叢(そう) 発売日・バックナンバー

全91件中 76 〜 90 件を表示
660円
書く「光」
詠む「光」 星野昌彦
日光写真 味岡伸太郎
叢書の頁

特集「風光明寺」
光明寺 遠州福の神 日本一の大黒天木像
大光寺 樹齢千三百年生命漲る春埜杉
信光明寺 松平氏が三河進出の一歩を記したの地 観音堂が語る古刹の変遷
瑞光院 新野三大祭の盆踊りと行人様ゆかりの古刹
西光寺 地元の有志によってつくられた豊橋の景気を映す酉の市
善光庵 地域の人々によって守られる弥勒菩薩佛頭
光前寺 中央アルプス山麓 古刹に自生する苔が光を放つ
本光寺 三ヶ根山の麓に建つ、禅宗の古刹
風光明寺 東三河編

本多光太郎 劣等生が「鉄の神様」に、KS鋼を発明した本多光太郎
夜光虫 夜の海のイリュージョン 現れては風に散る、光の
遮光幕 繊維の街・蒲郡 進化系インテリア織物
目光 漁師が太鼓判を押す青い目をした深海魚
光明村 昭和の大合併で消えた村名 鉄道敷設の光明は消えて
光岩 爺と婆の話

連載

豊橋市立新川小学校 「地域とともに」が合言葉 町の真ん中の小学校
伝統産業 鍛冶屋 松尾茂さん・哲明さん 土を知り、人を知り、道具を磨く
蜜柑農家 清水勝美さん 牡蠣殻を撒き三ヶ日蜜柑を育てる
各駅停車飯田線6 平岡~田本 特急に乗り再確認 普通列車だから出会える風景
多士済済 前田光彦 旧小原村にアートのを求めて
先端企業 伊藤光学 レンズの向こうに明日が見える 蒲郡から世界を目指して
摘草三昧 秋の山野草料理
私の一枚 静かな島 佐久島
花頌抄 秋
新刊紹介 豊川物語
SPACE叢
街頭録音
編集長の周辺
私の一枚 穏やかな心静かな島
[そう]バックナンバー
次号紹介
求む。情報。
参考文献

春夏秋冬叢書暦
美術館博物館暦
紅葉暦
10月-12月
[そう]エリア地図
660円
書く「雲」
詠む「雲」 星野昌彦
雲海 ● 雲のある風景「茶臼山」
叢書の頁
特集
「雲の食卓」
雲丹 ● 沖合わずか4kmで味わう離島の絶品
雲助飯 ● 小さいながらも活況を呈した宿場町、赤坂に伝わる郷土料理
グリル八雲 ● 奥浜名湖の小さな駅舎は、知る人ぞ知る洋食の名店
雲竜荘 ● 古民家と手作り胡麻豆腐。雲竜荘に宿る鳳来の心
雲水 ● 食を修行ととらえる雲水の道。
雲呑 ● 雲を呑むがごとくの喉越しを楽しむ
八雲団子 ● お団子は、ホッと一息人気のおやつ。
雲泉閣 ● 信玄の隠し湯・添沢温泉の一見宿。時間を忘れる別天地雲泉閣山の家
雲母 ● 太鼓判を押され1300年。きららの本場三河
雲立ちの楠 ● 瑞雲昇り、家康の危機を救う
臥雲辰致 ● 不屈の精神で生き抜いた、生まれながらの発明家
雲谷 ● 地名探訪 三遠国境の長閑な集落を歩き、地名の意味を空想する
石雲寺 ● 爺と婆の話

連載
石川繊維資料館 ● 機械・道具は時代の証言者。蚕都豊橋モノ語り
わが町の小学校 ● 新城市立新城小学校
伝統産業 ● 藍染師 藍は日本独特の色。機械では決して出せない色
各駅停車 ● 飯田線5 小和田~中井侍
新刊紹介 ● 全通70周年記念刊行「飯田線」
多士済済 ● 近藤文雄 43年ぶりに再会した、記憶する絵画
先端企業 ● ベルクリエイト 人生の節目を演出する若き集団
摘草三昧 ● 夏の山野草料理
花頌抄 ● 夏
私の一枚 ● 芸術の日常化?瀬戸内に浮かぶアートの島「瀬戸内に浮かぶアートの島」
新刊紹介 ● 四季旬報
SPACE叢
街頭録音
編集長の周辺 花器の見立て
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次号紹介
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参考文献

