いのちの環 発売日・バックナンバー

全194件中 61 〜 75 件を表示
352円
特集1 エシカルライフ
エシカル消費、エシカルな食生活、エシカルファッションなど、今、エシカルな暮らしや生き方が求められています。エシカルとはなにか? エシカルな生活とは? 人、自然、環境に配慮したエシカルライフについて、一般社団法人エシカル協会代表理事の末吉里花さんにインタビューしました。

・インタビュー 美しい地球を未来に残すため、エシカルに生きる

特集2 生きることは学ぶこと
・私のターニングポイント「『人生に無駄なことは何一つない』という教えで、困難を乗り越えられました」
・人生で学ぶこと 谷口清超(前生長の家総裁)

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よい生活習慣を創り出す祈り
谷口雅宣(生長の家総裁)

聖典をひらく 物質は神の愛の実現
谷口雅春(生長の家創始者)

●いのちの回廊 谷口雅春(生長の家創始者)
●美のステージ
古着に新たな命を吹き込み、心が和む小物をつくる
●信仰随想
人生の節目で、「人間は神の子」の教えに導かれ
●コラム 悠々味読
脳も神経もない粘菌が学習し記憶する!?
●連載 一瞬の出合いを求めて
光の筋と流れ落ちる水 その光芒が美しい鍋ケ滝
●連載 くらしの手しごと
「クリップのカッパ」
●匿名体験手記
家出した妻と子どもの幸せを祈り続け、取り戻した家族団欒の日々
●Q&A誌上カウンセリング
Q1 ギャンブル依存の自分が嫌
Q2 義母の過干渉が耐えられない
●私のこの一冊
『森の日ぐらし』

●新連載 生長の家の教えを学びましょう
心の重荷を神におまかせなさい
●新連載 生長の家が進めているPBSの活動を紹介します

●広げよう、いのちの環
世界が不安に包まれている今こそしっかりとした信仰を②(アメリカ)

●絵手紙ぽすと
●俳壇 俳句への招待 櫂未知子(俳人)
●読者のページ
●生長の家インフォメーション 生長の家の生活法とは?
●人生の光となった言葉
352円
特集1 いのちをつなぐ
私たちは一人で生きているのではありません。神からいのちを授かった私たちは、多くの先祖や父母のいのちを受け継ぎながら、この世に生かされているのです。“いのちの源”である神、先祖、父母に感謝して生きるとき、人生は幸せに満ちたものとなります。

・ルポ1 先祖供養を通して、酒乱だった父親に感謝することができた
母親を通して生長の家の教えに触れて育ったという男性は、北海道の農家に、8人きょうだいの6番目として生まれた。小学生の頃から農作業を手伝うようになったが、子どもの頃、一番辛つらかったのが父親の酒癖の悪さだった。父親は、酒を飲んでは家族に暴力を振るい、いったん火が付くと、同居していた祖母が止めても収まらなかった。

・ルポ2 神様、ご先祖様に感謝することで、どんな問題も乗り越えられる
岡山県で暮らす女性が、先祖供養を熱心にするようになったのは、両親の影響だった。5歳の頃、母親が心悸亢進で悩むようになり、近所に住む生長の家の信徒から、「病気はない」という教えを伝えられて感動し、集まりに参加するようになった。そこで先祖供養を勧められ、母がそれを実践するようになった。母の病気を治したいという一心で、父も一緒に聖経を読むようになり、兄と自分も、両親の傍で真理の言葉を聴きながら母の快癒を祈り、ご先祖様に感謝していた。

・先祖供養の仕方

特集2 そのままの心で生きる
・私のターニングポイント「病院の待合室で手にした、一冊の月刊誌で人生が変わりました」
・心が運命をつくる 谷口清超(前生長の家総裁)

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観を転換してものの真価値を知る祈り
谷口雅宣(生長の家総裁)

聖典をひらく 人間は死なない
谷口雅春(生長の家創始者)

●いのちの回廊 谷口雅春(生長の家創始者)
●美のステージ
信仰の喜びをシャンソンとカンツォーネに込めて
●信仰随想
信心深い母親の影響で生長の家の教えに触れる
●コラム 悠々味読
脳のない粘菌が持つ驚きの知性!?
●連載 一瞬の出合いを求めて
夕暮れ時の桜と川、愛猫と朝露、愛情に溢れた紫陽花
●連載 くらしの手しごと
「クレヨンで磨くつやぴかフレーム」
●匿名体験手記
別れた夫を許し、再婚した元夫の家族とも親しく交われる幸せを感じて
●Q&A誌上カウンセリング
Q1 こんな自分でいいのかと思ってしまいます
Q2 交通事故を起こし、悩む夫
●私のこの一冊
『信仰による平和の道──新世紀の宗教が目指すもの』

