日経コンストラクション 発売日・バックナンバー

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▲2020年12月14日号 no.749 12月14日発行


■特集 残土クライシス

●残土クライシス(032p)
●残土に揺れる新幹線 北海道とリニアで受け入れ拒否(034p)
●自然由来重金属の悩み 現場に即した低コストの対策探る(038p)
●排出者責任は問えるか 農地に突如現れた高さ10mの山(041p)
●排出土受け入れ規制の実情 無条例の自治体を狙い撃ち(044p)
●残土は資源か廃棄物か 法規制の網から漏れる(046p)
●問題解決への取り組み 残土を追跡して不適正投棄なくせ(050p)


■ズームアップ 橋

●難条件下で世界最長級の桁を架設 四国横断自動車道吉野川大橋工事(徳島県) (016p)


■NEWS 時事 ・ プロジェクト

●中央自動車道の耐震補強で鉄筋不足/外環道上に新たな空洞、陥没現場付近(022p)
●PC橋の桁が跳ね上がり20cmの段差(024p)
●橋の床版が抜け落ちて路面に穴(025p)
●施工管理技士試験の不正防止策示す(026p)
●北陸新幹線の金沢 ― 敦賀が開業延期へ(027p)


■NEWS 技術

●テレワーカーが操る人型ロボット開発へ(028p)
●街を襲う津波をリアルな映像で再現(029p)
●うるさい現場と意思疎通できるビデオ通話(030p)


■We love ドボクイズ

●アーチ架設時に何を利用した? (059p)


■グリーンインフラ実践へ

●駅前全てが公園のようなまち(064p)


■KANSAI 2025

●関空対岸にPFI公園 11万m2を整備 ・ 運営 泉南りんくう公園(068p)


■新製品 ・ 新サービス

●情報共有システム 労働安全衛生マネジメント支援ソリューション ほか(072p)


■読者から

●近隣住民にも知られていない自然災害伝承碑 ほか(081p)


■記者の眼

●橋の“アキレスけん”はどこか(082p)
▲2020年11月23日号 no.748 11月23日発行


■特集 それでも減らない土砂災害

●それでも減らない土砂災害(030p)
●調査1巡で浮上する次の土砂問題(032p)
●警戒区域外でも危険がいっぱい(034p)
●イエローゾーン内の安全地を探れ(037p)
●見えてきた土砂 ・ 洪水氾濫の危険流域(040p)
●川沿いに生える樹木が凶器に(043p)
●道路沿いの危険斜面にメス(046p)
●山に“捨てられた”建設残土が崩れる(050p)
● 「危険地の無居住化」 目指す北九州(052p)


■ズームアップ トンネル

●切り羽で 「全員集合」 の岩判定を遠隔化冠山峠道路第2号トンネル工事(岐阜県~福井県) (014p)


■NEWS 時事 ・ プロジェクト

●外環道トンネル上の陥没現場近くに空洞(020p)
●最大地震動で検討せずに耐震対策(021p)
●リニア工事は 「水への影響小さい」 /球磨川の 「流域治水」 でダム排除せず(022p)
●コロナ労災は工事成績に反映せず(024p)
●20年度の建設投資見通しを上方修正(025p)


■NEWS 技術

●合成床版の配筋検査で75%の時間短縮(026p)
●衛星群と地図データで被災情報を丸裸に(027p)
●PCa床版への更新で割り付け図を自動作成(028p)


■トピックス 大深度トンネル

●苦難続きの外環道、開通のめど立たず(056p)


■新製品 ・ 新サービス

●デザイン舗装材 デザインクリート ビジュアルAS ほか(081p)


■読者から

●学区内の建設現場で小学生の特別授業を ほか(089p)


■記者の眼

●建設会社で 「ジョブ型雇用」 は可能か(090p)
▲2020年11月9日号 no.747 11月9日発行


■特集 売れる“ローテク”

●売れる“ローテク”(032p)
●ペット飲料の“蓋”でトルク管理 トルシアナット(ケー ・ エフ ・ シー) (034p)
●人力で動かせる中小橋の移動足場 ブリッジハンガー(西尾レントオール) (037p)
●2次製品の側溝蓋をオーダーメードで ディンプル エフ(ゴトウコンクリート) (040p)
●平らな金網の壁面材で簡単施工 フラットパネル(岡三リビック) (042p)
●管路更生に併せて下水熱を回収 ヒートライナー工法(東亜グラウト工業) (044p)


