Talking Rock!(トーキングロック!) 発売日・バックナンバー

全156件中 121 〜 135 件を表示
【Talking Rock! 8月号】

●GLAY 表紙巻頭2部構成
●バンプオブチキン
●SEKAI NO OWARI
●ART-SCHOOL
●アジアン・カンフー・ジェネレーション
●くるり
●ドレスコーズ
●tacica
●サカナクション
●Base Ball Bear
●The SALOVERS
●cinema staff
●メレンゲ
●藤巻亮太
●小林太郎
●Hello Sleepwalkers
●後藤まりこ(巻末表紙)


表紙巻頭はGLAY。6/16に行われた神戸フリーライブのライブ写真&密着リポートと
TERU&JIROインタビューの2部構成で、7月の大阪長居スタジアム2DAYSを直前特集!

バンプ・オブ・チキンは福岡マリンメッセのライブリポートを写真タップリで!
巻末裏表紙では元ミドリの後藤まりこを特集!
その他、SEKAI NO OWARIとART-SCHOOLの注目のニューアルバムに
アジカン、くるりのメンバー全員インタビューなどなど、全17組を収録。

8/7・8・9に大阪のZepp Nambaで開催する本誌主催フェス
『Talking Rock! FES.2012』の追加ラインナップを発表!

発売日=2012年7月9日(月)
特別価格=888円(税込)
雑誌コード=16661-08
【Talking Rock! 6月号】

●THE BACK HORN(表紙巻頭) 24P
●GLAY(第2特集)16P
●andymori
●サカナクション
●[Champagne]
●DOES
●クリープハイプ
●avengers in sci-fi
●THE SONICS vs THE BAWDIES
●Droog
●きのこ帝国
●オワリカラ
●tricot
●AWAYOKUBA
●シリカ


表紙巻頭はTHE BACK HORN。
6月6日発売のニューアルバム『リヴスコール』について

山田将司(vo)と岡峰光舟(b)/松田晋二(ds)と菅波栄純(g)の2部構成インタビュー!

第2特集はGLAYで、徳島鳴門公演のライブリポートと
TAKURO&HISASHIインタビュー。

7月末に2日間大阪長居スタジアムで行われるイベントまで連続展開します!

その他、ロングインタビューが満載!


8月7日・8日・9日にZepp Nambaで開催する
『Talking Rock! FES.2012』の
第一弾出演アーティストも発表!

発売日=2012年5月12日(土)
特価=888円(税込)
雑誌コード=16661-06
【Talking Rock!2012年4月号】

●ゆず(表紙巻頭)※15周年記念アーカイブ特集付全30P
●andymori
●plenty
●ねごと
●ブラフマン
●高橋優
●HY
●東京スカパラダイスオーケストラ
●DOES
●ザ・クロマニヨンズ
●another sunnyday
●黒猫チェルシー
●鶴
●赤い公園
●モーモールルギャバン(裏表紙巻末特集)


表紙巻頭は今年デビュー15周年を迎えたゆずを大特集!
2部構成で、前半は4月25日発売のベストアルバムはもちろん
この15年の活動についてゆずのふたりにロングインタビュー! 
そして後半は『表紙号とともに振り返るゆずの15年』と題し
前身の「トーキンロック!」時代から含め8度の表紙を飾ったその表紙号の
記事と写真でゆずの15年を大総括! 計30ページの特集です!

andymoriは2月に開催して大盛況に終えた本誌イベント
「andymoriトークライブ!!(公開インタビュー)」を完全掲載!
新作『光』についての話はもちろん、表情豊かなメンバーの写真&
サプライズとして披露したミニアコースティックライブの模様もタップリ収録!

そして巻末裏表紙特集でモーモールルギャバンを大フィーチャー!
サウンドの表情が豊かで完成度の高い新作『僕は暗闇で迸る命、若さを叫ぶ』を中心に
ロックな話を大展開!(笑いネタも盛りだくさん!?)
ゲイリー&ユコの母校=同志社大学での撮影も要注目!


