ライブラリー・リソース・ガイド(LRG) 発売日・バックナンバー

全46件中 1 〜 15 件を表示
◆巻頭言:
・歳月を超えて続く更新に向けて
 岡本真(arg)

◆特集:図書館を創るとはどういうことか[中編]-多元的な創造へ
・責任編集:李明喜(arg CDO)

◇はじめに
・複雑な世界に向かう、多元的な創造としてのプロジェクト
 李明喜

◇基調鼎談
・『多元世界に向けたデザイン』から考える図書館を創ること
 水野大二郎(京都工芸繊維大学未来デザイン・工学機構教授)
 増井尊久(RE:PUBLICディレクター)
 李明喜

◇選書ライブラリー
・未来の図書館につながる「多元的な創造」を考える本
 1 推薦者:水野大二郎(京都工芸繊維大学未来デザイン・工学機構教授)
 2 推薦者:増井尊久(RE:PUBLICディレクター)
 3 推薦者:李明喜

◇4つの視点(論考+ダイアローグ)未来の図書館につながる「多元的な創造」の可能性
・論考 アクターネットワークとしての図書館
 牧野智和(大妻女子大学教授)
・論考 ソーシャルイノベーションへとつながる「手の取り合い方」を考える
 -トップダウン型とボトムアップ型の相互作用
 石塚理華(一般社団法人 公共とデザイン共同代表)
・論考 図書館は視えなくなるか
 -視えない図書館はどのように振る舞い、どんな力をもつのか
 大橋正司(サイフォン合同会社代表社員)
・ダイアローグ「循環型の公共空間のデザインとは」
 田中浩也(慶應義塾大学教授)、李明喜

◇インタビュー
・未来の図書館を創る国立国会図書館の現場
 小澤弘太(国立国会図書館 総務部 企画課長)
 福林靖博(国立国会図書館 利用者サービス部 科学技術・経済課長)
 聞き手:李明喜

◇おわりに
・「〈図書館を創る〉を更新する」
 李明喜


◆連載:

・「らしさ」の設計論 第5回 ウィー東城店
 藤代裕之
・かたつむりは電子図書館の夢を見るか LRG編 第29回
 思い出はいつも綺麗だけど(?)大学生+α 46人に「図書館の思い出」を聞いてみた結果
 佐藤翔
【連載マンガ】ここが変だよ地方行政 最終回
 全国で同じことやってる
 小田理恵子

・アカデミック・リソース・ガイド株式会社(arg) 業務実績 定期報告
◆巻頭言:
・思わぬ栄誉としてのLibrary of the Year 受賞、そして変わらぬ挑戦の日々 岡本真(arg)

◆特集「文化資源の保全と図書館・博物館-越境して未来を考える」
・責任編集:佐々木秀彦、佐久間大輔

◇はじめに 佐々木秀彦(アーツカウンシル東京企画部企画課長)、佐久間大輔(大阪市立自然史博物館学芸課長)

◇第1章 いまだからこそ考えたい 地域の文化資源と施設
・なぜいま地域文化資源なのか―博物館法改正を契機として 佐久間大輔(大阪市立自然史博物館学芸課長)
・図書館から見た博物館法改正と今後 福島幸宏(慶應義塾大学准教授)
・地域の社会教育ネットワークの必要性 森いづみ(県立長野図書館長)
・地域の文化政策の課題―図書館・博物館の現場で 呉屋美奈子(恩納村文化情報センター係長〈司書〉)
・地域文化資源戦略を支える法体系―ウェルビーイングへの貢献 佐々木秀彦(アーツカウンシル東京企画部企画課長)
・全国の地域文化資源へのアクセスを保障するために 佐久間大輔(大阪市立自然史博物館学芸課長)、福島幸宏(慶應義塾大学准教授)
・「ありふれた」文化資源機関の苦境―2023年の公共図書館 新出(富谷市図書館等複合施設開館準備室長)
・瀬戸内市民図書館における地域資料の活用 村上岳(瀬戸内市歴史まちづくり財団専務理事)

◇第2章 私たちの考える地域文化資源の保全と活用-提言とコメント
・博物館・図書館等を基盤とした地域文化資源の保全と活用をうながす政策提言
 -文化資源の「地域包括シェア」による地域づくり(ver.2 2023年8月24日)
 次世代型文化施設フォーラム
・コメント
 嶋田学(京都橘大学教授)
 筑波匡介(福島県立博物館主任学芸員)
 日向良和(都留文科大学共通教育センター教授)
 持田誠(浦幌町立博物館学芸員/北海道大学総合博物館資料部研究員)
 澤谷晃子(大阪市立中央図書館利用サービス担当課長代理)
 青木加苗(和歌山県立近代美術館学芸員)
 松岡弘之(岡山大学准教授)
・どう守る? どう使う? あなたのまちの文化資源

