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日経コンストラクション 発売日・バックナンバー

全264件中 121 〜 135 件を表示
▲2018年4月9日号 no.685 4月9日発行


■特集 名物所長の現場力

●名物所長の現場力 「若手がいない」 、 「設計通り造れない」 は言い訳だ(032p)
●週休2日と言われても ・ ・ ・ 「板挟み」 所長の尽きない悩み(034p)
●人手不足を逆手に若手鍛錬 派遣や出向社員を交えて教え合い/常識にとらわれず創意工夫 美しいコンクリートに若手が挑む(036p)
● 「事業を止めない」 交渉術 発注者の立場でメリットを訴える(041p)
●1橋丸ごと追加受注 隠れた補修ニーズを見逃さない(044p)
●補修方法まで先回りして提案 不足の事態に備え信頼を得る(046p)
●延長100kmの国道の生き字引 豊かな提案力でトラブルに即応(048p)
●1億5000万円差を逆転落札 現場の試行錯誤でアイデア磨く(050p)
●人脈生かし工期を8分の1に短縮 沈下ケーソンを2週間でかさ上げ(052p)
●柔軟な職員配置で休日確保 VE提案で1カ月の工期短縮も(054p)
●犬から地域のネットワーク構築 自作の紙芝居で小学生を引き込む(056p)


■ズームアップ 震災復旧

●フルプレキャスト樋管で高速施工 南貞山運河河川災害復旧工事(宮城県) (008p)


■NEWS 焦点

●米国の歩道橋崩落、6人死亡の惨事に事故発生時は作業員がトラス斜材のPC鋼材を緊張中(014p)


■NEWS 時事 ・ プロジェクト

●リニア談合、認めた担当者の起訴見送る公取 ・ 地検が異例の判断、大手4社と逮捕の2人は起訴(018p)
●鳥取西道路でまた法面変状 小段に長さ60mの亀裂、追加対策を検討(020p)
●急浮上 「大東案」 で決着へ 札幌駅新幹線ホーム、コスト上昇分はJRが負担(022p)
●新名神で5件目の死亡事故、仮桟橋の鋼材ごと落下(023p)
●成田空港に3500mの新滑走路 既存滑走路も延伸、約10年後の供用目指す(024p)


■NEWS 技術

●背負える 「バイブレーター」 コンクリートを1人で締め固めることが可能に(026p)
●切り羽の映像から肌落ちの予兆を捉える画像認識で直径10mm程度の落石も0.5秒以内に検知(027p)
●AIが河川護岸の写真からひび割れを暴く数十キロメートルの区間をわずか数日で点検完了(028p)


■トピックス 液状化

●見えた! 既設橋の側方流動攻略法 世界最大規模の振動実験の成功で実装まであと一歩(060p)


■クイズ 維持 ・ 補修に強くなる

●エフロレッセンスが発生 原因となる水はどこから? (065p)


■インフラづくりの未来

●都市河川の暗闇を表現の舞台に 護岸や橋脚、桁裏に船上から光のアートを投影(070p)


■新製品 ・ 新サービス

●測深機 CARPHIN V(カーフィン ブイ)深浅測量する無人小型艇 貯水量把握や出来形管理に(072p)


■カウントダウン2020

●五輪を支える屋台骨 競技場に大屋根架ける 東京五輪関連施設整備事業(076p)


■ねっとわーく

●催し物案内/編集部から 働く人の 『健康』 に関する研究施設公開(081p)
●読者から 「働き方改革」 に中小は悲鳴(082p)
▲2018年3月26日号 no.684 3月26日発行


■特集 建設現場は 「工場」 になるか?

●建設現場は 「工場」 になるか? 自動化の秘密、教えます(042p)
●遠隔操作の発展形で1人3役を実現 無人化施工から目指す自動化(048p)
●山岳トンネル工事の自動化は可能か? (052p)
●単純 ・ 苦渋作業はロボットにお任せ 建設ロボットブームが到来(054p)
●知らなきゃマズいIoTビジネス 異業種も大注目(058p)
●自動化で現場や構造物はどう変わる? 土木の近未来を大胆予測(062p)


■ズームアップ 橋

●文明開化の石橋を先端材料で補強 常磐橋復旧工事(東京都) (008p)


■土木のチカラ

●大自然に溶け込む銀盤のデザイン軽井沢星野エリア ケラ池スケートリンク(長野県軽井沢町) (016p)


■NEWS 焦点

●リニア談合、広がる“制裁” 過去には400億円の契約解除も(027p)


■NEWS 時事 ・ プロジェクト

●近畿で進む高速道路一元化 高速道路会社に移管、自治体は負担減を期待(029p)
●大阪を南北に貫く 「なにわ筋線」 建設へ 2031年開業目指して設計に着手(030p)
●立て続けの運休で線路切り替え 変貌する渋谷 ・ 品川駅、ホーム移設と新駅設置(032p)
●水門工事費が4倍に、復旧急ぐ発注方式で副作用(034p)


■NEWS 技術

●インフラの損傷を 「温度差」 で検知 頑丈タブレットに赤外線搭載(036p)
●トンネル覆工の出来形を5分で評価 設計データとレーザーの計測値を入力するだけ(037p)
●床版の腐食を抑える新凍結防止剤 食品保存料の原料を使い腐食減少量は蒸留水並み(038p)