その他、plentyはボーカルの江沼君のプロフィールから
新作『plenty』までをロングインタビュー。
東日本大震災からちょうど1年後の3月11日に
DVDをリリースしたブラフマンのTOSHI-LOWに
東京スカパラダイスオーケストラは谷中&川上&NARGOが登場。
さらに、ねごとのニューシングルに、高橋優、スカパラ、
HYのアルバムインタビューなど計15組を収録!
本誌主催フェス『Talking Rock! FES.2012』の開催日も発表!


発売日=2012年3月13日(火)
特価=888円(税込)
雑誌コード=16661-04
「ACIDMAN特集」

●ACIDMAN
(表紙巻頭約50P)
●BUMP OF CHICKEN
●THE BAWDIES
●藤巻亮太
●秦 基博
●GRAPEVINE
●Base Ball Bear
●androp
●BIGMAMA
●鶴


●ACIDMAN
今号はバンド結成15周年&デビュー10周年を祝したACIDMAN表紙巻頭の特別臨時号!
キャリアの総括と2月8日発売の4アイテムの記念盤を語る最新インタビューに加えて
本誌が過去に掲載した10年間の彼らのヒストリーフォトとインタビューを
ダイジェストで収録! 豪華約50Pの完全保存版です!

●BUMP OF CHICKEN
3年半ぶりの全国ツアー『GOOD GLIDER TOUR』の中から、1月12日のゼップ名古屋と
1月15日の熊本(こちらをメインで取材!)の2本立てレアライブリポート!
12ページのボリュームで掲載!

●THE BAWDIES
昨年の初の日本武道館公演の総括と、テレビドラマの主題歌でニューシングルの
「ROCK ME BABY」についてメンバー全員にインタビュー!
THE BAWDIESが新たなステージに飛び込んだその意気込みをキャッチしました!

●藤巻亮太
活動休止を発表したレミオロメンのフロントマン=藤巻亮太のロングインタビュー。
ソロを始めるに至った経緯、そして今の彼の中にあるレミオロメンへの想い。
そのすべてを網羅したテキストです。

●Base Ball Bear
今年1月3日に開催した彼ら2度目の日本武道館公演のライブリポート!
前回以降の2年間に、いかに彼らが成長を遂げたのか、
その成果がリアルに感じられた素晴らしいステージングをお届け!

●秦基博
一昨年10月の3rdアルバム『Documentary』以来の登場で、その後の流れを総括しつつ、
表情豊かな4曲を収めた新作「エンドロールEP」についてインタビュー。
大阪のとある場所のとある日のとなる賑やかな夜に撮影したレア写真も要チェク!

●GRAPEVINE
久々ガツンとロックモード全開のナンバーも収めた2月15日発売の
ミニアルバム『MISOGI EP』についてメンバー全員インタビュー。
東京渋谷のど真ん中の喫茶店で編集長吉川とメンバー3人による
本誌おなじみの関西トーンのゆるーいトークを今号もタップリと!

●BIGMAMA
今回が初取材のBIGMAMAは、バンド結成のいきさつから、
発売したばかりのニューアルバム『君がまたブラウスのボタンを留めるまで』について
ボーカル&ギター金井政人にインタビュー。

●androp
本誌11年10月号の巻末裏表紙特集で登場してくれたandropは、
その後の秋のライブハウスツアーを振り返りつつ、2月15日発売の初のシングル
「World.Words.Lights./You」について今回もボーカル&ギターの内澤崇仁にインタビュー。

●鶴
映画「アフロ田中」の主題歌=「夜を越えて」のリリース(2/15)を最後に、
なんとトレードマークのアフロを卒業する鶴の本誌初インタビュー。
バンド結成のいきさつ&アフロ誕生のヒストリーと卒業理由からその新作までを完全網羅。
タワレコNU茶屋町店でファンとともに撮影したユニークな写真も必見!
Talking Rock!2012年2月号

●ザ・クロマニヨンズ(表紙巻頭特集)
●ザ・ピロウズ(裏表紙巻末特集)
●アジアン・カンフー・ジェネレーション
●毛皮のマリーズ
●チャットモンチー
●THE BAWDIES
●SEKAI NO OWARI
●ガリレオガリレイ
●NICO Touches the Walls
●People In Tne Box
●avengers in sci-fi 他