春夏秋冬叢書暦
美術館博物館暦
煙火暦
7月-9月
[そう]エリア地図
660円
書く「鳥」
詠む「鳥」
鳥居
叢書の頁

[特集]

愛鳥群像
鳥守 ◆ 「鳥先生」渥美守久さん
鳥呼 ◆ 寒狭川・鴛鴦の里 伊藤仙二さん
鳥医 ◆ 小鳥の病院 加藤洋一さん
聴鳥 ◆ 仏法僧の声に魅せられ録り続ける 岡田孝一さん
鳥学 ◆ 野生生物の声に耳を傾ける 馬塚丈司さん
花鳥 ◆ 日本画家 栗原幸彦さん
探鳥 ◆ 干潟の生き物を見守る 藤岡エリ子さん
養鳥 ◆ 日本野鳥の繁殖に取り組む 林美喜男さん
鳥鈕蓋付台付壺 ◆ 装飾須恵器が秘める古代伝説
青い鳥 ◆ 生きることを教えてくれる子供達
駝鳥 ◆ 次郎柿の産地に育つ世界最大の鳥
不死鳥 ◆ スーパーリーグに躍り出たバスケットチーム OSGフェニックス
鳥羽 ◆ 地名から思い描く古代のふるさと
白鳥処女説話 ◆ 爺と婆の話
鳥威し ◆ 私のコレクション
鳥居強右衛門 ◆ 長篠・設楽原の戦いを勝利に導く

[連載]

摘草三昧 ◆ 春の野草料理
わが町の小学校 ◆ 音羽町立萩小学校
各駅停車飯田線4 ◆ 佐久間~大嵐
多士済済 ◆ 造形作家:松岡徹
花頌抄 ◆ 春
私の一枚 ◆ 美しい国日本 過疎に学ぼう
先端企業 ◆ 大学産業株式会社
新刊紹介 ◆ 三河の広告
SPACE叢
街頭録音
編集長の周辺 パブリックアート
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次号紹介
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参考文献

春夏秋冬叢書暦
美術館博物館暦
桜暦
4月、5月、6月
[そう]エリア地図
660円
キーワードを書く「火」
キーワードを詠む「火」
火の見櫓
叢書の頁

特集
火の民俗
火祭り ◆ 火防鎮火を祈願する、市田の火祭り
送り火 ◆ 奥三河に伝わる盆行事
火踊 ◆ 戦死者を弔う勇壮な祭
綱火 ◆ 350年の歴史を誇る綱火の妙
火焚 ◆ 天空を焦がす火焚き祭・古雅に舞う火舞祭
火防 ◆ 秋葉山の火祭り
火鑽 ◆ 神に伝える神聖な火をおこす
火縄銃 ◆ 戦国時代を終焉に導いた日本の歴史の証言者
火盗改 ◆ 鬼の平蔵、盗賊の仲間入り
火華 ◆ 身分違いの男女 菊池寛
山頭火 ◆ 浜松の山頭火
不知火 ◆ 玉の海正洋
原爆の火 ◆ 灯し続ける平和の火
火力発電 ◆ 渥美火力発電所の現場力
火塚 ◆ 馬越長火塚古墳
花火師 ◆ 東三河の打ち揚げ花火
火打坂 ◆ 消えた豊橋の特産品
火の玉 ◆ 爺と婆の話

連載
わが町の小学校 ◆ 岡崎市立大樹寺小学校
先端企業 ◆ 株式会社システック
各駅停車飯田線3 ◆ 湯谷温泉~中部天竜
私の一枚 ◆ 名刺に託す現世利益
多士済済 ◆ 画家:平松絵美
八木北独逸紀行4 ◆ アウシュヴィッツ強制収容所
新刊紹介 ◆ 浜道紀行
SPACE叢
街頭録音
編集長の周辺 ◆ 奥村昭夫展言葉あります
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次号紹介
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参考文献

春夏秋冬暦
美術館博物館暦
年末年始暦
1月-3月
[そう]エリア地図



660円
文字の風景「夜」
夜神楽
夜景
叢書の頁

特集:[夜行百景]

