のんびる 発売日・バックナンバー

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『のんびる』の表紙に初めて、障がい者アートが登場したのは2007年11月号。
工房あかねの小柏龍太郎さんが描いた「発光」が最初です。
以来、数々の障がい者アートが表紙を飾ってくれました。
年に1度の障がいし者応援特集。
今回は、これまで素敵な作品を提供してくれたアーティストの皆さんへ
お礼の気持ちをこめて、
1冊まるごと、障がい者アートを大特集します。
芸術の世界に、障がいの有無は関係ありません。
意表をつく感性と、大胆な色使い。
思わず笑みがこぼれる、ユニークな作品。
心がほっこりするあたたかみ。優しいまなざし。
「芸術の秋」にはまだ早いですが、素敵なアートの世界へ、皆さんを誘います。

【特集】障がい者アート“誌上”大展覧会
●工房あかね(群馬県高崎市)
 ・高崎に恐竜がやってきた!
 ・“色とかたち”の魔術師たち
●アトリエからふる(埼玉県川口市)
 ・イザ、鬼退治へ!
 ・ふっと笑えて、ホッと和む。
●新宿区障害者福祉センター(東京都新宿区)
 ・奏でる音色(アート)、“戸山”の杜に響いて
●studio COOOA(神奈川県平塚市)
 ・よこうこそ!混沌の楽園へ
 ・描きたい、人と関わりたい、目立ちたい、あきらめない!
●アトリエぱんげあ(東京都中野区)
 ・アートって自由だよ。アートってこれでいいんだ!
 ・「楽しい」がいっぱい、こぼれる笑顔
●トントウハウス(東京都練馬区)
 自由奔放な作風、ほとばしる感性
●手織り“さおり織”「SHOKO」(埼玉県秩父)
 母と娘で紡ぐ温もり。

【はじめる!情報】
あなたの参加できるボランティア、イベント情報をお届け。。
今回は、お買いものや農業体験などで地域のお宝を盛り上げたい!
そんなあなたを後押しする情報がいっぱいです。
・特別支援学校の生徒さんたちの素敵な作品を展示中!
 ぜひご覧ください(茨城県「食と農のギャラリー葵」)
ほか

【のんびる読者のひろば】
・「のんびるマルシェinさいたま」出店者からのお便り
・「ほやづくし」ツアーで学ぶ三陸の自然と味と人の暮らし
 (ほやほや学会東京支部)
ほか、読者が投稿する身近で素敵な情報が満載!

【柳下久実の畑のキッチン】最終回※9月号よりリニューアル
農家の旬なレシピつきエッセイ
スイカを加えて美味しさ倍増「トマトのガズパチョ」

【お知らせ】
農家柳下さんが協力!
「タネ蒔きから始める、手前味噌づくり♪ 大豆プロジェクト2014」会員募集!

【色平哲郎に医療エッセイ】
地域と医療からみる未来のかたち(第28回)
子どもに伝える「家郷の訓」

【内山節 里山から考える】
「親子断絶」の新しい形(「老いについて」[10])

【“はじめの一歩”通信】
「アイディアは人に話してみると実現に近づきますよ」
自宅サロン「オカニワカイロプラクティック」をはじめた岡庭さん

新企画!【知る!行動する!“支え合う”まちづくり】第2回
「住まい」だけでは解決しない!?私たちが失っていた「人のつながり」

【地域のお茶の間に行こう!】
ランチをきっかけに地域の人とのつながりもできる
「街カフェ大倉山ミエル」(神奈川県横浜市)

新企画!【「里山ハーブ」を知って、味わう 第2回】
くらしと自然のつながり。身近な野草「里やまハーブ」をおいしく食べて実感!
今回のレシピは「カンゾウの若芽とイカのパスタ」

【イベントリポート】
盆栽、アクセサリー、コスメまで♪「里山ハーブクラフト展」開催!

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表紙「悩みの芸術家」  作:MASA(アトリエからふる)



買う・作る・売る!でいっちょかみ『のんびる』2014年6月号

なにわ言葉に「いっちょかみ」という〝オモロイ〟言い方があります。
何にでも口を挟み、手を出すこと(あるいはそういう人)を指すようです。
「うん、そういえばいるなあ」と思わずにんまり。
あの人、この人・・・。
どうやら否定的なニュアンスで使われているようですが、
ここはひとつ、逆手にとって、
この「いっちょかみ」精神で、何か世の中のお役に立てないものか。
すてきなモノができたけど、売るのが苦手といったなら、
「だったら私が売るのを手伝う」といっちょかみ。
自分の得意なところで、あるいは、やってみたいと思っていた分野で、
「いっちょかみ」すると、人生がずんと楽しくなります。
今回は、京都の北山杉で作る香り豊かな精油、
被災地三陸で獲れる海の幸「ほや」、
耕作放棄地でつくる「酒米」など
地域自慢のお宝にいっちょかむ人たちを紹介します。
せっかくの地域のお宝。
買うもよし、作るもよし、つなぐもよし、売るもよし。
「いっちょかみ」の精神で〝地域のお宝〟を一緒に盛り上げていきませんか。

【特集】
行くわよ♪
地域のお宝盛り上げ いっちょかみ隊!

・北山杉の精油を広めて林業再生を応援!
・育てた米が旨い酒になる喜び!耕作放棄地の棚田で 酒米作りにいっちょかみ。
・応援したくなるお宝みーつけた!
 環境保全につながる美味しい珈琲、女川に彩を取りもどすスペインタイルetc
ほか

【はじめる!情報】
あなたの参加できるボランティア、イベント情報をお届け。。
今回は、お買いものや農業体験などで地域のお宝を盛り上げたい!
そんなあなたを後押しする情報がいっぱいです。
・千葉の味に若者の未来をのせて♪手作りアイスはいかが(千葉県)
・自家栽培の大麦や雑穀を使った地ビールを飲もう(埼玉県)
・ここならではの農産物や加工品を集めたショップ!(茨城県)
ほか

【イベントレポート】
・『のんびる』の読者のチカラで東北を応援する集い(4月5日)
・311東日本大震災市民のつどい ピースオンアースin日比谷
 のんびるブースが出店しました!

【のんびる読者のひろば】
・自然へのなまざしを伝える 素敵なリトルプレスが創刊!(ヘルシーカフェのら)
・ご支援とはげましのお言葉、ありがとうございました
 (一般社団法人 なぜぼくらはおいていかれたの)
ほか、読者が投稿する身近で素敵な情報が満載!

