COMPASS(コンパス) 発売日・バックナンバー

全98件中 1 〜 15 件を表示
1,650円
COMPASS 2024年 3月号

海運・造船・舶用工業を対象分野とした海事総合誌です。

■特集
好況下の業界再編
海運・造船・舶用、再び合従連衡へ

■特集
脱炭素化など将来見据えた対応強化
海外船舶管理会社

■船のみどころみせどころ
CCS社会を開く液化CO₂輸送船
“えくすくぅる”
山友汽船/三菱造船

■舶用メーカー列伝
東亜工機
佐賀に根差し、世界トップ

■造船所FOCUS
三和ドック
設備投資と人材育成で脱炭素時代に対応

■海運企業レポート
ノルデン
ケープサイズ・多目的船に参入
ドライバルク事業を拡充

■羅針盤
中国の「脱バルク」で変わる新造船市場

■CLOSE UP
・買船・売船の両部門でギリシャが首位 23年の中古船売買成約、タンカー以外減少
・エンジン改造需要、想定より早く メタノールへのレトロフィット計画が続々

■TOPICS
・邦船大手の通期経常利益、計750億円上振れへ
・アンモニア燃料の安全確保にめど、日本の業界連携で

■海事レポート
・海運EU-ETS始動 役割認識と確実な実行重要に
・石炭船隊「コロナシリーズ」がさらに進化
 川崎汽船、新開発92型バルカー3隻をNSYに発注
・ギリシャ船主らと安全意識を共有
 日本郵船のドライバルク安全会議、初の海外開催
・環境・地政学リスク案件が増加 海事分野の弁護士

■海事産業への視線
ミナクニ 内航貨物と空船をウェブでマッチング

■潮流を読む
大変化の渦中

■トレンドワードを読む
「パナマ運河」と「スエズ運河」
1,650円
COMPASS 2024年 1月号

海運・造船・舶用工業を対象分野とした海事総合誌です。

■特集
海運・造船市況2024
強気と不安の交錯

■船のみどころ みせどころ
専業造船初建造のVLGC
“Phoenix Harmonia” MOLエナージア/名村造船所

■造船所FOCUS
興亜産業 
内航ケミカルタンカー強みに100年

■海運企業レポート
BWグループ 
脱炭素に向け「燃料効率」「再エネ事業」に投資

■舶用メーカー列伝
三菱重工マリンマシナリ 燃料転換へ新製品開発を加速

■羅針盤
EU―ETSで進むGHG排出の見える化

■CLOSE UP
・自動車船の厳しい船腹不足続く 船社、持続可能な事業に向けた体制づくりに注力
・邦船大手のエネルギー船新造整備 中心はガス船、VLCCも一部進展

■TOPICS
・船員給与向けの国際送金サービスの導入加速
マルトラスト社、コロナ禍などで認知度向上
・シンガポールで第9回海事産業セミナー4年ぶり
・造船所、進水式や工場の一般見学を再開
・ブレークバルク・重量物輸送、クリーンエネルギー関連がけん引

■海事レポート
・「2024年問題」中長期的に貨物獲得 フェリー・RORO船社の対応
・CCS、国内外でプロジェクト開発進む 30年までに液化CO₂ 船55隻

■潮流を読む
日本海運、異次元の資金力

■トレンドワードを読む
ウェル・トゥ・ウェイク
1,650円
COMPASS 2023年 11月号

海運・造船・舶用工業を対象分野とした海事総合誌です。

■特集
内航船の新機軸

■特集
P&I保険、取り巻く環境変化に即応

■船のみどころ みせどころ
風車大型化に対応したSEP船
“柏鶴”
大林組/東亜建設工業/ジャパン マリンユナイテッド

■舶用メーカー列伝
IHI原動機 内燃機関メーカーの使命を貫徹

■造船所FOCUS
尾道造船 存在感光る造船経営

■羅針盤
舶用メーカー、生産・環境対応へ設備投資が活発化

■CLOSE UP
・造船業の船主機能が拡大 収益安定化や事業モデル拡張狙い
・VLCCの新造発注が進展 今夏、10隻程度の発注が表面化

■TOPICS
・海運業界が抱える燃料課題の解決を
 実績に裏付けされた高い塗料技術でサポート
 日本ペイントマリン
・邦船大手3社がJSE Oceanに資本参加 液化水素の国際海上輸送確立目指す
・2030年に必要なゼロエミ船・燃料を試算 日本海事協会

