Talking Rock!(トーキングロック!) 発売日・バックナンバー

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Gotchこと後藤正文(ASIAN KUNG-FU GENERATION)と
彼のパーマネントバンド“The Good New Times”を大特集!
リハーサルスタジオでシューティングした撮り下し写真と
インタビューは
①Gotch単独 
②simoryo(key)・井上陽介(g)・佐藤亮(g)
③戸川琢磨(b)・mabanua(ds)・YeYe(cho&per)
の3部構成・約30Pで彼らの魅力に迫ります!

そのほか、indigo la Endのメンバー全員ニューアルバムインタビューに
KANA-BOONの5月のインテックス大阪公演の密着取材、
MAN WITH A MISSIONの5月の福井公演のリポートに
SUPER BEAVER、感覚ピエロ他の内容です!


【Talking Rock! 16年7月号増刊「Gotch & The Good New Times特集」】

●Gotch & The Good New Times
 [3部構成インタビュー]
 Gotch
 戸川琢磨(b)・mabanua(ds)・YeYe(cho&per)
 シモリョー(key)・井上陽介(g)・佐藤亮(g)
● indigo la End
●KANA-BOON
●MAN WITH A MISSION
●SUPER BEAVER 
●感覚ピエロ 他

【Talking Rock!2016年6月号】
●ストレイテナー(表紙&ロングインタビュー)
●BUMP OF CHICKEN
●渋谷すばる
●サカナクション
●9mm Parabellum Bullet
●AL
●sumika
●LAMP IN TERREN
●EGO-WRAPPIN’
●ニューロック計画!2016リポート
 パノラマパナマタウン
 Rhythmic Toy World
 眩暈SIREN
 a crowd of rebellion
 BURNOUT SYNDROMES
 サイダーガール
 LILI LIMIT
 Amelie
 ココロオークション 
 SANABAGUN.



●ストレイテナー
表紙巻頭はストレイテナー! 作品を出すたびに
どんどんクオリティアップしている彼らが
5月18日にリリースする傑作アルバム『COLD DISC』について
メンバー全員にロングインタビュー! 写真もかなりカッコいいです!
タワレコでの購入で表紙デザインポストカードの特典あり!


●BUMP OF CHICKEN
アルバム『Butterflies』に伴うBUMP OF CHICKENの初のスタジアムツアーから
最初の会場=京セラドーム大阪公演の2日目(4月10日)をリポート!
ツアー中なので曲目や演出の詳細には触れていないけれど、
この日のトピックスだったアンコールで藤原基央(vo&g)に向けて
メンバー&スタッフが用意したビッグサプライズをしっかりとキャッチ!
3万6千人のオーディエンスの心を震わせた藤原君の感動の言葉は必読です!


●渋谷すばる
もはや本誌常連とも言える関ジャニ∞の渋谷すばるが影響を受けた大切な楽曲を
カバーしたアルバム『歌』を今年2月にリリースし、それを引っ提げて2度目の
ソロツアーを敢行! その最終公演=3月27日の東京・両国国技館は、
彼の歌の素晴らしさと、音楽への愛情と、音楽活動に対する覚悟と、
そして関ジャニ∞への強い想いをひしひしと感じさせる内容のライブであり、
前回のソロツアー以上に“渋谷すばる”の魅力を披露したそのステージを、
写真タップリでロングリポート!


●サカナクション
昨年10月にスタートし、約半年に渡って各地をサーキットしたサカナクションの
全国ツアー『SAKANAQUARIUM2015-2016“NF Records launch tour”』 の
追加公演でツアーファイナルの幕張メッセ2daysの1日目(4月9日)を訪れ、
磨き上げられた同ツアーの完成形をガッツリと体感! あらためてライブ全体の流れと
構成を総括しつつ、新曲も披露したそのステージをリポート!


●9mm Parabellum Bullet
約3年ぶりのオリジナルアルバム『Waltz on Llfe Line』を発売した
9mm Parabellum Bulletの菅原卓郎(vo&g)と中村和彦(b)にインタビュー! 
昨年9月のクアトロAサイドシングルで見せた四者四様のテイストとモードが
同作にもそのままつながっている印象で、特に卓郎君の歌詞が今までになく
内向的で新たな深みを与えており、そのあたりについても話を聞いています。
全15曲を一つずつ追いかけながらのアルバムガイドブック的なテキストなので、
あらためてアルバムを聴きながら、じっくりと読んでください! 


●AL
4月13日に1stアルバム『心の中の色紙』をリリースしたALのインタビュー!
写真は4月&5月で名古屋、福岡、大阪、東京の4都市で行われた彼らの1st Tourから
初日の名古屋クラブクアトロ(4月18日)のステージをシューティング!
インタビューはその翌日に名古屋のホテルのカフェで行いました。
そのツアー初日のライブを終えた感想から、ALの成り立ちと、今回のアルバム
『心の中の色紙』の完成に至るまで、4人に話を聞きました!


●EGO-WRAPPIN’
バンド結成20周年を迎えたエゴラッピン! オールタイムベスト&カバーアルバム
『ROUTE 20 HIT THE ROAD』を発売し、11月には初の日本武道館公演も控えている
充実のアニバーサリーイヤーについて、これまでのバンドの奇跡を辿りながら、
中納良恵(vo)と森雅樹(g)にじっくりと語ってもらいました。
4月22日に行われたフリーライブ@大阪天満宮のライブ写真も必見!


●sumika
フロントマンの片岡健太(vo&g)の療養期間を経て、オリコンウィークリーチャート
15位のスマッシュヒットを記録した今年3月のシングル「Lovers/「伝言歌」」を含む
約1年ぶりのミニアルバム『アンサーパレード』を5月25日にリリース!
その療養期間の心境からライブ復帰を経て完成させた今作までを
メンバー全員に聞きました!


●LAMP IN TERREN
バンドの立ち上げメンバーだった大屋真太郎(g)が復帰し、
4人組となったLAMP IN TERREN。大屋が復帰するに至った経緯と、
5月3日にリリースした1stシングル「innocence/キャラバン」について、
メンバー全員に話を聞きました。


●ニューロック計画!2016リポート
パノラマパナマタウン/眩暈SIREN/a crowd of rebellion/
BURNOUT SYNDROMES/Rhythmic Toy World
サイダーガール/LILI LIMIT/Amelie/ココロオークション/SANABAGUN.

3年連続3度目の開催となった本誌主催のライブイベント『ニューロック計画!2016』。
ジャンルも様々な個性派の10組が大阪umeda AKASOに集い、
いずれも素晴らしいライブアクトを全力で披露! とても楽しくて刺激に満ちた
その2日間の熱いステージを全16Pでタップリとリポート! 

 
発売日=2016年5月9日(月)
定価=799円(税込 本体740円) 
雑誌コード=16661-06

【Talking Rock!2016年4月号】
●SiM(表紙巻頭/アーカイブ企画) 
●MAN WITH A MISSION
●ザ・ピロウズ
●SHISHAMO
●KANA-BOON
●クリープハイプ
●BIGMAMA
●BLUE ENCOUNT
●SUPER BEAVER
●赤い公園
●シナリオアート
●ドラマチックアラスカ
●夜の本気ダンス



●SiM
表紙巻頭はSiM。4月6日の“SiMの日”にリリースする4thアルバム
『THE BEAUTiFUL PEOPLE』の最新ロングインタビューと
タップリの撮りおろし写真に加えて、過去に4度掲載した記事も
ダイジェストで編集し、ヒストリーフォトと合わせて後半にセット! 
計34Pの総力特集でSiMの魅力を伝えます!
タワレコ全店&オンライン購入でもれなく表紙デザインポストカードが!
そしてTalking Rock!の表紙のロゴにも要注目です!


