教育家庭新聞 教育マルチメディア 発売日・バックナンバー

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2020年代に向けた教育環境の充実を

2020年代に向けて、将来の変化を予測することが困難な時代で生き抜く力を育むための教育環境の整備、質の高い深い学びを目指すためのアクティブ・ラーニングの視点を取り入れた指導改善、正解のない答えを導き出すための情報活用能力が求められている。

<2・3面>タブレットPC・端末の整備状況
1人1台の学びの充実に向けてタブレットPC等の整備が進んでいる。本年4~5月に全国の教育委員会を対象に実施した調査によると、無線LAN整備やクラス用端末、教員用端末の導入に進捗が見られる。

<4・5面>2020年代に向けた教育の情報化
中央教育審議会教育課程部会情報WGや「デジタル教科書」の位置付けに関する検討会議、小学校段階における論理的思考力や創造性、問題解決能力等の育成とプログラミング教育に関する有識者会、2020年代に向けた教育の情報化に関する懇談会などで主査や座長を務めている堀田龍也教授(東北大学)に今後の方向性を聞いた。

<6・7面>デジタル教科書・教材最新情報
指導者用デジタル教科書や学習者用デジタル教材、タブレット活用を想定した教育ソフトの最新情報をまとめる


連載
・ICTキャンパス(第29回)九州大学 ・・・・10面

新しい学びの実現に向けた準備を進める

「2020年代に向けた教育の情報化に関する懇談会」および「デジタル教科書の位置付けに関する検討会議」「次世代の学校指導体制強化のためのタスクフォース(TF)」など次々と中間まとめが公表されている。授業・校務両面でICTを活用する方針が明確になった。小学校段階におけるプログラミング教育の実現に向けた有識者会議も始まり、教育ICT活用・整備の加速が始まっている。


<2面>教育委員会対象セミナー
第30回教育委員会対象セミナー「ICT機器の活用と整備・研修」は岡山開催。校務活用については西条市教育委員会が、ICT活用については新見市教育委員会、笠岡市教育委員会、広島市立藤の木小学校、岡山芳泉高等学校が報告した。

<3-9面>教育ITソリューションEXPO
教育IT分野の専門店である第7回教育ITソリューションEXPOが開催される。初の2会場開催で、次世代の学びを視野に入れた「学びNEXT」も開催。出展社から注目ブース・導入事例を紹介する。


連載
スマホ時代到来(第33回)・・・・・10面
ICTキャンパス(第28回)・・・・10面
グローバル人材を育む学校環境とは

グローバル人材育成に向けた取組が小中高等学校で進んでおり、1人1台のタブレットPCやクラウドの利活用、産学連携、地域人材の活用、学校内組織の改善など学校環境の総合的な改善が求められている。

<2面>教育クラウド活用で教育課題を解決
総務省の先導的教育システム実証事業及びICTドリームスクール実践モデル成果発表会が開催され、クラウド環境を活用した活用事例が多数報告された。

<3面>個別・協働・探求学習を支援する

文京区タブレット端末を活用したICT教育モデル事業」研究校である区立湯島小学校で公開された、1人1台タブレットを活用した5年算数の授業を報告する。

<4面>学校経営とグローバル人材教育
「教育の情報化を学校の魅力創造にどうつなげるか」をテーマに、パネルディスカッションが行われた。

<5面>課題研究でグローバルリーダー育む
SSHでの多様な取り組みを報告する。


<6面>教育の情報化フォーラム報告

連載
教育ICTデザインに想いを込める(最終回) ・・・3面
ICTキャンパス(第27回) ・・・・・・・・・・・7面
スマホ時代到来(第32回) ・・・・・・・・・・・・7面
チーム学校・地方創生を支援する仕組みをつくる

<2-3面>教育委員会対象セミナー報告
弊社主催教育委員会対象セミナー「ICT機器の活用と管理・研修」が1月29日に福岡で、2月16日に名古屋で開催され、多数の教育委員会担当者や教職員が参集した。

