Clinical Rehabilitation(クリニカルリハビリテーション) 発売日・バックナンバー

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2,860円
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特集 障害者のかかりつけ医としての包括的リハビリテーション診療
 特集にあたって(中村 健)
 脳血管障害者のかかりつけ医としての包括的リハビリテーション診療(川手信行)
 脊髄損傷者のかかりつけ医としての包括的リハビリテーション診療(菊地尚久)
 脳性麻痺患者のかかりつけ医としての包括的リハビリテーション診療(小﨑慶介)
 ポリオ罹患者のかかりつけ医としての包括的リハビリテーション診療(蜂須賀明子 村上武史・他)
 慢性心不全患者のかかりつけ医としての包括的リハビリテーション診療(白石裕一 的場聖明・他)
 慢性閉塞性肺疾患患者のかかりつけ医としての包括的リハビリテーション診療(海老原 覚 勝又泰紀・他)

新連載 障害福祉サービスとリハビリテーション
 1.障害福祉サービスとは(菊地尚久)

連載
リハなひと
 リハビリテーション科専門医 大野洋平さん

巻頭カラー リハビリテーション科医が知っておくべき最新の義肢構成パーツ
 4.最新のコンピューター制御膝継手「POWER KNEE TM」(Thomas Habermann)

ニューカマー リハ科専門医
 (屋城俊洋)

最新版! 摂食嚥下機能評価―スクリーニングから臨床研究まで
 4.反復唾液嚥下テスト(Repetitive Saliva Swallowing Test;RSST)(保田祥代 小口和代)

地域リハビリテーションの現状と今後
 12.コロナ禍における地域リハビリテーション(平田好文)

“こんなときどうする?” リハビリテーション臨床現場のモヤモヤ解決!令和版
 リハビリテーション科運営編:(3)リハビリテーション科医の募集がうまくいかない(その2)(西田康朗 三上幸夫)

リハビリテーション科医師に必要な診察,評価手技
 7.注意・遂行機能(TMT,BADS,WCST,CAT-R)(佐々木信幸)

知っていてほしい義肢装具とその実際
 11.補装具における医学的意見書の書き方(西嶋一智)

リハビリテーション科医に必要な消化器疾患の知識と近年の進歩
 3.胃・十二指腸疾患(新原正大 比企直樹)

リハビリテーション関連職の現状と展望
 6.介護福祉士(及川ゆりこ)

学会報告
 第61回日本リハビリテーション医学会学術集会(金谷実華 藤田彩香・他)

 NEWS速報(栗原正紀)
 開催案内
 投稿規定
2,860円
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特集 介護保険リハビリテーションマネジメントの現状と課題~医療・介護連携を進めるために~
 特集にあたって(三上幸夫)
 介護保険制度の現状と課題(上田貴代)
 通所リハビリテーションの現状と課題(近藤国嗣)
 訪問リハビリテーションの現状と課題(本田賢次郎 岡本隆嗣・他)
 介護老人保健施設でのリハビリテーション・マネジメントの現状と課題(大河内二郎)
 医療保険と介護保険のリハビリテーション連携の現状と課題(三上幸夫 塩田繁人・他)

連載
リハなひと
 理学療法士/株式会社える代表取締役社長 河添有希さん

巻頭カラー リハビリテーション科医が知っておくべき最新の義肢構成パーツ
 3.最新のソケット「ダイレクトソケット」(山崎健治)

“こんなときどうする?” リハビリテーション臨床現場のモヤモヤ解決!令和版
 リハビリテーション科運営編:(2)リハビリテーション科スタッフの増員がうまくいかない(千田益生)

ニューカマー リハ科専門医
 (赤倉奈穂実)

最新版! 摂食嚥下機能評価―スクリーニングから臨床研究まで
 3.その他の水飲みテスト(30ml,3oz,100ml)(坂口紅美子 大橋美穂・他)