●MAN WITH A MISSION
2月11日に大阪は道頓堀でスペシャルフリーライブを敢行し、
その開催会場を当日発表したにも関わらず、約1万人のファンが集まり
大盛況に終えたMAN WITH A MISSION。その前日に日本国内の某所にて
夜の22時からニューアルバム発売記念の緊急番組をネットで配信! 
その司会を、本誌の吉川編集長が務め、その時点で“フリーライブは
大阪だろう!”とSNSで呟かれた(笑)レアトークを、ほぼノーカットで収録! 
フリーライブの写真とリポートもセットでお届けします!


●ザ・ピロウズ
4月6日にリリースするニューアルバム『STROLL AND ROLL』では、
結成時のメンバーでもある上田健司をはじめ、THE PREDATORSでも
活動するJIRO(GLAY)に、宮川トモユキ(髭)、鹿島達也、そして現在の
ツアーサポートを務める有江嘉典(VOLA & THE ORIENTAL MACHINE)という
ザ・ピロウズとつながりの強い5人の名ベーシストがレコーディングに参加!
その新作について山中さわおにロングインタビュー!


●SHISHAMO
今年1月4日の初の日本武道館公演を見事ソールドアウトで大盛況に終え、
6月25日には初の大阪城ホール公演も決定したSHISHAMOのインタビューは
前作『SHISHAMO2』の後の2度の全国ツアーと
2枚のシングル=「熱帯夜」と「君とゲレンデ」について、
そして初の日本武道館公演の感想を振り返りつつ、3月2日にリリースした
3rdアルバム『SHISHAMO3』を全曲解説スタイルで話を聞きました!


●KANA-BOON
前号に引き続き、連続掲載のKANA-BOONは、メンバー全員で
2月17日に発売された3rdアルバム『Origin』について
こちらも全曲解説スタイルで話を聞きました。アルバムのテーマと、
そしてアルバムの制作途中で飛び出したギターの古賀君の
突然の告白エピソードなど、とても貴重な話を掲載した前号を
必ず再読してからこのインタビューを読んでください! 


●BIGMAMA
デビュー10周年のアニバーサリーイヤーを迎えたBIGMAMA!
その幕開けを告げるシングル「SPECIALS」(3月9日)は、
エモーショナルに疾走する、BIGMAMAの王道とも言える
ストレートなロックナンバー。「僕らは用意周到なところがあって、
今作も狙って考えて作っているところがあるんです」と
赤裸々に本作について語ってくれた金井政人のインタビューをどうぞ!


●クリープハイプ
3月23日にニューシングル「破花」をリリースするクリープハイプの
フロントマン・尾崎世界観にインタビュー。実はこのシングルの
初回限定盤にセットされたドキュメンタリーフィルムが
かなり意味深い内容で、ショッキングなシーンがいくつかあり、
今回のインタビューではそのフィルムからもピックアップして
話を聞いています。かなりディープです! 心して読んでください!


●BLUE ENCOUNT
3月9日にニューシングル「Survivor」をリリース! 10月9日には
初の日本武道館公演を行うBLUE ENCOUNTのメンバー全員に
そのシングル「Survivor」の完成までと、初の日本武道館公演、
そして7月10日に行われる地元・熊本公演(熊本B.9 V1)についての
想いなど、じっくりと話を聞きました!


●SUPER BEAVER
昨年4月にアルバム『愛する』をリリースすると同時に結成10周年という
節目を迎えたSUPER BEAVER。その10周年イヤーの終盤に
3カ月連続でシングルをリリース! その3枚のシングルに込めた想いと、
10周年イヤーを締めくくる4月10日の初のZepp DiverCity公演への
意気込みなどをメンバー全員に聞きました。


●赤い公園
3月23日に発売する3rdフルアルバム『純情ランドセル』は、
前作の2nd『猛烈リトミック』に引き続き亀田誠治や蔦谷好位置他の
豪華プロデューサー陣と共同制作。クラシックとポストロックを通過した
ハイブリッドな音楽性はそのままに、より親しみやすいメロディラインを
獲得した、極めてモダンなこのポップアルバムについて、
ボーカルの佐藤千明とギターの津野米咲に話を聞きました。


●シナリオアート
3月9日にミニアルバム『duming swimmer』をリリースした
シナリオアートよりボーカル&ギターのハヤシコウスケのインタビュー。
男女ツインボーカルでカラフル&寓話的な歌の世界を展開してきた彼らだけど
今作ではナイーブでザクザクと鋭く切り込むオルタナティブなテイストを
聴き手に突きつける新しい一面を披露。“深海で自分と対話する”という
コンセプトを掲げた本作と、その狙いついて、話を聞きました。


●ドラマチックアラスカ
“和”を感じさせる叙情的なメロディと巧みなアンサンブルで聴かせる
ミニアルバム『アラスカ・ベリーズ』を4月6日に発売するドラマチックアラスカ。
同作についてはもちろん、1月に行われたバンド史上最大の挑戦=
なんばHatch公演についてメンバー全員で語ってもらいました!


●夜の本気ダンス
躍動感に溢れるビートと、キャッチーでウィットに富んだギターリフで、
聴く人の体を本能的に踊らせる4人組ロックバンド・夜の本気ダンス!
3月9日にメジャー1stフルアルバム『DANCEABLE』を発売する彼らに
バンド結成のいきさつから、それぞれの音楽ルーツに、曲作りにおける
拘りなど、メンバー全員に話を聞きました。



発売日=2016年3月9日(水)
定価=799円(税込 本体740円) 
雑誌コード=16661-04
【Talking Rock!2016年2月号】
●ゲスの極み乙女。(表紙巻頭) 
●ゆず
●MAN WITH A MISSION
●KANA-BOON
●ASIAN KUNG-FU GENERATION
●サカナクション
●THE ORAL CIGARETTES
●Mrs. GREEN APPLE
●go!go!vanillas
●安田章大(関ジャニ∞)


発売日=2016年1月13日(水)
定価=799円(税込 本体740円) 
雑誌コード=16661-02


●ゲスの極み乙女。
表紙は1月13日に2ndフルアルバム『両成敗』を発売したゲスの極み乙女。
昨年は4月のシングル「私以外私じゃないの」のロングヒットを始め、
アリーナツアーの成功に、NHK紅白歌合戦への出場も果たすなど、
彼らの音楽がより多くの人に届いた一年でした。今回のインタビューでは
そんな2015年の活動を振り返るとともに、どんな気持ちで今回の
アルバム制作に臨んだのか、メンバー全員に話を聞きました。
その新作『両成敗』は現代におけるポップミュージックの金字塔とも呼ぶべき
素晴らしい作品! 同作に収録の全17曲について詳しく触れているので
アルバムを聴いた後に読んでもらうと、様々な発見ができて楽しさが倍増! 
艶やかな着物姿の写真とともに、じっくりと楽しんでください!


●ゆず
ついに、ゆず待望のニューアルバム『TOWA』が1月13日に発売! 
今回は2部構成で、前半が本誌おなじみツアー先での打ち上げインタビュー!
記録的な大雪となった11月の札幌公演に足を運び、ツアーの内容はもちろん、
ツアーを通して感じた『TOWA』というアルバムの姿を、
北川悠仁&岩沢厚治の二人とともに、お酒を飲みながら語り合いました。
そして、後日、同作に収録の全14曲を丁寧に追いかける形で取材を敢行!
アルバム『TOWA』のすべてがわかる2本のロングテキストは必読です!