●新連載 生長の家の教えを学びましょう
類は類を招ぶのが宇宙の法則
●新連載 生長の家が進めているPBSの活動を紹介します

●広げよう、いのちの環
新型コロナ感染拡大の中、支えになった生長の家の教え①(アメリカ)

●絵手紙ぽすと
●俳壇 俳句への招待 櫂未知子(俳人)
●読者のページ
●生長の家インフォメーション 生長の家の生活法とは?
●人生の光となった言葉
352円
特集1 原発社会からの離脱
風力発電、太陽光発電ともに原発の設備容量を超え、世界の自然エネルギーが急成長を遂げつつある中、日本は未だ原発への依存をやめようとしません。原発にまつわるさまざまな虚構や、その本質的な欠陥、世界と日本の自然エネルギー事情などについて環境エネルギー政策研究所所長の飯田哲也さんにインタビューしました。

・インタビュー 脱原発を図り、“第四の革命” 自然エネルギー100%の世界を

特集2 善をなし、愛を行う
・私のターニングポイント「部下の反発は、父に対する私の反発の裏返しだと気づき、父に懺悔しました」
・愛して輝け 谷口清超(前生長の家総裁)

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科学技術と自然界
谷口雅宣(生長の家総裁)

聖典をひらく 口実をつくって責任のがれしないこと
谷口雅春(生長の家創始者)

●いのちの回廊 谷口雅春(生長の家創始者)
●美のステージ
自然の恵みに感謝しながら竹のクラフト製作に励む
●信仰随想
『生命の實相』を読み、神の子として新生する
●コラム 悠々味読
驚きの学習能力 ナメクジは論理思考も行う?
●連載 一瞬の出合いを求めて
「薩摩富士」の別名を持ち、天下の絶景として知られる開聞岳
●連載 くらしの手しごと
「ハギレと針金で作る小さなへび」
●匿名体験手記
32歳で急逝した夫が、私を信仰に導いてくれた
●Q&A誌上カウンセリング
Q1 ふと自殺したくなるときが
Q2 実母と縁を切るべきかに悩む
●私のこの一冊
『小さな奇跡』

●新連載 生長の家の教えを学びましょう
「人間の心の想いは動力である」
●新連載 生長の家が進めているPBSの活動を紹介します

●広げよう、いのちの環
職場で働く留学生に教えを伝え、心の支えに(ドイツ)

●絵手紙ぽすと
●俳壇 俳句への招待 櫂未知子(俳人)
●生長の家インフォメーション 生長の家の生活法とは?
●人生の光となった言葉
352円
特集1 なんのために祈るのか
人は、なんのために祈るのでしょうか。神様に願いを叶えてもらうためでしょうか。それとも、苦難や困難から救ってもらうためでしょうか。生長の家独得の座禅的瞑想法である「神想観」を通して、本当の祈りとは何か、体感してみませんか。

・ルポ1 完全な実在の世界を心に描く神想観で、苦境を乗り越える
仙台市に住む男性が「神想観」の本当の意義に目覚めたのは、大学の建築科を卒業し、ゼネコン(総合建設業)で働くようになってからだった。入社して間もなく、岩手県の道の駅の建設現場に派遣された。この町は、日本でも有数の豪雪地帯として知られ、雪が降る前までに出来る限り工事を進捗させなければならず、通常の工事よりも無理を重ねることになった。

・ルポ2 毎朝の祈りで、「私のいのちは神様と一つ」との信仰を深める
福岡県に住む女性の一日は、まだ夜が明けないうちに始まる。午前4時に起床すると身支度を整え、神想観を30分ほど実修し、続けて、『甘露の法雨』『天使の言葉』などを日替わりで読誦している。心配事があったり、身体の調子が気になるときも、神想観をして、聖経などを誦げると、「私は神様とつながっていて、神様のいのちと私のいのちは一つである」という大きな安心感に包まれるという。

・神想観を実修するために

特集2 困難が力を引き出す
・私のターニングポイント「いくつもの挫折の経験があったからこそ、今の私があるんです」
・思い違いをするな 谷口清超(前生長の家総裁)

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肉体の我から真我へと飛躍する祈り
谷口雅宣(生長の家総裁)

聖典をひらく 神想観は日々の精神的糧
谷口雅春(生長の家創始者)

●いのちの回廊 谷口雅春(生長の家創始者)
●美のステージ
健常者と同じことができる喜びをトランペットに込めて
●信仰随想
失恋の痛手や人間関係の悩みを生長の家の教えで乗り越える
●コラム 悠々味読
散歩や自転車漕ぎが健康増進、ひらめきを生む
●連載 一瞬の出合いを求めて
日本で最大の約1万羽が渡来する
鹿児島県出水市のツルの群れ
●連載 くらしの手しごと
「暮らしのはりこ」
●匿名体験手記
父の蒸発と母の死──。自らの精神病を信仰で克服する
●Q&A誌上カウンセリング
Q1 夫のモラハラに耐えかねて
Q2 たった一人の弟が孤独死
●私のこの一冊
『新版 人生を支配する先祖供養』

