COMPASS(コンパス) 発売日・バックナンバー

全112件中 91 〜 105 件を表示
1,650円
■特集I
復活! LNG船マーケット
再びの投機発注、市場には過熱感も

■特集Ⅱ
省エネ時代の船級
船舶の燃費削減、主要各国の取り組み

■羅針盤
海事クラスター論の再出発

■クローズアップ
ケープサイズ市況、復活へのシナリオ
資源価格下落と船腹調整の進展カギ

鋼材内外価格差、造船に死活問題
「現代重工から買った方が安い」の深刻度

カギは夏場の需給逼迫感
コンテナ船事業見通し

■海事レポート
船舶管理の担い手確保へ
かつてない「SI養成講座」開始

東北造船業、東日本大震災からの復興
北日本造船の久慈工場、東北ドックが操業再開

■新製品・新技術
低硫黄燃料の燃費を低減
ジョワ、重油混合で最適硫黄分設定


■新製品・新技術
船上完結型の統合保守支援システム
DU、洋上のクルーへ保守作業容易に支援

■トピックス
新造船の採用じわり、実績ベースで効果拡大
日本ペイントマリンの船底塗料「LF-Sea」

低硫黄燃料、潤滑性・粘度の低下に策は?
グルンドフォス、遠心ポンプを積極提案

商船三井、安全運航への決意を胸に
セーフティー・カンファレンス開催

3日間で1万5000人以上が来場
バリシップ2011、前回を上回る盛況ぶり

22年ぶりの新造船“公龍丸”
山九が内航新造船投入

■シリーズ
・舶用工業新時代
新倉工業/新倉太社長
2年以内に御殿場工場へ生産集約
舶用艤装品、品質重視・顧客サービス向上

・ニッポン造船の技術力
来年度から学域制スタート
大阪府立大学

・船のみどころみせどころ
世界最大のエコ型RORO船
“Tφnsberg”
三菱重工/ウィル・ウィルヘルムセン/ワレニウス・ラインズ

■エトセトラ

■キーワード

■データウオッチ

■REPORT de PHOTO

■ニュースナビ
1,650円
■緊急特集
東日本大震災とニッポン海事産業

■特集I
サノヤス、創業100周年
エコシップと陸上機器で次世紀へ

■特集Ⅱ
邦船大手3社の自動車船事業
3度目の危機乗り越え再び成長へ

■羅針盤
奇跡の復興を必ず

■クローズアップ
船舶融資、参入機運高まる
中京銀、武蔵野銀の参画実現

■海事レポート
リストラと民営化経て、中国で再起
台湾CSBC

LNG船事業復活へ
用船料急騰、調達商談も増勢

VLGC市況、上昇ムード鮮明に
今後に大きな期待感

インタビュー
マースク日本法人
アクセル・トゥットケン社長
日本市場、変わらぬ重要性

■新製品・新技術
船上完結型の統合保守支援システム
DU、洋上のクルーへ保守作業容易に支援

■トピックス
合併後初の大型鉱石船竣工
NSユナイテッド海運

「バリシップ2011」開催迫る!
前回よりスケールアップ

省エネ塗料を38型バルカーで採用
商船三井、新造船で国内初

風力発電産業、洋上展開が増加
大阪商工会議所講座『風力発電編』

自動車船の電動・可動式デッキをPR
カーゴテック、船社・造船所に幅広いメリット

4400馬力タグ”久留里丸”就航
海洋興業

■シリーズ
・ニッポン造船の技術力
専門研究で横断的組織
大阪大学

・海洋からの風
木更津沖浮体滑走路を提案
海産研、安全・採算性を追求

・船のみどころみせどころ
クルーズフェリーの最高峰
“いしかり”
三菱重工業/太平洋フェリー

■エトセトラ

■キーワード

■データウオッチ

■REPORT de PHOTO

■ニュースナビ
1,650円
■特集I
不定期船専業船社の目指す道
4社トップに聞く今後のかじ取り

■特集Ⅱ
創業100周年
名村造船所
不況戦で試される伝統

■特集Ⅲ
日立造船・創業130周年
脱造船、第2の創業へ
目指すは売上5000億円

■特別企画
国内初、電気推進の内航貨物船“はいぱーえこ”
向島ドック

■羅針盤
船腹調達手法を模索する国内荷主

■クローズアップ
