教育家庭新聞 教育マルチメディア号 発売日・バックナンバー

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GIGA環境の活用が広がり様々な「バージョンアップ」が始まっている。端末・ネットワークを日々活用している学校や教育委員会ほど着手が早い

【2‐5面】1人1台端末活用
▼印西市立原山小学校(千葉県)では児童生徒が「情報」を「活用」するため、体系的な学習と全教科での活用を実践している▼島原市立第四小学校(長崎県)ではデジタルドリルと、学習者用デジタル教科書で家庭と学校の学びをつなげている▼世田谷区立喜多見小学校(東京都)では英語専科教員が外国語(英語)で学習者用デジタル教科書を活用。児童は各自の端末で読みを練習して録音・提出している▼静岡市立横内小学校(静岡県)では、クラウドツールをフル活用。児童同士の評価とふり返りを重視して俯瞰する力を育んでいる▼大阪産業大学附属高等学校(大阪府)では、端末導入の際に多様な電子辞書・事典や数学ツールを活用できるツールも導入。生徒の主体的な学びを支援している

【6面】教職員の働き方改革
▼仙北市教育委員会(秋田県)では印刷関連業務を一元管理できる仕組みを導入。契約申請や消耗品管理・コスト管理等の業務削減を実現▼PTA等を対象にした無償のコミュニケーションツールにより新しいPTA活動が始まっている。従来のPTA活動の課題も解決した

【7面】ネットワーク環境を見直す
各地で学校・教育委員会のネットワーク環境の見直し・強化が始まっている。ネットワーク環境のゼロトラスト対応については、クラウドバイデフォルトの考え方による構築と3層分離により構築する教育委員会があるようだ

【9面】教育委員会対象セミナー(名古屋)
渋谷区教育委員会(東京都)、市原市教育委員会(千葉県)、松阪市教育委員会(三重県)、岐阜市教育委員会(岐阜県)、春日井市立藤山台小学校(愛知県)が登壇

【2面】GIGA環境を活かす
GIGA端末導入後、約半年間で「児童主体の授業になった」という仙台市立錦ケ丘小学校と、生徒の表現力育成の
ため英語の授業でライブ配信を行った守谷市立けやき台中学校を取材した

【3面】全国ICT教育首長協議会がシンポ
全国ICT教育首長協議会が1月25日、シンポジウムを開催し9自治体(北海道網走市・秋田県・茨城県水戸市・群馬県吉岡町・埼玉県戸田市・埼玉県久喜市・千葉県野田市・愛知県春日井市・大分県玖珠町)が対面とオンラインで登壇した

【4‐5面】教員の働き方改革・学校業務改善
教員の働き方改革の必要性が指摘され、留守番電話や勤怠管理システムは一定程度浸透したものの、負担感はいまだ解消していない。働き方改革のためには学校・学級の安定そのものも必要で、総合的・一般的に進める必要がある。そんな中、公会計化に向けた取組や休日の部活動における地域連携・外部人材登用が始まっている

【7面】産学連携で起業家教育
学校法人立命館は小中高等学校・大学・大学院すべての学びをつなげ、SDGsをテーマに課題解決学習を展開するとともに学生の事業化・起業を支援する仕組み「RIMIX」を構築。仲谷善雄総長は「RIMIXに取り組んで良かった。小学生から院生まで成長ぶりが目覚ましい」と語る

【報告】教育委員会対象セミナー東京 6面

<年頭所感>
文部科学省・省庁【2・3面】
教育関連団体【4‐7面】
47都道府県教育長【8‐12面】

教育委員会対象セミナー報告…【13面】
文部科学省・新潟市教育委員会・奈良市教育委員会が登壇

学校施設・設備…【17面】
学校全体を創造的な学びの場へ

教育旅行…【18・19面】
京都・舞鶴で平和について学ぶ

新春対談…【20面】
ゼロトラスト対応は段階的に進める

【2‐3面】クラウド活用で主体的に学ぶ
第48回全日本教育工学研究協議会全国大会 愛知・春日井大会が開催された。当日、各校で展開されていた児童生徒主体の学び合いは、最初からできたものではなく、少しずつ変わっていった結果であると報告

