HITO(ヒト) 発売日・バックナンバー

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労働市場の未来推計 583万人の人手不足

今号のテーマは「労働市場の未来推計 583万人の人手不足」についてです。日本の生産年齢人口(15歳~64歳)は1997年以降減少しており、私たちの推計では10年後の2025年には583万人の人手が不足する見込みです。そして、このような人手不足に日本社会はどのように向き合うべきか。人手不足解消に向け、「生産性の向上」「女性の就労活性化」「シニアの就労活性化」「外国人労働者の活用」という4つの選択肢を、識者や企業などへの取材を通して検討しました。 
【プロローグ】
2025年、583万人の人手が不足する

【識者が語る】
人手不足にどう向き合えばよいか。人手不足の解消に向けた4つの選択肢

「良い商品をつくり価格に反映させ再投資と賃金を上げる循環をつくれ」
山田久氏(株式会社日本総合研究所 調査部長 チーフエコノミスト)

「制度の整備と考え方の変革を進め、10年で女性管理職数が4倍に」
堀江章子氏(アクセンチュア株式会社 執行役員 金融サービス本部アジア・パシフィック証券グループ統括兼インクルージョン&ダイバーシティ統括)

「定年制度を即刻廃止し「年齢フリー社会」をつくろう」
出口治明氏(ライフネット生命保険株式会社 代表取締役会長)

「勤務国や国籍に関係なくグローバル経営ができる人をリーダーに」
濟木俊行氏(武田薬品工業株式会社 グローバルHRタレントアクイジション(日本)ヘッド)
山下茂樹氏(武田薬品工業株式会社 グローバルHRタレントディベロップメント&オーガニゼーションケイパビリティ(日本)ヘッド)

【FROM EDITOR IN CHIEF】
より多くの人が生き生きと働ける未来に向けて、私たちが変わるべきこと
櫻井功

※肩書等は取材当時
1,000円
全員を光らせろ!~タレントマネジメントの潮流~

今号のテーマは「タレントマネジメントの潮流」についてです。日本の生産年齢人口は10年後の2025年には現在より513万人減少する見込みです。こうした働き手の減少や、日々加速度的に変化するビジネス環境への対応が各企業に求められています。このようなビジネス環境の変化の中で、企業の成長にとって人材の成長や適材適所といったタレントマネジメントは欠かせないものになっています。識者や企業などへの取材、調査を通して、これからのタレントマネジメントについて考察します。

【プロローグ】
動き始めた、日本企業のタレントマネジメント

【インタビュー】
いま、タレントマネジメントが日本企業の注目を集める理由とは
守島基博氏(一橋大学大学院 商学研究科教授)

【座談会】
日本企業におけるタレントマネジメントの現状と今後の方向性

髙倉千春氏(味の素株式会社 グローバル人財マネジメント部長)
川村肇氏(株式会社日立製作所 人財統括本部グローバル人財戦略推進部担当部長)
田中憲一氏(サントリーホールディングス株式会社 グローバル人事部部長)

【調査結果】
全社員型タレントマネジメントに向けた3つのトレンド

【ケーススタディで知る】
全社員型タレントマネジメント実現への道

「すべての社員に自立的な学びを促し成長し続ける、個人と組織をつくる」
板屋篤氏(株式会社大和証券グループ本社 人事部長)

「合言葉は「人が命」 適所適材で全社員一人ひとりの活躍を促す」
黒木俊彦氏(サントリーホールディングス株式会社 人事部部長)
成瀬雅昭氏(サントリーホールディングス株式会社 人事部課長)



「求める人財像と評価軸を明確にし全社員のパフォーマンス最大化を目指す」
横山政司氏(株式会社オリエンタルランド 人事本部 人事部長)

【櫻井功 編集長が語る】
次なるタレントマネジメントの展望

【経営者Voice 01】~いま、人事部門に求めたいこと~
山本 良一氏(J.フロント リテイリング株式会社 代表取締役社長)


※肩書等は取材当時
1,000円
マネジメント職の採用と活躍支援

今号のテーマは「マネジメント職の採用と活躍支援」です。伝統的な日本企業でも増えてきたマネジメント職の転職。マネジメント職の採用、そして採用後、長期的に活躍してもらうには、企業はどのような支援をすべきなのか。識者や企業、転職者個人への取材、調査などを通して、そのヒントを探りました。