■海事産業への視線
ザブーン
「船舶管理✕IT」で業務効率化 海事産業をより魅力的に

■海事展FOCUS
第12回「WIND EXPO【秋】国際風力発電展」
洋上風力政策や浮体式などテーマに講演 最新技術・製品の紹介も

■潮流を読む
フリー船復権か

■トレンドワードを読む
内航船員の働き方改革
1,650円
COMPASS 2023年 9月号

■特集
設計も生産もアップデート 造船とDX

■特集
邦船LNG船、40年目の強さと針路

■船のみどころ みせどころ
自動積み付けRORO船がパワーアップ
“JFE白隆”
JFE物流/千羽海運/ジャパンマリンユナイテッド

■舶用メーカー列伝
中国塗料 塗料で環境・経済の両面に貢献

■海運企業レポート
日本マリン 
センコーグループの内航・外航船社 今年末にも鉱硫船に風力推進装置搭載

■造船所FOCUS
三菱造船 脱炭素時代に総合技術力を発揮

■羅針盤
スタートアップと連携強化で既存・新規事業強化

■CLOSE UP
・邦船大手経営陣、成長投資への理解を求める
記録的好業績後の株主総会、資本政策が焦点に

・新造船市場、ブーム期並み先物商談に
27年船台めどの造船所も続々

・邦船社のLPG船事業、需要増の波に乗る
VLGC船隊は拡大方針、ガス船ビジネスに広がり

■海事産業への視線
アルゴアーティス
AIを活用し配船計画最適化

■海事レポート
シップリサイクル条約が25年6月発効
実効性確保へ引き続き課題も

■TOPICS
・グループ全体で事業領域拡大へ
コロンビア・グループ

・環境対応製品の開発を加速
青島SunRui

・日本郵船、安全性・快適性備えた新造CTVが就航

■潮流を読む
船主ビジネスの転換点

■トレンドワードを読む
スーパーサイクル
1,650円
COMPASS 2023年 7月号


■特集 
ニューノーマルの海運経営
示される邦船6社の戦略

■特集
ゼロエミが迫るメーカー連携
舶用エンジン 総力戦

■船のみどころみせどころ
内航海運の課題解決へ新技術実証
“國喜68”/“SIM-SHIP1”
國喜商船/内航ミライ研究会/山中造船

■造船所FOCUS
墨田川造船 歴史と技術生かし次世代高速船に挑む

■舶用メーカー列伝
ササクラ 水・熱・音で環境に貢献

■海運企業レポート
ナビオス・マリタイム・パートナーズ 
船隊176隻、分散投資でボラティリティを生かす

■羅針盤
エクスポージャー、
「縮小」から「適正管理」へ

■CLOSE UP
・LNG船事業、拡大に向けた課題に変化
資金調達や契約短期化から「船腹手配」に

・「ハンファオーシャン」始動
大宇造船、防衛グループ傘下に

■海事レポート
・八戸/苫小牧航路が50周年
川崎近海汽船のフェリー事業

・バルカー中古船価の下値切り上げ
新造船価高、用船市況楽観論など要因に

・VLCCの需給タイト化
輸送力不足が課題に

■TOPICS
・ONE、2.4万TEU型
コンテナ船が命名

・経産省/JOGMEC、
先進的CCS事業を7件選定

・中国の破綻造船所が再稼働
影響は

■海事展FOCUS
バリシップ2023
4年ぶりのバリシップ、
今治が沸いた!

