白鳩 発売日・バックナンバー

全175件中 61 〜 75 件を表示
352円
特集1 私が生きる意味
新型コロナウイルス感染拡大による社会不安のなか、女性の自殺者が増えていると言われています。こんなときこそ、自分が生きていることの深い意味を、しっかり噛みしめてみませんか。「神のいのちを受け継いでいる私たち一人ひとりには、かけがえのない無限の価値がある」それを知るとき、明日への新たな希望がわいてきます。

・手記 人のお役に立とうと決意したとき、うつから立ち上がることができた
仕事と家庭の両立に追い詰められ、自己否定の思いが強くなり、ついには自殺未遂まで起こした。その後も自殺の衝動に悩まされたが、「すべてを絶対善なる神様に任せ、無我になって人の役に立とう」と決意したとき、自分を認めることができるようになっていった。

・ポイント解説
よろこんで生きることが、私たちの本来のすがた

・神の子の悦び
谷口清超(前生長の家総裁)

特集2 暮らしの中の脱プラスチック
・ルポ 自然素材のクラフトを愉しみ、プラスチックを減らす生活

・コラム プラスチック問題の解決は、一人ひとりの脱プラの意識と行動から

・愛行実践歓喜増幅の祈り
谷口雅宣(生長の家総裁)

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そのほかの目次
連載エッセイ 日々わくわく
精進のこころ
谷口純子(生長の家白鳩会総裁)

フォトエッセイ 迷いの雲を吹き払って
谷口雅春(生長の家創始者)

●信仰随想
母の大きな愛
●体験手記
完全円満な自己を信じて、神に全托したとき、がんが消える
●新連載 真理への道しるべ
「神に全托する」
●女性のためのQ&A
「がんが転移しているかもしれません」
「五歳の息子が、発達障害児と疑われています」
●出会いを聞かせて
淡い期待と、交際への不安
●匿名手記
統合失調症と診断された娘を「神の子」と信じ、
先祖供養を続けるなかで立ち直る(第1回)

●むかしむかし、あったとさ
出生寺の輪蔵回し 文/中村栄美子 絵/すずき大和

●つくる、祈る、日々の生活
イメージしたものを形にするワクワク感がたまらない
●“森の中のオフィス”食堂レシピ
鮭ほぐし身ちらしずし
●ひかりのステージ(読者投稿のページ)
おしゃべり広場/わが家の赤ちゃん
●新連載 生長の家が進めているPBSの活動を紹介します
●私のブックライフ
『神さまと自然とともにある祈り』

●ママナビ
子供の心に届くしつけ
●白鳩歌壇 小島ゆかり・選
●白鳩書壇 村上秀竹・選

●生長の家インフォメーション
352円
特集1 わが子の自信を育てる
子どもの心に「自信」を育むことは、人生を切り開いていくための大きな力になります。「どの子も、神様からいのちを与えられ、天分を持ってこの世に誕生した神の子である」まず親が、子どものその素晴らしい神性を信じ切るとき、子どもは「自信」をもって、自らの可能性を花開かせます。

・インタビュー 子どもの視野を広げ、自らの道を進めるようにサポートを
ネットの普及による情報化社会の中で、子どもたちの生き方が多様化する現在、わが子をどうサポートしたらいいか分からないと悩む親も多いのではないのでしょうか。子どもたちが自信をもって、自らの進むべき道を見つけるために親がしてやれることは何か、大学受験を目指す浪人生を対象にした予備校で物理の授業を行っている、生長の家教職員会会員の中谷泰健さんに伺いました。

・ポイント解説
子どもの神性を信頼し、讃嘆して、天分や才能を伸ばしていきましょう

・子供の個性と天分を尊重せよ
谷口雅春(生長の家創始者)

特集2 草木染めの愉しみ
・ルポ 自然と調和する色合いの草木染めに心癒されて

・困難に戯れて明るく生きる祈り
谷口雅宣(生長の家総裁)

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連載エッセイ 日々わくわく
可能性を引き出すもの
谷口純子(生長の家白鳩会総裁)

フォトエッセイ まず、朝起きた時に明るい希望を
谷口雅春(生長の家創始者)

●信仰随想
義母の介護で深まった「人間・神の子」の信仰
●体験手記
「天地一切のものへの感謝」の教えが、前夫への恨みを消してくれた
●新連載 真理への道しるべ
「天地一切のものに感謝する」
●女性のためのQ&A
「婚活アプリで出会った彼の気持ちを確かめたい」
「社会復帰ができるか不安です」
●出会いを聞かせて
小学生のときに出会った憧れの人
●匿名手記
義母は観世音菩薩と思えたとき、本来の穏やかな姿が現れた(後篇)

●むかしむかし、あったとさ
猫の恩返し 文/中村栄美子 絵/すずき大和

●つくる、祈る、日々の生活
紙ヒコーキで気分転換
●“森の中のオフィス”食堂レシピ
米糀蒸しパン
●ひかりのステージ(読者投稿のページ)
おしゃべり広場/わが家の赤ちゃん
●私のブックライフ
『神想観はすばらしい』