■土木のチカラ

●ビルの谷間に架かるY字の人道橋 さくらみらい橋(横浜市) (012p)


■NEWS 時事 ・ プロジェクト

●大深度トンネル掘削の1カ月後に路面陥没(020p)
●3カ年緊急対策の予算支出に遅れ(021p)
●動き出した国交省の 「インフラDX」 (022p)
●監理技術者講習、オンライン化へ(023p)
●川辺川ダムで浸水面積が6割減(024p)
●東北新幹線を盛岡以北も時速320kmに(025p)
●老朽化法面の維持補修ガイドライン作成(026p)


■NEWS 技術

●スマホで 「集まらない朝礼」 (027p)
●GNSS測位不能でも自動で飛ぶドローン(028p)
●事前登録なしで検温 ・ 来訪者を自動管理(029p)
●日立ソリューションズが現場支援策を拡充(030p)


■トピックス 技能者データベース

●曖昧な責任が生んだCCUSの危機(046p)


■インフラビジネス羅針盤

●菅政権で道路運営 ・ 管理がアツイ 導入加速が有望視される3分野(050p)


■クイズ 維持 ・ 補修に強くなる

●覆工背面の裏込め どの材料がお薦め? (055p)


■成績80点の取り方 白沢こ線橋下部工工事

●当初設計の難点見抜き変更提案(059p)


■新製品 ・ 新サービス

●ウエアラブル型計測デバイス NavVis VLX ほか(069p)


■読者から

●災害対応を当事者の目線で知りたい ほか(073p)


■記者の眼

●建設のプロを自覚した行動を(074p)
▲2020年10月26日号 no.746 10月26日発行


■特集 伝承テックで技を受け継げ

●伝承テックで技を受け継げ(024p)
● 「背中を見て覚えろ」 は通じない(026p)
●動作分析で作業のコツを可視化(028p)
●バーチャル教育でイメージつかめ(033p)
●視線計測で思考も技術も丸裸(036p)
●テレワークが変える技の教え方(040p)


■ズームアップ 橋

●レーザーで塗膜や塩分を焼き溶かす 藤橋塗装塗り替え工事(岩手県) (008p)


■NEWS 時事 ・ プロジェクト

●銀座の高架上を遊歩道に、都が素案示す(014p)
●建設後21年の斜張橋で支承が壊れる(015p)
●新生銀が後継者難の道路工事会社を支援(016p)
●荒川中流に事業費1670億円の調節池(017p)
●半数の市区町村が最低制限価格など未導入(018p)
●技術者の海外実績を入札の加点対象に(019p)
●土木工事の“赤字回避率”が50%超え(020p)


■NEWS 技術

●PC橋の鋼材破断を磁気で“透視”(021p)
●防災踏まえAIで道路整備の優先度を評価(022p)
●体調不良をAIが分析(023p)


■トピックス 予算

●コロナ禍でも防災で積み増し狙う(042p)


■技術士一直線 2020

●テーマは王道でも出題の細部に変化(054p)


■KANSAI2025

●鉄道デルタに集客 姫路駅東の回遊期待 キャスティ21イベントゾーン(062p)


■新製品 ・ 新サービス

●LEDトンネル照明器具 KAEシリーズ HKタイプ ほか(066p)


■読者から

●工事現場にもフレックスタイムがあってよい ほか(073p)