【柳下久実の畑のキッチン】
好評連載中♪農家の旬なレシピつきエッセイ
この時季の我が家の常備菜「新玉ねぎの甘酢漬け」

【色平哲郎に医療エッセイ】
地域と医療からみる未来のかたち(第27回)
「私の人生の終わりに、少しだけ付き合って」

【内山節 里山から考える】
便利さの裏で失われた「しごと」は(「老いについて」[9])

【“はじめの一歩”通信】
「できなかったこと」にも、意味がある
後からそう思える時がきます
(『日本舞踊フィットネス』NOSSのインストラクターを始めた三浦さん)

【のんびるインタビュー】
「里山資本主義」という暮らしから見えてくること
地域エコノミスト/藻谷浩介さん

新企画!【知る!行動する!“支え合う”まちづくり】第1回
「働いても働いても、家が借りられない。
住民票もない。そんなことが?!~住まいの貧困~」

新企画!【「里山ハーブ」を知って、味わう】
くらしと自然のつながり。
身近な野草「里やまハーブ」をおいしく食べて実感!
今回は「ノビルのチチミ」をご紹介♪

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表紙「たき(滝)」  作:小板橋範子さん
障がいのあるアーティストたちが多彩な作品を放つ高崎市の「NPO法人工房あかね」。
そこに関わる小板橋範子さん(社会福祉法人かんな会・かんなの里所属)は手先が器用で、
貼り絵、ビーズなどを得意とし、長時間集中して、創作に取り組んでいます。
表紙に掲載した本作も、小板橋さんなりのセンスで配色された色柄が魅力です。

撮影:工房あかね






この4月から、消費税が8パーセントに。
3パーセントの上乗せ分が福祉予算に回り、
暮らしの安心を実感できるときが、やってくるのでしょうか?
ひるがえって、私たちの家計でも、収入が多ければ多いほどよいのかどうか。
多い方がいいに決まっている? 
そうかもしれませんが、さまざまな工夫や知恵を駆使して、
お金に頼り過ぎない暮らしを、悲壮感など全くなく楽しんでいる方たちもいます。
節約とケチをまったく違う視点でとらえたときにみえてくる、さわやかな生き方。
マネー資本主義に踊らされないための、生き方の手本。
お金をかけるくらいなら、手間をかける。
そんな、ある種、鮮やかな暮らし上手の方々に、今回、登場していただきました。
「私にはムリ!」
諦める前にまずはご一読を。目からウロコかもしれませんよ。


【特集】お金にふりまわされない 暮らし上手になる


・ハッピー大月ライフ「物々交換まんだら」
・里山で つくる楽しさ、育てる喜びを満喫中
・お金をかけずに、手間をかける「ケチは地球を救う!」ユーモアたっぷりの暮らし
・しごとの縛りから自由になる。「月3万円ビジネス」を愉しく実験中。
・若いからこそ考えたい!「お金にふりまわされない生き方って?」座談会
ほか

【はじめる!情報】
あなたの参加できるボランティア、イベント情報をお届け。
ご近所の助け合いや創意工夫で、お金だけに頼らない豊かな暮らし方。
今回は、そんな暮らしのヒントにつながる団体・活動をご紹介します!
・育児から介護まで、「実家」のように頼れる会員制グループ(しぇもあ/東京都)
・降りそそぐ太陽の光で節約&エコを(日本ソーラークッキング協会/神奈川県)
・本格的に農業をめざす若者、集まれ!(㈱サラダボウル/山梨県)
ほか

【特別企画】
私たちの染めた色でステキな布ぞうりを編んでくださいね♪


【のんびる読者のひろば】
・「狭山茶まつり・カラフル彩の国」に出店して(㈱備前屋/埼玉県)
・つぶつぶをみんなで育てよう!「雑穀自由学校」が開校!(PARC自由学校/埼玉県)
ほか、読者が投稿する身近で素敵な情報が満載!

【柳下久実の畑のキッチン】
好評連載中♪農家の旬なレシピつきエッセイ
爽やかな五月の一品「グリーンピース入り和風ガレット」

【色平哲郎に医療エッセイ】
地域と医療からみる未来のかたち(第26回)
『ペコロスの母に会いに行く』を読んで

【内山節 里山から考える
「工夫」を知らない都市の高齢者たち(「老いについて」[8])

【“はじめの一歩”通信】

誰もがドラマの「主人公」!活動を振り返り、伝える映像の力
(団体や個人の映像素材の作品化サービスをはじめた竹野さん)

【地域のお茶の間に行こう!特別編】
「食」から世の中を変えたい、人の暮らしを豊かにしたい
「YOUR BIG FAMILY」(東京都東久留米市)


【地域のお茶の間に行こう!&一緒に行こう企画5/14(水)】
おいしい食事と会話で、笑顔になれるお店♪
「カフェトリトン五井店」(千葉県市原市)


裏表紙 【首都圏生きもの語り】

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表紙「レイちゃん」  作:健史郎
アートを通して、障がい者の自立支援を続ける「アトリエからふる」(埼玉県川口市)。そこに集う健史郎さんは、イマジネーションで動物や小さな生き物を描くのが大好き。表紙のワンちゃんは、健史郎さんが自宅で飼う愛犬「レイちゃん」。健史郎さんはもちろん、ご家族みんなで可愛がっている様子が思い浮かびます。

撮影:アトリエからふる




昭和の中頃まで、お弁当を食べることを、おじいちゃんやおばあちゃんが、
「弁当をつかう」と表現していたことを覚えていませんか?
「食べる」ことを「つかう」と言い換えることで生まれる奥ゆかしさ。
「食」に対する日本人の敬虔な姿勢がうかがえます。
でもいまは、お弁当はある種、エンターテインメントになったのかもしれません。
楽しいお弁当がどんどん増えています。
家族が朝早くに作ってくれたお弁当を広げるお昼どき、
みんなの顔に何とも言えない笑みが広がります。
「どれからいただこうか」とちょっと迷いながら、
たいせつな人の顔が思い浮かぶ。
家族のつながりを実感できる、うるわしいひとときです。
年度変わりの4月。
進学や就職、転勤など新しい暮らしが始まる方も多いことでしょう。
でも、大丈夫。お弁当が、力強い心の支えとなってくれます。
今日も頑張ってこしらえてみませんか?




【特集】うまし、うるわし、日本のお弁当

・満開の桜を仰ぎながら食べるお弁当は格別。
 野菜ソムリエの伊藤由紀子さんに、
 コツとアイデアいっぱいのお花見弁当を教えてもらいました。
・今日もふるさとの味持ち寄って「さいがい・つながりカフェのお弁当タイム」
・田んぼのあぜでパクッ!地元の食材が詰まった郷土食。
・佐原農産物供給センター「農め~くくらぶ」&編集長が選ぶ!
 笑いあり、涙ありの『のんびる』お弁当大賞発表
・お弁当エッセイ
 「西の目張りずし、東の紫蘇の葉ずし。まさに、うましうるわし、日本のお弁当」
ほか

【はじめる!情報】
あなたの参加できるボランティア、イベント情報をお届け。
今回は、おいしいお弁当づくりに関わるボランティア情報のほか
「食べる・作る・広がる」をキーワードに選んでみました♪
・地域の高齢者においしい夕食を届けよう!(東京/赤とんぼ給食ボランティア)
・「ふくしま定食」で復興を応援!(東京/ふくしまオルガン堂)
・自家製漬物が自慢♪昭和レトロな大衆食堂(千葉/花まんま)
・障がい者や外国人の働く場作りにも貢献!(神奈川/スペースほっと&ほっとカフェ)
ほか

【のんびる読者のひろば】
・4月26日(土)「のんびるマルシェin埼玉」10:30~14:00
 会場はJR武蔵浦和駅徒歩5分
・町に人あり、歴史あり。語り残すことの大切さ
・決定!『のんびる』みそ川柳大賞~♪
 *寒仕こみ こねて愛こめ 発幸中(編集長賞) ほか
ほか、読者が投稿する身近で素敵な情報が満載!

