ひらがなタイムズ(HIRAGANA TIMES) 発売日・バックナンバー

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■特集
現代のニッポン墓事情
日本では火葬(遺体を焼いて灰にすること)が一般的です。土葬(焼かずに土に埋めること)より、お墓をたてるために必要な土地が狭くてすみ、衛生的だからです。火葬の後は遺骨を、たいてい家族のお墓に納めます。墓石には家族の名字が書かれており、名字の同じ家族の遺骨が代々入れられます。…

■トピックス&イベント
・世界の飲み物と食べ物が楽しめる
・東京から発信する舞台芸術
・子どもたちからの作品募集
・外国人のための無料相談会
・英文版 漫画「葉隠」

■エンターテイメント&トレンド
お店で作った新鮮野菜が食べられる飲食店

■Jテック・フォーカス
日本人の生活に合った機械

■ビジネス・スポットライト
「大油田」東京から生み出されるリサイクル製品/株式会社ユーズ

■世界の中のニッポン
新名所―東京スカイツリー

■クローズアップ・ジャパン
「海外で働きたくない」―日本人ビジネス・パーソンの3人に2人

■私の恥ずかしい言い間違い
池のそばで売られるバター

■ジャパン・ウォッチング
「花よりだんご」は、本当?

■日本史の人物
南極の基地に残された犬たち/タロとジロ

■VISA Q&A
家族滞在ビザの取得について(その2・理由書等作成時の留意点)

■日本で暮らす人々
ジャンルを超えて音楽の楽しさを伝えたい/邦楽の演奏者 浜根由香さん

■カバーストーリー
大自然と歴史が息づく、鹿児島県

■日本語探検
日本の地図と地名の意味

■高嶺のメニュー
揚げだしどうふ

■日本映画・アニメの名作
夫を亡くした女性が立ち直る姿を描く人間ドラマ/幻の光(是枝裕和 監督)
■特集
なぜかわいいファッションは人気があるのか
今、日本発の「かわいい」ファッションが世界中で人気です。かわいいは小さい物やペット、子ども、若い女性など、親しみや魅力が感じられるものを言い表すことばで、特に10代から20代の女性がよく使う表現です。彼女たちにとって自分の服や持ち物がかわいいかどうかは、とても重要なことです。そして今、日本以外の国の女性たちも、日本でデザインされた服や物はかわいいと欲しがっています。…

■トピックス&イベント
・浮世絵の展示会
・歌舞伎の魅力を伝える展示会
・能の公演
・東大寺の宝物を紹介する展覧会
・盆栽の美しさを紹介する本

■エンターテイメント&トレンド
行列の好きな日本人

■Jテック・フォーカス
進化するデジタル写真立て

■ビジネス・スポットライト
歴史ブームを支える複製技術/丸武産業株式会社

■世界の中のニッポン
世界で最も豊かな日本の海

■クローズアップ・ジャパン
長寿大国日本の汚点

■私の恥ずかしい言い間違い
「おいしい話」と「まずい話」

■ジャパン・ウォッチング
カラオケで本当の日本文化を学んでください

■日本史の人物
「象が欲しい!」―インドの首相を感激させた子どもたち/東京台東区子ども議会

■VISA Q&A
家族滞在ビザの取得について(その1・基本的な必要書類)

■日本で暮らす人々
愛される盆栽をつくりたい/みどり屋 和草オーナー 大島恵さん

■カバーストーリー
琵琶湖と感動的な史跡の数々―滋賀県

■日本語探検
日本人に多い名前は?

■高嶺のメニュー
きんめの煮付け

■日本映画・アニメの名作
永遠の命とは何かを問うSFアニメ映画/銀河鉄道999(りんたろう 監督)
■特集
どうして日本には清潔グッズが多い?
日本で生活していると、「抗菌(菌が増えにくいこと)」や「除菌(菌を殺すこと)」という文字をよく見かけます。エスカレーターの手すりや掃除グッズのラベルなどに印刷されています。また、おしりを洗うことのできるトイレもあります。ホテルやデパートなどではトイレの横に、座る部分を消毒する薬を置いてあることもあります。どうして日本には清潔グッズが多いのでしょうか。…

■トピックス&イベント
・1億4千万個の星を映つすプラネタリウム
・隅田川の絵を集めた展示会
・源氏物語の展示会
・日本語能力試験
・忍者のすべてがわかる本

■エンターテイメント&トレンド
古都・ 鎌倉で開かれる外国人向け座禅会

■Jテック・フォーカス
科学はドラえもんの世界を実現できるのか?