今号のTalking Rock!はダブル表紙号! 表紙巻頭はザ・クロマニヨンズ。
1月18日発売のニューアルバム『ACE ROCKER』についてヒロト&マーシーに直撃。 
マジメなロック話から抱腹絶倒間違いなしの掛け合いトークまで!?
濃密なインタビューをお届けします。
そして巻末表紙特集がザ・ピロウズ!
こちらも1月18日発売のニューアルバム『トライアル』について
メンバー全員写真&山中さわおにインタビュー。
アジアン・カンフー・ジェネレーションは後藤正文の単独取材で
前編が11月10日に福岡で開催した「ゴッサン基金ライブ」のトークセッションを。
そして後編が1月18日発売のベストアルバム『BEST HIT AKG』を中心に
2011年の総括と2012年に向けての2部構成インタビュー!
毛皮のマリーズは11月20日のなんばHatchと12月5日の日本武道館ファイナル公演をリポート。
チャットモンチーはふたり体制での初ツアーから
アジカンとPeople In Tne Box をゲストに迎えて行われた11月26日のZepp大阪をリポート!
THE BAWDIESとSEKAI NO OWARIはいずれも初の武道館公演をリポート!
その他、ガリレオガリレイとNICO Touches the Wallsのロングインタビューに
avengers in sci-fi他を収録!
andymoriの公開インタビュー開催&参加者募集の案内も要チェック!



Talking Rock!11年12月号 11月9日発売!

●Base Ball Bear(表紙巻頭)
●Mr.Children
●吉井和哉
●andymori
●THE BAWDIES
●サカナクション
●神聖かまってちゃん
●10-FEET
●LAMA
●back number
●AIR JAM
●lego big morl
●ApplicatSpectra
●カミナリグモ
●中田裕二
●THEラブ人間
●SCOOBIE DO


表紙巻頭はBase Ball Bear。
本誌と同日発売のニューアルバム『新呼吸』の
完成までの流れと、全収録曲の完全解説インタビュー。
『新呼吸』のバイブルとなる特集です。
Mr.Childrenはスタジアムツアーから土砂降りの大雨の中で
感動のライブを披露した大阪長居陸上競技場と
ツアーファイナルの宮城公演をリポート
吉井和哉は新境地に踏み込んだと言える自身初の
ミニアルバム『After The Apples』について。
THE BAWDIESはシングル取材+ツアー滋賀公演密着の2本立て。
andymoriはツアーファイナルにして初の沖縄公演を密着取材
サカナクションは大阪心斎橋にてツアー打上げインタビュー
その他、アルバムがオリコンウィークリーチャートの4位に
ランクインしたback numberに神聖かまってちゃんのライブリポート
10-FEET、ego big morlなどなど計17組を掲載!

発売日=11月9日(水)
価格=777円(税込)
雑誌コード=16661-12
●サカナクション(表紙巻頭)
●Talking Rock! FES.2011リポート
●ASIAN KUNG-FU GENERATION
●the pillows
●THE BACK HORN
●killing Boy
●Base Ball Bear
●andymori
●ねごと
●The SALOVERS
●ゆず
●フジファブリック
●BRAHMAN
●ACIDMAN
●OGRE YOU ASSHOLE
●Galileo Galilei
●ROCK’A’TRENCH
●androp(裏表紙巻末特集)


表紙巻頭はサカナクション!
9月28日にリリースされる5thアルバム『DocumentaLy』について
メンバー全員写真+フロントマン山口一郎のロングインタビューと
貴重な各メンバーのソロインタビューを収録!
レコーディングスタジオにも足を運び、
じっくりとサカナクションの“今”に迫ったインタビューです!
そして第2特集は8月9日&10日に大阪・なんばHatchで初開催した
本誌主催イベント『Talking Rock! FES.2011』の完全リポート!
さらにスペシャル企画その1としてその出演者の中から
the pillowsの山中さわおとBase Ball Bearの小出祐介の初対談を敢行
さらにさらにスペシャル企画その2として
後藤正文&喜多建介(ASIAN KUNG-FU GENERATION)、
木下理樹&日向秀和(killing Boy)、
松田晋二&岡峰光舟(THE BACK HORN)の6人で敢行した
“同世代バンド”による打ち上げ座談会を掲載!
他にもゆずの本誌恒例ツアー先での打ち上げインタビューに
フジファブリックのメンバー全員インタビュー、
BRAHMANのTOSHI-LOW、ACIDMANのオオキノブオ
OGRE YOU ASSHOLEにGalileo GalileiのにROCK’A’TRENCH、
そしてラストは裏表紙で本誌初登場のandropを特集掲載!