【巻頭言】
マネジメント職の採用と活躍支援
(インテリジェンスHITO総合研究所主席研究員 須東朋広)

【調査結果①】
マネジメント職の転職の実態を探る

【編集長鼎談】
増えるマネジメント職の転職
池上重輔氏(早稲田大学大学院 商学研究科 准教授)
勝又彰氏(インテリジェンス エグゼクティブサーチ 金融グループ マネジャー)

【インタビュー】
マネジメント職の採用・活躍支援で重視すべき4つの要件
荒巻健太郎氏(エゴンゼンダー株式会社  パートナー)

【企業事例】
多様なマネジメント職の活躍を支援する人事制度改革
ソニー株式会社

【解説】
マネジメント職の転職後の活躍に向けて

【調査結果②】
マネジメント職の転職成否を左右するポイントを探る

【特集】
転職し活躍しているマネジメント職8名の共通点から見出す
転職後の活躍を実現させるポイント


※肩書等は取材当時
精神障がいと職場マネジメント

今号のテーマは「精神障がいと職場マネジメント」。
問題の本質は何か、求められる解決策とはどのようなものか、提言する内容となっています。

【解説】
精神障がいと職場マネジメント
(インテリジェンスHITO総合研究所主席研究員 須東朋広)

【COVER INTERVIEW】
精神障がい者雇用の現状と課題
(文京学院大学 人間学部 人間福祉学科 教授  松為 信雄 氏)

【序論】
ケーススタディを通して学ぶ 
精神障がい者を受け入れる前に知っておきたいこと
~障がいの特徴、支援体制、就労上の課題~

【特集】
精神障がい者を雇用する6社12名の取材から導き出す
精神障がいのある人を採用・マネジメントするときのポイント

精神障がい者雇用における業務の「見える化」の具体的な進め方
(フロンティアチャレンジ)

【ケーススタディ】
精神障がい者69人の雇用を支える「思いやり」
(富士ソフト企画)

※肩書は取材当時
1,000円
正社員マネジメントの未来

今号のテーマは「正社員マネジメントの未来」。今後、よりクリエイティブな能力が求められる「正社員」。現在の「正社員」の何を変え、何を残すべきなのか。当研究会からの提言や企業事例などを通して、そのヒントを探っています。

【解説】
正社員マネジメントの未来
(インテリジェンスHITO総合研究所主席研究員 須東朋広)

【プロローグ】
岐路に立つ「正社員」

【提言】
正社員マネジメントの在り方とは?
~価値創造型人材の早期選抜と育成~
(石山恒貴氏 法政大学大学院 政策創造研究科 教授)

【編集長対談】
正社員変革を実現する人事部門に期待される手腕とは
(荒巻健太郎氏 エゴンゼンダーインターナショナル株式会社)

【日本企業が陥りがちな問題】
(1)正社員の価値発揮を喚起する人事制度改革
   -カゴメ株式会社:経営企画本部人事部長 執行役員 有沢正人氏

(2)価値創造型人材の発掘とパイプラインの構築
   -日産自動車株式会社:人事本部 副本部長 奈良崎修二氏

(3)価値創造型人材の外部採用とリテンション
   -株式会社スクウェア・エニックス:コーポレート・エグゼクティブ 木通浩之氏

【レポート】
正社員パラダイムシフト討論会
価値創造型人材をどう定義づけるか


※肩書等は取材当時
1,000円
真の女性活躍推進に向けて

今号のテーマは「女性活躍推進」。
問題の本質は何か、求められる解決策とはどのようなものか、提言する内容となっています。

【解説】
真の女性活躍推進に向けて
(インテリジェンスHITO総合研究所主席研究員 須東朋広)

【COVER INTERVIEW】
「育児と仕事の両立」と「キャリアアップ」を当たり前に
(公益財団法人21世紀職業財団 会長 岩田喜美枝氏)

【覆面座談会】
女性活躍推進担当者の本音から探る
女性の活躍を阻むものは何か

【データで見る】
女性たちが管理職になりたくない理由
~管理職になりたくない女性が77%(本誌調査結果)~

【ケーススタディを通して学ぶ】
女性管理職が「自らのキャリア」を切り拓くために
◆13人の女性管理職エピソードから導き出す「変えていく力」への近道
◆女性1,000調査:アイデンティティや学びの違いが仕事・キャリアに及ぼす影響