夜学 ◆ 豊橋市立豊橋高等学校 豊橋市
夜競艇 ◆ 蒲郡市 蒲郡の夜を明るく照らす ムーンライトレース
夜焚 ◆ 浜松市 編集スタッフ体験 「たきや漁」狂騒詩
夜行バス ◆ 目覚めると、窓の外は朝陽で色づいていた。もう東京だ。
深夜業 ◆ 豊橋市 人の心の闇を見つめて流してン十年夜の歓楽街で人気を呼ぶ、開運占い
聖夜 ◆ 豊橋市 キリスト降誕を記念し歌と祈りで祝う夜
除夜 ◆ 豊橋市 身を清める梵鐘の響き、除夜の鐘
夜行動物 ◆ 豊橋市 ようこそのんほいパークへ 昼夜逆転の摩訶不思議
貸夜具 ◆ 豊橋市 天日干しが気持ちがいい 昔ながらの布団屋さん
夜会食 ◆ 掛川市 大人のためのディナー「つま恋」
時夜 ◆ 新城市 信玄に追われる家康を救った真夜中に嘶く満光寺の鶏
常夜灯 ◆ 新城市 秋葉信仰を伝え続ける 今も消えぬ常夜灯の火
お七夜 ◆ 生まれて最初の名付けの行事 命名書を書きお祝いするお七夜
夜の菓子 ◆ 浜松市 「うなぎパイ」
夜川瀬 ◆ 飯田市 一夜にして地形を変えた 大災害の名残の地名
夜泣き岩 ◆ 爺と婆の話 新城市

[連載]

私のコレクション ◆ 「ポスト」カード
わが町の小学校 ◆ 連谷小学校 新城市 千枚田のお膝元にある小学校
先端企業 ◆ 大陽出版株式会社 豊橋市 進化する創造型印刷業を目指す
各駅停車 ◆ 飯田線2 三河一宮~湯谷温泉 合戦地をめぐり温泉で旅を締めくくる
時々刻々 ◆ たてぼし 豊橋市 「三遠浜道紀行」取材ノート 有志で再現、前芝のたてぼし
私の一枚 ◆ 心沈む老人への仲間入り
多士済済 ◆ 杉浦イッコウ 碧南にはためく天空の旗にモダニズム絵画の真骨頂を見る。
郷土への手紙 ◆ 花井かおり 就農して一年半。今日も好きな風景を眺めている。
八木北独逸紀行3 ◆ フラウエン教会
新刊紹介 ◆ 街道を歩く
SPACE叢
街頭録音
編集長の周辺 ◆ 美のあるカタログ
[そう]バックナンバー
次号紹介
求む。情報。
参考文献

春夏秋冬暦(10月-12月・美術館博物館暦・紅葉暦)
[そう]エリア地図





660円
文字の風景「流」
源流 俳句・星野昌彦
清流
叢書の頁

[特集]

渓流三昧
[泳ぐ] 川遊びの聖地、三河・遠州 豊田市・新城市・浜松市
[漁る] 夏の川遊びの人気者、渓流漁
[登る] 自然を肌で感じる、沢登り 新城市
[漕ぐ] 豊川上流部をカヌーで下る 新城市
流れ星 ◆ 天体観測界のスーパースター、流星群 東栄町
韓流 ◆ 韓流家庭料理 豊川市
流し台 ◆ 今はなつかしいタイルの流し台
質流れ ◆ 質屋が町から消えていく 豊橋市
精霊流し ◆ 盆の始めに迎えた精霊は盆の終わりに送る
流れ橋 ◆ 城下延城橋を守り続ける人々 森町
潮流 ◆ 太平洋と伊勢湾をつなぐ海門、伊良湖水道 田原市
流人 ◆ 絵島最期の地 伊那市
鵞流峡 ◆ 飯田のもうひとつの渓谷 飯田市
貴種流離譚 ◆ 爺と婆の話 浜松市

[連載]

