教育 発売日・バックナンバー

全225件中 166 〜 180 件を表示
734円
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特集1 「学力向上」の陥穽
特集2 小さな学校の魅力
734円
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特集1 変貌する職員室
特集2 地域に生きる教師
734円
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特集1
大津いじめ自殺事件

特集2
子ども・若者の不安と安心
734円
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特集 「教育を語ることば」の復権
734円
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特集 〈復興の教育学〉
734円
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論点・大阪の「教育改革」
734円
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特集 原発災害と教育
734円
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特集1 教室の「いま」と教育実践
特集2 中学校・新要領下の授業づくり
734円
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特集1 教師の困難とユーモア
特集2 もうやめよう教員人事評価
734円
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■特集Ⅰ/若者と貧困・就活・仕事
若者支援の現在と展望 宮本みち子
なにが若者支援政策か 平塚眞樹
―日欧の比較―
〈インタビュー〉
日本の社会保障の基本性格と「新しい福祉国家」構想 後藤道夫
―青年の職業的自立への道と三・一一からの復興を視野において―
大震災が問いかけた学ぶこと、働くこと 高橋正行
―確かな就職保障の実現をめざして―
生徒のための学校づくりから進路支援を考える 藤田 毅
支援の必要な生徒の就労支援実践 菊地信二
外部資源を生かした高校の「キャリア支援センター」の試み 吉田美穂
授業:アルバイトの契約書をもらってみる 井沼淳一郎
特集Ⅱ/崩壊する地域のなかで教育の希望を探る
地域文化と開かれた学校づくり 境野健兒
―子どもの育ちと経験の組織化―
若者自立支援一一年 安達俊子・安達尚男
―より深く地域に根ざして―
学校は地域の灯台であり続けるか 原貞次郎
―長野県の地域高校調査から―
*シンポジウムの質疑応答から 細金恒男
〈投 稿〉
「考える」ことの回復 井上正允
―教員免許更新講習を通して「数学教育の課題」を考える―
被災体験を書くということ 安部貴洋
―吉村昭『三陸海岸大津波』と「おとなの眼」―
〈世界の子ども・若者事情⑨〉
ドイツにおける高等教育改革
アスマン・シュテファニー
〈子どものいる風景⑦〉
壁になる 糸岡清一
〈今、学校で⑦〉
沈黙の職員会議 吉益敏文
〈子どもと本〉
『みえない雲』 片岡洋子
教育科学研究会二〇一二年「三月集会」案内
扉のことば
発行社変更のお知らせ
読者会案内一覧
教科研常任委員会だより
教育月報
編集後記
734円
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教育科学研究会・編集
■特集Ⅰ/子どもとともに危機を生きる
―教育実践研究二〇一二―
福島の子どもたちが抱えるであろう問題点
佐藤慎治
東日本大震災と子ども、学校
大木一彦
―仙台市の中心部の学校に勤務する一中学校教師の目から見て―
福島原発事故後の不安のなかで学びあう
池田考司
埼玉県の高校における道徳教育
川添英雄
「いのち」について考える
鎌田克信
―つながっている つながってきた つながっていく―
「小さな労働者」
大山圭湖
―感情豊かに読む説明文の授業―
「哲学する」学びとの出会い
関 令子
―特別支援学級で学んだこと―
子どもの成長を実感する時
片山恵子
―いろいろあってもわかりあえる―
〈座談会〉実践報告二〇一二を読む
佐藤広美・佐貫浩・糸岡清一・荒井嘉夫
特集Ⅱ
「子ども・子育て新システム」と幼児教育の行方
子ども・子育て新システムとは何か
大宮勇雄
新システムをめぐる議論とこれからの保育・幼児教育
汐見稔幸
―周回遅れを克服できるか―