■ビジネス・スポットライト
花と人を結ぶ花結い師/花結い師・TAKAYAさん

■世界の中のニッポン
割引より誠意を評価する日本人

■クローズアップ・ジャパン
ドラマチックに戻ってきた無人小惑星探査機「はやぶさ」

■私の恥ずかしい言い間違い
領収書は 「レシート」と同じではないのですか?

■ジャパン・ウォッチング
地震や台風がなくても困る訳は

■日本史の人物
韓国で「孤児の母」となった日本人/田内千鶴子

■VISA Q&A
調理人(技能)の在留期間更新許可申請について

■日本で暮らす人々
家族で創るミニチュア・ドールハウスの世界/ミニ厨房庵 河合行雄さん、河合朝子さん

■カバーストーリー
コハクチョウが羽を休め、はばたく地―鳥取県

■日本語探検
日本には英語のメニューがあるレストランは少ない

■高嶺のメニュー
炊き込みごはん

■日本映画・アニメの名作
村の診療所の医師がついたあるうそ/ディア・ドクター(西川美和 監督)
■特集
ますます進む日本のキャラクター化
日本人は商品のPRのためや観光産業を盛り上げるために、よくキャラクター(マスコット)をつくります。動物や野菜などをかわいらしくデザインしたものが多いです。こういったキャラクターは、たいていは着ぐるみ(大きなぬいぐるみで人が中に入る)になってキャンペーンをする他、キーホルダーなどのお土産品になります。日本の伝統芸能、歌舞伎にも着ぐるみが出てくるように、日本人にはなじみ深いといえます。…

■トピックス&イベント
・トミカ40年の歴史がわかる博覧会
・大人も子供も楽しめる映画祭
・汐留の街をアートでいっぱいに
・外国人留学生が参加するクイズ大会
・初心者向け、折り紙の本

■エンターテイメント&トレンド
水田に浮かび上がる巨大な絵、田んぼアート

■Jテック・フォーカス
身体の不自由な人の目になり声になる装置

■ビジネス・スポットライト
いんてりあとしても愛される仏像の魅力を伝える/株式会社MORITA

■世界の中のニッポン
日本は「平和な国」ランキングで3位

■クローズアップ・ジャパン
サラリーマンの小遣いは月4万円

■私の恥ずかしい言い間違い
好きなの?嫌いなの?

■ジャパン・ウォッチング
水着女性の撮影は許されますか

■日本史の人物
55歳を過ぎてから最初の日本地図をつくった男/伊能忠敬

■VISA Q&A
転職時の入国管理局における手続きについて

■日本で暮らす人々
しきたりにとらわれず、伝統芸能を今に伝える/結城座座長十二代目 結城孫三郎さん

■カバーストーリー
広島――世界平和の象徴的世界遺産のある街

■日本語探検
道をたずねる

■高嶺のメニュー
いわしの蒲焼き

■日本映画・アニメの名作
二人の高校生と家族が仮想世界で悪と戦う/サマーウォーズ(細田 守 監督)
■特集
自分らしさを表現する絵文字、顔文字
多くの日本人は携帯電話でメールを書くとき、絵文字を使います。絵文字は、人の顔や記号などを一文字分の絵にしたものです。嬉しいときには笑顔の、悲しいときには泣き顔の絵文字を、メールに入力します。絵文字をどのくらい使うかは、人によって違いますが、一般的に年配の人よりは若い人が、男性よりは女性が、多く使う傾向があります。…

■トピックス&イベント
・エヴァンゲリオンの世界観が楽しめるパビリオン
・日本最大規模のおもちゃ見本市
・ウルトラヒーローの魅力がたくさん
・顔写真を送るだけでコスプレできる
・クールな日本の女子高生についての本

■エンターテイメント&トレンド
「地底パルテノン神殿」の正体

■Jテック・フォーカス
ハイテク駐輪場でスイスイ

■ビジネス・スポットライト
「パンの缶詰」で飢えを救う/株式会社パン・アキモト

■世界の中のニッポン
日本人の識字率は、数百年間世界一

■クローズアップ・ジャパン
アメリカは本当に日本を守ってくれますか

■私の恥ずかしい言い間違い
男はいいけど、女はだめ!

