Talking Rock!(トーキングロック!) 発売日・バックナンバー

全156件中 106 〜 120 件を表示
【Talking Rock!2014年8月号】

●KANA-BOON(表紙巻頭)
●BUMP OF CHICKEN
●SEKAI NO OWARI
●9mm Parabellum Bullet
●THE BAWDIES
●Base Ball Bear
●10-FEET
●androp
●パスピエ
●KEYTALK
●SHISHAMO
●THE ORAL CIGARETTES
●テスラは泣かない。
●ボールズ
●Drop’s
●BURNOUT SYNDROMES
●QOOLAND
●HAPPY
●The fin.
●ウソツキ
●Czecho No Republic(裏表紙巻末)
表紙巻頭は、5月7日に移籍第1弾シングルをリリースしたクリープハイプ。
メンバー全員インタビューで、リスタートの心境と
ニューシングルについてインタビューしています。
また、即日完売を記録した4月の初の日本武道館2days公演の2日目に密着!
そのリポートとあわせて2部構成で展開します。
裏表紙巻末はthe telephones。6月4日発売のニューアルバムを大特集。
さらにRADWIMPSの貴重な奈良公演&大阪城ホールのライブリポートに
9mm Parabellum Bullet × THE BACK HORNの名古屋密着取材。
バンド名を改名した[Alexandros]の武道館リポートと大阪でのインタビューの他
Base Ball Bearのアルバム最速取材に、サカナクション、
tiricot、BIGMAMA、ANGRY FROG REBIRTH、
そして新進気鋭9組が共演した本誌主催イベント『ニューロック計画!2014』のリポートなど
内容盛り沢山! 下記ラインナップになります!

【Talking Rock!2014年6月号】

●表紙巻頭=クリープハイプ 表紙デザインポストカード付き
●裏表紙巻末=the telephones
●RADWIMPS
●9mm Parabellum Bullet×THE BACK HORN
●THE BACK HORN
●サカナクション
●Base Ball Bear
●[Alexandros]
●BIGMAMA
●tricot
●HaKU
●ANGRY FROG REBIRTH
●LEGO BIG MORL
●ROTH BIRT BARON
●TARO&JIRO
●Talking Rock! plesents『ニューロック計画!2014』リポート
 ●BLUE ENCOUNT
 ●SHISHAMO
 ●THE ORAL CIGARETTES
 ●Czecho No Republic
 ●テスラは泣かない。
 ●asobius
 ●FOLKS
 ●go! go! vanillas
 ●それでも世界が続くなら


発売日=2014年5月9日(金)
定価=799円(税込) ※本体740円+税
雑誌コード=16661-06
【Talking Rock!2014年4月号】

●表紙巻頭=MAN WITH A MISSION
●裏表紙巻末=androp
●第2特集=the HIATUS/Gotch(後藤正文)
●サカナクション
●HY
●BIGMAMA
●THE BAWDIES
●plenty
●ゲスの極み乙女。
●KNOCK OUT MONKYES
●Hello Sleepwalkers
●asobius
●ミラーマン
●裏表紙巻末=androp


●MAN WITH A MISSION

表紙巻頭はMAN WITH A MISSIONを大特集!
表紙写真はドーンとカッコよく決めていますが、中ページの写真はユーモア満載。
肉ならぬ、とあるものをたらふく食べてもらって満足してもらった後(笑)
インタビューはジャン・ケン・ジョニー単独で敢行!
まずは昨年秋のシングル『database feat. TAKUMA(10-FEET)』の
発売後に行われた全国ツアーをマジメに&おもしろおかしく振り返りつつ、
1年7カ月ぶりの3rdフルアルバム『Tales of Purefly』=
彼ら初のコンセプトアルバムである同作についてがっつりと話を聞きました。
時にハッとさせられる展開や、これがマンウィズ?という驚きを与えてくれるような
音のアプローチもある新作の世界&魅力を余すところなくキャッチ!
全20Pの特集をたっぷりとどうぞ!


●the HIATUS

3月26日に4thアルバム『Keeper Of The Flame』をリリースする
the HIATUSの細美武士のロングインタビュー!
前身のトーキンロック!時代にはELLEGARDENをほぼ常連の形で
何度も掲載していたけれど、the HIATUSとしては意外にも今回が本誌初掲載。
ゆえに、そのブランクを埋めるべく、ELLEGARDENの休止以降、
the HIATUSのバンドの歴史を振り返りつつ、
卓越したバンドアンサンブルと素晴らしいメロディが味わえる
『Keeper Of The Flame』について細美君にたっぷりと話を聞きました!
よって、内容濃密&写真もカッコよし! トータル14Pでの掲載です!