●広げよう、いのちの環
全ての人は神様、ご先祖様が差し向けてくれた救いのみ手③(ブラジル)

●絵手紙ぽすと
●俳壇 俳句への招待 櫂未知子(俳人)
●読者のページ
●生長の家インフォメーション 生長の家の生活法とは?
●人生の光となった言葉
352円
特集1 ウイルスと共に生きる
新型コロナウイルスの感染拡大で世界が混乱する今、私たちはこのウイルスとどう向き合い、ウイルスから何を学ぶべきなのか。また、ウイルスとはどんなもので、人間に害を及ぼす“悪者”なのかなどについて、ウイルスの研究者として知られ、ウイルスに関する著作も多い東京理科大学理学部教授・武村政春さんにインタビューしました。

・インタビュー 撲滅しようとするのではなくウイルスとの共生を目指すべき

特集2 神の子人間は不死不滅
・私のターニングポイント「必ず良くなると信じ、神様に全托することで仕事の不安が消えました」
・明るい心になろう 谷口清超(前生長の家総裁)

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普遍なる神の無限を観ずる祈り
谷口雅宣(生長の家総裁)

聖典をひらく 天下無敵となる祈り
谷口雅春(生長の家創始者)

●いのちの回廊 谷口雅春(生長の家創始者)
●美のステージ
亡き妻に献げる慰霊の弦楽五重奏
●信仰随想
酒を飲んで暴れる父は観世音菩薩様だった
●コラム 悠々味読
“ゆっくり”がいい!?生き生きした時間のために
●連載 一瞬の出合いを求めて
幻想的な光景が広がる
満潮時、夕暮れ時の長部田海床路
●連載 くらしの手しごと
「手づくり封筒」
●匿名体験手記
両親への感謝に目覚めたとき、
運命が好転し、家族も幸せに
●Q&A誌上カウンセリング
Q1 在宅勤務に集中できない
Q2 2人の息子の仲がこじれて
●私のこの一冊
『光が闇を消す如く』

●広げよう、いのちの環
父の一言で練成会に参加、希望の涙を流す②(ブラジル)

●絵手紙ぽすと
●俳壇 俳句への招待 櫂未知子(俳人)
●読者のページ
●生長の家インフォメーション 生長の家の生活法とは?
●人生の光となった言葉
352円
特集1 いのちを描く
心になんのとらわれもなく、周囲のものを、ありのままに見つめるとき、この世界は、美しさで溢れていることに気づきます。その感動を絵に描いて表現すると、すべてのいのちは一つにつながっていると感じられ、そこから、より豊かな人生が開けてきます。

・ルポ1 誰の心の中にもある、善一元の「光の世界」を描きたい
2020年10月、埼玉県のアートギャラリーで開かれた「五嶋稔展」を訪れると、そこには、カラフルな色彩に溢れたモダンアート、“五嶋ワールド”が広がっていた。ひときわ目を引いたのが、3枚の絵を一つにつなぎ合わせたという縦91センチ、横273センチの大作『鳥人』だ。天使の羽を持つ少年が、色鮮やかな木々や雲の間を縫って空を飛ぶ様子が、幻想的に描かれていて、見ているだけで楽しくなる。

・ルポ2 感謝の心で絵手紙を描くと、そこにいのちが吹き込まれる
絵手紙を始めたのは20年ほど前のこと。何か趣味を見つけたいと思っていた矢先、姉から勧められ、テレビで放映された絵手紙の特集番組を見たのがきっかけだった。絵は苦手だったが、「下手でいい、下手がいい」という謳い文句に誘われ、絵手紙を習うようになった。

・ルポ3 ちぎり絵で表現する真・善・美の世界
茨城県で独り暮らしをしている女性は、新聞紙や広告を使い、ちぎり絵を制作して楽しんでいる。「朝、届いた新聞や広告を目にすると、これは秋の風景に使えるとか、これは動物の毛並みに使えそうだとか、いろんなイメージが膨らみます。でも、いざ作り始めると、子どもの頃に過ごした故郷の山や川などが浮かんできて、それを作品にすることが多いですね」と語る。

特集2 夫婦の愛の強さ
・私のターニングポイント「人は使命があるからこそ生かされていると知って、人生が変わりました」
・どちらを選ぶか 谷口清超(前生長の家総裁)

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芸術は生命の触れ合い
谷口雅宣(生長の家総裁)

聖典をひらく 物質無と芸術──「寂」の味いと云うこと──
谷口雅春(生長の家創始者)