扉のことば
発行社の変更について
教科研常任委員会だより
教育月報
編集後記
品川区の保育事業拡大と幼保一体化の実態及川ユミ子・山岡スミ子
―子どもの育ちをこそ大切に―
子どもっておもしろい
加子母保育園
―子どもの気持ちに寄り添って―
□教育情報
「新採教師の死」はどう裁かれたのか
佐藤 博
□書 評
吉益敏文・山隆夫・花城詩・齋藤修・篠崎純子著
『学級崩壊 荒れる子どもは何を求めているのか』
久冨善之
〈私の誌面批評〉
被災の苦悩をともに生きる
佐貫 浩
〈子どものいる風景⑥〉
俺は、両方、食べたい!
大河未来
〈今、学校で⑥〉
若い先生の涙
吉益敏文
〈子どもと本〉
小出裕章著『子どもたちに伝えたい―原発が許されない理由』
片岡洋子
教育科学研究会二〇一二年「三月集会」案内
734円
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教育科学研究会・編集
■特集/震災と教育
三・一一以後の世界
金子 勝4
―東日本大震災の「復興」から見えてくるもの―
放射能汚染から子どもを守る自治体の挑戦と課題境
野健兒27
南相馬市の学校・子ども・地域
遠藤智恵39
子どもに日常をとり戻す復興のとりくみ
麻生川 敦50
地域から生業、生活、学校の再建を
日野秀逸59
―現場からの復興を―
今、被災地は……〈岩手県宮古市からの報告〉
佐々木宏記67
飯舘村のこれまでとこれから
長正増夫さん(飯舘村・元副村長)に聞く
(聞き手)境野健兒・境野米子・細金恒男76
被災地訪問を通して教育と教育研究のあり方を考える
藤田和也98
特別報告〉大阪府教育基本条例案と新自由主義
高津芳則105
□書 評
渡部謙一著『東京の「教育改革」は何をもたらしたか』
鈴木敏夫122
〈私の誌面批評〉
「観点別評価」をいつまで続けるのか
荒井文昭112
〈子どものいる風景・〉カメの気持ち
河野伸枝114
〈今、学校で・〉
学校アンケートの泣き笑い
吉益敏文116
〈世界の子ども・若者事情・〉
イスラエルの子どもたちと学校
三宅良美118
〈子どもと本〉
清水真裕文・絵本『たかこ』
川上蓉子111
734円
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教育科学研究会・編集
■特集Ⅰ/いつまで続けるのか?「観点別評価」
〈座談会〉「観点別評価」は子どもと教師に何をもたらしたか
綿貫公平・佐藤康尚・中村岳夫・佐藤 博

観点別評価は奇妙で圧迫的な制度である 久冨善之
―こんなごまかしは、もうやめよう―
イギリスの「到達度評価」と日本の「観点別評価」 鋒山泰弘

「関心・意欲・態度」評価の問題性をどう解くか 佐貫 浩

―評価の「権力化」「肥大化」のメカニズム―
子どもが伸びる授業と評価の試み 渡辺恵津子

―成長の歩みを励ます眼差しで―
ごく普通の日常的な評価が授業を豊かにしていく 今泉 博

―評価基準づくりなどに汲々とする必要はない―
〔文献紹介〕観点別評価 菊地愛美

特集Ⅱ/グローバリズムと教育実践
〈インタビュー〉上村雄彦さんに聞く
グローバルな課題をどう把握し、どう向き合うのか 菅間正道・本山明

扉のことば

発行社の変更について

『教育』読者の会案内一覧

教科研常任委員会だより

教育月報

編集後記

体験的学習で海外貧困問題に向き合う 原 郁雄

―自らを見つめ直すために―
生徒が調べ考える「国際社会システム論」の授業 杉浦真理
生徒とともにグローバリゼーションを問う 菅間正道

―「ブランド商品」「グローバル・ジャスティス」「協働労働」―
グローバリゼーションと開発教育 西 あい

〈私の誌面批評〉いま、「子ども理解」を慮る 渡邉由之

〈世界の子ども・若者事情⑦〉
東ティモールの子ども 大谷猛夫

〈映画〉『コクリコ坂から』 佐藤 博

〈子どもと本〉ジーン・リトル著『ミンのあたらしい名前』 石井郁子

734円
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■特集Ⅰ/特別支援教育の現在(いま)
―子ども理解を深め、自己を育む実践をつくる―
〈子ども理解と通常の学級の実践〉
多くの人に支えられて
小川ゆき

