6・13 全国女性後援会オンライン企画
田村さんと学ぶ
ジェンダーと『資本論』入門
幹部会委員長 田村智子
市田忠義 副委員長に聞く
「集い」がきりひらく希望
幹部会決議をみちびきに
核兵器のない世界への新たな局面
イラン攻撃とNPT再検討会議から原水爆禁止世界大会へ
平和運動局長 川田忠明
連載講座 日本共産党綱領を学ぶ
第3回 第3章 21世紀の世界
青年・学生委員会責任者 坂井 希
交流 地区委員会活動――模索と挑戦
真ん中世代の新しい地区役員に聞く
党のことを一生懸命考える、幸せな日々
岡山県 美作東備地区常任委員 原田亜希子さんに聞く
『月刊学習』を普及するための学習会に行ってきました(東京・北多摩東部地区委員会)
本誌編集長 酒井雅敏
◆青年・学生の手記 私と日本共産党
能登半島地震をきっかけに入党
石川県 K・Y
◆連載「しんぶん赤旗」制作中!
「赤旗」ユーチューブ・チャンネル
チームを作り、動画制作
栗原千鶴
◆発掘 あの時、あの写真
「これがアメリカの核模擬爆弾」
――都内の街頭演説で初公開(1972年)
◆連載 手紙に見るマルクスとエンゲルス
エンゲルスからシュミットへ(1891年11月1日)
「ヘーゲルにおける弁証法の転倒は……
『思想の自己発展』であり、諸事実の弁証法はその反照」
◆データで見る日本
テレビとインターネットの利用時間の変化
◆科学トピックス
13、17=素数? それとも……
「周期ゼミ」の計算式
中村秀生
『「日本共産党の百年」用語・事項解説』のすすめ
「不屈性」「自己改革」「国民との共同」を
特質とする百年の歴史を学ぶために
本誌編集部
志位和夫議長の4・11「Q&A 戦争と平和」講演から学ぶ
対話と学習で「戦争する国づくり」を
包囲する国民多数派を
学習・教育局長 広井暢子
北米訪問が示したもの
5・16 志位講演をより深く学ぶために
国際委員会事務局次長 小林俊哉
変貌する米軍横田基地の今
赤旗首都圏総局 佐藤 つよし
連載講座
日本共産党綱領を学ぶ
第2回 第2章 現在の日本社会の特質
青年・学生委員会責任者 坂井 希
ジェンダー平等をすすめる働くルールを
均等法施行40年にあたっての党の提言をふまえて
ジェンダー平等委員会 米沢玲子
連載
キーワードで学ぶ科学的社会主義の基礎
――「赤本」「青本」にかかわって
第5回・最終回 多数者革命と政党の役割
学習・教育局次長 長久理嗣
交流 真ん中世代――学んでいきいき、倍加をめざして
要求対話で出会う切実な願い
若い世代の声と力を集め、県議選勝利へ
茨城県議・県副委員長 江尻かなさんに聞く
◆青年・学生の手記 私と日本共産党
比較と競争から自由になり、平和の道を生きたい
西日本 杉のき
◆発掘 あの時、あの写真
自衛隊機が全日空機に衝突
――「雫石事故」で162人が犠牲に(1971年)
◆連載「しんぶん赤旗」制作中!
国民運動部 信頼と期待にこたえ、
励ましていける報道を
栗原千鶴
◆連載 手紙に見るマルクスとエンゲルス
エンゲルスからゾルゲへ(1891年10月24日)
「マルクスによる批判が完全に功を奏した……
ラサール主義の最後の残りものも取り除かれている」
◆第47回各級講師資格試験
10月18日(日)に実施します
中央委員会書記局
◆データで見る日本
自転車の交通違反に新ルール導入
◆科学トピックス
トイレなき老朽マンション
核ごみ増やす無分別
中村秀生
変動するヨーロッパの政治情勢
副委員長・国際委員会責任者 緒方靖夫
新連載 日本共産党綱領を学ぶ
第1回 「綱領」とは何か/第1章 戦前の日本社会と日本共産党
青年・学生委員会責任者 坂井 希
「要求対話・要求アンケート」――
選挙勝利と党づくりを一体に進める力
各地の努力と経験に学び、揺るがずとりくもう
選挙対策局 桜井晴子
【Q&Aで考える】東電福島原発事故から15年
事故収束と原発の現状、原発ゼロへの道
原発・気候変動・エネルギー問題対策委員会事務局長 鈴木 剛
連載 キーワードで学ぶ科学的社会主義の基礎
――「赤本」「青本」にかかわって
第4回 資本主義から社会主義への発展と生産手段の社会化
青年・学生委員会 坂本茂男
交流 真ん中世代――学んで生き生き、倍加をめざして
「ミーティング」が世代的継承をすすめる大きな力に
滋賀県委員会 書記長 黄野瀬明子さんに聞く
党葬 故・不破哲三氏の遺志を受け継いで
田村智子委員長による略歴紹介
志位和夫議長による弔辞
◆発掘 あの時、あの写真
米原潜の寄港を止めた――
放射能調査のデータねつ造を国会で追及(1974年)
◆青年・学生の手記 私と日本共産党
連帯と対話を大事にして
近畿 三崎みさき
◆連載「しんぶん赤旗」制作中!