●MAN WITH A MISSION
2月10日にニューアルバム『The World’s On Fire』をリリースする
MAN WITH A MISSIONのジャン・ケン・ジョニーにインタビュー!
前作『Tales of Purefly』は一つの物語を描いたコンセプトアルバムでしたが、
今作は一つ一つの楽曲と実直に向き合い、それぞれに強さと新鮮さを
求めて作り上げた印象で、加えてアルバムのタイトル然り、今まで以上に
メッセージ性を強く感じる作品でもあります。最初にゼブラヘッドとの
ツーマンツアーの感想を振り返りつつ、アルバムの制作に着手した際の想いと
収録曲について詳しく話を聞きました!


●アジアン・カンフー・ジェネレーション
今年バンド結成20周年を迎えたアジアン・カンフー・ジェネレーション!
その第1弾作品として映画『ピンクとグレー』の主題歌でもあるニューシングル
「Right Now」を1月6日に発売! さらに04年10月のアルバム『ソルファ』の
人気曲「Re:Re:」がTVアニメ『僕だけがいない街』のオープニング曲に起用され、
しかも再レコーディングして3月16日にシングルでリリース! 
秋には『ソルファ』の全収録曲を再レコーディングしたアルバムも発売予定と、
ワクワクするプランが目白押しの彼に、2015年の活動を振り返りつつ、
ニューシングル「Right Now」と、結成20周年を迎えた今の気分と、
2016年の活動について話を聞きました!


●KANA-BOON
2月17日に約1年ぶりの3rdアルバム『Origin』を発売するKANA-BOONを
2号連続でインタビュー掲載! まず今号では2015年の活動を振り返りつつ、
先行シングルの「ランアンドラン」と、『Origin』のコンセプト+アルバム全体の
表情について話を聞きました。その制作途中の話し合いで飛び出したという
古賀君の突然の告白エピソードと誌面でのリアル告白タイムは必読です!(笑)


●サカナクション
ベースの草刈愛美が産休→出産を経て15年の秋にバンドに復帰し、
同年10月から約1年半ぶりの全国ツアーを展開中のサカナクション。
4月9日&10日には千葉・幕張メッセでの追加公演も決定! 
今回はちょうど折り返し地点となる12月13日の滋賀公演に足を運び、
ライブリポートと、終演後にフロントマンの山口一郎と食事をしながら
今回のツアーをどういう考えで挑み、ここまでどんな手応えを感じているのか、
インタビューしました!


●go!go!vanillas
2月10日にメジャー2ndアルバム『Kameleon Lights』を発売するgo!go!vanillas。
昨年11月から12月にかけて行われた、ギターの柳沢進太郎が加入後の初の
ワンマンツアーの感想を振り返り、同年9月のメジャー2ndシングル
「カウンターアクション」他、全11曲を収録したそのニューアルバムについて
メンバー全員に話を聞きました!


●THE ORAL CIGARETTES
山中拓也(vo&g)の声帯ポリープ摘出手術のために、ライブ活動を休止していた
THE ORAL CIGARETTESが見事な完全復帰! 
その帰還をエネルギッシュなサウンドと強靭なグルーヴで輝かしく飾る
メジャー2ndアルバム『FIXION』(1月5日発売、オリコンデイリーチャートで
1位を獲得!)について、山中と鈴木重伸(g)にたっぷりと語ってもらいました。
彼らの熱い闘志が感じ取れる言葉の数々を受け取ってください!


●Mrs. GREEN APPLE
1月13日にメジャー1stフルアルバム『TWELVE』をリリースする
Mrs. GREEN APPLE。フロントマンの大森元貴はまだ19歳だけど、
彼の楽曲は、若き日に誰もが抱える不安や葛藤や、誰かの支えを求める心の
表情をしっかりと捉え、その上で、自分を信じて勇気を持つことや、
人を想う気持ちの大切さなどを見事に綴り、それらをメロディックな
ポップサウンドで聴かせて、10代を中心に人気上昇中! 
今回が初インタビューで、バンド結成のいきさつから、その新作
『TWELVE』の完成までをメンバー全員に聞きました!


●安田章大(関ジャニ∞)
過去に2度のインタビュー掲載をした関ジャニ∞の渋谷すばるに続いて
同じく関ジャニ∞の安田章大の本誌初インタビューを巻末15Pで大特集! 
関ジャニ∞のギタリストであり、作曲も手掛ける彼のここまでの生い立ちと、
音楽との関わり、そして関ジャニ∞への想いと、今回のアルバム
『関ジャニ∞の元気が出るCD!!』について等。
熱く語り合ううちになんと約2時間にも及ぶロング取材に発展! 
しかも、とても興味深い話が多く、とりわけ幼少期から聴き込んできた
音楽の幅の広さと、作曲に関する独自のスタンスは必読! 
音楽専門誌の取材はこれが初めてという彼の貴重なロングテキストです!
【Talking Rock!2015年12月号】
●Base Ball Bear(表紙巻頭)
●エレファントカシマシ
●THE BACK HORN
●THE BAWDIES
●KANA-BOON
●シナリオアート
●グッドモーニングアメリカ
●04 Limited Sazabys
●フレデリック
●Turntable Films
●渋谷すばる(関ジャニ∞)


●Base Ball Bear
本誌4年ぶりの表紙巻頭ロングインタビュー! もちろん11月11日発売の
ニューアルバム『C2』が中心ですが、実は本誌10月号の小出裕介ソロ取材時に
掲載しなかった「ギター録音スタイルの変化」の話が、今作の『C2』の制作話に
深い繋がりがあるため、その記事を序文的扱いで前半に。
そして後半は、メンバー全員インタビューで、その新作『C2』に迫ります。
なお、『C2』の収録曲について、制作意図から、歌詞の意味や、
アレンジの細部に至るまで、かなり細かく突っ込んだ話をしていますので、
アルバムを購入して一度聴いた後にこのインタビューを読むことをオススメします!


●エレファントカシマシ
3年半ぶりとなるまさに待望のオリジナルアルバム『RAINBOW』を11月18日に
リリースするエレファントカシマシのフロントマン・宮本浩次のロングインタビュー。
3年半の日々の中で感じた想いをリアルに描き切り、その上で今の彼らが表現できる
最高の音を強く鳴らした素晴らしい同作の完成までと、その収録曲について
宮本×編集長吉川が熱い言葉を交わし合いました!


●THE BACK HORN
『暁のファンファーレ』(14年4月)から1年半ぶりとなる通算11枚目の
オリジナルアルバム『運命開花』を11月25日に発売するTHE BACK HORNの
メンバー全員インタビュー。ここまでの自分たちをいま一度見つめ直し、
その上で今の4人が鳴らすべき音楽を突き詰めたという今作への想いと、
完成までの流れ、そしてその収録曲についてじっくりと語り合いました。


●THE BAWDIES
本誌8月号に掲載した前回の取材=バンド初のホール公演の大阪オリックス劇場
(6月5日)の密着取材以降の流れを整理し、ヨーロッパツアーの感想から
10月28日にリリースしたニューシングル「SUNSHINE」の完成までのいきさつと
その楽曲の手応えについて、メンバー4人にロングインタビュー!