リハビリテーション科医に必要な消化器疾患の知識と近年の進歩
 2.食道がん周術期運動療法の有用性(羽田綾馬 境井勇気・他)

地域リハビリテーションの現状と今後
 11.地域リハビリテーションにおけるプロボノ活動―当法人のプロボノ活動による地域づくり支援を中心に―(大野重雄 梅津祐一)

リハビリテーション科医師に必要な診察,評価手技
 6.認知機能(MMSE,HDS-R)(荒川英樹)

知っていてほしい義肢装具とその実際
 10.小児の義手と義足(藤原清香 柴田晃希)

リハビリテーション関連職の現状と展望
 5.薬と生活をつなぐ唯一の職種となるために,薬剤師とリハビリテーションとの連携(中道真理子 武田泰生)

臨床経験
 先天性橈尺骨癒合症に対する術後作業療法の経験(中村亘佑 青木昌弘・他)

 開催案内
 バックナンバー
 投稿規定
2,860円
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特集 重複障害リハビリテーションの進歩─心臓・腎臓の重複障害を中心に
 特集にあたって(上月正博)
 重複障害のリハビリテーションの定義と課題(上月正博)
 心臓・腎臓の重複障害(心腎連関症候群)とは(松尾実紀 吉原史樹)
 心臓・腎臓の重複障害の急性期リハビリテーション(牧田 茂)
 心臓・腎臓の重複障害の回復期・生活期リハビリテーション(佐藤聡見)
 心臓・腎臓の重複障害の在宅医療および緩和ケア(吉本明子 弓野 大)

【新連載】“こんなときどうする?” リハビリテーション臨床現場のモヤモヤ解決! 令和版
 リハビリテーション運営編:(1)リハビリテーション科医募集がうまくいかない(酒井良忠)

【新連載】リハビリテーション科医に必要な消化器疾患の知識と近年の進歩
 1.口腔疾患(柳本惣市)

連載
リハなひと
 言語聴覚士 渡辺 泉さん

巻頭カラー リハビリテーション科医が知っておくべき最新の義肢構成パーツ
 2.最新の調整可能式大腿義足ソケット「CONNECT(R) TF」(橋本 寛)

ニューカマー リハ科専門医
 (濵崎真由)

最新版! 摂食嚥下機能評価―スクリーニングから臨床研究まで
 2.改訂水飲みテスト(Modified Water Swallowing Test;MWST)(大橋美穂 坂口紅美子・他)

知っていてほしい義肢装具とその実際
 9.義手(能動義手,筋電義手,装飾義手,作業用義手)(田中洋平)

リハビリテーション科医師に必要な診察,評価手技
 5.意識状態,脳卒中スケールル等(JCS,GCS,NIHSS,FMA,SIAS,mRS)(久保 仁)

各都道府県における自動車運転に関する公安委員会提出用診断書の書き方-脳卒中関係
 6.群馬県(伊部洋子)

地域リハビリテーションの現状と今後
 10.市区町村支援センターにおける地域リハビリテーション(茨城県つくば市)(安岡利一)

リハビリテーション関連職の現状と展望
 4.管理栄養士(中村丁次)

臨床経験
 発症から1年後に経口摂取可能となった重症ギラン・バレー症候群の一例(豊田紫央李 武原 格・他)

