住宅新報 発売日・バックナンバー

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★今週の1面トップ記事★
○13年度税制改正と住宅・不動産業界への影響
13年度与党税制改正大綱を受け、与党税制調査会が改正作業、法案づくりを着々と進めているが、早くも国民の身近な問題として消費税増税や相続税増税問題が各方面で大きな問題となっている。例えば、住宅はいつ買ったらいいのか、相続対策はどうしたらいいのかなど、切実な問題として浮上しているのだ。
★その他の主な記事★
○中古の担保評価構築、国交省が研究会発足(4面)
○資産運用ビジネス特集(8~15面)
○関西特集・地価動向など(18~19面)
○中堅デベのトーセイ、シンガポールでも上場(17面)
○守谷で大規模宅地開発、三井不レジなど着手(20面)
○中古流通活性化へ、全国キャラバン再開(21面)
★今週の1面トップ記事★
○「管理条例」、23自冶体が一斉施行
「空き家問題解消」に向けて取り組む自冶体が急増している。13年1月1日に23の自冶体が「空き家の適正管理に関する条例」を一斉に施行した。11年の年間施行自冶体が8だったことを考えると、その多さが分かる。5年前には約268万戸だった老朽化した空き家住宅は13年には300万戸になるという予想もある。
★その他の主な記事★
○物流特化「プロロジス」2月14日、リートに上場(3面)
○建物検査と瑕疵保証、セット提供が続々と(4面)
○建築不可の土地活用「バイク駐車場」で活路(5面)
○地所レジ、マンション、福岡圏で分譲加速へ(9面)
○日土地が創エネ事業、物流施設の屋根に設置(10面)
★今週の1面トップ記事★
○住宅・不動産市場の新年商戦が好調
消費税増税を意識した需要のほか、与党税制大綱で示された住宅ローン減税の拡充などを好感した動きもある。また、現在の値ごろ感のある住宅価格と低金利をチャンスと見る向きも多い。景気回復への期待が強まる中、住宅・不動産市場は幸先の良いスタートを切ったようだ。
★その他の主な記事★
○日住協と住協連が合併、全国住宅産業協会に(2面)
○13年マンション市場の行方、金利上昇がポイント(8面)
○春の不動産流通特集(12~15面)
○バス便でも売れ行き好調、千葉・柏で戸建て団地開発中(17面)
○「働く場」をデザイン、住宅とオフィスの融合進む(16面)

★今週の1面トップ記事★
○13年度予算案、住宅は「耐震化・省エネ」重点
政府はこのほど、13年度予算案を閣議決定した。昨年末の政権交代により、各省庁とも一旦まとめていた予算概要を「復興・防災対策」「成長による富の創出」「暮らしの安心・地域活性化」など、政府が掲げる重点項目に組み立て直したものだ。
★その他の主な記事★
○【宅建業法施行60周年記念】国交相と不動協理事長対談(2面)
○Jリートへの投資意欲個人投資家に高まり(4面)
○分譲マンションの割合福岡抜き23区が1位に(5面)
○新春商戦、出だし好調、マンションで来場者増(9面)
○パナホームがマンション強化、15年度売上高、200億円に(11面)
○目黒ジャンクションと一体開発のマンション(10面)
★今週の1面トップ記事★
○ローン減税拡充、住民税枠も拡大
自民・公明両党はこのほど、住宅ローン減税の延長拡大などを盛り込んだ13年度税制改正大綱をまとめた。消費増税の負担軽減策として大きな期待が寄せられた「給付」については、具体的措置は明記されなかった。