●KANA-BOON×シナリオアート
アニメ『すべてがFになる THE PERFECT INSIDER』のオープニング曲と
エンディング曲で競演中のKANA-BOONとシナリオアートが、その両曲=
「talking / ナナヒツジ」をスプリット・シングルとして11月11日に発売!
KANA-BOONの谷口鮪と、シナリオアートのハヤシコウスケをキャッチし、
今回のスプリット・シングルについてはもちろん、関西時代の接点や、
それぞれの音楽への印象なども含めて話を聞きました。


●04 Limited Sazabys
10月28日にメジャー1stシングル「TOY」をリリースした04 Limited Sazabys!
インディーズ時代の1stシングル「YON」の続編とも呼べる今作には、
どこかセンチメンタルな空気を醸すポップソングを4曲収録! 
ロックリスナーからの絶大な支持を得つつも“フォーリミらしさ”に悩んで
辿り着いたというこの4曲について、メンバー全員で語ってくれています!


●グッドモーニングアメリカ
11月27日の日本武道館公演を前に、セルフタイトルを冠した3rdフルアルバム
『グッドモーニングアメリカ』をリリースした彼ら。バンド感やライブ感を
強化するために、4人だけで合宿を行い、満身創痍で取り組んだという本作には、
ラウドで重厚なサウンドと、どこまでもキャッチーなメロディが見事に融合した
12曲を収録。前作からの約1年間で、どんなことで葛藤し、
この作品が生み出されたのか。メンバー全員で赤裸々に語っています。


●フレデリック
ドラマーのkaz.が9月に脱退し、3人体制となったフレデリック。
『odd loop』、『OWARASE NIGHT』から“O”でつなぐ3部作の第3弾として
ミニアルバム『OTOTUNE』(オートチューン)を11月25日にリリース。
本作には彼らならではのユーモアが散りばめられたソウル~歌謡テイストの
楽曲はもちろん、これまで以上にストレートなメッセージと
真っすぐな歌を軸にしたロックサウンドも収録。
脱退を経て彼らが至った心境とはどんなものだったのか。
そして、本作に込めた想いについて3人に話を聞きました。


●
 Turntable Films
京都出身&京都在住の
 Turntable Filmsが、アジカン後藤正文のレーベル=
only in dreamsからニューアルバム『Small Town Talk』を11月11日にリリース。
高い音楽性と技術を武器に“オルナタティヴ・フォーク・ロック・バンド”、
あるいは“日本のウィルコ”などとも呼ばれ、ある意味リスナー気質も強い彼らが、
歌詞をすべて日本語に切り替えて、これまでになくメロウでカジュアル、
そしてポップなセンスを前面に出したその本心とは? メンバー3人に話を聞きました。


●渋谷すばる(関ジャニ∞)
今号の巻末特集は本誌2度目の登場となる渋谷すばるのロングインタビュー!
関ジャニ∞としてニューアルバム『関ジャニ∞の元気が出るCD!!』を
11月11日にリリースするにあたり、彼と大阪で再開! 
一連のソロ活動=特に初ソロツアーの感想を丁寧に振り返りながら、
その中であらためて感じた“渋谷すばる”の存在意義と、
アイドルグループ・関ジャニ∞への深い想い。
そこで掴んだ手応えが、関ジャニ∞の活動にどうつながっていったのか。
そして、他のメンバーにどういう刺激を与えて、どんな変化が生まれたのか。
もちろん完成したそのニューアルバムも含めてたっぷりと話を聞きました。
(なお、次号ではさらなる展開が! 最後まで読めばわかりますよ!)
大阪は中崎町で撮影した撮りおろし写真も要チェック! 全14Pで掲載!

【Talking Rock!2015年11月号増刊[ザ・クロマニヨンズ/キュウソネコカミ特集]】
●ザ・クロマニヨンズ(表紙巻頭)
●クリープハイプ
●ゆず
●MAN WITH A MISSION
●米津玄師
●フジファブリック
●plenty
●OKAMOTO’S
●キュウソネコカミ(裏表紙巻末特集)


発売日=2015年10月14日(水)
定価=799円(税込 本体740円) 
雑誌コード=16662-11
【Talking Rock!2015年10月号】
●ゆず(表紙巻頭)
●[Alexandros]
●サカナクション
●Base Ball Bear
●9mm Parabellum Bullet
●KANA-BOON
●パスピエ
●Czecho No Republic
●go!go!vanillas
●ましまろ



●ゆず
今号の表紙巻頭は、書籍『ゆず酒ロック!』も好評発売中のゆずです!
ドラマチックな2日間となった8月15日&16日の横浜スタジアムでの
弾き語りライブを大特集! タップリのライブ写真とともに、
本番の感想はもちろん、舞台裏のレアエピソードも含め、
北川悠仁&岩沢厚治のふたりのロングインタビューで振り返ります! 
このインタビューを読みながら、同公演を収録した、本誌と同日発売の
2枚のライブ盤を聴けば、2日間の感動がリアルに蘇ること間違いなし!
観に行けなかった人も、臨場感タップリに感じてもらえる特集です!
【タワーレコード】&【HMV】での購入で本誌オリジナルポストカードの特典あり!


●サカナクション
10月から上映の映画『バクマン。』の主題歌のニューシングル「新宝島」を
9月30日にリリースするサカナクション。見事にその映画のストーリーと
リンクしたこの曲のサウンドと詞の世界は、同時にサカナクションの
新たな方向性を示すとても重要な作品! フロントマンの山口一郎に、
この新曲が完成するまでの流れと、そこに込めた気持ちを聞きました。


●[Alexandros]
読者のみなさんからの大反響をもらった[Alexandros]特集=7月号増刊で、
“(7月17日の)武道館ライブは今までの曲をふんだんに盛り込んで、
普段のライブではやらないことをやりたい”(川上洋平)と語っていた彼ら。
その言葉通り、その武道館はボリュームタップリの内容で、今の時点での
[Alexandros]の集大成となるライブでした! 
その模様をタップリの写真とともにお届けします!


●KANA-BOON
8月にシングル「ダイバー」をリリースし、今年3月の初の日本武道館公演を
完全収録した映像作品を9月16日に発売するKANA-BOONのインタビュー!
前作「なんでもねだり」以降の流れを整理しつつ、個性の際立つ3曲を収録した
今回のシングルについて、メンバー全員で大阪の商店街をぶらつきながら
撮影した写真とともにお届けします!


●9mm Parabellum Bullet
収録の4曲すべてをA面にしたクアトロAサイドシングルの「反逆のマーチ/
ダークホース/誰も知らない/Mad Pierrot」を、9mmの日であり、
本誌発売日でもある9月9日にリリースする9mm Parabellum Bullet。
4人それぞれが作曲を手掛け、それぞれのカラーが色濃く出ていて、バンドの
魅力が十二分に楽しめる今作についてフロントマンの菅原卓郎に話を聞きました!


●Base Ball Bear
CD+CDの2ディスクからなる“エクストリーム・シングル”を8月から
3カ月連続でリリース! その後のアルバムも待ち遠しいBase Ball Bearの
フロントマン・小出祐介にインタビュー! その3作からは、いずれもバンドの
現状のサウンド感がリアルに伝わると同時に、歌詞も含めて小出君の中にある
表現への拘りが強く感じられるのが最大の魅力!“エクストリーム・シングル”の
アイデアと、その3枚のシングルへの想いについて話を聞きました。


●Czecho No Republic
前作からの約1年間で、何度も話し合いを重ねてバンドの結束力を強めてきた
Czecho No Republic。届けられたニューアルバムの『Santa Fe』には、
以前の“単音ギターリフの絡みで見せるギターロック”は影を潜め、
コーラスや打ち込み音に彩られたシンセポップ/シンセサイケな全11曲を収録!
バンド至上傑作とも呼べる本作について、武井優心、タカハシマイ、
八木類の3人にリラックスした雰囲気の中で語ってもらいました!