【4面】第5回日本ICT教育アワード
全国ICT教育首長協議会は第5回日本ICT教育アワードで9自治体(渋谷区・氷見市・生駒市・久喜市・水戸市・枚方市・四国中央市・玖珠町・垂水市)を表彰。首長や教育長が各地区の取組を報告した

【5面】学習者用デジタル教科書
学習者用デジタル教科書を円滑に運用できる環境につい文部科学省は2021年度から実証を行っている。倉敷市立連島南小学校は継続して実証校として協力しており「ほぼ全科目全学年の学習者用デジタル教科書を当たり前に使える」環境にある

【6面】教育委員会対象セミナー 札幌
11月4・5日、札幌市内で教育委員会対象セミナーを開催。2日間で200人以上の教育関係者が参集した


多様性も包摂性も実現し、個別最適で協働的な学びや教育データも活用する新たな学校文化の在り方についての議論が始まっている。義務教育が大きな変革を迎えている

【2-3面】教育委員会対象セミナー報告
10月11日鹿児島、10月14日に大阪で教育委員会提唱セミナーを開催。1人1台端末の活用事例や協働的な学びの進め方のポイント、新たな活用を円滑に進めるためのネットワーク構成や教育データ活用の着手について吹田市、枚方市、豊田市、鹿児島県、武雄市、久留米市、高森町などが報告

【4-5面】教職員の働き方改革を推進
教職員の働き方改革推進は多方面にわたる目的があり、方策がある。校務の情報化はその筆頭であるが、クラウド対応の新たな校務環境が求められている過渡期でもある。過渡期において各教育委員会はどのように校務環境を更新しているのか

【6面】学びの環境を整える
社会の変革に対応する力を育むための学びの環境をどう構築していけばよいのか。様々な産学連携が始まっている。地域や学校により異なるリソースを活かすことが求められている
中央教育審議会は次期教育振興基本計画の策定に向けて討議を進めており、労働人口が減少する中、児童生徒の学習力向上や教育データ活用にスポットが当たっている。超スマート社会(Society5.0)の「予測困難」な面をマイナスに捉えるのではなく、新たな可能性と考えて切り拓く人材育成を目指す

【2‐3面】学習者用デジタル教科書
▼つくば市教育委員会は学習者用デジタル教科書導入当初、ほぼ活用されていなかった状況から理由を明確にして対策。約半年間で活用率が飛躍的に向上した(2面)
▼学習者用デジタル教科書のメリットは児童生徒が「試行錯誤」することの楽しさを体験できることにある。小平市立小平第三小学校(国語)、東京学芸大学付属小金井小学校(理科)、守谷市立愛宕中学校(英語)の授業を取材した(2・3面)

【4面】学習eポータルでMEXCBT活用
2023年度4月に行われる全国学力・学習状況調査では「中学校英語・話すこと」等においてMEXCBTでCBT調査を行う。そのためには11月18日までにMEXCBTに利用申込をする必要があり、かつその時点で使用する学習eポータルを決めておくことが求められる。次年度4月の時点で運用できる学習eポータル7種の説明会が行われた

【5面】第48回JAET愛知・春日井大会
第48回JAET愛知・春日井大会が10月28・29日に開催され6校が57授業を公開する。2日目の全体会では公開授業校を支援した研究者がこれまでの各校の取組を報告。参加者限定で6校の事例集をダウンロードできるようにする

【6‐7面】自ら学び取る力を鍛える
自ら学び取る力を鍛える環境が求められる。辞書も数学ツールもオールインワンで提供する「ClassPad.net」活用した7校が事例を報告(6面)。「教科書deプログラミング」は、教科書別・学年別教材を一体的に提供。「事例で学ぶNetモラル」e-ラーニングは家庭学習でも活用できる(7面)