●いのちの回廊 谷口雅春(生長の家創始者)
●美のステージ
詩吟に合わせ、剣と扇で舞う
●信仰随想
唯神実相の教えに救われた人生
●コラム 悠々味読
冬の夜空を仰いで大自然の営みを思う
●連載 一瞬の出合いを求めて
滝壺とカワセミ
2つのブルーが織りなす雄川の滝
●連載 くらしの手しごと
「大好きな布たちが生き返る、りんご玉」
●匿名体験手記
40代だった夫の死、
次女の不登校と摂食障害を乗り越えて
●Q&A誌上カウンセリング
Q1 35歳の夫の転職希望に悩む
Q2 いくら言っても結婚しない長男
●私のこの一冊
『46億年のいのち』

●広げよう、いのちの環
離婚、病気、借金…… 苦しい日々に光が①(ブラジル)

●絵手紙ぽすと
●俳壇 俳句への招待 櫂未知子(俳人)
●生長の家インフォメーション 生長の家の生活法とは?
●人生の光となった言葉
352円
特集1 私のノーミートライフ
殺生を避けるという宗教的意味合いから、また、温暖化の防止、健康増進という観点から、ブラジル、アメリカ、中華民国(台湾)、ドイツ、日本の各地で、肉を使わない食生活を送っている人たちを紹介します。

・インタビュー構成
世界平和の実現に向け、広く肉食の弊害を伝えよう
今月号の特集「私のノーミートライフ」では、ブラジル、アメリカ、中華民国(台湾)、ドイツ、日本で、生長の家の教えに基づいて、肉を使わないノーミート料理を食している信徒の皆さんに、日頃の暮らしぶり、食生活の様子、なぜ、肉食をやめたのかなどについて聞いた。

特集2 自分の心で描く世界
・私のターニングポイント「親との葛藤を乗り越え、与えられたいのちに感謝したとき、がんが消えました」
・人生の創作劇 谷口清超(前生長の家総裁)

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なぜ肉食から遠ざかるべきか?
谷口雅宣(生長の家総裁)

聖典をひらく 因果の法則は撥無できない
谷口雅春(生長の家創始者)

●いのちの回廊 谷口雅春(生長の家創始者)
●美のステージ
感性を研ぎ澄ませ、一瞬の美しさを写真に収めたい
●信仰随想
胎内にいるときから真理に導いてくれた母
●コラム 悠々味読
昆虫──“微小脳”に隠された驚異の記憶・学習能力
●連載 一瞬の出合いを求めて
長崎の冬の風物詩「ランタンフェスティバル」と
かきどまり白浜の「りんご岩」
●連載 くらしの手しごと
彫って押して楽しめるけしゴムはんこ
●匿名体験手記
「万事好都合」と気づき、脳出血、交通事故から立ち上がる
●Q&A誌上カウンセリング
Q1 同居を望む母。どうしたら?
Q2 死の恐怖に苛まれる
●私のこの一冊
『“森の中”へ行く 人と自然の調和のために生長の家が考えたこと』

●広げよう、いのちの環
教えで夫婦の信頼が回復 学校経営も軌道に乗る②(大韓民国)

●絵手紙ぽすと
●俳壇 俳句への招待 櫂未知子(俳人)
●生長の家インフォメーション 生長の家の生活法とは?
352円
特集1 異常気象と地球温暖化
世界各地や日本で頻発する熱波、大雨、大雪、干ばつなどの異常気象── 今、地球の気候はどうなっているのか。異常気象と地球温暖化の関係や、気温上昇で生じるリスク、私たちが今なすべきことなどについて、長期にわたってIPCC評価報告書の執筆責任者を務めた気候変動の専門家にインタビューしました。

・インタビュー
地球温暖化を防止し、気候変動を緩和するために

特集2 過去にとらわれない
・私のターニングポイント「祖母から伝えられた教えが、苦境を乗り越える力を与えてくれました」
・過去の記憶と表現 谷口清超(前生長の家総裁)

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神の絶対の御徳を讃える祈り
谷口雅宣(生長の家総裁)

聖典をひらく 此の微妙な構造は誰の働き
谷口雅春(生長の家創始者)

●いのちの回廊 谷口雅春(生長の家創始者)
●美のステージ
聴き手と喜びを共有できるのが音楽の一番の魅力
●信仰随想
心を磨く「観世音菩薩」の導きと信じ、病を乗り越える
●コラム 悠々味読
地上の王者、昆虫と植物 その共生関係から学ぼう
●連載 一瞬の出合いを求めて
虫の音を聴き、満天の星を眺めながら「ペルセウス座流星群」を撮る
●連載 くらしの手しごと
美しい色紙でつくるコラージュ手帳
●匿名体験手記
「父のローンを肩代わりしたことで、家族の絆と信仰が深まりました」
●Q&A誌上カウンセリング
Q1 仕事と子育てから逃げたい
Q2 強い意欲がない私
●私のこの一冊
『聖経版 真理の吟唱』

●広げよう、いのちの環
困難に直面したとき一条の光が射した①(大韓民国)