女性活躍推進のために企業が変えること・変わること
◆女性活躍推進に向けた意識改革: 日本GE株式会社
◆事実「役職者全体の47.2%が女性」: 株式会社クレディセゾン


【サービス紹介】
「自分らしいキャリア」を真剣に考えたい女性のための専門サイト


※肩書等は取材当時のもの
1,000円
多様な正社員の未来

今号のテーマは「多様な正社員の未来」。現在、注目を集める「多様な正社員」の導入を成功に導くには、どのような点に気をつけるべきか。識者インタビューや企業事例を通して、そのヒントを探っています。



<目次>

【解説】
多様な正社員の未来
(インテリジェンスHITO総合研究所主席研究員 須東朋広)

【KEY PERSON】
「多様な正社員」制度導入における現状と課題 ~労働契約法改正への対応の観点から~
(中央大学ビジネススクール 佐藤博樹 教授)

【編集長対談】
“多様な”限定正社員という働き方のススメ
(日本総合研究所チーフエコノミスト 山田久氏)

【概論】
「多様な正社員」活用における3つの論点

  -論点1:雇用ポートフォリオの見直し(人材管理)
      【企業事例】株式会社すかいらーく

  -論点2:キャリアラダーの導入(キャリア開発)
      【企業事例】ギャップジャパン株式会社

  -論点3:経験学習モデルの導入(人材育成)
      【企業事例】日本マクドナルド株式会社

【レポート】
非正規雇用をどう活用するか、改正労働契約法の対応を契機に考える
700円
障がい者雇用は次のステージへ

今号のテーマは「障がい者雇用」。
問題の本質は何か、求められる解決策とはどのようなものか、提言する内容となっています。

【解説】
障がい者雇用は次のステージへ
(インテリジェンスHITO総合研究所主席研究員 須東朋広)

【COVER INTERVIEW】
障がい者雇用が切り拓く多様な人材活用社会への挑戦
(慶應義塾大学 商学部・商学研究科教授 中島隆信)

【ツールを活用する】
障がい者の雇用促進に向けた3つのアセスメント

【序論】
ケーススタディを通して学ぶ 
障がい者雇用が踏み出す新たな一歩~「人材育成」へのチャレンジ~

【ケーススタディ】
1. 株式会社ぐるなびサポートアソシエ
2. 株式会社サザビーリーグHR

【サービス紹介】
フロンティアチャレンジ 障がい者雇用支援サービス
1,000円
キャリアマネジメントの未来

■第6号「キャリアマネジメントの未来」  
【解説】キャリアマネジメントの未来~なぜ今の時代にキャリアマネジメントなのか?~(インテリジェンスHITO総合研究所主席研究員 須東朋広)
【KEY PERSON】混迷な職業生活を乗り切るキャリアレジリエンスという考え方(神戸大学大学院経営学研究科 教授 金井壽宏氏)
【編集長対談】女性のキャリアマネジメント~日本的雇用慣行や心理的契約の在り方の何を残し、何を変えるのか~(ユニリーバ・ジャパンHD 取締役本部長 島田由香氏 /コニカミノルタビジネスソリューションズ株式会社マーケティング本部教育研修部 部長 酒井之子氏)
【1st Theme:オペレーション人材×キャリアマネジメント】博報堂社ほか
【2nd Theme:ソリューション人材×キャリアマネジメント】アサヒビール社ほか
【3rd Theme:イノベーション人材×キャリアマネジメント】富士通社ほか
【問題提起】キャリアマネジメントツール:学びマトリクスの提示
【研究会座長からの提言】ゾーン的発想からシークエンス的発想へ(法政大学大学院政策創造研究科准教授 石山恒貴 氏)
1,000円
チェンジマネジメントの未来

■第5号「チェンジマネジメントの未来」  
【解説】チェンジマネジメントの未来 (インテリジェンスHITO総合研究所主席研究員 須東朋広)
【KEY PERSON】チェンジ・エージェントとしての人事部の役割と組織開発の課題(元プロクター・アンド・ギャンブル(P&G)米国本社 HR担当ヴァイスプレジデント 会田秀和)
【編集長対談】日本企業の組織変革を阻む日本的雇用慣行-ジョブ型正社員化時代の幕開けによって求められるマネジメント改革(労働政策研究・研修機構 労使関係部門統括研究員 濱口 桂一郎/HRジャーナリスト 溝上憲文)
【問題提起】変革し続けられる企業と変革し続けられない企業との違い
【1st Theme:組織変革×生産性】株式会社良品計画(代表取締役会長 松井忠三)ほか
【2nd Theme:組織変革×新規事業】株式会社サイバーエージェント(取締役人事本部長 曽山哲人)ほか
【3rd Theme:組織変革×M&A】日本GE株式会社(人事部人事オペレーションリーダー木下達夫)ほか
【オピニオン】変革論序説-チェンジマネジメントの幻影を超えて(麗澤大学経済学部教授 木谷宏)
1,000円
プロフェッショナルの未来