定期用船オンバラ化に海運界が反対
IFRSリース基準改定、6月までに結論

ケミカル船事業、回復への道のりは
「2011年は我慢の限界の年」に

■海事レポート
回復進まず、昨年並みか
プロダクト船市況見通し

インタビュー
ベン・ライン・エージェンシーズ・ジャパン
飯垣隆三社長
次の成長市場は海外
日系荷主の三国間需要を狙う

■新製品・新技術
ファンインバータキット発売
ダイキンMRエンジニアリング

■シリーズ
・舶用工業新時代
ディーゼルユナイテッド/宇都宮正時社長
3本柱で領域拡大・高度化、継続的発展目指す
独自センサー使用の統合支援システムに強み

・ニッポン造船の技術力
造船・舶用工業の匠たち
マリンエキスパート表彰(後編)

・海洋からの風
低コスト潮流発電システムの開発
東大、海技研、JRTTが研究成果

・船のみどころみせどころ
環境に優しい地盤改良船
“ポコム 12号”
五洋建設/アイ・エイチ・アイ マリン ユナイテッド


■キーワード

■データウオッチ

■REPORT de PHOTO

■ニュースナビ
1,650円
■特集I
混迷の時代、どう見通すか
海運・造船市況2011
市場関係者が予想

■特集Ⅱ
日本が切り開く新鋭バルカー
マーケティング主導の開発船が続々竣工

■羅針盤
米国次第のニッポン海事産業

■クローズアップ
新たな成長マネーを海運に
協調融資が呼び水、地銀などが組成検討

円高、税制、会計基準・・・
船主に課題山積、将来を危惧する声も

■海事レポート
新たな船舶解撤システムを目指して
室蘭の自動車船解体実験から事業性評価

国際海運のCO2規制、最短で13年発効
海運・造船への影響は

2011年の海上コンテナトレード
コンテナ船腹需給はどうなるか?

長江沿岸物流の胎動
西部開発支える水運、内陸進出増で注目

■新製品・新技術
環境対応の発電機関で新機種開発
ダイハツディーゼル、「6DE-18」主力製品に育成へ

■トピックス
省エネ船底塗料「LF-Sea」採用拡大
日本ペイントマリン、エコ賞も受賞

創立100周年記念祝賀会を開催
神戸発動機

相浦機械、工場設備を全面刷新
ハッチカバーの能力倍増、効率生産

アジアの声を世界に向け発信
第4回アジア造船技術フォーラム

テクノオーシャン2010、神戸で開催
米仏韓日の専門家が基調講演

韓国、官民で関連産業を育成
造船所と政府が支援、中国に対抗

船舶の特許出願、韓中が日本抜く
海技研が調査報告、「技術の大競争時代に」

4000トン吊格納式の起重機船“洋翔”
寄神建設

■シリーズ
・舶用工業新時代
西芝電機/伊藤紀一郎社長
東芝傘下で陸上技術の応用展開にも強み
創業60周年・西芝電機

・ニッポン造船の技術力
造船・舶用工業の匠たち
マリンエキスパート表彰(前編)

・海洋からの風
沿岸域から大水深域の浮体技術
海技研の海洋開発関連の取り組み

・船のみどころみせどころ
トンガのインフラを担う貨客船
“’OTUANGA’ OFA”
トンガ国政府/アイ・エス・ビー


■キーワード

■データウオッチ

■REPORT de PHOTO

■ニュースナビ
1,650円
■特集I
川崎汽船、黒谷新体制が本格始動
不定期専用船、新規事業に積極投資

■特集Ⅱ
猛る韓国造船業
みなぎる自信とにじむ不安

■特別企画
日生地区海運組合、創立50周年

■羅針盤
日本籍船の利便性はFOC船に近づくか

■クローズアップ
退路断った三菱重工の覚悟
神戸の商船撤退は改革への一里塚

アジアの金融機関が台頭
船舶融資マーケットに構造変化

■海事レポート
市況低迷とコスト増にあえぐ
ケミカル船事業

■トピックス
大型設備投資でクランク軸の生産増
神戸製鋼

舶用機器、環境対策で技術革新
三菱重工、ボイラ/過給機の最新動向

ポンプのリーディングメーカー
グルンドフォス、マリン展開強化

出展社数、入場者数とも過去最高
国際海事展「SMM2010」(9月7~10日開催)