 開催案内
 投稿規定
巻頭カラー Web座談会 誤嚥性肺炎による影響と,老衰過程の誤嚥性肺炎予防
 (海老原 覚 松尾浩一郎 百崎 良 前田圭介 瀬田 拓(司会))
第1章 「誤嚥性肺炎の予防」
 口腔機能・口腔衛生(松尾浩一郎)
 誤嚥性肺炎予防の栄養管理(百崎 良)
 嚥下機能に影響する薬剤とその管理(野原幹司)
 誤嚥性肺炎予防のための嚥下機能評価法:簡易検査(寺本信嗣 渡邉敬康)
 誤嚥性肺炎予防のための嚥下機能評価法:舌圧測定(栢下 淳)
 誤嚥性肺炎予防のための嚥下機能評価法:VE,VF(柴田斉子)
第2章 「疾患病態別の誤嚥性肺炎予防」
 認知症に伴う摂食嚥下障害と誤嚥性肺炎の予防(清水充子)
 脳血管障害(山徳雅人 佐々木信幸)
 神経筋疾患(野﨑園子)
 重症心身障害児(者)(田中総一郎)
 気管切開(香取幸夫)
第3章 「誤嚥性肺炎の治療」
 誤嚥性肺炎の治療目標(藤谷順子)
 急性期治療-薬物療法と非薬物療法(海老原覚 朴 依真・他)
 誤嚥性肺炎急性期の嚥下機能評価と経口摂取の拡大(前田圭介)
 長期化した誤嚥性肺炎後生活機能低下からの回復(池永康規)

 Column
  咀嚼は嚥下を難しくするか(井上 誠)
  在宅訪問管理栄養士(伊藤清世)
  嚥下機能と亜鉛(土屋 誉)
2,860円
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特集 各種障害を有する小児に対する支援機器のあり方と可能性
 特集にあたって(小﨑慶介)
 小児療育における支援機器の特徴と今後の展望(繁成 剛)
 動くことは学ぶこと―身体不自由がある子ども達にとっての電動移動機器とは(高塩純一)
 脳性麻痺等の肢体不自由児に対する装着型移動支援機器の現状と未来(丸島愛樹)
 身の回りのものを活用するシンプルテクノロジー(杉浦 徹)
 デジタル製造技術の活用―当事者ニードを汲み取り問題解決につなぐ(渡邉圭介)
 ICT機器を用いた重度重複障害児の意思伝達支援(引地晶久)

TOPICS 脳梗塞に対するMuse細胞治療
 (新妻邦泰)

新連載 巻頭カラー リハビリテーション科医が知っておくべき最新の義肢構成パーツ
 1.最新のソケット「NU-FlexSIVソケット」(佐々木 伸)

新連載 最新版! 摂食嚥下機能評価―スクリーニングから臨床研究まで
 1.No evaluation,no therapy! 問診,診察,スクリーニング,検査の流れ(青柳陽一郎)

連載
リハなひと
 国境なき医師団/理学療法士 山崎陽平さん

ニューカマー リハ科専門医
 (金谷実華)

認知症の基礎知識とリハビリテーション
 12.認知症治療病棟でのリハビリテーション(奥出 聡)

リハビリテーション科医師に必要な診察,評価手技
 4.ADL,IADLの評価(向野雅彦)

知っていてほしい義肢装具とその実際
 8.義足(訓練用仮義足から補装具まで)(陳 隆明)

地域リハビリテーションの現状と今後
 9.市区町村支援センターにおける地域リハビリテーション(東京都世田谷区)(佐藤庸平)

各都道府県における自動車運転に関する公安委員会提出用診断書の書き方―脳卒中関係
 5.福岡県(加藤徳明)

リハビリテーション関連職の現状と展望
 3.公認心理師,臨床心理(元永拓郎 花村温子)

 notice board
 開催案内
 投稿規定
2,860円
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特集 神経難病患者の在宅生活におけるリハビリテーション医療の役割
 特集にあたって(中馬孝容)
 難病患者に関する介護保険専門員へのアンケート調査からの課題(中馬孝容)
 パーキンソン病のリハビリテーションの標準化への取り組み(市川 忠)
 環境調整も含めた在宅での生活指導のポイント(植田友貴)
 摂食嚥下とコミュニケーションに関するリハビリテーション支援(地主千尋)
 神経筋難病患者の就労の課題(小林庸子)
  コラム:在宅リハビリテーション医療における臨床心理士の役割と展望(新明一星)
  コラム:PD Cafeを立ち上げて,みえてきたこと(小川順也)

