白鳩 発売日・バックナンバー

全175件中 46 〜 60 件を表示
352円
特集1 海の恵みに触れる
地球上の生命は、約40億年前に海の中で誕生しました。
そして今も海は、多くのいのちを育み、私たちも海からの恵みをいただいています。
そんな海のありがたさを改めて感じてみませんか。

・ルポ 雄大な恵みを感じながら、海の自然を守る活動を続ける
5月半ばの日曜日、有志10名ほどが南国市の浜辺に集まり、海岸清掃を行った。参加者たちは堤防から降り、いつものように海岸の清掃作業を開始した。
「この浜辺は、これまで7カ月間清掃してきた海岸の隣の場所なんです。これまで清掃してきたところはかなりきれいになったので、今回から新しい場所を清掃しようというわけです」
清掃作業を手伝いながら気づいたのは、皆が弁当殻やペットボトルなどの目立つゴミだけでなく、浜辺に打ち寄せられた流木の隙間に潜むビニール袋の小片や、吸い殻などの小さなゴミも丹念に回収していることだ。

・コラム 海洋プラスチック問題 私たちにできること

・雨の恵みに感謝する祈り
谷口雅宣(生長の家総裁)

・私のブックライフ 『“新しい文明”を築くために3 手づくりが世界を救う』

特集2 わが子の障害と向き合う
・匿名手記 「神の子」としての天分を認めて、ダウン症の娘を育てる

・ポイント解説
子どもの神性を信じて讃嘆し、長所を伸ばしましょう

・絶対の救済
谷口清超(前生長の家総裁)

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連載エッセイ 日々わくわく
豊かな海の幸
谷口純子(生長の家白鳩会総裁)

フォトエッセイ 高邁なる夢を描いて邁進せよ
谷口雅春(生長の家創始者)

●信仰随想
魂の教育
●体験手記
神の愛に導かれ、別れた夫が残した借金1億円の苦境を乗り越える
●連載 真理への道しるべ
「感謝は全てを癒す」
●女性のためのQ&A
1「依存体質から抜け出すには」
2「男性と幸せな出会いをしたい」

●匿名手記
高校も大学も中退した長女は、そのままですばらしい神の子だった(最終回)

●つくる、祈る、日々の生活
のぼりのポールを手作りする
●“森の中のオフィス”食堂レシピ
鱈のワイン蒸し・たらこレモンバターソース
●おしゃべり広場/わが家の赤ちゃん(読者投稿のページ)
●連載 生長の家が進めているPBSの活動を紹介します

●ママナビ
子供の可能性を広げるために
●白鳩歌壇 小島ゆかり・選
●白鳩書壇 村上秀竹・選

●生長の家インフォメーション
352円
特集1 子どもと楽しむ家庭菜園
幼い頃に自然の不思議さと出合うことは、原体験となって、その後の価値観や生き方に大きな影響を与えます。子や孫のすこやかな成長のため、家庭菜園を通して、いのちの尊さや自然界の与え合いの世界を、子どもと一緒に感じてみませんか。

・ルポ 優しい心がはぐくまれる、孫と一緒の野菜づくり
大阪在住の夫妻が借りている畑を訪れると、赤々としたイチゴが実をつけていた。表面についた土をさっと払い、ほおばった小学1年生の孫は「甘ずっぱい!」と笑顔を浮かべる。そんな弟の姿を見て、姉もイチゴを口に含み、「おいしい!」とひと言。孫たちも大満足の出来ばえに、夫妻の顔もほころんでいる。他にも玉ねぎやジャガイモが大きく育っており、無農薬・無化学肥料の畑には、ミツバチをはじめ、さまざまな虫たちが訪れる。

・「魂の半身」を讃美する祈り
谷口雅宣(生長の家総裁)

・私のブックライフ 『神と偕に生きる真理365章』

特集2 夫婦で乗り切るコロナ禍の生活
・手記1 夫婦のいのちの一体感を深めて、幸せを育んでいきたい
・手記2 自粛生活でできた時間を使い、二人の新たな生きがいを創り出す

・ポイント解説
和顔・愛語・讃嘆で愛を表現し、よい夫婦関係を築きましょう

・幸福への道
谷口清超(前生長の家総裁)

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連載エッセイ 日々わくわく
夫婦という関係
谷口純子(生長の家白鳩会総裁)

フォトエッセイ 人間の“本当の自分”は神の生命である
谷口雅春(生長の家創始者)

●信仰随想
神の子は神様が育てる
●体験手記
祝福と愛念の力で困難を乗り越え、夫の遺した釣具店を切り盛りする
●連載 真理への道しるべ
「神性・仏性を拝む」
●女性のためのQ&A
1「太るのが怖くて苦しいです」
2「マタニティブルーを乗り越えるには」
●出会いを聞かせて
優しく思いやりのある主人と、幸せな人生を築いていきたい

●匿名手記
高校も大学も中退した長女は、そのままですばらしい神の子だった(第2回)

