のための
プレハビリテーショントレーニング指導の理論と実践 前編
~日常生活動作に着目したストレングス&コンディショニング指導におけるプレハビリテーショントレーニング~
野口克彦
プレハビリテーショントレーニングの基本的な考え方、基本的なプログラムプログレッションなどについて解説。

【トレーニング裁判】
クランチのレップスピード:ゆっくりしたスピード vs. 速いスピード/ストレッチングはワークアウト前か、ワークアウト後どちらに行うべきか?/チューブvs.チェーン:抵抗を増やす手段としては、どちらがより効果的か?/スーパースロー vs. 速い動作:筋量を増やす効果が高いのはどちらか?

運動連鎖を考慮した、機能的な身体作りへのピラティスアプローチ〈膝痛予防・改善編〉
パーソナルトレーニングスタジオナノ 亀谷なおみ/大岩俊貴/大野有三
「パーソナルトレーナーが知っておくべき膝痛への対応」「膝痛持ちの方に出やすいピラティスでの代償動作」「膝痛持ちの方向けのエクササイズの組み立て」について解説。

成功のカギはさまざまな「問い」を持つこと
半歩先を読む
牧野 仁
「半歩先を読む」とはどういうことか? 牧野氏の体験をもとに解説する「半歩先を読む」論。

鉄板の肩をなんとかしたい!
スタッフがパーソナルトレーニングを体験
実況レポート 私のカラダ改造計画──⑨
松下 輝 + 本誌編集部
松下氏独自のコンディショニング指導。特集で紹介した松下氏へのインタビュー、
「リコンディショニングのカギはメンタル面のカウンセリング」と併せて読むと興味深い。

【スポーツニュートリション最前線】
アルギニンで筋力を高める/レスベラトロールで筋肉の回復、成長を促進する/亜鉛で風邪を寄せつけない/食塩を制限しすぎないこと!/メラトニン+テアニン:睡眠の質を高め、回復をうながすサプリメントを組み合わせて摂る/アシドフィルス菌+グルタミン:消化管の健康、免疫機能を高め、体脂肪減少を促進するサプリメントの組み合わせ/β-アラニンで筋量を増やし、体脂肪を減らす!/BCAA+アルギニン+炭水化物:筋肉づくりと回復をうながす組み合わせ/カフェイン+カルニチン:体脂肪減少を促進するサプリメントを組み合わせて摂る ほか

クライアントのパーソナリティを考慮したパーソナルトレーニング指導
野口克彦
「パーソナルトレーニング学」の確立の必要性を説く野口氏が、パーソナリティ分析、分類に基づき、8つのポイントについて解説。

【トレーニングの疑問を検証】
トレーニング効果を最大限にあげる時間帯は?/ウェイトトレーニングの効果的な呼吸法は?/睡眠不足と筋力発揮/ハイパーベンチレーション・テクニックの危険性/ストレスは筋肉づくりにも大敵/「正しい研究結果」を見きわめること/限界まで追い込んで成長をうながす/ベンチプレスのグリップ幅を変えて肩のケガを防ぐ/「筋肉と心の連係」で筋肉の活動を増す/休息時間を調整して成長ホルモン量を増やす ほか


編集者から――メッセージ
すべては向き合うことから始まる
──マニュアルを超えた“つながり”をつくることの大切さ
■パーソナルトレーニングにおけるカウンセリングとはどういうものか? クライアントにどのような対応をしていけばいいのか? カウンセリングが適切に行われるかどうかによって、クライアントがセッションを継続していくか、日常生活に運動を取り入れていくかなどの重要な選択に大きな違いが出てきます。「カウンセリング技術を究める Part1」では、第一線で活躍する3人のパーソナルトレーナーの方に、カウンセリングの考え方、具体的な実践方法などについて詳しくうかがいました。
■パーソナルトレーニングが社会に大きな広がりを持っていくために、インターネットの活用が重要なカギになることは間違いのないところです。「SNSや動画配信を仕事に活用する」では、SkypeやUstreamを使った事業の先行事例について紹介しています。また、フェイスブックの“グループ”という機能を使った、新しいトレーニング指導の形態についても紹介。パーソナルトレーナーとしての今後の営業展開に参考となる記事です。
■「パーソナルトレーニングにおけるリスクマネジメント」では、リコンディショニング目的のクライアントへの具体的な対応の方法について、松下輝氏に詳しくうかがいました。


【第16号(2011年冬)の主な内容】

特集
カウンセリング技術を究める Part1
パーソナルトレーニングにおけるカウンセリングとはどういうものか? 第一線で活躍するプロにその考え方と実践について訊く。

●基本は、クライアントのことを知り、好きになること/齊藤邦秀
●カウンセリングで重要なのは、パーソナルトレーナーの立つ位置/中野ジェームズ修一
●メールの問い合わせから、カウンセリングは始まっている/安藤宏行

SNSや動画配信を仕事に活用する
/風見知希
SNSや動画配信を仕事にどう活用していくか? SkypeやUstreamを使った事業を展開する風見知希氏にインタビュー。

連載 成功のカギはさまざまな「問い」を持つこと
クライアントに次に何を示せるのか──真の「満足」を提供するために
/牧野 仁
お客様からいわれたことを提供すれば、お客様は満足するか? プロとして何を考え、提供すべきかについて解説。

パーソナルトレーニングにおけるリスクマネジメント
リコンディショニングの必要なクライアントに対応するときのリスク
松下 輝
体の不調を抱えるクライアントに対しては気をつけるべき要素はさまざまにある。リコンディショニング指導に詳しい松下輝氏へのインタビュー。

トレーナーが知っておきたい
体の動き方の癖から治す
肩こり、肩痛改善・予防のためのピラティスアプローチ
/ピラティススタジオナノ 亀谷なおみ・大岩俊貴・西口雄生
人間が持っている本来の姿勢・動き方を取り戻すことで肩こり、肩痛を改善! ピラティススタジオナノで実践する方法を紹介。

小・中学生にやってもらいたい
スポーツでうまくなるための動きづくりエクササイズ
/森川 靖
正しい動きづくりの習得はできるだけ早いうちから! 股関節を中心とした動きづくりの指導を手がけてきた森川靖氏が、小・中学生向けバージョンについて解説。

連載 鉄板の肩をなんとかしたい!
スタッフがパーソナルトレーニングを体験
実況レポート 私のカラダ改造計画──⑧
/松下 輝 + 本誌編集部
徐々に積極性の出てきた本誌スタッフ。これまでのコンディショニング的なエクササイズに加え、筋トレにチャレンジ!

月刊『マッスル・アンド・フィットネス』より
●[THE EDGE]最新トレーニング科学情報
● 体脂肪減少の“裏ワザ”
● 最新サプリメントガイド

編集者から――メッセージ
「これまでの想定を超えた顧客」を想定する

商品情報・内容

■ プロのパーソナルトレーナーのための国内で唯一の専門誌

電子版『パーソナルトレーニング』の前身は、2008年に創刊された季刊『パーソナルトレーニング』。プロとして活動するためのノウハウを伝える専門誌です。季刊『パーソナルトレーニング』のバックナンバー(第1号~23号)は、パーソナルトレーニングの基本を知る「教科書」として、継続して販売します。

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