★その他の主な記事★
○サービスオフィスで新たな”シェア”の仕掛け(10面)
○太陽光の買取価格、30円台後半に減額か(3面)
○首都圏マンション供給、12年は4.5万戸後半に失速(8面)
○マンションに太陽光、賃貸物件でもニーズ(9面)
○木造ハウジング資格試験、受験者数が過去最多に(11面)
★今週の1面トップ記事★
○住宅の消費増税対策、1月24日に向け議論大詰め
消費税率が14年4月に8%、15年10月には10%に引き上げられることを受け、住宅購入マインドの維持や駆け込み需要抑制を目的に、住宅取得者への負担軽減措置について与党内での論議が大詰めを迎えている。1月24日には、その内容を盛り込んだ13年度税制改正大綱がまとまる予定だ。
★その他の主な記事★
○ワンストップ対応で「住まい探し」強化(10面)
○耐震補強の工事金額、防災意識高まり増加(2面)
○大型物流投資に脚光、開発加速、リートも(3面)
○分譲マンション賃料、6年ぶりの低水準に(9面)
○「大口」で電気代削減、修繕積立金に充当(11面)
★今週の1面トップ記事★
○住宅・不動産業界経営トップ13年の景況見通し
住宅新報社が実施した「業界経営トップに聞く、新年(13年)の景況アンケート」によると、衆議院総選挙で約3年3カ月ぶりに自公連立政権が誕生、経済再生を第1とする第2次安倍晋三内閣が発足したことを受け、7割強の経営者が経済見通しについて「前年より少し改善」と見ていることが分かった。
★その他の主な記事★
○健康サポートサービス開始、賃貸住宅に専門化が常駐(12面)
○住宅・不動産業界、各社トップの年頭訓示(2・3面)
○12協議会の流通改革、動き出した事業者間連携(4面)
○ビル経営管理士試験再現問題と解答(7~9面)
○大阪・名古屋・福岡マンション・アパート家賃(10面)
○【新年の展望】住宅分野、本格回復なるか
新年に持ち越された13年度予算・税制改正の論議は1月中盤から本格化、焦点の消費税増税への対応もこれから具体化作業が進む。経済活性化のためには、内需の柱である住宅・不動産の活性化が欠かせない。復興需要と共に、内需を起爆剤とした経済成長の歩みを確かなものにしたい。
★その他の主な記事★
○住宅基本性能充実化へ、長谷工「Be-Next」(12面)
○新国交大臣に公明・太田昭宏氏(2面)
○住宅・不動産業界、団体長の年頭所感(3面)
○パワービルダー6社、経営統合で競争力強化(7面)
○【第2部・特集号】変わる住宅・不動産業界「スマート」を追い求めて

★今週の1面トップ記事★
○政権、民主から自公へ
12年も残りわずか、民主党政権による日本再生戦略が閣議決定された後、与野党の綱引きが強くなり、衆議院解散、総選挙、自公連立の阿倍晋三内閣の誕生で幕を閉じる。迎える13年は年初から予算編成、税制改正がスタートする。今後の市況の鍵を握るのが消費税増税法案だ。民自公の3党合意で法案は成立したが、業界懸案の「住宅取得」の取り扱いがどうなるか、ここに注目は集まる。
★その他の主な記事★
○「リビング横にオフィス」在宅勤務しやすい戸建て(14面)
○GLPがJリートに上場、物流専門で今年4本目(3面)
○12年の更新料裁判、各事例を振り返る(5面)
○全国主要55都市など最新家賃データ動向(10~13面)
○JR武蔵野線新駅で16㌶の大型複合開発(15面)

★今週の1面トップ記事★
○ワンルーム家賃、4年連続で下落
住宅新報社は年2回、4大都市圏の家賃調査を実施しているが、そのうち首都圏のワンルームマンションの結果がまとまった。それによると、平均賃料は7万269円で前回調査に比べ0.11%下落した。

