住宅新報 発売日・バックナンバー

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★今週の1面トップ記事★
○不動産受験シーズン到来
住宅・不動産業に身を置く人にとって必須資格である宅地建物取引主任者資格試験が現在、受験申し込みの真っ最中であるほか、8月には不動産コンサルティング技能認定試験、9月にはマンション管理士、管理業務主任者資格試験などの受験申し込みが始まる。
★その他の主な記事★
○再生戦略でデフレ脱却、環境・省エネ推進など(2面)
○「中古流通の未来像」住宅の担保価値も考慮(4面)
○中古+リフォーム資金、「F35」とパッケージ商品(9面)
○【新連載】相続・遺言執行者の体験談(5面)
○全宅連・各都道府県協会長の横顔(8面)
○サンケイビルが高齢者住宅事業へ(10面)
★今週の1面トップ記事★
○静岡の不動産市況に異変
『東海・東南海・南海』の3連動地震の可能性が指摘され静岡県の不動産市場に波風が立っている。全35市町村のうち21市町村が沿岸部に位置する同県では、東日本大震災後の政府方針にならい、被害想定の見直しを進めている。

★その他の主な記事★
○全宅連伊藤会長が会見、消費増税回避「粘り強く」(2面)
○投資法人法制見直し、資金調達多様化検討へ(3面)
○震災後の宮城県市場、取引やや減速感(5面)
○リバースモーゲージ推進、NPO設立倉田剛氏に聞く(10面)
○持ち家建て替えに新商品、賃貸併用続々登場(11面)
★今週の1面トップ記事★
○住宅金融支援機構存続へ
「住宅金融支援機構の在り方に関する調査会」(調査会長・佃和夫氏=三菱重工業会長)はこのほど、同機構の改革に向けた最終報告書をまとめた。
★その他の主な記事★
○地域包括ケアの時代へ【高齢者住宅でシンポジウム】(10面)
○国交省有識者会議が提言、安心感ある中古市場へ(2面)
○【流通市場の未来像】査定は腕の見せどころ(4面)
○全宅連総会、伊藤会長3期目、消費増税還付を求める(5面)
○普及するか中古瑕疵保険、マンション戸単位に対応㊤(8面)
★今週の1面トップ記事★
○東京圏・本社家賃調査
住宅新報社が年2回実施している家賃調査結果がまとまった。それによると、東京圏はマンションが昨年9月に比べ微減となった。

★その他の主な記事★
○木炭に遮音効果、出雲土建が認定取得(26面)
○専門家活用でルール策定、マンション管理の検討会(3・4面)
○各業界団体が総会、全宅連は伊藤会長3期目に(5面)
○資産運用ビジネス特集(8面~18面)
○特集・居住福祉大会(22・23面)
○家族でシェアハウス、深まる「住まい方」論議(27面)
★今週の1面トップ記事★
○「築60年」流通する市場に、国交省有識者会議が提言
中古住宅流通の活性化策を話し合う国土交通省の有識者会議「不動産流通市場活性化フォーラム」は6月12日、最終提言に向けた最後の取りまとめ会議を開いた。
★その他の主な記事★
○横浜市栄区のマンション、道路収用での建て替え完了(11面)
○首都圏白書が報告、高齢者35年に77%増(2面)
○行政事業レビューで結論、地価公示は「抜本的改善」(3面)
○首都圏公取協会長に東急不・植木正威氏(5面)
○【フィーチャー関西特集】住宅地価、停滞の懸念(8・9面)
★今週の1面トップ記事★
○中古の二重価格表示解禁
5月31日に不動産の表示に関する公正競争規約と同施行規則が改正、施行された。予想完成図などの規制の強化、賃貸に関する表示事項の追加など様々な事項に変更があるが、注目が「中古物件の二重価格表示」の解禁だ。その内容と業務への影響を追った。
★その他の主な記事★
○日土地・シェアハウス、人気の秘密は?(10面)
○年金基金呼び込む、私募ファンドを指数化(3面)
○地盤のはなし㊤”情報源”まず確保(4面)
○日管協短観・下期賃貸市場、成約3期連続増に(5面)
○日住協・神山理事長が総会で「消費増税、軽減を」(8面)
★今週の1面トップ記事★
○空き家、防災・防犯・景観に悪影響
全国的に増えている「空き家」がいま、様々な観点から大きな問題として浮上している。大地震や火災を想定した防災や防犯の観点を始め、ゴミの不法投棄や衛生面、更に景観などの問題も引き起こしている。
★その他の主な記事★
○一括高圧受電マンション、地所レジ40戸超に採用(10面)
○「消費税」でヒアリング、業界2協会で弊害訴える(2面)
○「27℃超で不快感」ビル協、テナント配慮を要請(3面)
○LPガスでエネルギー自立、レモンガスが賃貸で実証(8面)
○消費増税回避へ全力、住宅業界各首脳が要望(11面)
★今週の1面トップ記事★
○大手住宅会社、今期揃って増収増益見込む
大手ハウスメーカーの業績が順調だ。震災以降、安心・安全志向が高まり耐震性の強化や、省エネ化を目指す建て替え・リフォーム需要が増加した。東北での仮設住宅建設や復興需要も加わり、12年3月期は各社とも好調な業績となった。