●絵手紙ぽすと
●俳壇 俳句への招待 櫂未知子(俳人)
●読者のページ
●生長の家インフォメーション 生長の家の生活法とは?
352円
特集1 森の癒し
さまざまな樹木、草花、動物、昆虫など多種多様な生命が息づく森── そうした森の中を歩き、ときに佇んで、葉を渡る風を感じ、鳥の鳴き声を聴きながら木漏れ日に目をやると、いつしか気持ちが穏やかになっていることに気づくはずです。今回は、そんな“森の癒し”について、森林ジャーナリストにインタビューしました。

・インタビュー
森の中を歩くと、なぜ、心身がリフレッシュするのか
人はなぜ森に癒されるのか、森林浴や森林療法の歴史やその効用、新型コロナ騒動で揺れる今こそ森から得られるものなどについて、『森を歩く──森林セラピーへのいざない』の著者で、“森の癒し”についても詳しい、森林ジャーナリストの田中淳夫さんに聞いた。

特集2 魂がつながる親と子
・私のターニングポイント「人生で起こったすべてのことが、私の心の糧になりました」
・親子の愛と信仰 谷口清超(前生長の家総裁)

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神の無限生命をわが内に観ずる祈り
谷口雅宣(生長の家総裁)

聖典をひらく 悟りが向上するにつれて見る世界が変ってくる
谷口雅春(生長の家創始者)

●いのちの回廊 谷口雅春(生長の家創始者)
●美のステージ
音楽は“人生最高の友” 合唱団員として歌に打ち込む
●信仰随想
私の人生に大きな影響を与えた中学生練成会
●コラム 悠々味読
道端のアカツメクサに造化の不思議を思う
●連載 一瞬の出合いを求めて
一期一会の紅葉と木漏れ日が織りなす麓城址の感動的な光景
●新連載 くらしの手しごと
帽子が編めるいもむしくん
●匿名体験手記
うつ病を乗り越え、「何があっても大丈夫」との信仰が磨かれる
●Q&A誌上カウンセリング
Q1 認知症の母にどう対処したら?
Q2 過去にとらわれる自分が嫌です
●私のこの一冊
『日々の祈り──神・自然・人間の大調和を祈る』

●広げよう、いのちの環
神様が最善の道へと導いてくださる②(カナダ)

●絵手紙ぽすと
●俳壇 俳句への招待 櫂未知子(俳人)
●読者のページ
●生長の家インフォメーション 生長の家の生活法とは?
●人生の光となった言葉
352円
特集1 オフグリッドシステムを実現
電力会社の送電網と繋がず、太陽光で発電して蓄電池に貯め、日常使う電気を賄うだけでなく、災害などの場合には、地域の人たちにも電気を提供する──そんなオフグリッドシステムを実現し、脱原発、自然エネルギー活用の力強いメッセージを発信している生長の家福島県教化部会館を紹介します。

・インタビュー
自然エネルギーで自立する
オフグリッドを実現し、脱原発のメッセージを発信する
──生長の家福島県教化部会館

・ルポ 太陽光発電、風力発電、蓄電池で家の電気をほぼ賄う
「自然と共存する家づくり」をモットーに、讃岐の風土に合った国産材での家づくりを行っている建設会社に勤める男性は、一級建築士として住宅設計の仕事をしている。平成27年に、山梨県北杜市にある生長の家国際本部“森の中のオフィス“を見学。自然エネルギーを活用して実現したゼロ・エネルギー・ビルに感銘を受け、それを機に、自宅で使う電気をできる限り太陽光発電で賄おうと思い立ったという。

特集2 どんなときも感謝して生きる
・私のターニングポイント「無駄なことは何一つなかったと思えたとき、人生が開けました」
・恨んではいけない 谷口清超(前生長の家総裁)

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新生日本の実現に邁進する祈り
谷口雅宣(生長の家総裁)

聖典をひらく わが計画は“神の計画”と思って自信をもて
谷口雅春(生長の家創始者)

●いのちの回廊 谷口雅春(生長の家創始者)
●美のステージ
絵を描くとは世界の美しさを見つけること
●信仰随想
さまざまな出会いによって深まった私の信仰
●コラム 悠々味読
“渡り”に秘められた鳥たちの驚くべき叡智
●連載 一瞬の出合いを求めて
川の水面と夜空に映える優雅で幻想的なバルーン
●新連載 くらしの手しごと
お手紙おばけ
●匿名体験手記
「すべては何かを教えてくれている」という自覚を深め、夫のがんを乗り越える
●Q&A誌上カウンセリング
Q1 妻の連れ子とどう向き合ったら。
Q2 母親になるべきではなかった?
●私のこの一冊
『新版 詳説神想観』

●広げよう、いのちの環
明るく前向きに生きた両親が生長の家に導いてくれた①(カナダ)