◇第3章 道を探る、歩みを進める
・今後の戦略 政策実現のために―アメリカの実践からまなべること 豊田恭子(ビジネス支援図書館推進協議会副理事長)
・未来への責任を果たす博物館 地域の文化資源の保存と活用から考える 半田昌之(日本博物館協会専務理事)
・政策提言のその先へ 文化・デジタル・イノベーション省の設置を 太下義之(文化政策研究者/同志社大学教授)
・座談会 未来を構想する分散型自律組織
 次世代型文化施設フォーラムメンバー
 佐々木秀彦(アーツカウンシル東京企画部企画課長)
 佐久間大輔(大阪市立自然史博物館学芸課長)
 福島幸宏(慶應義塾大学准教授)
 呉屋美奈子(恩納村文化情報センター係長〈司書〉)

◆連載:

・「らしさ」の設計論 第4回
 自由学園2
 藤代裕之

・猪谷千香の図書館エスノグラフィー vol.24
 限られた「条件」を図書館の「可能性」に変える発想
 札幌市図書・情報館
 猪谷千香

・かたつむりは電子図書館の夢を見るか LRG編 第28回
 コロナ禍が図書館利用に与えた影響を分析していたら、脱線して思わぬ利用者層を見つけた-仕事のための空間としての図書館利用
 佐藤翔

【連載マンガ】ここが変だよ地方行政 第19回
 そうじゃない方を選ぶ自治体
 小田理恵子

アカデミック・リソース・ガイド株式会社(arg) 業務実績 定期報告
◆巻頭言:
・着実に起きている変化を見つけて、その前史に思いを致す 岡本真(arg)

◆特集「図書館×公園」
・責任編集:小林舞衣(arg)

◇はじめに 小林舞衣

◇対談:
・図書館と公園の関係性
 根本彰(東京大学名誉教授)×町田誠(一般財団法人公園財団常務理事ほか)
 進行:岡本真

◇Park-PFIとは?制度と公園を取り巻く変化 小林舞衣

◇事例
「図書館×公園」の実践 小林舞衣
・事例1 新宿区立中央図書館「そらとだいちの図書館」
・事例2 福山市中央図書館
・事例3 みどりの図書館 東京グリーンアーカイブス

◇インタビュー 公園をつくる人
・インタビュー 1
 市民とともにつくる公園整備のプロセスについて
 忽那裕樹(株式会社E-DESIGN代表取締役)
 聞き手:小林舞衣
・インタビュー 2
 まちのくらしや文化を感じる公園
 村上豪英(株式会社村上工務店代表取締役社長、有限会社リバーワークス代表)
 聞き手:小林舞衣
・インタビュー 3
 災害時に必要な都市の余白
 鈴木光(一般社団法人減災ラボ代表理事)
 聞き手:小林舞衣

◇座談会
 板橋区立中央図書館の整備プロセスについて
 参加者:渡辺新、田平康二(株式会社松田平田設計)、
 戸田知佐(オンサイト計画設計事務所)、
 松崎英司(板橋区立中央書館)、李明喜(arg)、下吹越香菜(arg)
 進行:小林舞衣

・付録「公園の大きさ比較」

◆連載:

・「らしさ」の設計論 第3回
 自由学園1
 藤代裕之

・議会図書室 機能強化のヒント[後編]
 天野奈緒也(愛媛県立図書館専門員)

・猪谷千香の図書館エスノグラフィー vol.23
 「図書館の可能性を広げる」本との出会いや体験の場、石川県立図書館
 猪谷千香

・かたつむりは電子図書館の夢を見るか LRG編 第27回
 公園内にある/隣接している図書館はどれくらいあるのか?
 ―データから検証!……できなかった。すべての公園が円じゃないので
 佐藤翔

【連載マンガ】ここが変だよ地方行政 第18回
 和を乱すから無理!
 小田理恵子

・アカデミック・リソース・ガイド株式会社(arg)業務実績 定期報告
◆巻頭言:
・再録再現ではない新たな都道府県立図書館サミットの特集、あるいは招待状 岡本真(arg)

◆都道府県立図書館サミット2022
・責任編集:市村晃一郎、小澤多美子、丸山直也

◇はじめに 森いづみ(県立長野図書館長)

◇1章 都道府県立図書館サミット2022 実施レポート

・都道府県立図書館サミット2022 セッション#3 より
 都道府県立図書館と基礎自治体:都道府県立図書館の役割
 フロアトーク「都道府県立ミニマム& 連携とオリジナリティと図書館リ・デザイン」の議論を中心に
 丸山直也(山梨県立図書館 資料情報課資料担当副主査)

・都道府県立図書館サミット2022 セッション#4 より
 図書館事業経営のアライアンス(提携)
 都道府県立図書館と基礎自治体そして多様なプレイヤー
 小澤多美子(長野県教育委員会事務局 文化財・生涯学習課主査)

・都道府県立図書館サミット2022 セッション#5 より
 図書館の可能性:空間そして情報・人の融合
 市村晃一郎(群馬県立図書館 地域協力係主幹〈総括〉)

・要覧調査分析プロジェクトとポスターセッション
 ポスターセッション準備会 改 要覧調査分析プロジェクト チーム「要覧ごらん」
 今井つかさ・椛本世志美・子安伸枝・澤谷晃子・立川幸平・林秀明・ふじたまさえ・三浦なつみ・安田美穂子