私のコレクション ◆ 飲料缶 豊川市
わが町の小学校 ◆ 前芝小学校 豊橋市
先端企業 ◆ 東海漬物 豊橋市
各駅停車 ◆ 飯田線1 豊橋市―豊川市
私の一枚 ◆ ど根性比べ
多士済済 ◆ 武藤博美 浜松市
郷土への手紙 ◆ 宗田理
映画 ◆ 早咲きの花
八木北独逸紀行2 ◆ ベルリンの壁博物館
叢の会 ◆ 指南車の魅力 石田正治
叢の会 ◆ 存在の旅 星野昌彦
SPACE叢
街頭録音
編集長の周辺 ◆ 追悼 飯田善國

[そう]バックナンバー
次号紹介/求む。情報。/参考文献
春夏秋冬暦
美術館博物館暦
煙火暦
7月 8月 9月
[そう]エリア地図
660円
[特集]

是空 ◆ 俳句 星野昌彦
空の箱 ◆ 写真家 山本昌男

大空賛歌
滑空 ◆ 眼下に広がる360度のパノラマ
航空自衛隊 ◆ 航空自衛隊浜松広報官
滞空 ◆ 人力飛行機 チーム・エアロセプシー
架空 ◆ 150メートルの空の散歩道

小腹が空いて ◆ 蕎麦匠まつや
関谷醸造 名酒「空」 ◆ こだわりの名酒
空洞 ◆ 今なお発掘調査中の平山祥月洞
空手 ◆ 愛知大学空手道部
空き巣 ◆ 豊橋市の空き巣被害は県下2位
空堀 ◆ 作手に残る土の芸術
空気銃 ◆ 高圧空気の技術でナンバー・ワンのものづくり
華空 ◆  書家 大沢華空
防空壕 ◆ 残された戦争のかたち
空の湯 ◆ 本宮の湯
空池 ◆ 庶民の町、南栄の礎となった伝統の地名
空海 ◆ 爺と婆の話
空き缶 ◆ 佐溝力の空き缶コレクション
円空 ◆ 荒々しい鉈跡と穏やかな如来像

[連載]

編集長の周辺 ◆ 浄名寺の円空仏
わが町の小学校 ◆ 光明小学校
私鉄沿線 ◆ 名鉄蒲郡線
名車で行く歴史街道 ◆ 表浜街道
私の一枚 ◆ 枯渇した風景敬遠される河鵜
多士済々 ◆ 荻野佐和子
郷土への手紙 ◆ 子安美知子
八木北独逸紀行 ◆ アンネ・フランクの家
SPACE叢
街頭録音
そうバックナンバー
次号予告・求む。情報。・参考文献
春夏秋冬暦(4月-6月・桜暦)
美術館博物館暦
[そう]エリア地図

660円
文字の風景「花」
花図鑑 ◆ 東三河旧市町村の花図鑑
叢書の頁
花の撓 ◆ 農業・漁業の豊凶を占う 豊川市
花宿 ◆ 北設楽郡
餅花 ◆ 五穀豊穣の願いを込めて 一宮町・東栄町
花火 ◆ 昔なつかしい思い出を呼ぶ「ドラゴン」 岡崎市
花魁 ◆ 雨乞い神事を彩る歌舞伎行列の華 音羽町
花園 ◆ 花園商店街 豊橋市
造花 ◆ 飯田深雪アートフラワー 豊橋市
花やかな食事 ◆ 「オーベルジュ・キャトルセゾン」 浜松市
生花 ◆ 生花市場 浜松市・豊橋市
食用花 ◆ 豊橋市
花柳界 ◆ 粋なおとなの遊び場 蒲郡市
花一匁 子供の遊びの向こうに悲しい歴史が見え隠れ
花守 ◆ 片栗爺さんの花咲か山 豊橋市
花夫人 ◆ 激動の時代を生きた女性「ベルツ花子」 豊川市
花鰹 ◆ 新城市
花のカメラマン ◆ 花のカメラマン「いがりまさし氏」 豊橋市
花田 ◆ 地名探訪 豊橋市
花藻 ◆ 爺と婆の話 豊川市

[連載]

新刊紹介 ◆ 三遠南信の歳時記
わが町の小学校 ◆ 佐久島小学校 一色町
先端企業 ◆ 永井海苔株式会社 豊橋市
私鉄沿線 ◆ 名鉄豊川線 豊川市
名車で行く歴史街道 ◆ 三ヶ日街道 豊田市―新居町
私の一枚 ◆ 山峡の小さな祭り
郷土への手紙 ◆ 朝倉義子