●Gotch(後藤正文)

前号=本誌14年3月号増刊でのアジカン表紙巻頭特集に続いて、
今号ではGotch(後藤正文)のソロアルバム最速取材を敢行!
しかもなんと!彼のプライベートスタジオ“Cold Brain Studio”にお邪魔して
貴重な室内撮影とインタビューを行いました!
どういう想いでソロ活動をスタートさせ、そして4月19日にCD付きのアナログ盤で&
4月30日に通常盤のCDで発売する初のソロアルバム『Can’t Be Forever Young』を
どういう気持ちで作り上げたのか。
収録曲についての詳細と共にライベートスタジオで
ラフに&ストレートに語ってもらいました!


●androp

裏表紙巻末では、3月5日に3rdフルアルバム『period』をリリースしたandropを特集!
ライブを重ねるごとに、ファンの存在の大切さと強い繋がりの大きさを感じ、
その想いを込めて書き上げたというシングル「Voice」に端を発して
完成させた今回の『period』について、その流れと、
収録曲の1曲1曲を追いかける形でメンバー全員にインタビューしました!


●サカナクション

今年1月のシングル「グッドバイ/ユリイカ」を引っさげての全国ツアー
『SAKANAQUARIUM2014“SAKANATRIBE”』を展開中のサカナクションは、
2月2日の高松公演終了後の打ち上げで山口一郎にミニインタビューを決行!
ツアー中なので選曲や演出などの詳細は書けないけれど、
そもそも今回のツアーにはどんな構想があったのか、
そしてこのツアーでの新たな発見とは?
1月30日のZepp Nambaで撮影した写真と共にお楽しみください。


●HY

9枚目のアルバム『GLOCAL』をリリースしたHYが約2年ぶり本誌に登場!
この2年の間、自分たちで新たにレーベルを立ち上げたり、
仲宗根さんが結婚&出産したり、実にさまざまな変化があった彼ら。
“もっと地域(LOCAL)に、もっと世界(GLOBAL)に”という意味を合わせた造語=
GLOCALで彼らが見せたかった世界とは? 
そして、新レーベル設立の裏側にはどんな想いがあったのか。
メンバー全員でかなり赤裸々に語ってくれたインタビューを、
大阪・新世界で撮影した“かなりLOCAL”な写真と共にどうぞ!


●BIGMAMA

2月26日に10thシングル「Sweet Dreams」を発売した
BIGMAMAの金井政人(vo&g)のインタビュー。
今回のシングルを出すにあたって「第二期に入ったBIGMAMAが
14年のいちばん最初に出すシングルでは、最高のエンディングを見せたかった」(金井)
というその“エンディング”の意味と、そこに拘った理由とは何だったのか?  
その想いと、メンバー全員の個性が詰まったという「Sweet Dreams」について
じっくりと話を聞きました。


●THE BAWDIES

今年結成10周年を迎えたTHE BAWDIESが、
カバーアルバム『GOING BACK HOME』を3月5日にリリース!
50年代や60年代のルーツミュージックの押さえるべき定番曲をがっつりと揃えた本作には、
結成から10年を経ても変わらない彼らのロックミュージックへの愛情を
今の気分でダイレクトに鳴らした、オリジナルアルバムに匹敵する鮮度と情熱が!
今作に込めた想いはどういうものだったのか、メンバー全員で語ってもらいました。


●plenty

1月29日に5th EP「これから/先生のススメ/good bye」をリリースし、
それにともなう全13本の全国ツアーを敢行中のplenty!
江沼君(vo&g)と新田君(b)の関係性に新たなエネルギーが芽生え、
その気持ちをすべて注いだという今回の5th EP。
彼らの“今の気持ち”と“これからのplentyの在り方”が感じ取れる
感動&充実のインタビューをどうぞ!


●ゲスの極み乙女。

予測不能な展開と高い音楽性で話題沸騰中の自称“ヒップホッププログレバンド”=
ゲスの極み乙女。が本誌初登場! 3rdアルバム『みんなノーマル』を
4月2日にリリースしてメジャーデビューする彼ら。
そのバンド結成のいきさつや、メンバーの音楽ルーツと共に、
「大人なサウンドを目指した」(川谷・vo&g&syn)という本作について話を聞きました。
大阪の名所・法善寺横丁、くいだおれ人形の前などで撮影したレアな写真も必見です!