■特別インタビュー

●東京電力福島第一廃炉推進カンパニー 最高責任者 増田尚宏氏凍土遮水壁の完成で 「余力」 を確保(064p)


■技術士一直線2018

● 「技術士にふさわしい業務」 踏み込み記述(070p)


■新製品 ・ 新サービス

●舗装損傷診断システム マルチファインアイAIで舗装の損傷レベルを診断 低コストでの運用が可能(076p)


■ねっとわーく

●催し物案内/編集部から 火薬類管理講習会(097p)
●読者から 現場に立てない若い技術者でも(098p)
▲2018年3月12日号 no.683 3月12日発行


■特集 「壊さない」 が正義!

● 「壊さない」 が正義! 見逃していた劣化 ・ 欠陥も非破壊検査が見抜く(030p)
●非破壊で施工不良の検出率100%(032p)
●破壊に待った! 検査を変える救世主(036p)
●コンクリート構造物/劣化指標の大半で脱 ・ 破壊(038p)
●コンクリート床版/土砂化やケーブル破断を察知(044p)
●鋼橋/“目視超え”技術で疲労を見抜く(047p)
●地中構造物/試掘や引張試験はもう古い(050p)
●地盤/最も将来性のある非破壊市場(054p)
● 「コア抜き以上」 に迫る中性子(056p)
●普及の鍵は発注者の“変身”に(058p)


■ズームアップ ダム

● 「たまらない」 ダム湖を全面補修 大蘇ダム浸透抑制対策工事(熊本県) (008p)


■NEWS 時事 ・ プロジェクト

●大雪で立ち往生10時間の理由 カメラの死角で発見遅れ、首都高が再発防止策(016p)
●下水道工事でリサイクル偽装 安価な改良土を使用、大阪市が施工者に賠償請求(018p)
●銀座の首都高掘割に蓋、 「立体道路」 で築地と一体化(019p)
●労災死者を15%以上削減へ フルハーネス型保護具も原則に(020p)
●共有私道工事の 「全員同意」 を緩和、舗装修復は単独可(021p)
●新名神事故で横河ブリッジ書類送検 橋桁落下で10人死傷、工事計画の提出怠る(022p)
●死文化していた沿道規制を蘇生、 「もらい事故」 防ぐ(023p)


■NEWS 技術

● 「ホロレンズ」 でトンネル点検 ひび割れや地質の展開図を目の前に3次元で投影(024p)
●巨大災害の液状化でも壊れない補強橋4.5分の1スケールで東日本大震災の記録波を加振(025p)
●立ったままロープを引くだけで配筋完了 作業時間を約50%短縮(026p)


■現場所長塾 失敗しない現場管理

●坑口を塞ぐ土砂崩れ 非常時こそ情報共有 緊密な意思疎通で折れそうな心を支え合う(062p)


■新製品 ・ 新サービス

●ゴンドラ車 GC-200 橋脚も上部から点検できる 最大50mまで昇降(066p)


■カウントダウン2020

●水上のジャンクション架設 首都高上空で桁をつなぐ首都高小松川ジャンクション新設工事(084p)


■ねっとわーく

●催し物案内/編集部から AI ・ 人工知能 EXPO(089p)
●読者から 除雪での奮闘も知ってほしい(090p)
▲2018年2月26日号 no.682 2月26日発行


■特集 リニア談合 悪いのは誰か

●リニア談合 悪いのは誰か 「建設業悪者論」 だけでは語れない構造的問題(036p)
●受注調整なら悪くない? 「大手4社は被害者」 とする声も(038p)
●リニア事件は問題を単純化しすぎ郷原 信郎氏 (郷原総合コンプライアンス法律事務所代表弁護士) (041p)
●不信感を生む“民間”の壁 難工事の競争入札で生まれるひずみ(042p)
●何をしたら独禁法違反? 伝わらない建設業界の言い分(046p)
●主役は業務屋から技術屋へ 「全て無くす必要はない」 が多数(049p)


■ズームアップ 土工事

●新米女性技術者が動かすICT土工 都城志布志道路改良工事(宮崎県) (008p)


■土木のチカラ

●デザインでよみがえる江戸の情緒 出島表門橋公園、出島表門橋(長崎市) (014p)


■NEWS 時事 ・ プロジェクト

●鋼矢板2000枚“出土”で完成1年延期 「開かずの踏切」 で4人死傷した竹ノ塚駅の高架化(022p)
●農道の盛り土が斜面崩壊を誘発 土砂が民家を直撃した和歌山の豪雨災害(024p)
●新名神の高槻以西、3月18日に全線開通 橋桁落下で1年遅れ、架設方法を変更(026p)
●市民感情考慮し大林組と契約解除 リニア談合の波紋が水戸市に、 「信頼性失われた」 (028p)


■NEWS 技術

● 「津波で橋はどう壊れるか」 を事前予測 PC鋼材による流失防止工法も開発(030p)
●トンネルの掘り残しをわずか1分強で特定 吹き付けモルタルの使用量は15%低減(031p)
●桟橋下を無人ボートが撮影、自動診断も 有人の2.5倍の速さで調査(032p)