●絵手紙ぽすと
●俳壇 俳句への招待 櫂未知子(俳人)
●生長の家インフォメーション 生長の家の生活法とは?
●人生の光となった言葉
352円
特集1 人は種子なしには生きられない
人は、食料のすべてを直接、あるいは間接的に植物に依存しています。つまり、植物を生む種子なしには生きられないのが人間なのです。種子法の廃止や、種苗法改正の動きがある今、人間にとって種子がいかに大切なものであるかを、種子の研究一筋に歩んできた専門家にインタビューしました。

・インタビュー 種は“食の源”──種によって生かされている私たち
私たちの食べ物の根源であるにもかかわらず、これまであまり注目されなかった種子。だが、2018年4月に種子法が廃止され、今年の通常国会において種苗法の改正の動きが出たことで、国民の関心が高まっている。種子法、種苗法とはどのような法律で、どんな役割を果たしてきたのか、種子法の廃止によってどういう影響があるのか、さらには、種苗法改正のポイントとは何か、今後食料を安定的に確保していくために、何をすべきかなどについて、「人は種子なしには生きられない」と語る種子の専門家、西川芳昭・龍谷大学経済学部教授に聞いた。

特集2 いのちは死なない
・私のターニングポイント「がんで逝った妻から、信仰の素晴らしさを教えられました」
・心の眼 谷口清超(前生長の家総裁)

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観を転換して人生に光明を見る祈り
谷口雅宣(生長の家総裁)

聖典をひらく 神の大地に、肥料を与えましょう
谷口雅春(生長の家創始者)

●いのちの回廊 谷口雅春(生長の家創始者)
●美のステージ
自然に癒やされながら、明るく澄み切った風景画を描く
●信仰随想
交通事故をきっかけに、信仰に目覚める
●コラム 悠々味読
感謝を表現しよう 双方に幸せをもたらす贈り物
●連載 一瞬の出合いを求めて
カメラ越しに見た忘れられない感動的な夕景
●新連載 くらしの手しごと
身近な草木を香にする
●匿名体験手記
認知症だった義母が身をもって「人間は神の子」と教えてくれた
●Q&A誌上カウンセリング
Q1「自分にも人にも厳しすぎる私」
Q2「老いをどのように受け入れたら?」
●私のこの一冊
『今こそ自然から学ぼう 人間至上主義を超えて』

●広げよう、いのちの環
三男の姿から学んだ「子どもは親の鏡」という教え②(中華民国)

●絵手紙ぽすと
●俳壇 俳句への招待 櫂未知子(俳人)
●読者のページ
●生長の家インフォメーション 生長の家の生活法とは?
●人生の光となった言葉
352円
特集1 自然から学ぶ
自然に揺るぎない畏敬の念を抱きながら、「より美しく、より力強く、より凄まじく」をモットーに目では捉えられない、鳥の“野生の瞬間”を写真に撮る──40数年にわたって鳥の生態を追い続けている野生生物写真家にインタビューしました。

・インタビュー 自然に畏敬の思いを持ち、野鳥の生態を撮り続ける
野生生物写真家の嶋田忠さんは、カワセミ、アカショウビン、シマフクロウ、ヤマセミ、ゴクラクチョウなどの、肉眼では捉えられない“野生の瞬間”を撮影し、世界的に高い評価を得ている。「人は、自然と人なくしては生きられない」と語る嶋田さんに、カワセミやアカショウビンとの出合いや、撮影にまつわるエピソードなどを中心に、鳥の写真を撮り続ける理由と自然への思いについて聞いた。

特集2 明るい心で再出発する
・私のターニングポイント「重度の鬱病と眼病が、祈り合いの神想観で完全に癒やされました」
・よいことで頭が一杯 谷口清超(前生長の家総裁)

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ボードゲーム「コロナバスターズ」について
谷口雅宣(生長の家総裁)

聖典をひらく 神の生命と智慧と愛とを讃嘆する祈り
谷口雅春(生長の家創始者)

●いのちの回廊 谷口雅春(生長の家創始者)
●美のステージ
邪心を捨てて心を浄め尾戸焼の茶陶作りに励む
●信仰随想
神様に導かれて、精神の不安定を乗り越える
●コラム 悠々味読
感動する心を養う 日時計主義の実践
●連載 一瞬の出合いを求めて
季節を豊かに彩ってくれる
睡蓮の花、ひまわり、タンポポの綿毛
●新連載 くらしの手しごと
木の実や枝の額かざり
●匿名体験手記
人生に起こるすべての出来事は、自分の魂を高めてくれるもの
●Q&A誌上カウンセリング
「余命宣告を受けた夫。どうしたら?」
●私のこの一冊
『神さまと自然とともにある祈り』

●マイタウン、マイファミリー
母親から受けた継いだ生き方を信仰で磨きをかけて(長崎市)
●広げよう、いのちの環
子どもの教育に悩んでいた時、生長の家の教えに触れて①(中華民国)