TOPICS 糖尿病地域連携,真に連携すべきものは何か?―糖尿病診療の質の均一化をめざす広島県西部地区の取り組み
 (石田和史)

連載
リハなひと
 アンプティサッカー選手/リハビリ当事者 エンヒッキ・松茂良・ジアスさん

地域リハビリテーションの現状と今後
 8.市区町村支援センターにおける地域リハビリテーション(神奈川県横浜市)(横井 剛)

ニューカマー リハ科専門医
 (塚本康司)

各都道府県における自動車運転に関する公安委員会提出用診断書の書き方―脳卒中関係
 4.新潟県の取り組み(﨑村陽子)

知っていてほしい義肢装具とその実際
 7.体幹装具(小児用補装具)(芳賀信彦)

リハビリテーション科医師に必要な診察,評価手技
 3.身体機能 歩行速度(TUG,6MWT,BBS,SPPB)(西山一成 西村行秀)

認知症の基礎知識とリハビリテーション
 11.軽度認知障害(MCI)とリハビリテーション(牧迫飛雄馬)

リハビリテーション関連職の現状と展望
 2.社会福祉士(島野光正)

臨床研究
 ダウン症児におけるシャフリング移動と粗大運動発達(福田亜紀 多喜祥子・他)

 開催案内
 投稿規定
2,860円
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特集 ICUのリハビリテーション診療
 特集にあたって(酒井良忠)
 ICU入室患者の特徴とICU-AW(井上茂亮)
 ICU患者のリハビリテーション診療におけるリスク管理(新見昌央)
 ICU患者の早期離床プロトコル(笠井史人)
 ICUのリハビリテーション診療におけるチーム医療の実践─早期離床・リハビリテーション加算の算定にかかわらず行うべきICUでの取り組み─(幸田 剣 寺村健三)
 ICU人工呼吸器装着患者におけるリハビリテーション診療(永冨彰仁 佐々木信幸)
 ICU専従理学療法士のメリットとデメリット(對東俊介 筆保健一・他)

新連載 リハビリテーション関連職の現状と展望
 1.看護の現状と展望―リハビリテーション看護の射程の広がりと専門分化(粟生田友子)

連載
リハなひと
 義肢装具士/ドイツ整形外科靴マイスター 中井要介さん

認知症の基礎知識とリハビリテーション
 10.認知症の治療介入における倫理的ジレンマ(箕岡真子)

ニューカマー リハ科専門医
 (都築圭太)

リハビリテーション科医師に必要な診察,評価手技
 2.神経学的所見(反射,各種検査)(服部憲明)

各都道府県における自動車運転に関する公安委員会提出用診断書の書き方―脳卒中関係
 3.兵庫県における脳卒中後の運転再開の流れと医師の役割(冨士井 睦)

知っていてほしい義肢装具とその実際
 6.体幹装具(遠藤達矢 白土 修)

地域リハビリテーションの現状と今後
 7.広域支援センターにおける地域リハビリテーション(広島県)(天野純子)

リハビリテーション医療におけるEvidence-Based Practice
 12.脳卒中リハビリテーション診療におけるEvidence-Based Practice実践(岩澤尚人)

臨床経験
 短期集中リハビリテーションにより高次脳機能が改善したパーキンソン病患者の一例(佐久間香那 橋本圭司・他)

 開催案内
 バックナンバー
 投稿規定
2,860円
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特集 失語,失行,失認のリハビリテーション
 特集にあたって(加藤徳明)
 失語症(前島伸一郎 半井慎太郎・他)
 発語失行(大槻美佳)
 失行(中川賀嗣)
 半側空間無視(水野勝広)
 視覚性失認(平山和美)
  コラム:聴覚性失認の評価とリハビリテーション(伊藤典子 加藤徳明)

新連載 リハビリテーション科医師に必要な診察,評価手技
 1.可動域,筋力,痙縮,麻痺の評価法(立花佳枝)