●つくる、祈る、日々の生活
新聞紙のちぎり絵に挑戦
●“森の中のオフィス”食堂レシピ
冷やしそば・泡オクラのせ
●おしゃべり広場/わが家の赤ちゃん(読者投稿のページ)
●連載 生長の家が進めているPBSの活動を紹介します

●ママナビ
親子、夫婦の絆を育てる
●白鳩歌壇 小島ゆかり・選
●白鳩書壇 村上秀竹・選

●生長の家インフォメーション
352円
特集1 自転車を楽しむ生活
ふだんの買い物やリフレッシュに、
自転車に乗って出かけてみませんか。
自転車はエコな乗り物というだけでなく、
風を切って走る心地よさもあり、きっと夢中になります。
そして、目の前に広がる自然からのメッセージが、
あなたの心を満たしてくれるでしょう。

・ルポ 地域の文化遺産を自転車で巡り、自然への感謝を深める
愛知県出身で、現在は奈良県在住の女性は、ふだんから電動アシスト自転車に乗り、買い物だけでなく、奈良市内を中心にさまざまな文化遺産を巡るときにも自転車を使っている。昔から歴史が好きだった彼女は、まだ愛知県の実家で暮らしていた中学生の頃に、ある歴史ドラマの舞台となった奈良県の明日香村を訪れたことで、奈良の魅力にすっかり夢中になった。

・コラム おすすめします、電動アシスト自転車

・神の護りに感謝する祈り
谷口雅宣(生長の家総裁)

・私のブックライフ 『日々の祈り』

特集2 ご先祖様に手を合わせる
・ルポ 先祖の守りを実感し、その功徳に感謝する

・ポイント解説
報恩感謝の真心で、先祖の御霊に聖経や讃歌の読誦を行いましょう

・先祖供養の心がまえ
谷口清超(前生長の家総裁)

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連載エッセイ 日々わくわく
命を生かす
谷口純子(生長の家白鳩会総裁)

フォトエッセイ 神想観は実相を観る行である
谷口雅春(生長の家創始者)

●信仰随想
一人で生きる勇気
●体験手記
「自他一体」の教えを信じ、誰にでも愛深い自分でありたい
●連載 真理への道しるべ
「自他一体」
●女性のためのQ&A
1「病気に悩まされる人生から解放されたい」
2「主人の借金と娘の不登校に悩んでいます」
●出会いを聞かせて
親友がいい人を紹介してくれても、進展しない日々が続く

●匿名手記
高校も大学も中退した長女は、そのままですばらしい神の子だった(第1回)

●つくる、祈る、日々の生活
手作りの額縁に、刺繍を飾って楽しむ
●“森の中のオフィス”食堂レシピ
ひじきときゅうりの梅ドレッシング
●おしゃべり広場/わが家の赤ちゃん(読者投稿のページ)
●連載 生長の家が進めているPBSの活動を紹介します

●ママナビ
しあわせは父母への感謝から
●白鳩歌壇 小島ゆかり・選
●白鳩書壇 村上秀竹・選

●生長の家インフォメーション
352円
特集1 豪雨災害に備える
近年、梅雨や台風の時期になると
毎年のように深刻な豪雨災害が起きています。
これらの豪雨災害は地球温暖化による気候変動が
原因といわれています。豪雨災害に備えると共に、
自然環境に配慮した暮らしが求められています。

・ルポ 「平成29年7月九州北部豪雨」の経験を今に活かす
5年前の豪雨で大きな被害を受けた地域に暮らす女性は、当時の恐ろしかった体験を、昨日のことのように思い出しながら語る。
「あの時は、7月5日の昼前から経験したことのない土砂降りになりました。主人は民生委員の会議で留守だったんですが、午後3時頃に避難指示が出ました。整体師をしている長男が『早う行かんと、橋が流れてしまうかもしれん』と言ってくれたおかげで、村の保健福祉センターに長男と避難することができました」

・コラム 豪雨災害への備えと避難

・病に観世音菩薩を観る祈り
谷口雅宣(生長の家総裁)

・私のブックライフ 『新版 栄える生活365章』

特集2 幸せな介護のために
・手記 「母の苦労に思いを寄せ、恩返しの思いで介護しました」

・ポイント解説
介護する人とされる人が、共によろこびを感じられるのが幸せな介護

・拝むこと
谷口清超(前生長の家総裁)

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連載エッセイ 日々わくわく
礼拝主義
谷口純子(生長の家白鳩会総裁)

フォトエッセイ あなたが常に若くあるために
谷口雅春(生長の家創始者)

●信仰随想
母への想い
●体験手記
叱ってばかりの子育てから、神の子の美点を褒める教育に変わり、不登校の息子が立ち直る
●連載 真理への道しるべ
「生長の家の教育法」
●女性のためのQ&A
1「キレる息子に困っています」
2「ひどいことを言う主人とは、別れるべきでしょうか」
●出会いを聞かせて
「30歳までに結婚する」と決意する

