ページは薄いですが
★★★★☆
2007年05月28日 おじさん 公務員
定期購読を始めました。ページは薄いですが、中身は濃い雑誌です。戦争ができる国へ…との大きな流れの中で、[いやいや、それはダメだ]しっかりと考えさせてくれる雑誌です。
ピリッと
★★★★☆
2007年04月30日 ともさん 公務員
「未来に責任を持つ政党」なんてポスターがあちこちにがってあるけれど、誰の未来に責任を持ってくれるのか まさか アメリカの未来ではあるますまいね。どんどんと恐ろしい方向へ進んでしまうような今日、「週刊金曜日」を手に取る人がひとりでも増えることを願います。
マスコミに踊らされない!
★★★★★
2007年01月25日 rmama 主婦
新聞・テレビのようなスポンサーだのみのマスメディアは、耳障りのいいものばかり。真実を知るために、この雑誌はあるだと思う。真実は知る努力が必要。週刊金曜日でまず現実を知ろう!
紙媒体に期待したい。
★★★☆☆
2006年12月03日 nyanpi 会社員
ネットから何でも入手できるはずなのに、その情報には何か物足りない感じがしています。 紙媒体にはまだ期待できる物があると思っています。 だからもうしばらく本誌を定期購読を継続することに決めました。
ひとつの切口に。
★★★★☆
2006年10月17日 07こそは! 無職
情報ツールはたくさんあるが、特に新聞やテレビは似たようなのが多くて、ほんとはどうなの?と思うことが多い。もちろん金曜日もひとつの見方だと思いますが問題意識は確実にもてます。結局、ほんとに知りたいことは、自分で動いて、自分の目でみるしかなと思いますが、そのときの一つの切口になります。これって結構大事なように思います。
多角的な視点を養う
★★★☆☆
2006年10月12日 スライド 会社員
新聞やTVの情報だけで作られた自分の視点を考え、時に変えさせてくれる雑誌です。ここに書かれている全てを鵜呑みにするということではなく、それを踏まえ考えることで、多角的な視点を養っていける素晴らしい雑誌だと思います。
不安な世の中であるからこそ、読むべきです
★★★★★
2006年05月22日 きき 自営業
新聞にジャーナリズムを求められない今、正しい情報を得る為に必読。私は内容を新聞と読み比べてみて、自分の考え方を再度確認しています。
真の社会を知るには必見の雑誌
★★★★☆
2006年02月27日 大地の子 課長
大手日刊紙・週刊誌では取り上げられない情報が、「金曜日」には満載です。特に昨年の郵政民営化法案通過時に隠されて通過してしまった法案に関する記事など、他のマスコミには見られない貴重なものでした。本当の社会の動きを知るには必見の雑誌です。
真のジャーナリズムがここに
★★★☆☆
2006年02月17日 しょう 芸能人
広告収入に頼らない雑誌なだけに書ける真実。多くの購読者の為に真の報道の姿がここに。必見の一冊です。
世の中のことを考えるとき必読
★★★★★
2005年10月24日 yasu 会社員
完全に政権寄りか、無自覚なワイドショー的報道で政権に利用されてしまっている今のメディアの中で、唯一ブレずに真実を伝えようと努力されている週刊誌です。ファシズムの暴走をくい止めるために、もっと購読者が増えてほしい。固い内容が大半ですが、表紙裏の動物の写真もすばらしいですよ。
立つ位置が明確
★★★☆☆
2005年09月21日 浦戸 大学院生
右か左かといえば左。改憲か護憲かといえば護憲。自民か民主かといえば民主。民主か社民かといえば社民。社民か共産かとえいば不明。<br>この雑誌の立つ位置は明確である。チョー固い内容であるが朝日ジャーナル亡き後、その意思を継ぐ唯一のメディアといえるだろう。
自分のバランス維持に最適です。
★★★☆☆
2005年05月08日 ボンボン 会社員
立ち位置がかなり明確ですので、世間における自分の居場所・考え方を明晰でき、またバランスをとり続けるのに最適です。
自分がメディアになればいい!
★★★☆☆
2005年01月15日 shoemyself 教職員
『メディアが・日本を代表する全国紙やNHK、在京民放キー局の報道がゆがんできている』そこで出来ることは?サイバーアクションが出来る今、真実を伝えるメディアを広く知らせるには?拙いなりにも自分でサイトを持ち発信するのも一つの手ではない?『メディアの死は、すなわち民主主義の死』それを復活させる方法は、自分からとして、ホームページをつくりましょうよ!身近な人から世界中に広めましょうよ!
弱者の視点
☆☆☆☆☆
2003年10月12日 スマイル高本 飲食業
創刊時からの読者です。この硬派な雑誌がバブル崩壊後の不況の時代を10年間も継続できたことに感心する。小さなバーを経営する私はいつも最新号を店に置いて、ひとりのときに読んだり、興味のあるお客様に読んでもらっている。大新聞やテレビでは決して取り上げない記事が豊富で、なかなか面白い。論争が少なく、やや柔軟性に欠けるが、いろいろ刺激を与えてくれて新鮮だ。これからも「弱者の視点」から権力機構を突いてほしい。
通勤の友として
☆☆☆☆☆
2003年06月09日 三長政治 公務員
通勤時の電車の中の30分、私は『週刊金曜日』をひたすら読んでいる。書き方の物足りなさや視点の偏りなど不満も多々あるが、貴重な情報もあっておおむね満足している。分かりにくさはこの雑誌の生まれつきで、少しずつ改善されてはいるが、まだまだ工夫のよちはありそうだ。それでもこの雑誌を読むのは、やはりこれだけ立場のはっきりした出版物が他にないからだ。おかげでいつも充実した通勤電車を味わっている。<br>