●ママナビ
子供は宝物(さずかりもの)
●白鳩歌壇 小島ゆかり・選
●白鳩書壇 村上秀竹・選

●生長の家インフォメーション
352円
特集1 子育て後の生きがい
子育てが一段落し、子どもが巣立ったあと、なぜか心にぽっかり穴が空いたような寂しさに、とらわれることはありませんか。そんなときこそ、新たな人生をひらくチャンスです。次のステージを充実したものとするための、生きがいと出合うヒントをさぐります。

・ルポ 夫の亡き後、2人の子どもを育て、今は介護相談員として人々のお役に立つ
富山在住の女性は、長男(49歳)と、次男(47歳)の次女で中学3年の孫の3人で暮らしている。次男一家は同じ富山市内に住んでいるが、吹奏楽部で活動することを希望していた孫の進みたい中学校が、女性の家の近くにあったため、一緒に暮らすことになった。

・ポイント解説
周囲のお役に立つことに生きがいを見出し、実りある人生を築いていきましょう

・“今”を全力投球して生活せよ
谷口雅春(生長の家創始者)

特集2 ふだんの暮らしを愛おしむ
・ルポ 作物を育て、収穫し、分かちあう。暮らしの中で深まる喜び

・自然の営みに神の御徳を観ずる祈り
谷口雅宣(生長の家総裁)

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連載エッセイ 日々わくわく
助け合いの輪
谷口純子(生長の家白鳩会総裁)

フォトエッセイ 人間はあらゆる年齢において美しい
谷口雅春(生長の家創始者)

●信仰随想
義母の介護から学んだ「自他一体」の教え
●体験手記
心の苦しみから救ってくれた「人間・神の子」の教え
●女性のためのQ&A1
「不登校の娘にどう接すればいいでしょうか」
●女性のためのQ&A2
「転職に失敗し、毎日落ち込んでいます」
●出会いを聞かせて
夫婦で讃嘆し合う日々に、幸せを感じて
●匿名手記
義母は観世音菩薩と思えたとき、本来の穏やかな姿が現れた(前篇)

●むかしむかし、あったとさ
山姥神社の杉の木 文/中村栄美子 絵/すずき大和

●つくる、祈る、日々の生活
手づくりで父娘のコミュニケーション
●“森の中のオフィス”食堂レシピ
ちーかま春巻き
●ひかりのステージ(読者投稿のページ)
おしゃべり広場/わが家の赤ちゃん
●私のブックライフ
『如意自在の生活365章』

●ママナビ
美しい地球を子供たちに
●白鳩歌壇 小島ゆかり・選
●白鳩書壇 村上秀竹・選

●生長の家インフォメーション
352円
特集1 心を元気にする
いまだ新型コロナウイルスの感染が収まらず、不安やストレスで、心の不調を訴える人が増えています。「人間は神の子であり、健康なのが本来のすがたである」そう信じて、今日1日を生きるとき、感謝があふれ、心が元気になっていきます。

・手記 「人間・神の子」の自覚を取り戻し、引きこもりから立ち直る
50代の頃、職場の人間関係のもつれから、引きこもりになった。心身ともに苦しい日々を送ったが、「自分は神の子であり、完全円満である」という確信が立ち直る力となった。

・ポイント解説
心の向きを変え、生活を整えたとき、病が癒える

・力は必ず出る
谷口清超(前生長の家総裁)

特集2 子どもと一緒に環境問題を考えよう
・ルポ 家庭菜園から、子どもたちと地球環境に思いを馳せる

・神の真・善・美の御徳を讃える祈り
谷口雅宣(生長の家総裁)

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連載エッセイ 日々わくわく
正しいことを言い続ける
谷口純子(生長の家白鳩会総裁)

フォトエッセイ 愛はかくして天国を実現する
谷口雅春(生長の家創始者)

●信仰随想
神と共に歩む
●体験手記
西日本豪雨でより深まった「現象なし」の信仰
●女性のためのQ&A1
「高校生の娘の外泊をやめさせたい」
●女性のためのQ&A2
「隣家の犬の鳴き声にイライラしています」
●出会いを聞かせて
彼との距離が縮まる中で、年の差という不安も
●匿名手記
私の見方が変わった時、学習障害の息子はたくましく人生を切り開いていった(後篇)

●むかしむかし、あったとさ
かん忍袋 文/中村栄美子 絵/すずき大和

●つくる、祈る、日々の生活
端切れが端切れでなくなる日
●“森の中のオフィス”食堂レシピ
かきとブロッコリーのオイスター炒め
●ひかりのステージ(読者投稿のページ)
おしゃべり広場/わが家の赤ちゃん
●私のブックライフ
『新版 叡智の断片』