■トピックス 2016年度会計検査報告

● 「発注者の無責任」 がそのままミスに(054p)


■技術士一直線2018

●出題傾向が読める今年に勝負(066p)


■考える力養成プロジェクト ドボク塾

●その水の止め方は論理的? (072p)


■新製品 ・ 新サービス

●施工システム 路盤工施工効率化システム現状と設計データの差分を計測 路盤材料の必要量も算出(076p)


■ねっとわーく

●催し物案内/編集部から 河川構造物管理研究セミナー(089p)
●読者から 求む船員、港湾工事も人手不足(090p)
▲2018年2月12日号 no.681 2月12日発行


■特集 資格で開く新天地

●資格で開く新天地 転職の決めぜりふは 「頑張ります」 より 「頑張れます」 (032p)
●空前の売り手市場 「35歳限界説」 を資格で突破(034p)
●発注機関へ転職 資格は受注者に劣らぬ技術力の証し(036p)
●建設会社へ転職 受注機会を逃さない資格が武器に(040p)
●建設コンサルタント会社へ転職 とがった資格でキャリアアップ(042p)
●土木関連資格ガイド(047p)


■特別リポート 東京大改造 空から見た注目プロジェクト

● 「ポスト五輪」 のインフラ整備(008p)


■NEWS 時事 ・ プロジェクト

●大林組社長辞任、 「引責」 と明言せず2代続けて談合事件で、後任は土木出身の蓮輪専務(014p)
●法改正で 「重要物流道路」 創設 ネットワークを再構築、構造基準の見直しも(016p)
●インド高速鉄道、初弾工事は大林 ・ JFEエンジJV(017p)
●トンネル切り羽を常時監視 肌落ち災害防止ガイドラインを改正(018p)
●WTO政府調達の基準額引き下げ 国の建設工事は6億8000万円、4月から(020p)
●国所管法人の海外展開を推進、日本企業進出の呼び水に(021p)


■NEWS 技術

●月3万円で遠隔地から施工状況確認 「カラオケ技術」 でやり取りスムーズに(022p)
●AIで地滑り地形を 「空」 から把握 赤色立体地図に数分で結果を表示(023p)
●浄化しづらい地下汚染物を無害化 強力な酸化分解力で廃棄物が生じない原位置対策(024p)
●シールドのトラブル予兆を自動で見抜く(026p)


■成績80点の取り方 皆生海岸両三柳沖合施設第3工事(鳥取県)

●海象を先読みして手戻りゼロ 波打ち際の施工は2重鋼矢板で対処(027p)


■ドボク模型 プレゼン講座2

●土塊動かす水はどこから? (060p)


■新製品 ・ 新サービス

●計測 ・ 解析サービス 三菱インフラモニタリングシステムII走りながらトンネル全周を撮影 浮きや剥離を自動検出(064p)


■カウントダウン2020

●竹芝へ続くオベリスク 湾岸にビジネス拠点を築く 竹芝地区開発計画(076p)


■ねっとわーく

●催し物案内/編集部から 全国圧送技術大会(081p)
●読者から 「無駄じゃない」 、私も伝える(082p)
▲2018年1月22日号 no.680 1月22日発行


■特集 俺たちが土木を変える!

●俺たちが土木を変える! 編集部厳選 次代を切り開く10人のテクノロジスト(048p)
●土木と宇宙をつなぐ仲介者 金森 洋史 JAXA宇宙探査イノベーションハブ ハブ領域インテグレーター目指すは移住 月のインフラ造りに挑む(050p)
●建設ICTのトップランナー 杉浦 伸哉 大林組土木本部本部長室情報技術推進課長 「現場を楽に」 が合言葉 CIM導入に奔走(054p)
●土木界の 「野茂英雄」 松本 正人 ネクスコ ・ ウエストUSA社長米国のインフラ点検市場を開拓(056p)
●建設機械 「自動化」 の先駆者 三浦 悟 鹿島機械部自動化施工推進室長兼技術研究所プリンシパル ・ リサーチャー現場が工場になれば土木は面白くなる(058p)
●インハウスエンジニアの“家庭教師” 高尾 忠志 九州大学持続可能な社会のための決断科学センター准教授街の景観向上へ役所内部から変革(060p)
●アフリカ仕込みの街づくり請負人 徳永 達己 拓殖大学国際学部教授 「LBT」 の精神を地方創生に注入(063p)
● 「FRPの大量生産」 の指揮者 鵜澤 潔 金沢工業大学革新複合材料研究開発センター所長地上構造物の第3のマテリアルに(066p)
● 「鳥の目」 を操る市場開拓者 渡辺 豊 ルーチェサーチ社長土木のドローン活用 「使える技術」 への飛躍(070p)
●第2の起業で挑む“日本語入力の父” 浮川 和宣 MetaMoJi代表取締役社長 「手書き」 で現場の生産性革命(072p)
●グリーンインフラの仕掛け人 西田 貴明 三菱UFJリサーチ&コンサルティング 経営企画部新規事業開発室副主任研究員 「自然活用」 への転換で新市場開拓(074p)