【柳下久実の畑のキッチン】
好評連載中♪農家の旬なレシピつきエッセイ
春の野草を味わう「せりの和え物」

【色平哲郎に医療エッセイ】
地域と医療からみる未来のかたち(第25回)
介護保険の不備を解消したい

【内山節 里山から考える
「趣味」を「仕事化」する道(「老いについて」[7])

【“はじめの一歩”通信】
お母さんが子どもに「手作り」する大切さ、伝えたい
(岩槻安穏朝市で「手作りやさん」を始めた深見さん)

【3月29日(土)セカンドリーグ茨城設立1周年シンポ】
「こころ豊かな地域社会をつくるために」
参加費無料!茨城で開催された実践起業塾の修了生たちの茨城に関わる活動報告も。

【地域のお茶の間に行こう!】
思わず応援したくなる“ほんわか”カフェ「のらぱん」(神奈川県座間市)


裏表紙 【首都圏生きもの語り】

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表紙「秋田杉はんごう弁当」
パルシステムのカタログ『つ・む・ぐ』に掲載された「秋田杉はんごう弁当」を使い、『のんびる』編集部Mが春らしいお弁当をこしらえました。「何を入れてもおいしそうに見えるお弁当箱なんです。表紙のお弁当には、材料にこだわり、春らしい彩りと味をたっぷりつめました。満開の桜の上をツバメが♪」(M)。

◆秋田杉はんごう弁当
価格:8,000円(税込み8,640円)
サイズ:約横17×幅9×高さ9.5㎝/重さ:140g
パルシステムのカタログ『つ・む・ぐ』(2014年春号)掲載商品
3/24~5/23の期間(2014年5月4回の締め切りまで)
パルシステムの注文用紙にてお申込みいただけます。


震災から3年。復興の遅れが大変心配されています。
復興住宅の進捗率が数パーセント、そんな数字にも心が痛みます。
仮説住宅での高齢者の健康状態や心の悩みも深刻です。
帰るべき故郷を失った福島の人々には、かける言葉さえ見つかりません。
「・・・・・」
ただ、明るい兆しも被災地のそこかしこに見られるようになりました。
震災を経て、支援する側とされる側という関係を超えて、
以前にはなかった仕組み、視点、関係などが生まれ育ってきています。
たとえば南三陸の若者たち、たとえば仙台の女性クリエーターたち。
思わず尊敬と感謝の念が湧きおこるような復興事例を集め、
震災前より心強い地域づくりを実践している人々を紹介します。
被災地の人、支援してきた人、日本国中で見守ってきた人、
すべてが「ありがとう」と言い合える日が1日も早くおとずれますように!



【まるごと1冊 東北特集】
震災から3年「ありがとう」
~生まれたもの、育ったもの、教わったもの
・地元ゆかりの女性クリエイターがデザイン 
 復興の明かりを灯すマッチ箱マガジンプロジェクト
・牧場再建、漁師のブルーツーリズム、ショッピングサイト、場づくり・・・ 
 それぞれの道を歩み続ける南三陸の4人の若手 
・地元材と伝統的な労働の出し方でつくる!「結い」の家づくり 
・福島学院大学・のんびる・ならは盛り上げ隊 合同ワークショップ
 福島のまちづくりを考える!地域コミュニティの底力を発掘!
・東北の作り手があなたのアイディアを待っています。
 &4月5日(土)東北を応援する集い開催します!
ほか

【のんびる特集インタビュー】
パレスチナと福島の女性を追い続けて
「家族と故郷の絆を教えてくれた“飯舘のお母ちゃん”」
(映画監督・ジャーナリスト/古居みずえさん)

ほか

【はじめる!情報】
あなたの参加できるボランティア、イベント情報をお届け。
「復興へのさらなる一歩を応援」できるものなどを中心に
今回は選んでみました♪
・原発事故で置き去りにされた動物を見捨てないで!キャットフード寄付のお願い
・仮設住宅での「手作り布ぞうり」作りにご協力を!
 古Tシャツ寄付&染色ボランティア募集
・音楽、演芸、話芸・・・芸のある人集まれ!
・レイテ(フィリピン)の医学校の復興にご協力お願いします(佐久総合病院)
ほか

【のんびる読者のひろば】
・第2回コムナーレフェスティバル「“あなたのわくわく”みつけよう」(埼玉・浦和市)
・3月22日(土)千葉コミュニティビジネスイベントご案内
・3月1日(土)『放射能を浴びた「X年後」』上映会のお知らせ
ほか、読者が投稿する身近で素敵な情報が満載!


【柳下久実の畑のキッチン】
好評連載中♪農家の旬なレシピつきエッセイ
春ならではのおしゃれな一品「菜の花の簡単キッシュ」

【色平哲郎に医療エッセイ】
地域と医療からみる未来のかたち(第24回)
福島第一原発事故と医療危機

【内山節 里山から考える
「高齢化」を「社会資源化」する道(「老いについて」[6])

【“はじめの一歩”通信】
気持ちが通じ合っているから前向きに楽しく続けられる!
(青木さん/被災地応援グループ「ハート・のんびる」メンバー)

●ハート・のんびる出店情報(3月8・9日ピースオンアース)
●3月8・9日 のんびるブース出店のお知らせ

【地域のお茶の間に行こう!】
コーヒー1杯から。誰もがくらせる街づくり「さんきゅうカフェ」(東京・立川市)

裏表紙 【首都圏生きもの語り】

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表紙「ビワの木」   作:鈴木雅史
障がいのあるアーティストたちが多彩な作品を放つ高崎市の「NPO法人 工房あかね」。
そこに集う鈴木さん(平成5年生まれ)は、クリーニング屋さんに勤めながら、工房あかねに
通い、絵を描いています。「工房あかねの窓から見えたビワの木を描いた。繁っていて大変
だったけど、描きたくて仕方なかった」と鈴木さん。
被災地にも、こんな作品が描けるような風景と人が増えてほしい。そんな願いを込めて
本号の表紙に選びました。



TPP、原発再稼働、介護、年金、ひきこもりや不登校といった子どもの教育etc。
オトナには、悩ましい問題がいっぱい。しかもそれは、子や孫の未来を左右するものばかり。
だけど、私たちはそんな大きな問題を、“オトナの視点”で考え、解決しようとしていませんか?
子どもは子どもであって、子どもに非ず。“未来のオトナ”です。
“今のオトナ”が、“未来のオトナ”にいろいろなことを、たずねてみました!