■記者の眼

● 「自己保身」 排して住民本位の情報発信を(074p)
▲2020年10月12日号 no.745 10月12日発行


■特集 i-Conの申し子たち

●i-Conの申し子たち(030p)
●i-Conで 「かっこいい」 現場に谷村 浩輔氏(37歳) 清水建設関西支店土木第一部工事主任(032p)
●土木とウェブの知識を生かして独立 堤 正雄氏(38歳) コルク社長(035p)
●ICT企業との橋渡しで目指す第一人者高岡 怜氏(32歳) 三井住友建設技術本部第一構造技術部主任(038p)
● 「ファミコン世代」 が花形のAI開発山脇 正嗣氏(37歳) 建設技術研究所国土文化研究所インテリジェンスサービスプラットフォーム研究員(主幹) (040p)
●シビックテックの知見を土木に生かす榎本 真美氏(37歳) 土木研究所技術推進本部先端技術チーム交流研究員(パシフィックコンサルタンツから出向) (042p)
●ビッグデータで次世代の道路交通を石原 雅晃氏(30歳) 阪神高速道路会社計画部調査課(044p)
●現場の 「ICT駆け込み寺」 を一手に一藤 雪乃氏(34歳) 戸田建設土木工事部業務推進課兼土木ICT ・ AI推進部推進課主任(046p)
●のめり込んだドローンで急上昇株に坂野 正弥氏(26歳) 国土交通省中部地方整備局技術管理課(048p)
●現場目線で建設DXをけん引桑田 直人氏(38歳) 鹿島道路生産技術本部ICT施工推進室課長代理(049p)
●兵役をきっかけにドローンに首ったけ金 キョンチェ氏(28歳) パスコ新空間技術部空間情報課(050p)
●鋼橋技術者が3年でi-Conの指南役神田 信也氏(38歳) 首都高速道路会社東京東局土木保全設計課係長(052p)
●上司の心得 若手をたきつけ挑戦させる(054p)


■ズームアップ トンネル

●誰もいない切り羽で進む掘削 玉島笠岡道路六条院トンネル工事(岡山県) (012p)


■NEWS 時事 ・ プロジェクト

●想定外の 「要対策土」 で新幹線工事中断(018p)
●新たな津波想定で原発に防潮堤追加(019p)
●青梅談合事件で元社長に逆転有罪/コロナ後も都市集積のメリット変わらず(020p)
●信仰の地に風力発電、前田建設が計画撤回(022p)
●市区町村で目立つ補修の遅れ(023p)
●海外コンサル受注が過去最高(024p)
●熊本地震で被災した国道が復旧(025p)


■NEWS 技術

●無動力で人力掘削を補助する500gの作業着(026p)
●ヘルメットの動きで作業員の異常行動見抜く(027p)
●クラウドで複数現場の3D点群を同時解析(028p)
●巨大現場の監視通信にWi-Fi(029p)


■グリーンインフラ実践へ

●世田谷版 「みどりの豪雨対策」 (056p)


■成績80点の取り方 御影地区石山頭首工災害復旧工事(北海道)

●掘削不能の岩盤を堤体と一体化(062p)


■新製品 ・ 新サービス

●遠隔作業支援サービス 遠場監督 ほか(073p)


■読者から

●(081p)


■記者の眼

●合意形成を急げ、川辺川ダム論争(082p)
▲2020年9月28日号 no.744 9月28日発行


■特集 使えない設計

●使えない設計(028p)
●パシコン自ら橋の是正工事を発注 桁を架けたら受け台に亀裂発生(030p)
●成果を偽った代償は1億7500万円 動的解析を怠り支承が持たない(034p)
●事前調査で見抜けず開通3年遅れ 断層破砕帯で主塔建てられず(037p)
●ミスの発見遅れが高額な負担に(040p)


■土木のチカラ

●極薄32mmのダクタル床版 浅野学園創立100周年記念リングおよび広場(横浜市) (010p)


■NEWS 時事 ・ プロジェクト

●過剰接待で大手建設会社を環境省が注意/CCUS値上げ決定、目標値設定には異論も(016p)
●JR東 ・ 西で耐震診断ミスが続々見つかる(018p)
●飛騨トンネルで内壁タイル剥がれる(019p)
●国交省の土木工事で新技術活用を義務化(020p)
●外国人技能者の就労先探しを支援(021p)
●秋田県で洋上風力発電の前線基地を着工(022p)
● 「残コン」 の再利用目指し研究会発足(023p)


■NEWS 技術

●絵と文字が浮かぶ 「光る歩道」 (024p)
●光ファイバー16本で地山変状を把握(025p)
●50kmを一飛びで調査する新型ドローン(026p)
●水路トンネルを調査する飛行船ロボット(027p)


■トピックス

●新構造 風船で支える橋、1日で架かる(042p)
●コンクリート 地産地消と4種灰で初の高耐久床版(046p)
●ビッグデータ 数千万台のスマホが変える地震速報(052p)


■We love ドボクイズ

●“廃川”をどう活用した? (061p)