●絵手紙ぽすと
●俳壇 俳句への招待 櫂未知子(俳人)
●読者のページ
●生長の家インフォメーション 生長の家の生活法とは?
352円
特集1 世界に広がるPBSの活動
生長の家では、自然と調和したライフスタイルを実現するため
SNI自転車部──二酸化炭素を排出しない自転車に乗る、
SNIオーガニック菜園部──ノーミートの食生活を心がけ、有機農法で野菜を育てる、
SNIクラフト倶楽部──自然素材、再利用した材料で日用品などを手作りする
という3つのプロジェクト型組織(PBS)による活動を展開しています。地球環境にできるだけ負荷を与えないエシカル(倫理的)な生活の実践が、いま世界に広がっています。

・手記1〈ブラジル〉自転車に乗ると湧くさまざまなインスピレーション
・手記2〈アメリカ〉全ては神のいのちの現れ。再利用で新しい価値を生み出す
・手記3〈中華民国〉3つの活動を通し、「自然と人間は一体」と実感して
・手記4〈ドイツ〉環境に負荷をかけない生き方をヨーロッパで実践する
・ルポ〈日本〉野菜、布きれ、すべてのもののいのちを生かし、無駄なく使う

・PBSの紹介

特集2 人には無限の能力がある
・私のターニングポイント「脳挫傷を乗り越えた次男から、『人間は神の子』ということを学びました」
・宝の持ぐされ 谷口清超(前生長の家総裁)

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コロナウイルスは何を教える②
谷口雅宣(生長の家総裁)

聖典をひらく 天下無敵となる祈り
谷口雅春(生長の家創始者)

●いのちの回廊 谷口雅春(生長の家創始者)
●美のステージ
世界に一つだけの絵手紙を心を込めて描く喜び
●信仰随想
両親の信仰を通して、神様の存在を実感
●コラム 悠々味読
親切や共感、感謝が免疫力を高める
●連載 一瞬の出合いを求めて
自然の美は身近なところにも 田んぼの風景に魅せられて
●新連載 くらしの手仕事
すてきな石に出合ったら!「石のペーパーウェイト」
●匿名体験手記
「神様に全托しよう」と思えたとき、子どものさまざまな問題が解決して
●森からのエコルポ
伐採木の回収、活用で富士山周辺の森林を保全
●Q&A誌上カウンセリング
「インターネット依存症に悩む」
●私のこの一冊
『次世代への決断宗教者が“脱原発”を決めた理由』

●マイタウン、マイファミリー
家族みんなで信仰について語り合える喜び(愛知県豊橋市)

●絵手紙ぽすと
●俳壇 俳句への招待 櫂未知子(俳人)
●生長の家インフォメーション 生長の家の生活法とは?
352円
特集1 受け継いだいのちを生きる
人は自分の力で生きているのではなく、神からいただいたいのちを、先祖、父母を通して受け継ぐなかで、生かされているのです。“いのちの源”である神、先祖、父母に感謝して生きるとき、豊かで幸せな人生が実現します。

・ルポ1 永く繋がった“いのち”が自分の中に生きている
「毎日、元気で過ごせるのは神様とご先祖様のおかげです。普通に食事ができて、お風呂に入れて、当たり前の生活を送れることがありがたいです」そう言って、女性は、自宅にお祀りしてある祖霊舎の前に正座し、静かに手を合わせた。夫と共に、そうして神様とご先祖に感謝の思いを伝えるのを日課としているが、先祖供養を大切にするようになった最初のきっかけは、子どもの頃に母親を病気で亡くしたことからだった。

・ルポ2 義父母から教えられた先祖供養に励み、子宝に恵まれる
損害保険会社に勤務する男性は、大阪市のベッドタウンとして知られる和泉市に「ゼロ・エネルギー・ハウス」を建て、妻と長女の家族3人で暮らしている。男性は平成10年、30歳の時に結婚したが、長く子宝に恵まれなかった。いろんな病院で検査を受けたが、「特に問題はない」と診断されて、どうしていいか分からず、悩む日々を送った。

・先祖供養の仕方

特集2 光をあてれば闇は消える
・私のターニングポイント「母の導きで悪の道から抜け出し、新しい人生を歩むことができました」
・善をなすこと 谷口清超(前生長の家総裁)

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コロナウイルスは何を教える
谷口雅宣(生長の家総裁)

聖典をひらく 霊界の諸霊への供養のこと
谷口雅春(生長の家創始者)