【特集】オトナなんでも相談室 子どもにたずねよ!
・ぼくたちの未来を大人たちはどうするつもりなの?
 米どころ“ささかみ”の小学生が考えるTPPのこと。たどりついたのは・・・
・大間原発対岸のまちで、小学生が「書」に込めたの福島への想い。
・「不安はあるけど・・・」大学生に聞いた、未来の担い手にとっての介護。
・「子どもの意見表明は未来への布石」
 特定非営利活動法人せたがや子育てネット代表・松田さんインタビュー
ほか

【はじめる!情報】
あなたの参加できるボランティア、イベント情報をお届け。
今回は、子どもにかかわるいろいろなものを中心に選んでみました♪
・地域の子どもは地域のみんなで育てる!保育園ボランティア(まちの保育園/練馬区)
・子どもが自分で選んで自分で借りる小さな図書館(三月文庫/川崎市)
・外国籍の子どもに勉強を教えるボランテイア募集(埼玉県草加市)
ほか

【のんびる読者のひろば】
・地域の有機的関係が育む「小川有機軽トラ市」にいらっしゃいませんか?
 (埼玉県比企郡小川町)
・みんなで「いのちをいかしあう」暮らし方を考えたい
 ヒューマンドキュメンタリー作品『えんとこ』上映&監督トーク
 (東京都世田谷区)
ほか、読者が投稿する身近で素敵な情報が満載!

【柳下久実の畑のキッチン】
好評連載中♪農家の旬なレシピつきエッセイ
味噌床を作って手軽に漬けもの「野菜の味噌漬け」

【色平哲郎に医療エッセイ】
地域と医療からみる未来のかたち(第23回)
フィリピンの医療支援にご協力を

【内山節 里山から考える
高齢者が多様な仕事に就ける社会(「老いについて」[5])

【“はじめの一歩”通信】
思いを温め続けていたから、“仲間”と出会えたんです。
(三上ひとみさん、野田宏美さん、小林百合佳さん
/誰もがほっとひと息つける居場所「cafeいと」スタッフ)

【セカンドリーグ神奈川&『のんびる』連動特集】
2月15日(土)「みんなで子育てフェスタinかながわ2014」
(NPO法人セカンドリーグ神奈川主催)開催を前に、
フェスタに登場する2つの団体をご紹介します♪
・大切なのは“子どもの笑顔”そのためにパパができること/さいパパ
・子どもの胸に、大人の心に小さなおとのたねを宿したい/おとのたね

【特別企画 編集長がゆく!】
多様な生き物と共に生きる
世界農業遺産トキが舞う、佐渡の里山

【地域のお茶の間に行こう!】
日替わりコミュニティスペース「宿るや商店」(横浜市)

裏表紙 【首都圏生きもの語り】

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表紙「かわせみ」   作:黒澤直啓(とくひら)
障がいのあるアーティストたちが多彩な作品を放つ高崎市の「NPO法人 工房あかね」。
そこに集う黒澤直啓さん(1996年生まれ)は、自閉症の障がいがあります。動物や昆虫、
恐竜などさまざまな生物をワイヤーで作るのが得意で、なんと、何も見ずに作ってしまうとか。
優しくて生真面目な性格で、リクエストに応じて、作品を仕上げることもあるそうです。




これは何とかしなくちゃと、ばくぜんと見えてきたもの。
でも、私にいったい何ができるだろうかという自分への問い。
起業を考えてみても、どうも踏み出しにくいのが現実です。
起業の理想像のようなものが立ちはだかって、おもわずたじろぎます。
でも、元手がなくても、まだ子どもが小さくても、
できることから小さく始めてみた方も大勢います。
「何をちまちまやってんの。それで食っていけるの?」と揶揄されたって気にしない。
いざやってみると、
小さな起業が次々と新たな仕事を生む、地域の中でのダイナミズム!
自分の起業は決して自己完結ではなく、いくつもの波紋を広げていきます。
そして、大事なのは、失敗学。失敗から学ぶ、あるいは失敗を認める。
それを糧にして、飛躍していく道も探ります。
“はじめの一歩”通信に登場していただいた皆さんの
その後もお伝えします。

【特集】
ついに見つけたわたしのキラリ
プチ起業がひらく地域の未来
◆ふる里の銘茶「狭山茶」の美味しい伝統をつなぎます
茶柱くらぶ(埼玉県さいたま市)
◆地域の国際力アップを英会話力でサポートします
アーニーズ スクール ハウス(千葉県柏市)
◆つくって、とどけて、よんでもらう。オモシロ“本人間”をつなげたい!
トマソン社(東京都練馬区)
◆ネットワークならある!商店街で居場所づくりをはじめました
すずカフェ準備委員会(神奈川県横浜市)
【“はじめの一歩”通信】
好評連載「“はじめの一歩”通信」に
登場者のその後の一歩を追います!
【はじめる!情報】
【のんびる読者のひろば】
【柳下久実の畑のキッチン】
栄養豊富なほうれん草をたっぷり
薬膳風スタミナビビンバ丼
【色平哲郎の医療エッセイ】
【内山節 里山から考える】
【地域のお茶の間に行こう!特別編】
里山に生まれたカフェ「よたっこ」
海へと漕ぎ出す「cafe波音」
【感謝御礼】
ワークショップ あいあいから
『のんびる』読者の皆さまへ
【『のんびる』&『きなり』連動企画】
りんごのまちを訪ねて
【地域のお茶の間に行こう!】
パン工房なないろ
【首都圏生きもの語り】
今年もあと1か月。
忘年会やクリスマスなど、楽しく賑やかな集まりが目白押しの季節です。
親しい仲間やお客さんを招いて、
腕によりをかけた手料理でおもてなし。
そんな方も多いかもしれませんね。
今月は、『のんびる』とゆかりの深い生産者、
食に携わる人たちとの“食のコラボ特集”。
地場の食材や農家の知恵をいかしたいろんなレシピやアイディアが集まりました。
おいしさは折り紙つき。
楽しい宴を彩るのはもちろん、
夕食や晩酌のお供にぴったりなメニューも続々!
お気に入りのレシピで師走をおいしく
華やかに彩ってください!


【まるごと一冊総特集!】農家の知恵(レシピ)をいただきま~す
◆みんなで食べると美味しい。私たちの野菜食堂へようこそ
 /佐原農産物供給センター「農め~くくらぶ」
  &東京都世田谷区「上町陽だまりディサービス」 
◆“までいの村”の味噌料理をた~んと召し上がれ
 /福島県飯舘村「佐須加工グループ」
◆ふるさとに想いを込めて。母さんのすいとん汁
 /福島県楢葉「ならはの母さん」
◆海は豊漁、日本晴れ!たみこの水だこ料理
 /宮城県南三陸「たみこの海パック」
◆代々受け継いでいく“農家のごはん”
 /埼玉県富士見「Y’sファーム」
◆ヤマセ吹く風土より「雑穀おもてなし定食」
 /岩手県軽米「軽米町産業開発」
◆イケメンシェフが真剣勝負!産直野菜でアイディア料理

【お知らせ】
輝け!第1回のんびるお弁当大賞募集!