・要覧調査分析プロジェクト
 要覧のかたちを考える
 今井つかさ

◇2章 新しい伝統をつくる
 -3回目を迎えた都道府県立図書館サミットを踏まえて

・都道府県立図書館サミットの舞台裏―実行委員会という仕掛け
 岡本真(arg)

・つながる広がる深まるグッズ制作
 ふじたまさえ(カーリル)

・協働が生む共創のかたち-実行委員からのメッセージ

・鼎談1
 実行委員鳥取チーム振り返り-開催県実行委員が感じたこと

・鼎談2
 責任編集委員による振り返り-対話を生み出す仕掛けを考える

・都道府県立図書館サミットを終えて
 小林隆志(鳥取県立図書館長)

◆連載:

・議会図書室 機能強化のヒント[前編]
 天野奈緒也(愛媛県立図書館専門員)

・棚貸し書店は地域アーカイブの夢を見るか 第4回
 資料継承に向けた試行としての公開資料整理会
 杉崎和久(法政大学法学部政治学科教授)

・猪谷千香の図書館エスノグラフィー vol.22
 県民に寄り添い続けた10年、新しい県立図書館像をつくった山梨県立図書館
 猪谷千香

・かたつむりは電子図書館の夢を見るか LRG編 第26回
 緊急対談!AIは電子図書館の夢を見るか?
 ~Chat GPTに聞く、これからの図書館とAIの関係
 佐藤翔

【連載マンガ】ここが変だよ地方行政 第17回
 自治体、そろそろ我慢の限界?!
 小田理恵子


・アカデミック・リソース・ガイド株式会社(arg)業務実績 定期報告
◆巻頭言:
・都道府県立図書館サミットにみた図書館を創るということ 岡本真(arg)


◆特集:図書館を創るとはどういうことか[前編]-次世代ライブラリーアーキテクトを探して
・責任編集:岡本真

◇はじめに 要件を再定義する試み・営み 岡本真

◇第1章 人物手帖 次世代ライブラリーアーキテクト

・本誌が目指した人物手帖とは 岡本真

・人物手帖
 蟻塚学(蟻塚学建築設計事務所)
 畝森泰行(畝森泰行建築設計事務所)
 遠藤克彦(遠藤克彦建築研究所)
 大西麻貴・百田有希(大西麻貴+百田有希/o+h)
 金野千恵(teco)
 安原幹・日野雅司・栃澤麻利(SALHAUS)
 西田司(オンデザインパートナーズ)
 高野洋平・森田祥子(MARU。architecture)
 三浦丈典(スターパイロッツ)
 湯浅友絵(iyu architecture)

◇第2章 座談会・インタビュー「明日の図書館への挑戦」

・座談会1 明日の図書館への挑戦 Part1
 蟻塚学、畝森泰行、遠藤克彦、湯浅友絵/司会:岡本真

・座談会2 明日の図書館への挑戦 Part2
 西田司、森田祥子、安原幹/司会:岡本真

・インタビュー:大西麻貴・百田有希
 聞き手:岡本真

・インタビュー:金野千恵
 聞き手:岡本真

・インタビュー:三浦丈典
 聞き手:岡本真

・座談会3 動かすための仕掛け
 竹内昌義(みかんぐみ)、
 赤松佳珠子(シーラカンスアンドアソシエイツ/CAt)
 司会:岡本真

・第3章 arg座談会「設計者との協働・共創とはどんなものだろうか」
 下吹越香菜、有尾柚紀、小林舞衣、西谷知子

・中間報告 融合的なプロジェクトチームへの期待 岡本真


◆連載:

・「らしさ」の設計論 第2回
 高知県佐川町新文化拠点(仮称)2
 藤代裕之

・棚貸し書店は地域アーカイブの夢を見るか 第3回
 まちづくりの記憶は紙の刺激から蘇る
 男鹿芳則

・猪谷千香の図書館エスノグラフィー vol.21
 「らしくない図書館」を目指す富士吉田市立図書館
 猪谷千香

・かたつむりは電子図書館の夢を見るか LRG編 第25回
 なぜ公共図書館は月曜日、閉まっているんだろう?
 佐藤翔

【連載マンガ】ここが変だよ地方行政 第16回
 縮退へと向かう痛み
 小田理恵子

・アカデミック・リソース・ガイド株式会社(arg)業務実績 定期報告
◆巻頭言:
扱うべき事柄を扱うこと-創刊10周年に想う 岡本真(arg)

◆特集:図書館の経営戦略
・責任編集:平賀研也

◇はじめに 平賀研也

◇問題提起
・なぜいま図書館の経営について語るのか 平賀研也×岡本真

◇経営戦略
・環境変化に開かれた経営「意思」の形成へ 平賀研也

◇CASE STUDY
・イントロダクション 平賀研也

ケースインタビュー1
みんなの森 ぎふメディアコスモス 岐阜市立中央図書館
どんな誰の何のため?
・吉成信夫(みんなの森 ぎふメディアコスモス総合プロデューサー)