連載
リハなひと
 看護師/リハビリ当事者 三井和哉さん

巻頭カラー デザインが拓くリハビリテーションの未来
 10.補助人工心臓患者へのリハビリテーション(小池俊光 黄野皓木・他)

ニューカマー リハ科専門医
 (稲垣良輔)

各都道府県における自動車運転に関する公安委員会提出用診断書の書き方-脳卒中関係
 2.千葉県(菊地尚久)

知っていてほしい義肢装具とその実際
 5.下肢装具(補装具)(和田 太)

地域リハビリテーションの現状と今後
 6.都道府県支援センターにおける地域リハビリテーション(兵庫県)(大串 幹)

認知症の基礎知識とリハビリテーション
 9.認知症におけるコミュニケーションのコツ(大庭 輝)

リハビリテーション医療におけるEvidence-Based Practice
 11.神経難病リハビリテーション診療におけるEvidence-Based Practice実践(有明陽佑)

リハビリテーション医学・医療の歴史秘話“あの時なにが?”
 13.回復期リハビリテーション病棟協会(三橋尚志)

 書評『ポジショニング学 体位管理の基礎と実践 改訂第2版』
 開催案内
 投稿規定
2,860円
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特集 筋萎縮性側索硬化症(ALS)への多彩な連携とリハビリテーション医療
 特集にあたって(海老原 覚)
 ALSクリニックの効果とリハビリテーション医療(海老原 覚 勝又泰紀・他)
 ALSの国内ネットワーク,国際ネットワーク,患者ネットワーク(渋川茉莉 平山剛久・他)
 ALSにおける手指の巧緻性障害に対するロボットリハビリテーション(山川 勇)
 ALS患者における意思伝達装置(井村 保)
 ALSにおける栄養と摂食嚥下リハビリテーション(早乙女貴子)
 新規ALS治療薬とリハビリテーション医療(山﨑 亮)

TOPICS 「省察」は全人的評価に基づくリハビリテーション医療の礎となる
 (山中義崇)

新連載 各都道府県における自動車運転に関する公安委員会提出用診断書の書き方―脳卒中関係
 1.東京都(武原 格)

連載
リハなひと
 理学療法士/国内旅行業務取扱管理者 鈴木洋平さん

ニューカマー リハ科専門医
 (羽端章悟)

知っていてほしい義肢装具とその実際
 4.下肢装具(治療用装具)(浅見豊子)

地域リハビリテーションの現状と今後
 5.新しい地域リハビリテーション支援体制での地域リハビリテーション(佐藤吉沖)

知っておきたい神経科学のキィワード
 24.Neuroprosthetics(西村幸男)

認知症の基礎知識とリハビリテーション
 8.認知症と嚥下障害(野原幹司)

リハビリテーション医療における安全管理の一工夫
 II.回復期リハビリテーション病院における安全管理:6.院内研修の実際(宇内 景 菅原英和)

リハビリテーション診療におけるEvidence-Based Practice
 10.変形性膝関節症患者の理学療法におけるEvidence-Based Practice(瓜谷大輔)

臨床研究
 回復期リハビリテーション病棟の損益管理状況と経営管理意識の要因分析―全国の回復期リハビリテーション病棟運営病院へのアンケート調査より―(磯山浩孝 荒井 耕・他)

 CLOSE UP!!
 開催案内
 投稿規定
2,860円
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特集 リハビリテーション医療で活用できる東洋医学
 特集にあたって(藤原清香)
 リハビリテーション医療で活用できる漢方治療:総論(美津島 隆)
 内科系疾患のリハビリテーション医療に活用できる漢方治療(加藤士郎 玉野雅裕・他)
 漢方治療の処方の実際(河原章浩 小川恵子)
 リハビリテーション医療に役立つ鍼灸治療:総論(粕谷大智)
 リハビリテーション医療に役立つ鍼灸治療:治療とその実際(伊藤和憲)
 鍼灸治療の海外での取り組みや治療の実際,医療サービスとしての現状(寺澤佳洋)

