Talking Rock!(トーキングロック!) 発売日・バックナンバー

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【Talking Rock!2011年1月号/掲載アーティスト】

●ザ・クロマニヨンズ(表紙巻頭/オリジナルポスター付)
●GLAY
●吉井和哉
●ACIDMAN
●Base Ball Bear
●THE BACK HORN
●世界の終わり
●山崎まさよし


表紙巻頭はザ・クロマニヨンズ!
すでにニューアルバム『Oi! Um bobo』が発売中ですが、
そのアルバムについてヒロト&マーシーにインタビュー!
そして、すでにスタートしている同アルバムのツアー=
『ウンボボ 月へ行く』の、その初日=
11月21日の静岡・窓枠のライブ写真&リポートも掲載!
さらに綴じ込みでザ・クロマニヨンズの
本誌オリジナルデザインポストカードの付録もあり!
GLAYはなんと3部構成で、最初に京都で収録した
TERU&TAKUROのインタビュー。
そして、その京都で開催された
トーク&アコースティックライブのリポート。
さらにはアルバム『GLAY』にともなうアリーナツアーの
初日=11月10日の大阪城ホールのライブリポートを掲載。
全14Pで、ライブ写真をタップリ収録しています!
そして、吉井和哉も2部構成!
携帯サイト会員限定ツアー“YOSHII ZENZAI”の
仙台に押し掛けてインタビュー&ライブリポを掲載。
しかも、そのインタビューは現在制作中の
ニューアルバムを話せる範囲で先行取材!
その他、ACIDMANのニューアルバムインタビューに
世界の終わりの全員インタビュー。
そして別冊『語る山崎まさよし』の上下巻も
好評発売中の山崎まさよしが登場。
さらにベースボールベアーはこの秋に行われたツアーから
10月28日の梅田AKASOの密着ライブリポ!(写真満載です!)
そしてザ・バックホーンの高松&大阪公演にも密着し、
楽屋/本番/終演後の写真も含めてレアなリポートを掲載!


発売日=12月4日(土)
価格=777円(税込)
雑誌コード=16661-01
●スピッツ(表紙巻頭)
●ゆず
●Base Ball Bear(小出佑介×acco×呂布)
●ザ・バックホーン
●秦基博
●エゴ・ラッピン
●People in the Box
●東京スカパラダイスオーケストラ/So many tears
●BONNIE PINK
●Dirty Old Men
●小林太郎

表紙巻頭特集はスピッツ。
3年振りのニューアルバム『とげまる』が完成するまでの
3年間の流れをメンバー全員で丁寧に追いかけながら
その新作について全曲解説風のロングインタビューを掲載。
ゆずはふたりだけの弾き語りツアー「FUTATABI」から
ライブ写真+8月11日の佐賀公演後の打上げインタビュー!
Base Ball Bearは2部構成で展開。
第1部が小出祐介×acco×呂布の3人で
今回の2枚のコンセプトアルバムに収められた3人のコラボ曲
「クチビル・ディテクティヴ」の誕生秘話を大暴露。
そして第2部は小出君の単独取材で
あらためてこの2作についてじっくりと。
THE BACK HORNはニューアルバム『アサイラム』について
メンバー全員でインタビュー!
秦基博君は「GREEN MIND2010」を振り返りつつ
ニューアルバム『Documentary』についてじっくりと。
その他、エゴ・ラッピンに、東京スカパラダイスオーケストラ、
そのスカパラの茂木欣一&加藤隆志に
柏原譲(フィッシュマンズ)の3人で結成された
新バンドSo many tearsのインタビュー。
さらにデビュー15周年のBONNIE PINKに
People In The Box、Dirty Old Men、小林太郎を収録!