発売日=9月9日(金)
価格=777円(税込)
雑誌コード=16661-10
Talking Rock!2011年9月号(8月5日発売)

●くるり(表紙巻頭)
●RADWIMPS
●NANO-MUGEN FES.2011
●ねごと
●ストレイテナー
●サカナクション
●SEKAI NO OWARI
●The Birthday
●THE BAWDIES vs The Birthday
●難波章浩
●NIKKIE
●夙川ボーイズ
●ラブサイケデリコ
●DOES
●Droog
●tacica
●plenty and more

表紙巻頭はくるりです! 岸田繁のユーモラスなフォトセッションと
メンバー5人のライブ写真、そして“5人組の京都のくるり”となった
その新体制ついて岸田君がかなり正直に話してくれたレアインタビュー!
第2特集はRADWIMPS。vo&gの野田洋次郎君の誕生日=7月5日に行われた
大阪城ホール公演を詳細リポート。写真も満載!
NANO-MUGEN FES.2011はこちらも両日を詳細リポート
ストレイテナーは傑作アルバム『STRAIGHTENER』についてホリエ&大山純にインタビュー。
ねごとは結成のいきさつから1stフルアルバム『ex Negoto』までのロング取材。
サカナクションとSEKAI NO OWARIはそれぞれ最新シングルについて、
その話題を超えたとてもディープなトークを展開!
難波章浩はここまでのソロワークを総括&AIR JAMに向けての気持ちに直撃。
The birthdayはチバユウスケ&フジイケンジのインタビューに
7月21日に大阪のクアトロで行われたThe birthday vs THE BAWDIESのレアライブをリポート!
その他、N’夙川BOYSに、ラブサイケデリコ、DOES、LOSTAGE、
注目の新人Droogに、tacicaのライブリポートなどなど
約25組のインタビュー&ライブリポートを掲載!

発売日=8月5日(金)
価格=777円(税込)
雑誌コード=16661-09

【Talking Rock!11年7月号】
●THE BAWDIES(表紙巻頭特集)
●andymori(裏表紙巻末特集)
●ASIAN KUNG-FU GENERATION
●Base Ball Bear
●吉井和哉
●Mr.Children
●スピッツ
●ゆず
●the pillows
●GRAPEVINE
●黒猫チェルシー
●Galileo Galilei
●androp
●N’夙川BOYS
●The SALOVERS
●NIKIIE
●クリープハイプ
●矢井田瞳
●superfly


表紙巻頭はTHE BAWDIES! 昨年のツアー中の交通事故や
今回の東日本大震災を受けて4人の中で生まれた感情を
真摯に受け止め、しっかりと自分たちのロックンロールを鳴らした
6月8日発売の新作『LIVE THE LIFE I LOVE』についてがっつりと!
東京国立博物館でのオーセンティックかつスタイリッシュで
迫力のある4人の写真と共にたっぷりとお届けします!
ロックなポストカードも要チェック!


トーキングロック!初の裏表紙巻末特集は本誌初登場のandymori
メンバー全員のプロフィールからバンド結成のいきさつ、
そしてこれまでの作品を振り返りつつ、
6月8日発売の新作『革命』について
タップリとロングインタビューしています。
昭和レトロな建物で撮影した写真もかなりいい感じ!


6月29日発売の『NANO-MUGEN COMPILATION 2011』に
収録される2曲の制作現場=横浜のスタジオにて
ASIAN KUNG-FU GENERATIONの
全員インタビュー。その新曲についてはもちろん、
3.11以降の震災を受けて感じた気持ちを
かなり赤裸々に話してくれています。


Base Ball Bearはバンド結成10周年を記念して行われている
全国ツアーの4月24日=大阪公演翌日に取材!
6月29日発売の新曲「yoakemae」についてはもちろん、
ベボベが今、変化の時期に来ていることを伝えるレアな内容です。
今回のツアーはなぜ各会場のセットリストを変えて
演奏しているのか、その理由も明らかに!