―通常学級の二年間の実践―
小学校における特別支援教育のとりくみから考える
加茂 勇

―アスペルガー症候群の子どもとのかかわりを通して―
個への支援からインクルージョンへ
浜谷直人

―巡回相談の現場から―
発達障害のある子どもの理解を深める
田中康雄

―医療の立場から―
障害・発達障害のある子どもの教育実践と子ども理解の課題
河合隆平

―子どもの生きにくさと傷つきやすさにどう向き合うか―
〈自己の育ちと思春期・青年期〉
チャレンジスクール(高校)での青年への支援
高木伸子

生きる力は仲間がいるくらしのなかで育む
千野絹子

―特別支援学校高等部の実践――
「自己」の育ち
綾屋紗月

―当事者の立場からの研究――
発達障害をもつ子どもたちの自立と就労をめぐって
間宮正幸


特集Ⅱ/歴史教科書問題
「つくる会」系歴史教科書問題
佐藤広美

杉並区の教科書採択をめぐって
山本直美

横浜の教科書採択が提起した課題
佐藤満喜子

「子どもと学ぶ歴史教科書の会」安井俊夫氏・不破修氏に聞く
子どもの側からの歴史学習を、子どもの側からの歴史教科書を
菅間正道

□教育情報
「ええ!学校で倒れても労災じゃないの?」
土井政美

日の丸・君が代最高裁判決をめぐって
高津芳則

〈私の誌面批評〉
子ども虐待の問題からみた「教育と福祉の融合」の可能性
楠 凡之

〈子どもの風景④〉りんごの実とコオロギ
山崎隆夫

〈今、学校で4〉新しい教科書をみてみると
吉益敏文

〈子どもと本〉吉村昭『三陸海岸大津波』
三輪ほう子

扉のことば

追 悼

こだま

『教育』読者の会案内一覧

教科研常任委員会だより

教育月報

編集後記
734円
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■特集Ⅰ/子ども虐待
放射能汚染と学校・地域
境野健兒

―計画的避難区域・飯舘村の挑戦―
〈インタビュー〉広岡智子さんに聞く
虐待された子どもたちと暮らし、虐待する母親に寄り添って見えてきたこと

学校現場で見えてくる貧困
野尻紀恵

―ネグレクトケースへの対応からスクールソーシャルワーカーに見えてきた
もの
―
子ども虐待としてのDV
上原由紀

被虐待と発達障害
土井高徳

―里親ホームでの子どもの発達援助―
子ども虐待の現状と「教育と福祉の融合」の可能性
田邉哲雄

―小規模児童養護施設での実践を経て―
子どもたちへのいらだちはなぜ?
大河未来

―私が出会った親たち―
子どもの虐待死事件がなげかけるもの
片岡洋子

特集Ⅱ/「地域主権」下の自治体教育改革
新自由主義下での「地域主権」教育改革の基本性格と問題点
中田康彦

東京の「教育改革」の現実と教職員の困難
工藤芳弘

―教職員の人事制度にかかわって―

扉のことば

『教育』読者の会案内一覧


教科研常任委員会だより

教育月報

編集後記

橋下流教育改革の現状
門 晶子

学童保育の変化と今日の課題
河野伸枝

河村名古屋市政の子育て・教育
久保田貢

□書 評
大田 堯著『かすかな光へと歩む』
福井雅英

〈世界の子ども・若者事情⑥〉
ネパールと結ぶ
江口千春

〈子どもの風景③〉
タケルの話をしよう
糸岡誠一

〈私の誌面批評〉
『教育』はなぜ震災・原発問題をとり上げるのか
佐藤 隆

〈映画〉『おじいさんと草原の小学校』
佐藤 博

〈子どもと本〉ウイリアム・カムクワンバ/ブライアン・ミーラー著
『風をつかまえた少年』
川上蓉子
おすすめの購読プラン

商品情報・内容

  • 出版社:旬報社
  • 発行間隔:月刊
  • 発売日:毎月10日
  • サイズ:A5

■ 1951年創刊以来、常に「教育」の最前線から実践と研究の成果を発信してきた教育雑誌。

教育科学研究会創立60年にあたり、月刊雑誌「教育」が2012年4月号からリニューアルされました。学校の教員だけでなく、福祉・保育・市民活動など、さまざまな現場で子どもや青年の発達援助に携わる専門職のみなさん、保護者・学生・研究者など、子どもと教育にかかわるすべてのおとなが、大きく揺れ動く「教育・学校・子どものそだち」を理解し、厳しい現実のなかに希望と展望を見出す手がかりを示す内容となっています。毎号の特集や連載もタイムリーなものとして充実しています。

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