Talking Rock!9月号

●VAMPS(表紙巻頭)
●フジファブリック
●くるり
●ベースボールベアー
●サカナクション
●レミオロメン
●ビート・クルセイダース
●椿屋四重奏
●lego big morl
●MASS OF THE FERMENTING DREGS
●高橋優

表紙巻頭は7月28日に新作『BEAST』をリリースしたVAMPSを大特集!
ツアー『VAMPS LIVE 2010 BEAST』の感想と今回の新作について。
タップリの写真とともにHYDEとK.A.Zのロングインタビューをお届けします。
くるりは9月8日発売の新作『言葉にならない、笑顔をみせてくれよ』のインタビュー。
そしてベースボールベアーはフロントマンの小出佑介の単独取材で
9月29日発売の2枚のコンセプトアルバム
「CYPRESS GIRLS」と「DETECTIVE BOYS」の大先行インタビュー!
さらに彼らの日比谷野音ライブ「日比谷ノンフィクション2」の後に開催した
ユーストリームインタビュー=「日比谷“打ち上げ”ノンフィクション」から
小出佑介&サカナクション山口一郎の対談を掲載!
その他、レミロメンはメンバー全員インタビューに
驚きの“散開”発表をしたビート・クルセイダース、
椿屋四重奏、マスドレ、lego big morl、高橋優、
そして巻末特集はフジファブリック!
7月17日に富士急ハイランドで行われた
フジファブリックpresents“フジフジ富士Q”のリポートを掲載!


発売日=8月5日(木) 定価=777円(税込)
雑誌コード16661-09
編集・発行=株式会社トーキングロック
【Talking Rock!7月号掲載アーティスト】
●アジアン・カンフー・ジェネレーション(表紙巻頭)
●VAMPS
●スピッツ
●サカナクション
●くるり
●山中さわお
●黒猫チェルシー
●LOSTAGE
●UNCHAIN
●Prague
●フジファブリック


表紙巻頭特集はアジアン・カンフー・ジェネレーション!
もちろんアルバム『マジックディスク』を中心に
4人全員でのインタビュー。
そして、トーキングロック!からアジカンの別冊発売の告知あり!
VAMPSのインタビューはHYDEの地元大阪にてシューティング!
あらためてVAMPSのここまでを総括しつつ
5月+6月の2枚のシングル&7月の2ndアルバムを先取り!
スピッツは4月23日の倉敷&5月5日の仙台をリポート
写真タップリに、ユニークなMC&新曲も頑張て細かく描写。
楽屋裏のまったりとした雰囲気もお伝えします。
そして10月に武道館公演も決まったサカナクションは
5月1日の京都ミューズのライブ後に
山口君と打上げでのインタビューを収録!
さらにくるりはB面集=『僕の住んでいた街』について
語り合うのが定石のところ、全然関係ない濃密な話が満載!
その他、ザ・ピロウズの山中さわおの
初ソロアルバムインタビュー、黒猫チェルシー
LOSTAGE、UNCHAIN、Prague。
そしてフジファブリックの6月30 日発売の
2アイテム=『SINGLES 2004-2009』と『FAB BOX』について、
過去に掲載した写真とともに特集しています。


以上、全11組を収録!


発売日=6月5日(土) 定価=777円(税込)
雑誌コード16661-07
編集・発行=株式会社トーキングロック
表紙巻頭は初のコラボシングル「SURE SHOT」を
5月19日に発売するブラフマンとエゴ・ラッピン!
TOSHI-LOW&中納良恵の表紙、
そしてKOHKIと森雅樹の4人でのインタビュー!
ニューパンク/ハードコアシーンの雄と
ジャズや昭和歌謡を消化して
独自のポップ感を提示してきたエゴの
なんとも強力で異色のようでいて
実は強い繋がりがあったこの2組が
コラボすることになったその経緯と
そのシングルについて
タップリと語ってくれています!
そして9mmはメンバー全員で4月21日発売の
新作『Revolutionary』についてロングインタビュー。
サカナクションはアルバム『kikUUiki』の全曲解説!
ゆずはアルバム『FURUSATO』の
ツアーの追加公演の最終日=大阪城ホール公演を
一部始終詳しくリポート!
その他、チャットモンチーにストレイテナー、
THE BAWDIES、the telephones、THE NOVEMBERS、
OLDE WORLDEと世界の終わりの計11組を収録!
【Talking Rock!2010年3月号】
●レミオロメン(表紙巻頭)
●ミスター・チルドレン
●吉井和哉
●ゆず
●アジアン・カンフー・ジェネレーション
●サカナクション
●東京スカパラダイスオーケストラ
●PE’Z
●HY
●ザ・バックホーン
●秦基博
●清竜人
●SPANK PAGE
●追悼・志村正彦(フジファブリック)