GIGAスクール構想環境の活用が徐々に広がっている。活用してみて初めてわかる課題もあるだろう。それら課題の対応に役立つ事例やソリューションを紹介。端末活用を円滑に進めるための環境のバージョンアップについて考える

【4-5面】 デジタル人材を育成する
▼デジタル社会で日本文化を守るための著作権とは―ACCS久保田専務理事に聞く ▼四国大学は、最新設備を整えた多目的ライブ配信スタジオを開設。松重学長は「これからの大学に必須の施設」と話した ▼高校「情報Ⅰ」1学期にどんな授業を行ったのか。2名の教員が報告

【6-7面】 GIGA環境をバージョンアップ
タブレットPC補償サービス、学習eポータル機能、大画面環境、遠隔授業システム、最低限の領域を「確保」できるネットワークプラン、通信状況の一元管理システム等を紹介

【報告】 教育委員会対象セミナー松山
第90回教育委員会対象セミナーを8月1日、愛媛県松山市で開催。愛媛県教育委員会は4月から稼働開始した愛媛県CBTについて最新状況を報告。高松市は、新しい学びの場「放課後ちょいスクール」について、松山市教育委員会は、端末活用拡大に向けて段階的に設定している研修やルール等について報告した(2面)
課題を発見し、様々な方面から検証、解決したり、新しい価値を構築したりする力を日常的に発揮できるようにするには、日頃から探究的な活動や課題解決学習に取り組んでいることが必要だ。また、その課題をスマートかつ発展的に解決するために役立つものがSTEAM
(Science/Technology/Art/Mathematics)の視点だ

【3面】理数の視点で探究する
長年課題解決学習に取り組んでいる都立園芸高等学校は、課題発見・解決・検証のためIot機器も導入。STEAM教育を農業教育に活かし、都市型スマート農業をけん引できる人材育成を目指す

【4面】産学連携でAI・Iot人材を育む
eスポーツを始めとするデジタル関連活動の活性化が求められている。一方で国は運動部、文化部共に部活動の地域移行を進めている。そのような中、若年層の学外におけるデジタル活動の活性化を目標に、一社・デジタル人材共創連盟が設立した

【5面】学習者用デジタル教科書を活かす
STEAM人材育成につながる学習者用デジタル教科書活用とは。理科、算数、数学の学習者用デジタル教科書活用を提案

【6面】数理科学はDXの原動力
数理科学はDXと新たな価値創造の原動力―モデル化・シュミレーションとビッグデータ解析・AIによる推論の好循環で「予測の科学」を開拓する
SDGsの理念でもある「誰1人取り残されない」デジタル化、学校、社会の実現を目的に
様々な取組が広がっている。SDGs17の目標が廊下や教室等に掲示されている小中学校も多く総合的な学習などの課題に取り上げる学校も増えた。学校や学びにおける安全な情報通信環境の提供は目標実現につながる

【2-3面】学校業務改善
教員の働き方改革について各校が様々な方法で取り組んでおり、印刷環境の見直しや学校連絡のデジタル化、デジタル採点システム等の導入が広がっている

【5面】主体的・自律的な学びを促す
1人1台端末をさらに主体的に活用するためにはどうずれば良いのか。大阪教育大学付属池田小学校、郡山市立桃見台小学校の取組を紹介

【6面】学びのデータ活用
喜連川優・国立情報学研究所所長は「学びのデータ活用について日本は圧倒的に遅れている。
考える力を持つ人材を創出するためにもデータ活用は欠かせないものになる」と米国等の事例を紹介(NEW EDUCATION EXPOより)

【7面】西日本3自治体が登壇
大分市教育委員会・福岡市教育委員会・神戸市教育委員会がGIGAスクール構想の成果と課題の乗り越え方について報告(EDIX関西より)

国は人口減やGDPの低下等の多様な課題について一気に解決を図ろうとしている。そのためのデータ駆動型社会の実現であり、GIGAスクール構想も個別最適な学びの実現もその一歩である。データ駆動型社会の在り様や可能性を適切に理解し、1人ひとりの良さを活かして共創できる力を育むための学びの設計と環境構築が求められている