■潮流を読む
多賀さんから学ぶ
船主経営の姿

■トレンドワードを読む
海洋基本計画
1,650円
COMPASS 2023年 5月号


■特集 
脚光、風力推進船
脱炭素時代に向けた新たな選択肢

■特集
船級協会の認証事業
求められる役割が大きく変化

■船のみどころみせどころ
国内初のLNG燃料フェリー、
よりエコで快適な船旅を
“さんふらわあ くれない”
商船三井/フェリーさんふらわあ/三菱造船

■舶用メーカー列伝
福井製作所 
カーボンニュートラルに最前線で挑む

■羅針盤
高付加価値船建造の参入障壁

■INTERVIEW
・日本船主から10隻新造用船
パシフィックベイスン、フラーガードCEO

・成長機会創出し船隊増強目指す
フェアフィールド、クラフ社長兼CEO

■CLOSE UP
・機器・部品の調達リスクが浮上
コロナ禍の供給難で露呈、調達先多様化など対策急務

・新造船市場、バルカー発注増加
日本と中国造船の価格差も拡大

■TOPICS
・日本造船の建造量ランキング
操業量は底、順位は変動

・デジタル技術活用、高品質なサービス提供
シナジー・グループ

・コンテナ船社の22年決算
記録的好業績も後半に急減速

・液化二酸化炭素輸送の実証船が進水

・洋上風力へ参入拡大 部品調達難に対応も
日舶工アクションプラン

■海事レポート
船舶修繕、需給ひっ迫緩和は
中国ヤードの動向次第に

■海事産業への視線
ライトハウス
船舶のIoT化で効率的な漁業を支援

■潮流を読む
インフレ経済に対応しよう

■海事展FOCUS
第11回WIND EXPO【春】~【国際】風力発電展
洋上風力の最新サービス・技術を紹介

■トレンドワードを読む
EU-ETSの海運適用
1,650円
COMPASS 2023年 3月号


■特集 
2050年への道筋は
これからの船舶燃料

■特集
海運の課題解決に向け取り組み加速
海外船舶管理会社

■特集
船舶サイバーセキュリティー
高まる脅威、対応が本格化

■船のみどころみせどころ
世界初のMGO専焼近海船“LAULEA”
商船三井ドライバルク/尾道造船

■舶用メーカー列伝
ナカシマプロペラ 
“挑戦”で未来を切り開く

■造船所FOCUS
三浦造船所 内航船のリーディングヤード

■海運企業レポート
シータス・マリタイム AMPとHBCが合併して発足

■羅針盤
舶用メーカー、技術開発に「連携」で挑む

■CLOSE UP
・シナジーは技術開発と修繕網
常石造船+三井E&S造船の新グループ始動

・ドライバルク船社、脱炭素関連の新規貨物に照準
直接還元鉄・EV原料など、輸送体制づくりに着手

・コロナ下の船舶管理、変わるステージ
船員交代規制が緩和、訪船活動再開

■TOPICS
・貨物トレード可視化ツールの導入拡大
ベソン・ノーティカル

・国内船主の投資、円安・ドル金利高で困難に

■海事産業への視線
ゼクト
内航船員の働き方改革をITで支援

■潮流を読む
ブームの終幕へ

■トレンドワードを読む
協調減産
1,650円
COMPASS 2023年 1月号


■特集 
海運・造船市況2023
世界経済、国際情勢、環境で複雑化

■船のみどころみせどころ
“松風丸”
商船三井/大島造船所
新型帆装船、いよいよ「出帆」

■海運企業レポート
田渕海運 
LPG・ケミカル輸送の雄、内航の課題に具体策

■舶用メーカー列伝
アルファ・ラバル
総合力で脱炭素ソリューション網羅へ

■造船所FOCUS
現代重工業グループ 
創業半世紀、世界最強の次

■羅針盤
舶用メーカー、技術開発に「連携」で挑む

■CLOSE UP
・シナジーは技術開発と修繕網
常石造船+三井E&S造船の新グループ始動

・ドライバルク船社、脱炭素関連の新規貨物に照準
直接還元鉄・EV原料など、輸送体制づくりに着手

・コロナ下の船舶管理、変わるステージ
船員交代規制が緩和、訪船活動再開

■TOPICS
・貨物トレード可視化ツールの導入拡大