新連載 リハなひと
 1.感情環境デザイナー/作業療法士 杉本聡恵さん

連載
巻頭カラー デザインが拓くリハビリテーションの未来
 9.AI技術を活用したスマートコーチング技術(栗田雄一)

ニューカマー リハ科専門医
 (草野 謙)

知っていてほしい義肢装具とその実際
 3.上肢装具(補装具)(井上美紀 種井健太)

地域リハビリテーションの現状と今後
 4.広域支援センターにおける地域リハビリテーション(埼玉県)(斉藤正身 岡持利亘)

知っておきたい神経科学のキィワード
 23.運動錯覚(金子文成)

リハビリテーション診療におけるEvidence-Based Practice
 9.Evidence-Based Practice教育(有家尚志)

リハビリテーション医療における安全管理の一工夫
 II.回復期リハビリテーション病院における安全管理:5.回復期リハビリテーション病院における災害対策と設備管理~病院産業医の視点から~(小倉康平)

認知症の基礎知識とリハビリテーション
 7.生活障害に対する分析の視点と支援(谷川良博 糸原郁美)

学会報告
 第7回 日本リハビリテーション医学会秋季学術集会を終えて(帖佐悦男)

 2024年 国内リハビリテーション関連学会案内
 投稿規定
2,640円
―
特集 四肢切断のリハビリテーションupdate
 特集にあたって(花山耕三)
 上肢切断リハビリテーションupdate(柴田八衣子)
 下肢切断リハビリテーションupdate(濱田全紀 堅山佳美・他)
 義肢の進歩(中村 隆)
 小児の四肢形成不全・切断のupdate(藤原清香)
 切断者のパラスポーツ(牛尾 会 三上幸夫)
 コラム:幻肢痛について(大住倫弘)

連載
巻頭カラー デザインが拓くリハビリテーションの未来
 8.経肛門的洗腸療法(味村俊樹)

ニューカマー リハ科専門医
 (堀川 諭)

地域リハビリテーションの現状と今後
 3.都道府県支援センターにおける地域リハビリテーション(千葉県)(菊地尚久)

知っておきたい神経科学のキィワード
 22.拡散テンソル画像とトラクトグラフィー(小山哲男 道免和久)

知っていてほしい義肢装具とその実際
 2.上肢装具(治療用装具)(岡田充弘)

リハビリテーション医療における安全管理の一工夫
 II.回復期リハビリテーション病院における安全管理:4.離院・暴力等の事故対策(日浦裕子 和田恵美子)

認知症の基礎知識とリハビリテーション
 6.認知症に併発した身体疾患の理学療法(國枝洋太)

リハビリテーション医療におけるEvidence-Based Practice
 8.Evidence-Based Practiceと診療ガイドライン(湯浅秀道)

リハビリテーション医学・医療の歴史秘話“あの時なにが?”
 12.日本心臓リハビリテーション学会─わが国の心臓リハビリテーションの歴史─(牧田 茂)

 開催案内
 投稿規定
 総目次
3,080円
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巻頭カラー 脊椎脊髄病に必須の画像診断(脊柱靱帯骨化性病変を中心に)
 (島袋孝尚 西田康太郎)
脊椎脊髄疾患の最新の疫学・治療
 (寺口真年 橋爪 洋)
頸髄症の上肢障害に対するリハビリテーション
 (佐藤 紀 西良浩一・他)
頸髄損傷による歩行障害に対するリハビリテーション
 (角田哲也 平野 哲)
頸椎疾患の痛みに対するリハビリテーション
 (今村寿宏 山崎和博)
腰椎疾患の痛みに対するリハビリテーション
 (谷島伸二)
腰曲がりに対するリハビリテーション
 (寺井秀富 高橋真治・他)
成人脊柱変形手術例に対するリハビリテーション
 (大和 雄 松下健人・他)
骨粗鬆症性椎体骨折後のリハビリテーション
 (粕川雄司 宮腰尚久)
脊椎脊髄疾患のサルコペニアに対するリハビリテーション
 (松井寛樹 酒井義人)
脊椎脊髄疾患の転倒予防のためのリハビリテーション
 (木村 敦)
脊髄損傷に対する再生医療とリハビリテーション
 (福士龍之介 佐々木雄一・他)
脊椎脊髄疾患とロボットリハビリテーション
 (村田和樹 浅見豊子・他)
脊椎脊髄疾患の排泄障害に対するリハビリテーション
 (関戸哲利)