【のんびる読者のひろば】
・「うつ病」との向き合い方を考えさせるドキュメンタリーご紹介します
・「カフェikka」さんで1日占いカフェイベント開催しました
・自分の見つめ直し「わたしのトリセツ」を作ろう!11/30(土)
ほか、読者が投稿する身近で素敵な情報が満載!

【“はじめの一歩”通信】
ちょっとの勇気と出会いが、今の私をつくっています
(井原さん/フェアトレイード販売とネパールの支援「チョウタリ」の家代表)

【柳下久実の畑のキッチン】
好評連載中♪農家の旬なレシピつきエッセイ
丸ごと使って、おもてなしの一品を「かぼちゃの和風肉詰め&グリル」

【色平哲郎に医療エッセイ】
地域と医療からみる未来のかたち(第21回)
日本人の長寿の要因「ソーシャル・キャピタル」

【内山節 里山から考える】
年をとると、やることが増えてくる(「老いについて」[3])

【のんびるサポーター’sメッセージ】
昔の農村でみられた「資源の循環」をもう一度
常盤村養鶏農業協同組合

▼『のんびる』2013年11月号 定価315円(税込) 
 ご注文の場合はこちらからお申込ください

のんびるでは創刊以来、障がい者の自立支援と
“障がい者と健常者”という垣根をなくしたまちづくりを
雑誌づくりの大きなテーマに掲げてきました。
「お買いもので障がい者の“働く”を応援」特集や
連載ルポ「想いをつなぐ、お取り寄せ」では
魅力ある商品の数々やものづくりの事例を紹介。
「商品だけではなく、どんなふうに商品がつくれれているのか、
現場で働く人たちの姿をもっと伝えてほしい!」との声も、
編集部に寄せられていました。
そこで今号では、さまざまなお店や作業所を訪ね
たくさんの働く障がい者と、それを支える人たちを取材。
今、どんな働き方をしているのか。
そこに込められた想いはなにか。
障がい者の個性を活かした働く現場を追いました。



【まるごと一冊総特集!】障がいという個性を活かして

◆手仕事の丁寧さを手作りのよさが伝わる!「福」ぎょうざ(東京都練馬区) 
◆「花まんま」。こころがなごむ、昭和モダンの大衆食堂(千葉県千葉市)
◆手話が公用語のコミュニティカフェ「Sign with Me」(東京都文京区)
◆オリジナル商品で活路を開きながら「地域作業所hana」(千葉県木更津市)
◆働くことの喜びを社会の幸福感を感じてもらえる誌面づくりを
 季刊『コトノネ』編集長インタビュー
ほか

【はじめる!情報コーナー】
あなたの参加できるボランティア、イベント情報をお届け。
今回のテーマは、「障がい者と共に生きる、共に楽しむ」です♪
・お家にねむっている綿の古着を集めています(福島県いわき市)
・買い出し・調理・話し相手etc障がい者と一緒に楽しい夕食を(東京都台東区)
・自家焙煎コーヒー、日替わり弁当が自慢です♪(神奈川県川崎市)
・クッキー販売にご協力を♪(埼玉県さいたま市)
・手話で聴覚障がい者のお店をサポート!(茨城県水戸市)
ほか

【のんびる読者のひろば】
・楢葉の布ぞうり愛用しています&
 みなさんは大事な“お友達”です(楢葉盛り上げ隊)
・築地安穏朝市セカンドリーグブースにに出店しませんか(ブース事務局)
・11月17日(日)開催!第2回「お福分け市」遊びに来てね♪(大福屋)
ほか、読者が投稿する身近で素敵な情報が満載!

【“はじめの一歩”通信】
「居場所」とほんの少し「私だけの時間」があれば
育児中だって、またはじめられる
(小松さん/コミカフェで“朝活”)

【柳下久実の畑のキッチン】
好評連載中♪農家の旬なレシピつきエッセイ
旬な味を洋風の一品に「さつま芋のペースト」

【色平哲郎に医療エッセイ】
地域と医療からみる未来のかたち(第20回)
「真実」をものがたる老女たち

【内山節 里山から考える】
野菜作りはとても頭をつかう(「老いについて」[2])

【のんびるサポーター’sメッセージ】
土づくりから始まるパンづくり
株式会社タカキベーカリー

裏表紙【首都圏生き物語り】

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今月号の表紙で爽やかな笑顔を見せてくれている女性は、今年23歳になる
佐藤さん。「高次脳機能障害」を持ちながらも、佐藤さんの今の夢は、ずばり
「就職すること」!
しかし、障がいを持つ方々が社会に出て、職に就くにはまだまだ困難が伴います。
「就職したい」と願う人たちと、その力になりたいと考える地域の人たち。
そのふたつをつなぐには何が必要なのか・・・?
佐藤さんの持前の明るさと真面目さに魅せられた地域の人たちが
「自分のできること」を持ち寄り、バトンリレーすることで、
ひとつの願いが今、叶えられようとしています。


後継者不足、耕作放棄地と荒れる里山、
TPP交渉参加と遺伝子組換えなどの食への不安、
福島の原発事故と風評被害。日本の農業を取り巻く状況は厳しいです。
だからこそ、「農のあるまちづくり」の今を伝えたいと考え、本特集を企画しました。
小さな集落の豊かな村づくり、江戸東京野菜と都市農業、自然薯でのまちおこし、
台所と農業がつながる循環型地域社会。取材を通して、日本の農業の底力を感じさせる、
さまざまなまちづくりが見えてきました。

【特集1】
おいしい菜、まちづくり 
◆「作物も、人も、地域も みんな“有機のつながり”で育まれていくんです」
 (霜里農場/埼玉県小川町)
◆江戸東京野菜をコミュニティカフェで料理♪食べる♪
 (木村農園&なぎさ虹の会/東京都江戸川区)
ほか

【はじめる!情報】
あなたの参加できるボランティア、イベント情報。
今回のテーマは、
「農あるまちづくり」「健康づくり」です♪
・一緒に土を耕し、汗をかこう!有償ボランティア募集
・飯能の山での自然体験 イベントサポーター募集
・障がいのある人のスポーツ付き添いボランティア募集
ほか

【掲示板】
◆11月スタート!「実践起業塾in茨城 受講生募集」

【のんびる読者のひろば】
・飯舘(福島)の味噌を通じた“思い出の輪”(味噌の里親プロジェクト)
・のんびるでうまれた縁(アトリエいろのは)
・親子で遊んでお買い物♪10月19日(土)のんびるマルシェin埼玉   
ほか、読者が投稿する身近で素敵な情報が満載!