「声の日曜版」――毎週届け続けて60年
栗原千鶴
◆連載 手紙に見るマルクスとエンゲルス
エンゲルスからベーベルへ(1891年5月1日)
党は「社会主義的科学を必要とするが、この科学は運動の自由なしには生きていかれない」
◆データで見る日本
犠牲者の8割が関連死――熊本地震から10年
◆科学トピックス
卵で生まれ、母乳を飲んでいなかった
哺乳類の祖先
間宮利夫
特集 8中総を身につけ、実践にふみだそう
あらゆる分野で国民的たたかいを
国民運動委員会責任者 堤 文俊
総括と教訓を生かし、
統一地方選挙、国政選挙で反転攻勢を
選挙対策局次長 沢田 博
党づくりで前進への歴史的転換果たし、
第30回党大会を迎えよう
組織局次長 今井賢一
8中総決定――用語・事項解説、関連資料
第1報告
国連憲章/核不拡散条約(NPT)再検討会議/「スパイ防止法」制定/
「責任ある積極財政」/「旧姓使用法案」 ほか
第2報告
中央への「赤旗」購読申し込みにつけられたコメント ほか
志位議長の中間発言
「全国地区役員講座」の講義――「返事」から学んだこと ほか
連載 キーワードで学ぶ科学的社会主義の基礎
――「赤本」「青本」にかかわって
第3回 階級・階級闘争と労働組合
国民運動委員会 筒井晴彦
交流地区委員会活動――模索と挑戦
地区委員みんなの力で全支部・全党員の立ち上がりを
北海道 苫小牧地区委員長・苫小牧市議団長 小野寺幸恵さんに聞く
◆青年・学生の手記 私と日本共産党
希望がもてる社会をつくりたい
神奈川県 さかたなな
◆連載「しんぶん赤旗」制作中!
党活動部 ささやかな活動でもたたえあう紙面に
栗原千鶴
◆発掘 あの時、あの写真
『月刊学習』100号記念・中央人民大学特別講座
――10道府県で開催(1969年)
◆連載 手紙に見るマルクスとエンゲルス
エンゲルスからシュミットへ
“経済的運動は自分を貫徹するが、相対的独立性を持つ上部構造の
運動から反作用を受ける”(1890年10月27日)
◆データで見る日本
担任の先生がいない――教員不足の実態
◆科学トピックス
仲間を見分けるアリ
巧妙に取り入る芋虫
中村秀生
検証 日本共産党の政策の優位性
①消費税減税と大株主・大企業への適正な課税
政策委員会 垣内 亮
②物価高騰を上回る大幅賃上げと労働時間の短縮
政策委員会 湯浅和己
③暮らしも平和も壊す大軍拡に真っ向から反対
政策委員会 垣内 亮
“超高学費社会”への新たな危険を止めよう
青年・学生委員会副責任者 岡村千尋
連載 キーワードで学ぶ科学的社会主義の基礎
――「赤本」「青本」にかかわって
第2回 搾取のしくみとその発見の意義
政策委員会 谷本 諭
志位和夫著『自由な時間と「資本論」』(緑本)のすすめ
党大会決定の実践としての未来社会論の
発展とその理論的背景をつかむ
出版局長 田代忠利
交流・真ん中世代――学んでいきいき、倍加をめざして
「発展の芽」を率先して学び
手探りで拓いてきた世代的継承
静岡県 三島市委員長・市議 河野月江さんに聞く
◆2026年2月 総選挙
「総選挙の結果について」(中央委員会常任幹部会)
選挙結果基礎データ
◆青年・学生の手記――私と日本共産党
はじめて候補者として、選挙をたたかって
静岡県 村田優哉
◆連載「しんぶん赤旗」制作中!