●匿名手記
子どもたちの神性を信じた時、最善の道が開かれる(最終回)

●つくる、祈る、日々の生活
初孫に手づくり人形をプレゼント
●“森の中のオフィス”食堂レシピ
アサリとアオサの煮麺
●おしゃべり広場/わが家の赤ちゃん(読者投稿のページ)
●連載 生長の家が進めているPBSの活動を紹介します

●ママナビ
子供を伸ばすコトバの力
●白鳩歌壇 小島ゆかり・選
●白鳩書壇 村上秀竹・選

●生長の家インフォメーション
352円
特集1 地球も私も心地よい服
街には安価な流行の服があふれていますが、安さの裏側では、環境を顧みないコスト削減が行われていることも……。
自分らしく、環境にも配慮した、皆が幸せになれるような服とは?
ファッションから環境問題を考えてみませんか。

・ルポ 親や祖父母が愛用した和服を、自分らしく着こなす
岐阜県在住の女性宅を訪ねると、着物をベルトで留めてアクセントをつけたファッションに身を包んだ女性が出迎えてくれた。
黒地に赤が鮮やかに映えた着物は、母親の愛用していたものという。
「着物にセーターやパンツなどの洋服と合わせて、ふだんから和洋折衷のコーディネートを楽しんでいます。帯の代わりにベルトで留めるようにすると、簡単に着れますよ」
オーダーメイドで着物を仕立てる和裁士として長年和服に関わり、着付けの講師もしている彼女にとって、和服も洋服も「同じ服」。
着物というと敷居が高いイメージがあるが、「もっと自由でいいんです!」と言う。

・コラム ファッションと環境問題
本当に着心地よい服を着るために

・「偶然はない」と知る祈り
谷口雅宣(生長の家総裁)

・私のブックライフ 『今こそ自然から学ぼう――人間至上主義を超えて』

特集2 よい言葉の種をまく
・ルポ 「言葉の力」で4人の男の子を立派に育て、家業も繁栄

・ポイント解説
コトバの力を生かして、輝いた毎日を送りましょう

・壁に耳あり
谷口清超(前生長の家総裁)

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連載エッセイ 日々わくわく
良い言葉の習慣
谷口純子(生長の家白鳩会総裁)

フォトエッセイ 永続的な健康を得るためには
谷口雅春(生長の家創始者)

●信仰随想
初めて見た母の嬉し涙
●体験手記
父母と夫の愛に目覚め、20代から患った十二指腸潰瘍の痛みが消える
●連載 真理への道しるべ
「病、本来無し」
●女性のためのQ&A
1「がんの恐怖におびえています」
2「子どもに思いやりのある人間に育ってほしい」
●出会いを聞かせて
素敵なめぐり合わせに感謝

●匿名手記
子どもたちの神性を信じた時、最善の道が開かれる(第2回)

●つくる、祈る、日々の生活
子どもの頃の私にプレゼント
●“森の中のオフィス”食堂レシピ
スコップコロッケ
●おしゃべり広場/わが家の赤ちゃん(読者投稿のページ)
●連載 生長の家が進めているPBSの活動を紹介します

●ママナビ
子供の心に届くしつけ
●白鳩歌壇 小島ゆかり・選
●白鳩書壇 村上秀竹・選

●生長の家インフォメーション
352円
特集1 脱・使い捨てプラスチック
プラスチックは便利なものですが、製造に石油が使われ、焼却処分されれば地球温暖化の原因となる二酸化炭素が発生します。さらに、海の生き物が被害を受ける海洋マイクロプラスチックの問題もあり、環境に大きな影響を与えています。家庭でできる取り組みとして、まず使い捨てとなるプラスチックを減らしてみませんか。

・ルポ プラスチックごみを減らす工夫を、家庭のなかで
以前は東京に住んでいたという夫妻は、夫の転勤を機に、堺市で暮らすようになった。東京にいた頃から食の安全や環境問題に関心をもっていた妻は、日頃から安心安全な食材を選び、地球環境に配慮した暮らしを心がけてきた。プラスチックやビニールごみを減らすためマイバッグを持参し、調味料は瓶に入った商品、洗濯石鹸は紙袋に入った粉石鹸を購入。雑誌や新聞、空き缶、空き瓶、牛乳パックなどは分別してリサイクルごみに出し、不要になった子ども服、おもちゃ、本などはフリーマーケットやバザーなどに出品していた。ところが、堺市に転居した当時は、ごみ収集の際の分別がないことに驚いた。

・コラム 使い捨てプラスチックを減らすために

・神の自己実現としての人生を自覚する祈り
谷口雅宣(生長の家総裁)

・私のブックライフ 『新版 詳説 神想観』

特集2 わが子の心を豊かに育む
・ルポ コロナの感染が広がる中、短大生の娘の心に寄り添って

・ポイント解説
子どもの心に寄り添いながら、喜びを見出す生き方を伝えましょう

・子供に対する母親の心構え
谷口清超(前生長の家総裁)