【“はじめの一歩”通信】
勇気をだして一歩。
何だかすべてがまわりはじめた!
(堂本さん/のんびる読者カメラマン)

【柳下久実の畑のキッチン】
運動会のお弁当におすすめ
長芋とかぼちゃの春巻き2種

【色平哲郎に医療エッセイ】
地域と医療からみる未来のかたち(第19回)
村の「もんだ主義」も悪くない

【内山節 里山から考える】
「風土」と調和する地域産業おこしを(「近代的発想のほころび[28])

【特集2】
触れて、元気に
~心もいやされ、パワーをもらう
◆避難所暮らしの方々をつなぐ架け橋のひとつに(ボランティア「たっち☆あろま」)
◆ダウン症の子に導かれて(育児支援事業TACHITE「たちて」)
ほか

【地域のお茶の間に行こう】
100%茨城県産!のコミュニティスペース「食と農のギャラリー葵」

【のんびるサポーター’sメッセージ】
安心・安全その先に。さらに「価値ある食」とは?
平田産業有限会社

裏表紙【首都圏生き物語り】

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表紙「Music」  作:YUSKE
アートを通じて、障がい者支援を続ける「アトリエからふる」(埼玉県川口市)。そこに集う
YUSKEさんが、からふるで盲目のバイオリストの穴澤雄介さんを招いて開いたライブを
きいた後に描いた作品です。演目には穴澤さんオリジナルの復興ソングがあり、東北を
応援するイラストを多く描くYUSKEさんが本作を描きました。
YUSKEさんは、今年中学3年生。発達障がいを抱えるなか、クラスメイトに自分の障がい
について発表するなど、前向きに学校生活を送っています。


福島の原発事故から2年半。
原発再稼動の動きが現実味を帯びるなか、
「自然エネルギー」という言葉も、私たちの生活に定着してきたように思います。
「節電!と必死になるだけではしんどい」
「もっと気軽に自然エネルギーに触れたい」
そんな声もあるかもしれません。
地域の人たちと語らい、考え、楽しむ。
そんな“自然エネルギーのあるくらし”が、できないものでしょうか。


【巻頭特別インタビュー】
守ろう!平等に医療を受けられる権利としくみ
医師/色平哲郎さん

【特集1】
人とつながる、くらしに活かせる 自然エネルギー
◆昼食メニューはお天気次第?!
 家にある身近な材料でソーラークッカー作り&ソーラークッキング
◆“おてんとうさま”の恵みを地域の人たちと、エネルギーへいかす!
 コミュニティスペースで市民協同発電所
ほか

【はじめる!情報】
あなたの参加できるボランティア、イベント情報。
今回のテーマは、
「自然エネルギーやエコなくらしを 考えよう、実践しよう!」
・降り注ぐ太陽の光で、料理をしよう!
・たんすに眠る洋服や着物ありませんか?リメイク注文募集中!
・天ぷら油で走るバスで街めぐりしてみませんか?  ほか

【掲示板】
◆コミカフェ&おうちカフェ 行って、みて、聞いて学ぼう♪ミニ講座
◆コミュニティカフェ実践起業塾 受講生募集in神奈川

【のんびる読者のひろば】
・私も「電気の生産者」に!小さなソーラー発電づくりのご案内
・ご自宅にねむっている和楽器を寄付いただけませんか?
・忙しいママのための「幸せ体質」引き寄せ レッスン   
ほか、読者が投稿する身近で素敵な情報が満載!

【“はじめの一歩”通信】
コミュニティカフェ喫茶大福屋 開店準備中/大橋さん

【柳下久実の畑のキッチン】
簡単!おいしい!カレー風味の里芋サラダ

【色平哲郎に医療エッセイ】
地域と医療からみる未来のかたち(第18回)
「介護」を克明に切り取った『ヘルプマン!』

【内山節 里山から考える】
「風土」と調和する地域産業おこしを(「近代的発想のほころび[28])

【特集2】
“ゆる市”“ゆる会”やるかい?
◆福を持ち寄って自宅でゆる市をひらこう
◆“得意なこと”を眠らせておくのはもったいない!マルシェをきっかけに、最初の一歩を
 &遊びにきてね10月19日「のんびるマルシェ」♪
ほか

【地域のお茶の間に行こう】
福島と都心を結ぶカフェ「ふくしまオルガン堂 下北沢」

【のんびるサポーター’sメッセージ】
地域の力を再生するために 『のんびる』は不可欠!
株式会社シータス&ゼネラルプレス

裏表紙【首都圏生き物語り】

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表紙「とんぼ」  作:小田川豊
「この絵、久しぶりに見たので思わず、かわいー!と思いました」と豊さんのお母さん。
この絵を描いた10代の頃の可愛さ、元気さが伝わってきます。
「(今は)20代後半の落ち着き、気の利き方があり、人間の年代ごとの成長、素晴ら
しさを感じています」とも。
小田川さんが活動を行うNPO法人トントゥハウス(東京都練馬区)は、ただいま
障がい者就労支援事業B型にむけて準備中!詳しくは今号特集1をご覧ください。

自分自身の老い、親の老い・・・・
老いへの漠然とした不安や心配を全くもたない人は少ないですね。

「在宅介護に自信がなく、相談する人もおりません」
「終活のサポートをしてくれるところをさがしています」
「古く、大きな家を活かす名案はありませんか?」
「多世代が集うディサービスはありませんか?」

老いにまつわる誰の身にも起こりがちなこんな悩みを受けて、
のんびる流解決策を探ってみました。
見えてきたのは、心が晴れ晴れしてくる老いの風景です。
「下り坂には下り坂の明媚あり」
案ずる前に、どうぞお読みください。





【特集1】老いのあるある相談 ・・・チラ見はこちら⇒(準備中)
◆話せてよかった 介護体験の分かち合い ほか

【はじめる情報】
あなたの参加できるボランティア、イベント情報。
今回のテーマは、
「多世代・多国籍の人が暮らすまちづくり」「国際社会、平和を考える」
・趣味や特技を活かして、ディサービスを盛り上げよう!ボランティア募集
・男性介護者のセミナー参加者募集
・アジアの子どもたちに絵本を届けよう! ほか

【のんびる読者のひろば】
・私の自前の旅おすそわけ(萩・津和野イラスト入り旅の記録)
・私の自前の旅(ダムに沈む村への旅)
・「むつみ祭」に行ってきました(東京都渋谷区/むつみ工房)
・のんびるマルシェin埼玉 出店者募集
ほか、読者が投稿する身近で素敵な情報満載!

【“はじめの一歩”通信】
「こんなことできたらいいナ」を実現するために動き始めた方をご紹介!
なんと皆さん『のんびる』の読者さんです。
はじめること、つながることで何かが変わっていく!を信じて連載中。

“この世界”と出会わせてくれた『のんびる』にありがとう
田坂幸子さん/『のんびる』読者、山仲間アルプボランティアほか

【色平哲郎の医療エッセイ「地域と医療からみる未来のかたち第17回」】
患者さんの心を解きほぐす達人

【内山節 里山から考える】
自立する「近代的個人」という虚構(「近代的発想」のほころび[27])

【特集2】
新宿区大久保から考える
暮らしの中の「戦争と平和」  ・・・準備中     
◆「いろんな国の友達がいる6年1組の教室から平和を考えてみよう!」
◆逆境にめげず、これまでも、これからも。
 市民が生み、守り育ててきた“友好の場”(高麗博物館)

【のんびるインタビュー】  ・・・準備中
グッバイ“使い捨て”!ハロー“笑エネ”!
はらみづほさん&坂山やすゆき/電6生活研究所・こきゅう

【柳下久実の畑のキッチン】農家の旬なレシピ付きエッセイ
「お盆さま」とお疲れさまのビール~夏野菜のフリッター~

【地域のお茶の間に行こう!】
授乳室やベビーベッド完備。子連れ大歓迎のカフェ(横浜市)