COLUMN #01「ミッション・ビジョン」について考える

ケースインタビュー2
指宿市立図書館
「わたしたち」の図書館とは?
・下吹越かおる(指宿市立指宿図書館長/NPO法人本と人とをつなぐ「そらまめの会」理事長)

COLUMN #02「環境」について考える

ケースインタビュー3
小布施町立図書館 まちとしょテラソ
まちのどこに事業機会があるのか?
・志賀アリカ(小布施町立図書館まちとしょテラソ館長)

COLUMN #03「競合」について考える

ケースインタビュー4
みんなの図書館 さんかく
公共性の再構築とコミュニティ形成のための場としての図書館
・土肥潤也(みんなの図書館さんかく館長)

COLUMN #04「人々の行動様式」について考える

◇特集を振り返って 平賀研也×岡本真

◆連載:

【新連載】「らしさ」の設計論 第1回
 高知県佐川町新文化拠点(仮称)
 藤代裕之

・棚貸し書店は地域アーカイブの夢を見るか 第2回
 世田谷のまちづくりとアーカイブの意義
 市川徹

・伊藤大貴の視点・論点 第19回
 デジタルとアナログのベストミックスで考える、図書館の“CX by DX”
 伊藤大貴

・かたつむりは電子図書館の夢を見るか LRG編 第24回
 こどもといっしょにどこ行こう?
 子連れで図書館に行く人/行かない人、子連れが図書館に行くまち/行かないまち
 佐藤翔

【連載マンガ】ここが変だよ地方行政 第15回
 選ばれない自治体への道
 小田理恵子

アカデミック・リソース・ガイド株式会社(arg) 業務実績 定期報告
◆巻頭言:
 迷いや揺らぎを超えて、自分で考え、自分に問うこと 岡本真(arg)

◆特集:図書館とジェンダー
・責任編集 猪谷千香(文筆家)

◇はじめに 猪谷千香

◇テーマ1 女性や男女共同参画を支えてきた図書館 猪谷千香
・国立女性教育会館 女性教育情報センター
・神奈川県立図書館
・名古屋大学ジェンダー・リサーチ・ライブラリ
<特集インタビュー>
男女共同参画センターの情報ライブラリーが担う役割
-生き方を変えるような体験が起こる場所
 木下みゆき(大阪大谷大学教授)

◇テーマ2 図書館の男女割合はどうなっているのか?
<寄稿>
・図書館におけるジェンダーバランス
 佐藤翔(同志社大学免許資格課程センター准教授)

◇テーマ3 図書館職員に女性が多い理由
<寄稿>
司書を選んだのであって、待遇を選んだのではない
-図書館で働く非正規司書たち
 渡辺百合子(公務非正規女性全国ネットワーク〈通称:はむねっと〉代表)

◇テーマ4 図書館におけるハラスメント問題
<寄稿>
公共図書館とハラスメント-問題解決の対策と課題
 松田彰(大和市立図書館/日本図書館協会認定司書)

◇テーマ5 ジェンダーギャップに向き合う活動
<寄稿>
ウィキペディアのジェンダーギャップを埋める「#WikiGap」
 田子環(神奈川県立高等学校司書)

図書館とジェンダーに関するアンケート 結果まとめ
アンケートコメント
・相宗大督(大阪市立図書館司書)
・是住久美子(田原市図書館館長)
・嶋田学(京都橘大学教授)

おわりに 猪谷千香

◆連載:
【新連載】棚貸し書店は地域アーカイブの夢を見るか 第1回
 コロナが生んだ奇跡の場所
 -100人の本屋さんとせたがやまちづくり文庫-
 吉澤卓(100人の本屋さん店主)

・伊藤大貴の視点・論点 第18回
 注目女性議員に聞く、ジェンダーと社会
 女性も男性もない、大事なのは「自分がどうありたいのか」
 伊藤大貴

・かたつむりは電子図書館の夢を見るか LRG編 第23回
 公共図書館の貸出冊数は予測できる?できない?
 佐藤翔

【連載マンガ】ここが変だよ地方行政 第14回
 市民からのジェンダーバイアス
 小田理恵子

アカデミック・リソース・ガイド株式会社(arg)業務実績 定期報告
◆巻頭言:
 図書館を考えるとき、子育てはどう扱えるのか 岡本真(arg)

◆特集:子育て支援と図書館
・責任編集 下吹越香菜(arg)
・共同企画 後藤清子(株式会社ピクニックルーム 代表取締役)
 
◇はじめに
 下吹越香菜

◇図書館親子の往復書簡-私たちの子育てと図書館-
 下吹越かおる(母)、下吹越香菜(娘)

◇特集論考
 まちで育てる-子どもが育つための多様な支援と“ 場”-
 三輪律江(横浜市立大学大学院都市社会文化研究科・教授/博士〈工学〉)

◇特集対談企画
 子どもが育つ環境にとって大切なこと-人的・物的・社会的環境の視点から-
 本特集対談の企画にあたって
 下吹越香菜

・対談1 及位友美(株式会社ボイズ チーフディレクター/編集・執筆)×後藤清子
・対談2 太刀川英輔(NOSIGNER 代表/デザイナー)×後藤清子
・対談3 岡本 真×後藤清子
・アフタートーク 後藤清子×下吹越香菜