●ママナビ
反抗期と思春期の子供の接し方
●白鳩歌壇 小島ゆかり・選
●白鳩書壇 村上秀竹・選

●生長の家インフォメーション
352円
特集1 新しい生き方をはじめる
新型コロナウイルスの世界的流行は、私たちの暮らしに変化をもたらしただけでなく、当たり前の日常の有り難さ、人との触れ合いの尊さなど様々な気づきを与えてくれました。周囲からの多くの支えや、自然の恵みによって私たちは生かされていることに、心を向けてみませんか。

・ルポ 手の届くところから愛を広げていったとき、心が喜びで満たされた
兵庫県在住の女性は2020年3月頃から、気分がだんだんと落ち込んでいくのを感じていた。新型コロナウイルス感染拡大が連日のようにニュースで騒がれ、嫌でも耳に入ってくる。電車でほんの15分程度の距離にある大阪府では、多数の新規感染者が出るなど、不安感は日ごとに強くなっていった。

・ポイント解説
人間だけの利益を求めず、「すべては神の生命において一体」という真理を生きましょう

・愛して輝け
谷口清超(前生長の家総裁)

特集2 電気自動車の使い心地
・ルポ 未来のため、電気自動車を足がかりに、倫理的な生活を進める

・海外で進む電気自動車へのシフト

・本誌読者への電気自動車アンケート
30代〜70代の女性ユーザー34人に聞きました

・日々刻々新生を自覚する祈り
谷口雅宣(生長の家総裁)

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連載エッセイ 日々わくわく
栗の恵み
谷口純子(生長の家白鳩会総裁)

フォトエッセイ まず、朝起きた時に明るい希望を
谷口雅春(生長の家創始者)

●信仰随想
姑の本心
●体験手記
継母の本当の意味を知り、“4人の母”への感謝を深める
●女性のためのQ&A
「中絶したことを後悔しています」
●出会いを聞かせて
10歳年下の彼に、ドキドキしたり、ホッとしたり
●匿名手記
私の見方が変わった時、学習障害の息子はたくましく人生を切り開いていった(前篇)

●むかしむかし、あったとさ
おっかさとかけ軸 文/中村栄美子 絵/すずき大和

●つくる、祈る、日々の生活
心をこめて繕うことで幸せになる
●“森の中のオフィス”食堂レシピ
ゆずの香和え
●ひかりのステージ(読者投稿のページ)
おしゃべり広場/わが家の赤ちゃん
●私のブックライフ
『新版 女性の幸福365章』

●ママナビ
子供の善さをみつめて
●白鳩歌壇 小島ゆかり・選
●白鳩書壇 村上秀竹・選

●生長の家インフォメーション
352円
特集1 母子でつける『日時計日記』
生長の家には、日々の喜びや感動を綴る、『日時計日記』『こども日時計日記』があります。いいこと探しを毎日繰り返していると、それが心の習慣になり、幸福感が広がります。あなたも、うれしかったことを書き留める日記を、子どもと一緒に始めてみませんか。

・ルポ 子どもの成長と喜びが綴られた日記は、家族の宝物
千葉県在住の女性の自宅を訪ねると、中学1年生の長男が、玄関でグローブを磨いていた。所属する野球チームの練習が午後からあり、その準備中だという。「懸命に練習に打ち込み、陰でも努力する頑張り屋さんです。小2の時から野球一筋で、『こども日時計日記』には野球のことばかり書いていました。今も夢はプロ野球選手なんですよ」と、嬉しそうに話す。

・ポイント解説
人生の明るい面に心の焦点を合わせ、幸せを築いていきましょう

・幸せになるには
谷口清超(前生長の家総裁)

特集2 世界が幸せになる食品の選び方
・ルポ 地球を思いやる食の選択をし、未来のために情報を発信する

・コトバの力を駆使して運命を創る祈り
谷口雅宣(生長の家総裁)

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連載エッセイ 日々わくわく
豊かな社会
谷口純子(生長の家白鳩会総裁)

フォトエッセイ “不死の生命”を心に描け
谷口雅春(生長の家創始者)

●信仰随想
亡き母への感謝が私を変えた
●体験手記
長男のてんかんが転機となり、「人間・神の子」の信仰を深める
●女性のためのQ&A1
「ダウン症のわが子を受け入れたい」
●女性のためのQ&A2
「認知症の母の姿に悲しくなります」
●出会いを聞かせて
一番いいときに、一番いい人が現れると信じ、「結婚する」と決意する
●匿名手記
婚家との不調和と離婚、子ども達の不登校……。
私にとってすべては学びでした(後篇)

●むかしむかし、あったとさ
山岸の御夢想薬 文/中村栄美子 絵/すずき大和

●つくる、祈る、日々の生活
まな板がおもちゃに!
●“森の中のオフィス”食堂レシピ
ツナおからコロッケ
●ひかりのステージ(読者投稿のページ)
おしゃべり広場/わが家の赤ちゃん
●私のブックライフ
『“森の中”へ行く』

