白鳩 発売日・バックナンバー

全175件中 106 〜 120 件を表示
352円
特集 私が大切にしていること
自分らしさを見失って、生きづらくなったり、生きがいが感じられず、心が重くなったり……。そんなときは、こう自分に問いかけてみませんか。「私が大切にしていることって何だろう?」人生は自分の心が創り出すもの──。心の中で大切にしていることが、人生に現われてきます。

・ルポ1 家族の笑顔を大切にしながら、自分らしく舞い踊る
5歳から地元のバレエ・ダンス教室に通い始め、キャリアは40年。現在はモダンダンスのインストラクターをしている。父親の女性問題で両親の不調和が続き、家庭の中は常に暗かったが、モダンダンスという自己表現の場を得たことで、家の外では明るい少女として過ごした。ミュージカル俳優を目指して、歌と踊りを学ぶ専門学校へ進んだが、人間関係の悩みや、努力だけでは役がもらえない現実に、自信を失い、引きこもった。そんなとき練成会に参加したのがきっかけで引きこもりから脱し、再びダンスに打ち込むようになった。その後28歳で結婚したが、夫も父と同じように女性問題を起こし、苦悩の日々が続いた。

・ルポ2 生長の家の聖歌が心のよりどころ。幸せをもらい、信仰も深まる
聖歌隊員の前に立ち、微笑みを絶やさずに指揮を執る彼女は、歌に関する技術的なことはほとんど言わない。ただひたすら「歌詞の意味をしっかりと理解して、一言一言を大切にしながら歌いましょう」と指導する。
「生長の家は母が信仰していたんですが、私自身は特に意識していませんでした」そう語る彼女は、音大を出たての昭和50年に結婚した。嫁ぎ先の家族になじめず、母に相談すると、『それなら練成会に行きなさい』と言われ、勧められるままに参加した。練成会から戻ると、『新しく作る聖歌隊の歌の指導をしてほしい』という話をいただき、それから本格的に生長の家の教えを学ぶことにしたという。

・心を活性化する
谷口清超(前生長の家総裁)

・ポイント解説 自分にとって大切なことを見つけ、それを表現していきましょう

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連載エッセイ 日々わくわく
生活の芯
谷口純子(生長の家白鳩会総裁)

フォトエッセイ 天地一切のものを祝福せよ
谷口雅春(生長の家創始者)

●信仰随想
母の導き
●体験手記
難聴の長男の奥にある素晴らしさを見つめて
●女性のためのQ&A
「毎日を無為に暮らす長男の将来を案じています」
●新連載 ゼロから学ぶ憲法Q&A
日本国憲法の三権(立法、行政、司法)の関係は、どうなっているの?
●信仰の年輪
支部長を引き受け、信仰を第一にしようと心に決める
●出会いを聞かせて
結婚を意識していた彼と別れ、新たな決意をする
●私のブック&シネマライフ
シネマ『インビクタス/負けざる者たち』
ブック『次世代への決断 宗教者が“脱原発”を決めた理由』

●むかしむかし、あったとさ
だんごの話 文/中村栄美子 絵/すずき大和

●生長の家が日本国内で推奨する食品選択の優先順位
●“森の中のオフィス”食堂レシピ
厚揚げとキャベツのあんかけご飯
●私のエコライフ
スマートタウンに暮らし、CO2を出さない生活を心がける
●ひかりのステージ(読者投稿のページ)
おしゃべり広場/わが家の赤ちゃん
●みるみる
よい子に育つ絵本&童話セレクション

●ママナビ
幸せを呼ぶコトバの力
●白鳩歌壇 小島ゆかり・選
●白鳩書壇 村上秀竹・選

●地域のサポーターを訪ねて
参加者の喜びが、私の喜び(三重県松阪市)
●生長の家インフォメーション
352円
特集 私の生き方が変わった時
あなたにとって、人生の転機はいつでしたか? ある出来事をきっかけに、生き方が変わり、それまで気づけなかったものに心が向かうとき、自分らしい「幸せのかたち」との出合いがあるものです。

・手記1 亡き母の愛情に気づいた時、感謝できる喜びの毎日に
「母は妹ばかりを可愛がっている」と、子どもの頃からそう思い込んでいた。しかし、その母親はがんによって54歳で、この世を去ってしまった。その後、結婚し、子どもが誕生した後、母親が遺した育児日記を手にした……。

・手記2 子どもに恵まれない6年間で学んだ、今を生きることの大切さ
結婚後、6年も子どもに恵まれず、「子どもがいないと本当に幸せになれない」という思いにとらわれていった。しかし、足りないものを求めるのではなく、今ある幸せに感謝する心境になれた時、待望の男の子を授かった。

・手記3 義母の信仰に導かれ、両親への感謝が芽生えた
いつかは義父母と一緒に暮らすことになると漠然と考えていたが、長男の出産を機に同居することになった。生長の家を信仰する義母の明るさに惹かれ、教えを学ぶようになり、それが人生の転機となった。

・手記4 自然の美しさに触れて、夫の死から立ち直る
平成26年10月、夫を突然亡くし、心が空っぽになってしまった。そんなある日、ふと自然の美しさに目を奪われ、心を動かされた。自然の姿に神様の生命を見出して感動し、生きる力が湧いてきた……。

・よろこぶと生き甲斐がある
谷口清超(前生長の家総裁)

・ポイント解説 すべてのものへの感謝に目覚めた時、本当の幸せが訪れます

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連載エッセイ 日々わくわく
無心でみる
谷口純子(生長の家白鳩会総裁)

フォトエッセイ 祈りが成就するには
谷口雅春(生長の家創始者)