本誌初登場のGalileo Galileiは、こちらもメンバー全員で
バンドプロフィールから最新シングル「青い栞」までの
ヒストリーインタビュー。

そして“自分たちの音楽を見つけるきっかけになった”と
ニューアルバムについてがっつり話してくれた黒猫チェルシー

その他、バンド結成のいきさつから新作をメンバー全員で
話してくれたThe SALOVERSや
震災を受けて3rdシングルを無料配信の形で
リリースしたNIKIIEのその想いが伝わるインタビュー。
ネガティブな感情や日常の苛立ちや諦めを
素直にさらけ出す詞の世界観が印象的なクリープハイプ。


さらに初の武道館→最強メンバー「The Lemon Bats」との
ライブ経験を経てプリミティブでロックな強さを感じる
ニューアルバムを発売したsuperflyに
3年2ヶ月振りのオリジナルアルバムをリリースした矢井田瞳は
大阪の大きな公園でのフォトセッションもかなりステキです!


また、ライブリポートも充実! すべて大阪&京都セレクション!
吉井和哉は5月12日のグランキューブ大阪公演のダイジェストと
東京で収録した最新インタビューをがっつりと。
スピッツは4月26日の京都公演のフォト&詳細ライブリポ!
マサムネ君のユニークな演出(?)にも注目!
ゆずは4月20日の大阪城ホールをキャッチ!
すごく心に響く熱いステージを披露してくれました!
Mr.Childrenはツアーファイナル=5月15日の
京セラドーム大阪のステージを。
the pillowsは4月17日のゼップ大阪
GRAPEVINEは4月16日のなんばHatch。
田中君のMCが、かなりおもしろいです(笑)。
そして初接近したandropは、5月3日のBIG CAT
さらにN’夙川BOYSはおもしろすぎます!
初ワンマンライブをリポード!


そしてそして、この夏、大阪で初めて開催する
トーキングロックの主催イベントの詳細と
本誌読者先行チケットの発売についても掲載しています!
メンツ、ヤバイです! 必ずチェックを!

発売日=6月4日(土) 定価=777円(税込)
雑誌コード16661-07
編集・発行=株式会社トーキングロック
掲載アーティスト

●吉井和哉(表紙巻頭)←オリジナルポストカード付
●THE BAWDIES
●ASIAN KUNG-FU GENERATION
●サカナクション
●ザ・クロマニヨンズ
●ねごと
●モーモールルギャバン
●killing Boy
●NIKIIE
●GOING UNDER GROUND
●DOPING PANDA
●Chara

表紙巻頭特集は吉井和哉!
もちろん2年振りのニューアルバム『The Apples』がメインで
その新作が完成した翌日に収録したレアインタビュー。
この2年間の流れを総括&全曲解説風に話を進めています。
ロックなポストカードもかなりカッコ良し!
THE BAWDIESはメンバー全員で
前回のツアーのアクシデントを乗り越えて手にした感情が
そのまま曲に現れたというニューシングル
「LOVE YOU NEED YOU feat.AI」について。
AIちゃんとのコラボのいきさつもバッチリ収録。
サカナクションは山口一郎君の単独取材で
昨年秋の初武道館の感想から
シングル「ルーキー」までを赤裸々にトーク。
ザ・クロマニヨンズは渋谷C.C.Lemon.ホールのライブリポ&
シングル「流線型・飛び乗れ!!ボニー!!」のインタビュー。
ねごとは”お口ポカーン!!対決ツアー”の初日=
3月9日の札幌のステージをお届け。
さらに大阪で収録したkilling Boyの木下&日向の
ライブ写真とディープなインタビューに、
同じく関西=地元の京都で取材した注目の超個性派バンド=
モーモールルギャバンは、メンバー全員で
結成のいきさつから最新作までをガッツリと。
その他、GOING UNDER GROUNDにDOPING PANDA、
ニューフェイスのNIKIIEに、デビュー20周年のChara、
そして最後はアジアン・カンフー・ジェネレーション!
ロングツアーの中から広島・石垣島・福岡を密着して
追いかけたライブリポート完結編です!