ベソン・ノーティカル

・国内船主の投資、円安・ドル金利高で困難に

■海事産業への視線
ゼクト
内航船員の働き方改革をITで支援

■潮流を読む
ブームの終幕へ

■トレンドワードを読む
協調減産
1,650円
COMPASS 2022年 11月号


■特集 
自動車船J3、
変革期の事業戦略

■特集 
P&I保険
海運業のインフラとして機能

■船のみどころみせどころ
“フェリーたかちほ”
宮崎カーフェリー/内海造船
地元に愛される県民フェリーへ

■海運企業レポート
出光タンカー
時代に適したエネルギーの安全安定輸送を追求

■舶用メーカー列伝
オーケーエム
船舶排ガス用バルブで世界トップ

■造船所FOCUS
アルミ、電池、水素 新機軸で先行
ツネイシクラフト&ファシリティーズ

■羅針盤
新たな産業に新たな人材

■CLOSE UP
・海運も「カーボン・オフセット」に注目
 残る排出量を相殺、購入する・つくり出す

・日本の舶用エンジン、再編動く
 環境対応が後押し、造船競争力に直結

・タンカー・ガス船で上昇加速
 新造船価相場、リーマン前水準の船種も

■海事レポート
・ケミカル船ヤードの現在地と戦略
・内航海運の脱炭素化、
「連携」と「支援」で省エネ推進

■TOPICS
世界の造船利益率マイナス6.3%
鋼材高騰で悪化、日韓中の大半が赤字に

■海事産業への視線
エアシーズ
カイト(凧)で風を受け、船舶推進を補助

■海事展FOCUS
第2回WIND EXPO[秋]~[国際]風力発電展
国内外企業が洋上風力の取り組み・技術紹介

■潮流を読む
船価は高いのか安いのか

■トレンドワードを読む
モデルベース開発
1,650円
COMPASS 2022年 9月号


■特集
どう使うか 自律船技術
省力化・安全航海への製品に展開

■特集
船級協会の脱炭素化対応
高まる第三者機関の役割

■船のみどころ みせどころ
“海神丸”
神戸大学/三菱重工マリタイムシステムズ
船員教育・海洋研究・災害支援の役割担う多機能練習船

■造船所FOCUS
本瓦造船 
内航特殊船のトップランナー

■海運企業レポート
イースタン・カーライナー 過去最高益、環境に積極投資44

■舶用メーカー列伝
マキタ 主要部品は内製化、「品質」に強み48

■CLOSE UP
・上半期のドライ市況、中小型船は好調
ケープは伸び悩み

・対ロシア制裁が及ぼす影響は
今年後半のVLCC市況の注目ポイント

■羅針盤
邦船社、構造改革を経て次の課題に挑む

■TOPICS
「シップ・オブ・ザ・イヤー2021」
液化水素運搬船“すいそ ふろんてぃあ”が受賞

■TOPICS
情報社会を支える縁の下の力持ち
ケーブル敷設船、敷設・保守作業に日夜従事

■海事産業への視線
バイネックス
バイオ燃料の供給網を構築

■潮流を読む
新造船好きに変化

■話題の新造船
鳳翔丸/のがみ

■トレンドワードを読む
「エクスポージャー」
1,650円
■特集
邦船トップに聞く 新ステージの経営
財務大幅改善で成長戦略に軸足

■特集
いま再び注目の「LNG」
広がる機会と新たな課題

■船のみどころみせどころ
“あさひ”
旭タンカー/興亜産業
世界初のゼロエミッションピュアバッテリータンカー

■造船所FOCUS
内海造船 
進化するプロダクトミックス戦略

■舶用メーカー列伝
ハウスマン 重量物クレーン大手 技術革新に注力

■海運企業レポート
スワイヤ・バルク 設立から10年、150隻以上の船隊を運航

■クローズアップ
・国内主要造船、24年船台めど 25年船台の営業は様子見も
・「船腹不足」「中国」「燃料転換」 自動車船、今後数年のキートレンド

■羅針盤
欧州復権に見る
日本復活への道

■TOPICS
・実海域プロジェクト第二弾開始
・商船三井「サステナビリティプラン」策定

■海事産業への視線
メトロウェザー 風を見える化し、空の安全を守る

■潮流を読む
将来の海上輸送、製品輸送が大半?