■現場紀信

●新国立競技場整備 一挙手一投足がドラマチック(008p)


■土木のチカラ

●22世紀の災害に耐える人工島 ザ ・ ヒルズ(米国ニューヨーク市) (020p)


■NEWS 焦点

●公共事業費は4年連続 「26億円増」 18年度予算案、6年続けて拡大するも実質据え置き(026p)


■NEWS 時事 ・ プロジェクト

●山陰道で開通直前に法面変状 盛り土で埋めてトンネルに、開通は1年半延期(028p)
●土中の水分量考慮、近畿で新たな通行止め基準提案へ(029p)
●斜面崩壊はリニア関連工事が原因 工事用道路のトンネル発破で地山緩む(030p)
●外環道千葉区間の開通が3カ月延期 県道と交差する箇所の切り回しなどで難航(032p)
●既存ダムを再生して有効活用、新規に3事業(033p)


■NEWS 技術

●炭素繊維を使った高耐久な壁高欄 床版更新に欠かせない急速施工も実現(036p)
●車を止めずに内空変位を常時監視掘削箇所から5m程度離れた供用トンネルの施工管理に適用(037p)
●人手を9割減、リング形プレキャストトンネル ボックスカルバートの4分の1の重量に(038p)


■特別リポート 東京大改造 空から見た注目プロジェクト

●佳境迎える五輪インフラ(040p)


■現場所長塾 失敗しない現場管理

●住民と信頼関係築き早朝工事認めてもらう 騒音 ・ 粉じん対策の徹底で不安取り除く(078p)


■新製品 ・ 新サービス

●安全靴 オールラウンダー(ARD235、ARD225、ARD210静電)雪上での滑りや転倒も防ぐ スリップサインで交換時期示す(081p)


■ねっとわーく

●催し物案内/編集部から 「港湾の施設の技術上の基準」 講習会(089p)
●読者から 小さな自治体でも技術士合格(090p)
▲2018年1月8日号 no.679 1月8日発行


■特集 2018年を読む20語

●2018年を読む20語 新たな制度 ・ 技術、大型事業の行方(034p)
●リニア中央新幹線 大深度地下トンネルを発注へ(036p)
●働き方改革 法改正で時間外規制を罰則付きに(038p)
●i-Construction 基準類を整備して普及促す(040p)
●マッチング 技術発掘へ出会いの場(042p)
●経審見直し 地域貢献の加点を強化(043p)
●インフラメンテナンス 広まる 「5年に1回」 点検(044p)
●過去最高益 今期も純利益増加へ(045p)
●危機管理型水位計 中小河川の豪雨対策急ぐ(046p)
●自動運転 道の駅を拠点に実験(047p)
●建設キャリアアップシステム 10月から運用開始(048p)
●保険未加入対策 目標未達なら追加対策も(049p)
●コンセッション 赤字空港の運営も対象に(050p)
●インフラ輸出 インド新幹線が着工へ(051p)
●人工知能 維持管理で実用化進む(052p)
●AR ・ VR 効率化や安全教育に(053p)
●東京五輪 “小池劇場”沈静化で工事は加速か(054p)
●熊本復興 着工拡大、国直轄のウエート高まる(056p)
●東京外かく環状道路 千葉区間16kmが開通(058p)
●首都高更新 過密な都市環境に対応(059p)
●品川大改造 「立体道路」 で駅前広場(060p)


■現場紀信

●東京湾岸 レインボーブリッジから(008p)


■ズームアップ トンネル

●掘進途中で覆工方法を切り替え 相鉄 ・ 東急直通線羽沢トンネル工事(神奈川県) (018p)


■NEWS 時事 ・ プロジェクト

●リニア不正、大手の談合復活か 独禁法違反容疑で4社に家宅捜索(024p)
● 「99%落札」 減ったが平均落札率は微増、東京都(025p)
●除染土を路床に利用、一般道で実証福島県二本松市、厚さ50cmの覆土で被曝線量低減(026p)
●パシコンと提携、ソフトバンクの狙いは? 防災 ・ 渋滞対策に第5世代移動通信や人工知能を活用(028p)
●談合課徴金に 「アメとムチ」 、調査への貢献度を反映(029p)


■NEWS 技術

●道路映像からAIがひび割れ率も算出 平たん性やわだち掘れの表示も可能なシステム(030p)
●RC床版と桁を“一刀両断” 床版の撤去時間を従来工法と比べて2割短縮(031p)
●トンネル補助工法が半分の時間に、“矢板工法”を進化(032p)


■特別リポート 東京大改造 空から見た注目プロジェクト

●変貌するターミナル駅(061p)


■ドボク模型 プレゼン講座2

●落石の衝撃にどう耐える? (068p)


■新製品 ・ 新サービス

●センサー 光ファイバーセンサーひずみ分布を1秒未満で測定 光ファイバー技術を応用(074p)


■ねっとわーく

●催し物案内/編集部から サーベイアカデミー 「やさしいUAVの画像処理解析」 (081p)
●読者から 建設業バッシングが再燃する不安(082p)
▲2017年12月25日号 no.678 12月25日発行