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連載エッセイ 日々わくわく
子育て親育て
谷口純子(生長の家白鳩会総裁)

フォトエッセイ “神の国”に誕生した自分
谷口雅春(生長の家創始者)

●信仰随想
認知症の母に救われて
●体験手記
父母への感謝を、不登校となった 4人の子たちが教えてくれた
●連載 真理への道しるべ
「神想観」
●女性のためのQ&A
1「老いていく自分に、生きがいが見つかりません」
2「経済面から子どもの未来を限定せざるを得ません」
●出会いを聞かせて
「気づいたら、彼のことが好きになっていました」

●匿名手記
子どもたちの神性を信じた時、最善の道が開かれる(第1回)

●つくる、祈る、日々の生活
「ありがとう」を込めてつくる
●“森の中のオフィス”食堂レシピ
小豆とごぼうのキーマカレー
●おしゃべり広場/わが家の赤ちゃん(読者投稿のページ)
●連載 生長の家が進めているPBSの活動を紹介します

●ママナビ
子供は宝物(さずかりもの)
●白鳩歌壇 小島ゆかり・選
●白鳩書壇 村上秀竹・選

●生長の家インフォメーション
352円
特集1 自然の恵みを生かして暮らす
私たちは様々な自然の恵みの中で生きています。無限に降り注ぐ陽の光は、地球のすべての生命が生きる源であり、木々や草花もそれを浴びて大きく生長します。そんな自然が与えてくれる恵みを生かしながら暮らす2人を紹介します。

・ルポ1 伝統的工法による杉の木の家で、自然エネルギーも活用して暮らす
大阪府で暮らす夫妻は一昨年に、親の代から40年以上住む自宅を建て替えることになった。それまで住んでいた家は昭和56年以前の耐震基準で建てられていたため、平成29年に地域の防災対策の対象となり、市の耐震診断を受けたことがきっかけだった。

・ルポ2 心を豊かにしてくれる石臼やソーラークッカーでの調理
京都府南丹市美山町は、茅葺き屋根の家屋が建ち並び、日本の原風景が残る町として知られる。その豊かな自然に魅せられて、平成10年に移住したという女性宅を訪ねると、庭で育てたみかんの皮を乾燥させ煮出して作ったみかん茶を振舞ってくれた。キッチンには乾燥させたスギナやヨモギの葉が置いてあり、これらも煎じてお茶にして飲むという。

・普遍なる神の無限を観ずる祈り
谷口雅宣(生長の家総裁)

・私のブックライフ 『新版 女性の幸福365章』

特集2 日々の生活に喜びを見つける
・ルポ 困難に見えることもポジティブにとらえ、朗らかに生きる

・ポイント解説
明るさと感謝の心を持ち続け、幸せな人生を創りましょう

・幸せになるには
谷口清超(前生長の家総裁)

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連載エッセイ 日々わくわく
雲の上の青空
谷口純子(生長の家白鳩会総裁)

フォトエッセイ 愛と深切と感謝とで神の心に波長を合わすこと
谷口雅春(生長の家創始者)

●信仰随想
大安心の境地になって
●体験手記
「病本来なし」の教えに支えられて、うつ病を克服
●連載 真理への道しるべ
「解決できない問題はない」
●女性のためのQ&A
「些細なことで嫌な気分になってしまいます」
●出会いを聞かせて
新しい出会いがあったものの、元カレのことをふっ切れず

●むかしむかし、あったとさ
百話ばなし 文/中村栄美子 絵/すずき大和

●つくる、祈る、日々の生活
木肌の美しさを感じながら、古い家具を大切に使う
●“森の中のオフィス”食堂レシピ
鮭の菜種焼き
●おしゃべり広場/わが家の赤ちゃん(読者投稿のページ)
●連載 生長の家が進めているPBSの活動を紹介します

●ママナビ
美しい地球を子供たちに
●白鳩歌壇 小島ゆかり・選
●白鳩書壇 村上秀竹・選

●生長の家インフォメーション
352円
特集1 減らそう、わが家の食品ロス
飽食の時代と言われる現在ですが、家庭やスーパーなどで廃棄される食品の量も膨大なものになっています。このような食品ロスを減らすために、私たち一人ひとりが普段の暮らしの中で取り組めることを考えてみましょう。

・ルポ 遊び心を持ちながら、感謝の心で食品ロスを軽減
「以前は正直言って、スーパーで豆腐などを買うとき、棚の奥の方にある賞味期限の新しいものを取ってしまうことがありました。でも、何年か前から食品ロスを減らそうと意識するようになり、賞味期限が近づいている手前のものから取る、“手前取り”を心がけるようになったんです」そう話す女性は、岡山県で美容院を営んでいる。自宅兼店舗の屋根の上には太陽光パネルを載せ、ヒートポンプ給湯機を導入し、電気自動車も愛用するほどエコ生活に積極的だ。

・コラム 食品ロスを減らすために、私たちにできること

・真・善・美なる神を内に自覚する祈り
谷口雅宣(生長の家総裁)