共感、交流、決意…読者の声が励ましに
栗原千鶴
◆発掘 あの時、あの写真
“悩みを話しあい、根気強くたたかおう”
――「働く婦人の中央集会」開催(1956年)
◆連載 手紙に見るマルクスとエンゲルス
エンゲルスからブロッホへ
“歴史の究極的に規定的契機は経済的土台だが、
無数の個別意志の合成力が働く”(1890年9月21日)
◆データで見る日本
労働力人口が過去最多の意味を考える
◆科学トピックス
菌やコケの生殖細胞が
北極海上で雲の種に
間宮利夫
新連載
キーワードで学ぶ科学的社会主義の基礎
――「赤本」「青本」にかかわって
第1回 弁証法的な見方とマルクスの経済学
学習・教育局次長 長久理嗣
【資料】
「いまこそマルクス」――「赤旗」新春対談を学ぶ
志位和夫議長×マルチェロ・ムスト教授
手記 講師資格試験に取り組んで
大阪府 職場支部 岡 なつき
中部地方 学生支部 赤楚 楓
宮城県 仙台西地区 八木山第二支部 川村 司
愛知県 名古屋北西地区 職場支部 高田良平
決議、報告、あいさつ、結語を軸に2年間を振り返る
第29回党大会決定にもとづく党づくりの方針と実践
――第30回党大会をめざして
交流・真ん中世代 学んでいきいき、倍加をめざして
県・地区主催の「ミーティング」が転機に
支部の世代的継承に手応え
山梨県 甲府・東山地区委員長 小越 進さんに聞く
故・不破哲三さんと『月刊学習』
本誌掲載の論文・連載一覧
◆連載「しんぶん赤旗」制作中!
写真部 視覚で「赤旗」らしさを求めてどこまでも
栗原千鶴
◆発掘 あの時、あの写真
ビキニ被災10周年、久保山愛吉氏
墓前祭に長蛇の列
(1964年・静岡県)
◆連載 手紙に見るマルクスとエンゲルス
エンゲルスからシュミットへ
「われわれの歴史観は、なによりもまず研究にさいしての手引き」なのである
(1890年8月5日)
◆データで見る日本
介護を背景とする“虐待”の実情
◆科学トピックス
人里に出没したクマたち
栄養状態は良好だった!?
中村秀生
誌上再現
12・12 オンライン
『Q&A 資本論』(赤本)学習の県・地区委員会の経験交流会
広井暢子 学習・教育局長のあいさつ
7人の発言
職場・学園で読書会が広がり、若い世代と響きあう
愛知県委員会 学習・教育部長 須山初美
仲間とともに学び、組織と人間の成長を喜びに
宮城県 塩釜地区委員長 阿部 進
「階級的自覚の土台をつくる」――多数結集めざして
岡山県 職場援助委員会責任者 岩佐仁志
地区主催の視聴・交流会を契機に、学習が党内外で
東京都 北多摩東部地区委員長 井手重美津子
「赤本」学習を続ければ、変化は起こせる
京都府 左京地区委員長 森下強視
支部が生きいき変化、全支部で学習に挑戦
福島県 いわき・双葉地区委員長 熊谷 智
「赤本」の学習運動が、支部を明るく元気に
滋賀県委員会 学習・教育部長 川内 卓
質疑応答
広井 学習・教育局長の行動提起
「赤本」学習の魅力と感動を語り、学習を全支部に広げよう
志位和夫議長の発言
『資本論』がいよいよ生命力を発揮する時代がやってきた
第46回各級講師資格試験――答案についての講評
学び成長する喜びを、党のすみずみに広げよう
学習・教育局
党員現勢での前進に転じた青年・学生分野を、さらに前へ
青年・学生委員会事務局 斉藤嘉久
資料 日中両国関係の悪化をどう打開するか
――香港フェニックステレビインタビューへの志位議長の発言
「戦艦をつかって、武力行使を伴うものであれば存立危機事態になりうる」(11月7日、高市首相答弁)/小泉進次郎防衛大臣の答弁――中国を〝仮想敵〟と見立てて軍事力の強化を進める など
交流・地区委員会活動――模索と挑戦
真ん中世代の新しい地区役員に聞く
大事にしていること、頑張りたいこと
東京都 松本彩名/滋賀県 川島武志
◆青年・学生の手記 私と日本共産党
自分の考えをもって、社会に向き合いたい
関東甲信越 毛糸
◆連載「しんぶん赤旗」制作中!