●パスピエ
1年2カ月ぶりのアルバム『娑婆ラバ』をリリースしたパスピエの成田ハネダに
インタビュー! “パスピエが鳴らすべき音楽は何なのか?”を探し求め、
様々なサウンドに挑戦してきた彼らが本作で見つけた答えとは? “バンドの
総集編と言えるアルバム”と語るその新作についてじっくりと話を聞きました。


●go!go!vanillas
新ギタリストの柳沢進太郎が加入して新体制となったgo!go!vanillas。
痛快なギターリフと躍動感溢れるビートで聴き手を揺らす表題曲の「カウンター
アクション」の他、長谷川プリティ敬祐(b)による初の作詞作曲ナンバーや
浜田省吾の「もうひとつの土曜日」のカバーなど、充実の3曲を収録した
9月16日発売のそのシングルについて、メンバー全員で語り合いました。


●ましまろ
ヒックスヴィルの真城めぐみ(vo)と中森泰弘(g&vo)と、
ザ・クロマニヨンズのマーシーこと真島昌利(g&vo)で結成された
新人バンドの(笑)ましまろが、今年5月の1stシングル「ガランとしてる」
に続いて、1stアルバム『ましまろ』を9月2日にリリース! 
ノスタルジックな優しさと切なさが絶妙なバランスで同居した楽曲を
聴かせる彼らの結成までの長い物語と、そのアルバムについてお届けします!


発売日=2015年9月9日(水)
定価=799円(税込 本体740円) 
雑誌コード=16661-10
【Talking Rock!15年8月号】

●MONOEYES(表紙巻頭)
●androp(裏表紙巻末特集)
●BRAHMAN
●GLAY
●THE BAWDIES
●KEMURI
●the telephones
●UNISON SQUARE GARDEN
●BLUE ENCOUNT
●LAMP IN TERREN
●ドラマチックアラスカ



●MONOEYES
表紙巻頭は7月29日に1stアルバムを発売するMONOEYESが
メンバー全員で登場! インタビューは細美武士&戸高賢史、そして
一瀬正和&スコット・マーフィーの2部構成で、バンド結成のいきさつから
1stアルバムの制作と収録曲について詳しく聞きました!
タワレコでの購入で表紙デザインポストカードの特典あり!


●androp
セルフネームをタイトルに施したニューアルバム『androp』を
8月5日に発売するandrropが裏表紙&メンバー全員取材で大特集!
大傑作と断言したいそのアルバムのコンセプトと収録曲について
4人が赤裸々に語ってくれたかなり内容の濃いレアインタビューなので、
予備知識なしでその新作を楽しみたいという方は要注意です!


●BRAHMAN
今年バンド結成20周年を迎えたBRAHMANのTOSHI-LOWにインタビュー。
現在公開中の記念映画『ブラフマン』の主題歌「其限~sorekiri~」を
シングルで発売。さらに8月12日に初のベスト盤『尽未来際』を発売し、
8月から11月にかけて同タイトルを施した3タイプのライブを敢行! 
彼が感じるバンドの20年について、そして、初の映画作品と、
シングル以降、秋に向けての活動等について話を聞きました。


●GLAY
5月30日&31日に開催されたGLAYの東京ドーム公演の2日目を取材!
度肝を抜く演出でファンを驚かせたオープニングから、
大熱演の本編を経て、アンコールではものすごい超サプライズが飛び出し、
終始大感動&大興奮に包まれた素晴らしいステージをロングリポート!!


●THE BAWDIES
大阪&東京で開催されたTHE BAWDIESの初のホールツアーから、
6月5日の大阪オリックス劇場に密着! 
ボリュームタップリのライブ写真とともに、楽屋ミニインタビュー→
リハーサル→本番→終演後のミニインタビューの流れで
大盛況に終えた同公演をリポート!


●KEMURI
今年結成20周年を迎えたKEMURIのメンバー全員にインタビュー!
ここまでの20年間を総括しつつ、8曲の新録バージョンを含む
ベストアルバム『SKA BRAVO』(6月に発売)と、
7月15日に発売されるオリジナルアルバム『F』について話を聞きました。


●the telephones
バンド結成記念日の5月21日に開催したラストワンマンにして
初の日本武道館公演を大盛況に終えたthe telephones!!! 
その武道館の感想はもちろん、同公演でも告知された7月22日発売の
アルバム『Bye Bye Hello』についてメンバー全員にインタビュー!


●BLUE ENCOUNT
シングル「もっと光を」と「DAY×DAY」を含む待望の
メジャー1stフルアルバムが遂に完成!
緩急自在&表情豊かにして、すべてにポップなメロディを施したその秀作=
『≒(ニアリーイコール)』について、実は一筋縄ではいかなかったという
今回のタフなアルバム制作の裏側も含めて4人に話を聞きました!


●UNISON SQUARE GARDEN
2号連続登場のUNISON SQUARE GARDEN! 今号では、
バンド結成10周年記念アルバム『DUGOUT ACCIDENT』と
いよいよ開催が迫った日本武道館公演についてのインタビューをお届け!
ライブでの定番曲に新曲の他、遂に収録されたファンの間で人気の未発表曲
「徹頭徹尾夜な夜なドライブ」について全員で語ってもらいました。


●LAMP IN TERREN
7月1日に最新作『LIFE PROBE』をリリースしたLAMP IN TERREN!
松本大(vo&g)が“プロローグ的作品”と話す本作には、
自問自答の末に掴んだバンドの核に触れることのできる全10曲を収録。
彼らの“今”の心境や楽曲に込めた想いなどについて、
メンバー全員でたっぷりと話してくれました。


●ドラマチックアラスカ
今年からサポートギターにドラマチック☆安田(爆弾ジョニー)を迎え、
新体制となったドラマチックアラスカが4thミニアルバム
『アンカレッジ・シティー・ポップ』をリリース!
“バンドの第二章が幕開け”とヒジカタが語る本作について
メンバー全員にインタビュー!


発売日=2015年7月9日(木)
定価=799円(税込 本体740円) 
雑誌コード=16661-08

【Talking Rock!7月号増刊[Alexandros] 特集】
●[Alexandros](表紙巻頭/アーカイブ企画)40P総力特集
●GLAY
●SiM
●the telephones
●フジファブリック
●クリープハイプ
●UNISON SQUARE GARDEN
●感覚ピエロ
●sumika
●シンリズム



●[Alexandros]
6月17日に2年ぶりのフルアルバム『ALXD』をリリースする
[Alexandros]を2部構成&約40Pのボリュームで巻頭大特集!
楽曲の本質=メロディラインを大切にしながら
制作されたという『ALXD』は、バンドの熱量を
しっかりと閉じ込めた全14曲を収録した大傑作!
特集の前半では『ALXD』の1曲1曲についてメンバー全員で
じっくりと語ってもらい、後半ではアーカイブ特集として、
過去に10度行ったインタビューの中から5本を厳選してお届け!
斬新な驚きがたくさん詰まった『ALXD』を
まずは自分の耳で体感して確かめた後、
今号の大特集を読んでもらえば、
一層、アルバムへの理解が深まること間違いなし。
彼らの魅力にタップリと浸ってください!


●the telephones
バンド活動休止前の最後のワンマンにして
初の日本武道館公演をリポート! 見事にチケット完売&
アンコールを含め、タップリ3時間で全28曲を熱演!
最高の舞台でthe telephones史上最高のライブ&
ディスコパーティーを披露してくれた
そのスーパーハイテンションなステージをお届けします!