その他、ライブ感を意識したバンドアンサンブルがとてもエネルギッシュな仕上がりの
2ndアルバム『Masked Monkey Awakening』を発売したHello Sleepwalkersに、
ラウドにエモからジャズにボサノバまでを自由にミックスさせて独自のサウンドを鳴らす
神戸在住の4人組・KNOCK OUT MONKEY、
映画音楽のように壮大でありながらポジティブなエネルギーに満ちたサウンド&
伸びやかなで美しい声で魅せる5人組のasobius、
豊富な音楽知識を下敷きに、老若男女に響くエバーグリーンな
シティポップを鳴らす関西在住のミラーマンなど、
内容盛りだくさんでお届けします (^-^)/


【Talking Rock!2014年3月号増刊「ASIAN KUNG-FU GENERATION特集」】

●ASIAN KUNG-FU GENERATION(表紙巻頭)
●ASIAN KUNG-FU GENERATION&ストレイテナー アジアツアー密着リポート
●スピッツ
●ゆず
●吉井和哉
●KANA-BOON
●NICO Touches the Walls
●SAKANAMON
●BLUE ENCOUNT
●RADIO CRAZY ライブリポート
 バンプ・オブ・チキン/サカナクション/RADWINPS/
 ONE OK ROCK/奥田民生/東京スカパラ/[Champagne]/
 クリープハイプ/THE BAWDIES/the HIATUS/SiM/ etc


● ASIAN KUNG-FU GENERATION

表紙巻頭はASIAN KUNG-FU GENERATIONの大特集!
06年に続いて2作目となるコンピレーションアルバム
『フィードバックファイル 2』を2月26日にリリース。
オリジナルアルバムに未収録の楽曲+新曲2曲をコンパイルした本作は、
単に“アルバム未収録曲を集めました”という柔な編集盤ではなく、
06年以降のバンドヒストリーが生々しく凝縮されたアルバム!
アジカンのサウンドの変化と成長はもちろん、
バンドのアティテュードの変遷が手に取るように感じられる作品です。
13年9月に横浜スタジアム2daysで行われたデビュー10周年記念ライブを振り返りつつ、
この素晴らしいコンピレーションアルバムについて
後藤正文(vo&g)&山田貴洋(b&vo)、喜多建介(g&vo)&伊地知潔(ds)
というコンビで2部構成インタビューをお届けします!


●ASIAN KUNG-FU GENERATION&ストレイテナー アジアツアー密着リポート

巻頭特集に続いて、ASIAN KUNG-FU GENERATIONが
2013年の年末にストレイテナーと一緒に回ったアジアツアーをリポート。
韓国、シンガポール、台湾の3カ国を回ったツアーのうち、台湾公演を密着!
ライブの直前にアジカンとストレイテナーのメンバーぞれぞれに
聞いたアジアサーキットについての感想と共に、
日本でのライブとはひと味もふた味も違った熱狂のライブリポートをお届け。


●スピッツ

スピッツは1月20日に大阪のフェスティバルホールで
行われた2014年の初ライブをリポート!!
草野マサムネ(vo&g)によるゆるいモードのMCを挟みつつ(笑)、
過去の楽曲はもちろん、13年9月に出したアルバム『小さな生き物』の
カラフルな音の世界に沸いた熱い夜のレポをどうぞ!


●吉井和哉

13年12月28日にマリンメッセ福岡で行われた吉井和哉の
『20th Special YOSHII KAZUYA SUPER LIVE』を完全リポート!!
THE YELLOW MONKEY時代の楽曲からYOSHII LOVINSONや吉井和哉名義の楽曲まで、
余すところなく披露したレアなスペシャルライブの模様をお送りします。
吉井和哉の色香溢れるライブ写真も必見!


● ゆず

前号(14年2月号)で表紙巻頭を飾ってくれたゆずがロングインタビューで今月も登場!!
もちろん今回も北川悠仁と岩沢厚治のふたりに
2月19日に発売するアルバム『新世界』について全曲解説風に話を聞きました。
“懐か新しい”感覚を求めて制作をする中で
結果として彼らの歌とメロディのよさが
浮き彫りになった今作の魅力をたっぷりお届けします。


●KANA-BOON

バンドの新機軸とも言える2ndシングル「結晶星」を2月26日にリリースするKANA-BOON!
昨年の11月に東京と大阪で行われたワンマンライブについて
爆笑トークを交えながら振り返りつつ、
今回の「結晶星」が生まれたいきさつについてメンバー全員で語ってくれました!