■海事展フォーカス
国際海事展「Sea Japan 2022」
「環境・デジタル」テーマに各社が出展

■トレンドワードを読む
「○○レディ」7
1,650円
■特集
創刊40周年記念特集
日本海事産業「40の課題」

■船のみどころみせどころ
“Kurotakisan Maru Ⅲ”
(黒滝山丸Ⅲ)
商船三井/大島造船所
次世代石炭船「EeneX」、現場主義を体現

■海運企業レポート
フェドナヴ
中小型バルカー中心に事業展開

■舶用メーカー列伝
シンコー
一貫体制で世界の信頼勝ち取る

■造船所FOCUS
旭洋造船
生きる道は「グローバルニッチ」

■クローズアップ
・脱炭素時代の新ビジネス「CO2輸送」 輸送技術や船型開発を邦船も積極化
・バンカー適合油価格が1000ドル突破 脱炭素化も見据え燃料高への耐性強化が課題に

■羅針盤
今年の新造船市場、
序盤戦は船種で明暗

■TOPICS
日本郵船「ESGストーリー2022」公表
ゼロエミ船投資2.1兆円

■海事産業への視線
パワーエックス 「電気を船で運ぶ」

■潮流を読む
船腹不足回避に向けた戦略を

■海事展フォーカス
WIND EXPO[春]~[国際]風力発電展
「洋上風力」に向け熱帯びるPR

■話題の新造船
フェリーきょうと/PM HAYABUSA II

■トレンドワードを読む
「船員交代」
1,650円
COMPASS 2022年 3月号

■第1特集
資源価格高騰
海運・造船に及ぼす影響は

■第2特集
将来に向けた挑戦のとき
海外船舶管理会社の取り組みを追う

■船のみどころみせどころ
“Crystal Asteria”
川崎重工業/クミアイ・ナビゲーション
日本初のLPG燃料大型LPG船

■クローズアップ
・LNG船大型商談、邦船が狙い 短中期ビジネスへの視線も
・佐世保重工、最後の新造船完工 70年の新造事業に区切り、「日本一の修繕ヤードへ」

■羅針盤
GHG削減対策、
議論はさらに活発化

■海事レポート
・中国は統合進捗、韓国はとん挫 造船再編の明暗
・パラダイムシフトにどう挑む 変容するケミカル船市場

■舶用工業の底力
ナブテスコ
制御技術のフロントランナー、協業でDX・脱炭素の開発加速

■潮流を読む
脱コモディティの機会到来

■トピックス
・インタビュー/内航総連・栗林会長 暫定措置終了で新時代の内航業界構築
・海事都市ランキング、星港が首位、東京は5位
・日本造船所、LNG燃料船の受注がじわり増加

■話題の新造船
PRINCE OF NATURE/AWAJISAN MARU(淡路山丸)/うみてらし/汐路丸

■データウオッチ
396隻
2021年のバルカー竣工量
1,650円
■特集
海運・造船市況2022
どう読む?コロナとグリーンのインパクト

■船のみどころみせどころ
“DREAM CLOVER”
ジャパンマリンユナイテッド
船型刷新、船体構造データも収集

■クローズアップ
・狭まる「日本製」の選択肢 造船再編・撤退でプレーヤー数が縮小 
・近海船、構造的な船腹不足が継続か スポット用船料が21年急騰 

■羅針盤
トランジション期の舵取り

■海運企業レポート
ショクユタンカー
継続的な船隊整備は「環境投資」

■舶用工業の底力
阪神内燃機工業
エンジンの環境性能向上に注力

■海事レポート
風力関連引き続き拡大、石油・ガス分野も復調強まる
重量物船市場にコンテナ船・バルカー市況高騰が波及


■潮流を読む
突破口はコアジャパン

■トピックス
・環境負荷低減・運航効率の向上 塗料でESG貢献 日本ペイントマリン、FASTARシリーズ 100隻採用決定





本体1,500円(税込1,650円)