●クリープハイプ
アルバム『一つになれないなら、せめて二つだけでいよう』を
昨年12月に発売後、今年1月から約4カ月に渡りライブツアーで
全国を回ってきたクリープハイプのツアーファイナルにして
5月16日の初の日比谷野外大音楽堂でのライブをリポート!
今回のツアーの総括であるのはもちろん、それ以上に、
ここまでのクリープハイプのバンドの歩みと、
生み出してきた音楽のすべてと、
作り上げてきたファンとの絆を深く刻んだ
素晴らしいステージをお伝えします!


●GLAY
5月の東京ドーム公演のリポートではありません!(苦笑)
そちらは次号7/9発売号に掲載! 今号ではそのドーム公演の
前哨戦として長野、滋賀、愛媛で行われたツアーの中から、
5月13日(水)の滋賀県立芸術劇場びわ湖ホールを取材! 
大演出でファンを大感動の渦に巻き込んだドーム公演とは
180度違って、この滋賀公演では1800人を前に
ライブハウスさながらのエネルギッシュなパフォーマンスで
盛り上げたそのステージをお届けします!


●SiM
シングル「ANGELS and DEViLS」を発売すると同時に、
11月4日に初の日本武道館公演の開催を発表! 
そして7月11日&12日に主催フェスの
『DEAD POP FESTiVAL 2015』を通算6度目にして
初めて野外で開催するSiMのメンバー全員にインタビュー!
実は武道館の開催日がバンドにとって大切な日であることを、
このインタビューで気付くというレアな展開がありました!


●フジファブリック
昨年デビュー10周年を記念して初の日本武道館公演を行い、
大感動のステージを披露してくれたフジファブリックが、
11年目を迎えたこの2015年に新たに届けてくれたのは
2枚のコンセプトミニアルバムの第1弾=『BOYS』。
“BOYS盤”と“GIRLS盤”というアイデアには
どういう気持ちを込めているのか。日本武道館のライブも
あらためて振り返りつつ、メンバー全員にインタビュー。


●UNISON SQUARE GARDEN
爆発的なグルーヴや卓越した演奏力、そして
エンターテインメント性の高いライブパフォーマンスで
幅広い世代のロックリスナーから熱い支持を得ている
UNISON SQUARE GARDEN! バンド結成10周年を迎え、
5月にシングル「シュガーソングとビターステップ」を、
そして7月には10周年記念アルバムの発売や
武道館公演も控えている彼らの“今”の言葉を届けるべく、
2号連続掲載でインタビューを敢行! 今号ではライブへの
徹底した拘りや、彼らのメロディセンスが光る
「シュガーソングとビターステップ」について聞きました。


●感覚ピエロ
13年に大阪で結成された感覚ピエロの本誌初インタビュー!
今年4月に開催した本誌主催イベントの
『ニューロック計画!』に出演! 鋭いギターリフを軸に、
アップテンポでノリのいいキャッチーな
オルタナロックサウンドを鳴らす彼ら。
そのバンド結成のいきさつや音楽ルーツなどを辿りながら、
6月9日にリリースした初の全国流通盤
『Break』に込めた想いについて全員に話を聞きました


●sumika
こちらも本誌主催イベントの『ニューロック計画!』に出演し、
独特な多幸感で包み込んで踊らせるバンドグルーヴと
キャッチーなメロディ、そしてグッと聴き手を惹き付ける
エモーショナルなバラードでファンを魅了した
sumikaの初インタビュー! 6月10日にリリースした
ミニアルバム『Vital Apartment.』について話を聞きました!


●シンリズム
97年生まれ=今年で18歳の神戸在住の高校生=シンリズムが
5月に1stアルバム『NEW RHYTHM』をリリース!
音楽の知識量が豊富な上に、ポップセンスが抜群!
要注目の彼のルーツと音楽観に迫るインタビューです!


【Talking Rock!2015年6月号】
●ASIAN KUNG-FU GENERATION(表紙巻頭)
●KANA-BOON
●ゆず
●クリープハイプ
●KEYTALK
●04 Limited sazabys
●BLUE ENCOUNT
●フレデリック
●SUPER BEAVER
●THE ORAL CIGARETTES
●SAKANAMON
●Rhythmic Toy World
●BURNOUT SYNDROMES
●『ニューロック計画!2015』リポート
 ●Bentham
 ●フィッシュライフ
 ●LAMP IN TERREN
 ●The fin.
 ●sumika
 ●シナリオアート
 ●赤色のグリッター
 ●彼女in the display
 ●ドラマチックアラスカ
 ●FABLED NUMBER
 ●感覚ピエロ
 ●Brian the Sun


●ASIAN KUNG-FU GENERATION
表紙巻頭はアジアン・カンフー・ジェネレーション!
2年8カ月振りのオリジナルアルバム『Wonder Future』について
メンバー全員にインタビュー!
フー・ファイターズのプライベートスタジオで
制作することになったいきさつから、収録の全楽曲の解説まで。
とあるお店での会合にて、ギターの喜多君が酔っ払いながら見せた
“とあるポーズ”が話のポイントで何度も飛び出し、
笑いの絶えないインタビューですが、
『Wonder Future』の注目ポイントと
彼らの今の良好モードが伝わるディープな内容です!


●KANA-BOON
KANA-BOON初の大阪城ホール公演を密着取材! 
夢のアリーナ公演実現&ステージ上でそれぞれの夢も同時に叶えた
見どころタップリの本番はもちろん、リハーサルから終演後までを
ロングリポート! さらに後日あらためて4人にインタビューして、
そのアリーナ公演の感想とニューシングル「なんでもねだり」に
ついて話を聞きました!


●ゆず
4月15日にシングル「OLA!!」をリリースしたゆずにインタビュー。
その収録曲の制作話はもちろん、
現在配信中の新曲「終わらない歌」と、8月15日&16日に
開催されるスタジアムライブ=「ゆず 弾き語りライブ 2015
二人参客 in 横浜スタジアム」について。
さらには、ゆず&Talking Rock!で、新たなお知らせがあります!


●クリープハイプ
アルバム『一つになれないなら、せめて二つだけでいよう』に
ともなう全国ホールツアーの中なから、4月17日の大阪
オリックス劇場の終演後にフロントマンの尾崎世界観をキャッチ!
序盤のライブハウスバージョンを含め、
このアルバムのツアーの手応えと、青盤、黄盤、赤盤の
3形態でリリースした新曲「愛の点滅」について、
お酒を飲みながらざっくばらんに話を聞きました!


●ニューロック計画!2015
4月4日&5日の2日間、大阪umeda AKASOにて開催した、
Talking Rock!主催のライブイベント『ニューロック計画!2015』。
今年の大躍進候補の12組=シナリオアート/sumika/
フィッシュライフ/The fin./Bentham/LAMP IN TERREN/
赤色のグリッター/彼女in the display/ドラマチックアラスカ/
FABLED NUMBER/感覚ピエロ/Brian the Sunが魅せた
熱いライブの模様をタップリの写真とともに全20ページでお届け!


●04 Limited Sazabys
4月に発売したメジャー1stフルアルバム『CAVU』が
オリコン週間チャートのトップ10にランクインした
04 Limited Sazabysに初取材! 音楽ルーツ&バンド結成の
いきさつから、その新作までをメンバー全員に話を聞きました。
レトロな建物で撮影した写真と共にどうぞ!


●フレデリック
昨年11月の1stミニアルバムに収録の「オドループ」が
YouTube再生回数250万回を突破するなど、
大きな注目を集めるフレデリック。そんな彼らが
“始めるために終わらせないと”というテーマを掲げて作り上げた
最新作=2ndミニアルバム『OWARASE NIGHT』について
メンバー全員にインタビュー!