・私のブックライフ 『如意自在の生活365章』

特集2 いくつになっても生き生きと
・ルポ 人に喜びを与えることを、生きがいにして

・ポイント解説
明るい希望を持ち“心の若さ”を保って、はつらつとした人生を送りましょう

・死なないいのち
谷口清超(前生長の家総裁)

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連載エッセイ 日々わくわく
喜びと生きがい
谷口純子(生長の家白鳩会総裁)

フォトエッセイ あなたは神に取り囲まれている
谷口雅春(生長の家創始者)

●信仰随想
一切万事好都合
●体験手記
「子は親を選んで生まれる」の言葉が、非行に走った息子への観方を変えた
●連載 真理への道しるべ
「子は親を選んで生まれる」
●女性のためのQ&A
「見栄を張って“小さな嘘”をついてしまいます」
●出会いを聞かせて
伴侶となる魂の半身との出会いはいつ?

●匿名手記
脳動脈解離による不安を乗り越え、「病、本来なし」の信仰が深まる(最終回)

●むかしむかし、あったとさ
根知美人の伊勢まいり 文/中村栄美子 絵/すずき大和

●つくる、祈る、日々の生活
手作りの体験が、子どもの心を豊かにする
●“森の中のオフィス”食堂レシピ
キャベツとあさりのさっと蒸し
●おしゃべり広場/わが家の赤ちゃん(読者投稿のページ)
●連載 生長の家が進めているPBSの活動を紹介します

●ママナビ
子供の願い、親の願い
●白鳩歌壇 小島ゆかり・選
●白鳩書壇 村上秀竹・選

●生長の家インフォメーション
352円
特集1 地球を想う暮らし
いま、地球の環境は危機に瀕しています。温暖化が引き起こす気候変動、動植物の絶滅、さらには、環境の悪化による飢餓や貧困の問題……。こうした地球規模の問題も、私たち一人ひとりの行動が変わることで改善に向かいます。地球を想う暮らしを、身近なところから始めてみませんか。

・地球を想う私の暮らし〈国内篇〉自然も人も喜ぶ生活を送る
福岡県在住の女性宅のおよそ15坪ある庭に所狭しと置かれたプランターの草花や苔玉。植栽を愛おしそうに手入れしている彼女にとって、植物は心に潤いを与えてくれる掛け替えのないものだ。

・地球を想う私の暮らし〈海外篇〉自然環境と調和し、真理の実践に生きる日々
私はブラジル南部のサンタカタリーナ州シャンシェレ市に住んでいます。人口5万5千人の小さな市ですが、自然を愛し、社会的支援プロジェクトに関わる人が多く住んでいます。

・地球を想う暮らしブックガイド

・ポイント解説
地球社会の一員である自覚をもち、生かされていることに感謝しましょう

・天照大御神の御徳を讃嘆する祈り
谷口雅宣(生長の家総裁)

特集2 冬の日のリメイク
・ルポ 天職としての洋裁やリメイクで、人の役に立てる幸せ
・空きビンとかまぼこ板をリメイクした「壁掛け花瓶」の作り方

・小さな善いこと
谷口清超(前生長の家総裁)

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連載エッセイ 日々わくわく
地球社会の一員
谷口純子(生長の家白鳩会総裁)

フォトエッセイ 神の無限の愛の個性化が自分である
谷口雅春(生長の家創始者)

●信仰随想
内部理想の「ささやき」に、耳を傾けて
●体験手記
父親と夫の飲酒癖に振り回された人生に、家族調和がもたらされる
●連載 真理への道しるべ
「環境は心の影」
●女性のためのQ&A
「一回り年上の彼との結婚で悩んでいます」

●匿名手記
脳動脈解離による不安を乗り越え、「病、本来なし」の信仰が深まる(第2回)

●むかしむかし、あったとさ
太郎兵衛の笛 文/中村栄美子 絵/すずき大和

●つくる、祈る、日々の生活
子どもたちみんなが喜ぶ “リメイク・リレー”
●“森の中のオフィス”食堂レシピ
わかさぎの黒酢あんかけ
●おしゃべり広場/わが家の赤ちゃん(読者投稿のページ)
●連載 生長の家が進めているPBSの活動を紹介します

●ママナビ
お母さんの大切な時間
●白鳩歌壇 小島ゆかり・選
●白鳩書壇 村上秀竹・選

●生長の家インフォメーション
352円
特集1 わが家の食育
家庭の味は、子どもの心に温かいものを残します。とくに家庭で大切に育てた野菜をいただくことは、いのちの尊さにも気づかせてくれます。そんな食を通して、子どもの心を豊かに育んでいきましょう。

・ルポ 食の大切さといのちの尊さが、子どもたちの心に刻まれて
大阪府北部の茨木市で夫、長女(8歳)、次女(6歳)、長男(4歳)の5人家族で暮らす女性が食の大切さを意識し始めたのは、次女が生まれた頃からだった。
「長女が生まれた頃は初めての出産ということもあってバタバタとしていて、食事に気をつける余裕がありませんでしたが、母親教室などで食の大切さを学ぶうちに、だんだん深く考えるようになってきたんです」と語る。