■ジャパン・ウォッチング
中国語も学びたい

■日本史の人物
仕事を趣味にして、人を幸せにした実業家/井深 大

■VISA Q&A
祖国の夏期休暇にあわせて家族を日本へ呼ぶには?

■日本で暮らす人々
60年間をローマ字教育に捧げた先生/田中 実さん

■カバーストーリー
緑豊かな都市、仙台と日本三景の一つ、松島

■日本語探検
日本での賢い買い物

■高嶺のメニュー
ざるそば、天ぷら

■日本映画・アニメの名作
名女優が追い続ける恋物語/千年女優(今 敏 監督)
■特集
日本の結婚式
日本の結婚式はほとんどの場合、親戚だけが出席して先に宗教的な儀式を行います。そのあと披露宴になり、友だちや仕事の仲間など、おおぜいが加わるのが一般的です。招かれた人はお祝いとして「ご祝儀」というお金を特別な封筒に入れて持って行きます。友人が結婚するときは2万円、または3万円が相場です。…

■トピックス&イベント
・この夏、東京湾でクルージングを楽しもう
・東京の魅力を紹介するサイト
・ガンダムの世界観を楽しめるカフェ
・部屋探しに便利なガイドブック
・美しい棚田風景の写真集

■エンターテイメント&トレンド
将棋から生まれた新しいゲーム、どうぶつしょうぎ

■Jテック・フォーカス
人間の生活に溶け込むロボットたち

■ビジネス・スポットライト
ゲームを日本の色に染めよう/株式会社ゲームテック

■クローズアップ・ジャパン
結婚をしなくてもよい若者が増加

■私の恥ずかしい言い間違い
どうして私は軽蔑されるのですか?

■ジャパン・ウォッチング
優先席は日本に必要ですか

■世界の中のニッポン
日本は2010年FIFAワールドカップでベスト4に入れる?

■日本史の人物
日本に近代医学を広めた医師の任務と愛/フィリップ・フランツ・フォン・シーボルト

■パロディトーク
ツイッターブームの裏側

■VISA Q&A
在留期間満了日が目前に迫った在留資格の更新手続きについて

■日本で暮らす人々
飛べない白鳥の世話をするペンキ屋さん/広井吉信さん

■カバーストーリー
南国リゾートの島-沖縄

■日本語探検
手軽に食べられる日本食

■高嶺のメニュー
厚揚げのいんろう煮

■日本映画・アニメの名作
高校生たちがジャズバンドを組む青春物語/スウィングガールズ(矢口史靖 監督)
■特集
屋上菜園 - 東京の新しい農業
日本の首都である東京は人が多く、現在、約1,300万人が住んでいます。また、東京の都心は背の高いビルばかりです。しかし、そんな混みあった環境の中、ビルの屋上での農業が増えています。…

■トピックス&イベント
・日本の昔話の世界
・アジア最大級のアートのお祭り
・迫力ある恐竜のショー
・サイレントコメディーの舞台
・空手の本(英文)

■エンターテイメント&トレンド
日本のストリートパフォーマーの実情

■Jテック・フォーカス
遠くに住んでいる人とコミュニケーションがとれる道具

■ビジネス・スポットライト
江戸時代から続くうちわ・ 扇子の製造/株式会社伊場仙

■クローズアップ・ジャパン
外国人にも支給される子ども手当

■私の恥ずかしい言い間違い
AV がAV でないとき

■ジャパン・ウォッチング
携帯電話がないと本当に困ります

■世界の中のニッポン
ウィキペディア日本語版は8割がポップ・カルチャー

■日本史の人物
日本史の名場面を準備したヒーロー/山岡 鉄舟

■パロディトーク
観光対策は神社や寺の経営に学べ!