●いのちの回廊 谷口雅春(生長の家創始者)
●美のステージ
ギターで奏でる神様の真・善・美の世界
●信仰随想
『ベン・ハー』が開いてくれた信仰生活への道
●コラム 悠々味読
肉体を使うことが脳の活性化、健康寿命に繋がる
●新連載 一瞬の出合いを求めて
自然が作り出す美しい砂紋、御輿来海岸
●匿名体験手記
神様に生かされていることを知り、酒をやめ、心筋梗塞から立ち上がる
●連載 人生が楽しくなる自転車(最終回)
自転車と人生
●森からのエコルポ
塩害に遭った校庭の除塩をはじめ緑地の環境保全に努める
●Q&A誌上カウンセリング
「娘をどうしても再婚させたい」
●私のこの一冊
『新版 幸福を招く365章』

●マイタウン、マイファミリー
古くからの塩田の町で、感謝誦行をしながら新聞を配達(兵庫県赤穂市)
●広げよう、いのちの環
親が変われば、子どもは変わる②(アメリカ)

●絵手紙ぽすと
●俳壇 俳句への招待 櫂未知子(俳人)
●生長の家インフォメーション 生長の家の生活法とは?
●人生の光となった言葉
352円
特集1 ゼロ・エネルギー・ハウスで暮らす
地球環境に配慮した暮らしを実現するため、住宅の省エネ化に「創エネルギー」「断熱」を加えて、住まいの年間のエネルギー消費量を正味ゼロにする「ゼロ・エネルギー・ハウス」が、今、注目を集めています。「ゼロ・エネルギー・ハウス」で暮らす人たちを取材しました。

・ルポ1 環境に負荷を与えず生活できるのが嬉しい
北海道北見市にある男性のお宅は、築5年の2階建てで、見た目は普通の家と変わりない。しかし実はこの家は、時代を先取りしたゼロ・エネルギー・ハウスなのだ。床も壁も天井も高断熱、高気密で魔法瓶のようになっていて、冬は日の当たる南から太陽熱を取り込み、夏は北側の高い窓から室内の熱気を逃す。熱交換換気システムも導入しているので、室内の空気を清浄に保ちながら、熱だけをリサイクルする仕組みになっているという。

・ルポ2 ハウスメーカーに熱意が通じ、環境負荷のより低いZEHが実現
大阪府泉大津市に住む男性のお宅は、木造2階建てのゼロ・エネルギー・ハウスで、この家では子供から祖父母まで四世代が同居しながら暮らしている。夫婦は、平成29年に生家を建て直し、新築したこの家に引っ越してきた。ZEHを造った理由とその住み心地について、男性はこう語る。

・ゼロ・エネルギー・ハウスとは

特集2 あなたには素晴らしい力がある
・私のターニングポイント「人間は肉体ではないと知った時、劣等感を克服することができました」
・希望をもて 谷口清超(前生長の家総裁)

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想念を浄めて神に見える祈り
谷口雅宣(生長の家総裁)

聖典をひらく 願望を実現するための祈り
谷口雅春(生長の家創始者)

●いのちの回廊 谷口雅春(生長の家創始者)
●美のステージ
音楽は私の喜び、人とその喜びを共有したい
●信仰随想
養子先で発症した神経症を乗り越えて
●コラム 悠々味読
肉体を使おう 歩行は背筋伸ばして快活に
●新連載 一瞬の出合いを求めて
阿蘇のパワースポット、押戸石の丘
●匿名体験手記
倒産で自己破産した逆境の中、『日時計日記』で、夫婦の心が一つになる
●連載 人生が楽しくなる自転車
自転車のエコは、作る人、使う人のモラル次第
●森からのエコルポ
さまざまな活動を通して森林環境の保全に貢献
●Q&A誌上カウンセリング
「どうやって生きがいを見つけたら?」
●私のこの一冊
『生長の家ってどんな教え?─問答有用、生長の家講習会─』

●マイタウン、マイファミリー
訪れる人が癒やされ、心落ち着く場所をつくりたい(東京都八王子市)
●広げよう、いのちの環
地球環境に配慮し、電気自動車のテスラを購入(フランス)

●絵手紙ぽすと
●俳壇 俳句への招待 櫂未知子(俳人)
●読者のページ
●生長の家インフォメーション 生長の家の生活法とは?
●人生の光となった言葉
おすすめの購読プラン

商品情報・内容

  • 出版社:日本教文社
  • 発行間隔:月刊
  • 発売日:毎月20日

■ 自然と人との調和を目指す生長の家の総合誌誕生! “環境・資源・平和”の問題を考えます。

◆環境保全や資源問題の解決に取り組む人を取り上げた記事を掲載します。毎回、特集のテーマにあった実践者のインタビューやルポをはじめ、連載企画「自然の声を聴く」などで、環境保全や資源問題に取り組む人をとり上げ、自然とともに伸びる社会の生き方のモデルを提示していきます。 ◆芸術表現を行っている人やその投稿作品を掲載します。生活の中の美しいものや感動することを認めて表現する“日時計主義”の生き方を提唱します。◆本誌の購読料の内、1誌につき1円が植林活動に寄付されます。

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