■特集 世界を席巻! 生産性革命

●世界を席巻! 生産性革命 伸び続ける東南アジアや欧州に学ぶ(038p)
●1晩で道路橋を架け替えろ! (040p)
●巨大駅のフルプレキャストに挑む(044p)
●先端テクノロジーで橋を架ける(050p)
●技術革新は1社では起こせないSRIインターナショナル バイスプレジデント ロバート ・ パールステイン氏(053p)
●発注者の支援なくして成長なし(054p)


■現場紀信

●銀座線 ・ 幻の駅 「萬世橋駅」 (008p)


■NEWS 焦点

●トンネル陥没、ミスは無くても防げず 北陸新幹線の事故で学識者委員会が結論(018p)


■NEWS 時事 ・ プロジェクト

●大林組は何をした? リニア巡り強制捜査 官公庁の入札と比べ不透明なJRの選定過程(021p)
●ワイヤ式防護柵で飛び出し激減 暫定2車線の高速道で効果、長大橋用も開発へ(022p)
●高架橋が揺れを増幅、熊本地震の新幹線脱線(023p)
●笹子トンネル事故で前社長ら送検立証難しい経営者の 「予見可能性」 、JR福知山線では3社長無罪(024p)
●圏央道など整備前倒しに財投1.5兆円 橋梁の耐震補強や東海環状自動車道にも活用(026p)
● 「再生土」 の締め出し加速、住民トラブル増加で(028p)


■NEWS 技術

●コンクリート締め固めで3倍の振動 40%の軽量化で作業員の負担も大幅減(030p)
●橋の高欄を自走する点検ロボットカメラ 総重量50kg、10分で組み立て可能(031p)
●ダムの型枠作業が全自動 タブレット端末を操作する1人で対応可能に(032p)
●切削不要、遮熱性舗装の修復コスト半減(033p)


■成績80点の取り方 北丘高架橋下部工工事(沖縄県)

●危ない斜面に独自工法を提案 主体的な住民対応で苦情ゼロに(034p)


■新製品 ・ 新サービス

●安全帯 3M DBI-サラ エグゾフィット ライト ハーネス型安全帯 ほか不快感がなく体にフィット 大径ながら軽量なフックを採用(060p)


■土木を深める本

●建設現場は組織の“資産” 写真で魅力伝える カツタ写真事務所代表 勝田 尚哉 氏(072p)


■総覧

●日経コンストラクションで振り返る2017年(074p)


■ねっとわーく

●催し物案内/編集部から わかりやすい地盤工学基礎シリーズ講習会(081p)
●読者から 土木界の労働対価は低すぎる(082p)
▲2017年12月11日号 no.677 12月11日発行


■特集 またもや死亡事故

●またもや死亡事故 多発する墜落、人手不足で労災はさらに増える恐れ(028p)
●目立つ墜落事故、業界に危機感強まる(030p)
●盲点を突く死亡事故(034p)
●防げなかった 「よくある事故」 (040p)
●死亡者250人以下への挑戦(046p)


■ズームアップ ダム

●廃線生かし骨材をベルコン運搬 八ツ場ダム本体建設工事(群馬県) (008p)


■NEWS 時事 ・ プロジェクト

●現場に医師が待機、異例の過労死対策 新国立競技場で大成建設が健康管理体制を強化(014p)
●南アルプストンネル静岡は大成 ・ 佐藤JV リニアの難所、3工区の施工者全て決まる(016p)
●水道工事で設計と異なる路盤材 下請けの通報で発覚、大阪市発注の22件で違反か(018p)
●危険な劣化橋を2年以上供用 島根県浜田市、県の点検結果を紛失か(020p)


■NEWS 技術

●数キロ離れた橋梁の健全度を遠隔監視 電池駆動だけで5年間を超える運用(022p)
●消えない“気泡”でコンクリートの凍害防ぐ袋詰めしたアクリル系中空樹脂を添加するだけ(023p)
●インバート施工を倍速にする桟橋(024p)
● 「RC40」 の普及革命、都の発注工事から(026p)


■インフラづくりの未来

●高校生がダムカレーで地域おこし 「人気のなさ」 逆手にクラウドファンディングで資金調達(054p)


■考える力養成プロジェクト ドボク塾

●いざ“コテコテ”の3次元へ(058p)


■クイズ 維持 ・ 補修に強くなる

●古い橋の舗装打ち換え 防水工事をどうする? (063p)


■ドボク模型 プレゼン講座2

●アンカーが破断するとどうなる? (066p)


■現場所長塾 失敗しない現場管理

●致命傷を防いで失敗恐れぬ環境づくり 成功体験を通して若手の意欲を高める(070p)


■新製品 ・ 新サービス

●河川監視システム リバーモニタープロ安価に河川水位管理 パソコンやスマホで確認できる(074p)


■カウントダウン2020

●品川に吹き抜ける新たな街の玄関口 JR山手線田町 ・ 品川間新駅開発工事(084p)


■ねっとわーく

●催し物案内/編集部から けんせつ小町セミナー(089p)
●読者から 若手の悩み、国交省内も深刻(090p)
▲2017年11月27日号 no.676 11月27日発行