◇図書館総合展LRG 第39号公開インタビュー収録「移住者と子育て支援」
 西ノ島への移住で見つけた、仕事と子育てを両立できる暮らし
 小山亜理沙(「あそびとくらしの店 海月堂」店長)

◇事例レポート:身近に欲しい子育て支援サービス
 下吹越香菜

◇〈付録〉アイデアノート「これからの子育て支援サービス」
 下吹越香菜

◇おわりに
 下吹越香菜

◆連載:
・猪谷千香の図書館エスノグラフィー vol.20
 地域資料を収集、学術的な価値を高めて利活用
 津島市立図書館
 猪谷千香
・伊藤大貴の視点・論点 第17回
 オープンイノベーションと新規事業のこれから
 お金よりも熱意を大事にできるかが分かれ道
 伊藤大貴
・かたつむりは電子図書館の夢を見るか LRG編 第22回
 完成!?どんなアンケートをするべきか、そもそもアンケートをするべきかどうかがわかる「 どんな調査をしたらいいか診断」
 連載内連載:アンケート調査再考(6)
 佐藤翔
【連載マンガ】ここが変だよ地方行政 第13回
 そろそろ親身になってサポートするの辛くなってきた
 小田理恵子

アカデミック・リソース・ガイド株式会社(arg)業務実績 定期報告

◆巻頭言:
 初めての試みとしての前・後編 岡本真(arg)

◆特集:みんなにとっての図書館[後編]
 責任編集 有尾柚紀(arg)

◇はじめに 有尾柚紀

◇1 「みんな」への実践
・INTERVIEW
 人を巻き込み、つくり続けるかたちを動かす
 能作淳平(ノウサク ジュンペイ アーキテクツ)
 聞き手:有尾柚紀
・ミニコラム 実践者にとっての「みんな」に関わる書籍
・INTERVIEW
 公共空間におけるインクルーシブをデザインする
 羽野暁(九州大学キャンパスライフ・健康支援センター特任助教)
 聞き手:有尾柚紀
・ミニコラム 実践者にとっての「みんな」に関わる書籍
・INTERVIEW
 他者と向き合うために-哲学対話の実践から-
 梶谷真司
 (東京大学大学院総合文化研究科教授・共生のための国際哲学研究センター〈UTCP〉センター長)
 聞き手:有尾柚紀
・ミニコラム 実践者にとっての「みんな」に関わる書籍

◇2 『LRG』の実践
・INTERVIEW / QUESTIONNAIRE
 わたしにとっての図書館
・arg 哲学対話
 哲学対話について 有尾柚紀
 「よい図書館」とは何か
 参加者:岡本真、李明喜、下吹越香菜、島津晴子、有尾柚紀、小林舞衣、西谷知子

◇おわりに 有尾柚紀

◆連載:
・公共施設のカフェの現実-Ordinary Coffeeの場合[後編]
 コミュニティー形成の機能としての側面
 齋藤佑二(Ordinary Coffee)
・猪谷千香の図書館エスノグラフィー vol.19
 「全国1位」に選ばれる国際基督教大学図書館、新しい情報環境を追求する運営の舞台裏
 猪谷千香
・伊藤大貴の視点・論点 第16回
 米のために働くか、花のために働くか アフターコロナは働き方の二極化が加速する
 伊藤大貴
・かたつむりは電子図書館の夢を見るか LRG編 第21回
 Tell me your story. いま図書館情報学で熱いのはナラティブ研究!
 連載内連載:アンケート調査再考(5)
 佐藤翔
【連載マンガ】ここが変だよ地方行政 第12回
 口出し台無し!
 小田理恵子

・アカデミック・リソース・ガイド株式会社(arg)業務実績定期報告

※販売価格はFujisan限定の特別価格となります。書店注文には適用されません。
◆巻頭言:
 体験を向上させていくということ 岡本真(arg)

◆特集:いま、Library of the Yearと向き合う
 責任編集 岡野裕行(皇學館大学文学部国文学科准教授)
◇Library of the Year 想い巡り
 岡野裕行
◇2度の受賞を超えて-しつこく続け拡げるということ
 澤谷晃子(大阪市立中央図書館 利用サービス担当課長代理)
◇選考委員としての10年余-LoY選考委員は何を見ているのか
 岡本真
◇恩納村文化情報センターでの取り組み
 仲本星来(恩納村文化情報センター司書)
◇Library of the Year受賞機関一覧(2016年〜2020年)

◆連載:
・公共施設のカフェの現実-Ordinary Coffeeの場合[前編]
 飲食店としての運営的側面
 齋藤佑二(Ordinary Coffee)
・島ではじめる未来の図書館 番外編
 まとめ 未来の図書館のつくり方
 田中輝美
・猪谷千香の図書館エスノグラフィー vol.18
 「連携を超えた融合」目指す 健康をテーマにした大和市「シリウス」の挑戦
 猪谷千香
・伊藤大貴の視点・論点 第15回
 「ミッション、ヴィジョンの設定が自治体に創造性をもたらす」、横浜市長選挙に思う、これからの自治体の在り方
 伊藤大貴
・かたつむりは電子図書館の夢を見るか LRG 編 第20回
 「自分の支払った税金のうち、一年にいくらまでなら公共図書館に使われてもよい?」NDL 情報行動調査、追加設問について
 佐藤翔
【連載マンガ】ここが変だよ地方行政 第11回
 表彰の意味ってなあに?
 小田理恵子