■チャイムが鳴っても席に座れない、自己肯定感が低い―そんな課題を解決するため、質問紙調査の分析結果を指導案に活かして成果を上げたという宮城県大和町教育委員会の上野教育長と村田参事に経緯と成果を聞いた…【2面】

■学力調査も大学入試も大きく変わろうとしている。社会が変われば求められる力も変わり、教育技術も変わる。そのためにどうすれば良いのか。堀田龍也教授(東北大学大学院) に聞く…【3面】

■「学習者用デジタル教科書に学習eポータルは必須」と語る新潟市教育委員会と鹿児島市教育委員会。その理由は何か…【4面】

■第13回EDIX東京が開催された。本展示会での企業提案と教育先進自治体首長パネル討議(流山市・川崎市・松坂市) 、3自治体パネル討議(鴻巣市、世田谷市、甲府市)の内容を紹介する
…【6ー7面】

【2-5面】教育ITソリューションEXPO
第13回教育総合展(EDIX)東京が5月11日(水)~13日(金)に東京ビックサイト西展示棟で開催。展示企業の出展内容を紹介する

【6面】ネットワーク分離からクラウド環境へ
2022年3月、教育情報セキュリティポリシーに関するガイドラインが一部改訂された。これまで各教育委員会が取り組んできた「ネットワーク分離」を否定してはいない、しかし「アクセス制御による対策」を推奨するというガイドラインをどう実現していけば良いのか

【7面】英語の学習者用デジタル教科書に初挑戦
文科省学省事業により、小中学校に英語の学習者用デジタル教科書が配備されている。初めて授業で活用する授業の様子を取材した

【8面】教育委員会対象セミナー広島・福岡
GIGAスクール構想に伴い1人1台配備された端末等の活用をテーマに「第88回教育委員会対象セミナー」を4月2日に広島で、「第85回教育委員会対象セミナー」を3月29日に福岡で開催。講演内容を紹介する

【10面】GIGA環境で今何が起こっているのか
GIGAスクール構想による環境配備から1年以上が経過した。今、学校で何が起こっているのか。専門家4人が討議した
新年度が始まった。情報端末を「配備する」「使えるようにする」「とにかく慣れる」「まずは使う」という1年間を過ごした学校や自治体では「個別最適な学びや深い学びに向けた活用」を次の段階として示している。文部科学省でも「さらなる活用」に向けた取組や討議を急ピッチで進めている

【2-5面】「自ら学ぶ」仕組みを整える
▼高知県教育委員会は独自で「学習eポータル機能」を搭載した仕組みの構築を開始した(2面) ▼2022年度は学習者用デジタル教科書普及促進事業がさらに拡大する。中学校英語の学習者用デジタル教科書+教材を活用した授業を紹介する(2面) ▼「端末を毎日活用」して「主体的な取組」を支援するための工夫とは―鹿児島県垂水市教育委員会と小中学校に聞いた(3面) ▼全授業の80%以上で端末を活用しているという埼玉県久喜市教育委員会の取組を紹介(4面) ▼「情報活用能力を育む」ためのポイントをJAPET&CEC「情報活用能力育成のための調査研究事業」が報告・提案(5面)

【6面】教育委員会対象セミナー・神戸
▼姫路市教育委員会では、文科省事業で導入した学習者用デジタル教科書を円滑に活用し、かつ特定の時間の通信状況の混雑を解決するため、ダウンロードコンテンツをキャッシュサーバに蓄積するためのキャッシュ機器を導入した ▼箕面市教育委員会は、教員の発話や行動を分析、教員研修に活かし、児童生徒の調査結果等データを用いた分析・指導改善と個別最適化の実証に取り組んだ ▼高等学校で始まる「情報I」について鹿野利春教授は「各教科で、問題発見・解決の過程に活用し情報デザインを意識した取組を行う学校と、何もしなかった学校では受験時に大きな差が生まれる」と話した
1人ひとりが自ら課題を持ち、協働し合いながら探究的な学びを深める。そんな授業設計、学びの環境が求められており、1人1台端末配備後の1年間の成果が各地から報告されている。教育改革や授業改善へのきっかけになった、協働学習が増えた、という声の一方で「協働学習の質」を改めて問う声もある。各地の実践報告や調査結果から、成果が見られた取組
の共通項が見えつつある