★その他の主な記事★
○全員取得資格を検討、国交省・有識者会議で(2面)
○上位が手数料伸ばす、11年度・売買仲介実績(4面)
○不動産情報化特集、顧客目線の情報価値(8・9面)
○ストック事業確立へ、大栗育夫・長谷工社長に聞く(10面)
○不動産会社決算、今期は増収増益基調へ
主要不動産会社の12年3月期決算が出そろった。大手系はマンションなど住宅分譲事業における震災の影響が売上減として表れたが、営業利益率の改善で利益を確保。

★その他の主な記事★
○東新宿に新ランドマーク(10面)
○『新連載スタート』相続実務の留意点(6面)
○マンション供給大幅増、契約率も80%の大台に(7面)
○展示場の独自イベントでGW、天候不順でも集客増(10面)
★今週の1面トップ記事★
○横浜市長・林文子氏と語る
「いまこそ前を向いて進もう」企画第2部。今回は国際都市で、環境先進都市でもある横浜市の林文子市長と、横浜市中区に本拠を置く中堅ディベロッパー・リスト社長の北見尚之氏。テーマは「環境配慮のまちづくりと地域密着型ディベロッパーの役割」です。東日本大震災を踏まえた耐震化などの震災対策や、将来の人口減少社会に対応した街の活性化策などを探ります。

★その他の主な記事★
○安藤忠雄とコラボの分譲マンション単身女性に人気(12面)
○ビル協会長、消費増税で5つの要望をコメント(3面)
○上場企業の資産売買(9面)
○仮設住宅に「緑のカーテン」NPO法人が今年も活動(10面)
○住宅長寿命化のために日本でもDIY普及を(13面)
2012/05/08発売号
★今週の1面トップ記事★
○マンションでも進む蓄電池の導入
東日本大震災以降、住宅業界では「安心・安全の住まいづくり」が大きくクローズアップされるようになった。建物そのものの強度を上げることがその最たる取り組みだが、「蓄電池」など先端技術を生かして防災対応を強化、更なる安心感を提供しようという動きもある。

★その他の主な記事★
○え!?マンションに戦車?いいえ、非常用発電機です(10面)
○民賃活用で協定モデル厚労省と国交省(2面)
○頑張る仲介業者、成功の秘策は?(4面)
○学生が「理想の部屋」提案、フェリス女学院と相鉄不(5面)
○サ高住専用の損害保険、見守りサービス対応(11面)
★今週の1面トップ記事★
○衆院議員・馬淵澄夫氏と語る
「いまこそ前を向いて進もう」企画第2部。今回はアーバネットコーポレーション社長の服部信治氏。テーマは「都市と国土の安全、魅力をどう高めていくか」です。東日本大震災からの復興、切迫してきた首都直下地震などを踏まえた対策、都市の在り方などを探ります。

★その他の主な記事★
○「いつでも演奏可能」賃貸マンション拡大へ(5面)
○住宅着工、依然低水準に(2面)
○23区で206区画の戸建て、都内初「防犯設計タウン」(8面)
○千葉・新船橋駅前で進行、首都圏最大級の街づくり(9面)
○全戸に太陽光と蓄電、国内初のマンション(10面)
★今週の1面トップ記事★
○電力値上げで専有部にも影響か
4月1日から、東京電力が自由化部門を対象に平均17%電力料金を値上げした。この中には超高層を始め、共用部を高圧充電で契約しているマンションも含まれる。

★その他の主な記事★
○子育て世帯に大好評戸建て(14面)
○住まいと暮らし(8~13面)
○宅建業、質向上と役割明確化を(2面)
○地方の都市更新に注力、街づくりのノウハウ生かす(3面)
○消費者の広告認識に開き「ペット可」は要注意(5面)
○上海で老人ホーム、セコム現地企業と
★今週の1面トップ記事★
○春の商戦は昨年を上回り好調?
日本経済も日銀が事実上のインフレ目標政策に言及するなど、徐々に明るさを増しつつあるように見えるが、昨年に比べれば買え控えの反動などにより概ね好調な数字は出ているようだが、各市場固有の懸念材料もありそうだ。

★その他の主な記事★
○新時代のCG作成、瞬時に情報処理(7面)
○第三者管理、活用基準論点に(2面)
○「連載」業界を変える!『営業マン資格の力』(8面)
○葛飾・青砥の528戸、利便・割安で好調(10面)
○戸建て賃貸でも太陽光発電(11面)
★今週の1面トップ記事★
○営業マン資格か、自主研修か
不動産営業に従事する者全員が取得しなければならない公的資格が、今こそ必要ではないか。そんな声が業界関係者の間から聞こえ始めた。

★その他の主な記事★
○ゆとりのプランで「子育て賃貸」が人気(5面)
○新築の省エネ義務化、16年度頃から段階的に(2面)
○中小マンションにも「コンシェルジュ」を(7面)
○新入社員へ社長訓示(8面)
○住宅会社、「保育施設」で土地活用提案の幅広げる(11面)
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商品情報・内容

  • 出版社:住宅新報
  • 発行間隔:週刊
  • 発売日:毎週火曜日

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