<4-7面>アクティブ・ラーニングを実現
能動的な学びに関わる様々な取組が小中学校で急速に広がっている。この現実を支える要素は、多様な人材との連携、教材に留まらず時間と空間を管理・拡大する最新テクノロジーの活用、「資質」育成を目標にすえた授業デザインや評価など。地域連携やテクノロジーを活かす仕組みづくりが一層求められている。
・タブレットPC130台で教材検証 ・・・・・4面
・学習者用教材で能動的に ・・・・・・・・・5面
・教員研修も“アクティブ”主流に ・・・・・6面
・無線LANなしでデータを共有 ・・・・・・7面

<8面>産学連携で「チーム学校」へ
大学連携で情報化推進計画を策定する(掛川市教育委員会)、大学連携で授業支援アプリを開発する(宮城教育大学)、地域人材活用のための素地作りを行う(熊本市立迎西小)など産学連携による様々な取組が始まっている。国の補助授業である「地域未来塾」も始まった。


連載
・スマホ時代到来 ・・・・・7面
・ICTキャンパス ・・・・9面
地方創生・チーム学校実現・加速化に向けて

キーワードは『地方創造』と『チーム学校』だ。チーム学校の仕組みを強化して地域の教育力を強化し、自立できる人材育成を図ることにより、地方を創生する。そのためには教員養成改革、大学入試改革、ICT活用、校務の情報化を有効に機能させていく必要がある。

<2-3面>学校経営と学校マネージメント
新しい時代の教育や地方創生に向けて、学校・地域の連携強化のあり方について中教審が答申をまとめた。地域未来塾などの学習支援において地域人材とICT活用が期待されている。


<4-5面>アクティブな学びとICT活用
アクティブな学びの目的は、知恵、人、モノ、技術、思想などあらゆるものをつなぎ新しい価値を創生できる資質能力の育成だ。海外交流やICT活用もまたアクティブな学びの実現が目的といえる。

<6面>
STEM人材育成で横浜市と民間企業が連携。ロボットやプログラミングによる問題解決学習に取り組んでいる。

<8面>
第19回「図書館を使った調べる学習コンクール」の受賞作品が決定した。生き生きとした見出しが印象的だ。受賞作品6点を紹介する。


連載
スマホ時代到来(第30回) ・・・・・・・5面
ICTキャンパス(第25回)・・・・・・・6面

新春特別号

年頭所感
<2面>文部科学省
文部科学事務次官/文部科学審議官/初等中等局長/高等教育局長/生涯学習政策局長/国立教育政策研究所長/生涯学習政策局情報教育課長

<3-6面>教育関連団体

<7面>トップ高校校長
宮城県仙台第二高等学校/茨城県立土浦第一高等学校/ぐんま国際アカデミー中高等部/東京都立科学技術高等学校/東京学芸大学附属国際中等教育学校/東京都立国際高等学校/筑波大附属駒場中学校・高等学校/順天中学校・高等学校/大阪府立大手前高等学校

<8-12面>47都道府県教育長

<13面>学校教育の情報化を推進する9市町
北海道江別市/栃木県那須塩原市/東京都福生市/三重県松坂市/滋賀県近江八幡市/大阪府高槻市/兵庫県小野市/愛媛県松野町/佐賀県小城市


<14面>第27回教育委員会対象セミナー・東京報告
横浜市立上白根小学校と千代田区立神田一橋小学校のICT環境構築とその目的について、埼玉県立川越初雁高等学校と東京都立江北高等学校はアクティブ・ラーニングの事例を報告した。

<15-17面>アクティブな学び
一斉学習、個別学習、協働学習すべてにおいて「学び続けようとする力を育む」新しい授業デザインが広がっている

<18面>消費者教育
ネットトラブルや金融、食品表示など多様な視点からの消費者教育が地域ぐるみで取り組まれている。

<20面>進む大学改革
社会とより密接なつながりを持つこと、世界に目を向けること、未来を見据えること-様々な改革がそれぞれの大学で始まっている。


連載
スマホ時代到来(第29回) ・・・・・・・・・・・15面
学校評価で学校改革(最終回) ・・・・・・・・16面
教育ICTデザインに想いを込める(9回) ・・17面