● NICO Touches the Walls

ベスト盤『ニコ タッチズ ザ ウォールズ ノ ベスト』を2月5日にリリースした
NICO Touches the Wallsから光村龍哉(vo&g)と古村大介(g)が登場!
ベストの楽曲と共に彼らの歴史を辿っていく中で話が盛り上がりすぎて
取材時間がオーバーとなり、途中からはなんと移動のタクシーの中で話を聞くことに!(笑)
充実した内容のレアなインタビューをどうぞ。


その他、多彩でユニークなアレンジワークを散りばめた2ndアルバム『INSUROCK』を
リリースしたSAKANAMONの笑いの絶えないインタビューに、
バンド結成からの努力と挫折、そして現在に至るまでの汗と涙が詰まった
BLUE ENCOUNTのバンドヒストリーを聞いたインタビュー、
さらに、昨年の12月28日&29日に行われたFM802プレゼンツの
冬のロックフェスティバル『RADIO CRAZY』より
LステージとRステージに出演した39組のステージを完全リポート!
表紙巻頭は、NHK連ドラの主題歌「雨のちハレルヤ」も好調で
2月にニューシングル&ニューアルバムをリリースする、ゆず!
裏表紙巻末は1月15日にニューアルバムをリリースするOKAMOTO’Sを大フューチャー。
第2特集ではアコースティックツアーを展開したGLAYを特集。
その他、サカナクション、SEKAI NO OWARI、[Champagne]、
クリープハイプ、吉井和哉など、下記ラインナップになります!

【Talking Rock!2014年2月号】

●表紙巻頭=ゆず
●裏表紙巻末=OKAMOTO’S
●第2特集=GLAY
●サカナクション
●SEKAI NO OWARI
●吉井和哉
●[Champagne]
●クリープハイプ
●Ken Yokoyama × THE BAWDIES
●WHITE ASH
●SHANK
●藤巻亮太
●後藤まり子
●シナリオアート
●Turntable Films
●コンテンポラリーな生活
●ミラーマン


発売日=2014年1月9日(木)
定価=777円(税込) 
雑誌コード=16661-02
【Talking Rock!2013年12月号】

●表紙巻頭=吉井和哉
●裏表紙巻末=KANA-BOON
●BUMP OF CHICKEN
●アジアン・カンフー・ジェネレーション
●エレファントカシマシ
●[Champagne]
●クリープハイプ
●MAN WITH A MISSION
●THE BAWDIES
●フジファブリック
●Base Ball Bear
●the telephones
●ハルカトミユキ
●東京カランコロン
●Czecho No Republic
●キュウソネコカミ
●長澤知之



●吉井和哉(表紙巻頭特集)

今年ソロデビュー10周年を迎えた吉井和哉を表紙巻頭で大特集!
この10年間の総括のみならず、今秋に公開されたザ・イエローモンキーの
ドキュメンタリー映画『パンドラ ザ・イエローモンキー』を
彼自身が観た感想に加え、そのザ・イエローモンキー時代の貴重なエピソードと
心境の変化から、YOSHII LOVINSONが生まれる迄の流れなど、
さらにはこれからの野心までもを語ってもらった超レアインタビューです!
ザ・イエローモンキー時代の懐かしい写真もチラリ掲載!


●KANA-BOON(裏表紙巻末特集)
10月30日にメジャー1stフルアルバムをリリースしたKANA-BOONを
バックカバー&巻末で大特集! デビュー前の楽曲のリテイクや
最新のKANA-BOONのモードが詰まった新曲を織り交ぜて
鋭いメッセージを閉じ込めた今作について、
全曲解説風に、メンバー全員に話を聞きました。


●BUMP OF CHICKEN
『BUMP OF CHICKEN 2013 TOUR「WILLPOLIS」』の、10月16日の
大阪城ホール公演をリポート! ザイロバンド(LED内臓の発光するリストバンド)で
場内を彩った鮮やかな演出と、真摯に音楽を鳴らす彼らのバンドプレイが
胸いっぱいの感動を生んだ一夜の様子を、タップリのライブ写真と共にお届けします。


●ASIAN KUNG-FU GENERATION
9月14日&15日に横浜スタジアムで行われたアジカンの10周年記念ライブをリポート!
メンバー4人で行った1日目の「ファン感謝祭」、7人編成+アジカンゆかりの
アーティストと共に作り上げた「オールスター感謝祭」の両日の様子を2本立てで掲載!


●エレファントカシマシ
約1年間のライブ活動休止期間を経て、9月14日&15日の日比谷野外大音楽堂、
10月13日&14日の大阪城野外音楽堂公演で見事復活のステージを披露してくれた
エレファントカシマシのフロントマン=宮本浩次のロングインタビュー。
大阪城野音の2日間のレアなエピソードを含んだ赤裸々な感想と、
11月20日発売のニューシングル「あなたへ」について、
たっぷりと語っていただきました。


●クリープハイプ
2ndアルバム『吹きこぼれる程のI、哀、愛』に伴う全国ツアー
『秋、零れる程のクリープハイプ』を敢行中の彼らに、
ツアー3本目=10月17日の京都磔磔公演後に、打ち上げインタビューを敢行!
ツアーへの意気込みと、その時点で感想などをざっくばらんに聞きました。


●[Champange]
今年6月に発売した4thアルバム『Me No Do Karate.』に伴う全国ツアーの
真っ最中の[Champange]は、ツアー4本目=9月20日の京都磔磔のライブリポートと、
その翌日の神戸VARIT.のリハーサル終わりに収録した
フロントマン川上のインタビューの2本立て。来年3月の日本武道館に向けて
高いテンションをキープしている彼らの様子をしっかりキャッチしました!