■特集 10人の社長激白! 我が社が元気な理由

●10人の社長激白! 我が社が元気な理由 一歩先の戦略にヒントあり(042p)
● 「お困り事」 こそ成長のチャンス 業績堅調な今こそ次への備えを(044p)
●現場の競争力を磨く(046p)
●独自技術で攻める(050p)
●成長の糧を外から得る(053p)
●新市場に先手を打つ(056p)
●得意分野で商機を広げる(059p)


■ズームアップ トンネル

●土かぶり9mの最難関を早期突破 二重峠トンネル大津工区工事(熊本県) (008p)


■土木のチカラ

●水辺が主役のシンプルな橋 桜小橋(東京都中央区) (014p)


■NEWS 焦点

●博多陥没現場、再掘削もNATMで 事故から丸1年、なお残る“風化岩”への不安(020p)


■NEWS 時事 ・ プロジェクト

●コンサルから予定価格流出 情報管理に不備、中日本高速が再発防止策(024p)
●リニア初の大深度トンネル発注へ東京側9kmと愛知側10km、土かぶりは最大100m(026p)
●新技術 「お見合い」 で5件成立 技術を求める側が現場提供、年内に試行(028p)
●動き出した日本橋の首都高地下化 「針の穴通す」 ルート、来春に決定(030p)


■NEWS 技術

●地中の 「吊り橋」 でトンネル変形を抑止 地下鉄の運行を止めずに工事可能(034p)
●自動で鉄筋結束するロボット 10人が1日がかりで実施していた作業を1台がこなす(035p)
●64の超音波で疲労亀裂を見逃さない デッキ進展型とビード進展型の両方を一度に検査(036p)
●100m先の湧水圧、大土かぶりでもお見通し(037p)


■成績80点の取り方 中坪下沢砂防堰堤工事(栃木県)

●仮設の配置を変え両岸同時施工 崩れやすい斜面は吹き付けモルタルで対策(038p)


■新製品 ・ 新サービス

●写真測量システム TSトラッキングUAS標定点の設置 ・ 計測が不要 TSでドローンを自動追尾(064p)


■ねっとわーく

●催し物案内/編集部から コンクリート基本技術調査委員会報告会(081p)
●読者から 命を守るために都市に集約(082p)
▲2017年11月13日号 no.675 11月13日発行


■特集 点検はしたけれど ・ ・ ・

●点検はしたけれど… 「5年に1回」 義務化から3年、戸惑う自治体(040p)
●診断出ても方針決まらず かつての長寿命化修繕計画からハードル上がる(042p)
● 「一律は不合理」 、国に訴え 依然として消えない国交省と自治体の温度差(048p)
●独自の直営主義で難局打破 インフラメンテナンス大賞を受賞した島根県(052p)
●研修用に実物大インフラ模型 周辺自治体も利用可能(054p)
●点検に自ら乗り出す橋梁メーカー 日本ピーエス、非破壊検査会社買収の狙いは(060p)


■現場紀信

●福島県双葉町 ・ 帰還困難区域 初めてのもの、怖いものを見た(008p)


■ズームアップ 橋

●崩落した187年前の石橋を復元 第二二俣橋復旧工事(熊本県) (020p)


■NEWS 時事 ・ プロジェクト

●新幹線の札幌駅に地下案再浮上 工費増大の懸念から一度は候補から除外(028p)
●リニア静岡工区で導水路トンネル発注、県知事は反発(029p)
●難工事が続々、インド高速鉄道 2工区で施工者決めるプロポーザル(030p)
●パワーブレンダーで地盤改良へ(032p)
●国交省の“縦割り”崩せるか、若手主導で政策立案(033p)
●かさ上げ後初めて 「流れ橋」 に、京都の上津屋橋(034p)


■NEWS 技術

●TBMとNATMの良いとこ取り 高速施工と不良地山の安定掘削を兼ね備えた新掘削機(036p)
●伸縮装置と防水材を一体化施工 桁長20m以下の小規模橋梁向け(037p)
●電柱撤去に破砕機もクレーン車も不要(038p)


■技術士一直線2017

●5つの管理技術でトレードオフを解決(064p)


■ドボク模型 プレゼン講座2

●地震に強い石垣とは? (066p)


■新製品 ・ 新サービス

●ハーネス安全帯 KHじゃばらストレッチハーネス着用者の動きに合わせて伸縮 緩みがなく常に体にフィット(070p)


■カウントダウン2020

●海の中を行く大型クルーズ船への搭乗橋 青海新客船ふ頭ターミナル建設工事(076p)


■ねっとわーく

●催し物案内/編集部から ハイウェイテクノフェア2017(081p)
●読者から 国内が良い今こそ海外市場に注目(082p)
▲2017年10月23日号 no.674 10月23日発行


■特集 敵か味方か 「建設スタートアップ」

●敵か味方か 「建設スタートアップ」 PART1 トンネルを掘る起業家、現る(036p)
●PART2 創業者を直撃、建設テック企業の野望(040p)
●PART3 投資に走るゼネコン、成長の芽を探せ! (048p)
●PART4 中小 ・ 地方から始まった 「VR革命」 (053p)


■ズームアップ 橋

●レベル2地震動に耐える仮支柱 名古屋西ジャンクション鋼上部工事(愛知県) (008p)