・アカデミック・リソース・ガイド株式会社(arg) 業務実績定期報告

※販売価格はFujisan限定の特別価格となります。書店注文には適用されません。
◆巻頭言
 わかりやすい節目を待たない 岡本真(arg)

◆特集:戦争の記憶と記録
 責任編集 水島久光(東海大学文化社会学部教授)

◇はじめに-戦後76年目の「記憶」と「記録」
 水島久光

◇第1章 記憶の時代から記録の時代へ
【寄稿1】戦争資料の〈山〉をどう把握するか-量的調査の前提として
 福島幸宏(慶應義塾大学文学部准教授)
【レポート1】戦災・軍都の記憶と図書館
 水島久光
・広島市立中央図書館
 石井淳子、大塚和哉、野口雅子(広島市立中央図書館)
・佐世保市立図書館
 豆田友和、山邊史子、合満佐和子(佐世保市立図書館)
・恩納村文化情報センター
 呉屋美奈子(恩納村文化情報センター)
【レポート2】大学生が戦争と出会う-東京近郊の戦争資料館とワークショップ
 石井純(東海大学文学部広報メディア学科2020年度卒業生)
【寄稿2】空襲を記録・継承する団体についての序論-『 空襲通信』の分析を通じた現況確認と雑感
 柳原伸洋(東京女子大学准教授)

◇第2章 記録の保全とデジタルアーカイブ
【調査報告】戦争関連資料の保全の危機と管理の課題
 水島久光
・大磯町郷土資料館 地域博物館における戦時資料の収集と展示
 富田三紗子(大磯町郷土資料館)
・京丹後市教育委員会 京丹後市史編さんと戦争関連資料
 小山元孝(NPO法人TEAM 旦波、京丹後市役所)
・デジタルアーカイブ化に向けた「レベル」別支援
 水島久光
【寄稿3】戦争関連資料をつなぐメタデータ共有システムの構想
 椋本輔(鶴見大学、学習院大学)、上松大輝(国立情報学研究所、専修大学)
【鼎談】戦争の記録と記憶をつなぐ-メディアと施設の連携をめざして
 宮本聖二(ヤフー株式会社、立教大学大学院特任教授)、水島久光、岡本真
【付録】特集で登場した戦争資料保管施設・戦争遺跡一覧

◇司書名鑑vol.31
 乾聰一郎(奈良県立図書情報館図書・公文書課課長)

◆連載
・島ではじめる未来の図書館番外編 島それぞれの図書館(対馬・小笠原)
 田中輝美
・猪谷千香の図書館エスノグラフィーvol.17
 国内最大規模のマンガの「聖地」に
 「米沢嘉博記念図書館」と「現代マンガ図書館」が集約
 猪谷千香
・伊藤大貴の視点・論点第14回
 逆転の発想から生まれた新しい官民共創のカタチ「逆プロポ」開発ストーリー
 伊藤大貴
・かたつむりは電子図書館の夢を見るか LRG 編第19回
 質的手法のすすめ:どんなことがわかるのか、どういった手法があるのか
 連載内連載:アンケート調査再考(4)
 佐藤翔
【連載マンガ】ここが変だよ地方行政 第10回
 残したいもの、変えたいもの
 小田理恵子

・アカデミック・リソース・ガイド株式会社(arg)業務実績定期報告

※販売価格はFujisan限定の特別価格となります。書店注文には適用されません。
◆巻頭言
 未来のために「いま」を残す 岡本真(arg)

◆特集:「図書館」(仮称)を再設計(リ・デザイン)する
 責任編集 三浦なつみ(墨田区立緑図書館/日本図書館協会認定司書)、日向良和(都留文科大学准教授)
◇特集にあたって
 三浦なつみ
◇第1章 コロナ禍と「図書館」
 リ・スタートした「図書館」
 日向良和
◇第2章 2020年、第1回リ・デザイン会議
 2020年から2050年へ。図書館(仮称)をリ・デザインする!
〈セッション1〉過去から未来をつなぐ「図書館」(仮称)年表
 年表セッションと年表班活動
 子安伸枝(千葉県文書館、日本図書館協会認定司書)
〈セッション2〉リ・デザインのためのワークショップ
 「図書館」(仮称)リ・デザイン会議ワークショップからみえてきたもの
 額賀順子(特定非営利活動法人男木島図書館理事長、Webデザインnuuno 代表)
〈セッション3〉「図書館」(仮称)のためのファクトフルネストーク
 データの本棚をつくろう!~データ班活動伝~
 呉服淳二郎(奈良市立図書館)
〈ラウンドテーブル〉2050年の「図書館」(仮称)を考える
 ローカルとグローバルからみる「図書館」(仮称)
 相宗大督(大阪市立図書館、日本図書館協会認定司書、まちライブラリー@ぐうたら文庫主宰)
 酒井紀子(高知県四万十町文化的施設と育つ会主宰、子育ちサークルさんまの会主宰)
 市東礼位子(東京都立大学図書館司書)
 安田美穂子(鳥取県南部町立会見小学校、学校司書)
 進行:福島幸宏(慶應義塾大学文学部准教授)
 日向良和、三浦なつみ
◇第3章 2050年へ。対話を続けていく
 「図書館」(仮称)リ・デザイン会議Advent Calendar 2020
 今井つかさ(厚木市立中央図書館)
◇図書館を変化させていくのはあなた
 日向良和
◇司書名鑑vol.30
 額賀順子