●THE BAWDIES
THE BAWDIESは今年1月のアルバム『1-2-3』に伴う全国59カ所を回ったツアーの
素直な感想から、今まで以上に深い世界観を持つミディアムソングの
ニューシングル「THE SEVEN SEAS」(11月20日発売)について。
ザ・クロマニヨンズの甲本ヒロトがブルースハープで参加した
カップリングで収録のThe Hauntedのカバー「1-2-5」の
そのロックなレコーディングセッションについても赤裸々に語ってくれました。


●MAN WITH A MISSION
MAN WITH A MISSIONは、5月に開催した初の日本武道館公演の感想から
オリコンウィークリーチャート4位を記録したTAKUMA(10-FEET)との
コラボシングル「database feat.TAKUMA(10-FEET)」について、
さらには2014年のミッションについてジャンケン・ジョニーに話を聞きました!


●フジファブリック
10月に初のEP作品『FAB STEP』をリリースしたフジファブリックの
山内総一郎のインタビュー! フジファブリック流のダンスロックを詰め込んだ
そのコンセプトと収録の楽曲について話を聞きました!


●Base Ball Bear
11月27日にダブルAサイドシングル「ファンファーレがきこえる/senkou_hanabi」を
リリースするBase Ball Bearの小出祐介にインタビュー!
6月にリリースしたミニアルバム『THE CUT』以降、超多忙だったという日々を
振り返りつつ、新作について、そして今のモードについて聞きました。


●the telephones
ザ・テレフォンズはフロントマンの石毛輝のインタビュー。
ユーロビートをコンセプトに打ち出した11月6日発売の2ndシングル
「Don’t Stop The Move,Keep On Dancing!!!」について、
9月のヨーロッパツアーの感想とともに話を聞きました。


その他、11月6日に1stフルアルバム『シアノタイプ』をリリースした
ハルカトミユキのふたりに、2ndアルバム『5人のエンターテイナー』を
11月27日にリリースする東京カランコロンはメンバー全員で。
10月30日にメジャーデビューアルバム『NEVERLAND』をリリースした
Czecho No Republicの武井優心(vo&b)のインタビューに
80’sニューウェイヴ~パンクなサウンドにユーモアをちりばめた歌詞、
そしてハチャメチャなライブパフォーマンスが注目を集めている
関西発のニューパワー、キュウソネコカミのメンバー全員インタビュー。
さらに11月6日に2ndフルアルバムの『黄金の在処』をリリースした
長澤知之など、ニューパワー&注目のアーティストが満載!


発売日=2013年11月9日(土)
定価=777円(税込) 
雑誌コード=16661-12

●表紙巻頭=ザ・ピロウズ
●裏表紙 =SiM
●第2特集 =Talking Rock! FES.2013
      スピッツ/GLAY/ゆず

表紙巻頭は、活動休止期間を経てバンド結成日の9月16日に
ニューシングル「ハッピーバースデー」をリリースするザ・ピロウズ。
初めての活動休止で感じた事、その期間中の各自のソロ活動の手応えも含め
来年度の25周年に向けての再スタートを飾るこの曲に
どういう想いを込めているのか、
3人のフォトセッション&フロントマン=山中さわおのインタビューを収録!

裏表紙巻末特集は、10月23日にニューアルバムをリリースするSiMをいち早くフューチャリング。
全国全県ツアーはすべて完売! 
ONE OK ROCKを猛追する勢いで人気を獲得しつつある彼らの新作を最速インタビュー。

第2特集は7月下旬に大阪で開催した本誌主催フェス『Talking Rock! FES.2013』を完全アフターリポート。
クリープハイプやBIGMAMA、THE BACK HORNなど
計9組の白熱したライブを裏側のリポートも含めて掲載!