学校マネジメントで学校経営・学校改革

<2-3面>学校経営と学校マネジメント
学校力を総合的に高めるためには、校務の情報化やリスク管理、地域連携、学校環境の見直しなど様々な要素を「チーム学校」で推進していくための「学校マネジメント力」が必要だ。

<4面>教育委員会対象セミナー報告
第26回教育委員会対象セミナー「ICT機器の整備計画/校務の情報化の推進」が10月30日、大阪で開催され、西宮市や堺市、宝塚市がタブレットPCや校務支援システムの整備について、大阪市立本田小学校は、タブレット端末整備後の小学校の取組について報告。奈良教育大学の小柳和喜雄教授は、アクティブ・ラーニングとICT活用について説明した。

<5-7面>21世紀型学力とICT活用
新しい学力育成を考える際にICTを活用する動きが広がっている。つくば市では、次世代型スキルを育むために様々なICTを活用している。新地町では、教育クラウドの活用を検証。東京都葛飾区立大道中学校では、小中連携を意識した4人組みの活動をさらに推進する目的でタブレットPC活用の検証を開始した。

連載
学校評価で学校改善(第2回) ・・2面
スマホ時代到来 ・・・・・・・・・5面

特集・グローバル人材育成とアクティブラーニング

<2面>全日本教育工学研究協議会の公開授業では「多様な考え」を引き出すための「工夫」として教員の問いかけが注目されていた

<3面>「タブレットPC1人1台整備のメリットを生かすには、授業改革の最適化に留まっていてはもったいない」

<3面>「新しい学力を育成するための時間確保と学校改革のために、定期テストを廃止することを提案したい」

<4面>福井県の英語教員が、全国で最も「英検準1級等」取得者が多い

<5面>教科書を1年で4、5回繰り返し、高1でGTEC平均5.0に

<6面>教育の「わかりやすい」説明は、記憶に残りにくい「バブル型理解」

<6面>Google、Yahoo!、Facebookなど世界を変えるイノベーションは皆、学生が作った。

<7面>アジアの子供達の絵日記が、グローバル教育やESDにつながる。



連載
スマホ時代到来(第27回)・・・・・・・・・・・・2面
教育ICTデザインに思いを込める(第8回)・・・3面
ICTキャンパス(第23回)・・・・・・・・・・・7面
能動的な学びで自律・協働・創造
21世紀型学力を身につけるために、学習履歴の活用や情報の分類分析、持ち帰り学習、健康管理など多様な用途でタブレットPCの活用が始まっている

<2-3面>ICT活用で学びを広げる
能動的な学び(アクティブ・ラーニング)を実現するために多様なアプローチが始まっている。福岡教育大学付属福岡中学校では、学習課題を工夫。丸亀市立郡家小学校ではPC室の自由な開放と教材ツールの活用で、自律の基礎を育んでいる

<4-5面>デジタル教科書・教材活用
デジタル教科書を「能動的な学び」につなげる次の段階の活用が始まっている。富山市立芝園小学校および草津市立志津南小学校の授業活用を取材した

<6-7面>ICT環境整備は「計画」から
能動的な学びを視野に入れた取組が小・中・高で広がっており、自治体の教育総合計画が一層重要になってきた。教育の情報化とICT環境の実現に向けた自治体の「情報化プラン」から今後の方向性が見える

<8面>活性化する私学のICT環境
私立学校のICT環境整備が急速に進んでいる。タブレットPC約1800台をシンプルに活用しているのは、佐野日本大学中等教育学校・高等学校。鎌倉学園中学校・高等学校は、生徒用端末1人1台に備えて無線APを全室に整備、全職員にiPadを配備している