●ママナビ
思いやりの心を育む
●白鳩歌壇 小島ゆかり・選
●白鳩書壇 村上秀竹・選

●生長の家インフォメーション
352円
特集 今こそ、他に与える生き方を
新型コロナウイルスが広がる今、私にできること
新型コロナウイルスの終息が見えないなか、人々の心に不安が広がっています。そんな今大切なのは、互いに支え合う気持ちです。まず身近な人のためにできることを、はじめてみませんか。

・CASE1 フェイスブックを通して仲間と協力し、マスク作りやフードバンクへの寄付を行う

・CASE2 身近な人に手紙で感謝を伝え、自然にも思いを馳せる

・CASE3 「病なし」の信念で、マスクを手作りして喜ばれる

・CASE4 手作りマスクの無償提供や、軽食店のテイクアウトなど、他のお役に立つことを

・新型コロナウイルスの感染が広がる今、自然と調和する生き方を

・ポイント解説
できることから、人や社会のためになる行いを実践していきましょう

・愛
谷口清超(前生長の家総裁)

・神の子の希望実現のための祈り
谷口雅宣(生長の家総裁)

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連載エッセイ 日々わくわく
自然の声を聴く
谷口純子(生長の家白鳩会総裁)

フォトエッセイ “今”は無限にして“久遠”である
谷口雅春(生長の家創始者)

●信仰随想
一冊の本をきっかけに
●体験手記
夫が遺してくれた「宝物」に明るく支えられて
●女性のためのQ&A1
「空の巣症候群を乗り越えたい」
●女性のためのQ&A2
「ママ友のペースについていけません」
●出会いを聞かせて
誰かの特別な存在になることができるのだろうか?
●匿名手記
婚家との不調和と離婚、子ども達の不登校……。
私にとってすべては学びでした(前篇)

●むかしむかし、あったとさ
立ちすくみ如来 文/中村栄美子 絵/すずき大和

●つくる、祈る、日々の生活
祈りを込めながら手編みで冬支度
●“森の中のオフィス”食堂レシピ
白菜と厚揚げの旨煮
●ひかりのステージ(読者投稿のページ)
おしゃべり広場/わが家の赤ちゃん
●私のブックライフ
『日時計主義とは何か?』

●ママナビ
母も子もしあわせに
●白鳩歌壇 小島ゆかり・選
●白鳩書壇 村上秀竹・選

●生長の家インフォメーション
352円
特集 困難から学ぶ
近年、自然災害が増加し、新型コロナウイルスの感染拡大が、私たちの暮らしを脅かしています。こうした困難な出来事は、私たちに何を教えようとし、そこには、どんな学びがあるのでしょうか。

・手記1 災害に対して適切に備え、未来のためにできることを実践する
平成30年9月4日、大型の台風21号により、関西や東海地方で大規模な停電が発生し、わが家も5日間にわたって停電しました。台風が上陸したその日の昼、私は家の窓のシャッターを閉めて、激しい風の音に怖がる4歳の長女をなだめながら、一緒にテレビを観ていました。家には夫の祖父母と義父、義弟が一緒にいました。午後2時を過ぎた頃、突然停電し、部屋の中が真っ暗になりました。

・手記2 自然災害から、かけがえのない日常のありがたさを教えられて
昨年(2019)10月、東北地方に記録的な大雨をもたらした台風19号によって阿武隈川が氾濫し、須賀川市にある自宅の一階部分が浸水したため、高台にある義弟の家に避難しました。現在は市内のアパートに夫と義父母の4人で生活し、自宅は建て替えを検討していますが、水に浸かった家財などの撤去作業は現在も続いています。

・新型コロナウイルスの感染が広がる今、明るく前向きな生き方を!
──生長の家のPBSメンバーの取り組みから

・ポイント解説
困難という“練習問題”をやりとげ、より高い魂の境地に到達しましょう

・困難に突き当った時
谷口雅春(生長の家創始者)

・神の子の善なる使命を自覚する祈り
谷口雅宣(生長の家総裁)

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連載エッセイ 日々わくわく
ピンチをチャンスに
谷口純子(生長の家白鳩会総裁)

フォトエッセイ あなたが新しい人生を見出すために
谷口雅春(生長の家創始者)

●信仰随想
自分が変われば相手が変わる
●体験手記
念願だった父母との同居生活の中で、信仰が一層深まる
●女性のためのQ&A1
「周りの幸せに嫉妬してしまいます」
●女性のためのQ&A2
「娘がゲームに依存しています」
●出会いを聞かせて
ご縁に感謝して、これからも尊敬し合える夫婦でいたい
●匿名手記
少女時代のいじめを乗り越え、
無駄な経験はなかったと今は心から言えます(後篇)