さらに、9月11日に3年ぶりのニューアルバムをリリースするスピッツは
8月に盛岡&仙台で開催したイベント「ロックのほの道」に密着リポート。

その他、GLAYの函館野外ライブ、ゆずの本誌恒例ツアー先での打ち上げインタビューに
ストレイテナー、BRAHMAN、赤い公園、tricotなど、
下記のラインナップになります。

【Talking Rock!2013年8月号】

●表紙巻頭=ザ・ピロウズ
●裏表紙巻末=SiM
●第2特集=『Talking Rock! FES.2013』
●スピッツ
●GLAY
●ゆず
●クリープハイプ
●BIGMAMA
●THE BACK HORN
●Base Ball Bear
●BRAHMAN
●ストレイテナー
●the band aprt
●N’夙川BOYS
●KANA-BOON
●tacica
●SAKANAMON
●赤い公園
●tricot
●THE BAWDIES
●ザ・コレクターズ
●YO-KING
●RAKE
●HaKU
●Drop’s
●それでも世界が続くなら


発売日=2013年9月9日(月)
定価=777円(税込) 
雑誌コード=16661-10
●表紙巻頭=andymori
(最新ロングインタビューに過去のTalking Rock!に掲載した記事と写真を
セットした計45ページに及ぶ完全保存版! andymori総力特集です)
●別冊付録=クリープハイプ
(最新アルバム『吹き零れる程のI、哀、愛』ロングインタビュー!)
●THE BAWDIES(大阪城ホール密着取材)
●ASIAN KUNG-FU GENERATION
●[Champagne]
●androp
●東京スカパラダイスオーケストラ
●The SALOVERS
●石崎ひゅーい
●Dr.DOWNER

《各アーティストの詳細》

andymori(表紙巻頭)

9月24日の初の日本武道館公演をもって解散をするandymoriの
本誌最初で最後の表紙巻頭特集です。6年でバンド活動にピリオドを
打つ事にしたその理由についてはもちろん、6月26日に発売した
最後のオリジナルアルバム『宇宙の果てはこの目の前に』について
1曲1曲を丁寧に追いながら話を聞いています。
ある意味ナーバスなテーマでのインタビューではあるんだけど
Talking Rock!ならではでしょうか(!?)、笑顔の場面もたくさんあります。
また、過去のTalking Rock!に掲載した写真とインタビューを後半にセットして
約45ページに及ぶ総力特集の完全保存版です! 


クリープハイプ(別冊付録)

7月24日にニューアルバム『吹き零れる程のI、哀、愛』をリリースする
クリープハイプを別冊付録の全20Pで特集しました! 
スタジオでのフォトセッションもなかなかカッコよく、そしてインタビューは
3枚のヒットシングルを総括しつつ、今回のアルバムの完成までの流れと
収録の全楽曲について丁寧に話を聞いています。


THE BAWDIES

計59本でサーキットした全国全県ツアーのファイナル=6月28日に開催した
彼ら初の大阪城ホール公演を密着取材&最速リポート! アンコールを含め
全26曲を大熱演したそのステージのライブ写真をタップリ収録!
そして本番のリポート+終演後のROYのコメントが胸に染み込む内容です!


ASIAN KUNG-FU GENERATION

祝デビュー10周年! それを記念して9月14日&15日に横浜スタジアムで
記念ライブを開催するアジカンのメンバ全員インタビューです。
先日のヨーロッパーツアーの感想と、この記念ライブに向けてという、
比較的ラフなインタビューを想定していたのだけど、
ゴッチの中で次へと向かうべく新たなビジョンや野心が強く芽生え始めていて、
10周年を越えた先のアジカンの未来像が感じられる発言の連続に、
ワクワクドキドキする内容のファン必読インタビューです!!


東京スカパラダイスオーケストラ

7月3日にアルバム『Diamond In Your Heart』をリリースしたスカパラの
谷中敦(b-sax)&川上つよし(b)のゴールデンコンビ(!?)にインタビュー。
アメリカ3大ロックフェスのひとつ『コーチェラ』に日本人アーティストとして
初めてメインステージ立つという快挙を成し遂げたその感想と
アルバムタイトル曲=the HIATUSの細美武士とのコラボナンバー誕生のいきさつなど。
世界中で数多くのステージを経験してきた彼らならではの今の日本のロックと
世界の音楽シーンとの関わりについての話も興味深いな内容です!


[Champagne]

前号=Talking Rock!7月号の別冊付録に続き、2号連続登場の[Champagne]は
メインソングライター=川上洋平を迎えて4thアルバム『Me No Do Karate.』の
全曲解説を。楽曲の誕生秘話からアレンジの細部にまで質問を投げかけて
聴けば聴くほど深みを増す全11曲の裏側に迫ったインタビューです!