電話相談 専門家と協力して解決へ、
相談者を励ましながら
栗原千鶴
◆発掘 あの時、あの写真
「小林多喜二没後40周年記念の夕」
――宮本委員長が記念講演、遺族も参加(1973年)
◆連載 手紙に見るマルクスとエンゲルス
エンゲルスからパウル・エルンストへ
〝唯物論的方法を、導きの糸ではなく、
できあいの型紙にすると反対物に転化する〟(1890年6月5日)
◆データで見る日本
過労死増加に歯止めがかけられない
◆科学トピックス
40万年前、人類は自ら
火を起こし、活用した
間宮利夫
特集 質と量の発展めざし、二つの『Q&A』の学習を
テーマで学ぶ「赤本」「青本」の魅力
①新たな視点で、『資本論』のおもしろさを知ることができる
②『資本論』の中身をわかりやすく語る独自の工夫がある
③大会決定の具体化であり、広く国民に語りかけている
④搾取の仕組みを『資本論』の論理にそって解説した〝テキスト〟
⑤未来社会では、生産力は「環境保全と両立する質」を持つと提起
⑥未来社会での個人の富は、はるかに豊かになると展望
⑦労働者階級はたたかいのなかで成長し、社会を変える力になる
⑧旧ソ連や中国の真実を示し、社会主義・共産主義の原点を語る
⑨『資本論』を読むムーブメントを広げる役割を持っている
「赤本」「青本」――学習運動の発展へ
わが意を得たりの提起、党の質を変える大きな力に
名古屋千種・名東・守山地区委員長 都出浩介
「赤本」「青本」の学習に正面からとりくみ、
『資本論』を読むムーブメントを起こしたい
熊本地区委員長 橋田芳昭
広く学生に宣伝し、とりくんだ「赤本」読書会
――東日本A大学民青班
県委員会青年・学生部 石田正也
日本国憲法公布80年
――その原点と先進性を考える
政策委員会 小松公生
ジェンダー平等にとりくむ世界の努力
ジェンダー平等委員会 長内史子
◆連載 『日本共産党の百年』用語・事項解説 ⑯ 最終回
中国に関する(綱領上の)規定の見直し/「資本主義体制が21世紀に生き残る資格を問う問題」/「発達した資本主義国での社会変革は、社会主義・共産主義への大道」/「桜を見る会」 ほか
◆交流・真ん中世代――学んでいきいき、倍加をめざして
「新潟タウンミーティング」から半年
世代的継承のとりくみが進み始めた
新潟県委員会書記長 田中眞一さんに聞く
◆青年・学生の手記 私と日本共産党
綱領に感銘を受け、社会を変える意志を持って
東京都 学生 もずる
◆連載「しんぶん赤旗」制作中!
60回の歴史を刻む赤旗全国囲碁・将棋大会
栗原千鶴
◆発掘 あの時、あの写真
〝戦闘機減らして保育予算の大幅増を〟
――全国統一行動でアピール(1969年)
◆連載 手紙に見るマルクスとエンゲルス
エンゲルスからトリエルへ
「プロレタリアートは……自覚した階級政党をつくる必要があります」
(1889年12月18日)
◆データで見る日本
軍事費の後年度負担
◆科学トピックス
「無用の用」が育んだノーベル賞受賞研究
中村秀生
◆2025年 年間総目次
10・16オンライン
世代的継承の発展の芽「経験を聞く会」
若い世代を対象にした「ミーティング」、
要求対話と「つながり名簿」づくり
小池晃書記局長の開会あいさつ
7人の発言
富山県委員会 書記長 坂本洋史
広島県委員会 常任委員 信野映子
高知県委員会 副委員長 浜川百合子
京都・西地区委員長 田村和久
大阪府委員会 書記長 今泉和幸
長野県委員会 委員長 鮎沢 聡
福岡・西部地区委員長 田中美由紀
質疑応答
小池晃書記局長のまとめ
特集 いま、党創立103周年記念講演から学ぶ
記念講演の今日的魅力をつかみ、
「集中期間」推進の力にしよう
学習・教育局次長 村主明子
記念講演――関連資料
第46回各級講師資格試験問題(10月19日実施)
◆連載 『日本共産党の百年』用語・事項解説 ⑮
TPP(環太平洋パートナーシップ協定)/NPT(核不拡散条約)再検討会議/人権を擁護し発展させることが国際的な課題に/「主権回復の日」「屈辱の日」/集団的自衛権行使容認の閣議決定/「戦争法廃止の『国民連合政府』の実現をよびかけます」/「二重のとりくみ」/「個人の尊厳とジェンダー平等のために」 ほか
◆青年学生の手記 私と日本共産党
自分が納得できる立場に立って生きたい
広島県 千葉大慈
◆連載「しんぶん赤旗」制作中!