●信仰随想
長男がもたらしてくれたこと
●体験手記
野球をあきらめ、挫折した長男が見つけた自分の道
●女性のためのQ&A
「過労の主人が心配です」
●新連載 ゼロから学ぶ憲法Q&A
「人権にはどんなものがあるの?」
●信仰の年輪
教えがもたらした、継母との感動の和解
●出会いを聞かせて
ただ愛を与えてくれる彼。こんなに素晴らしい人がいるなんて
●私のブック&シネマライフ
シネマ『はなちゃんのみそ汁』
ブック『伸びゆく日々の言葉』

●むかしむかし、あったとさ
むこになった雷 文/中村栄美子 絵/すずき大和

●連載 つくる、祈る、日々の生活
いつやる?
●“森の中のオフィス”食堂レシピ
バインミー
●私のエコライフ
環境問題の解決を担う生活者として
●ひかりのステージ(読者投稿のページ)
おしゃべり広場/わが家の赤ちゃん
●みるみる
よい子に育つ絵本&童話セレクション

●ママナビ
子供は宝物(さずかりもの)
●白鳩歌壇 小島ゆかり・選
●白鳩書壇 村上秀竹・選

●地域のサポーターを訪ねて
母親と力を合わせて母親教室を開く(岐阜県大垣市)
●生長の家インフォメーション
352円
特集 うつとのつき合い方
自分を否定し、悲観的な思いにとらわれる「うつ」……。そんな状態から解放されるには、どうしたらいいでしょうか。「人間はみな神の子であり、本来すばらしい“いのち”を生きている」──この真理に目覚め、自分の絶対的な価値に気づくとき、生きる力が湧(わ)いてきます。

・手記1 潜在意識に響く明るい言葉が、うつを治した
25歳で結婚したが、嫁ぎ先が歴史ある呉服店で、店は主人と義父、義母、義母の妹の他に従業員も勤めており、その中で右も左もわからないまま働くことになった。慣れないお客様商売に戸惑い、失敗する度に自分を責めた。子宝には恵まれたが、お店や家事だけでなく子育ての重圧ものしかかり、生活はますます忙しくなった。子育てが一段落した頃に、うつ病を発症。薬を飲むと余計にだるくて寝てばかりになり、仕事ができない自分を責め続けた。

・手記2 人のお役に立つ充実感の中で、うつ病が癒えた
生花店の店長として働いていたある日、展示会の段取りのことで、社長から強く叱責を受けた。社長の考えていたスケジュールが自分に伝わっていなかったのが原因だった。社長が店長の私よりも、長年勤めているパートを頼りにしていて、情報を伝えてくれないことに悩んでいた。また若いスタッフがうまくできないことをいつも私が残業して代わってあげていたが、社長は私だけ残業手当が多いと嫌みを言うこともあった。厳しく言われても我慢してきたが、展示会のことで叱責を受けた日、ついに体の変調を来したのだった。

・あなたの運命と健康を良くするために
谷口雅春(生長の家創始者)

・ポイント解説 日々を喜び、周囲にも喜びも与えましょう

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連載エッセイ 日々わくわく
生かされているもの
谷口純子(生長の家白鳩会総裁)

フォトエッセイ 神の愛を「今」を完全に生きよ
谷口雅春(生長の家創始者)

●信仰随想
素直な心で夫を観る
●体験手記
神の子の自覚にめざめ、祝福讃嘆の人生へ
●女性のためのQ&A
「極度の緊張症で悩んでいます」
●新連載 ゼロから学ぶ憲法Q&A
「人権って、何ですか?」
●信仰の年輪
人様のために生きたいと、毎日が徳積みの人生
●出会いを聞かせて
「彼のことをもっと知りたい」という思いが芽生えてくる
●私のブック&シネマライフ
シネマ『ももへの手紙』
ブック『幸せへのパスポート』

●むかしむかし、あったとさ
越後の兄弟 文/中村栄美子 絵/すずき大和

●連載 つくる、祈る、日々の生活
再び習う
●“森の中のオフィス”食堂レシピ
さつま芋とあずきのリゾット
●私のエコライフ
家庭菜園から教えられた、自然のいのちのありがたさ
●ひかりのステージ(読者投稿のページ)
おしゃべり広場/わが家の赤ちゃん
●みるみる
よい子に育つ絵本&童話セレクション

●ママナビ
平和の種をまきましょう
●白鳩歌壇 小島ゆかり・選
●白鳩書壇 村上秀竹・選

●地域のサポーターを訪ねて
「感謝の言葉」の大切さを伝えたい(愛知県岡崎市)
●生長の家インフォメーション
352円
特集 生涯現役でいこう
長寿社会が進むなかで、充実した老後の過ごし方が求められています。趣味の輪を広げて楽しさを共有したり、地域貢献で人の役に立つ喜びを実感したりすることは、心の豊かさと、生きがいをもたらしてくれます。生涯現役で生きるための秘訣を考えてみませんか。

・ルポ1 80代で始めた絵の制作を生きがいにして
夫を胃がんで、また次女を乳がんで亡くし、意気消沈してふさぎ込んだ。そんな時、長女が通う絵画教室の作品展を訪れる機会があり、娘が出品した作品を眺めていると、自分も無性に描いてみたくなった。もともと絵は好きだったが、若い頃は絵を習うような心の余裕はなく、絵画教室に入会したのは80半ばを過ぎてからだという。97歳の現在も元気に絵画教室に通い、展覧会に出品を続けているバイタリティの秘訣を語ってもらった。