●むかしむかし、あったとさ
殿様とばあちゃ 文/中村栄美子 絵/すずき大和

●つくる、祈る、日々の生活
幸せな気分になれる草木染め
●“森の中のオフィス”食堂レシピ
きのこと鮭のごまだれ
●ひかりのステージ(読者投稿のページ)
おしゃべり広場/わが家の赤ちゃん
●私のブックライフ
『46億年のいのち』

●ママナビ
食卓にノーミート料理を
●白鳩歌壇 小島ゆかり・選
●白鳩書壇 村上秀竹・選

●生長の家インフォメーション
352円
特集1 やりがいが見つかる働き方
人は働くことで、ただ収入を得るだけでなく、自らの能力が生かされ、社会の役に立つときに、大きな喜びが感じられるものです。心の視点を少しポジティブに変えるだけで、仕事のやりがいは必ず見つかります。

・手記 相談者が明るい日常生活を取り戻すきっかけを作ってあげたい
保健所に勤める私は、医療安全相談を受ける部署で働いています。保健師は、乳幼児から高齢者までの、地域に暮らすあらゆる世代の人たちの保健指導や健康管理が主な仕事で、最近では、子どもの発達についてお母さんたちから相談を受けることが多くあります。私にも2人の子どもがいるので、お子さんの成長について心配する気持ちは十分理解できます。そんな相談者の心配や不安な気持ちを受け止めながら、できるだけ明るい言葉を使って不安を取り除いてあげるように努めています。

・ポイント解説
働くとは、他者や社会を通して自分を成長させてくれる機会と捉えましょう

・楽しい人生
谷口清超(前生長の家総裁)

特集2 オーガニックで野菜をつくる
・ルポ 自然の働きに感謝し、自他一体の心で野菜を育てる

・人生にただ善のみ観る祈り
谷口雅宣(生長の家総裁)

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連載エッセイ 日々わくわく
有機野菜と免疫系
谷口純子(生長の家白鳩会総裁)

フォトエッセイ 神は既に凡てを与え給う
谷口雅春(生長の家創始者)

●信仰随想
恩返し
●体験手記
心の奥底にある愛が目覚めたとき、母の想いに寄り添うことができた
●女性のためのQ&A1
「不倫をやめる決心がつきません」
●女性のためのQ&A2
「反抗期の息子にどう接すれば」
●出会いを聞かせて
彼が私の信仰を理解してくれるかどうかは、大切なことだった
●匿名手記
少女時代のいじめを乗り越え、
無駄な経験はなかったと今は心から言えます(前篇)

●むかしむかし、あったとさ
豆の大木 文/中村栄美子 絵/すずき大和

●つくる、祈る、日々の生活
服の手づくりは贅沢なこと
●“森の中のオフィス”食堂レシピ
切り干し大根とツナの和え物
●ひかりのステージ(読者投稿のページ)
おしゃべり広場
●私のブックライフ
『子供と母の本』

●ママナビ
どんどん伸びる子育て
●白鳩歌壇 小島ゆかり・選
●白鳩書壇 村上秀竹・選

●生長の家インフォメーション
352円
特集1 病が教えてくれたこと
病気になってはじめて、当たり前と思っていた健康の有り難さや、周囲の人の優しさなどに気づくことがあります。病が教えてくれていることに心を向けるとき、それまでの生き方を見直す機会となります。

・手記 脊椎変性側弯症が教えてくれた無条件の感謝
記録的な大雪が降った平成26年2月のこと。家の周囲の雪かきをした後、腰に痛みを覚えるようになりました。「雪かきで痛めただけだから、2、3日もすれば治るだろう」と思っていたのですが、次第にひどくなり、整形外科で診てもらうと、腰部脊椎変性側弯症という予期しない病名を告げられました。これは背骨が横にS字に曲がる病気で、私の場合は腰のあたりの背骨が湾曲していたのです。通院して理学療法士のマッサージを受けたり、運動療法を指導してもらいました。しかし、なかなか良くならず、何度も病院を変えました。
そうして4年が過ぎ、腰と背中の痛みでいよいよ歩くことが辛くなり、近所に新しく開業した整形外科の医師に手術を受けたい旨を伝えました。すると大学病院など2つの病院を紹介されました。ところが、「大人の側弯症は手術をしても完全に治るのは難しい」と言われたのです。

・ポイント解説 神の子の自覚を深め、感謝に目覚めるための機会としましょう

・全身に感謝しよう
谷口清超(前生長の家総裁)

特集2 海からの贈りもの
・ルポ 心を癒やしてくれる海への恩返し

・内なる無限健康を自覚する祈り
谷口雅宣(生長の家総裁)

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連載エッセイ 日々わくわく
分かち合い社会
谷口純子(生長の家白鳩会総裁)

フォトエッセイ あなたの想念によって人生を支配せよ
谷口雅春(生長の家創始者)