・「人間は自然そのもの」と知る祈り
谷口雅宣(生長の家総裁)

・私のブックライフ
『足元から平和を』

特集2 恩返しとしての介護
・手記 義母が与えてくれた信仰という宝物

・ポイント解説
介護は恩返しであり、受け継いだ命を生きる自分の尊さを知る機会でもある

・親子の愛
谷口清超(前生長の家総裁)

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連載エッセイ 日々わくわく
本当の食育
谷口純子(生長の家白鳩会総裁)

フォトエッセイ あなたの運命は自己の神性の自覚から
谷口雅春(生長の家創始者)

●信仰随想
聖経に導かれたわが人生
●体験手記
「義母に『人間・神の子』の教えを伝えることができたのは、私の喜びでした」
●連載 真理への道しるべ
「実相は完全円満」
●女性のためのQ&A
「人間関係からパートを辞め、自分に自信を失いました」
●出会いを聞かせて
祈りとともに、主人と一緒の人生を歩んでいきたい
●匿名手記
脳動脈解離による不安を乗り越え、「病、本来なし」の信仰が深まる(第1回)

●むかしむかし、あったとさ
おゆき 文/中村栄美子 絵/すずき大和

●つくる、祈る、日々の生活
物のいのちを生かす生活
●“森の中のオフィス”食堂レシピ
白菜と鮭のクリームシチュー
●おしゃべり広場/わが家の赤ちゃん(読者投稿のページ)
●連載 生長の家が進めているPBSの活動を紹介します

●ママナビ
思いやりの心を育む
●白鳩歌壇 小島ゆかり・選
●白鳩書壇 村上秀竹・選

●生長の家インフォメーション
352円
特集1 庭づくりは自然との対話
庭は植物や昆虫、鳥など様々ないのちが共生する場でもあります。生きものたちのいのちを慈しみながら、庭を整えてみませんか。

・ルポ 花々や木のいのちに寄り添いながら、信州の自然に任せた庭づくりを楽しむ
生まれも育ちも長野で、ずっとこの信州の自然の中で暮らしている女性宅を訪ねると、庭には見事な花畑が広がり、色とりどりの花が咲き乱れていた。野菜畑にも様々な作物が元気に実っている。26歳で結婚したのと同時に、彼女はこの家を建てた。その頃は敷地内はがらんとして、クローバーが一杯だったほかは何もなかったが、自然が大好きでいろいろな花や木を育てていくうちに、今のようになったという。

・「偶然はない」と知る祈り
谷口雅宣(生長の家総裁)

・私のブックライフ
『森の日ぐらし』

特集2 『日時計日記』で願いを叶える
・ルポ1 『日時計日記』に書き続けた願いが叶い、自然食カフェを開く
・ルポ2 『日時計日記』で心が転換したとき、長男が良縁に恵まれた

・ポイント解説
『日時計日記』は明るい心を育み、人生を好転させる力となる

・宝さがし
谷口清超(前生長の家総裁)

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連載エッセイ 日々わくわく
家庭菜園の広がり
谷口純子(生長の家白鳩会総裁)

フォトエッセイ “無常”の奥に“常”を観ること
谷口雅春(生長の家創始者)

●信仰随想
「病なし」の教えを実感して
●体験手記
「過去はない」と教えられ、罪の意識から救われる
●連載 真理への道しるべ
「過去はない」
●女性のためのQ&A
「ゴシップなどの職場の雑談が苦手です」
●出会いを聞かせて
最も良い人と、最も良い時期に、最も良い形で出会えるのだと実感

●むかしむかし、あったとさ
ごよむさの灸 文/中村栄美子 絵/すずき大和

●つくる、祈る、日々の生活
異なるものを生かし合う“ムスビ”
●“森の中のオフィス”食堂レシピ
人参のポタージュ
●おしゃべり広場/わが家の赤ちゃん(読者投稿のページ)
●連載 生長の家が進めているPBSの活動を紹介します

●ママナビ
母も子もしあわせに
●白鳩歌壇 小島ゆかり・選
●白鳩書壇 村上秀竹・選

●生長の家インフォメーション
352円
特集1 都会でつくる有機野菜
都会でも有機野菜作りの楽しさを味わえるものです。マンションのベランダにプランターを置いて野菜を育てたり、貸し農園を利用する方法もあります。自然の恵みが感じられる有機野菜作りを始めてみませんか。

・ルポ 一坪菜園で楽しむ、都会での有機野菜作り
宅地建物取引士や二級建築士の資格を活かし建築関係の職場で働いているという女性は、横浜市磯子区の駅前に建つマンションで暮らしている。典型的な都会暮らしの彼女だが、多忙な日々を過ごしながら、自宅での花や野菜のベランダ菜園に加えて、県西部の山北町に購入したログハウス周辺でも野菜や花を栽培している。さらに自宅から車で20分ほどの場所にある貸し農園では、有機農法によってナス、ピーマン、ミニトマト、キュウリ、枝豆、オクラ、モロヘイヤなども育てている。

