おとなの週末セレクト 発売日・バックナンバー

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もっと気軽に、おいしく! おとなの週末が思う、令和時代の寿司活は、楽しくカジュアルに楽しむべし。そこで、週に一度は通える店、月に一度贅沢に行きたい店を大調査。一貫ずつ注文できる店に、立ち食い、寿司居酒屋など今どきのスタイルで楽しめる店や、サーモンの握りにも目を配り、時代に合う楽しみ方を探りました。きっと好みの食べ方が見つかるはずです。(全42P)
旨い。ものすごく旨いアジとサバ。アジはフライとなってさらに大人気となり、サバは煮てよし、焼いてよし、世界の味にしてよしと活躍の場を広げています。今、食べるべきアジフライとサバ料理の店をお届けします。そして、さほど意識していない人の方が多い?“腸活”も特集。腸の大切さを伝えたあと、実践的な腸活方法をご紹介します。腸活メニューに腸もみ、サプリや携帯アプリなどを使って楽しく始めてみませんか?(全26P)
洋食、居酒屋、喫茶店の洋菓子……当時の憧れだった美味の数々を集めてみました。懐かしさを美化しているわけではない。より華美に、より贅沢にという令和の食シーンもいいけれど、その純朴なる佇まい、味わいにホッとするおいしさがあります。心弾むごちそうや、往時の面影が残る酒場に、魅惑の洋菓子など、旨し、懐かしなる昭和をご堪能あれ!(全40P)
韓国料理店が集まる街・新大久保。駅周辺にある若者向けのにぎやかな店とは一線を隠し、路地裏などには喧騒から離れ、本国そのものの美味を提供する店も多い。本格韓国料理をはじめ、居酒屋、スイーツなども大調査してきました。みなさん、夜はちゃんと寝られていますか? 昨今よく聞く“質のいい睡眠”を紐解きながらよりよい眠りへと導くべく、いろいろ研究。 今宵の「ぐっすり」の一助になりましたら。(全22P)
喧騒の中そびえ立つ新施設・東急歌舞伎町タワーを中心に、欲望の街・新宿が変わりつつあります。そこで今号では、その歌舞伎町タワーの実態に迫りつつ、西から東へ、朝から深夜まで、清く、おいしく、そして笑顔で楽しめる新宿を大調査してきました! 夜ごはんもランチも、喧騒を離れて楽しめる老舗まで、きっと新宿で行きたい店が見つかるはずです!(全42P)
ジリジリと痛いくらいの陽射しが照り付ける毎日には体の中から冷やしてくれる美味やスポットが一番。2部構成で、東京の「涼」をめぐります。第1部は、麺類、冷やし酒場、かき氷という冷んやり美味。都内の飲食店で“食の涼”を満喫します。第2部は「東京の避暑地めぐり」として、都心から約1時間半以内のエリアで水辺や山道の散策をはじめ、あらゆる角度から東京を避暑地に見立ててお届けします。(全52P)
浅草と言えば老舗の名店揃い。思い浮かぶのは和食でしょう。しかし今は、星付きの名店を始めとするフレンチや、個性派や国際色豊かな店が軒を並べています。そこで、“浅草だけどちょっと意外”なサプライズ感のあるランチをご提案します。時間の使い方が少しゆるやかになってきたなと感じる“おとな”の年頃になったとき、始めてみたい趣味はありませんか? 多ジャンルな趣味を、本誌ライターが体験してきました。(全26P)
日本人の主食・米に具材を入れ込み握る「おにぎり」。パンで具材をギュッと挟む「サンドイッチ」。どこか共通点のある両者が今回の主役です。ガブリと頬張れば、米またはパンと具が口の中で一体となって、得も言われぬ口福が訪れる。そんな美味確実の逸品が続々と登場します! ほか、本誌連載「キナミトパン」でおなじみの女優・木南晴夏さんイチオシのサンドイッチもご紹介しています。(全40P)