連載
教育ICTデザインに想いを込める(第7回) ・・・・・1面
ICTキャンパス(第22回) ・・・・・・・・・・・・・9面
教員研修・養成で新しい学びに対応

文科省・中教審の教員養成部会では、新たな教育課題(アクティブ・ラーニングの充実、ICTを用いた指導法、道徳、英語、特別支援教育など)に対応した研修・養成に向けた取組が必要であると「これからの学校教育を担う教員の資質能力の向上について(中間まとめ)」で示している。これに対応した動きが各地で起こっている。新しい理念の学びや既存の取組みの捉え直しに加えて、ワークショップ形式やメンター育成など研修の手法も改善されている。

<3面>
東京都墨田区教育委員会では、アクティブ・ラーニングを授業改善に取り入れるための手法を学ぶ研修に着手した。

<4面>
和歌山県教育委員会では初任者・指導者全員がiPadを持ち専用SNSで交流。2年目の教員はメンターとして成長している。

<5面>
北海道教育委員会では、学校運営・業務改善に向けて、管理職・教員・行政職がワークショップ形式で研修を行った。

<6面>
大分県ではNPO法人と連携して、子供向けプログラミング教室を開催。地域の人材も活用している。


教育委員会対象セミナー報告
<2面>
8月7日京都で開催されたセミナーでは、タブレットPCを始めとするICT環境整備について京都市、草津市、奈良市、校務支援システム導入・活用については京田辺市が報告。授業活用実践については京都市立錦林小学校が、ICTkつ用による業務・授業改善については立命館中学校・高等学校が報告した。


連載
ICTキャンパス(第21回)・・・・・・・・・・・1面
教育ICTデザインに想いを込める(第6回)・・・7面

世界最先端の科学技術立国「日本」を担う人材を育む

社会が大きく変革する中、理数系人材の育成が日本の将来を大きく左右すると言われている。それに加えてアクティブ・ラーニングを始めとする新しい学習形態がすべての学校種で求められている。

<2面>今日的な課題の解決に向けて
科学技術人材の育成は、日本を牽引するなど圧倒的な成果を挙げるためだけのものではない。科学的な理解は、今日的な課題を解決していくための重要な判断材料の1つとなる。

<3面>地域学習アプリで地域学習
荒川区南千住第二中学校では、地域学習アプリ「マチアルキ」を活用してタブレットPCも使った地域学習に取り組んでいる。

<4面>実験や考察を効果的に進める
京都市立嘉原中学校の和田正裕教諭は、実験や考察を効率的効果的に進めるための工夫として、デジタルペン授業支援システムを活用している。

<5面>文系学生もプログラミング
文系大学の学生は大袋幼稚園(埼玉県越谷市)の園児を対象にしたアクティビティで、プログラミングで導入アニメーションを作成。園児の興味をひきつけた後読み聞かせを行った。

<6面>教育委員会対象セミナー報告
7月7日、東京で開催された第24回教育委員会セミナー。校務関連では北海道教育委員会、相模原市教育委員会が、ICT活用関連では大和市教育委員会、小平市教育委員会が導入事例や今後の予定を報告した。


連載
スマホ時代到来(26回) 竹内和雄・・・・・・・・・5面





“チーム学校”で新しい学び実現
新しい課題に対応できる“チーム学校”としての学校づくりが求められる。そのために必要なことが、マネジメント力など学校運営力の強化だ。その実現には校務の情報化やICTの利活用などによるサポートが必要だ。

<2-5面>新しい学びを支援する
■小中一貫教育は、新しい学びを支援する学校環境の1つ。第20回 NewEducationExpo では小中一貫教育における学校建築や教育実践が多数報告された。(2-3面)
■教育クラウドや学習者データ活用など新しいテクノロジーの活用は、新しい学びの実現に向けてどのような役割を果たすのか(4-5面)