■成績80点の取り方 和歌山下津港本港地区防波堤築造工事(和歌山県)

●ドローン投入で水中作業を自ら確認(066p)


■新製品 ・ 新サービス

●3次元レーザースキャナー GLS-2200シリーズ ほか(070p)


■読者から

●中途採用に即戦力ばかり求めない(081p)


■記者の眼

●建設DXで業務プロセスにメスを(082p)
▲2020年9月14日号 no.743 9月14日発行


■特集1 堅調土木に潜むコロナリスク

●堅調土木に潜むコロナリスク 建設会社決算ランキング2020(024p)
●当座は軟着陸 「土木への影響小さい」 が大勢占める(026p)
●逆風の今こそ人材確保 高い需要見込み積極雇用を変えず(029p)
●海外で深刻なコロナ禍 日本人社員が全員帰国の現場も(032p)
●くすぶる工事中断 再燃すれば業績悪化は必至(034p)
●縮む民間投資 打撃が大きい鉄道会社の不振(037p)
●分野別ランキング 「防災」 「復旧」 「補修」 が追い風に(039p)
●2019年4月期~20年3月期決算 建設会社ランキング(043p)


■ズームアップ 法面

● 「往復3時間」 の無駄を省く遠隔臨場 松山自動車道法面補強工事(愛媛県) (008p)


■NEWS 時事 ・ プロジェクト

●陥没原因は過剰な土砂取り込み(014p)
●新東名の日照権侵害で賠償命令(016p)
●建設投資見通しを1兆円下方修正(017p)
● 「避難勧告」 廃止し 「避難指示」 に一本化(018p)
●CCUSの赤字解消へ料金大幅値上げ(019p)


■NEWS 技術

●床版取り換えで昼は車線を開放(020p)
●橋梁下部工の洗掘を遠隔モニタリング(021p)
●坑内の作業を360度で把握(022p)


■特別リポート 再浮上、川辺川ダム

●再浮上、川辺川ダム(055p)
●ダムによる効果測定 川辺川ダムがあれば氾濫水量8割減(056p)
● 「ダムに頼らない治水」 の不備 ダム中止後も代わりを棚上げ(059p)
●球磨川の治水最適解 「ダムの是非」 論争から一歩前に(062p)


■クイズ 維持 ・ 補修に強くなる

● 「材質劣化」 に巻き厚不足 剥落対策を選んでよい? (069p)


■若手が定着! 建設版働き方改革

●【最終回】 「育てる」 から 「育つ」 へ(074p)


■KANSAI2025

●都市再生の“新環状” 万博アクセス路にも 阪神高速大和川線(078p)


■新製品 ・ 新サービス

●舗装の点検 ・ 診断 smart路面点検サービス ほか(082p)


■読者から

● 「逃げろ」 は土木技術者の責任放棄ではない ほか(089p)


■記者の眼

●熱中症対策、制度面で改善の余地あり(090p)
▲2020年8月24日号 no.742 8月24日発行


■特集1 維持 ・ 補修2020 再挑戦のモニタリング

●特集 維持 ・ 補修2020 再挑戦のモニタリング(024p)
●維持管理の次の一手 モニタリング主導の時代へ(026p)
●長大橋で計測続く 膨大なデータに手が付けられず(028p)
●SIPの正念場 監視技術丸分かりの 「標準」 登場(031p)
●“100年滑走路”その後 しきい値改め“過剰除湿”を抑制(032p)
●自治体への導入の鍵 身の丈に合った状態計測を(034p)
●リアルタイム計測をやめる 置くだけで橋の劣化度を知る(036p)
●モニタリングでインフラ選別 老朽橋の存廃を決める切り札に(038p)
●分析してこそ効果あり 劣化予測も知識伝承もデータが担う(040p)


■特集2 マスクは熱中症の敵か

●マスクは熱中症の敵か(056p)
●夏到来で“汚名”を着せられたマスク 暗転した評価(057p)
●実は複雑な熱中症のメカニズム どうして起こる(060p)
●マスクでの体温上昇は確認できず コロナ対策の影響を実測(062p)
●ファン付き作業着で体温下がらず 風が流れる服は味方か(066p)
●熱中症との関係を短絡させるな イメージ先行の罪(068p)


■ズームアップ 土工事

●3次元データを受発注者全員で回す 新東名高速道路川西工事(神奈川県) (012p)