むっちりとした皮とたっぷりの餡が織りなす絶妙なハーモニー。最近、なんだか餃子な気分です。個性豊かな旬の餃子からご当地系、家レシピまでジュワッと旨い「絶品餃子」が登場します。そして、“クラフトサケ”の登場で新たなフェーズに突入した「どぶろく」と、クラフトビール界をざわつかせる「スムージーサワーエール」。このふたつを“どろり酒”と称して、その魅力を存分にお届けします!(全26P)
広々とした浴槽で手足を伸ばせば、思わず漏れる 「はぁぁ」の声。そんな極楽気分に浸れる銭湯、週末に出かけたい都内から約2時間で行ける日帰り温泉。そして、おとなのサウナ。さらには湯のあと立ち寄りたい、ちょいと一杯を楽しめる店まで。「湯とメシ」にこだわって大調査。暖簾の先に待つ湯楽・口福というふたつの極楽をドドンとご紹介いたします。(全38P)
東京で歴史を重ねること100年以上。長く受け継がれ、愛され続ける老舗には、味そのもの以上に、“語り伝えたい”味があります。今に継がれる味、そして新たな時代と共に生きていく味を、たっぷり披露します。国産の茶葉を使って作られる日本の紅茶「和紅茶」。品種の増加や技術向上に伴い、海外の品評会で賞を受賞するなど、高評価を受けています。その魅力を、「知る」「飲む」「買う」の3つの観点からお届けします(全28P)
旅は日常を忘れさせる素敵な時間。「おと週」がおすすめするのは、古き良き下町の雰囲気と人情が色濃く残っている「谷根千エリア」への小さな旅です。大通り沿いや商店街はもちろん、迷い込んだ路地にさえ出合いと美味が待つ、散策にぴったりなエリア。今回は日暮里駅~不忍通りまでを谷中、三崎坂~言問通り周辺までを根津、不忍通り沿いを千駄木として、散策を盛り上げてくれる美味情報満載でお届けします(全42P)
春の魚介や春野菜、山菜のシーズンが始まりました。彩り鮮やかで軽やかなひと皿はお酒との相性も最高。今宵、おいしい居酒屋で一杯いかが? 静岡グルメも掲載。2023年の大河ドラマの主人公は、徳川家康。その家康が年の生涯で約40年過ごしたのが静岡。山と海に恵まれた食材の宝庫です。そんな今注目の“食の街”に突撃! 家康公ゆかりの浜松と静岡(駅周辺)で、地元が誇るうまいもんを食べ尽くしてきました!(全30P)
「とじないカツ丼」に「炭火焼きハンバーグ」、「アジフライ」など巷で噂のあのメニューやお店、「蒲田」や「清澄白河」といったエリアなど、気になるあれこれを編集部が覆面大調査! その実力の程を調べてまいりました。今知っておくべき“おいしい”グルメなトピックの数々がわかる一冊になっています。ぜひチェックしてください!(全38P)
大きなグラスで赤ワインをグルグル。かつて、そんな時代もありました。いまやワインはもっと軽やかに、自由に楽しむのが気分。肩の力をぬいていまどきワインを楽しんでみませんか。そして、寒風吹きすさむ時期に温かい食べ物を食べるのもいいけれど、丁寧に作られたなめらかなアイスクリームはいかがですか? ポカポカの店内で食べるアイスはまさに冬の醍醐味。個性豊かなおとなのアイスを案内します。(全30P)

商品情報・内容

  • 出版社:講談社
  • 発行間隔:月刊

■ 『おとなの週末』の記事を読みたいところだけ購入できるセレクトシリーズ。編集部員がガチンコ覆面調査で集めたこだわりの情報が人気の月刊誌『おとなの週末』の電子版限定の記事売りです!

月刊誌『おとなの週末』の選りすぐりのグルメ情報を、電子版で販売。ほしい記事をほしい分だけ選んで買えるデジタルマガジンです。夜は敷居が高くて訪れにくい高級店も、実はお手ごろ価格でランチをやっている! そこで、和・洋・中、老舗からニューオープンまで、極上のランチ店を一挙紹介。さらに、いざ本格ディナーを楽しみたい!となったときに役立つ、お値打ち&大満足の三ツ星ディナー店も! 保存版になること、確実です☆

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