●信仰随想
不思議な縁に導かれて
●体験手記
死別した夫と娘が魂を高めてくれたと感謝して
●女性のためのQ&A
「時間のゆとりがなく、限界です」
●信仰の年輪
導かれるように教えに触れ、感謝の日々を送る
●出会いを聞かせて
男性とは距離を置こうと思っていたのが、思いがけない方向へ

●むかしむかし、あったとさ
白ぎつねのお礼 文/中村栄美子 絵/すずき大和

●つくる、祈る、日々の生活
壊れた傘で手づくりしよう!
●“森の中のオフィス”食堂レシピ
トマトのまるごとポトフ
●ひかりのステージ(読者投稿のページ)
おしゃべり広場/わが家の赤ちゃん
●私のブックライフ
『新版 菩薩は何を為すべきか』

●ママナビ
親と子のコミュニケーション
●白鳩歌壇 小島ゆかり・選
●白鳩書壇 村上秀竹・選

●地域のサポーターを訪ねて
義母と二人三脚で、教えを伝えたい(京都府与謝野町)
●生長の家インフォメーション
352円
特集1 死は別れではない
大切な人が亡くなったとしても、“いのち”が終わったわけではありません。神によって創られた完全円満な“いのち”は、たとえ肉体が滅んでも、永遠に生き続けるのです。日々、心を込めて供養をするとき、永遠の“いのち”への感謝の思いがわいてきます。

・手記 32歳の若さで亡くなった夫に、ありがとうと伝えたい
昭和61年1月7日、この日、私は姉と妹とともに入院中の祖母の見舞いに行きました。当日主人は体調がすぐれなかったようで、仕事を休みました。私は主人を自宅に一人残して病院へ出かけました。祖母を見舞った後、姉の家にいると、夕方、主人の会社の先輩から電話がかかってきました。主人が家の中で倒れ、亡くなっていると言われ、私はあまりに突然のことで、何を言っているのかすぐには理解できませんでした。警察も来て大変なことになっていると聞かされ、気が動転したまま自宅へ戻りました。

・ポイント解説 見えなくても心の交流は続きます。故人に感謝の気持ちを伝えましょう

・無礙光如来
谷口清超(前生長の家総裁)

特集2 自転車は楽しい
・ルポ 今、ここにしかない景色を満喫する

・海外の自転車生活

・「無駄なものは何もない」と知る祈り
谷口雅宣(生長の家総裁)

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連載エッセイ 日々わくわく
自然が教えてくれること
谷口純子(生長の家白鳩会総裁)

フォトエッセイ 実相にある十全の幸福に感謝せよ
谷口雅春(生長の家創始者)

●信仰随想
我の心を放つ
●体験手記
自分の見方を変え、義母との不仲を乗り越える
●女性のためのQ&A
「夫が家にいるとげんなりします」
●信仰の年輪
人の喜びを自分の喜びとして
●出会いを聞かせて
神の子の素晴らしさを知った日に、ある男性と出会う
●匿名手記
反抗を続ける長男の内なる神性を観じた時、自分の道を歩み始めた③

●むかしむかし、あったとさ
ごんすけ 文/中村栄美子 絵/すずき大和

●つくる、祈る、日々の生活
草木染めの愉しみ②
●“森の中のオフィス”食堂レシピ
イカのみそだれ炒め
●ひかりのステージ(読者投稿のページ)
おしゃべり広場/わが家の赤ちゃん
●私のブックライフ
『父と母のために』

●ママナビ
しあわせは父母への感謝から
●白鳩歌壇 小島ゆかり・選
●白鳩書壇 村上秀竹・選

●地域のサポーターを訪ねて
子育ての秘訣が共有できる場所(千葉県松戸市)
●生長の家インフォメーション
352円
特集1 仕事、家庭……選択で迷わない生き方
共働きを続けるか、仕事をやめて家庭に入るか……。仕事と家事・育児の両立に悩み、そんな判断に迫られたとき、何を第一にして決めますか。自分が「本当に大切にしたいもの」を選ぶことで、あなたも家族も、きっと笑顔になれます。

・手記1 わが子の成長を見守り、いのちを慈しむ暮らしへ
広島の小学校で音楽専科の教員をしていた私は、29歳の時に高校の同級生で、小学校教諭の主人と結婚し、5年目に待望の赤ちゃんがお腹に宿りました。夫婦で出産を心待ちにし、用心して予定日を迎えました。ところが検査を受けると、赤ちゃんの心音が途絶えていたのです。

・手記2 男の子3人を出産。5年間の産休・育休を経て、職場復帰を待つ
卒業アルバムにいつも書いてきた「大きくなったら幼稚園の先生になりたい」という夢がついに叶い、平成17年に20歳で公立幼稚園教諭として勤めはじめました。無我夢中で働き、忙しい中にも感動がいっぱいで、充実した日々を送っていました。3年目になると、個性の強い先輩の先生と意見が対立することも多くなり、「辞めようかな」という思いがよぎったこともありました。

・ポイント解説 妻として、母として、女性として、明るい心で可能性を広げましょう

・心の眼を開け
谷口清超(前生長の家総裁)