■NEWS 時事 ・ プロジェクト

●外環道の事業費が当初の約2倍に/中部横断道でまた開通延期(018p)
●水利用へのリニアの影響は限定的か(020p)
●小規模河川向けに簡易な氾濫推定(021p)


■NEWS 技術

●コンクリート画像から剥離 ・ 漏水を自動検出(022p)
● 「ネコは手押し一輪車」 と自動通訳する機器(023p)


■技術士一直線 2020

●例年以上の 「体力勝負」 に備えよう(070p)


■新製品 ・ 新サービス

●工事現場向け災害情報管理システム 安全ポータル 事故情報を瞬時に伝達 社内での共有も簡単 ほか(074p)


■読者から

●(081p)


■記者の眼

●豪雨被災地で右往左往して考えた(082p)
▲2020年8月10日号 no.741 8月10日発行


■特集1 やまない 「7月豪雨」 の惨状

●気候変動 長雨の脅威から逃れられない(026p)
●堤防決壊 「圧倒的な水」 が越流、堤防背面を洗掘(030p)
●落橋 路面超えの激流にのまれ14橋が流失(032p)
●土砂災害 イエローゾーンの濃淡に切り込め(035p)
●土地利用 「避難前提」 の高齢者施設の是非(038p)
●防災計画 シナリオ狂った 「タイムライン」 (040p)


■特集2 転機の道路政策

●転機の道路政策(042p)
●コロナで変わるか、日本の道路 一本調子の拡大期から転換期に(044p)
●なぜ無料と有料が混在するのか 対症療法の整備が生んだ“不可解”(046p)
●公団民営化15年、揺らぐ理念 順調な債務返済の陰に国の施策(049p)
●復興道路、大盤振る舞いの是非 別枠予算で巨大事業を強力に推進(052p)
●崩れる 「道路は無料」 の建前 一時しのぎで更新問題を先送り(055p)
●動き出した広域道路網の再編 20年ぶりに新たな整備計画を作成(057p)
●新しい道路のカタチ 車から人へ、道路空間を再構築(059p)


■土木のチカラ

●極上の眺望へいざなうデザイン 長崎稲佐山スロープカー(長崎市) (008p)


■NEWS 時事 ・ プロジェクト

●新東名の現場で転落死亡事故(017p)
●災害を 「いなして」 被害最小に(018p)
●国交省が“総力戦”の防災対策を示す(019p)
●入札公告に反する落札決定はNG(020p)
●海外工事の受注が初の2兆円超え(021p)


■NEWS 技術

●1000km離れても建機操作が可能に(022p)
●法枠吹き付けの施工人員が半減(023p)
●溶接部の応力を8割減(024p)


■KANSAI2025

●東芝跡地を複合開発 甲子園5個分の街 茨木市スマートコミュニティプロジェクト(068p)


■新製品 ・ 新サービス

●移動事務車両 デスクカー 車1台で完結 移動も事務作業も(077p)


■土木を深める本

●インフラ投資でパンデミック回避 公共事業が日本を救う 「コロナ禍」 を乗り越えるために ほか(078p)


■読者から

●コロナ禍の閉所時は下請けへの補償を ほか(081p)


■記者の眼

●ぶれる静岡県知事、発言精度を高めよ(082p)
▲2020年7月27日号 no.740 7月27日発行


■特集 未来を握る建設スタートアップ

●未来を握る建設スタートアップ(026p)
●業界地図2020 増殖する建設スタートアップ(028p)
●ライトブルーテクノロジー AI活用で新手の安全管理(032p)
●エスイーフォー VR活用で時空超える遠隔操作(034p)
●スカイマティクス 野菜から礫まで空から解析(036p)
●ネジロウ 類いまれな 「発明力」 で社会貢献(038p)
●フォトラクション クラウド活用で現場を雑務から解放(040p)
●建設スタートアップの近未来展望 コスト削減よりも省人化に期待(042p)


■緊急報告 2020年7月豪雨

●長期の前線停滞で落橋 ・ 浸水拡大(008p)


■ズームアップ トンネル

●坑内外を走る車両位置を一元管理 日下川新規放水路工事(高知県) (014p)