発売日=6月5日(土)定価=777円(税込)
雑誌コード16661-05
編集・発行=株式会社トーキングロック
ライブ写真&ライブリポートを中心に
『WONDERFUL WORLD』から『FURUSATO』を経て
たどり着いたニューアルバム『2-NI-』までの
ゆずの音楽の軌跡を1冊にコンパイル。
1月にナタリーTVで映像配信した
「ゆずSTREAM」のトークダイジェストに、
本誌の以前のレギュラー番組
「トーキングロックレディオ!」のゲストインタビュー、
さらにはツアー先での打ち上げトークなどの
レアな記事と最新写真もあわせて収録。
このアルバム3部作を特集したファン必読の一冊です。

【Talking Rock!2011年3月号】

●ゆず(表紙巻頭/オリジナルポスター付)
●flumpool
●the pillows
●ASIAN KUNG-FU GENERATION
●GRAPEVINE
●吉井和哉
●レミオロメン
●毛皮のマリーズ
●矢井田瞳
●世界の終わり
●sleepy.ab
●Dirty Old Men


表紙巻頭はゆず。もちろん2月16日発売の
ニューアルバム『2-NI-』のインタビュー。
弾き語りツアー「FUTATABI」の総括から
新作は全曲解説風に話を進めています。
アルバムと同日発売で本誌から増刊号=
「ゆず-Talking Rock! Special Book-」も
発売するので要チェック!
初登場fiumpoolはメンバー全員のロケ撮影+
山村隆太と阪井一生のインタビュー
バンド結成のいきさつから最新アルバムまでを完全網羅!
ザ・ピロウズはメンバー全員でニューアルバム
『HORN AGAIN』についてタップリと。
アジアン・カンフー・ジェネレーションは
広島&石垣島のライブ写真と広島の打ち上げインタビューを。
吉井和哉はYOSHII-JO-HALLのライブリポート
世界の終わりは心斎橋クラブクアトロのライブリポート
グレイプバインはメンバー全員で
『真昼のストレンジランド』について。
レミオロメンは『花鳥風月』のツアー総括と
新曲「Your Song」について。
毛皮のマリーズは志磨君の単独取材で自身のプロフィールから
バンド結成のいきさつ→ニューアルバムまでをタップリと。
その他、sleepy.ab Dirty Old Men、そして
再始動の矢井田瞳の計12組を収録!

発売日=2月5日(土)
価格=777円(税込)
雑誌コード=16661-01
編集発行=株式会社トーキングロック
【Talking Rock!2011年1月号/掲載アーティスト】

●ザ・クロマニヨンズ(表紙巻頭/オリジナルポスター付)
●GLAY
●吉井和哉
●ACIDMAN
●Base Ball Bear
●THE BACK HORN
●世界の終わり
●山崎まさよし


表紙巻頭はザ・クロマニヨンズ!
すでにニューアルバム『Oi! Um bobo』が発売中ですが、
そのアルバムについてヒロト&マーシーにインタビュー!
そして、すでにスタートしている同アルバムのツアー=
『ウンボボ 月へ行く』の、その初日=
11月21日の静岡・窓枠のライブ写真&リポートも掲載!
さらに綴じ込みでザ・クロマニヨンズの
本誌オリジナルデザインポストカードの付録もあり!
GLAYはなんと3部構成で、最初に京都で収録した
TERU&TAKUROのインタビュー。
そして、その京都で開催された
トーク&アコースティックライブのリポート。
さらにはアルバム『GLAY』にともなうアリーナツアーの
初日=11月10日の大阪城ホールのライブリポートを掲載。
全14Pで、ライブ写真をタップリ収録しています!
そして、吉井和哉も2部構成!
携帯サイト会員限定ツアー“YOSHII ZENZAI”の
仙台に押し掛けてインタビュー&ライブリポを掲載。
しかも、そのインタビューは現在制作中の
ニューアルバムを話せる範囲で先行取材!
その他、ACIDMANのニューアルバムインタビューに
世界の終わりの全員インタビュー。
そして別冊『語る山崎まさよし』の上下巻も
好評発売中の山崎まさよしが登場。
さらにベースボールベアーはこの秋に行われたツアーから
10月28日の梅田AKASOの密着ライブリポ!(写真満載です!)
そしてザ・バックホーンの高松&大阪公演にも密着し、
楽屋/本番/終演後の写真も含めてレアなリポートを掲載!


