マスコミは知らせない
★★★★☆
2008年04月25日 雁治 会社員
テレビや新聞などマスコミにたよっていると、知らないうちに情報操作によって私たちの意識は誘導されてしまいます。このことを防ぐにはマスコミが流さない情報を知ること。デイズジャパンはそれに最適です。
現実の過酷さよ...
★★★★★
2008年04月19日 すし684 自営業
定期購読しています。購読始めのころから思っていることですが、デイズジャパンは世界中の人間たちの「現実の苛酷」が表現されていると思います。国際レベルでの人間が直面している過酷な現状を、写真という手段で直視させてくれます。時には現実が過酷過ぎ、自分の子供などにも見せられない部分もありますが、いずれの将来見せることができると本棚に整理しています。
DAYS JAPAN(デイズ ジャパン)
★★★★★
2008年03月26日 s-jump 会社員
私は本誌を通勤電車内で読んでいる。しかし、日常起きている非日常的なことを鋭い視点で捉えた記事と写真は、日常の風景に溶け込ませるにはあまりに残酷であり、ときに他者からの視線を避けるようにして読んでいる。私の息子が大きくなったら、一緒に読みたいと思わせる雑誌である。
現実を知ります
★★★☆☆
2008年03月22日 ueshuhei 会社員
多くの方が私を同じような感想をお持ちだと思いますが、今、世界で現実として起こっている出来事を写真で肌で感じる雑誌です。定期購読して4年目ですが、毎回考えさせられる記事ばかりです。巻末の自然や動物を題材にした記事が唯一の癒しです。でも多くの方が読むべき雑誌だと思います。ぜひ購読してみてください。
Fujisanだからこそ出会った雑誌
★★★☆☆
2008年03月07日 チューリップ 社会人一年生
写真雑誌も定期購読したいなぁという気持ちで探していてDays Japanに出会いました。他の方も書いているように論調やグラフィックの毛色が一般書店で平積みされているものとはずいぶん違います。なんとなく心の澱がたまる雑誌という気がしています。
視
★★★☆☆
2008年02月22日 モンド その他
この雑誌やその他媒体を通じて、現在自分が知りうる世界中の出来事を学ばせて戴いております。事実を載せる雑誌や本当の情報というものは、知りたい、聴きたい、行動したいなどの欲求がないと、なかなか視にする機会がないと思います。個人でできる事であれば、こういうことが現実に起こっているよ、こんなこと知ってた、等の情報を伝える事はできます。
感想
★★★★★
2008年02月18日 ichinari その他
電車の中で読んで、泣いてしまいました。現実というか、その絵からでているものに。事実かどうかともかく、その側面があるものを表しているのは間違いないと思います。力を持つ写真に出会いました。
気になるなら是非。
★★★★★
2008年01月31日 peace. 専門職
DAYS JAPAN、気になっている方は是非手に取ってページをめくって下さい。あなたが何となく見聞き知っていた事の事実が写真で語られています。フォトジャーナリズムの力強さに衝撃を受けます。
是非、ご覧下さい
★★★★★
2008年01月18日 lingbian 自営業
このようなジャーナリズムの発表の場はこの雑誌しかないと言っても過言ではないと思います。是非、ご自身の目で見て頂き判断して頂きたいと思います。
知る。ということ。
★★★☆☆
2008年01月06日 ぱぺっとまぺっと 会社員
普段なにげなく日常生活を送っている裏側で起こっている真実。これをまず知る、ということ。知ろうとする思い。この小さい一つ一つの思いでいつか世界を変えれることを信じて…。
知られざる真実
★★★★★
2008年01月02日 礼の治 教職員
ここには、一般誌にはない真実がある。何もできない自分の無力さを感じるが、今は知ることが大切だと思う。
目で見て考えること
★★★★★
2008年01月02日 ひょうたん島のはかせ 専門職
毎号、世界や日本で起こる様々な事件を目で見て、考えさせられています。富や権力を持たない人びとの視点で、連帯を呼びかけられているように感じます。これからも必読の1冊です。
忘れない
★★★★★
2007年12月21日 マーティー 専業主婦
写真のインパクトで、記事の内容がより確かに鮮明に伝わってきます。世界で起きている数々のむごい事柄、これこそが現実なのだと思い知らされます。この事実を胸に留め、心を痛める事を忘れてはいけないと思います。
写真の力
★★★★☆
2007年12月18日 マル 会社員
この雑誌は、マスコミが伝えないことを写真入で載せてくれています。読んでみると、今世の中で起きていることについて、とても考えさせられます。
DAYS JAPAN
★★★★☆
2007年12月10日 shihohkan 無職
「DAYS JAPAN」6月号では、「慰安婦100人の詳言」が特集されていた。100人のひとりひとりのクローズアップと氏名と国籍、それに60字ほどの短い来歴が添えられている。百人百様、どれをとっても、個有の過酷な重い過去が浮かびあがってくる。毎号とも圧倒されるフォト・グラフティである。世界中の第一線で活躍するフォト・ジャーナリストたちの手になる結晶であり、良心の譜である。