RORO船改造ビジネスに需要
カーゴテック、輸送効率化の有効手段に

中国の船員学校、毎年4万人募集
上海育海航運の蘇氏が講演

盛大に「創立60周年感謝の会」
西芝電機

■シリーズ
・舶用工業新時代
ターボ システムズ ユナイテッド/秋田隆社長
NOx3次規制対応の技術に焦点

・ニッポン造船の技術力
造船所の研究開発投資額
徐々に増えてはいるが…

・船のみどころみせどころ
新推進システムを搭載した次世代内航船
“興山丸”
鉄道・運輸機構/山機運輸/神田造船所


■キーワード

■データウオッチ

■REPORT de PHOTO

■ニュースナビ
1,650円
■特集I
安全運航に挑む
海外船舶管理会社の手腕

■特集Ⅱ
最新 日本の船主金融情勢
船主業界で進む二極化と伝統回帰

■特集Ⅲ
塗料に環境対策、低燃費の波

■羅針盤
低硫黄燃料導入の波紋

■クローズアップ
“冷夏”に見舞われたドライ市況
秋以降、中小型船主導で復活か

新造船発注、ブーム初期に匹敵
今年上期が想定以上、息切れ懸念も

■海事レポート
中東のLPG輸出に期待
VLGC市況

荷動き回復は2011年以降か
重量物/プロジェクト輸送

■トピックス
新型ロープが好評、設備投資で3倍に
内外製綱

PBCFに続くヒット商品の開発がめじろ押し
商船三井テクノトレード

機関士のETM訓練、参加船社が増加
海技大学校

CO230%減のエコ・コンテナ船開発
IHIMU「eFuture 13000C」

20年目の「シップ・オブ・ザ・イヤー」
南極観測船“しらせ”が受賞

60カ国・2000社出展
SMM2010

海賊対処活動関係者に深謝
船主協会ジブチ訪問団

バラスト水処理装置、邦船初の既存船搭載
日本郵船、大野氏に聞く、ピークに備え

■シリーズ
・舶用工業新時代
福島製作所/立石吉識社長
甲板機械の老舗
信頼性武器にニッチ市場にも挑む

・ニッポン造船の技術力
海上技術安全研究所海の10モードセンター主任研究員
/辻本勝氏
ここまで来た実海域性能評価
「海の10モード」でリード

・海洋からの風
海洋の科学技術の粋を集めて
テクノオーシャン2010開幕迫る

・船のみどころみせどころ
省エネ・安全のメガコンテナ船
“NYK Adonis”
日本郵船/IHIMU


■キーワード

■データウオッチ

■REPORT de PHOTO

■ニュースナビ
1,650円
■特集I
タンカー船社、大選別時代
サバイバル戦の未来図は

■特集II
ロイドレジスター、250周年
世界最古の船級協会のこれから

■特集III
日本初の自動車専用船就航から40年
川崎汽船・自動車船事業の歩み

■羅針盤
新興造船所という「社会実験」の顛末

■クローズアップ
バルカーも検船による選別拡大
事実上の安全規制強化の動き

こじれる鋼材価格問題
需要減退下の資源大手攻勢、打開の道は

■海事レポート
新和海運と日鉄海運が合併へ
「NSユナイテッド海運」に

インタビュー
ドライドックス・ワールド・ドバイ
ラビ・セナラットナ コマーシャルダイレクター
「日本船主の修繕ニーズ、きめ細かく対応」

■新製品・新技術
新エンジンはNOx2次規制に対応
ヤンマー、舶用中速ディーゼル機関「6EY22形」

■トピックス
「バリシップ」来年開催が決定
西日本の海事展として定着へ

SMMハンブルク2010、9月開催へ