・ルポ2 人に喜んでもらうことが、元気に生きるエネルギー源
和歌山県にある津波防災教育センターの語り部ボランティアとして、地元の実業家・濱口梧陵氏の功績を語り継いでいる。定年後に、友人からの紹介で絵本の読み聞かせボランティアを始めて以来、小学校にミシンを教えに行ったり、地元の老人クラブで県道の脇に花を植えたり、ラジオ体操の先導など様々な場所で活躍している。また数年前からは趣味で着物のリメイクや家庭菜園を始め、ボランティアにも趣味にも意欲的に取り組んでいる。人の喜ぶ顔が見たくて、新しいことに挑戦したり、役を引き受けているという。

・いつまでもイキイキと過ごすための5つのヒント

・絶好のチャンス
谷口清超 (前生長の家総裁)

・ポイント解説 昨日より少しでも前進し、いつまでも進歩向上する日々を送りましょう

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連載エッセイ 日々わくわく
「好き」は楽しい
谷口純子(生長の家白鳩会総裁)

フォトエッセイ 誰かに役に立つよう心掛けよ
谷口雅春(生長の家創始者)

●信仰随想
「大丈夫」の心で
●体験手記
感謝の言葉を唱え続けて気づいた 夫や周りの人たちの優しさ
●新連載 ゼロから学ぶ憲法Q&A
「立憲主義って、どういうこと?」
●信仰の年輪
夫から伝えられた信仰のおかげで、最高の人生に
●出会いを聞かせて
世界一素晴らしい夫と結婚するために
●私のブック&シネマライフ
シネマ『武士の献立』
ブック『足元から平和を』

●むかしむかし、あったとさ
追い出された貧乏神 文/中村栄美子 絵/すずき大和

●連載 つくる、祈る、日々の生活
「ボタニカル」って?
●“森の中のオフィス”食堂レシピ
コールスローサラダ 豆腐マヨネーズ
●私のエコライフ
着物を洋服にリメイクする。その時間が至福の時
●ひかりのステージ(読者投稿のページ)
おしゃべり広場/わが家の赤ちゃん
●みるみる
よい子に育つ絵本&童話セレクション
●ぽっかぽか子育て日記 最終回
新しい命の誕生

●ママナビ
親の願いと子の願い
●白鳩歌壇 小島ゆかり・選
●白鳩書壇 村上秀竹・選

●地域のサポーターを訪ねて
多くの人との縁に、よろこびを感じて(岡山市東区)
●生長の家インフォメーション
352円
特集 書いて幸せになる『日時計日記』
日時計が太陽の輝く時刻のみを記録するように、明るいことのみを綴るのが『日時計日記』です。日常の中にある、ささやかな喜びを書き続けることで、幸せを招く心の習慣がつくられていきます。あなたも『日時計日記』で、人生を輝かせてみませんか?

・『日時計日記』活用例① マイホーム購入の夢を日記に書き、10カ月後に実現!
平成27年の正月、真新しい『日時計日記』の「今年の目標」の欄に、〈家を買う〉と書いた。経済的余裕は全くなく、マイホームは遠い夢と思っていたが、願いが叶うよう例年よりも細かく具体的にイメージしながら希望を書いていった。「間取りや、そこに暮らしている家族、集まってくれた仲間の様子など、いろいろと思い描きながら書いていると、ワクワクしてきて、嬉しい気持ちに満たされた」と当時の思いを語る。すると半年後、友人から中古物件が売りに出ていると伝えられ、見に行ってみると、まさに希望通りの一戸建てだった。

・『日時計日記』活用例② 『日時計日記』は、五感をフル活用して書く「お楽しみ帖」
「良い言葉や、気づきがあったら、すぐに書き留めています。忘れてしまったらもったいないですからね」そう語る彼女は、『日時計日記』を楽しくて面白い日記にすることを心がけている。手描きのイラストを添え、新聞の切り抜きを貼ることもある。その日、自分が頑張ったことには花丸を付けたり、関西弁を交えて書いたりするなど、遊び心が感じられる。過去の日記を読み返すと、その時の光景が思い出されて、「プーッと吹き出してしまう」と愉快そうに話す。彼女にとって『日時計日記』は、家族の歴史や子どもの成長記録でもある。

・『日時計日記』が続くコツ

・心を明るく
谷口清超 (前生長の家総裁)

・ポイント解説 感謝や喜びの言葉をつづり、豊かな人生を築きましょう

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連載エッセイ 日々わくわく
トンネルを抜ける
谷口純子(生長の家白鳩会総裁)

フォトエッセイ 我れ今日新生す
谷口雅春(生長の家創始者)

●信仰随想
与える愛
●体験手記
母への感謝にめざめ、52歳で伴侶と巡り合う
●女性のためのQ&A
「離婚後の生活が苦しくてつらいです」
●新連載 ゼロから学ぶ憲法Q&A
「憲法って、何のためにあるの?」
●信仰の年輪
「今が青春」という明るい笑顔が、多くの人を引き寄せる

●出会いを聞かせて
両親に喜ばれる結婚がしたい
●私のブック&シネマライフ
シネマ『ポプラの秋』
ブック『新版 幸福を招く365章』

●むかしむかし、あったとさ
抜けなくなった指 文/中村栄美子 絵/すずき大和

●連載 つくる、祈る、日々の生活
自分で直すことで、より大切に思えるモノに
●“森の中のオフィス”食堂レシピ
豆腐シュウマイ
●私のエコライフ
カーボンオフセットも活用し、炭素ゼロの暮らしを実現
●ひかりのステージ(読者投稿のページ)
おしゃべり広場/わが家の赤ちゃん
●ぽっかぽか子育て日記
サッカーに打ち込む長男の姿に学ぶ