・「すべては一体」と実感する祈り
谷口雅宣(生長の家総裁)

●私のブックライフ
『すべてを癒やす道』

特集2 妻と夫の良い関係
・手記 夫のやさしさに気づき、心から信頼できるようになって

・ポイント解説
互いに尊敬と感謝の心を表現して、二人ならではの人生を築きましょう

・美しくて温かい
谷口清超(前生長の家総裁)

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そのほかの目次
連載エッセイ 日々わくわく
心を込める
谷口純子(生長の家白鳩会総裁)

フォトエッセイ 天国はあなた次第で今ここに
谷口雅春(生長の家創始者)

●信仰随想
「人間・神の子」の教えに導かれて
●体験手記
夫から離婚を切り出され、「与える愛」の大切さを知る
●連載 真理への道しるべ
「与える愛」
●女性のためのQ&A
「息子が別れた夫に会いたがっています」
●出会いを聞かせて
思い切って出した手紙
●匿名手記
脳挫傷で言葉を失った夫の、その姿の奥にある
いのちの実相を見つめ続けた日々(最終回)

●むかしむかし、あったとさ
よくばりばあちゃ 文/中村栄美子 絵/すずき大和

●つくる、祈る、日々の生活
幸せを呼ぶバードコール
●“森の中のオフィス”食堂レシピ
レタスときのこのホットサラダ
●おしゃべり広場/わが家の赤ちゃん(読者投稿のページ)
●連載 生長の家が進めているPBSの活動を紹介します

●ママナビ
しあわせな食は、子供の幸せ
●白鳩歌壇 小島ゆかり・選
●白鳩書壇 村上秀竹・選

●生長の家インフォメーション
352円
特集1 田舎暮らしをはじめる
田舎暮らしには、都会では味わえない自然との触れ合いや、人との出会いがあります。“効率”や“便利さ”を求めることとは違う価値があり、人間本来の喜びが湧いてきます。

・ルポ 身のまわりの自然を味わい、本当に豊かな暮らしに気がつく
岐阜県南東部のJR瑞浪駅から15分ほど車を走らせると、夫婦が暮らす開けた高台に出る。瑞浪市に移住する前は、愛知県豊田市の公団住宅に家族5人で暮らしていて、いつかは一戸建てで暮らし、思いきりガーデニングを楽しみたいという夢があった。本格的に移住先を探し始めたのは、夫が定年を迎える5年前からで、今の住まいがある場所を初めて訪れたとき、道の先に広がる青空と山々が目に入ると、一目で気に入ったという。

・神の愛の実践者を自覚する祈り
谷口雅宣(生長の家総裁)

●私のブックライフ
『新版 生活の智慧365章』

特集2 私が見つけた仕事のよろこび
・手記 仕事を通して愛を表現することのよろこび

・ポイント解説
与えられた場に感謝し、他のために生きることが“天職”につながる最良の道

・絵が好きな人
谷口清超(前生長の家総裁)

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連載エッセイ 日々わくわく
少ないもので豊かに
谷口純子(生長の家白鳩会総裁)

フォトエッセイ あなたが永遠に健康であるために
谷口雅春(生長の家創始者)

●信仰随想
幸福列車は永遠に
●体験手記
いじめを苦に退学した長男の神の子の素晴らしさを拝んで
●連載 真理への道しるべ
「子供の神性を礼拝する」
●女性のためのQ&A
「子どもの名前と画数について」
●出会いを聞かせて
夫と出会う前の自分を高めた日々
●匿名手記
脳挫傷で言葉を失った夫の、その姿の奥にある
いのちの実相を見つめ続けた日々(第2回)

●むかしむかし、あったとさ
雲水の柿 文/中村栄美子 絵/すずき大和

●つくる、祈る、日々の生活
色あせることのない思い出を、手づくりで残す
●“森の中のオフィス”食堂レシピ
豆とコーンの白和え
●おしゃべり広場/わが家の赤ちゃん(読者投稿のページ)
●新連載 生長の家が進めているPBSの活動を紹介します

●ママナビ
子供の可能性を広げるために
●白鳩歌壇 小島ゆかり・選
●白鳩書壇 村上秀竹・選

●生長の家インフォメーション
352円
特集1 幸せはご先祖さまへの感謝から
私たち子孫の幸せと繁栄を願い、あの世から見守ってくれているご先祖に感謝し、真心を込めて供養することは、幸せな人生を築く礎となります。ご先祖に日々の感謝の思いを捧げましょう。

・手記1 くも膜下出血で倒れるも、先祖の加護に救われて
生長の家で先祖供養の大切さを学び、仏前で聖経を誦げるのが習慣になった。ある日の勤務中にくも膜下出血で倒れたが、先祖の加護としか思えないような偶然が重なり、わずか4週間で後遺症もなく退院することができた。