■土木のチカラ

●天井川の面影残す都市公園 草津川跡地公園(滋賀県草津市) (014p)


■NEWS 焦点

●近隣観測点の波形を“増幅”か 熊本地震データ捏造疑惑、共著者は論文取り下げへ(020p)


■NEWS 時事 ・ プロジェクト

●新名神工事で続発する墜落死 監視員増員で根絶なるか、西日本高速が再発防止策(024p)
●5年に1回の近接目視、大規模法面にも適用へ(025p)
●対策終えたばかりで再びパイピング? 鋼矢板で地中に連続壁築いた宮崎県の堤防(026p)
●土木の論文シェア、日本の順位下落 企業の基礎研究縮小で大学との接点減少が一因か(028p)
●81社が法令違反、新国立の長時間労働労基署が是正勧告、元請けの大成にも改善求める(030p)


■NEWS 技術

●宇宙からトンネル工事を監視 ミリ単位で地表面変位を計測(031p)
●AIが地山変化をピンポイントで指摘細分化した切り羽の画像ごとに割れ目や風化状況を瞬時に評価(032p)
●ブルドーザーの作業手順もAIが考える自動化施工の開発を加速させる 「西湘フィールド」 を整備(033p)
●スラグ投入で浚渫土が液状化しない地盤に(034p)


■トピックス 危機管理

●見学殺到! 完成間近の新水位計 中小河川で新規事業拡大の予感(058p)


■技術士一直線2017

●数多くの試問に答えて加点を増やす(062p)


■現場所長塾 失敗しない現場管理

● 「ひとりKY活動」 で注意点やリスクを共有各自の 「気付き」 吸い上げ個人の経験不足補う(064p)


■新製品 ・ 新サービス

●情報共有ツール SpiderPlus電子黒板改ざん検知に対応 図面や写真をスマホで管理(068p)


■ねっとわーく

●催し物案内/編集部から 地すべり防止 ・ 斜面安定技術講習会(081p)
●読者から 受注してくれない地方の小規模工事(082p)
▲2017年10月9日号 no.673 10月9日発行


■特集 まだCIM始めてないの?

●まだCIM始めてないの? プロローグ 会議室で橋脚を見上げる(028p)
●現場を助けるCIM(032p)
●CIMの橋渡し(038p)
●導入の落とし穴(044p)
●ここまで来た! “一気通貫”(047p)
●受発注者のスキル向上へ(052p)


■ズームアップ トンネル

●徹底した非開削で出口ランプを構築 阪神高速大和川線常磐工区工事(大阪府) (008p)


■NEWS 焦点

●期待の新契約方式で墓穴か外環道の談合疑惑、透明性 ・ 競争性欠くプロセスに不信感募る(014p)


■NEWS 時事 ・ プロジェクト

●北陸新幹線工事でグラウンド陥没 トンネル切り羽の20m手前で土砂流入(017p)
●“10年保証”で瑕疵修補、無事期間満了 完成1年半でひび割れが多発した垂井高架橋(018p)
●建設会社が設計に 「技術協力」 外環道の京葉JCT、供用開始後に接続路2本を追加(020p)


■NEWS 技術

●図面の修正箇所を“パッ”と色分け AIが比較できるようにサイズや向きを自動調整(023p)
●トンネル天端に貼る1mm厚センサー覆工コンクリートのブリーディング水や締め固め程度を全長で可視化(024p)
●飛沫帯の桟橋でアルミ床版を供用 目指すは支間距離4m程度の橋梁(025p)
●ミント系が香る舗装、蚊の近づきにくい空間に(026p)


■技術基準ポイント解説

●[道路橋示方書] 設計の幅広げ 「100年橋梁」 実現へ(056p)


■ドボク模型 プレゼン講座2

●アンカー定着部に働く力とは? (062p)


■クイズ 維持 ・ 補修に強くなる

●橋面防水の施工後5年、ポットホールはなぜ発生? (067p)


■新製品 ・ 新サービス

●GNSS受信機 GCX3様々な測位衛星システムを受信 最小 ・ 最軽量のアンテナ一体型(072p)


■カウントダウン2020

●中央道に直接乗り込む仮設ジャンクション 外環道中央ジャンクション建設工事(084p)


■ねっとわーく

●催し物案内/編集部から 交通技術セミナー 「続 ・ ストック効果 実践編」 (089p)
●読者から 草に埋もれた橋は必要? (090p)
▲2017年9月25日号 no.672 9月25日発行


■特集 インフラから始める地方創生

●インフラから始める地方創生 デザイン、造り方、使い方で街をもっと元気に(044p)
●長さ40m足らずの橋に市民が熱狂 顔の見える設計者がインフラの価値を高める(048p)
●住民が提案して 「森」 を自ら整備 地域の課題解決に自治体が500万円助成(054p)
●民の力でインフラと街をつなぐ 道路や空港の運営権者が地域の魅力を発信(056p)
●ドボクをもっと市民のそばに八馬 智氏(千葉工業大学創造工学部デザイン科学科教授) (058p)


■ズームアップ 橋

●高速道路上から桁を空中拡幅 首都高堀切 ・ 小菅JCT車線拡幅工事(東京都) (008p)