Androp

日本テレビ系水曜夜10時からのドラマ『Woman』の主題歌であり、
8月21日にシングルとしてリリースされる新曲=「Voice」の最速インタビュー!
アルバム『one and zero』からの、次なる一歩をエネルギッシュに刻んだ
この曲について、フロントマンの内澤崇仁(vo&g)に
前回のホールツアーの感想を含めて聞いています。


The SALOVERS

7月31日発売の2ndシングル「アンデスの街でこんな夜はHOT HOT HOT!」について、
古舘佑太郎(vo&g)と藤川雄太(ds&cho)にインタビュー。
今年3月から小林亮平(b&cho)が体調不良のため一時休業。その後、6月に見事に復活!
この出来事を通じて“4人が揃ってこそのThe SALOVERS”であると
強く再確認したという彼らのその気持ちと、新曲への想いを聞きました。


石崎ひゅーい

昨年7月にミニアルバム『第三惑星交響曲』でデビューしたシンガーソングライター
石崎ひゅーいの本誌初登場インタビュー。彼のプロフィールから
7月17日発売の1stフルアルバム『独立前夜』の完成までを語っていただきました。


Dr.DOWNER

7月3日に2年振りの2ndアルバム『幻想のマボロシ』をリリースした
こちらも本誌初登場のDr.DOWNERは作詞作曲を手がけるフロントマンの
猪股ヨウスケ(g&vo)にインタビュー。バンド結成から新作『幻想のマボロシ』について。
プロデューサーであるアジカン・ゴッチとの制作話もユニークで興味深い内容です!


発売日=2013年7月9日(火)
定価=777円(税込) 
雑誌コード=16661-08
【Talking Rock!2013年7月号増刊「9mm Parabellum Bullet特集」】

臨時増刊号の表紙巻頭特集は、今年デビュー9周年を迎えた9mm Parabellum Bullet。
6月26日に発売する5枚目のニューアルバムのロングインタビューに加えて
過去の本誌インタビューの中から3本をダイジェスト編集し、
アーカイブ企画として加えた全30Pの特集で9周年を飾ります。

そして、同じく6月26日にニューアルバムを発売する[Champagne]を
全20Pの別冊付録で収録! 
スタジオで撮りおろした、かなりロックな写真が魅力です!

そして第2特集がサカナクションの大阪城ホール密着取材
ドルビーサウンドシステムを取り入れた見事な音響演出と
レーザーを駆使したライブの内容はもちろん、
舞台裏から彼らの動きをキャッチして鮮明に伝えます。

その他、the telephonesに GREAPVINE、
くるりのライブイベント「WHOLE LOVE KYOTO」のリポート、
さらには、KANA-BOONにグッドモーニングアメリカや
SAKANAMON、パスピエ、赤い公園、tricotなど、
ニューパワーを一気に収録!

●表紙巻頭=9mm Parabellum Bullet
●別冊付録=[Champagne]
●サカナクション
●くるり -WHOLE LOVE KYOTO-
●the telephones
●GREAPVINE
●cinema staff
●HaKU
●KANA-BOON
●赤い公園
●グッドモーニングアメリカ
●SAKANAMON
●tricot
●パスピエ
●ピロカルピン
●表紙巻頭 =ゆず
●裏表紙巻末=plenty
●別冊付録 =『STRAIGHTENER FILE 2003-2013』

Talking Rock! 2013年6月号は、
5月1日にニューアルバム『LAND』をリリースしたゆずの表紙巻頭特集!
かなり硬派なフォトセッション&ロングインタビューは必読です!
そして裏表紙巻末特集は5月下旬にニューアルバムをリリースするplenty
さらにデビュー10周年記念のベストアルバムを発売したストレイテナーの
過去の本誌に掲載した写真と記事をダイジェストで編集した
完全保存版の『STRAIGHTENER FILE 2003-2013』を別冊付録で。

その他、andropの大阪公演とTHE BAWDIESの福井公演密着に
ONE OK ROCK クリープハイプのインタビューなどを掲載!

【Talking Rock!2013年6月号】

●表紙巻頭=ゆず
●裏表紙巻末=plenty
●別冊付録=『STRAIGHTENER FILE 2003-2013』
●ONE OK ROCK
●ストレイテナー
●androp
●THE BAWDIES
●クリープハイプ
●LOVE PSYCHEDELICO
●EGO-WRAPPIN’
●the band apart
●illion

発売日=2013年5月9日(木)
特別定価=888円(税込) 
雑誌コード=16661-06


【Talking Rock!2013年4月号】
●サカナクション(表紙巻頭)
●BIGMAMA(裏表紙巻末)
●Base Ball Bear(別冊付録)
●SEKAI NO OWARI
●THE BAWDIES
●フジファブリック
●クリープハイプ
●N’夙川BOYS
●OGRE YOU ASSHOLE
●SiM
●Drop’s


発売日=2013年3月9日(土)
特別定価=888円(税込) 
雑誌コード=16661-04
●BRAHMAN(表紙巻頭)
●ACIDMAN(裏表紙巻末)
●ザ・クロマニヨンズ(別冊付録)
●ONE OK ROCK
●MAN WITH A MISSION
●10-FEET
●くるり
●山中さわお
●Base Ball Bear
●ねごと
●秦基博
●The Mirraz