発売日=12月4日(土)
価格=777円(税込)
雑誌コード=16661-01
●スピッツ(表紙巻頭)
●ゆず
●Base Ball Bear(小出佑介×acco×呂布)
●ザ・バックホーン
●秦基博
●エゴ・ラッピン
●People in the Box
●東京スカパラダイスオーケストラ/So many tears
●BONNIE PINK
●Dirty Old Men
●小林太郎

表紙巻頭特集はスピッツ。
3年振りのニューアルバム『とげまる』が完成するまでの
3年間の流れをメンバー全員で丁寧に追いかけながら
その新作について全曲解説風のロングインタビューを掲載。
ゆずはふたりだけの弾き語りツアー「FUTATABI」から
ライブ写真+8月11日の佐賀公演後の打上げインタビュー!
Base Ball Bearは2部構成で展開。
第1部が小出祐介×acco×呂布の3人で
今回の2枚のコンセプトアルバムに収められた3人のコラボ曲
「クチビル・ディテクティヴ」の誕生秘話を大暴露。
そして第2部は小出君の単独取材で
あらためてこの2作についてじっくりと。
THE BACK HORNはニューアルバム『アサイラム』について
メンバー全員でインタビュー!
秦基博君は「GREEN MIND2010」を振り返りつつ
ニューアルバム『Documentary』についてじっくりと。
その他、エゴ・ラッピンに、東京スカパラダイスオーケストラ、
そのスカパラの茂木欣一&加藤隆志に
柏原譲(フィッシュマンズ)の3人で結成された
新バンドSo many tearsのインタビュー。
さらにデビュー15周年のBONNIE PINKに
People In The Box、Dirty Old Men、小林太郎を収録!

Talking Rock!9月号

●VAMPS(表紙巻頭)
●フジファブリック
●くるり
●ベースボールベアー
●サカナクション
●レミオロメン
●ビート・クルセイダース
●椿屋四重奏
●lego big morl
●MASS OF THE FERMENTING DREGS
●高橋優

表紙巻頭は7月28日に新作『BEAST』をリリースしたVAMPSを大特集!
ツアー『VAMPS LIVE 2010 BEAST』の感想と今回の新作について。
タップリの写真とともにHYDEとK.A.Zのロングインタビューをお届けします。
くるりは9月8日発売の新作『言葉にならない、笑顔をみせてくれよ』のインタビュー。
そしてベースボールベアーはフロントマンの小出佑介の単独取材で
9月29日発売の2枚のコンセプトアルバム
「CYPRESS GIRLS」と「DETECTIVE BOYS」の大先行インタビュー!
さらに彼らの日比谷野音ライブ「日比谷ノンフィクション2」の後に開催した
ユーストリームインタビュー=「日比谷“打ち上げ”ノンフィクション」から
小出佑介&サカナクション山口一郎の対談を掲載!
その他、レミロメンはメンバー全員インタビューに
驚きの“散開”発表をしたビート・クルセイダース、
椿屋四重奏、マスドレ、lego big morl、高橋優、
そして巻末特集はフジファブリック!
7月17日に富士急ハイランドで行われた
フジファブリックpresents“フジフジ富士Q”のリポートを掲載!


発売日=8月5日(木) 定価=777円(税込)
雑誌コード16661-09
編集・発行=株式会社トーキングロック
おすすめの購読プラン

商品情報・内容

■ 毎号約10組厳選のロングインタビュー集

ビッグアーティストから新鋭アーティストまで、毎号約10組を厳選して、じっくりと時間をかけて取材を行い、 オリジナル写真とともに構成したミュージックインタビュー集。読み物としての拘りを追求したシンプルな構成とデザインに紙質の落ち着いた手触り感。あくまでアーティストの言葉に重きを置いたまさに“トーキングロック”な音楽雑誌です。

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