●KEYTALK
5月20日に3rdアルバム『HOT!』をリリースするKEYTALK!
全国各地のライブハウスを熱いパフォーマンスで沸かせてきた彼らが
本作で意識したのは“ホールのような大きなフィールドでも
届くメロディ”。前作のアルバム『OVERTONE』や、
スマッシュヒットとなった3rdシングルの
「MONSTER DANCE」を振り返りつつ、
その新作『HOT!』についてメンバー全員で熱く語ってもらいました!


●THE ORAL CIGARETTES
結成当時からあった渾身のミディアムバラード「エイミー」を
2ndシングルとしてリリースしたばかりのTHE ORAL CIGARETTES。
ファンへの感謝の気持ちを込めたという本作についてはもちろん、
バンドを取り巻く今の状況や、彼らが今後目指す方向性について、
メンバー全員が実直な言葉で語ってくれています。
公園で、鹿ならぬ“鳩”と戯れる写真と共にどうぞ!(笑)


●SAKANAMON
4月16日に行われた大阪でのインストアイベント終了後に
藤森元生をキャッチ! “打ち上げ”と称して居酒屋で
ビールを飲みながら行ったインタビューの主題は
もちろん最新作『あくたもくた』について。
細かいところまで拘り抜いた楽曲の制作秘話や、
藤森君が“変態”に道を見出した理由などについて(笑)、
ほろ酔いながらもディープに語ってくれています。
イベント終了時に観客のみなさんと撮影した写真も必見!


●BLUE ENCOUNT
昨年末の全国7カ所のワンマンツアーをすべてソールドアウト&
大盛況に終え、1月28日の追加公演=恵比寿リキッドルームも
即日完売したBLUE ENCOUNT。
そのライブの感想&シングル「もっと光を」で得た手応えを聞きつつ、
5月20日発売のニューシングル「DAY×DAY」について
メンバー全員に話を聞きました!


●SUPER BEAVER
今年バンド結成10周年を迎えたSUPER BEAVERの
渋谷(vo)と柳沢(g)に初取材。結成からメジャーデビューまで
一気に進みつつも、そのすべてを一度リセットし、
自主レーベルを立ち上げ、年間100本を超すライブを展開してきた中で
着実にファンを獲得してきた彼らが最新アルバム『愛する』に
込めた気持ちとは? 10年の活動を総括しつつ、
その新作に深く切り込んだインタビューです。


●Rhythmic Toy World
1stフルアルバム『BUFFeT』を4月に出した
Rhythmic Toy Worldに初取材!
アッパーにハジける明るいナンバーと、聴き手の背中を
グッと押してくれる“歌”を生かしたミドルソングの、
その両サイドの魅力でロックファンが増殖中の彼ら全員に、
バンド結成の経緯からその新作について話を聞きました!


●BURNOUT SYNDROMES
いしわたり淳治をプロデューサーに迎えて制作された
2枚目のフルアルバム『文學少女』を5月13日にリリースする
BURNOUT SYNDROMES。メンバー全員で、
前作『世界一美しい世界一美しい世界』を振り返りつつ、
“聴きやすさ”に重点を置いたという今作についてインタビューしました。



発売日=2015年5月9日(土)
定価=799円(税込 本体740円) 
雑誌コード=16661-06
【Talking Rock!2015年4月号】
●吉井和哉(表紙巻頭)
●SEKAI NO OWARI
●GLAY
●渋谷すばる
●ASIAN KUNG-FU GENERATION
●BIGMAMA
● [Alexandros]
●MAN WITH A MISSION
●androp
●the telephones
●WHITE ASH
●ねごと
●tricot
●The SALOVERS
●ドラマチックアラスカ
●LUCCI
●SHISHAMO(裏表紙巻末)



●吉井和哉
3月18日にリリースする4年振りのオリジナルアルバム『STARLIGHT』を
表紙巻頭で大特集! ソロデビュー10周年を経て、さらにカバーアルバム
『ヨシー・ファンクJr.~此レガ原点!!~』を経由して完成させた今回の新作は
ここまでの彼のキャリアのすべてを、昇華させた上で鳴らした
吉井和哉そのものの音楽がギッシリ詰まった最高傑作! 
全曲解説風に収録曲を追いかけながら、その作品の魅力を
カッコいい写真とともに全20Pでお伝えします!


●SHISHAMO
3月4日にニューアルバム『SHISHAMO 2』をリリースしたSHISHAMOを
バックカバーで特集! 昨年9月に新加入した松岡彩(b)の
その加入の経緯から現メンバーで初めて回った昨年秋の全国ツアーの感想を経て、
今回の『SHISHAMO 2』の完成までと全収録曲について。 
大胆にも東京都内の有名ストリートを散策しながら撮影した
レアショットとともにお届けします!


●SEKAI NO OWARI
約2年半振りのアルバム『Tree』の発売にあわせて1月17日に東京代々木公園と
1月18日に大阪南港ATC ピロティ広場にてフリーライブを敢行!
その大阪のライブの模様を独占リポート! 
Fukaseの突然のサプライズなアクションを含め、
つめかけた10000人のファンの前で熱演し、
大いに盛り上がったそのステージを、写真タップリでお届けします!


●GLAY
昨年11月のニューアルバム『MUSIC LIFE』にともなう全国ツアー=
「GLAY ARENA TOUR 2014-2015 Miracle Music Hunt」から
2月1日(日)の大阪城ホール公演をシューティング!
なんとこの日はHISASHI(g)の誕生日前夜で、アンコールでは
とっておきのサプライズが! そのステージの一部始終をレアリポート!


●渋谷すばる
前号の初インタビューに大反響をいただいた渋谷すばるの初ソロツアーの中から
一発目=映画の舞台となった味園ユニバースでの2daysのステージの
2日目=1月19日の模様をレアロングリポート!
そのライブパフォーマンスの素晴らしさに思わず本誌編集長が脱帽し、
熱く書き綴った記事と、タップリの写真をあわせて
全10Pのボリュームでお届けします! チケットが取れなかった人はまさに要必見!


●BIGMAMA
約2年ぶりのオリジナルフルアルバムであり、
最高傑作と呼ぶべき内容の『The Vanishing Bride』を発売したBIGMAMA!
5人の個性を生かすサウンドメイキングを心がけたという本作に至るまでの
制作過程や、込められた想いについて、金井政人(vo&g)にインタビュー。
撮影は全員で行いました! 


●[Alexandros]
昨年は、改名やメジャーレーベルとのグローバル契約など、さまざまな話題をふりまいた
[Alexandros]が、久々のシングル「ワタリドリ/Dracula La」をリリース!
ハイトーンボイスと深淵な広がりで魅せる「ワタリドリ」と
彼らの新機軸でもある80’sシンセポップ×パンクな「Dracula La」について、
メンバー全員に語ってもらいました!


●ASIAN KUNG-FU GENERATION
2年ぶりのニューシングル「Easter」を3月18日に発売する
ASIAN KUNG-FU GENERATIONのゴッチ=後藤正文にインタビュー!
次号の大特集を前に、そのシングルについてはもちろん、今のアジカンのモードと
待望のニューアルバムの手応えについて話を聞きました!


●the telephones
バンド結成10周年を迎え、5月21日に初の日本武道館公演の開催を発表すると同時に、
2015年をもってバンド活動無期限休止を発表したthe telephones。
あらためてその理由を確認しつつ、3月18日にリリースする、これまたキャリア初の
ベストアルバム『BEST HIT the telephones』について全員に話を聞きました!