主催者が記者会見

「船の祭典2010」、海洋立国に期待
高松周辺で開催 宇高連絡船100周年

オルボルグ・インダストリーズ
日本法人 松村康範社長に聞く
さらなる発展に向け「グリーン」に照準
競争力を保ちつつ、新分野で飛躍へ

混気ジェット活用の新ブラスト技術
船技協、相生で公開見学会

今治で日本船舶金融フォーラム開催
マリン・マネー/三井住友銀行

過去最大規模の開催、389社出展
SEA JAPAN2010

■シリーズ
・舶用工業新時代
オーケーエム/村井米男社長
特殊バルブに強み
弁開閉の電動/自動化システム開発

・ニッポン造船の技術力
日本の技術センター
三菱・長崎のこれから
三菱重工業長崎造船所副所長/橋本州史氏

・海洋からの風
海洋調査・研究で活躍する船隊
海洋研究開発機構の所有船

・船のみどころみせどころ
新シリーズプロダクト船
“MAERSK MUROTSU”
尾道造船/マースク


■キーワード

■データウオッチ

■REPORT de PHOTO

■ニュースナビ
1,650円
■特集I
ドライバルク専用船事業の未来
石炭船/チップ船

■特集II
三井造船5万6000重量トン型バルカー、竣工100隻
造船ブームを駆け抜けたエポック・シリーズ

■羅針盤
海運投資立国を目指そう

■クローズアップ
メジャー検船、海運に重い負担
タンカー船社の選別要因に

大手船主、投資に動く
船価下落、取引条件改善で

■海事レポート
躍動するアジア市場で業容拡大
ワレニウス・ウィルヘルムセン・ロジスティックス

船主向け融資など問われる対応力
リース会社

■新製品・新技術
排熱回収システムの初号機完成
三菱重工、「MERS」で燃料コスト10%減

メンテナンスコスト削減製品を販売
CBSI、欧州製油水分離器で代理店契約

■トピックス
中国船員の技能向上へ訓練所開設
中国海員工会、海員組合、国船協

各地に補修用の拠点拡大
デンマークのウェンコン社

日本海運史の“生き証人”
日本郵船氷川丸、竣工80周年

貨物船からフェリー、高速船まで幅広く
大阪府立大学主催の「第1回 次世代船舶シンポジウム」

1000社出展、1万800人が来場
クルーズ・コンベンション2010

■シリーズ
・舶用工業新時代 特別編
赤阪鐵工所/マキタ
舶用エンジンで創業100年

・海洋からの風
洋上風力発電
漁業協調型オフショア・ウィンド・ファーム

・ニッポン造船の技術力
「帆主・機従」帆走商船の開発に挑む
東京大学/大内一之特任教授

・船のみどころみせどころ
新鋭モジュール運搬船
“YAMATAI”
日之出郵船/三菱重工業


■キーワード

■データウオッチ

■REPORT de PHOTO

■ニュースナビ
1,650円
■特集Ⅰ
不定期専業船社
新時代の経営
4社トップインタビュー

■特集Ⅱ
日本造船業を支える屋台骨
日本舶用工業・業種別展望
●主機 ●ボイラー ●航海計器


■特集Ⅲ
ブラジルで商機を掴(つか)め
海運・造船で新規事業相次ぐ

■羅針盤
国際会計基準の衝撃

■クローズアップ
VLGC市況、今年こそ上昇か
中東LPG輸出増加で

客船市場、熾烈な受注競争
背水の欧州、韓国大手や三菱重工も動く

■トピックス
大型船で初のバラスト水処理装置
オーシャンセーバー、VLCC3隻に搭載

フェリー論文・作文の優秀作品決まる
海上交通システム研究会(MTS)