表紙巻頭はレミオロメン! 3月3日発売のニューアルバム『花鳥風月』の
完成に至までの流れと、収録曲を1曲ずつ丁寧に追いかけた
ロングインタビューを掲載! 3人の笑顔満載の写真は必見&必携の1冊です!
ミスター・チルドレンはドームツアーのファイナル公演=12月27日の
東京公演を詳しくリポート。
ゆずはツアーのライブ後の打上げの席でのインタビューを敢行!
ライブ写真がメイン+居酒屋でのラフショットも要チェック!
吉井和哉は12月23日のYOSHII-JO-HALLに密着!
当日のリハのリポート→楽屋インタビュー→本番リポートのタップリ3部構成!
アジアン・カンフー・ジェネレーションTOUR 2009~酔杯リターンズを
写真をメインにツアー全体の印象をまとめて報告!
サカナクションは3月17日発売のニューアルバムの
途中経過&概要を山口一郎君が赤裸々に語ってくれました。
その他、茂木、加藤君、川上の3名で3月10日発売のアルバムの
完成前に行った東京スカパラダイスオーケストラの先行インタビューに
PE’Z、HY、ザ・バックホーンはいずれもメンバー全員で。
秦基博、清竜人、SPANK PAGEの他
巻末では「追悼・志村正彦/フジファブリック」と題し
12月24日に29歳の若さで他界したフジファブリック・志村君への想いを込めて
過去の掲載写真+掲載記事に、未掲載のインタビューも収録。全14組。
Talking Rock!10年1月号
●アジアン・カンフー・ジェネレーション(表紙巻頭)
●NICO Touches the Walls
●サカナクション
●Base Ball Bear
●LOVE PSYCHEDELICO
●レミオロメン
●S×O×U
●sleepy.ab
●PhilHarmoUniQue


今号はアジアン・カンフー・ジェネレーションの
後藤正文表紙巻頭大特集!
シングル「新世紀のラブソング」で新たなスタンスを提示した
今のゴッチの気持ちに迫るロングインタビューです。
そのシングルの世界観&ゴッチの今のロックモードに
マッチしたテイストでセレクトした写真も必見!
そしてニューアルバムをリリースした
NICO Touches the wallsのメンバー全員インタビューに
LOVE PSYCHEDELICOは1月13日発売のニューアルバムを先行取材。
その他、Base Ball Bearのライブリポートに、
サカナクションは山口君の単独インタビュー。
レミオロメンはメンバー全員インタビューで
ゼップツアーの感想とシングル「恋の予感から」について。
さらに、ゴーイング・アンダー・グラウンドの
松本素生君のソロプロジェクト=SxOxUに、
北海道在住でノスタルジック&デリケートな温もりを
感じさせるサウンドが印象的なsleepy.ab(スリーピー)
そしてフィルハーモユニークの計9組を掲載。
●ザ・クロマニヨンズ(表紙巻頭)
●ザ・ピロウズ
●9mm Parabellum Bullet
●ゆず
●スキマスイッチ
●ビート・クルセイダース
●東京スカパラダイスオーケストラ
●THE BAWDIES
●People In The Box


表紙巻頭はザ・クロマニヨンズ。10月28日発売の
ニューアルバム『MONDO ROCCIA』を中心に
ヒロト&マーシーにロングインタビュー!
前回の表紙号=昨年9月号に続いて
かなり奥深いロック談義から、
爆笑間違いなしのユーモラスなトークまで
今号もテキスト盛りだくさん&写真、カッコいいですよ!
そしてザ・ピロウズの初の武道館公演のリポートと
ニューアルバム『OOPARTS』の全曲解説に、
9mm Parabellum Bulletの同じく初の武道館公演をリポート
さらにゆずのアルバム『FURUSATO』と
スキマスイッチのアルバム『ナユタとフカシギ』のインタビューに
ビート・クルセイダースはメンバー全員で。
そして谷中+茂木+加藤で東京スカパラダイスオーケストラに、
THE BAWDIESとPeople In The Boxの9組を収録!
【掲載アーティスト】
●ザ・ピロウズ(表紙巻頭/アーカイブ付き)
●Mr.Children
●KREVA
●10-FEET
●Base Ball Bear
●斉藤和義
●Superfly
●椿屋四重奏
●のあのわ
●プラハ