◆連載
・島ではじめる未来の図書館番外編 島それぞれの図書館(十島村)
 田中輝美
・猪谷千香の図書館エスノグラフィー vol.16
 「場としての図書館」をオンラインで書架を丸ごとデジタル化した東京学芸大学附属図書館「デジタル書架ギャラリー」
 猪谷千香
・伊藤大貴の視点・論点第13回
 働き方はカスタマイズの時代 ジョブ型雇用で始まる企業の淘汰
 伊藤大貴
・かたつむりは電子図書館の夢を見るか LRG 編第18回
 よりよい「アリバイづくり」の方法は?
 連載内連載:アンケート調査再考(3)
 佐藤翔
【連載マンガ】ここが変だよ地方行政第9回
 「格上」自治体の幻想、コロナで霧散
 小田理恵子

・アカデミック・リソース・ガイド株式会社(arg)業務実績定期報告

※販売価格はFujisan限定の特別価格となります。書店注文には適用されません。
◆巻頭言
 ときには量を追うということ 岡本真(arg)

◆特集 責任編集 岡本真
 条例からみる「図書館」
◇全図書館条例調査に基づく主要な論点整理(稿)
 岡本真
◇議員提案による墨田区立図書館条例修正の経験を振り返る
 佐藤篤(墨田区議会議員)
◇資料編
◇司書名鑑vol.29
 盛泰子(伊万里市議会議員)

◆連載
・島ではじめる未来の図書館 番外編 島それぞれの図書館(久米島)
 田中輝美
・猪谷千香の図書館エスノグラフィー vol.15「うさぎのしっぽ」Q&A、
 飼育の悩みに答え続けて20年「うさぎのいる生活」向上のため
 猪谷千香
・伊藤大貴の視点・論点 第12回
 条例が社会にイノベーションを生み出す時代がやってきた
 伊藤大貴
・かたつむりは電子図書館の夢を見るか LRG 編 第17回
 アンケートで住民ニーズは発見できない
 連載内連載:アンケート調査再考(2)
 佐藤翔
【連載マンガ】ここが変だよ地方行政 第8回
 自治体の変化は条例改正から
 小田理恵子

・アカデミック・リソース・ガイド株式会社(arg)業務実績定期報告



ISBN 978-4-908515-33-0
ISSN 2187-4115
発行日 2021年3月19日

※販売価格はFujisan限定の特別価格となります。書店注文には適用されません。
2,750円
ライブラリー・リソース・ガイド(LRG)第33号/2020年 秋号

ISBN 978-4-908515-32-3
ISSN 2187-4115
発行日 2020年12月18日


◆巻頭言 異なる他者を理解するということ 岡本真(arg)

◆特集 責任編集 有尾柚紀(arg)
 みんなにとっての図書館[前編]

・はじめに 有尾柚紀
・特集解題「みんな」というテーマと図書館をつないで 岡本真、有尾柚紀

◇1.「みんな」をとらえるとは
・知のコモンズとしての公共図書館へ わたし-みんな-わたしたち
 平賀研也(元県立長野図書館長)
・矯正施設と図書館の関係について
 日置将之(大阪府立中央図書館)
・「個」から「みんな」を考える
 鈴木光(一般社団法人減災ラボ代表理事)
・「認知症にやさしい図書館プロジェクト」を通して「みんな」を考える
 田中克明(一般社団法人認知症フレンドリージャパン・イニシアチブ/コクヨ株式会社)
・「みんなでつくる総合計画」の実践から
 堀見和道(高知県・佐川町長)、聞き手:有尾柚紀

◇2.「みんな」をどう考えるか
・「みんな」を考える対談
 平賀研也、李明喜(arg)、聞き手:有尾柚紀
・司書名鑑 vol.28
 真野理佳(西ノ島町コミュニティ図書館「いかあ屋」司書)

◆連載
・島ではじめる未来の図書館 番外編 島それぞれの図書館(礼文島)
 田中輝美
・猪谷千香の図書館エスノグラフィー vol.14
 ポストコロナ社会の「知のインフラ」
 国内デジタルアーカイブを横断検索 「ジャパンサーチ」正式スタート
 猪谷千香
・伊藤大貴の視点・論点 第11回
 アフターコロナの大学教育
 オンライン授業はデフォルトへ
 伊藤大貴
・かたつむりは電子図書館の夢を見るか LRG 編 第16回
 図書館計画策定のための住民向けアンケート実施状況と、その意義
 連載内連載:アンケート調査再考
 佐藤翔
【連載マンガ】ここが変だよ地方行政 第7回
 頑張る人ほど報われない
 小田理恵子