船齢20年LNG船延命でコア技術
横河電機、統合制御監視システムで刷新

「SEA JAPAN2010」開催迫る
危機克服にヒントがここに

1200社出展、4万3000人が来場
マリンテック・チャイナ2009

■新製品・新技術
世界初のポータブル液面計を開発
商船三井/ムサシノ機器

■シリーズ
・ニッポン造船の技術力
アイ・エイチ・アイマリンユナイテッド
野田 伸/生産・システム技術統括部長
曲げ加工の自動化に挑む

・舶用工業新時代
神奈川機器工業/ト部礼二郎社長
舶用エンジン油の最後の砦
「フィルター」手掛けて60年

・【新連載】海洋からの風
海底熱水鉱床
商業生産に向かって推進中

・船のみどころみせどころ
世界初・艙内RORO装置全電動化船
“Viking Odessa”
旭洋造船/グラム・カー・キャリアーズ

■キーワード

■データウオッチ

■【新連載】REPORT de PHOTO

■ニュースナビ
1,650円
■特集Ⅰ
史上空前の大量竣工で市場はどうなる?
海運・造船市況2010
市場関係者が大胆予想

■特集Ⅱ
110年目のClassNK
世界最大の船級協会のこれから


■特集Ⅲ
神戸オーナーとして躍進する
三恵海運

■羅針盤
船舶管理能力、
海外と国内の両立模索

■クローズアップ
2010年も低迷続く可能性
プロダクト船市況

船社業績に不況の深い爪跡
邦船社2009年度中間決算

造船モラトリアムの終わり
川崎造船の本体復帰は乱世の始まりか

■海事レポート
ついに来た大量竣工年
ドライ市況の「2010年問題」

海事関係は理解深く
新政権下の税制・予算

■新製品・新技術
PSPC、塗装関連機器に新需要
ブラスト、膜圧計、塩分計など造船所選定

■トピックス
09年のグラブ生産量、過去最高の2450基
スマッグ、単索無線式と旋回ユニットが好調

PSPC適用の国内一番船建造
佐世保重工、壁乗り越えた現場

「環境」軸に事業展開
オルボルグ・インダストリーズ

日本船舶表示の銘板実績550隻に
工程・運航に貢献、現場も評価

岡山工場に自動鋳物工場を新設
岸上バルブ

■シリーズ
・舶用工業新時代
阪神内燃機工業/木下和彦社長
低速4サイクル機関で培った
自社開発力生かす

・船のみどころみせどころ
名村のVLCC建造一番船
“Atlantic Pioneer”
商船三井/名村造船所

■キーワード

■データウオッチ

■ニュースナビ
1,650円
■特集Ⅰ
嵐の後に見えるもの
大暴落を経た中国、造船業の行く末は

■特集Ⅱ
日本シップブローカーズ協会
創立50周年

■特集Ⅲ
バラスト水処理装置、開発続々
新市場が胎動、ルール適用迫る

■羅針盤
新造船営業は総力戦

■クローズアップ
船主、船費削減に対策総動員
依然高止まり、一段の下落へ

高まる「海事クラスター」論
産業集積が日本造船業を救う?