■VISA Q&A
二重国籍について

■日本で暮らす人々
難民から会社社長へ/トラン・ゴック・フック(新田一福さん)

■カバーストーリー
アジアの玄関口-福岡

■日本語探検
日常生活に欠かせないコンビニ

■高嶺のメニュー
焼きさばすし

■日本映画・アニメの名作
若者たちをとりこにした反社会的青春映画/狂った果実(中平 康 監督)
■特集
商品を飾る宝物―おまけ、ふろく
日本で売っている商品には、別の品物がついていることがあります。例えばお菓子を買うと、お菓子だけでなく小さなおもちゃも入っていたり、ペットボトルの飲み物を買うと、ふたの上にフィギュアと呼ばれる人形がのっていたりします。このようなただでもらえる物を「おまけ」と言います。雑誌にもおまけがありますが、こちらは「ふろく」と呼ばれます。…

■トピックス&イベント
・国内最大規模の骨董フェア
・箱根で観る日本画の展覧会
・家庭園芸の楽しさを伝えるイベント
・アニメやマンガの日本語を学ぶサイト
・坂本龍馬の本

■エンターテイメント&トレンド
リメイク・リフォームで、世界にひとつだけの洋服

■Jテック・フォーカス
みんなで写真を楽しもう!新しい機能を持ったカメラ

■ビジネス・スポットライト
アクセサリーを「デコする」ためのスクール/モバイルデザイナースクール

■クローズアップ・ジャパン
武士道に従った朝青龍の引退決断

■私の恥ずかしい言い間違い
日本人が信心深いとは思いませんでした

■ジャパン・ウォッチング
日帰り温泉での小さな出来事

■世界の中のニッポン
外国人に参政権を与えたがらない日本

■日本史の人物
日本の美術を守ったアメリカ人/アーネスト・フランシスコ・フェノロサ

■パロディトーク
本当の悪は誰だ?

■VISA Q&A
「在留特別許可」と「特別受理」の違いについて

■日本で暮らす人々
漢字の魅力をひきだす書道家/書道家 武田双雲さん

■カバーストーリー
世界自然遺産の森と歴史につつまれて―青森

■日本語探検
銀行を利用する基礎知識

■高嶺のメニュー
茶碗蒸し

■日本映画・アニメの名作
世界を駆けめぐる最強スナイパーのアニメ映画/ゴルゴ13(出崎統 監督)
■特集
どうして駅弁は日本でこんなに人気がある?
「駅弁」という駅で売られるお弁当が日本人の間でとても人気です。駅弁にはその土地で取れる食材や、めずらしい料理などがつめられ、「掛け紙」には その町の風景や名物などが描かれています。容器も工夫されています。海の近くでは貝の形をした駅弁がありますし、陶器の町では陶器入りの駅弁があります。…

■トピックス&イベント
・細川家の文化財を紹介する展示会
・浮世絵の展示会
・和だんすを知る本
・日本語能力試験
・初めての「萌え」博覧会

■エンターテイメント&トレンド
クルーザーで探検する工場夜景見学ツアー

■日本を歩く
高水三山ハイキングコース

■ビジネス・スポットライト
飛行船-文明社会の新たなシンボル/株式会社日本飛行船

■クローズアップ・ジャパン
第二の開国をせまられる日本

■私の恥ずかしい言い間違い
その名前はかわいい?

■ジャパン・ウォッチング
ひな祭りのリニューアル

■世界の中のニッポン
オリンピックの開催地域にかたより

■日本史の人物
運命のいたずらからハンセン病患者に一生をささげた看護師/井深八重

■パロディトーク
温暖化被害地ツアーはいかが?

■VISA Q&A
家政婦のビザを取得するには?