 Column
  X線による脊椎アライメントの評価(三原徳満)
  神経障害性疼痛に対する薬物療法の進歩─うまく運動療法を組み合わせて,薬剤の効果を引き出そう─(三木健司)
  椎体骨折予防のための重症骨粗鬆症注射薬を用いた骨粗鬆症治療(新美 塁)
  運動器慢性疼痛に対する集学的治療(鉄永倫子)
  脊椎手術に特化した手術支援ロボット(都島幹人 金村徳相)
2,640円
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特集 生活期の高次脳機能障害者に対するリハビリテーション支援
 特集にあたって(菊地尚久)
 リハビリテーション科外来からの支援(渡邉 修)
 高次脳機能障害支援センターからの支援~通所教室で医療と地域をつなぐ~(豊岡志保)
 自立訓練施設からの支援(菊地尚久)
 就労移行支援施設からの支援(青木重陽)
 自動車運転に対する支援(武原 格)
 高次脳機能障害者に対するスポーツへの参加支援(栗林 環)
 コラム:高次脳機能障害に対するリハビリテーション活動の地域差(小林康孝)

座談会 災害リハビリテーションの普及にむけて―JRATの取り組み
 (栗原正紀 冨岡正雄・他)

新連載 知っていてほしい義肢装具とその実際
 1.治療用装具と補装具の違い(樫本 修)

連載
巻頭カラー デザインが拓くリハビリテーションの未来
 7.体内植え込み型治療機器 髄腔内薬剤投与ポンプシステム:ITB療法(根本明宜)

ニューカマー リハ科専門医
 (高嶋俊治)

知っておきたい神経科学のキィワード
 21.脳機能結合(新藤恵一郎)

認知症の基礎知識とリハビリテーション
 5.認知症を合併した身体障害に対するリハビリテーション治療(田中尚文)

リハビリテーション医療における安全管理の一工夫
 II.回復期リハビリテーション病院における安全管理:3.急変に備える院内体制と院外連携(加世田ゆみ子)

リハビリテーション診療におけるEvidence-Based Practice
 7.Evidence-Based Practiceとシステマティックレビュー(杉田 翔 藤本修平)

地域リハビリテーションの現状と今後
 2.都道府県支援センターにおける地域リハビリテーション(岩手県)(佐藤義朝 大井清文)

リハビリテーション医学・医療の歴史秘話“あの時なにが?”
 11.日本リハビリテーション栄養学会(藤原 大)

 開催案内
 投稿規定
2,640円
―
特集 呼吸サルコペニアとリハビリテーション医療:操作的定義,診断,アウトカム,将来展望
 特集にあたって(吉村芳弘)
 呼吸サルコペニア(Respiratory Sarcopenia)の背景と目的(佐藤 晋)
 呼吸筋の評価(玉木 彰)
 加齢と全身サルコペニア・呼吸サルコペニア(吉村芳弘)
 呼吸サルコペニアの定義・診断・アウトカム(宮崎慎二郎)
 疾患と呼吸サルコペニア(桂 秀樹)
 呼吸サルコペニアの予防・治療・将来展望(若林秀隆)

TOPICS 再生リハビリテーションの現状と課題
 (伊藤明良)

連載
巻頭カラー デザインが拓くリハビリテーションの未来
 6.ウェアラブルロボット(歩行学習支援ロボット オルソボット(R))(大畑光司)