●ママナビ
お母さんの大切な時間
●白鳩歌壇 小島ゆかり・選
●白鳩書壇 村上秀竹・選

●地域のサポーターを訪ねて
子育てに悩む人の力になりたい(東京都東久留米市)
●生長の家インフォメーション
352円
特集 シングルマザーとして生きる
離婚など様々な理由から、シングルマザーとして生きる女性が増えています。仕事と育児の両立の悩み、経済的な不安などを抱えつつも、女性として輝きながら、家庭を支える母親として生きる姿は、必ず子どもたちの心にも深く刻まれます。

・手記 長男が2歳の時に離婚。難病や不安な気持ちを克服し、豊かな人生を手にするまで
結婚前から患っていた難病を抱えながら、婚家の農業を手伝い、息切れしながら家事をこなす毎日だった。長男が誕生し喜びに包まれたものの、育児と家事は想像以上につらく、体調不良に苦しみながら、考え抜いた末に離婚を決意した。病気も重なり、落ち込んだり、人や自分を責めたりする日々を送ったこともあったが、明るく前向きな心によって、病も自分を責める気持ちも消え、生き生きと子育ても仕事もできるようになっていった。

・ルポ 元夫への不平が感謝に変わった時、幸福感に満たされた
夫のギャンブル依存と借金が原因で、結婚生活はわずか一年余りで破綻した。離婚したという負い目がいつも心につきまとい、いつまでも別れた主人を責め、自己嫌悪に苦しんだ。「離婚したからといって、マイナスの方向に考える必要はない。これから自分が何をすべきかとか、人のために何ができるかを考えて生きることが大事」という助言がきっかけとなり、葛藤もあったけれど、別れた主人を許そうという気持ちに傾いていったと語る。

・離婚した場合の信仰生活
谷口雅宣(生長の家総裁)

・ポイント解説 日々の喜びに心を向け、親子共に無限の可能性を表現しましょう

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連載エッセイ 日々わくわく
人生にムダはないか?
谷口純子(生長の家白鳩会総裁)

フォトエッセイ 心を明るく持てよ
谷口雅春(生長の家創始者)

●信仰随想
義母の言葉を胸に
●体験手記
「私一人でも赤ちゃんを産む」、その決意が運命を好転させた
●女性のためのQ&A
「PTA役員の負担が重くつらいです」
●信仰の年輪
まず人に尽くそう、その思いで人生を歩んできた

●私のブック&シネマライフ
シネマ『天使にラブ・ソングを…』
ブック『コトバは生きている』

●むかしむかし、あったとさ
玉屋のツバキ 文/中村栄美子 絵/すずき大和

●新連載 つくる、祈る、日々の生活
森の散歩から生まれた、素朴であたたかい小物
●“森の中のオフィス”食堂レシピ
麻婆大根丼
●私のエコライフ
楽しみながら送る、手作りエコライフ
●ひかりのステージ(読者投稿のページ)
おしゃべり広場/わが家の赤ちゃん
●みるみる
よい子に育つ絵本&童話セレクション
●ぽっかぽか子育て日記
サッカーを通して成長する

●ママナビ
子供の感性を育む
●白鳩歌壇 小島ゆかり・選
●白鳩書壇 村上秀竹・選

●地域のサポーターを訪ねて
神の子として、のびのびと育ってほしい(香川県観音寺市)
●生長の家インフォメーション
352円
特集 菜園ライフをはじめよう
食卓を彩る自家製野菜は、豊かな気持ちにさせてくれるだけでなく、野菜づくりを通し、自然の恵みのありがたさも実感できます。“心豊かな暮らしの素”が詰まっている家庭菜園を、あなたもはじめてみませんか。

・ルポ 菜園は、自然と人が調和するライフスタイルを教えてくれる
若者文化の街、東京・渋谷。その渋谷駅からほど近いビルやマンションが林立する一角に、「渋谷区東一丁目区民菜園」はある。ここは渋谷区が区民に有料で貸し出している菜園で、彼女は、この菜園の一区画(約8平米)で野菜作りを楽しんでいる。野菜作りを始めてまだ2年目ということで、分からないことはインターネットで調べたり、鹿児島で野菜を育てている両親に尋ねたり、菜園内の利用者から教えてもらったりしながら栽培しているという。

・ベランダ菜園の実例を紹介
ベランダで育つ野菜が、心を豊かにしてくれる
秋植え野菜のガイド

・神秘なめぐり合い
谷口清超 (前生長の家総裁)

・ポイント解説 自然と調和したライフスタイルを、おすすめします

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連載エッセイ 日々わくわく
すべてに生かされるもの
谷口純子(生長の家白鳩会総裁)

フォトエッセイ 常に「静」に復ることを忘れるな
谷口雅春(生長の家創始者)

●信仰随想
私の中にまかれた真理の種
●体験手記
突然の夫の失踪。借金苦を、コトバの力で乗り越える
●女性のためのQ&A
「婚活を始めて5年。未だ結婚が成就しません」
●信仰の年輪
90年の人生、全てをプラスに捉え、感謝してきた

●出会いを聞かせて
不妊に悩んだ7年間が、夫婦の絆を深めてくれた
●私のブック&シネマライフ
シネマ『ティンカー・ベル』
ブック『新版 善と福との実現』

●むかしむかし、あったとさ
かつぎ売りの五作 文/中村栄美子 絵/すずき大和

●新連載 つくる、祈る、日々の生活
環境負荷の少ない、地元産の木材を使ったモノづくり
●“森の中のオフィス”食堂レシピ
精進辛ごま味噌麺
●私のエコライフ
やさしい眼差しをもって、自然を味わう
●ひかりのステージ(読者投稿のページ)
おしゃべり広場/わが家の赤ちゃん
●みるみる
よい子に育つ絵本&童話セレクション
●ぽっかぽか子育て日記
喜んで食べてくれる家族がいるから

●ママナビ
向上し続けて生きる
●白鳩歌壇 小島ゆかり・選
●白鳩書壇 村上秀竹・選

●地域のサポーターを訪ねて
一家が調和し、母親教室も和やかに開く(徳島県阿南市)
●生長の家インフォメーション
352円
特集 不登校、ひきこもり……。親にできることは?
「子どもが不登校に……」「ひきこもりが長く続いている」いま、そうしたケースが増え、社会問題にもなっています。わが子が自立して、自らの道を歩めるようになるため、親は子どもに、どう接していけばよいのでしょうか?