・アカデミック・リソース・ガイド株式会社(arg)業務実績定期報告

※販売価格はFujisan限定の特別価格となります。書店注文には適用されません。
2,750円
ライブラリー・リソース・ガイド(LRG)第32号/2020年 夏号

ISBN 978-4-908515-31-6
ISSN 2187-4115
発行日 2020年9月25日

◆巻頭言 誰の物語を紡ぐのか 岡本真(arg)

◆特集 責任編集 李明喜(arg)
 融合施設はまちを変えるか-須賀川市民交流センター tette開館1周年

・はじめに-取材後記| tetteという日常 李明喜

・座談会 1
 tetteの運営-tetteの現場で起きていること
 佐久間貴士(須賀川市民交流センター tette センター長)
 岡田良寿(須賀川市民交流センター tette 総務課)
 岡崎朋子(須賀川市中央図書館司書)
 荒川明子(須賀川市民交流センター tette 企画課)
 モデレーター:李 明喜

・市民協働による公共施設運営とまちづくり
 三矢勝司(NPO法人岡崎まち育てセンター・りた事業推進マネージャー)

・すかがわ ものがたり
 イラスト:阿部和佳奈
 高校生たちのものがたり|県立須賀川桐陽高等学校 軽音楽愛好会
 須賀川生まれのものがたり 1|安齋会香さん
 須賀川生まれのものがたり 2|宗像正夫さん
 親子のものがたり|四家美抄子さん、彩翔くん

・座談会2
 tetteのデザイン―デザインってなんですか?
 畝森泰行(畝森泰行建築設計事務所)
 青木佑子(株式会社スティルウォーター)
 齋藤佑二(Ordinary Coffee)
 モデレーター:李明喜

・インタビュー
 公共デザインとしてのtette-地域の幸せと公共空間
 林厚見(株式会社スピーク/東京R 不動産、グッドデザイン賞審査委員)
 聞き手:李明喜

・インタビュー
 地域と世界を結ぶ円谷英二ミュージアム-特撮文化の未来へ
 尾上克郎(特撮研究所、須賀川市民交流センターアドバイザー会議委員)
 聞き手:李明喜

・資料編

・司書名鑑 vol.27
 岡崎朋子(須賀川市中央図書館司書)

◆連載
・島ではじめる未来の図書館 番外編「島それぞれの図書館(沖縄離島)」(田中輝美)
・猪谷千香の図書館エスノグラフィー vol.13「コロナ禍でも市民とつながる鎌倉市図書館の舞台裏」(猪谷千香)
・伊藤大貴の視点・論点 第10回「ニューノーマルにおけるこれからの図書館-オンラインとオフラインの境界のない世界へ」(伊藤大貴)
・かたつむりは電子図書館の夢を見るか LRG 編 第15回「“ あなた”はなぜ、図書館に行くのか-図書館利用の決定要因を探る壮大な研究(……の、数歩目くらいの話)」(佐藤翔)
・【連載マンガ】ここが変だよ地方行政 第6回「スゴイ人件費」(小田理恵子)

◆アカデミック・リソース・ガイド株式会社(arg)業務実績 定期報告

◆STAFF VOICE

※販売価格はFujisan限定の特別価格となります。書店注文には適用されません。
おすすめの購読プラン

ライブラリー・リソース・ガイド(LRG)の内容

図書館の未来がわかる、新しいライブラリーマガジン!
2012年11月に創刊。特別寄稿と特集を2本の柱とし、図書館に新たな風を吹き込みます。特別寄稿は図書館に限定しない各界の専門家が、約5万字という図書館専門誌に例を見ない、重厚な論考を展開しています。特集では、図書館にさまざまな事例をその時々のテーマに沿ってお届けします。

ライブラリー・リソース・ガイド(LRG)の目次配信サービス

ライブラリー・リソース・ガイド(LRG)最新号の情報がメルマガで届く♪ メールアドレスを入力して登録(解除)ボタンを押してください。

※登録は無料です
※登録・解除は、各雑誌の商品ページからお願いします。/~\Fujisan.co.jpで既に定期購読をなさっているお客様は、マイページからも登録・解除及び宛先メールアドレスの変更手続きが可能です。
以下のプライバシーポリシーに同意の上、登録して下さい。

この雑誌の読者はこちらの雑誌も買っています!

ライブラリー・リソース・ガイド(LRG)の所属カテゴリ一覧

Fujisanとは?

日本最大級雑誌の定期購読サービスを提供

デジタル雑誌をご利用なら

最新号〜バックナンバーまで7000冊以上の雑誌
(電子書籍)が無料で読み放題!
タダ読みサービスを楽しもう!

総合案内
マイページ
マイライブラリ
アフィリエイト
採用情報
プレスリリース
お問い合わせ
©︎2002 FUJISAN MAGAZINE SERVICE CO., Ltd.