街頭録音
SPACE叢
編集長の周辺「団塊の世代」
そうバックナンバー
次号予告/求む。情報。/参考文献
660円
[特集]

風紋 ◆ 浜松市
風林火山
兵越峠 ◆ 最強の武田騎馬軍団が征く
二俣城 ◆ 北遠の要、二俣城の戦い
三方原 ◆ 吹き荒れる風雪の中三方原で合戦の火ぶた
野田城 ◆ 美しい笛の音と一発の銃声
信玄塚 ◆ 秘喪が謎を生んだ信玄終焉の地
信玄坑 ◆ 信玄が採掘した金鉱脈
風流な旅の味 ◆ 湯の風はづ
中風 ◆ ハズ観音かぼちゃ寺
風呂敷 ◆ 一枚の布に溢れる機能美
風俗図屏風 ◆ 類を見ない緻密な風俗画
風車 ◆ 風の町の風力発電
風の町 ◆ 祝凧・初凧・ケンカ凧
風祭り ◆ 菟足神社の風祭り
神風 ◆ 命を楯とし、国を守らん
風の植物事典 ◆ 「風」字の付く植物
風越山 ◆ 伊那谷一の名山
私のコレクション ◆ 風景印
風外和尚 ◆ 足助の民話

[連載]

新刊紹介 ◆ 「戦争の記憶」
わが町の小学校 ◆ 伊良湖小学校
先端企業 ◆ 丸八不動産
私鉄沿線 ◆ 名鉄西尾線 安城市―吉良町
名車で行く歴史街道 ◆ 平坂街道 小坂井町―西尾市
私の一枚 ◆ 無神経なアマチュアカメラマン
多士済々 ◆ 井崎正治 蒲郡市
郷土への手紙 ◆ 金田茂夫
巡礼賛歌 ◆ 向山八十八ヶ所
編集長の周辺 ◆ 栃木県益子・手筒花火
美術館博物館暦
春夏秋冬暦(10月-12月・紅葉暦)
[そう]エリア地図
660円
第7号

[キーワード特集:青]
青い花火 ◆ 夏の夜空を彩る
青春 ◆ 三遠南信縁の人々の青春時代
[松下浩二]
[北川透]
[中村正義]
[早川孝太郎]
[本田宗一郎]
青空市 ◆ 日常生活に溶け込んだ豊橋、田原、岡崎の朝市
青の恵み ◆ ロマンティックな気分でワインを楽しむ ラグンブルー
青色光 ◆ 高輝度青色発光ダイオードの登場
青洲 ◆ 華岡清洲の心ー生田薬局中黄膏ー
青の植物事典 
青葉の笛 ◆ 引佐の里に語り継がれる伝説
刺青 ◆ 文身道練成屯所初代彫鯉
青崩峠 ◆ あまりにも険しい遠信国境の峠
青列車 ◆ 停車時間1分のブルートレイン
青色申告 ◆ 面白雑学
わが町の小学校 ◆ 日本とアメリカを結ぶ友情の使者:田峯小学校
青谷 ◆ 知られざる鍾乳洞
青い炎 ◆ 豊川の民話:法雲寺の御地蔵様

[連載]

連載私の一枚 ◆ 逆転した暮らし
新刊紹介 ◆ 三河の旗本退屈男
先端企業 ◆  地域ブランドから全国ブランドへの挑戦ーメガワールドー
満腹食堂 ◆ あじ処 壱
私鉄沿線 ◆ 名鉄三河線2
名車で行く歴史街道 ◆ 平坂街道:ラビットS-301
現代美術 ◆ ちょっと危険な冒険者ー杉浦隆夫ー
私のコレクション ◆ 氷の旗
巡礼賛歌 ◆ 吉田七福神
郷土への手紙 ◆ 松井守男
編集長の周辺 ◆ 陶芸は一にも二にも細工だ
春夏秋冬暦(7月-9月・盆暦)
[そう]エリア地図

660円
[キーワード特集:水]