・ルポ1 自分らしい花を咲かせるために、子どもの根っこに愛と信頼の栄養を
長男が学校を休みがちになったのは、中学1年生の5月頃だった。小学校時代はクラスの人気者で、中学の入学式では新入生代表として挨拶した。さらに学級委員にも選ばれたが「本人は、実は人前に出ることが苦手で、半ば強制的に選ばれたことが、そうとう苦痛だったみたいです」と、当時の様子を振り返る。学校に慣れさえすれば何とかなるだろうと思い、何度も車で校門まで送り、行かせようとしたが、それは逆効果だった。

・ルポ2 9カ月の不登校は、成長するための充電期間だった
学業の成績も振るわず、卒業後の進路も投げやりになっていた長男が、『高校で野球をやりたい』と自分の意志で決めたことを喜んだ。受験は無事に合格し、念願だった野球部に入部したが、野球部の練習は想像以上に厳しかった。毎日フラフラになりながら学校へ通っていたが、やがて限界が訪れ、ついには学校へ行かなくなった。「夫は何とか学校へ行かせようと厳しく叱責しましたが、私は『叱るのはもうやめよう』と夫をなだめました」

・信じ合うこと
谷口清超 (前生長の家総裁)

・ポイント解説 神の子として礼拝し、祝福讃嘆のコトバで愛を表現しましょう

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連載エッセイ 日々わくわく
何処を向くのか?
谷口純子(生長の家白鳩会総裁)

フォトエッセイ すべての人を善しと観よ
谷口雅春(生長の家創始者)

●信仰随想
人生、良くなるしかない
●体験手記
心の向きが変わり、姑に感謝できる自分に
●女性のためのQ&A
「息子が就活にやる気をなくしています」
●信仰の年輪
夫から伝えられた信仰を、一途に貫いて

●出会いを聞かせて
夫の優しさと愛情に触れて
●私のブック&シネマライフ
シネマ『武士の家計簿』
ブック『信仰による平和の道』

●むかしむかし、あったとさ
鬼と長いも 文/中村栄美子 絵/すずき大和

●新連載 つくる、祈る、日々の生活
木の端材から新たなモノをつくり出すよろこび
●“森の中のオフィス”食堂レシピ
みそ蒸しパン
●私のエコライフ
やれることからやってみる。好奇心あふれるエコ生活
●ひかりのステージ(読者投稿のページ)
おしゃべり広場/わが家の赤ちゃん
●みるみる
よい子に育つ絵本&童話セレクション
●ぽっかぽか子育て日記
長女の台所お手伝い

●ママナビ
食卓にノーミート料理を
●白鳩歌壇 小島ゆかり・選
●白鳩書壇 村上秀竹・選

●地域のサポーターを訪ねて
子どもに良い言葉だけを使い続けたい(山口県岩国市)
●生長の家インフォメーション
352円
特集 すでにある幸せに気づく
足りないものが心にひっかかり、なんとなく満たされない日々を送っていませんか。すでに与えられている幸せに気づき、「ありがたいな」という思いを積み重ねること__。それは、さらなる幸せへの種をまくことになります。

・ルポ1 明るくユーモアたっぷりのコトバで、憧れていた幸せを実現
「コトバの力ってすごいなぁ、ありがたいなぁって思います。私は、かつてはコンプレックスのかたまりで内向的、物事を暗い方に考えてしまうタイプだったんですよ。あのままだったら、今の幸せはなかったかもしれませんね」。明るいコトバの力で、会話の少なかった夫婦仲も良くなり、幸福を手にする。

・ルポ2 がんが癒え、生かされているいのちに感謝する
「神様にすべてお任せしていましたし、生長の家の仲間も皆で祈ってくれていましたから、まったく心配することがなく、ぴんぴんしていたんですよ」。甲状腺がんで手術を受けたが、信仰と仲間に支えられながらリハビリに励み、病も信仰を深める良い契機になったと、前向きにとらえている。

・幸福感をアップさせるセルフクエスチョン

・感謝してニコニコと
谷口清超 (前生長の家総裁)

・ポイント解説 感謝の心とコトバの力で、幸せな人生を築きましょう

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連載エッセイ 日々わくわく
恵みに満ちた日常
谷口純子(生長の家白鳩会総裁)

フォトエッセイ 種子を蒔いたら大地に委せ切れ
谷口雅春(生長の家創始者)

●信仰随想
三正行を通して、わが家には愛と幸福がいっぱい
●体験手記
いま心に広がる、養父母への感謝の思い
●女性のためのQ&A
「仕事が長続きしない孫を自立させるには」
●信仰の年輪
普段の生活の中に真理を生かし、自己向上を怠らない

●出会いを聞かせて
先祖の導き、祖父母、両親の祈りのおかげで、結婚できたものの……
●私のブック&シネマライフ
シネマ『モンスターズ・インク』
ブック『宗教はなぜ都会を離れるか?』