<6-8面>学校経営と学校マネジメント
■校務の情報化や地域への学校情報発信、地域人材の活用など、学校マネジメントの重要な一端を担うのが学校事務職員だ。(6-7面)
■新しい教育理念を周知・広報するための手法の一つが「学校征服のリニューアル」。デザインや機能性など様々なアイデアを紹介。(8面)

連載
授業で役立つタブレット活用(4)・・・・4面
ICTキャンパス(19)・・・・・・・・・
9面
スマホ時代到来(25)・・・・・・・・・・9面
自立・協働・創造に向けた一人ひとりの主体的な学び

自立・協働・創造に向けた一人ひとりの主体的な学びの実現が求められており、協働方・双方向型学習などの質の高い教育を可能とする環境の構築が目標とされている。テクノロジーの活用による時間の創出、学習者用データの活用、基礎基本の効率的な定着と協働的・創造的な学びの実現に向け、学校や自治体、企業が動き始めている。

<2面>新しい学びを支援する
5月に開催された第6回教育ITソリューションEXPOでは各社が新しい学びを支援する新技術や新提案を披露。実証実験の報告など各社ブースで多様なセミナーや報告を展開した。

<3面>タブレットPC・端末の整備状況
1人1台の学びの充実に向けて、急速に注目を浴びているのがタブレットPC・端末の導入だ。
本紙では全国の都道府県・市町村教育委員会を対象に導入の状況と予定を調査。導入目的は様々だが、タブレットPC・端末の導入や無線LAN環境の構築が広がっている。

<6-7面>校務の情報化で教育の質向上
公立学校はもちろん私立学校においても校務情報の共有化による時間の創出は、新しい学びの実現において必要な過程だ。情報共有は教育の質向上につながる。

<8-9面>デジタル教科書最新情報
指導者用デジタル教科書やデジタル教材の活用が広がっている。文科省の「教科書のデジタル化」に向けた検討も始まる中、各社の提供するデジタル教科書・教材の最新情報をまとめる。




















新しい学びの実現に向けた準備を始める

教育再生実行会議の提言が矢継ぎ早にまとめられている。アクティブ・ラーニングや遠隔授業の導入、学習者情報の活用など技術革新等による教育の質の向上に対応するための新しい仕組み、システム、実証実験の動向を特集する。

<2面・9面>新しい学びを実現する
アクティブ・ラーニングを実現する授業手法のひとつとして、知識構成型ジグソー法の事例が確実に広がっている。

<3-8面>教育ITソリューションEXPO
教育IT分野の専門展「教育ITソリューションEXPO」では約620社が出展。各社ブースでは様々な事例での発表や講演を展開する。新しいソリューション・新提案も多い。


連載
ICTキャンパス 名古屋大学 ・・・・・・・・1面
教育ICTデザインに想いを込める ・・・・・・8面
授業で役立つタブレット活用 ・・・・・・・・・8面
スマホ時代到来 ・・・・・・・・・・・・・・・10面
特集 産学官連携で学びを支える
多様なニーズに対応する学びを支援するためには企業・地域・NPO法人などの協力体制がいまや不可欠だ。学校が企業やNPO法人と連携を結んだ授業・活動事例を紹介する。

<4-5面>産学連携でグローバル人材を育む
大学入試改革は初等中等教育の教育改革でもある。アジアの大学でも始まっているグローバル人材育成の試みは、日本の大学入試改革に多くの示唆を与える。
 グローバル人材育成に向けた英語教育において民間やNPO法人のほうはうや地区世紀の活用が必要とされている。



<1面>未来の学びを築く 教育長に聞く 古河市・佐川康二教育長

<3面>教育委員会対象セミナー・岡山 報告

<7面>教育委員会・自治体ニュース


連載
新連載・教育ICTデザインに想いを込める ・・・・2面
新連載・授業で役立つタブレット活用    ・・・・2面
ICTキャンパス(第16回)        ・・・・6面
スマホ時代到来(第22回)         ・・・・6面

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