ニューカマー リハ科専門医
 (蟹江健介)

リハビリテーション診療におけるEvidence-Based Practice
 6.診断・検査のEvidence-Based Practice(猫本秀貴 南郷栄秀)

知っておきたい神経科学のキィワード
 20.皮質内抑制と皮質間抑制(角田 亘)

認知症の基礎知識とリハビリテーション
 4.行動心理症状(BPSD)とリハビリテーション(橋本 学)

リハビリテーション医療における安全管理の一工夫
 II.回復期リハビリテーション病院における安全管理:2.回復期リハビリテーション病院における窒息対策:介助者の教育,見守り体制,窒息時の救急対応(滝口智子 永田智子)

リハビリテーション医学・医療の歴史秘話“あの時なにが?”
 10.日本パラスポーツ学会(陶山哲夫 田島文博・他)

 開催案内
 投稿規定
2,640円
―
特集 脊髄損傷者の褥瘡予防─リハ医が積極的に関与するために
 特集にあたって(幸田 剣)
 リハビリテーション科医が積極的に褥瘡予防にかかわる意義について(梅本安則 幸田 剣)
 DESIGN-R(R)2020にみる新しい褥瘡アセスメントについて(仲上豪二朗 真田弘美)
 医療従事者が知っておきたいシーティングの基本と実践について(山田義範 髙橋雄平・他)
 微量元素にも考慮した栄養管理について(笠舞和宏)
 脊髄損傷者に対する褥瘡手術(山下雄太郎 安倍吉郎・他)

TOPICS 糖尿病性腎臓病に対する包括的治療のポイント
 (北田宗弘)

新連載
地域リハビリテーションの現状と今後
 1.地域リハビリテーションとは(菊地尚久)

連載
巻頭カラーデザインが拓くリハビリテーションの未来
 5.臨床に利用可能なスマートアパレル(衣服型ウェアラブル)モーションキャプチャe-skin MEVA(網盛一郎)

ニューカマー リハ科専門医
 (渡邊幸太朗)

リハビリテーション医療におけるEvidence-Based Practice
 5.Evidence-Based Practiceにおける情報適用と評価(藤本修平)

知っておきたい神経科学のキィワード
 19.Cortical silent period(CSP)(武田湖太郎)

認知症の基礎知識とリハビリテーション
 3.認知症の基本(診断と治療)(三戸高大)

リハビリテーション医療における安全管理の一工夫
 II.回復期リハビリテーション病院における安全管理:1.転倒・転落の予防策と発生後の対応(森 憲司 藤岡昌之)

リハビリテーション治療中のリスクに備える医療機器管理
 8.がん治療中の機器管理(CVポート・PCAポンプ・抗がん剤の曝露)(伏屋洋志)

リハビリテーション医学・医療の歴史秘話“あの時なにが?”
 9.日本摂食嚥下リハビリテーション学会(鎌倉やよい)

学会報告
 第60回日本リハビリテーション医学会学術集会(大木孝裕 西田大輔・他)

 書評『摂食嚥下訓練の基本を動画でひとつひとつやさしく学ぶ本』
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商品情報・内容

  • 出版社:医歯薬出版
  • 発行間隔:月刊
  • 発売日:毎月25日  
  • サイズ:B5判

■ 臨床現場で役立つアプローチポイントと実践知識を満載したリハビリテーションスタッフのための雑誌!

リハビリテーション医学のステップアップを目指し、臨床現場で役立つ知識と技術のポイントを満載。ビジュアルで読みやすい誌面構成。リハビリテーションで扱う疾患・障害を斬新な切り口で取り上げ、深く掘り下げる企画内容は、リハビリテーション医師をはじめ、関連各科の医師、PT、OT、言語聴覚士などリハビリテーションスタッフから最適な専門誌として高い評価を得ています。

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■ Vol.30 No.1 (2020年12月25日発売)

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