●むかしむかし、あったとさ
風の神と子ども 文/中村栄美子 絵/すずき大和

●新連載 つくる、祈る、日々の生活
ナチュラルな生地を使ってかっこいいものを作る
●“森の中のオフィス”食堂レシピ
揚げ出し豆腐と野菜のチリソース
●私のエコライフ
手仕事が好き。ものづくりライフを楽しむ
●ひかりのステージ(読者投稿のページ)
おしゃべり広場/わが家の赤ちゃん
●みるみる
よい子に育つ絵本&童話セレクション
●ぽっかぽか子育て日記
手作りパンに込めた想い

●ママナビ
どんどん伸びる子育て
●白鳩歌壇 小島ゆかり・選
●白鳩書壇 村上秀竹・選

●地域のサポーターを訪ねて
子どもたちの成長を実感する喜び(徳島市)
●生長の家インフォメーション
352円
特集 母と娘の幸せな関係
母が娘に期待すること、娘が母に求めること……。互いの願いがすれ違い、母娘関係の息苦しさに悩むケースが増えているようです。母と娘がわかり合い、幸せな関係を築くには、どうしたらいいのでしょうか。

・ルポ1 信じて放ち、娘の人生を応援する
薩摩半島の南端にある指宿市。温泉宿やホテルが建ち並ぶ一角に、一家が営む菓子店がある。創業は1919年と、100年近い歴史があり、次女が4代目店主を務めている。「一昨年(2014)、娘はそれまで勤めていた会社を辞めて、私たち夫婦の後を継いでくれました。昨年(2015)4月には店舗を建て替えてリニューアルオープンし、イートインスペースも新たに設けたんですよ」と母親が語る。その母娘に「幸せな母娘関係」を築くためのポイントを聞いた。

・ルポ2 天国の母に伝えたい、「生んでくれてありがとう」
「ずっと『いい子』で育ってきて、私には反抗期というのがなかったんですが、なぜか母には甘えることができませんでした」そう語る彼女は、年頃になるにつれ、母親とはうまくいかなくなったが、あることがきっかけで「私は初めて『生んでくれてありがとう』と、心から母に感謝できて、死ぬほど嫌いだった母が大切な人になりました」とその経緯を話してくれた。

・「幸せな母娘関係」を築くための5つのポイント

・放つことによって完成する母の愛
谷口雅春(生長の家創始者)

・ポイント解説 どんな時も娘の人生を祝福し、神様に全托しましょう

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連載エッセイ 日々わくわく
母と娘
谷口純子(生長の家白鳩会総裁)

フォトエッセイ 無限供給はこうして得られる
谷口雅春(生長の家創始者)

●信仰随想
すべては魂の成長のために
●体験手記
感謝の気持ちに目覚め、不満ばかりの日々から抜け出した
●女性のためのQ&A
「職場の同僚との関係を修復するには」
●信仰の年輪
父親から受け継いだ教えを胸に、京都に暮らし85年

●出会いを聞かせて
精神面でも尊敬できる人に出会えた
●私のブック&シネマライフ
シネマ『ビリギャル』
ブック『新版 幸福生活論』

●むかしむかし、あったとさ
五助と鬼六 文/中村栄美子 絵/すずき大和

●新連載 つくる、祈る、日々の生活
「何で出来ている?」から、世界へ目を向ける
●“森の中のオフィス”食堂レシピ
トマトの甘酢おろし
●私のエコライフ
子どもたちに、自然に親しんでもらいたい
●ひかりのステージ(読者投稿のページ)
おしゃべり広場/わが家の赤ちゃん
●みるみる
よい子に育つ絵本&童話セレクション
●ぽっかぽか子育て日記
バス通学が良い経験に

●ママナビ
温かい家庭づくり
●白鳩歌壇 小島ゆかり・選
●白鳩書壇 村上秀竹・選

●地域のサポーターを訪ねて
ノーミートの輪を広げたい(仙台市太白区)
●生長の家インフォメーション
352円
特集 もっと知りたい、先祖供養
お盆を迎えるこの時期、先祖に手を合わせる機会が多いもの。子孫の幸せを願う多くの先祖の思いのなかで、今、私は生かされている──。そんな、いのちのつながりに思いを馳せ、感謝の気持ちを新たにしたいものです。

・ルポ1 夫に内緒で続けていた先祖供養が、今は一家の喜びに
温かな春の日、松江市郊外にある自宅を訪ねると、ご主人と共に、にこやかに迎えてくれた。二人ともとても穏やかな印象で、仲睦まじい夫婦である。

・ルポ2 先祖供養が暮らしの真ん中に
早春の週末、広島県府中市にある浄土宗の古刹には、お墓参りをする娘と母の姿があった。江戸時代からの旧家で墓石は20基ほどもあるが、一つひとつを洗い清め、持参した仏花をお供えし、静かに手を合わせた。

・素朴な疑問に答えます! 先祖供養Q&A

・先祖に対して聖経を読誦する時の心得
谷口雅春(生長の家創始者)

・ポイント解説 命の根元である先祖に、感謝の気持ちを伝えましょう

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連載エッセイ 日々わくわく
根に十分な栄養を
谷口純子(生長の家白鳩会総裁)

フォトエッセイ 深く感情によい事が来ると信ぜよ
谷口雅春(生長の家創始者)

●信仰随想
大いなる愛で結ばれ、護られて
●体験手記
夫の転職、多難な再就職への道。その中で感じた夫の優しさ
●女性のためのQ&A
「息子の借金癖を直すには」
●信仰の年輪
夫婦で信仰を共にして60年。さらに深まる絆