A4変形判 92ページ

2021/12/25
・商船三井が「ウインドハンター」実証 風力と水素で究極のゼロエミ船
・バイオ燃料10%混合で実証運航 ユーグレナと鉄道運輸機構、性能確認
・バリシップ2021国際会議、オンラインで開催 日本海事産業の未来を探る

■話題の新造船
クイーンコーラルクロス/OCEAN STAR

■データウオッチ
34% 新造発注残に占める 代替燃料船の割合
1,650円
■第1特集
存在感と役割さらに
高まるP&I保険

■第2特集
商機を狙え
「アンモニア」
需要に備える海事産業

■第3特集
国内船主、多様化の時代
選択肢豊富、判断一つで衰退も

■船のみどころみせどころ
“ハイドロびんご”
ツネイシクラフト&ファシリティーズ/ジャパンハイドロ
脱炭素時代に先駆けた水素燃料フェリー

■クローズアップ
・造船所の見積価格一段と上昇 新造船価、夏以降もじわり引き上げ
・造船業の認定制度スタート 好市況下での連携・再編を後押しか

■羅針盤
海運株高は業界を 知ってもらう好機

■海運企業レポート
太平洋汽船
郵船の連結子会社として再出発、内航強化へ

■海事レポート
・自動車船が先行、ケープサイズでも
邦船社のLNG燃料化が進展
・政府金融管理相次ぎ終了、大手は資本増強
韓国造船業、ポスト不況体制に移行

■舶用工業の底力
ダイキンMRエンジニアリング
省エネ技術の投入で差別化を

■潮流を読む
中国一極集中リスク

■海事展フォーカス
第1回WIND EXPO【秋】
洋上風力で海事産業が多数出展
作業船・浮体技術など紹介

■話題の新造船
はまゆう/第十一こくさい丸

■データウオッチ
827隻
各国の大手造船所が今年1~8月に受注した新造船の合計

本体1,500円(税込1,650円)

A4変形判 80ページ

2021/10/25
おすすめの購読プラン

COMPASS(コンパス)の内容

  • 出版社:海事プレス社
  • 発行間隔:隔月刊
  • 発売日:毎偶月25日
  • サイズ:A4
海運・造船・舶用工業を対象分野とした海事総合誌
各業界の現況・将来を分析・解説し、業界人の羅針盤(コンパス)として、強い影響力を持っています。巻頭特集にタンカー・不定期船などの海運市況や、エネルギー・自動車・鉄鋼などのカーゴ動向、現地取材による海外レポートなどの掲載をはじめ、業界トップのインタビューや対談、技術革新や新製品開発の動向、新製品の紹介、国際競争力問題と、タイムリーな企画が好評です。

COMPASS(コンパス)の目次配信サービス

COMPASS(コンパス)最新号の情報がメルマガで届く♪ メールアドレスを入力して登録(解除)ボタンを押してください。

※登録は無料です
※登録・解除は、各雑誌の商品ページからお願いします。/~\Fujisan.co.jpで既に定期購読をなさっているお客様は、マイページからも登録・解除及び宛先メールアドレスの変更手続きが可能です。
以下のプライバシーポリシーに同意の上、登録して下さい。

この雑誌の読者はこちらの雑誌も買っています!

COMPASS(コンパス)の所属カテゴリ一覧

Fujisanとは?

日本最大級雑誌の定期購読サービスを提供

デジタル雑誌をご利用なら

最新号〜バックナンバーまで7000冊以上の雑誌
(電子書籍)が無料で読み放題!
タダ読みサービスを楽しもう!

総合案内
マイページ
マイライブラリ
アフィリエイト
採用情報
プレスリリース
お問い合わせ
©︎2002 FUJISAN MAGAZINE SERVICE CO., Ltd.