分水嶺 ◆ 三河の地名発祥の地・巴山
石清水 ◆ 三ヶ日の歴史を伝える名水
湧水 ◆ 七年周期で出現する神秘と伝説の池
水瓶 ◆ 豊かな自然に抱かれたダム湖、鳳来湖
水没 ◆ 水に消える廃線・田口鉄道、設楽ダム
山水 ◆ 長い年月を越えて、なお美しさを増す満光寺庭園
水上ビル ◆ 豊橋の水路の上の商店街
水晶山 ◆ 晶洞と信仰が結びついた白鳥山
水の恵み ◆ 伊良湖ならではの食材食事でおもてなし
森の水車 ◆ 浜松市出身の作詞家、清水みのる
牧水 ◆ 旅と酒に生きた歌人、若山牧水
水辺 ◆ 水辺に生息する植物事典
水準点 ◆ 路傍にたたずむ古い標石
水琴窟 ◆ 花の寺、善住禅寺の水琴窟
水引 ◆ 日本古来の文化を支える
進水式 ◆ 華やかに大漁旗を掲げる新造船
水窪 ◆ 水害に悩まされた三遠南信交易の町
水岩山 ◆ 機織りの音が響く「はたごの池」

[連載]

先端企業 ◆ 挑戦の歴史に新たなる感性の融合:本多プラス株式会社
私鉄沿線 ◆ 水上の旅 佐久島
地場産業 ◆ 水飴
名車で行く歴史街道 ◆ 旧東海道:スバル360
わが町の小学校 ◆ 静かな湖畔の小学校:細江町立伊目小学校
住宅訪問 ◆ 明~暗のグラデーション:彦坂昌宏
私のコレクション ◆ マンホール
新紳士録 ◆ 音楽を愛する謎の白髭翁
巡礼賛歌 ◆ 浜名湖七福神
郷土への手紙 ◆ 舞台俳優:間宮啓行
編集長の周辺 ◆ 書体デザインの新しい試み
桜暦
春夏秋冬暦(1月-3月)
[そう]エリア地図
660円
[キーワード特集:松]

松飾り ◆ 正月飾り
松尾芭蕉 ◆ 三河の松尾芭蕉
松クリスマスツリー ◆ 蒲郡プリンスホテル
松点描 ◆ まだまだ美しい松林
松の内祝膳 ◆ 七日正月祝膳
柱松明 ◆ 神や精霊をお招きする大松明
石松 ◆ 清水の次郎長子分、森の石松
松平 ◆ 三河発祥の氏姓
小松菜 ◆ 正月野菜
海松貝 ◆ 伊良湖の海の夫婦船
黒松 ◆ 足利尊氏ゆかりの寺の松
鏡の松 ◆ 富永神社の祭礼能
浜松 ◆ 日本を代表する松地名
鷺栄の松 ◆ 宝飯郡小坂井町の民話

[連載]

先端企業 ◆ 戦略的企業に大いなる予感:株式会社プラネット
私鉄沿線 ◆ 名鉄三河線
名車で行く歴史街道 ◆ 足助街道:ダイハツGR-750
わが町の小学校 ◆ 村の誇りの美術館:泰阜北小学校
現代美術 ◆ 佐鳴台マンション
私のコレクション ◆ 校章
手描き看板 ◆ トミオさんが描く映画のヒーロー
地場産業 ◆ 創作三河木綿
巡礼賛歌 ◆ 三河七福神
郷土への手紙 ◆ F3ドライバー:山本左近
競輪援歌 ◆ ガンバレ豊橋競輪!4
編集長の周辺 ◆ 50人のクリエーターによる心を包む展:足利市立美術館
[そう]エリア地図
春夏秋冬暦(1月-3月)
年末年始暦
660円
[キーワード特集 :月]
[そう]エリア地図