●MAN WITH A MISSION
今年で5周年を迎えたMAN WITH A MISSIONが2015年1発目の
オリジナル作としてシングル「Seven Deadly Sins」を2月に発売!
初めてプロデューサーを迎えて制作された本作について
ジャン・ケン・ジョニーにインタビュー!


●androp
テレビドラマ『ゴーストライター』の主題歌のニューシングル「Ghost」を
3月11日にリリースするandropのフロントマン・内澤崇仁にインタビュー。
最初に12月16日に代官山UNITで行われたCDデビュー5周年記念の
スペシャルイベントの感想を聞きつつ、今回の「Ghost」が完成するまでの
レアエピソードに、なんと既にオンエア中の三ツ矢サイダーのCM曲も
いち早く聴かせてもらい、話を聞きました!


●WHITE ASH
3月4日に3rdアルバム『THE DARK BLACK GROOVE』を発売した
WHITE ASHが、2月に全国4カ所で開催したアルバム先行試聴会より、
大阪・心斎橋で行われた模様を濃厚リポート! 
さらに、のび太(vo&g)と剛(ds)によるアルバム解説インタビューも掲載。
ブラックテイストに溢れる新作についてじっくりと話を聞きました。


●ねごと
3rdフルアルバム『VISION』を3月4日にリリースしたねごとの
メンバー全員にインタビュー。前作の『5』から約2年、その間に大学を卒業し、
タップリと音楽に注ぐ時間が増えた中で手にした喜びと戸惑いの日々。
それらを経て見つけ出したねごとの“VISION”について話を聞きました。


●tricot
ドラムのkomaki♂が脱退し、14年春から新たなスタートを切ったtricot。
5人のサポートドラマーを迎えて制作された新作の『A N D』で
彼女たちが目指したものとは?
“お茶会”や“自由度100%”がキーワードの本作について、
3人にインタビューしました。


●The SALOVERS
3月16日にニューアルバム『青春の象徴 恋のすべて』を発売し、
同日の大阪公演と、23日&25日の東京公演をもって
無期限活動休止に入るThe SALOVERS。
その決断を下すに至った経緯と、The SALOVERSらしさ全開で
休止が本当に惜しいと思わせる新作『青春の象徴 恋のすべて』について
フロントマン・古舘佑太郎と深く語り合いました。


●ドラマチックアラスカ
神戸発ギターロックバンド、ドラマチックアラスカが本誌初登場!
4月4日&5日に開催する本誌主催イベント「ニューロック計画!」にも
出演してくれる彼らに、バンド結成のいきさつから、3月4日に発売した
ニューシングル「無理無理無理」について、話を聞きました!


●LUCCI
こちらも要注目バンド! 名古屋発のLUCCIの初インタビュー!
2月に名古屋限定で先行発売した1stミニアルバム『あの日の僕へ』を
3月4日に全国流通でリリース! バンド結成のいきさつから、
彼らのポップ観と、そのアルバムの完成までをメンバー全員に聞きました。

●表紙巻頭=川谷絵音(indigo la End/ゲスの極み乙女。)
●第2特集=渋谷すばる(関ジャニ∞)

表紙巻頭は川谷絵音(indigo la End/ゲスの極み乙女。)。
2月4日発売のindigo la Endのニューアルバムのインタビューが中心です。
中ページの写真は、川谷ソロはもちろん、
indigo la Endのメンバーソロカット&全員カットで構成。
そしてIndigo la Endのメンバー全員インタビューもセットした特集です。

さらに第2特集は渋谷すばる(関ジャニ∞)。
「味園ユニバース」=大阪で有名な老舗キャバレーで、2011年に営業停止後、
現在はレンタルホールとして、個性的なデザインが魅力を集め、
エゴラッピンや、ゲスの極み乙女。などがライブを行い、
話題を集めている同会場が舞台の映画=その名も「味園ユニバース」(2/14映画公開)にて
渋谷すばるが初主演を務め、同時に主題歌を手掛けて初ソロシングルとして2月11日に発売!
それに合わせて、同会場で撮影&インタビューを行い、巻末16pで特集します。

そのほか、2ndアルバム『TIME』を1月21日に発売し、
3月に初の日本武道館と大阪城ホールでライブを行うKANA-BOONや、
フジファブリックの初の日本武道館リポートに
キュウソネコカミ、東京カランコロンのアルバムインタビューなど
下記ラインナップになります。


【Talking Rock!2015年2月号】

●川谷絵音 表紙巻頭(indigo la End/ゲスの極み乙女。)
●indigo la End
●KANA-BOON
●フジファブリック
●キュウソネコカミ
●東京カランコロン
●ドレスコーズ
●The fin.
●BLUE ENCOUNT
●KNOCK OUT MONKEY
●LAMP IN TERREN
●Brian the Sun
●TarO&JirO
●渋谷すばる
表紙巻頭はGLAY
9月20日に仙台で5万5000人のファンを集めて開催した
『GLAY EXPO 2014 TOHOKU』の完全リポートと、
11月5日に発売されたニューアルバム『MUSIC LIFE』のロングインタビューを。
そしてTHE BAWDIESとクリープハイプのいずれも12月3日に発売される
ニューアルバムのロングインタビューに、再始動のチャットモンチー、
andymoriの武道館ライブに、サカナクション、新生plentyなど、
下記の掲載になります。

【Talking Rock!2014年12月号】

●GLAY(表紙巻頭)
●THE BAWDIES
●クリープハイプ
●andymori
●サカナクション
●9mm Parabellum Bullet
●plenty
●KANA-BOON
●ザ・クロマニヨンズ
●グッドモーニングアメリカ
●MY FIRST STORY
●THE ORAL CIGARETTES
●きのこ帝国
●LEGO BIG MORL
●go!go!vanilas

発売日=2014年11月10日(月)
定価=799円(税込 本体740円) 
雑誌コード=16661-12
【Talking Rock!2014年11月号増刊「ザ・クロマニニヨンズ特集」】

表紙巻頭は9月24日にニューアルバムを発売したザ・クロマニヨンズ
第2特集は全国アリーナツアー全会場を完売に終えたゆずの 
本誌お馴染みのレアな打ち上げ会場でのインタビューを!
その他、ザ・ピロウズ、ストレイテナーのニューアルバムインタビューに
クリープハイプのライブ密着取材、京都音楽博覧会に
小出祐介(Base Ball Bear)の詩集『間の人』発売記念トークイベントのリポートなど
下記内容になります!

●ザ・クロマニヨンズ(表紙巻頭)
●ゆず
●ザ・ピロウズ
●ストレイテナー
●クリープハイプ
●小出祐介(Base Ball Bear)
●赤い公園
●Crossfaith
●フレデリック
●OGRE YOU ASSHOLE
●京都音楽博覧会
表紙巻頭は9月17日にニューアルバムを発売するくるり。
第2特集は『Talking Rock! FES.2014』のリポート。
関西ラストライブとなったandymoriを大きく取り上げます。
その他、BUMP OF CHICKENの東京ドームリポートや
スピッツの大阪城ホール&福岡国際センターリポートなど、
下記の掲載になります。


●くるり(表紙巻頭)
●Talking Rock! FES.2014リポート(第2特集)
 ●andymori
 ●KEYTALK
 ●SiM
 ●THE BAWDIES
 ●ストレイテナー
 ●GOOD ON THE REEL
 ●SHISHAMO
 ●the pillows
●BUMP OF CHICKEN
●スピッツ
●フジファブリック
●SiM
●OVERGROUND ACOUSTIC UNDERGROUND
●UNISON SQUARE GARDEN
●BLUE ENCOUNT
●NOISEMAKER
●go!go! vanilas
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