■NEWS 時事 ・ プロジェクト

●想定超える速さで橋桁が腐食(021p)
●まちづくりと一体で被害防ぐ指針作成へ(022p)
● 「偽装請負」 防止へ一人親方化にメス(023p)


■NEWS 技術

●設計直後にコンクリート充填度が分かる(024p)
●1台のシステムで地盤改良をICT化(025p)


■トピックス 人材

●土木界の転職希望者の本音(046p)


■最新技術トレンド みら★どぼ

●踏み出せ! 定型作業の自動化(054p)


■技術士一直線 2020

●最新の政策を勉強するチャンス(060p)


■カウントダウン2020

●横浜港と東名が直結 地中から空へ駆ける 首都高横浜北西線(068p)


■新製品 ・ 新サービス

●トータルステーション X-100Dシリーズ ほか(072p)


■土木を深める本 インタビュー

●写真家 山崎 エリナ 氏 道を究めた人を撮りたい 作業風景と情緒のコラボ(077p)


■読者から

●(081p)


■記者の眼

●(082p)
▲2020年7月13日号 no.739 7月13日発行


■特集 離れ業で架ける

●離れ業で架ける 特集 北陸新幹線(028p)
●福井開発高架橋 初のフルプレキャストで着工遅れ挽回(030p)
●足羽川橋梁 「スーパー桟橋」 で通年施工を実現(036p)
●九頭竜川橋梁 道路と橋脚初共用で2.5億円削減(040p)
●整備新幹線はつながるか 未成区間でくすぶる利害対立(042p)
●コロナ禍で重要性増す新幹線整備 京都大学大学院教授 藤井 聡 氏(044p)


■ズームアップ 橋

●鉄筋とPC鋼材を排した“不老橋” 徳島自動車道別埜谷橋建設工事(徳島県) (008p)


■NEWS 時事 ・ プロジェクト

●新横浜でシールド工事中に路面陥没(016p)
●横浜港の事故を受け橋に防衝対策(017p)
●西武子会社で65人が資格を不正取得(018p)
●官製談合疑惑で市幹部ら6人逮捕(019p)
●リニア開業延期か、トップ会談平行線(020p)
●点検3巡目のICT活用策を提示(021p)
●パシコンなどが米国に路面診断の新会社(022p)
●テラス席で3密回避、歩道の占用基準緩和(023p)


■NEWS 技術

●ICT建機で埋設型枠を3Dプリント(024p)
●世界遺産の改修に日本の圧入工法を選定(025p)
●鉄筋に巻けるセンサーで充填監視(026p)
●トンネル補修の目粗しが3倍強速く(027p)


■追跡! 事故 ・ トラブル

●中部横断自動車道のトンネルで浮き多発 打ち継ぎ目に許容値超える応力(046p)


■トピックス 遠隔臨場

●“リモート監督”は定着するか(050p)


■特別リポート 市区予算調査2020

●老朽化対策待ったなし 市区予算調査2020(060p)
●市区予算の全容 緊縮財政で投資的経費は1.2%減(061p)
●防災 ・ 老朽化対策 道路よりも水道を優先(062p)
●街づくり SDGsで百花繚乱の施策(064p)
●政令市 ・ 県庁所在市の予算一覧 青森と津で普通建設事業費が4割減(066p)


■若手が定着! 建設版働き方改革

●褒めて叱って存在を 「認める」 (068p)


■新製品 ・ 新サービス

●車両誘導 ALSOK交通誘導システム センサーで信号切り替え 少人数で誘導可能(074p)


■読者から

●(081p)


■記者の眼

●2020年は 「グリーンインフラ」 が飛躍(082p)
▲2020年6月22日号 no.738 6月22日発行


■特集 新型コロナを吹き飛ばす 「建設DX」

●新型コロナを吹き飛ばす 「建設DX」 建設ICT2020(030p)
●建設DXに本格投資 補正予算178億円の衝撃(032p)
●自動設計の萌芽 作図や計算の反復から解放(034p)
●データプラットフォーム元年 「誰でも扱える」 が変革生む(039p)
●格安のICTキット どんな建機も 「後付け」 で変身(042p)
●ICT活用へ国が誘導 3次元データに慣れるための発注を(045p)
●i-Con普及の鍵 ドローン駆使して伐木管理(046p)
●BIM/CIM化の2年前倒し 発注者の改革が始まる(050p)
●パンデミック禍のDX IoTと事業継続計画の融合を(052p)