月見の宿 ◆ 浜名湖畔:琴水

月瀬の大杉 ◆ 信州一の巨木

霜月祭 ◆ 山峡に伝わる湯立て神楽

月ヶ谷 ◆ 月の字の付く地名

月夜茸 ◆ 闇夜に光る月夜茸

月の味わい ◆ 「月」をテーマとした料理:中華料理

月見饂飩 ◆ 月見うどん

秋月紋 ◆ 愛知県豊橋市魚町の伝える能狂言の面と装束

三日月 ◆ 「旗本退屈男」の生みの親、佐々木味津三

海月 ◆ はかなくて美しい夜の不思議

菊月 ◆ 渥美半島の電照菊栽培

月下美人 ◆ 一夜限りの麗花

望月家 ◆ 釜屋建て住宅:国の重要文化財

月と兎 ◆ 愛知県新城市の民話

[連載]
先端企業 ◆ 気鋭の技術集団:株式会社フロンティア

帆前掛 ◆ 豊橋の特産品

桑の実塾 ◆ 山里の暮らしに学ぶスローライフ:阿南農業体験

私のコレクション ◆ 案山子

郷土への手紙 ◆ 作曲家:馬飼野俊一

わが町の小学校 ◆ 豊橋市立豊南小学校

紅葉暦

春夏秋冬暦(10月-12月) ◆ 三遠南信の祭り、イベント、展覧会情報
660円
[キーワード特集 : 草]

私のコレクション ◆ 万久煙草:佐溝力

特集:夏草事典 ◆ 三遠南信の夏草事典

草葺 ◆ 草葺屋根の技術を伝える:千万町茅葺屋敷

草木塔 ◆ 知多・三河・遠州・伊那の旅:山頭火

草木染 ◆ 絣や縞に織りあげる:高安朱磨子

草笛 ◆ 一枚の葉っぱを媒介に人と植物の生命が響きあう:加茂光廣

草を楽しむ ◆ 「草」をテーマとした料理:日本料理

摘み草 ◆ 摘み草料理:長野県下伊那郡売木村

草野球 ◆ 人生の楽しみここにあり!

百年草 ◆ 足助町福祉センター

ねごと草 ◆ 江戸時代の仮名草子

切り草 ◆ 花祭りを彩る紙の飾り物:奥三河

草間 ◆ 草の字の付く地名

草刈 ◆ 鳳来町の民話

[連載]
先端企業 ◆ 養鶉業:クウェールコスモス

我が町の小学校 ◆ 浜松市立元城小学校

現代美術 ◆ 柳澤紀子

住宅訪問 ◆ 坪30万円台でのデザイン:大国護益大

郷土への手紙 ◆ 新藤悦子

春夏秋冬暦(7月-9月) ◆ 三遠南信の祭り、イベント、展覧会情報
660円
[キーワード特集 : 土]

土の恵み ◆ 「土」をテーマとした料理:フランス料理

特集:御土産大全 ◆ 三遠南信地方お土産ガイド

土器 ◆ 東南アジアの土器:ヨコタ博物館

土壁 ◆ 土壁の美術館:天竜市立秋野不矩美術館

土 ◆ 現代美術:味岡伸太郎

厭離穢土欣求浄土 ◆ 松平・徳川に渡る菩提寺:大樹寺

土笛 ◆ 陶芸家・土笛音楽家:渡辺敬一郎

土呂 ◆ 土の字の付く地名

[連載]

先端企業 ◆ 世界に認められたプラモデルメーカー:ファインモールド

天竜浜名湖鉄道 ◆ 浜名湖を渡る:天竜浜名湖鉄道

わが町の小学校 ◆ 飯田市立追手町小学校

私のコレクション ◆ とび出し坊や

住宅訪門 ◆ 薪壁の家:渡邊博史

郷土への手紙 ◆ サンフランシスコの寿司店:杉山治

桜暦 ◆ 三遠南信の桜見所

春夏秋冬暦(4月-6月) ◆ 三遠南信の祭り、イベント、展覧会情報
おすすめの購読プラン

商品情報・内容

■ 地方で美しく生きる人のための応援誌

東三河を中心とした三遠南信(愛知県東三河・静岡県遠州・長野県南信州地域)に関するの地域発の文化情報を収集し発行。毎号選ばれたキーワード(「松」「月」「草」など、)にまつわる郷土の話題を紹介。「月」の号では、「月下美人」「月の字の付く地名」「海月(くらげ)」「民話:月と兎」「重要文化財 建造物:望月家」などなど…。毎号3ヶ月分の東三河を中心とした三遠南信地方の、祭り・花便り・イベント・展覧会情報を満載した「春夏秋冬暦」は、情報が充実で好評。

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