スマートフォンで、いつでも読める日曜版電子版!
栗原千鶴
◆発掘 あの時、あの写真
沖縄で戦後初の国政参加選挙
――革新共闘勢力4人が全員勝利(1970年)
◆連載 手紙に見るマルクスとエンゲルス
エンゲルスからベルンシュタインへ
「次号でドック労働者ストライキの件を取り上げたまえ。
これは一大事件だ」(1889年8月22日)
◆データで見る日本
エッセンシャルワーカーの状況
◆科学トピックス
アリの場合も過積載は渋滞の原因
間宮利夫
志位和夫議長の講義(9月26日)
労働者階級の成長・発展を主軸にして、
社会変革の展望をとらえる
――『Q&A 資本論』(赤本)の理論的背景について
「はじめに」にかかわって――どういう方法で語ったか?
第1章 『資本論』とはどのような本なのか?
第2章 搾取の秘密の「謎解き」――『資本論』第1篇~第3篇から
第3章 労働時間を短くするたたかい――『資本論』第3篇、第8章から
第4章 生産力の発展と労働者階級――『資本論』第4篇、第13章から
第5章 貧困と格差の社会的拡大――『資本論』第7篇、第23章から
第6章 社会変革の論理――『資本論』第7篇、第24章から
綱領、党大会決定、「赤本」「青本」を広く国民のものに
特集 6中総決定の実践
参院選後の情勢と日本のすすむべき道
政策委員長・参議院議員 山添 拓
“新しい国民的・民主的共同”の発展のために
国民運動委員会責任者 堤 文俊
6中総決議――用語・事項解説、関連資料
今年1月に開催した4中総が提起した「新しい政治プロセス」/インボイス/日本共産党の財源提案/「OTC類似薬の保険外し」/労働分配率は、51年ぶりの低水準/参政党の「新日本憲法(構想案)」/「党員拡大・入党の働きかけの日常化」 ほか
◆交流 地区委員会活動――模索と挑戦
「1人の100歩より100人の1歩を!」
——支部・党員と心が通う地区委員会に
山口県 西部地区委員長 吹上政子さんに聞く
◆青年学生の手記 私と日本共産党
戦争の記憶をつなぎ、平和な社会をつくりたい
西日本 F・S
◆連載「しんぶん赤旗」制作中!
「赤旗記者党学校」開催 4課目を学習・討論
栗原千鶴
◆科学トピックス
断層活動を撮ったぞ!
ドローン、海底を冒険
中村秀生
激動の時代に希望と展望しめした
原水爆禁止2025年世界大会
平和運動局長 川田忠明
志位和夫著『Q&A いま「資本論」がおもしろい』のすすめ
マルクスの理論の真髄をつかみ、
変革と希望への扉をひらく手引き
経済・社会保障政策委員会副責任者 谷本 諭
Q&A形式で考える
排外主義にどう立ち向かうか
在日外国人の権利委員会責任者 田川 実
講師資格試験――みんなで挑戦
「学びたい」という思いにこたえ、
いまこそ党の質的建設を
学習・教育局
手記
山形県委員会 青年・学生部員 佐藤 歩
大阪府 学生支部 宮田範明
神奈川県 横浜中央地区委員会 A職場支部 向井智治
埼玉県委員 行田市議会議員 村田秀夫
北海道 十勝地区副委員長 学習・教育部副部長 佐藤耕平
紹介 制定から100年
治安維持法とはどんな法律か
【資料】戦後80年
アジア・太平洋戦争は日本の侵略戦争だった ③・最終回
交流・真ん中世代――学んでいきいき、倍加をめざして
真ん中世代とともに選挙をたたかい、
「集い」を軸に、党づくりに努力
山形県 村山地区委員会
◆連載 『日本共産党の百年』 用語・事項解説 ⑭
自衛隊の海外派兵法/「日朝平壌宣言」/「6カ国協議」
「天皇の制度は憲法上の制度」/教育基本法の改悪 ほか
◆青年学生の手記 私と日本共産党
社会のために、行動する生き方をしたい
新潟県 いちごみるく
◆連載「しんぶん赤旗」制作中!
