住宅新報 発売日・バックナンバー

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★今週の1面トップ記事★
○定期借家活用機運高まる
定期借家権の活用を促す動きが出始めた。国土交通省の「個人住宅の賃貸流通の促進に関する検討会」が定期借家権の活用を提唱しているのもその一つ。業界団体の定期借家推進協議会は今年7月に開いた総会で、組織体制を強化することを決めた。
★その他の主な記事★
○違法貸し部屋に是正指導(2面)
○モリモト、戸建会社買収(5面)
○ペットで空室対策・後編(6面)
○644戸のシェアハウス(9面)
○積水ハ、耐震3を標準化(11面)
★今週の1面トップ記事★
○13年基準地価、下落率改善傾向進む
国土交通省が発表した13年都道府県地価調査によると、全国平均では住宅・商業地とも依然として下落しているものの、下落率は縮小傾向が継続した。
★その他の主な記事★
○学生の「不動産の不思議」(3面)
○全戸”億ション”即日完売(4面)
○特集・流通市況、瑕疵保証(9~13面)
○特集・開業のための準備(14面)
○三井不、菰田社長に聞く(15面)
★今週の1面トップ記事★
○東京に五輪がやって来る
2020年のオリンピック・パラリンピック開催地に東京が選ばれた。日本経済活性化の観点からも、大きな意味を持つ出来事だ。住宅・不動産業界からは「建築費上昇」といった懸念も示されているが、それを凌駕する景気好転を期待する声もある。
★その他の主な記事★
○世田谷で大規模建て替え(4面)
○解説、すまい給付金(9面)
○環境特集、MEMSの今(10面)
○投資熱高まりPV急増(13面)
○シュアハウス運営の秘訣(15面)
★今週の1面トップ記事★
○建基法の「寄宿舎」と断定、どうなるシェアハウス
国土交通省は9月6日、特定行政庁に対して、シェアハウスは建築基準法において「寄宿舎」に該当すること、また、寄宿舎に求められる間仕切り壁の耐火性を満たすことが必要であり、それらに違反する場合は是正指導を進めるよう通知した。
★その他の主な記事★
○「空き家解消」で検討会(2面)
○HEMSの可能性とは(5面)
○地域事業者でコラボ(7面)
○解説、すまい給付金(9面)
○森ビル、大規模建て替え(10面)
★今週の1面トップ記事★
○国土交通省14年度概算要求、ヘルスケアリート整備も
国土交通省など各省庁はこのほど、14年度概算要求と税制改正要望を財務省に提出した。国交省の住宅・不動産関連の概算要求は、防災・減災や老朽化対策等による国土強靱化の推進で経済成長や安全・安心を確保する内容が主な項目。
★その他の主な記事★
○地価、3分の2で上昇(2面)
○UR、全EVに安全装置(3面)
○タカラがメガソーラー(5面)
○解説、すまい給付金(9面)
○街づくりで販売好調(11面)
★今週の1面トップ記事★
○厚労省が低所得者対象に空室を高齢者向け住宅に検討
賃貸住宅の空室は年々拡大している。その改善を図ろうと、入居者確保へ向けた取り組みは見られているが、「高齢入居者」を敬遠する風潮は依然として残っている。国主導の政策で、「空室改善」と「高齢者の住居確保」の2つを実現しようとする動きもあるが、複雑な心境を語るオーナー、不動産会社がいるのも事実だ。
★その他の主な記事★
○性能表示制度を見直し(2面)
○オープンハウスが上場(5面)
○「10年固定」、利用拡大(8面)
○関西エリア特集(10~11面)
○50代向けの住宅を開発(12面)
★今週の1面トップ記事★
○進むか、マンション建て替え
経済社会の構造改革を進める政府の規制改革会議は、100項目以上に及ぶ検討項目の中から、「老朽化マンションの建替え等の促進」を、12項目の「重点的フォローアップ」の1つに選んだ。国土交通省と法務省は、建て替え促進に向けた何らかの方策を年度内に示す方針だ。

★その他の主な記事★
○既存の「長期優良」認定検討(2面)
○リーマン後、最高値の物件(4面)
○下期のマンション市場展望(5面)
○貸付年数延長で着工増に(9面)
○「都市に実家」新提案住宅(11面)
★今週の1面トップ記事★
○行政が見せる”街力”向上策
行政サイドによる街の魅力発信政策「シテイセールス」。近年、試行錯誤を繰り返しながら取り組む自冶体が増えている。そこにあるのは我が町への愛情。先進的に取り組む神奈川県川崎市、千葉県流山市の状況を紹介する。