【2-3面】新たな学びを支える環境へ
■戸田市STEAM LABが戸田市立戸田東小学校・中学校に配備され、活用が始まっている。
ハイスペックPCや3Dプリンター等で「GIGA端末」ではできない学びの可能性が広がった…【2面】
■東北大学は「業務のDX推進プロジェクト・チーム」を立ち上げ、クラウド上の仮想デスクトップを導入。業務用端末も高機能化し、効率的なテレワークができるようにした…【3面】

【4-5面】クラウド活用で学校が変わる
■クラウドツール活用の有無は、授業改革の分かれ目。2022年度「全日本教育工学研究協議会全国大会 愛知・春日井大会」の公開研究校6校が、その進捗を中間報告。先行配備校を追いかける3校の1年間の経緯を紹介…【4面】

【6—7面】GIGA端末をもっと活用する
■「情報端末」持ち帰りのためには、安心して持ち帰らせることができる子供との信頼関係は前提。さらに「持ち帰って学びを行いたくなる」授業設計や学びの内容そのものも求められる…【7面】

【8面】教育委員会対象セミナー名古屋報告
第86回教育委員会対象セミナー 「GIGAスクール構想ICT機器の整備・活用」を
2月15日、名古屋会場とオンラインのハイブリッドで開催。当日の講演の一部を報告する




「その教科が好きですか」「はい好きです」― その「好き」にも、レベルがある。高次の「好き」にたどりつくための学びを構築する必要がある。「知識・技能」も同様だ。高次の「知識」とは、生きて働く知識であり、「知っている」ことにとどまらない。頭の中を「活 性化」する学びや活動を提供することが求められている

情報端末をもっと活用する…【2-5面】
GIGAスクール構想で配備された情報端末をさらに高次で「活用」するためには、「教育DX」の文脈で理解する必要がある。「情報端末活用」から「情報活用能力育成」にたどりつき、「使う」から「使いこなす」ためにどう考え、どう取り組んでいけばよいのか

教職員の働き方と業務改善…【6-7面】
教育DXを実現し、情報端末活用を日常生活の基盤とするためには、教員の業務改善も必須事項。国は、校務情報化をさらに高度化するための施策に着手している。授業改善を教員の働き方改革につなげるという新しい視点も生まれている。利便性のある仕組みの積極的な活用もその1つだ

教育委員会対象セミナー東京 報告 …【5面】
◇神奈川県川崎市では、約8割の教職員が「児童生徒の情報端末活用」をほぼ毎日行っている。その実現の為に中心的な役割を果たしたのが「GIGAスクール構想推進教師」だ
◇授業改革は「学び」に対する意識改革が不可欠。「好きな理由」にも段階があり、授業の中心を「答え探し」から「答え作り」へと移行していくことが求められている
<年頭所感>
文部科学省・省庁【4面】
教育関連団体【6-9面】
47都道府県教育長【10-14面】

個別最適な学びを促す学習環境…【3面】
双方向性のあるコンテンツを問題なくやりとりできるネットワーク環境があれば「31人同時に31人の講師とマンツーマンで英会話」も可能だ

教科指導で自己肯定感を高める…【15面】
児童生徒に質問紙調査を行い、分析結果から自己肯定感を高める視点による授業づくりを行う

学校施設・設備特集…【20-21面】
安心・安全・健康面に配慮するとともに新しい学びを実現できる学習環境づくりに貢献する

新春対談…【22面】
1人1台情報端末によりデータ量が膨大に増える。すべての学校で円滑に端末を活用するための次の段階が「セキュリティ」と「働き方改革に資する運用」だ

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