【セカンドリーグ賛助会員さんのご紹介「のんびるサポーター’sメッセージ」】
地域でたすけあいのコミュニティづくりを
株式会社パルふれあいサービス


裏表紙 【首都圏生きもの語り】


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表紙「元気なたこ」 作:中里笑子
アートを通じて、障がい者支援を続ける「アトリエからふる」(埼玉県川口市)。
そこに集う中里さんが描いたマトリョーシカの作品を、今年2月号の表紙でご
紹介しました。人とのかかわりに、いつも笑顔の笑子さん。本作は、可愛らし
かった2月号の作品とはうってかわり、夏らしく、元気な1枚。力強いタッチに
圧倒されてしまいそうです。

「女湯へおきたおきたと抱いてくる」(誹風柳多留)。
泣いてる赤ん坊を抱いて困り果てている亭主殿の姿が目に浮かぶような古川柳です。
江戸の頃に比べて夫婦の風景は激変したかといえば、
そうとも言えないというのが、読者の皆さんの実感ではないでしょうか。
いつの時代も、夫は家事育児が苦手で、妻からみても頼りない?
でも、希望もあります。
知恵を働かせて夫同士のつながりをつくり、
どんどん変わっていった夫たちも。
夫はまだまだ見捨てたもんじゃない?
そんな魅力的な方たちにご登場いただきました。




【特集1】夫(おやじ)よ!
◆背負うた子に教えられ、おやじはボチボチやってます
 (町田おやじの会/東京都町田市)
◆ヤキイモはお父さんたちがつながるための「種イモ」です
 (おとうさんのヤキイモタイム実行委員会/埼玉県さいたま市)
◆ちょっといわせて、オマケのつぶやき「夫育てのコツ、わたしの場合」
 ・「“育てる”では楽しくない ・「キレましょう、たまには」 ・「辛抱強く自主性を育てる」 
 ・夫からも一言「今あるのは、女房のおかげ」  etc

【はじめる情報】今回は、「お父さんも“はじめよう”情報大集合」!
◆体験リポート◆
・DIY塾の1日入門!夢だった家具作りに挑戦だ!(NPO法人やみぞの森)
◆体験リポート◆
・家庭や地域で輝きたい!「男の手づくりパン教室」に1日入門!(NPO法人男のパン工房)

ほか、家庭や地域でもっと活躍したい男性にオススメ、
男性ひとりでも、夫婦でも、参加しやすい情報をセレクトしました。
・ディサービスで麻雀・将棋のお相手に。ボランティア募集
・野鳥保護区の整備ボランティア募集。 etc

【のんびる読者のひろば】
・「みんなのいちば」に遊びにきてください(埼玉県所沢市)
・藍染めの日傘や7分丈Tシャツも販売します
 7月1日(月)~6日(土)藍工房展in新宿三井ビル1階
ほか、読者が投稿する身近で素敵な情報満載!

【“はじめの一歩”通信】
「こんなことできたらいいナ」を実現するために動き始めた方をご紹介!
なんと皆さん『のんびる』の読者さんです。
はじめること、つながることで何かが変わっていく!を信じて連載中。

人間関係のイライラ……。
「イヤ」な記憶を「スキ」に変えて笑顔に。
仲居 恵美さん/実践起業塾第7期修了生 「スマイル☆マルシェ」

【色平哲郎の医療エッセイ「地域と医療からみる未来のかたち第16回」】
「百の能力」を持つ人が消えていく

【内山節 里山から考える】
自立する「近代的個人」という虚構(「近代的発想」のほころび[26])

【特集2】エンディングノート~これからの30年をどう生きたいか~

【のんびるインタビュー】
子や孫たちのためあきらめず、怒りを持ち続けてほしい
ジャン=ポール・ジョーさん/映画監督

【柳下久実の畑のキッチン】農家の旬なレシピ付きエッセイ
日本固有の香味野菜をたっぷりと~みょうがの混ぜごはん~

【地域のお茶の間に行こう!】
自然食から広がる「あなたの家族」(東京都東久留米市)

【セカンドリーグ賛助会員さんのご紹介「のんびるサポーター’sメッセージ」】
食作りには、作り手だけでなく 食べる人もハーモニーに加わって
大洋香料株式会社

裏表紙 【首都圏生きもの語り】


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表紙「夫」  作:小田川豊

NPO法人トントウハウス(練馬区)はただ今、障害者就労継続支援B型にむけて準備中!
アトリエとリサイクルショップの部門があります。ここで絵画・造形のほか、幅広い創作活
動を行う小田川さん。今回「夫の字を書いてほしい」という編集部の依頼にはやや戸惑い?!
「(夫に)なったことないからね~」と小田川さんのお母さん。20枚近い「夫」を書いてくれ、
そのなかから編集部が選んだ1枚です。




“農家レストラン”は今や大流行りです。
ビジネスとしての成功例も枚挙にいとまがありません。
でも、『のんびる』が注目したいのは、ちょっとちがいます。
農家としての暮らしを満喫しながら、
畑で採れた収穫をあたかもおすそわけのように提供し、
こじんまりと営業している、気取らない農家レストラン。
これなら私たちでもできるかも、と読者の皆さんと一緒に
“農家レストラン”の1日営業に挑戦してみました。
多くの関係者の皆さんにもご協力をいただいて、結果は大成功。
“遊び”のつもりで始めたのですが、
生産者と消費者をつなぐヒントが見えてきたような気がします。
『のんびる』流農家レストランの愉しいてんまつを紹介します。




【特集1】“農家レストラン”を遊ぼう?!
・若きシェフと谷田部野菜の産直お見合い♪
 1日限りの谷田部レストラン開店!(茨城県つくば市)
・畑の真ん中にテーブルを出して「のんびるキッチン」のはじまり!(千葉県野田市)

【旬の美味しさに出会える!あなたの身近なカフェ&レストラン】
・若手の有機農家を応援!少年たちの更生にも一役!のカフェ(東京都目黒区)
・地ビールも楽しめる農場直営のレストラン(山梨県中央市)
・生命力に満ちた食材に感謝。まるごと自然素材のレストラン(千葉県・松戸市)
・収穫体験つきの野菜料理教室(埼玉県富士見市)
・地元の野菜&安心安全食材。栄養バランスもよい家庭の味(東京都立川市)
・まちづくりの拠点!地元産はちみつ&食材をいかしたカフェ(神奈川県横浜市)
・地元野菜を自分で調理!厨房&コミュニティスペース(神奈川県川崎市)
などなど♪約20店ご紹介。

【のんびる読者のひろば】
・支援米お送りいただきありがとうございました(山谷農場・長野県)
・綿の古着を集めています(ワークショップあいあい・福島県)
・おしゃべり会@のんびるやってます(Cafeいと・東京都)
ほか、読者が投稿する身近で素敵な情報満載♪

【“はじめの一歩”通信】
「こんなことできたらいいナ」を実現するために動き始めた方をご紹介!
なんと皆さん『のんびる』の読者さんです。
はじめること、つながることで何かが変わっていく!を信じて連載中。

お客さん同士が仲良くなれる小さなカフェはじめました
(加藤京子さん/スマイルキッチン店主)

【色平哲郎の医療エッセイ「地域と医療からみる未来のかたち第15回」】
老人の記憶に住む村のかたち

【内山節 里山から考える】
自立する「近代的個人」という虚構(「近代的発想」のほころび[25])

【特集2】
自然、歴史、農、そして人。新たな茨城づくりがはじまる!