★その他の主な記事★
○賃貸の女性専用店舗、エイブルが原宿に開設(7面)
○東建コーポ40周年へ、左右田社長の戦略とは(8面)
○「年収倍率」が拡大、買いにくさ増す(9面)
○好調な小規模オフィス(4面)
○【第2部・特集号】波を呼び込め成長を形に
★今週の1面トップ記事★
○中古マンション、仙台で価格上昇続く
仙台市内で流通する中古マンション価格の上昇が続いている。東京カンテイの調査によると、13年第1四半期の平均坪単価は76.6万円。東日本大震災のあった2年前の同時期に比べて3割上昇した。
★その他の主な記事★
○老朽化マンション対策「建て替えだけでは限界」(4面)
○神宮前の高額マンション円安・株高で販売加速(5面)
○中古マンション価格、首都圏中心部で復調(7面)
○大阪、名古屋、福岡「家賃調査」(10面)
○インターネット特集(12面)
○のびのび暮らすつくばの生活(8面)
★今週の1面トップ記事★
○堅調さ映す住宅・不動産市況データ
年率換算で住宅着工が100万戸の大台に乗せ、住宅展示場はにぎわい、新築マンションは売れる。中古住宅の動きも首都圏などを中心に底堅く、住宅・不動産市況はいま本格的な回復をうかがう様相を見せている。
★その他の主な記事★
○新たな「高齢者住宅」厚労省が供給を検討(2面)
○三菱地所レジと丸紅、中国で住宅1100戸開発(4面)
○「買取保証付リノベ」個人売主に提案開始(6面)
○全日、全国本部長の横顔(8面)
○上半期マンション、首都圏供給17%増(10面)
○キッチンに電動扉(9面)
★今週の1面トップ記事★
○流通各社の瑕疵保証、中堅・地域業者にも波及
昨年、流通大手の導入により注目を集めた瑕疵保証サービスが、中堅企業や地域業者にも波及するなど一層広がりを見せている。各社はキャンペーン期間を延長したり、内容を拡充させたりするなど「サービス合戦」の様相だ。
★その他の主な記事★
○少額投資非課税「NISA」個人投資家拡大に期待感(4面)
○ERAが「全国大会」松山に加盟店集う(6面)
○東京圏家賃データ掲載「ファミリー」やや上昇(10面~11面)
○13年上半期倒産件数、不動産業が大幅減に(13面)
○店舗デザインに”新たな風”(8面)
★今週の1面トップ記事★
○本社家賃調査速報値、4大都市圏の家賃は下げ止まり傾向に
住宅新報社は年2回、4大都市圏の家賃調査を実施しているが、そのうち首都圏のワンルームマンションの結果がまとまった。それによると平均賃料は7万357円で前回調査に比べ0.13%とわずかながら上昇した。ワンルームの平均賃料は09年3月以降8期連続の下落となっていたが、9期ぶりに上昇したことになる。
★その他の主な記事★
○単独世帯数が大幅増、全所帯の4分の1に(3面)
○三菱地所レジ小野社長「商品開発力で勝負」(4面)
○東急リバブル中島社長「サービスで違いを」(6面)
○【新連載】賃貸管理現場中継(6面)
○宅建キャンペーン(8面)
★今週の1面トップ記事★
○与党の住宅消費増税対応「給付措置」が決まる
消費税増税に伴う住宅取得者の負担増加分を軽減する「給付措置」の自民・公明の与党案が6月26日公表された。既に決まっている住宅ローン減税の拡充では負担軽減効果が十分に得られない、年収500万円前後以下の所得層や、退職金などで現金購入する層に配慮したもので、最大30万円を給付する内容だ。
★その他の主な記事★
○東急リバ、相続関連で新サービスの提供開始(7面)
○LIXILが北米本格進出、米国のトップ企業を買収(9面)
○「中古ストック」で対談、流通活性化”元年”へ(10面)
○城東エリアのマンション、都心との価格差別化が必要(11面)
○”女性目線”で企画、日神不が西所沢で(5面)
★今週の1面トップ記事★
○マンション価格じわり上昇傾向
昨年末の政権交代以降、安倍内閣が声高に叫び続けている「経済活性化」。ここにきて株価上昇に一服感が出てきたようだが、政権交代前と比べると、依然として倍近い水準を維持している。ただ、そうなれば「物価の上昇」といった現象も出てくる。ここ数カ月、市場全体の上向きが指摘されている「新築マンション」の最近の価格にも上昇傾向が見て取れる。
★その他の主な記事★
○インスペクション指針、専門家から高い評価(3面)
○首都圏マンション5月供給は5割増(25面)
○【特集】資産運用ビジネス(10~20面)
○【特集】日本居住福祉学会(22~23面)
○【特集】宅建試験(24面)
○セキスイハイムのタイ工場リポート(8面)
★今週の1面トップ記事★
○改善、上向き示す住宅関連指標
住宅・不動産関連の動きを示す各種指標、データがいま上向き改善傾向にある。ところが、ここへきて株式、為替市場の反応は芳しくない。大胆な政策を促しているとも言われる。これが今後の住宅・不動産市況に影響を与えるのかどうか。これまでの市況の動きなどから探った。
★その他の主な記事★
○シェア物件を調査へ悪質事例の対応図る(2面)
○23区ワンルーム規制一覧、渋谷区は最低28㎡など(3面)
○サ高住の需要4倍に、研究会が10年後を予測(4面)
○合格に向けて、宅建試験特集(9面)
○「アベノミクス」を実感、不動産業で最多の53%(11面)
○大阪の新名所に「マルビル」緑化(10面)
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商品情報・内容

  • 出版社:住宅新報
  • 発行間隔:週刊
  • 発売日:毎週火曜日

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