★その他の主な記事★
○横浜全域を対象にHEMSの実証実験へ(8面)
○インスペクションのガイドライン策定へ(2・4面)
○野村不の中規模ビル「PM0」ハイグレードで満室稼働(3・10面)
○不動産市場底入れか、13年展望を専門家語る(9面)
○「中古」の言葉は必要か、住宅への意識改革を(11面)
【2012年度 管理業務主任者試験 解答速報号(問題と本社解答・解説)】
【2012年度 宅地建物取引主任者資格試験 合格者一覧掲載号】
★今週の1面トップ記事★
○中古流通促進へ異業種連携
中古市場の活性化を目指す国土交通省の補助事業『中古不動産流通市場の活性化に関する調査検討業務』に選定された全国12団体が、取り組みを本格化させている。各団体は7月に選定され、今秋にかけて相次いで発足。仲介業やリフォーム業など異業種による連携体制を軸に、それぞれ特色を打ち出した活動を展開している。
★その他の主な記事★
○隣接マンション建て替え容積率300%アップ(14面)
○リートの海外物件取得、実質解禁へ法案提出(3面)
○関西で「商業地」活況、開業活発、人口増加も(4面)
○12年度管理業務主任者試験問題と本社解答番号・解説(8~11面)
○フラット35、12月金利1.81%で過去最低に(13面)
【2012年度 マンション管理士試験解答速報号(解答と本社解説)】
★今週の1面トップ記事★
○賃貸住宅管理業者登録制度、始動1年で2400社が登録
国土交通省の賃貸住宅管理業者登録制度の開始から、12月で丸1年を迎えた。管理業務の適正化を目的に定められた同制度。1年間で登録した業者数は2418社に上る。今後の業界全体の発展のためには、個々の業者の資質向上は欠かせない。その一助けとなる同制度の更なる普及拡大策について検証した。
★その他の主な記事★
○中古流通活性化へ国交省キャラバン始動(15面)
○木賃アパート再生でNPO設立、会員募集(5面)
○12年度マンション管理士試験解説(8~9面)
○主な上場企業の資産売買(11面)
○太陽光発電設備の普及「屋根貸し事業」で推進(12面)

【2012年度 マンション管理士試験解答速報号(問題と本社解答番号)】
★今週の1面トップ記事★
○流通大手仲介実績・中間期、手数料収入増加基調に
主な不動産流通企業の12年度中間期(4~9月)の売買仲介実績は、取扱件数や手数料収入で前年実績を上回る企業が過半を占めるなど堅調に推移したことが、住宅新報社が実施したアンケートで分かった。
★その他の主な記事★
○ソムリエが管理員、ワイン愛好家の賃貸(5面)
○12年度マンション管理士試験問題と本社解答番号(7~9面)
○【税制キャンペーン】活力、競争力強化の特例延長を(10~13面)
○特集・関西圏の住宅市況、賃管制度・中古価格など掲載(14~16面)
○中小業界に”第3極”専門性磨く団体増加(21面)
【2012年度 不動産コンサルティング技能試験解答速報号(問題と本社解答番号)】
★今週の1面トップ記事★
○住宅会社中間決算、過去最高益の企業も
大手ハウスメーカー9社の中間決算(連結)が出そろった。景気対策として低金利政策が取られたことや、環境型商品が好調だったことなどから、各社とも概ね期初予算通りの順調な業績となった。
★その他の主な記事★
○広域集客できる戸別蓄電+太陽光(15面)
○【宅建業法制定60周年】大臣、団体トップ対談(2~3面)
○不動産コンサルティング技能12年度試験問題と本社解答(9~11面)
○【税制キャンペーン】軽減特例の延長措置を(12~13面)
○有人老人ホームにカフェ、地域一体で交流の場に(16面)
【2012年度 ホームインスペクター試験解答速報号(問題と本社解答番号)】
★今週の1面トップ記事★
○不動産各社中間決算
主要不動産会社の13年3月期中間決算が出そろった。総合大手は増収増益に。住宅分譲が低金利を背景に好調だったのに加え、ビル賃貸も前向きな移転需要増大で稼働率が高まった。
★その他の主な記事★
○中古ワンルーム市場に広がり(15面)
○保護装置付きEV、表示マークで識別(2面)
○公認ホームインスペクター12年度試験問題と本社解答(8~9面)
○【税制キャンペーン】住宅ローン減税拡充を(10~11面)
○「もう1部屋の使い方」工夫可能な間取り提案(12面)
○定年後の夫婦2人、仲良く暮らすには(14面)
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商品情報・内容

  • 出版社:住宅新報
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