表紙巻頭は13年1月16日にニューアルバムをリリースするTHE BAWDIES。
その他、サカナクションのシングル&アルバム制作状況のインタビューや
吉井和哉の1/23発売のベストアルバムインタビューに
アジカンとゆずは、ツアー密着取材とインタビュー。
BRAHMANは、大船渡/石巻と被災地をサーキットしたツアーに同行取材。
FM802でレギュラーを手がける[champagne]川上洋平の
ラジオブースでの撮影とインタビューなど、下記ラインナップになります。

【Talking Rock!2013年2月号】

●THE BAWDIES(表紙巻頭)
●吉井和哉
●アジアン・カンフー・ジェネレーション
●サカナクション
●BRAHMAN
●ゆず
●[champagne]
●BIGMAMA
●ねごと
●LAMA
●SAKANAMON
●宮本菜津子
●おおたえみり
●岩崎愛

2013年1月15日(火)
777円(税込 本体価格740円)
雑誌コード=16661-02
表紙巻頭=flumpool
巻末表紙=androp

ダブル表紙号で、12月12日にニューアルバムを発売するflumpoolを表紙巻頭で。
巻末特集は、12月5日にニューアルバムをリリースするandrop。
その他、9mm Parabellum Bullet × THE BAWDIESの学園祭ライブ密着に
フジファブリック、ドレスコーズ、plentyなど掲載!


【Talking Rock!2012年12月号】

●表紙巻頭=flumpool
●9mm Parabellum Bullet × THE BAWDIES(甲南女子大学祭ライブ密着)
●THE BAWDIES
●フジファブリック
●ドレスコーズ
●plenty
●藤巻亮太
●グレイプバイン
●ねごと
●THE BACK HORN
●クリープハイプ
●ピロカルピン
●tricot
●HaKU
●蜜
●巻末表紙=androp

発売日=2012年11月9日(金)
定価=888円(税込)
雑誌コード=16661-12
●表紙巻頭=後藤正文(アジカン)×岸田繁(くるり)

いずれも9月にニューアルバムをリリースする
くるりとアジアン・カンフー・ジェネレーションから
フロントマンのふたり=岸田繁×後藤正文の
初対談インタビュー&ふたりでの表紙巻頭企画です。
ロックシーンの中核をなす存在でありながらも、
今まで接点のなかった同い年のこのふたりが、ここにきて急接近。
くるり主催のイベント「京都音楽博覧会2012」に
後藤正文が出演するというアナウンスで
多くのロックファンが驚き、注目を集めているこのふたりに、独占取材しました。
ふたりの音楽観、互いの音楽をどう思っていたのか、
そしてユニークなエピソードも満載! 必読です!!

同時にくるり/アジアン・カンフー・ジェネレーションの
それぞれのメンバー全員で行ったアルバムインタビューも別途掲載!
この2組で巻頭の対談からあわせて計36Pの特集です。


第2特集では、Zepp Nambaにて3日間満杯の中で開催した
本誌主催フェス『Talking Rock! FES.2012』の完全リポート!
本番写真&リポはもちろん、バックルームの様子を伝える
裏側のリポ&写真も満載、計P32の特集です!

その他、長居スタジアムに10万人を集めた
GLAYのライブリポート(7/24のなんばHatchリポも!)に
BIGMAMA金井×[Champagne]川上のスペシャル対談、
Superfly、10-FEETのニューアルバムインタビュー等を掲載!


【Talking Rock!2012年10月号】

●表紙巻頭=後藤正文(アジカン)×岸田繁(くるり)

●くるり
●ASIAN KUNG-FU GENERATION
●10-FEET
●Talking Rock! FES.2012完全リポート
 サカナクション
 ACIDMAN
 THE BAWDIES
 ザ・クロマニヨンズ
 BRAHMAN
 MAN WITH A MISSION
 andymori
 Base Ball Bear
 ART-SCHOOL
 plenty
 avengers in sci-fi
 赤い公園
●BIGMAMA金井×[Champagne]川上
●The SALOVERS
●cinema staff
●ecosystem
●NOKIES!
●シシドカフカ
●Superfly
●GLAY  

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商品情報・内容

■ 毎号約10組厳選のロングインタビュー集

ビッグアーティストから新鋭アーティストまで、毎号約10組を厳選して、じっくりと時間をかけて取材を行い、 オリジナル写真とともに構成したミュージックインタビュー集。読み物としての拘りを追求したシンプルな構成とデザインに紙質の落ち着いた手触り感。あくまでアーティストの言葉に重きを置いたまさに“トーキングロック”な音楽雑誌です。

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