■土木のチカラ

●苦節15年、都市河川ににぎわい戻る リバーウオーク第3期(米国 ・ シカゴ市) (014p)


■NEWS 焦点

●国が週休2日徹底を宣言 「過労自殺」 を繰り返すな、日建連は残業を自主規制(022p)


■NEWS 時事 ・ プロジェクト

●市担当者が規格外の岩を容認? 気仙沼市の造成工事、提訴された施工者が反論(026p)
●海外コンサル受注、過去最高に潜む不安(027p)
●205工事で1億円未払い 高梁市が事務処理怠る、百条委を設置(028p)
●どうなる 「天空の道」 熊本地震で被災、阿蘇市は復旧ためらう(030p)
●老朽化で撤去 ・ 廃止は92橋 「5年に1回」 の点検義務化から3年(032p)


■NEWS 技術

●車の振動から床版内部の損傷を推定 AIによるデータ分析技術で(036p)
●腐食知らずの床版、しかも薄くて軽いPC鋼材や鉄筋を一切使わず、緊張材にアラミドFRP採用(037p)
●MMSが草に覆われた地形も正確に計測計測時間はドローンの半分、ICTの出来形管理基準満たす(038p)
●束ねた管で騒音打ち消す技術、大林組が開発(039p)


■成績80点の取り方 紀の川緊急河川敷道路橋梁架替工事(和歌山県)

●新工法採用で作業空間の狭さ克服 近隣住民への地道な声掛けで理解引き出す(040p)


■特別リポート 東京大改造 インフラは五輪後が佳境

●迂回路が完成、造り替え本番へ 首都高速1号羽田線の更新/~2026年度(062p)
●日本橋周辺の街づくりと連携 日本橋覆う首都高速道路の地下化/完成時期未定(064p)
●築地市場移転に連動して段階整備 東京都道環状2号の延伸/完成時期未定(065p)
●目玉は巨大広場、駅と一体で街づくり品川駅 ・ 品川新駅を含む大規模再開発/~2027年(066p)
●埼京線ホームが山手線と並ぶ 渋谷駅の再開発 ・ ホーム移設/~2027年度(068p)
●スカイツリー最寄り駅周辺を活性化とうきょうスカイツリー駅の移設 ・ 高架化/~2024年度(069p)


■新製品 ・ 新サービス

●ボーリングマシン ソニックNEO都市部の地中熱利用の導入へ 10dBの騒音低減を実現(077p)


■ねっとわーく

●催し物案内/編集部から 先端建設技術セミナー(081p)
●読者から 若者に業界の魅力をPR(082p)
▲2017年9月11日号 no.671 9月11日発行


■特集 好機を生かせ 相次ぐ“最高益”

●好機を生かせ 相次ぐ“最高益” 建設会社決算ランキング2017(032p)
●利益率アップもそろそろ限界か(034p)
●若手に絞った給与引き上げも(037p)
●現地採用の社員をマネジメント層に(039p)
●舗装大手が軒並み減、シールドは好調(042p)
●建設会社ランキング 2016年4月期~17年3月期決算(046p)


■ズームアップ 橋

●重文吊り橋をアンカレイジ削孔で補強 美濃橋ケーブルアンカー修理工事(岐阜県) (008p)


■NEWS 時事 ・ プロジェクト

●リニア工事で水資源維持に不安の声南アルプストンネル唯一の未着工区間、自治体が対策強化求める(017p)
●i-Con推進費を5倍に拡大国交省の18年度概算要求、公共事業に4年連続6兆円超(018p)
●両側の橋台を取り違えて建設 滋賀県の農道橋、桁架設後に気付く(020p)
●鉄道の災害復旧、黒字会社にも補助 鉄道軌道整備法改正へ、自民党が方針固める(022p)
●首都高羽田線で進む大更新 9月14日に仮設の迂回路へ切り替え(024p)


■NEWS 技術

● 「ドローンで写真測量」 を100万円以下で3次元点群データの生成や土量計算を一括でできる画像処理ソフト(027p)
●炭素繊維強化プラスチックが初のJIS化へ鉄筋代替材など土木構造物での用途も可能性大(028p)
●覆工工事で高品質のまま毎日打設昼夜2交代から昼間のみの1.5交代に変更し生産性向上効果も(029p)
●点群を“スマート処理”、切り羽を簡単に3次元化(030p)


■考える力養成プロジェクト ドボク塾

●過大設計を見過ごすな(058p)


■ドボク模型 プレゼン講座2

●杭に働く力とは? (062p)


■現場所長塾 失敗しない現場管理

●何を伝えるか意識して施工写真を撮る 見えない部分こそ入念にチェック(066p)


■新製品 ・ 新サービス

●補修、補強材 インフラガード シリーズインフラを長寿命化 新材料、新工法をラインアップ(070p)


■土木を深める本

● 「インフラのDIY」 が地方を救う 拓殖大学国際学部教授 徳永 達己 氏(082p)


■カウントダウン2020

●巨大団地の中心で清掃工場を建て替える 光が丘清掃工場建て替え工事(084p)


■ねっとわーく

●催し物案内/編集部から ラウンドアバウトマニュアル講習会(089p)
●読者から インフラと共に古い考え方を更新(090p)
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