■日本で暮らす人々
茶道の心を伝える種まきをしたい/茶道裏千家準教授 ランディー・チャネル 宗榮さん

■カバーストーリー
外国文化が芽生えた港町―神戸

■日本語探検
駅の設備は便利

■高嶺のメニュー
赤飯と紅白なます

■日本映画・アニメの名作
亡くなった人の新たな旅立ちを支える納棺師の物語/おくりびと(滝田洋二郎 監督)
■特集
親しみやすい人が好き ― 日本人のファン心理
近年、特に有名ではないがある種の魅力を持つ人ひ とたちのファンが増えています。その対象は気象予報士から芸能人までいますが、なぜ日本人は彼らのとりこになるのでしょうか。…

■トピックス&イベント
・日常生活に必要な漢字が一枚のポスターに
・外国人のためのビザ無料相談会
・漫画で読むニュース
・美人が時刻をお知らせ
・わかりやすく日本文化を紹介する本

■エンターテイメント&トレンド
歴女の誕生と刀剣の魅力

■日本の生活にふれよう
新しい歌舞伎座 ―― 伝統と革新

■ビジネス・スポットライト
廃校舎を再利用したクリエイターたちの学校/世田谷ものづくり学校

■クローズアップ・ジャパン
オバマ大統領のおじぎに批判

■私の恥ずかしい言い間違い
彼は本当にスマートなんですか

■ジャパン・ウォッチング
「この人、痴漢です!」

■世界の中のニッポン
日本は今年中に外国人旅行者を1,000万人に増やせる?

■日本史の人物
身分の低い農民からはい上がった独裁者/豊臣 秀吉

■パロディトーク
オリンピック競技にシニア部門をつくるべき!

■VISA Q&A
日本国籍を取得するには?

■日本で暮らす人々
銭湯を彩る背景画を描き続けて半世紀/マルヤマ工芸 銭湯背景画絵師 丸山清人さん

■カバーストーリー
花々の宝庫―八丈島

■日本語探検
駅の案内板には英語表記もある

■高嶺のメニュー
ふろふき大根

■日本映画・アニメの名作
国家権力に挑む新幹線爆破計画/新幹線大爆破(佐藤純弥 監督)
■特集
現代に息づく神様、仏様
神社やお寺へ行くことは日本人の習慣のひとつです。例えば一月には神社やお寺へ行き、新しい年の幸せを祈ります。夏のお盆(8月13日から16日)にはお墓へ行き、亡くなった人の供養をします。試験を受けるときや子どもが生まれたときには、神社へ行って幸運を祈り、人が亡くなればお寺でお葬式をします。このように神社やお寺は日本人にとって、生活つの一部となっています。…

■トピックス&イベント
・赤坂サカスにスケートリンクが登場
・相田みつを全貌展
・掘り出し物が見つかる展示即売会
・俳句入門の本
・2009年に、はやった言葉

■エンターテイメント&トレンド
「安い、早い」で人気の立ち飲み屋

■日本の生活にふれよう
お寺や神社での手創り市

■ビジネス・スポットライト
すべての人に開放する新宿二丁目のバー

■クローズアップ・ジャパン
皇室と女王卑弥呼とをつなぐ王宮遺跡

■私の恥ずかしい言い間違い
彼女はなぜコーヒーショップを出てしまったのですか

■ジャパン・ウォッチング
「ぬくもりのある」年賀状

■世界の中のニッポン
日本は世界GDPランキング2位

■日本史の人物
心の叫びを短歌で表現した不遇の詩人/石川 啄木

■パロディトーク
遼君のような子どもがほしい!

■VISA Q&A
フリーランサーのビザについて

■日本で暮らす人々
世界一の理容技術を次の世代に/ヘアーリゾート クリップス 代表 佐藤秀樹さん

■カバーストーリー
1,300年の歴史が残る街―奈良

■日本語探検
英単語は日本語として使える

■高嶺のメニュー
筑前煮

■日本映画・アニメの名作
夢いっぱいの人気アニメ/ドラえもん(原作:藤子・F・不二雄)
■特集
日本風になった「洋食」
「洋食」とは、日本における西洋料理のことで、その歴史は明治時代にさかのぼる。長い鎖国の後に始まった文明開化の影響で日本に西洋文化が入ってきた。初めて鉄道が開通し、豪華な洋風建築が街を彩り、街路にはガス灯がともりはじめた。日本人が洋服を着るようになったのもこの頃からである。米が中心でしょうゆの味付けが主流だった日本の食文化にも少しずつ変化があらわれた。…