インターンシップの学生に「赤旗」らしさを伝えて
栗原千鶴
◆発掘 あの時、あの写真
チェコスロバキア――5カ国軍占領下、
静かに抵抗する市民(1968年)
◆連載 手紙に見るマルクスとエンゲルス
エンゲルスからゾルゲへ
「われわれの大会がひらかれて、大成功をおさめている」
(1889年7月17日)
◆科学トピックス
猿人とヒトが共存、
人類進化に光あてる発見
間宮利夫
「日曜版電子版」10月2日スタート!
「電子版」の発行で世代的継承の党づくりの一大画期を
機関紙活動局長 大幡基夫
「日曜版電子版 Q&A」
魅力満載の日曜版を新しい読者へ
電子版化にあたっての編集部のチャレンジ
日曜版副編集長 竹本恵子
実践リポート
参院選での青年・学生の要求対話の現場から
本誌編集部 佐久間 藍
2025年7月 参院選
「参議院選挙の結果について」 中央委員会常任幹部会
選挙結果基礎データ
学習講座 マルクスと学ぶ科学的社会主義
第4回・最終回 マルクスの革命論――その歴史と発展を追って
社会科学研究所所長 山口富男
交流・真ん中世代――学んでいきいき、倍加をめざして
真ん中世代を党に迎え、成長を支え
支部、機関の世代的継承を着実に
大分県委員会 書記長 山下 魁さんに聞く
【資料】戦後80年
アジア・太平洋戦争は日本の侵略戦争だった ②
◆連載 『日本共産党の百年』 用語・事項解説 ⑬
「新時代の『日本的経営』」/「日米防衛協力のための指針」/
「日本共産党の政権論について」/「一国覇権主義」 ほか
◆発掘 あの時、あの写真
“老後を保障せよ”――全国老人集会開く
(全日自労主催、1964年)
◆連載「しんぶん赤旗」制作中!
読者の要望から生まれた「点字赤旗」創刊50年
栗原千鶴
◆連載 手紙に見るマルクスとエンゲルス
エンゲルスからゾルゲへ
「第三巻は再び雷鳴のように作用するだろう」(1885年6月3日)
◆データで見る日本
介護提供体制の危機
◆科学トピックス
人間活動に警鐘鳴らす
温暖化研究200年
中村秀生
第46回各級講師資格試験 10月19日(日)
積極的に挑戦し、世界観的確信に
みちた強く大きな党へ
学習・教育局 西村 哲
文献ガイド/第43~45回の試験問題
学習講座 マルクスと学ぶ科学的社会主義
第3回 第3章 未来社会論――人間の自由が花開く社会を探求して
社会科学研究所所長 山口富男
図書館を徹底利用した日本共産党の先輩たち
学術・文化委員会責任者 土井洋彦
【資料】戦後80年
アジア・太平洋戦争は日本の侵略戦争だった ①
交流・真ん中世代――学んでいきいき、倍加をめざして
「長を先頭に」の実践をとおして
世代的継承の党づくりに手ごたえ
「JCPミーティング」にとりくんで
長野県委員長 鮎沢聡さんに聞く
連載 続・独習『新版 資本論』
「Q&A 共産主義と自由」とのかかわりで
第7回・最終回 経済のあり方を土台に社会をつかむ
学習・教育局次長 長久理嗣
2025年6月 東京都議選(声明、関連データ)
◆連載 『日本共産党の百年』 用語・事項解説 ⑫
湾岸戦争/「日米構造協議」/小選挙区制の導入 ほか
◆青年・学生の手記 私と日本共産党
自信がなかった自分が、仲間に励まされて
岡山県 クリスマスドレミ
◆連載「しんぶん赤旗」制作中!