●出会いを聞かせて
誤解の中で出会うことに……
●私のブック&シネマライフ
シネマ『HOME 愛しの座敷わらし』
ブック『感謝の奇蹟』

●むかしむかし、あったとさ
三年寝太郎 文/中村栄美子 絵/すずき大和

●新連載 つくる、祈る、日々の生活
作ること。祈り、信仰……
●“森の中のオフィス”食堂レシピ
冬瓜と油麩の煮物
●私のエコライフ
“晴れの国”で、太陽の恵みを生かして暮らす
●ひかりのステージ(読者投稿のページ)
おしゃべり広場/わが家の赤ちゃん
●みるみる
よい子に育つ絵本&童話セレクション
●ぽっかぽか子育て日記
次男の発音トレーニング

●ママナビ
しあわせは父母への感謝から
●白鳩歌壇 小島ゆかり・選
●白鳩書壇 村上秀竹・選

●地域のサポーターを訪ねて
子育て世代の若いお母さんと学び合う(福岡県田川市)
●生長の家インフォメーション
352円
特集 物のいのちを生かす暮らし
周りに物があふれる生活のなかで、物を大切にする心を失ってはいませんか。物には使命があり、縁があってあなたの手元に来たはず。一つひとつの物に感謝しながら、物のいのちを生かす暮らしを送ってみませんか。

・ルポ 物に宿る想いや歴史を、大切に受け継いで
玄関に一歩入ったとたん、まるでタイムスリップしたかのように、重厚感漂う時代箪笥が出迎えてくれた。
「親戚からいただいた物を塗り直して使わせてもらっているんですよ」
と宮原さん。もしかしたら蔵の奥で眠ったままだったかもしれない長寿の和箪笥は今、家の顔となって、飾り棚と生活家具の両方の役割を堂々と果たしている。

・ポイント解説 感謝して大切に使うことから、豊かな暮らしが始まります

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連載エッセイ 日々わくわく
エプロンを作り直す
谷口純子(生長の家白鳩会総裁)

フォトエッセイ すべての人々を礼拝合掌する
谷口雅春(生長の家創始者)

●信仰随想
亡き父へ、ありがとう
●体験手記
酒乱の父を赦し、感謝したとき、幸せが見つかった
●女性のためのQ&A
「このまま交際を続けるべきか悩んでいます」
●私のブック&シネマライフ
シネマ『マーサの幸せレシピ』
ブック『如意自在の生活365章』

●むかしむかし、あったとさ
フクロウの染め物屋 文/中村栄美子 絵/すずき大和

●“森の中のオフィス”厨房通信
心地よさの秘密
●“森の中のオフィス”食堂レシピ
もうかさめのムニエル
●私のエコライフ
高野豆腐のガパオご飯
●ひかりのステージ(読者投稿のページ)
おしゃべり広場/わが家の赤ちゃん
●みるみる
よい子に育つ絵本&童話セレクション
●ぽっかぽか子育て日記
長男の1/2成人式

●ママナビ
幸せを呼ぶコトバの力
●白鳩歌壇 小島ゆかり・選
●白鳩書壇 村上秀竹・選

●地域のサポーターを訪ねて
子どもたちの成長を生きがいにして(長崎市)
352円
特集 美しい人の習慣
容貌の美しさだけでなく、内面から魅力があふれている人には、共通した“心の習慣”があるものです。あなただけの魅力をもっと引き出して、「輝いているね!」と言われる人になりませんか。

・ルポ1 小細工しない「そのままの心」で、まっすぐ人に接する
長身で颯爽とした女性、という第一印象と、話し始めるとわかる「関西のおばちゃん」そのものの親しみやすいキャラクターとの落差が魅力。気取らない「そのままの心」と、相手をさりげなく思いやる心配り、口をついて出る前向きな言葉で、周囲から好かれている。ブライダルスタジオでのメイクや着付け、フラダンス教室の講師の仕事も、真心で接する。

・ルポ2 「どんな時でもツイてる、ツイてる」父の教えが口ぐせに
「主人が体にいいものが好きなんです。だから食卓によく上るんですよ」。夫の経営する、高齢者や糖尿病患者向けの宅配弁当会社で事務を担当している。だから、食と健康に関する心づかいは人並以上だ。以前は配達も手伝っていたという。このとびきりの笑顔で弁当を届けられたら、心身も元気になりそうだ。「父から『人のお役に立つ仕事をするように』と言われてきたので、それが叶って嬉しいです。でも、思春期の頃は、父に猛烈に反発していたんですよ」

・ポイント解説 心の習慣を明るくして、美しさを手に入れましょう

・あなたは美しくなれる
谷口雅春(生長の家創始者)

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連載エッセイ 日々わくわく
本当の自由は何処に
谷口純子(生長の家白鳩会総裁)

フォトエッセイ 此処に天国浄土が実現するには
谷口雅春(生長の家創始者)

●信仰随想
人生学校
●体験手記
夫や姑への反発心が消え、幸せの歯車が回りはじめた
●女性のためのQ&A
「幸せな人を妬んでしまう」
●私のブック&シネマライフ
シネマ『黄昏』
ブック『神を演じる人々』

●むかしむかし、あったとさ
キツネのお礼 文/中村栄美子 絵/すずき大和

●“森の中のオフィス”厨房通信
こだわりの調味料に切り替える
●“森の中のオフィス”食堂レシピ
もうかさめのムニエル

●私のエコライフ
自分にできることから始めてみる
●ひかりのステージ(読者投稿のページ)
おしゃべり広場/わが家の赤ちゃん
●みるみる
よい子に育つ絵本&童話セレクション
●ぽっかぽか子育て日記
長女が喜ぶ手づくりおもちゃ