■トピックス&イベント
・ちひろ美術館での絵本原画展
・ウィリアム・アダムズを描いた舞台
・イルミネーションが輝く冬の祭典
・外国人留学生向けの就職フェア
・日本最大級の環境展示会

■エンターテイメント&トレンド
外国人女性から見た日本人女性のファッション

■パロディトーク
八ッ場ダムが「イグ重要文化財」に指定!?

■ビジネス・スポットライト
500 年の歴史と伝統をもつ「前掛け」の復活を目指して

■クローズアップ・ジャパン
自分の子どもを連れ去るのは犯罪?

■クロスカルチャーの壁
はなをすするのと、かむのと、どちらがよいでしょうか?

■ジャパン・ウォッチング
クリスマスツリーを見つめる少女

■世界の中のニッポン
日本のノーベル賞授賞者総数は8位

■日本史の人物
黒い瞳の伯爵夫人/クーデンホーフ・光子

■外国人のための日本での仕事
スキー場スタッフ

■VISA Q&A
短期滞在の在留資格更新は何回できるのか

■日本で暮らす人々
波乱に富んだ日英ハーフのバイオリニスト/ダイアナ湯川さん

■カバーストーリー
冬のワンダーランド―白川郷

■日本の生活にふれよう
裏原宿のアート教室/ウラハラ藝大

■高嶺のメニュー
とり肉の竜田揚げ

■日本映画・アニメの名作
ヘルシンキを舞台にした心あたたまる物語/かもめ食堂(脚本・監督:荻上直子)
■特集
もったいない!
環境分野で初のノーベル平和賞を受賞したケニアのワンガリ・マータイ博士は、2005年に来日し、「もったいない」という日本語に感銘を受けた。エコ用語の3R ― Reduce(削減)、Reuse(再利用)、Recycle(再資源化)、それにRespect(尊敬の念)を一言で表せるので、マータイさんは、「MOTTAINAI」を世界共通語として広めることを提唱した。今回の特集では不要になったものをよみがえらせる人たちの作品を紹介しよう。…

■トピックス&イベント
・東南アジア最大規模のアニメイベント
・いけばなの魅力を伝える展覧会
・浅草に新しい観光スポットが誕生
・東京アメリカンクラブによる国際バザー
・グッドデザイン賞の企画展

■エンターテイメント&トレンド
地元の、地元による、地元のためのフリーペーパー

■パロディトーク
権力闘争の「まさか」は、必然的に起きる

■ビジネス・スポットライト
遺影の専門家/素顔館

■クローズアップ・ジャパン
女性国会議員は増えたがまだ少ない

■クロスカルチャーの壁
「さん」と呼んで下さい

■ジャパン・ウォッチング
だじゃれの好きなアメリカ人

■世界の中のニッポン
日本が世界に与える良い影響は57%

■日本史の人物
日本の近代化に貢献した「死の商人」/トーマス・ブレーク・グラバー

■外国人のための日本での仕事
子ども英語教師

■VISA Q&A
日本人配偶者と離婚した後のビザは?

■日本で暮らす人々
人生にアウトドアを取り入れて快適に過ごす/田中ケンさん

■カバーストーリー
西日本最大の都市―大阪

■日本を歩く
金時山ハイキングコース

■高嶺のメニュー
きのこ汁

■日本映画・アニメの名作
社交ダンスブームを巻き起こした映画/Shall weダンス?(周防正行監督)
■特集
ボリビア移住110周年アンデスを越えた日本人移住者たち
ボリビアは今年、国名を「共和国」から「多民族国」へと変更した。エボ・モラレス現大統領が同国初の先住民出身大統領であることと関係があるようだ。その多民族社会では現在およそ11,350人と推定される日本人移住者や日系人が暮らしている。彼らの生活は、110年前の9月にペルーからアンデス山脈を越えてボリビアに入植した91人の日本人から始まった。…