「赤旗」に「報道の自由賞」 権力監視の役割果たす
栗原千鶴
◆発掘 あの時、あの写真
強行「採決」20回の暴挙
国会解散求め、怒りの緊急決起集会(1969年)
◆連載 手紙に見るマルクスとエンゲルス
エンゲルスからラウラ・ラファルグへ
「『資本論』の第三部は読み進んで行くほどに
ますます壮大になって行く」(1885年3月8日)
◆科学トピックス
星空に導かれるガの渡り
間宮利夫
参院選躍進で、希望ある新しい政治を
誌上紹介
白川よう子参院比例予定候補“推し”動画
田村智子委員長が対談
党予定候補一覧〈比例代表・選挙区〉
若者と響き合った志位議長の『資本論』オンラインゼミ
みんなで学び、世代的継承の力に!
青年・学生委員会副責任者 岡村千尋
連載 学習講座
マルクスと学ぶ科学的社会主義
第2回 第2章 経済学の変革――マルクスの発見と新たな特徴
社会科学研究所所長 山口富男
Q&A 質問に答えます
「国際的水準のジェンダー平等実現を」
党の提案の背景とポイントは?
ジェンダー平等委員会事務局長 藤田 文
【資料】「『第6次男女共同参画基本計画』策定にあたって」
交流 地区委員会活動――模索と挑戦
世代的継承委員会を立ち上げ
地区党組織あげて系統的に努力
富山県 呉西地区委員会
連載 続・独習『新版 資本論』
「Q&A 共産主義と自由」とのかかわりで
第6回 スミス論、リカードウ論を読む
学習・教育局次長 長久理嗣
◆連載 『日本共産党の百年』 用語・事項解説 ⑪
ソ連のアフガニスタン侵略/論文「真の平和綱領のために」/
「ヒロシマ・ナガサキからのアピール」/「新しい思考」/天安門事件 ほか
◆青年・学生の手記 私と日本共産党
自民党政治への怒りから入党へ
千葉県 霧島あおい
◆発掘 あの時、あの写真
「親書」まで出しての自民・企業ぐるみ選挙に
国民の厳しい審判(1974年参院選)
◆連載「しんぶん赤旗」制作中!
校閲部 新聞制作を支え、ミスのない紙面へ
栗原千鶴
◆連載 手紙に見るマルクスとエンゲルス
エンゲルスからベッカーへ
〝僕は、一生涯、第二バイオリンを弾いてきた〟(1884年10月15日)
◆データで見る日本
下水道のメンテナンスは大丈夫か?
◆科学トピックス
歯は耳ほどに音を聞く?
イルカ 驚きの能力
中村秀生
新連載 学習講座
マルクスと学ぶ科学的社会主義
第1回 はじめに/第1章 世界をどう見るか
社会科学研究所所長 山口富男
党の値打ちと力を縦横に語って、必ず比例5議席を
参院比例予定候補 はたやま和也
2025年東京都議選――日本共産党の予定候補一覧
青年・学生向け「入党のよびかけ」を活用し、
世代的継承の展望を切り開こう
青年・学生委員会責任者 坂井 希
◎青年・学生向け「入党のよびかけ」
3・9「大阪ミーティング」の成功を力に
世代的継承・連続選挙勝利へ
大阪府委員会 今泉和幸書記長に聞く
連載 続・独習『新版 資本論』
「Q&A 共産主義と自由」とのかかわりで
第5回 信用・銀行制度とは
その人類史的な意義と役割
学習・教育局次長 長久理嗣
◆連載 『日本共産党の百年』 用語・事項解説 ⑩
「社公合意」/「平和・民主主義・革新統一をすすめる全国懇話会」/
全労連結成/「臨時行政調査会」/〝機関紙革命〟 ほか
◆第46回各級講師資格試験
10月19日(日)に実施します
中央委員会書記局
◆青年・学生の手記 私と日本共産党
討論し、意見をいいあう仲間を増やしたい
山口県 中村悠璃
◆発掘 あの時、あの写真
米軍機が九州大学に墜落――「基地撤去」「日米安保なくそう」の声高まる(1968年)
◆連載「しんぶん赤旗」制作中!
外信部 海外で立ち上がる人の声を届ける
栗原千鶴
◆連載 手紙に見るマルクスとエンゲルス
エンゲルスからカウツキーへ
〝社会の原始状態については、生物学にとってのダーウィンのように
決定的な本が、あります〟(1884年2月16日)
◆データで見る日本
「孤独死・孤立死」の調査結果から
◆科学トピックス
島に渡った狩猟採集民の暮らし支えた海の幸
間宮利夫
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