・手記2 流産児の夢をきっかけに先祖供養の大切さを知る
3年前、胎児の夢を見たことをきっかけに、婚家の先祖を供養するようになった。その後、夫は職場でパワハラを受けてうつ病を患ったが、真心を込めて先祖を供養するうちに、立ち直っていった。

・ポイント解説
先祖、両親に感謝して明るく生きることが、幸福生活の原点

・御祖先の供養が大切
谷口清超(前生長の家総裁)

特集2 自転車で自然探しに出かけよう
・ルポ 満開の「桜回廊」を巡り、地元の自然と歴史に思いを馳せる

・多様性の中に神を見る祈り
谷口雅宣(生長の家総裁)

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連載エッセイ 日々わくわく
永遠の命
谷口純子(生長の家白鳩会総裁)

フォトエッセイ なぜ、神想観または祈りが必要か
谷口雅春(生長の家創始者)

●信仰随想
17年間の主人の入院生活から学んだ教え
●体験手記
優しい夫とともにまあるい心で生きていきたい
●新連載 真理への道しるべ
「人間・神の子、無限力」
●女性のためのQ&A
「夫に先立たれた嫁と孫にできることは」
「人の目が気になり、手が震えてしまいます」
●出会いを聞かせて
感謝の気持ちを伝え合い、幸せな家庭を築く
●匿名手記
統合失調症と診断された娘を「神の子」と信じ、
先祖供養を続けるなかで立ち直る(最終回)

●むかしむかし、あったとさ
山の薬師堂 文/中村栄美子 絵/すずき大和

●つくる、祈る、日々の生活
色鮮やかな椿の花染め
●“森の中のオフィス”食堂レシピ
トマトそうめん
●おしゃべり広場/わが家の赤ちゃん(読者投稿のページ)
●新連載 生長の家が進めているPBSの活動を紹介します
●私のブックライフ
『新版 生活の智慧365章』

●ママナビ
いのちのつながりに感謝する
●白鳩歌壇 小島ゆかり・選
●白鳩書壇 村上秀竹・選

●生長の家インフォメーション
352円
特集1 ストレスをプラスに変える心の習慣
日々の暮らしのさまざまな場面で、ストレスを感じることは誰にでもあるものです。でも、それを心に溜め込んでしまうのか、うまく受け流していくかは、あなたの受けとめ方次第──。ストレスをプラスに変える“心の習慣”を身につけましょう。

・ルポ ありのままの自分を認め、何事も明るく受け止められるようになって
岡山県で暮らす女性は、工務店を営む一級建築士の夫と、4人の子どもたちとともに幸せな生活を送っている。独身時代はテーマパークに勤め、「男性に負けたくない!」という気概を持って、仕事で成果を挙げることにやり甲斐を感じていた。ところが結婚を機に仕事を辞めると、自分の中でモチベーションが下がり、落ち込んでしまうこともあった。周囲からは幸せな妻と思われていたが、『本当の自分を生きていない』ことに悩み、夫と一緒にいるのが辛く思われることさえあった。

・ポイント解説
明るい心と自然との触れ合いが、ストレスと上手につきあう秘訣

・心を明るく
谷口清超(前生長の家総裁)

特集2 私と家族のお弁当
・夫のために“ビタミン愛”たっぷりのお弁当を
・毎朝の愛情弁当は、夫への感謝の表現
・母の味を思い出しながら、環境に配慮したお弁当作り

・神の子の自覚を深めて前進する祈り
谷口雅宣(生長の家総裁)

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連載エッセイ 日々わくわく
同じ船に乗る
谷口純子(生長の家白鳩会総裁)

フォトエッセイ 肉体は“被造物”である
谷口雅春(生長の家創始者)

●信仰随想
今もあふれる父への想い
●体験手記
「生命は永遠に生き通し」と知り、夫の死を乗り越える
●新連載 真理への道しるべ
「生命は永遠に生き通し」
●女性のためのQ&A
「人と話すのが怖い」
「度重なる不幸には理由があるのでしょうか」
●出会いを聞かせて
不登校を乗り越え、交際も始まる
●匿名手記
統合失調症と診断された娘を「神の子」と信じ、
先祖供養を続けるなかで立ち直る(第2回)

●むかしむかし、あったとさ
耕文寺ずもう 文/中村栄美子 絵/すずき大和

●つくる、祈る、日々の生活
手づくりの楽しさにめざめる
●“森の中のオフィス”食堂レシピ
大豆たんぱくの唐揚げ・オニオンソース
●ひかりのステージ(読者投稿のページ)
おしゃべり広場/わが家の赤ちゃん
●新連載 生長の家が進めているPBSの活動を紹介します
●私のブックライフ
『生長の家ってどんな教え?』

●ママナビ
子供を伸ばすコトバの力
●白鳩歌壇 小島ゆかり・選
●白鳩書壇 村上秀竹・選

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