■トピックス&イベント
・豪華絢爛な華道の展覧会
・東京国立博物館の庭園散策
・秋のホビーの祭典
・日本のロック情報発信サイト
・環境問題をゲーム感覚で学ぶ

■エンターテイメント&トレンド
15周年を迎える自由なスタイルのアート:デザイン・フェスタ

■パロディトーク
これからは「エクササイズ付ハウス」が人気になる

■ビジネス・スポットライト
日本の絵本を海外に広めたい/アールアイシー出版株式会社

■クローズアップ・ジャパン
日本は選挙権を18歳で与えるべきか?

■クロスカルチャーの壁
形から入る?

■ジャパン・ウォッチング
エコブームに便乗する下取りセール

■世界の中のニッポン
それでも日本の薬物乱用者は少ない

■日本史の人物
愛に生きたスター女優/松井 須磨子

■外国人のための日本での仕事
リクルーター(人材紹介業者)

■VISA Q&A
「文化活動」の在留資格においての注意点

■日本で暮らす人々
コスプレを通じて観光大使に/チーム裏天竺の皆さん

■カバーストーリー
東京の街に残る路面電車:都電荒川線と東急世田谷線

■日本の生活にふれよう
池上本門寺―日蓮宗の重要な寺院

■高嶺のメニュー
切り身魚の味噌漬け

■日本映画・アニメの名作
波瀾万丈の侍人生/たそがれ清兵衛(山田洋次監督)
■―特集―
サラリーマン川柳と新俳句の世界
川柳と俳句。どちらも五・七・五のリズムで構成される、世界で最も短い詩として知られる日本の伝統文化だ。川柳は、口語を使って、世相や人生についてこっけいに、あるいは風刺的に表現するのが特徴だ。誕生したのは江戸時代の中期(17世紀後半)だといわれている。そして俳句は、松尾芭蕉が詠んだことでも知られ、原則として季節を表す言葉、「季語」が入いる。近年、これら川柳と俳句が、それぞれ別々の企業によって現代風にアレンジされる形でコンクールが催され、人気を博しているようだ。…

■トピックス&イベント
・新版画の世界
・宗次郎によるオカリナコンサート
・金と銀を素材にした展示会
・障害者向けのスポーツ大会
・日本の子どもの8 割以上が貯金

■エンターテイメント&トレンド
今秋、ロック・バイオリストが日本でデビュー

■パロディトーク
役人の無駄遣いの果ては……

■ビジネス・スポットライト
趣味をきっかけに英会話を楽しく学ぶ/アマレットラウンジ

■クローズアップ・ジャパン
時代を反映する流行語 -「草食男子」と「婚活」

■クロスカルチャーの壁
日本人は検定に取りつかれているのですか?

■ジャパン・ウォッチング
東京ランチバトル

■世界の中のニッポン
日本人は最良の旅行者

■日本史の人物
最初の青い眼のサムライ/ウィリアム・アダムズ(三浦 按針)

■外国人のための日本での仕事
旅行会社社員

■VISA Q&A
永住権申請においての注意点

■日本で暮らす人々
日本野球を仮想空間で広める

■カバーストーリー
国際色豊かな避暑地:軽井沢

■日本の生活にふれよう
米国へJポップを紹介するラジオショー

■高嶺のメニュー
だし巻き卵

■日本映画・アニメの名作
ラジオドラマの生放送を描いたコメディ/ラヂオの時間(三谷幸喜監督)
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ひらがなタイムズ(HIRAGANA TIMES)の内容

外国人との会話にすぐ使えるネタが満載!
1986年の創刊で、100ヶ国以上の人に読まれている日英バイリンガルマガジン。日本人には、実際に外国人と英語で交流している人たちに多く読まれています。外国人が本当に知りたいのは日本人の生活に密着した情報です。日本の話題、トレンドなど、社会で起きていることをやさしく解説していますので、そっくり外国人との会話に活用できます。また、外国人へのプレゼントとしても喜ばれています。NTT主催の全国タウン誌フェスティバルで大賞を2度受賞。

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