■トピックス
衝突時の衝撃半減、新型船首開発
今治造船と新日本製鐵

アジア最大の海事展、12月開催
「Marintec China2009」

造船所向けに高所作業車「UpRight」販売拡大
タンフィールド・エンジニアリング・システムズ・リミテッド

■海事レポート
船舶金融、欧州は依然慎重
公的マネーが補完へ

一部船主が事業の海外移転を検討
海外子会社の配当益金不算入制度が追い風に

■新製品・新技術
舶用過給機発電システムを開発
西芝電機 エンジンの総合熱効率を改善

FRPグレーチングにNK初承認
シービーエスアイ社

■シリーズ
・船のみどころみせどころ
“Spring Samcheonpo”
商船三井/サノヤス・ヒシノ明昌

・ニッポン造船の技術力
海上技術安全研究所

・舶用工業新時代
インタビュー
村山電機製作所/村山潤社長


■キーワード

■データウオッチ

■ニュースナビ
1,650円
■特集Ⅰ
CSR時代の“選級”
試される船級協会

■特集Ⅱ
大挙するスクラップ船
円滑な船腹調整は進むか

■羅針盤
産業移転論を覆した
日本造船業のこれから

■クローズアップ
アジア近海船にも世界不況の波
鋼材輸送量が激減、回復の兆しも

商談再開、激戦に挑む日本
造船所のLNG船戦略

■新社長インタビュー
堅実経営も機会を逃さず攻める
日正汽船 山口憲一社長

■トピックス
環境・安全機器相次ぎ製品化
商船三井テクノトレード

ソマリア海賊と危機管理シンポジウム
海事プレス社主催

内航貨物船で初の女性船長が誕生
三原汽船

シップ・オブ・ザ・イヤー08に“megumi”
シップ・オブ・ザ・イヤー2008

ストップ災害、各地で実践的安全研修会
全船安

■海事レポート
復活の兆しも新造需要は不透明
LNG船の調達商談

経営建て直しに向け新体制
船舶管理と中小型タンカーに注力
太平洋海運

■シリーズ
・船のみどころみせどころ
“Corella Arrow”
大島造船所/ギアバルク

・ニッポン造船の技術力
三井造船昭島研究所

・舶用工業新時代
インタビュー
三菱化工機/山中菊雄社長

・クルーズ業界最前線【最終回】
日本は外国客船に通信鎖国
ドコモと同じ周波数で混信

■キーワード

■データウオッチ

■ニュースナビ

1,650円
■特集Ⅰ
ドライ事業、ビジネスモデルの行方は
―市況の記録的高騰と暴落を経て―

■特集Ⅱ
ベトナム造船業
成長とこれから
造船に集中、人の育成に鍵

■羅針盤
危機なのか危機ではないのか

■クローズアップ
国際海運に適したCO2排出削減策を
年末に向けIMOで検討加速

中国造船業、拡大は止まるのか
「船舶工業調整振興計画」を検証

■トピックス
造船専門の語学トレーニング
・ランゲージハウス

世界初・艙内RORO装置を全電動化
旭洋造船の新鋭PCTCで採用
・カヤバ・マックグレゴー

機関士対象のETM訓練に期待
チームマインド醸成し安全運航の意識高める
・海技大学校

海の祭りは、予想以上の大盛況に
・今治海事展/BARI-SHIP

■海事レポート
・ホンダグループのアクトマリタイム
自動車船に太陽光発電パネル搭載
背低デッキを増床し輸送効率アップ

FLNG狙いSPBタンクの生産設備を新設
・IHI愛知工場

因島2号船台再開で2工場体制軌道
・内海造船

■シリーズ
IMHO船のみどころみせどころ
砕氷艦“しらせ”
防衛省/ユニバーサル造船舞鶴事業所

・ニッポン造船の技術力
三菱重工業 技術本部 長崎研究所

・クルーズ業界最前線
新型インフルエンザ対応
課題残す政府の行動計画

・舶用工業新時代
インタビュー
中北製作所/中北健一社長

■キーワード

■データウオッチ

■ニュースナビ

1,650円
■特集
造船 冬景色
市況回復までどう過ごす

■総力特集
90周年を迎えた川崎汽船
逆境乗り切るごとにたくましく成長
飛躍の好機に変え100周年目指す

■羅針盤
“グリーン・カーゴ”は
地球と海運を変えるか

■クローズアップ
船舶の解撤ブームが到来
解撤能力は十分か

新興国で台頭する「自国船自国建造主義」
先進造船国は巨大需要を取り込めるのか

■トピックス
1100社出展、1万1000人が来場
クルーズ・コンベンション2009

出展企業150社超、充実の併催イベント
今治海事展/BARI-SHIP、開催迫る

28型バルカー建造100隻達成
今治造船

船舶・海洋を開拓、オフショア注目
横河電機、LNG荷役で高度技術

■海事レポート
今年後半の回復説に早くも暗雲
新造LNG船の大型商談

新造市場低迷でオフショアに脚光
日中造船所が事業拡大

■新製品・新技術
アルファ・ラバル
造水装置「AQUA」

GEAウエストファリアセパレーター
新型油清浄機「eagleclass」

■シリーズ
・船のみどころみせどころ
海洋環境船“白龍”
中部地方整備局/アイ・エイチ・アイ・アムテック

・舶用工業新時代
インタビュー
宇津木計器/宇津木洋三会長

・クルーズ業界最前線
国内港ハード整備は最小限に
外国船受け入れ体制を探る

■キーワード

■データウオッチ

■ニュースナビ
1,650円
■特集I
不況に立ち向かう経営
不定期専業船社、危機克服に全力

■特集Ⅱ
技術と人を磨き上げろ
MTI 技術集団が環境時代を切り開く

■羅針盤
“見せかけのキャンセル”が増える理由

■クローズアップ
将来の市況上昇への備えも必要に
邦船に絶好の買い場が到来か

市況下落・円高下で船費削減に挑む
変化のタイミングを捉える

■トピックス
今治海事展「BARI-SHIP」開催 ←※Q小
100社超が出展、シンポジウムも

MTU-Marubeni発足
日本市場展開を一本化

■パーソン
「希少価値を本当の価値に」
DNVフランス・櫻田友理カントリーマネジャー

■海事レポート
日本郵船、次期社長に工藤副社長
4月1日付、新体制で難局を乗り切る

トン税認定計画、10船社が申請
日本籍船160隻、日本人船員は680人訓練

「中国最大の新興造船所」始動
舟山金海湾船業

11ドック・船台ごとに建造船型一本化
今治造船

■シリーズ
・船のみどころみせどころ
マリックスライン/神田造船所

・ニッポン造船の技術力
防衛省技術研究本部艦艇装備研究所

・舶用工業新時代
カシワテック

・クルーズ業界最前線
GSAに販売拡大の好機到来
原油価格低下など追い風

・「造船IE」のすべて【最終回】
造船現場の人づくり
―TWS: Training within Shipyard―

■キーワード

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  • 出版社:海事プレス社
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