・お年寄りも若者も。皆が集えるあたたかな“憩いの場”づくり(筑西市)


・「食と農のテーマパーク」で魅力あふれる場づくり(行方市)
・「心豊かな茨城をつくるため地域資源をつなげて活かす!」
 セカンドリーグ茨城発足記念座談会
ほか



【柳下久実の畑のキッチン】農家の旬なレシピ付きエッセイ
万能調味料「梅醤油」を使って~新じゃがのシャキシャキサラダ~

【地域のお茶の間に行こう!】
人と人とのつながりで作るカフェ(東京都三鷹市)

【セカンドリーグ賛助会員さんのご紹介「のんびるサポーター’sメッセージ」】
環境に配慮した「ベジタブルインキ」が標準仕様の
スピックバンスター株式会社

裏表紙 【首都圏生きもの語り】


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表紙「谷田部サラダ」 作:吉田貢太郎(シェフ)

今月号の特集1「“農家レストラン”で遊ぼう?!」で企画した1日限りの
しいたけづくしのレストラン。そこでのメニューの1つがこれ。
収穫したばかりの茨城県つくば市谷田部産の野菜(しめじ、人参、大根、
カブ、トマトなど)を使った、彩り豊かな特性サラダです。調理したのは、
東洋大学白山キャンパス学生食堂「結」を切り盛りするシェフ・吉田貢太郎さん。
詳しくは本誌特集1をぜひご覧ください!


旅のだいご味は“事前のプランニング”にもあります。
自分で、あるいは共に旅する仲間たちといっしょに、
あれこれ考えては知恵をしぼり、誰にもまねのできない旅を設計する。
そんな旅をしてみようと、これまで『のんびる』に関わってきた人たちに、
いまもっともしてみたい自前の旅に出てもらいました。
旅のもうひとつのだいご味は、想像もしていなかった“事件”に出逢うこと。
日常を飛び出た時空の広がりの中に、ファンタジーが潜んでいるかもしれないのです。
そして旅の3つ目のだいご味は、“人に出逢うこと”ではないでしょうか。
一期一会の出逢いにこそ、旅の神髄があります。一瞬の触れ合いに感じる無上の喜び。
さて今回の「ガイドブックにのっていない旅」はどんな展開になったのか……。
まったく参考にならない旅だったのか、それとも……それは読まれてみてのおたのしみ。
それでは、いざ、出発進行!



【特集1】
ガイドブックにのっていない旅
・遠方の友にゆだねる旅もいい
 信州佐久に地域医療の神髄を見た
・「ゆいこ」の山里、春の芽吹き
 イーハトーヴ農場の農場長・上野さんと出会う旅
・電車で5分〝中吉〟の旅
 街角の神様探し転じて雛めぐりに
・「介友」旅行に行こう
 ~私たちが考えた高齢の母親との旅行計画   ほか

【はじめる!情報】
・旅行介助ガイド養成講座受講者募集
・オーガニック食材を使ったカフェ「ライステラスカフェ」にお越しください
・食と環境のつながり、おいしく食べて学ぼう!食育セミナー参加者募集
・パン屋さんを切り盛りする障がい者を応援
ほか、あなたが参加できる情報をご紹介しています。

【のんびる読者のひろば】
・キャベツへの想いをこめた本をつくりました
・心のこもったひざかけ ありがとうございました
ほか、読者が投稿する身近で素敵な情報満載♪

【“はじめの一歩”通信】
「こんなことできたらいいナ」を実現するために動き始めた『のんびる』読者をご紹介。
はじめること、つながることで何かが変わっていく!
「発達障がい」のある息子と歩んで。人と人が支え合う地域社会を
(のんびる読者/山田さん)

【色平哲郎の医療エッセイ「地域と医療からみる未来のかたち」】
老人の語る「農山村の哀史」を語り継ぐ

【内山節 里山から考える】
ブータンの「幸せな国」というイメージ(「近代的発想」のほころび[24])

【のんびるインタビュー】
ともに支え合い、優しいハーモニーを奏でたい
太齋京子さん/NPO法人奏海の杜(かなみのもり) 副理事長

【特集2】
大豆 小さき粒につまった、食と農の夢
味噌、醤油、豆腐、納豆など、日本人に親しまれてきた大豆。
しかし、その国内自給率はたったの6%!(※)TPPに参加したら、
さらに下がるかもしれません。そうしたなか、地域の人たちが関わ
りながら、日本の大豆を守ろうとする動きが始まっています。
・大豆畑のオーナーになって日本の農業の大切さを学ぶ
・「大豆レボリューション」は地域にシフトした第二のステージへ!
・〝味噌の里親〟から、〝味噌の里帰り〟へ

【柳下久実の畑のキッチン】
栄養価があって簡単、美味!~人参ごはん~

【地域のお茶の間に行こう!】

【セカンドリーグ賛助会員さんのご紹介「のんびるサポーター’sメッセージ」】
太子食品工業株式会社

裏表紙 【首都圏生きもの語り】


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表紙「列車のブックカバー」 作:新保大介   撮影:写真工房坂本

旅といえば列車と車中での読書。
そこで今月の表紙は、東京都北区の「さざんかの会」(『のんびる』2012年11月号掲載)に
集う新保大介さんが手描きで描いたブックカバー(文庫本サイズ1,000円)を選びました。
同会は、就労や生活の支援を行う事業所の運営を中心に、アトリエの開催など幅広い事業
を展開。笑い声がいつも広がるアトリエでは、個性的な作品が生まれています。新保さんは
鉄道がとても好き。作品制作中は資料などは一切使わずに描きます。手描きの1点ものもあ
りますが、それらの絵をデザイン化した商品も現在開発中です。
デザイナー、クリエイターの方のご協力など現在募集しています。

同会のウェブサイト(販売商品一覧あり)もぜひご覧ください。

社会福祉法人 さざんかの会




商品情報・内容

■ 「のんびる」は地域活動の応援誌!

地域に役立つ活動がしたい。まちにコミュニテイビジネスを起こしたい・・・。『のんびる』はあなた“想い”の実現を応援します! 私たちのまわりには、これまでの困った事や経験をバネに、地域の問題を解決した人がたくさんいます。その活動を知ることが、はじめの一歩。活動に参加できる情報も満載です!行動することで、はじめたいことに出合います。あなたの活動を宣伝することもできます。「のんびる」は地域に根ざした情報を発信し、“ひと”と“地域”を結びます。

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