ザ・ピロウズのバンド結成20周年を記念しての
臨時増刊号で表紙巻頭特集号です!
2部構成で、前半が最新インタビュー+撮りおろし写真、
そして後半が95年に大阪で開催した公開インタビューなどを含め
以前の「トーキンロック!」時代に掲載した
過去のインタビューとヒストリーフォトで構成したアーカイブ企画。
約50ページの完全保存版です!
そしてミスター・チルドレンは『Mr.Children Tour 2009~
終末のコンフィデンスソングス~』の最終公演となった
名古屋の日本ガイシホールのライブを完全リポート!
さらにKREVAは彼のプライベートスタジオで
インタビューと撮影を敢行!
10-FEETはメンバー全員で、今年の京都大作戦の
誌上打ち上げトーク大会(ノンアルコールです・笑)&
ニューアルバム『Life is sweet』について。
その他、2ndアルバムが大ヒット中のSuperflyに
斉藤和義、ベースボールベアー、椿屋四重奏
そしてのあのわ、Prague(プラハ)の全10組を収録!
【掲載アーティスト】
●Base Ball Bear(表紙巻頭)
●吉井和哉
●NANO-MUGEN FES.2009
●ACIDMAN
●レミオロメン
●グレイプバイン
●ストレイテナー
●NICO Touches the Walls
●DOPING PANDA
●秦基博
●GLAY


表紙巻頭はベースボールベアー!
9月2日発売のニューアルバム
『(WHAT IS THE)LOVE&POP?』について
フロントマンの小出君が熱く語っています!
第2特集が吉井和哉! アルバム『VOLT』のツアーから
6月19日のびわ湖ホールと6月28日の大阪城ホールのライブリポート&
城ホールの楽屋で収録したインタビューを掲載!
そして2日間通って「ナノム麺」と「ナノカレー」も
しっかりいただいたNANO-MUGEN FES.2009。
洋邦すべてのアーティストのステージをリポート!
さらにACIDMANにレミオロメン、
グレイプバインにストレイテナー
そしてNICO Touches the WallsにDOPING PANDAに
秦基博君まですべてロングインタビュー
そしてラストは編集長が久々にGLAYに接近!
7月1日の広島ALSOKホールのライブを
撮りおろし写真とともリポート!
【掲載アーティスト】
●くるり(表紙巻頭)
●ハナレグミ
●アジアン・カンフー・ジェネレーション
●ブラフマン
●フジファブリック
●曽我部恵一BAND
●ボニー・ピンク
●べースボールベアー
●スキマスイッチ

表紙巻頭はくるりのふたり!
2年ぶりのニューアルバム「魂のゆくえ」をリリース。
前作『ワルツを踊れ』とはある意味対極とも言えるこの作品について、
岸田君&佐藤君と、たっぷり2時間半をかけて語り合いました。
続いて6月24日に4年半振りのニューアルバム『あいのわ』を発売する
ハナレグミ=永積崇君のインタビュー。
ハナレグミの始まり~スーパーバタードッグの休止と解散
そして新作に至までの半ばヒストリー的なインタビューです。
3度目の登場になるブラフマンはこちらも
6月10日発売の新作『ETERNAL RECURRENCE』について。
アジカンはメンバー全員でNANO-MUGEN FES.への意気込み+
同フェスのコンピレーション盤に収録した
新曲「夜のコール」を中心に。
その他、フジファブリックに曽我部恵一。
続登場のベースボールベアーは小出君のインタビュー+
メンバー全員でのユーモア感爆発の激レアショットをタップリと。
そしてボニー・ピンクに、
ラストは再始動のスキマスイッチという9組のラインナップ。
【第13号掲載アーティスト】

●ゆず(表紙巻頭)
●RADWIMPS(第2特集)
●アジアン・カンフー・ジェネレーション
●DOES
●10FEET
●Base Ball Bear
●LEO今井
●山崎まさよし