●ママナビ
子供の心に届くしつけ
●白鳩歌壇 小島ゆかり・選
●白鳩書壇 村上秀竹・選

●地域のサポーターを訪ねて
子育ての不安を共に解消していきたい
(京都府舞鶴市)
352円
特集 スイッチオンで今日から変わる
春の訪れとともに、新しいことにチャレンジしたくなるものですね。あなたも、心のスイッチをオンにして、「新しい自分」を発見してみませんか。

・ルポ1 アイシングクッキーと出合い、わくわくする喜びが広がって
「うわぁー! 可愛い!」思わず感嘆の声がもれる。結婚式を挙げる幸せそうな王子様とお姫様の周りには、祝福する妖精たちや色とりどりの花々。その羽や花びらは繊細に作られていて、色彩は淡く優しい。メルヘンの世界へ吸い込まれていきそうで、うっとりと見入ってしまう。これがすべて、彼女が手作りした、アイシングクッキーというお菓子で出来ているというから驚きだ。

・心がスイッチオンになる本

・ルポ2 介護相談のサロンを始め、地域の人のお役に立つ
2年前から、自宅を開放し、「介護者ご近所ほっとサロン」という集まりを開き始めた。近隣で家族の老人介護をしている人たちの語らいの場であり、3カ月に一度ほどのペースで開いている。
2、3時間ほどの間に介護のプロの話を聞いたあとは、参加者同士の介護の体験談で盛り上がる。
「自宅での老人介護は大変ですから、みなさん本当に苦労されています。一番の問題は介護している人同士の交流の場が少ないことで、ともすると『どうして自分だけが、こんなに苦労しなければならないの?』と落ち込んでしまいがちなんです。そこで介護に関する体験談を語り合うことが、とても大切になります」

・新生する力に感謝せよ
谷口雅春(生長の家創始者)

・ポイント解説 良い言葉と瞑想で、心のスイッチをオンにしましょう
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連載エッセイ 日々わくわく
習慣を破る
谷口純子(生長の家白鳩会総裁)

フォトエッセイ ただ幸福のみが貴方を訪れる
谷口雅春(生長の家創始者)

●信仰随想
感謝の心で人生を開く
●体験手記
夫への感謝で満たされた時、クリニック開業の夢が叶う
●女性のためのQ&A
「父親を亡くした悲しみを癒やすには」
●私のブック&シネマライフ
シネマ『豆富小僧』
ブック『日々の祈り』

●むかしむかし、あったとさ
坊さんになった大どろぼう 文/中村栄美子 絵/すずき大和

●“森の中のオフィス”厨房通信
畑の恵みをいただく
●“森の中のオフィス”食堂レシピ
車麩のピカタ

●私のエコライフ
幸せは身近なところに
●ひかりのステージ(読者投稿のページ)
おしゃべり広場/わが家の赤ちゃん
●みるみる
よい子に育つ絵本&童話セレクション
●ぽっかぽか子育て日記
家族みんなで過ごす大切な時間

●ママナビ
子供は宝物(さずかりもの)
●白鳩歌壇 小島ゆかり・選
●白鳩書壇 村上秀竹・選

●地域のサポーターを訪ねて
母の笑顔にいつも元気をもらって(岡山市北区)
352円
特集 ひたむきだったあの時
「あの時は、ひたむきだった……」そんな思い出は、誰にでもあるものです。あの時を、懸命に生きたからこそ、今の自分があると思うとき、かつての苦労や困難も懐かしく、愛おしささえ感じられる宝物となります。

・手記1 今は大らかな心で、家族と向き合えるように
中学時代に家出や非行を繰り返し、卒業後に16歳で妊娠して、結婚。5人の子どもを育てる中、夫の女性問題や借金問題で悩んだ。そんな紆余曲折の人生も、無駄なことは一つもないと思えるようになった。

手記2 妻として母として輝きながら、ライフワークの語学教師を続ける
日本語教師として23年、英会話教師として20年目を迎える彼女は、かつて家庭と仕事の両立で行きづまり、過労とストレスで倒れた。その時、「家庭と仕事の優先順位が間違っていた」と気づき、まず、妻として母としての天分を生きようと決意。すると幸せの扉が開いていった……。

・自分の人生は自分の作品である
谷口雅春(生長の家創始者)

・ポイント解説 今、この時にできる最善のことに、全力を尽くしましょう
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連載エッセイ 日々わくわく
今を生きる
谷口純子(生長の家白鳩会総裁)

フォトエッセイ 愛念は愛念を招ぶ
谷口雅春(生長の家創始者)

●信仰随想
調和の世界が開ける
●体験手記
ゲームに夢中になる娘を信じて放した時、悩みの種が長所に変わった
●女性のためのQ&A
「夫に喜んでもらえる妻になるには」
●私のブック&シネマライフ
シネマ『杉原千畝 スギハラチウネ』
ブック『神想観はすばらしい』

●むかしむかし、あったとさ
三つの問い 文/中村栄美子 絵/すずき大和

●“森の中のオフィス”厨房通信
見学者に食を通して伝えたいこと
●“森の中のオフィス”食堂レシピ
鮭のほうれん草ソース

●私のエコライフ
日本人が育んできた自然への尊敬を心に持って
●ひかりのステージ(読者投稿のページ)
おしゃべり広場/わが家の赤ちゃん
●みるみる
よい子に育つ絵本&童話セレクション
●ぽっかぽか子育て日記
笑顔になれるお弁当を作ってあげたい

●ママナビ
家族で環境問題を考える
●白鳩歌壇 小島ゆかり・選
●白鳩書壇 村上秀竹・選

●地域のサポーターを訪ねて
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