■ズームアップ 舗装

●若手が動かす200人現場 新東名高速道路6車線化工事(静岡県) (008p)


■トピックス 災害

●米ミシガン、豪雨でダム2つが決壊(018p)


■NEWS 時事 ・ プロジェクト

●20年度建設投資が6年ぶりに縮小(021p)
●施工時期の偏りを自治体別に 「見える化」 (022p)
●ゆいレールの契約解除問題で和解成立(023p)
●アーチ橋で設計ミス、鋼重を過小入力/大雨特別警報を的確に発表、基準見直し(024p)


■NEWS 技術

●鉄板に土のうを積むだけで振動10dB減(025p)
●防水要らずのPC床版(026p)
●3倍以上の速度でダムをはつる(027p)
●海面を飛ぶドローン(028p)


■クイズ 維持 ・ 補修に強くなる

●覆工部の浮き ・ 剥離 数ある対策のどれ選ぶ? (059p)


■We love ドボクイズ

●橋の穴はなぜできた? (063p)


■技術士一直線2020

●知識に加えて 「流れ」 を押さえる(068p)


■新製品 ・ 新サービス

●体温冷却装置 Comodo gear ほか首に掛けて頸動脈を冷却 深部体温を下げる(072p)


■読者から

●仕様書の大胆な簡素化が必要 ほか(081p)


■記者の眼

● 「地震が発生しても倒れませんか」 (082p)
▲2020年6月8日号 no.737 6月8日発行


■特集 ウィズコロナ期の仕事術

●ウィズコロナ期の仕事術(018p)
●自宅をオフィスに負けない空間に(020p)
●図面への書き込み用ツールを使う(022p)
●工事現場で使える感染防止策(024p)
●DIYで職場の飛沫感染を防ぐ(027p)
●資格取得支援も遠隔化が進む(029p)
●工事現場の個人情報に留意せよ(030p)
●建設工事続行の法的リスク(032p)
●監理技術者はテレワークも可(033p)
●在宅勤務がもたらすメンタル不全(034p)
●肩こりと腰痛に効くストレッチ(036p)
●中小は資金支援制度の活用を(038p)


■NEWS 時事 ・ プロジェクト

● 「在宅勤務の導入 ・ 拡大」 が7割超に/技術士試験が延期、筆記は9~11月に(008p)
●国交省が現場の新型コロナ対策を支援(010p)
●異例の建設会社決算、五洋が土木2位(011p)
● 「3密」 避ける車中避難も、梅雨前に訓練(012p)
●8割の現場が4週6休以上を計画(013p)
●インフラ情報を丸ごと収めた基盤が始動(014p)


■NEWS 技術

●撮影してわずか7秒で配筋を検査(015p)
●3次元データの収集や活用をロボでお助け(016p)
●内水氾濫を監視する車止め(017p)


■成績80点の取り方

●高精度の3次元図面を施工の“要”に 渋川西バイパス入沢他改良その1工事(群馬県) (043p)


■特別リポート 都道府県予算調査2020

●公共投資減と発注遅れの二重苦(046p)
●迫り来る税収減の恐怖(048p)
●災害踏まえ、強靱化計画の見直し進む(052p)
●浚渫の支援事業を積極導入(055p)
●普通建設事業費は2.5%減(056p)


■若手が定着! 建設版働き方改革

●仲良く働ける 「安全基地」 に(058p)


■土木のチカラ

●前代未聞、橋面を20mかさ上げベイヨン橋のかさ上げ工事(米国ニューヨーク市~ベイヨン市) (062p)


■KANSAI2025

●道路をまたぐビル 大阪駅南側も大改造 梅田1丁目1番地計画(070p)


■新製品 ・ 新サービス

●安全装置 KomVision 人検知衝突軽減システム ほか(074p)


■読者から

●コロナ禍でCPDの予定立たず、講習会見直しを ほか(081p)