■第4号「プロフェッショナルの未来」  
【解説】プロフェッショナルの未来 (インテリジェンスHITO総合研究所主席研究員 須東朋広)
【KEY PERSON】4つの人材タイプに求められるプロフェッショナリティ(一橋大学大学院商学研究科 教授 守島基博)
【対談1】「気づいた人の責任」社会の中で課題を見出したプロフェッショナル(GREE Singapore VicePresident 小林慎和)
【企業事例1】ギャップジャパン株式会社(人事部 シニア・ディレクター 志水静香)
【オピニオン1】「制約のなか出こそ発揮するクリエイティビティ」仕事を楽しむプロフェッショナル(日本放送協会(NHK)制作局 経済・社会情報番組部「プロフェッショナル 仕事の流儀」チーフ・プロデューサー 山本 隆之)
【企業事例2】株式会社ロフトワーク(代表取締役社長 諏訪光洋)
【オピニオン2】プロフェッショナル経営者の真価が問われるプロデューサー力(サイズ顧問 石川 幸夫)
【寄稿1】知識労働者の育成と活用に向けて(京都産業大学経営学部 准教授 三輪卓己)
【対談2】知識社会に求められるプロフェッショナル人事とは(Indigo Blue 代表取締役社長 柴田 励司)
【寄稿2】シャドーワークを実践しよう~世界を変えるプロフェッショナルの流儀~(フライシュマン・ヒラード・ジャパン SVPパートナー 徳岡 晃一郎)
【オピニオン3】キャリアコンサルタントの養成における現状と課題(労働政策研究・研修機構 理事 草野 隆彦)
【HITO総研レポート】学習理論の系譜《後編》 (インテリジェンスHITO総合研究所 研究員 田中 聡)
【データで語る雇用】日本の「企業が求める人材」(インテリジェンスHITO総合研究所 研究員 森安 亮介)
【海外HR論文紹介】関係性の違い、組織学習、価値創造 ~人材アーキテクチャー理論の拡張~(東京理科大学経営学部准教授 西村孝史)
1,000円
ミドルの未来

■第3号「ミドルの未来」  
【解説】ミドルの未来 (インテリジェンスHITO総合研究所主席研究員 須東朋広)
【対談1】ミドルの職業能力開発をめぐる支援のあり方 (法政大学大学院政策創造研究科 教授/厚生労働省・労働政策審議会 会長 諏訪 康雄)
【対談2】ジェネレーションYに学ぶ 自分自身の声に向き合ったキャリアの歩み方(Teach For Japan松田 悠介・蓑輪 淳子)
【KEY PERSON】ミドル層の人事パーソンに期待される役割(中央大学大学院 戦略経営研究科 特任教授 中島 豊)
【オピニオン1】自らの志に基づく課題設定こそミドルの醍醐味(はたらく場研究所-最高の居場所-代表理事 中島 崇昴)
【企業事例】オールアバウト エンファクトリー (代表取締役社長 加藤健太)
【オピニオン2】シニアとともにはたらくを楽しむ (シマーズ 代表取締役 島津 清彦)
【座談会】ミドルマネジメント再考 (プライスウォーターハウスクーパース 山本 紳也、ディー・エイチ・エル・ジャパン 牛島 仁、テイクアンドギヴ・ニーズ 工代 将章)
【寄稿】リストラの切迫に関わる正社員の心理と行動 (厚生労働省職業安定局ハローワークサービス推進室長/人道調査室長 亀島 哲)
【オピニオン3】プロフェッショナルミドルの働き方を支える新たな組織形成原理の提唱(プリンシプル・コンサルティング・グループ 代表取締役 秋山 進)
【HITO総研レポート1】 セカンドキャリア形成の可能性 ―顧問職への就業実態から探る(インテリジェンスHITO総合研究所 研究員 兵藤 郷)
【HITO総研レポート2】学習理論の系譜《前編》 (インテリジェンスHITO総合研究所 研究員 田中 聡)
【データで語る雇用】日本の「職業能力開発」(インテリジェンスHITO総合研究所 研究員 森安 亮介)
【海外HR論文紹介】同じ「歌」を歌う:HRMメッセージを組織の階層を越えて伝えること ~オーストラリアの病院を事例に~(東京理科大学経営学部准教授 西村孝史)
1,000円
タレントマネジメントの未来