特集2 手づくり発酵食品の魅力
・ルポ 愛情をもって接すれば、いのちは応えてくれる

・雨の恵みに感謝する祈り
谷口雅宣(生長の家総裁)

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連載エッセイ 日々わくわく
格別なもの
谷口純子(生長の家白鳩会総裁)

フォトエッセイ 天地一切のもの悉く神のめぐみ
谷口雅春(生長の家創始者)

●信仰随想
何があっても大丈夫
●女性のためのQ&A
「非定型うつの夫にイライラしてしまいます」
●信仰の年輪
神の子として留学生を受け入れ、国際的な交流を続ける
●出会いを聞かせて
失恋をきっかけに始まった摂食障害によって気づいたこと
●匿名手記
反抗を続ける長男の内なる神性を観じた時、自分の道を歩み始めた

●むかしむかし、あったとさ
大和川稲荷 文/中村栄美子 絵/すずき大和

●つくる、祈る、日々の生活
草木染めの愉しみ①
●“森の中のオフィス”食堂レシピ
高野豆腐パティのバーガー
●ひかりのステージ(読者投稿のページ)
おしゃべり広場/わが家の赤ちゃん
●私のブックライフ
『新版 叡智の断片』

●ママナビ
子供を伸ばすコトバの力
●白鳩歌壇 小島ゆかり・選
●白鳩書壇 村上秀竹・選

●地域のサポーターを訪ねて
思いやりの心が育まれる場にしたい(奈良市)
●生長の家インフォメーション
352円
特集1 心地よい夫婦のかたち
幸せな生活を思い描いて結婚したはずなのに、日々の暮らしのなかで、夫に不満を抱いていませんか。どうしたら、夫と分かり合えるでしょうか。心地よい夫婦関係を築く秘訣を考えてみました。

・ルポ 男性への対抗意識が消えたとき、夫との距離が縮まった
小学校時代の同級生と結婚したという女性は、30歳の時にイベントで再会してから3年の交際を経て結婚したが、共に暮らしはじめてから、様々な価値観の違いで衝突が絶えなくなった。夫は早く子どもを欲しがってたが、自分は仕事を続けたいから子どもはいらないと考えていたので、そのすれ違いも大きかった。父親が創業した会社で働くなかで、経営にも関わり悩んでいた時、ある人のアドバイスから子どもを産む決心をし、翌年、長男を授かった。産後数ヶ月で仕事に復帰し、仕事と育児に悪戦苦闘しながらの毎日で、子どもは可愛くてしかたなかったが、帰宅の遅い夫とはコミュニケーション不足になり、心が落ち着かない日々が続いた。

・ポイント解説 お互いの良さを引き出し合い、共に向上する結婚生活を

・さんたんの人生を
谷口清超(前生長の家総裁)

特集2 昔ながらの暮らしの知恵
・ルポ 自然に寄りそう暮らしは、家族や地球に愛を表現すること

・日々新たに生まれる祈り
谷口雅宣(生長の家総裁)

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連載エッセイ 日々わくわく
話すこと
谷口純子(生長の家白鳩会総裁)

フォトエッセイ 神の自己実現ということの意味
谷口雅春(生長の家創始者)

●信仰随想
教えに救われ続けた我が人生
●体験手記
「心はない」と知り、夫への憎しみから解放された
●女性のためのQ&A
「息子がイジメに加わっていました」
●信仰の年輪
教育現場で、生長の家の教育を実践する
●出会いを聞かせて
尊敬と感謝の思いを持ち続けたい
●匿名手記
反抗を続ける長男の内なる神性を観じた時、自分の道を歩み始めた

●むかしむかし、あったとさ
大野神社のケヤキ 文/中村栄美子 絵/すずき大和

●つくる、祈る、日々の生活
天然の竹皮で、弁当かごを編む
●“森の中のオフィス”食堂レシピ
和風ポテトサラダ
●ひかりのステージ(読者投稿のページ)
おしゃべり広場/わが家の赤ちゃん
●私のブックライフ
『凡庸の唄』

●ママナビ
子供の心に届くしつけ
●白鳩歌壇 小島ゆかり・選
●白鳩書壇 村上秀竹・選

●地域のサポーターを訪ねて
教えを多くの人に伝え、幸せになってほしい(山口県宇部市)
●生長の家インフォメーション
352円
特集1 人生の転機を迎えるあなたへ
春は人生の転機を迎えることの多い時期です。環境の変化をどうとらえるかで、その後の人生は大きく変わってきます。転機を成長のチャンスにしていきましょう。

・ルポ 幾多の苦境を乗り越え、新たな門出を迎える
20代の半ば頃、故郷の島根を離れて広島県内の食堂で働いていた女性は、当時結婚の約束をしていた男性から、突然、婚約の解消を告げられた。婚約者の親戚が身元調査をしたようで、破談になったこともショックだったが、その時に言われた“家が良くない”という言葉が気になった。どういうことなのか両親に聞くと、父親は7人きょうだいで、そのうち4人が20歳前までに亡くなっていたことが分かった。早世した人が多かったために「家が良くない」と思われ、故人が不憫な気がして供養したいという思いに駆られた。