■記者の眼

●灼熱の現場でもマスク着用は必須なのか(082p)
▲2020年5月25日号 no.736 5月25日発行


■特集 防災技術2020 治水新時代

●防災技術2020 治水新時代(024p)
●計画的にあふれさせる 「流域治水」 洪水は横に広げる(026p)
●4900の調整池で 「暴れ川」 抑える 遊水施設を多目的に利用(029p)
●越水前提の粘り強い堤防を造る 土堤原則に縛られない(031p)
●巨大な池になる道路下のトンネル 都市では洪水を地下へ(034p)
●環境を乱さない巨大防潮堤 ダムの技術を堤防に(037p)
●オンリーワンの構造で嵐山を保全 治水と景観を両立(040p)
●AI駆使して従来の精度を超える 経験則で洪水を予測(042p)


■ズームアップ 法面

●巨石の3次元測量で最適解導く 国道41号小川南地区防災工事(岐阜県) (006p)


■NEWS 時事 ・ プロジェクト

● 「緊急事態」 延長でも続々と工事再開へ(014p)
●リニア有識者会議で 「データ不足」 批判(015p)
●事前放流で水不足になれば国が損失補填(016p)
●施工管理技士の試験が延期/昇格要件が施工管理技士の不正取得助長(017p)
●入力ミスが橋脚55本の未補強招く/国交省で職員11人が相次ぎ感染(018p)


■NEWS 技術

●雨で自己治癒する無収縮グラウト(019p)
●トンネルが緩めばワッシャーが赤く発色する(020p)
●新幹線の走行中でも点検可能なドローン(021p)
●6時間先の増水予測を工事に適用(022p)


■特別リポート 国家資格、不正取得の闇

●国家資格、不正取得の闇(048p)
●1級土木は有資格者の5%が偽る(049p)
●受験案内で証拠提出をにおわす(052p)
●実務経験の取得時期を再考せよ(054p)
●分かりにくい出題を見直せ(056p)


■追跡! 事故 ・ トラブル

●秋田市の下水道工事現場で市道陥没 地盤の未改良箇所から出水か(058p)


■技術士一直線 2020

●審議会の資料はこまめにチェックを(066p)


■新製品 ・ 新サービス

●抗菌CCFL照明 aiSave ほか(074p)


■読者から

●権利関係不明の土地、古文書でひもとく苦労 ほか(081p)


■記者の眼

●いったい何を考えているのか(082p)
▲2020年5月11日号 no.735 5月11日発行


■特集 設計危機 見逃される単純ミス

●設計危機 見逃される単純ミス(044p)
●荷重半減の橋脚にひび割れ発生 豊里大橋の耐震補強(宮城県) (046p)
●旧擁壁の設計ミスまで“復元” 金沢川の護岸復旧(福島県南相馬市) (048p)
●機転利かせた再現設計があだに 八戸港の河原木2号岸壁(青森県) (050p)
●11cm確保したのにかぶり不足厚木秦野道路のボックスカルバート(国土交通省関東地方整備局) (052p)
●ミス挽回のチャンスを逃す 安謝川の護岸補強(沖縄県) (054p)
●上流と同じ桁下高なのに船通れず 女神橋(横浜市) (056p)
●不可解な設計委託で市が責任認める 明午橋の添架配水管(熊本市) (059p)
●露呈する技術力低下と予算不足(062p)


■トピックス 新型コロナ対策

●世界が示す工事再開の条件(008p)


■現場紀信

●東京外かく環状道路 ・ 本線トンネル(南行)大泉南工事 「スムーズさ」 が随所に(012p)


■ズームアップ ダム

●100年前のダムを押さえ付ける 千本ダム堤体耐震化工事(島根県) (022p)


■NEWS 時事 ・ プロジェクト

●台形の打ち継ぎ目が浮きの原因か(032p)
●中部横断道でまた死亡事故、モルタル落下(034p)
●やはり 「決壊」 、国交省が異例の訂正(035p)
●橋脚工事で仮補強済みの法面が崩落(036p)
●i-Conに続々と新基準、標定点の省略も(037p)


■NEWS 技術

●4足歩行のロボットがトンネルを監視(038p)
●震度7でも石垣を崩さない補強材(040p)
●シールドのビット交換で掘削期間半減(042p)


■新製品 ・ 新サービス

●小型地震計 ACCURA 手のひらサイズで簡単設置 気象庁の震度検定に合格 ほか(075p)


■読者から

●配筋作業のチームプレー、伝承は道半ば ほか(081p)


■記者の眼

●災害とウイルスの複合リスクに備えよ(082p)
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