新創刊2周年記念号となるこの号の表紙巻頭は1年ぶりのゆず!
昨年4月のアルバム『WONDERFUL WORLD』にともなう
全国ツアー→北川君のドラマ出演→シングル「シシカバブー」など、
前回の表紙号以降の1年をがっつりと総括しつつ
シングル「逢いたい」と「みらい」について話を聞いています!
そしてRADWIMPSの初インタビューは、バンド結成のいきさつから
最新アルバム『アルトコロニーの定理』まで、
表紙巻頭に負けず劣らずのボリュームでタップリと掲載。
さらにアジアン・カンフー・ジェネレーションに10-FEET
ベースボールベーに、ニューフェイスのLEO今井。
さらに5月13日に約3年ぶりのオジリナルアルバムをリリースする
山崎のまさやんのアルバム最速インタビューを掲載!
【第1章】●レミオロメン最新インタビュー
メンバー3人での最新インタビュー!
『風のクロマ』ツアーの序盤=びわ湖公演を終えた時点での感想から
最新シングル「夢の蕾」+新録曲「Sakura」、
そして今回の『レミオベスト』について。
最新撮りおろし写真もたっぷりお届けします。

【第2章】●ベストアルバム全曲解説
今回の『レミオベスト』の収録曲について、その曲への想いや
まつわるエピソードなどをひとつひとつ聞いています。
え? あの曲って、もともとそうだったの?
なんていう驚きの話もあり!?

【第3章】●山梨野外ライブリポート
06年8月に地元山梨で3万人を集めて行われた野外ライブ
「レミオロメン SUMMER LIVE “STAND BY ME”」。
そのライブ写真とライブリポートを掲載。
あの伝説のライブの感動を再び!

【第4章】●ヒストリーインタビュー
僕が前に手掛けていた雑誌=「トーキンロック!」での初取材から、
昨年の本誌「トーキングロック」!11月号まで、
僕が手掛けた11本のロングインタビューを完全収録!
京都・南禅寺で撮影した04年の表紙巻頭特集のレアショットなど、
ヒストリーフォトと合わせて掲載します!
ものすごいテキスト量! 完全に“本” の世界です(笑)。
 
【第5章】●パーソナルインタビュー
メンバーそれぞれの音楽観、バンド観、他のふたりへの想い、
今後の夢などについて話を聞いたパーソナルインタビューです!
【第11号掲載アーティスト】

●吉井和哉(表紙巻頭)
●スピッツ
●チャットモンチー
●ストレイテナー
●東京スカパラダイスオーケストラ
●サカナクション
●GOING UNDER GROUND
●lego big morl
●UNCHAIN
●のあのわ

表紙巻頭は吉井和哉! ザ・イエロー・モンキーの
活動停止→解散からソロ活動=YOSHII LOVINSON→吉井和哉、
そして傑作ロックアルバム『VOLT』の完成まで、
ボリュームタップリのロングインタビュー。
スピッツは12月23日のゼップ仙台と1月18日の
さいたまスーパーアリーナのライブリポートを写真タップリでお届け!
その他、ニューアルバム『告白』をリリースするチャットモンチーに
2号連続登場のストレイテナーはメンバー全員インタビュー。
東京スカパラダイスオーケストラはお馴染みドラムの欣ちゃんと
今回はギターの加藤君になんとキーボードの沖さんが参戦!
そしてニューアルバム『シンシロ』が好調のサカナクションに
lego big morl、GOING UNDER GROUND、
UNCHAIN、のあのわの全10組を収録!
【第10号掲載アーティスト】

●ミスター・チルドレン(表紙巻頭)
●アジアン・カンフー・ジェネレーション
●ストレイテナー
●ブラフマン
●ベースボールベアー
●山崎まさよし
●斉藤和義
●ボニー・ピンク
●メレンゲ
●lego big morl

表紙巻頭は、本誌が新創刊して初の登場となるミスター・チルドレン!
1年半ぶりのニューアルバム『SUPERMARKET FANTASY』について
メンバー全員にインタビュー!
そして前号のゴッチの単独取材に続いてアジカンがメンバー全員で登場! 
そしてメンバーが4人になったストレイテナーは
フロントマンのホリエ君と新加入のギターの大山君との2ショットで。
さらにブラフマンはアルバム『アンチノミー』のツアーDVDの
リリースに合わせてトシロウ氏とともにそのアルバムとツアーを総括。
その他、お馴染み編集長とのボケ突っ込みバトルが
今回も止まらない山崎まさよし。
15周年記念のシングル集がロングヒットしようがどうなろうが
まったくマイペースを崩さない斉藤和義君に久々再会。
ボニー・ピンク、メレンゲに
注目のニューフェイス=lego big morlの、計10組を収録!
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商品情報・内容

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