・ポイント解説 転機は人生を広げるチャンス。明るい感謝の気持ちで臨みましょう

・それをやり遂げよう
谷口清超(前生長の家総裁)

特集2 手づくりを楽しく!
・ルポ 手作りを楽しみ、環境にも配慮して暮らす

・「偶然はない」と知る祈り
谷口雅宣(生長の家総裁)

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連載エッセイ 日々わくわく
倫理的な生活者
谷口純子(生長の家白鳩会総裁)

フォトエッセイ あなたは自分の運命の主人公
谷口雅春(生長の家創始者)

●信仰随想
主人がいてくれたからこそ
●体験手記
多くの困難を、感謝の思いで乗り越える
●女性のためのQ&A
「姑に行動を監視されているようで苦痛です」
●信仰の年輪
仲間と共に学ぶ喜びを噛みしめて
●出会いを聞かせて
「付き合いませんか?」彼の突然の言葉にどぎまぎした
●匿名手記
「感謝してるよ。ゆっくり充電してね」と
心から思えたとき、次男が不登校から立ち上がる③

●むかしむかし、あったとさ
大町の観音様 文/中村栄美子 絵/すずき大和

●つくる、祈る、日々の生活
手づくりの蜜蝋ラップで、脱プラを始める
●“森の中のオフィス”食堂レシピ
こんにゃくの中華風サラダ
●ひかりのステージ(読者投稿のページ)
おしゃべり広場/わが家の赤ちゃん
●私のブックライフ
『“新しい文明”を築くために1 自転車から平和を』

●ママナビ
子供は宝物(さずかりもの)
●白鳩歌壇 小島ゆかり・選
●白鳩書壇 村上秀竹・選

●地域のサポーターを訪ねて
温かく、笑顔があふれる母親教室(島根県松江市)
●生長の家インフォメーション
352円
特集1 何があっても大丈夫
行き詰まったように思えるときこそ、大きく成長するチャンスです。「必ずよくなる」と信じ、すべてに感謝しながら、問題に向き合うとき、解決への道は開かれていきます。

・ルポ 「良くなるしかない」と信じ、娘の不登校と借金苦を乗り越える
長女が高校1年生のとき、ある女子生徒から言われた悪口を苦にして、不登校になった。さらに同じ頃、中学1年生の次女も、クラスの生徒からいじめを受けて不登校になってしまった。母親や担任がどれだけ励ましても登校できず、学校に相談しても解決につながりそうな助言は得られず、娘たちの不登校は続いた。母親は、20代後半まで幼稚園や保育園に勤めた経験があり、子育てに不安はなかったが、夫が東京へ出稼ぎに出ている状況の中、たった一人で自室に引きこもったままの娘たちにどう対処して良いのか分からず、親としての自信を失い、思い詰めていた。

・ポイント解説 人生に起こる行き詰まりは、魂が向上する絶好のチャンス

・人生で学ぶこと
谷口清超(前生長の家総裁)

特集2 私のお弁当──季節の恵みをつめこんで
・ルポ 地元で採れた旬の食材をたっぷり使う愛情弁当

・愛情たっぷり 私のノーミート弁当

・「生存競争」の迷いを去る祈り
谷口雅宣(生長の家総裁)

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連載エッセイ 日々わくわく
暮らしと温暖化
谷口純子(生長の家白鳩会総裁)

フォトエッセイ あなたは宇宙に対して絶対価値をもつ
谷口雅春(生長の家創始者)

●信仰随想
無駄なことは一つもない
●体験手記
生かされていることに感謝できた時、左足の怪我が回復していった
●女性のためのQ&A
「息子のかんしゃくに、困り果てています」
●信仰の年輪
台湾から引き揚げ後、肋膜炎で入院し、教えに触れる
●出会いを聞かせて
彼の優しさに触れ、感謝の思いが湧き上がる
●匿名手記
「感謝してるよ。ゆっくり充電してね」と
心から思えたとき、次男が不登校から立ち上がる②

●むかしむかし、あったとさ
神様のとびくらべ 文/中村栄美子 絵/すずき大和

●つくる、祈る、日々の生活
ダーニングで靴下をかわいく修繕する
●“森の中のオフィス”食堂レシピ
ハヤシライス
●ひかりのステージ(読者投稿のページ)
おしゃべり広場/わが家の赤ちゃん
●私のブックライフ
『人生の断想』

●ママナビ
平和の種をまきましょう
●白鳩歌壇 小島ゆかり・選
●白鳩書壇 村上秀竹・選

●地域のサポーターを訪ねて
子育ての悩みを話し合える集いに(東京都府中市)
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