■第2号「タレントマネジメントの未来」
【解説】タレントマネジメントの未来(インテリジェンスHITO総合研究所主席研究員 須東朋広)
【インタビュー】国際競争力を高めるタレントマネジメントとは? (産業革新機構執行役員 西口尚宏)
【対談】経営学習論から視たタレントマネジメント (東京大学大学総合研究センター准教授 中原淳)
【企業事例1】サイバーエージェント (取締役人事本部長 曽山哲人)
【企業事例2】日産自動車 (執行役員 高橋雄介)
【寄稿1】組織能力と人材マネジメント(産業能率大学大学院総合マネジメント研究科教授 城戸康彰)
【寄稿2】キャリア権と学習共同体(バイオ・ラッド・ラボラトリーズ執行役員人事総務部長 石山恒貴)
【オピニオン1】知識社会を活きるリーダーに必要な二つのリベラルアーツ(マーサージャパン代表取締役社長 古森剛)
【オピニオン2】日本企業が「学習する組織」を取り戻すためには(ワークハピネス取締役 藤岡長道)
【オピニオン3】組織風土改革とタレントマネジメント(資生堂執行役員 アキレス美知子)
【オピニオン4】タレントマネジメントを実現する人事のあり方とは(NSW(日本システムウェア株式会社)執行役員人事部長 西郷正宏)
【HITO総研レポート】仕事信念の変容プロセスと信念をベースにした新たな人材マネジメントのあり方(インテリジェンスHITO総合研究所研究員 田中聡)
【コラム】今の時代のエグゼクティブに求められる資質とスキル(DODA Executive)
【コラム】日本の「起業」(インテリジェンスHITO総合研究所研究員 森安亮介)
【海外HR論文紹介】 高業績HRMシステムと業績の間に存在するHR柔軟性(東京理科大学経営学部准教授 西村孝史)
1,000円
グローバル人材マネジメントの未来

■第1号「グローバル人材マネジメントの未来」  
【解説】グローバル人材マネジメントの未来 (インテリジェンスHITO総合研究所主席研究員 須東朋広)
【インタビュー】日本企業のグローバル化とは「日本的な強さ」を進化させること(日本総合研究所調査部長/チーフエコノミスト 山田久)
【講演要旨】日本型人材マネジメントの移植と賢慮型リーダーの育成(一橋大学名誉教授 野中 郁次郎)
【オピニオン1】グローバル経営成功のキーは、インボルブメントと情報の共有化(コマツ常務執行役員 日置政克)
【オピニオン2】新卒主義と年次管理からの脱却とハコモノ的発想のリセットが不可欠(コーチ・ジャパン ヴァイスプレジデント 島村隆志)
【オピニオン3】人材マネジメントの共通インフラを構築し、グローバル展開へ(アジレント・テクノロジー取締役人事総務部門長 島田智)
【寄稿】 グローバル企業への含意(早稲田大学政治経済学術院トランスナショナルHRM研究所所長 白木三秀)
【寄稿】 過渡期にある日本的雇用システムの現状と課題(一橋大学商学研究科 島貫智行)
【コラム】 Global Talent Development in Japanese Multinational Corporations(Waseda University Zhaka)
【コラム】 不条理さを受け入れる日本人のメンタリティー(HOYA株式会社アイケア事業部人事部部長 内海将隆)
【HITO総研レポート】 グローバルで勝ち抜くための外部労働市場と専門人材の重要性(インテリジェンスHITO総合研究所主席研究員 須東朋広)
【HITO総研レポート】 個人のグローバル化時代に求められるキャリア支援のあり方(インテリジェンスHITO総合研究所研究員 田中聡)
【海外HR論文紹介】 人脈はキャリアの成功に結びつくのか(東京理科大学経営学部准教授 西村孝史)

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