考えさせられました!
★★★★★
2007年06月26日 でいずん アルバイト
同じようなテーマでも、他の雑誌には無い切り口で読者に与える衝撃は計り知れないものでした。ショックと同時に、眠っていた脳の部分がフル回転し始めました。
DAYS JAPANを学校に
★★★★★
2007年06月24日 ゆっこ 専業主婦
日本の腐ったマスメディアを一掃し、全ての書店店頭にDAYS JAPAN を。そして日本の子供たちに真実を伝えるべく、全ての学校教材に、DAYS JAPANを!
目をそらさずに
★★★☆☆
2007年05月31日 natsu 会社員
書店でDAYSを購入した時一緒にいた友人が何を買ったの?と訪ねてきた。友人がDAYSを見てよくそんな気持ち悪いのみれるね、私は恐くて見れない。っと言った。これが今の日本人なんだ。無関心な日本人。無関心こそが私たちの罪だとおもう。私たちの出来る事は今この瞬間にも多くの人が命をおとしているということ。貧困、暴力、恐怖に怯えているという真実から目をそらしてはいけない。
この世の無関心者達へ
★★★★★
2007年05月25日 セルビア 家事手伝い
私はずっと戦争を主なテーマとしている本(雑誌)を探していました。DAYS JAPANを見つけた時はこれだ!と歓喜していました。私は、周りの人達が何故、戦争という永遠のテーマに興味を示さないのか理解出来ません。テレビもそう、下らない番組内容ばかりで、世界で日常化している殺し合いの状況などまるで放送しない。報道したとしても虚構的なものが多い。私の最後の願いとしては、お願いだから皆に戦争に関心を持って欲しい。
地球の日常
★★★★★
2007年04月22日 ふみ 教職員
私がご飯を食べ、遊び、寝ているとき、この同じ地球のどこかで沢山の人が苦しみ、悶え、死んでいっている。他のメディアでは、決して伝えられることのない事実が、この雑誌で伝えられる。私たちは知る権利があるし、知らないでは済まされないことばかりだ。目をそらさず、しっかりと知ることが、この地球に住む人々をつないでいくだろう。
無関心と無知は大罪である
★★★★★
2007年04月16日 MI 大学生
今日本にどれだけ正しい情報が報道されているだろうか。目や耳に優しい、オブラートに包まれた偽りの情報に安堵して自らを騙してはいないか。真実とは苛烈である。同じ地球に生きる者として、真実を見届ける使命がある。その真実への手がかりを、この雑誌は私たちに届けてくれているのだ。
目をそらしてはいけない
★★★★★
2007年04月04日 SMIE 公務員
自分の日常とかけ離れた世界で起こっている様々な出来事に驚かされ、こんなことがあっていいのかと、信じられない気持ちでいっぱいです。つらい現実。でも目をそらしてはいけない。
編集者の意図が感じられる
★★★★☆
2007年03月24日 ダンク 教職員
マスメディアと呼ぶにはふさわしくない、編集者の意図が強く感じられる雑誌である。また一枚の写真に込める思いを受け入れることができる読み手の力が求められる雑誌でもある。
まずは読んでみて
★★★★★
2007年02月08日 うなぎパイ その他
普段、新聞やテレビで目にするニュースは、世の中で起きていることの一方の側面しか見せていない、ということに気付かされる雑誌です。情報源を数多く持ち、真実を知ろうとする事の第一歩として、この雑誌を読んで見てください。
事実を見つめる
★★★★★
2006年12月27日 マーティー 専業主婦
テレビのニュースでは知りえない真実、世界の現実が写真と共に突きつけられます。自分に出来るのは、この事実を忘れない事
DAYS JAPAの怒り
★★★★★
2006年11月20日 ダイナモドルフイン 自営業
毎月届くDAYS JAPANを開くたび、不条理な支配者への怒りが沸々と湧き起こります。権力者たちは常に弱者をおとしめ、搾取し、殺戮を繰り返している。平穏な日常の中でDJは怒るべき事柄を常に示唆してくれる。
事実を正しく知るということ
★★★★★
2006年11月08日 長谷川 乾 その他
僕は学生の時メディアが情報のコントロールをしているなんて思ってもいなかった。純粋に信じていてそれがすべてだと思っていた。そして、社会人になってメディアコントロールの事実を人から聞いてもぴんと来なかった。長年メディアを信じきってきたからだろうか。しかしこの雑誌を手にして以来それが崩れ去った。いい意味で。通常のメディアが報道しない情報を補完する意味でもとっても大切な存在だと思う。
驚いた。
★★★★★
2006年11月04日 アインツ 高校生
新聞を読んで、情報誌を読んで、ニュースを見てきて。それでも、この「DAYS」一冊には、私の知らない現実しかなかった。写真の力を、初めて知った。
辛口の雑誌としてお奨め
★★★★☆
2006年11月03日 ねこしろ 会社員
メディアの情報を鵜呑みにできるわけではないという現実に真摯な態度をとっていると思っています。値段だけを見ると少し高いと感じるが読み続けたいと思います。
これが現実
★★★☆☆
2006年10月20日 Ryu 大学院生
私は理系大学院で日々実験に追われている生活をしています。しかし、本雑誌を読むたびに「これが現実なんだ」と気づかされます。裕福な日本に居て、仕事(研究)に没頭する毎日ではテレビでは放映されないようなこのようなリアルな世界情勢を映像(写真)を通して知ることはまずありません。本雑誌は雑多な生活をしている私にとって知らないことの恐ろしさを実感させてくれるものだと思います。