教育家庭新聞 教育マルチメディア号 発売日・バックナンバー

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Society5.0に向けた学校ver.3.0の実現へ

学校ver.3.0「学び」の時代では、実社会とつながりながら、他社との対話・協働などの
多様な学習活動の機会を提供する役割が求められている。それを支援する情報技術の活用が学校教育環境に求められている

【2‐11面】 教育ITソリューションEXPO
第10回教育ITソリューションEXPO及び第2回学校施設・サービスEXPOが6月19〜21日、東京ビックサイトで開催される。32講演は会議棟で、430社以上が出展する展示は青海展示棟で開催。両会場間は無料巡回バスにより移動できる。その中から21社の事例・展示内容を紹介する
<会場案内図4面・講演スケジュ-ル3面>

【13面】 時代が変わると脅威も変わる
「教育情報セキュリティポリシーに関するガイドラインハンドブック」作成に関わった西田光昭氏(柏市教育委員会 教育研究専門アドバイザー)と、国産のファイル・メールセキュリティシステムを提供しているプロットの津島裕代表取締役が「教育情報セキュリティ」をテーマに対談した


先端技術を活用して新時代の学びを支援

教育環境が大きく変わろうとしている。先端技術を活用することで、様々な教育課題を解決していくため、具体的な施策が展開される。2020年度から始まる学習指導要領に対応したデジタル教科書も大きく仕組みが変わっている

■第10期中央教育審議会委員を務める堀田龍也教授(東北大学大学院)は「これまで通りの方法で新しい学びは実現できない。教育クラウドと強力なネットワーク活用の時代がきている」と語る・・・・・<2面>

■デジタル教科書法施行により、学習者用デジタル教科書を始めとする新しいデジタル教科書・教材が各社から提供されている・・・・・<3-5面>

■教育現場で広く活用されている学級集団心理調査「Q-U」をWeb化、さらに機能を追加した「WEBQU」で、新しい学びを実現できる学習集団をつくる・・・・・<6面>

■山江村立山江中学校では、AI英会話学習システムを導入。ネイティブの発音・会話練習を授業に盛り込んでいる・・・・・<7面>

<教育委員会対象セミナー・金沢 報告>
教育家庭新聞は第57回教育委員会対象セミナー・金沢を3月27日(水)、金沢市内で開催した。5人の講師の講演概要を報告する・・・・・<9面>
新学習指導要領で情報活用能力を育む

新学習指導要領では情報活用能力の育成が強力に求められている。情報活用能力を育むための学校環境整備に向けた取組が各地で広がっている

▼総務省はICTクラブで地域人材を育成する事業の成果を報告。社会全体でプログラミング教育やIoT人材育成が求められている。産業界との連携で成果を上げる【4面】

▼小学校・教科におけるプログラミング学習から休み時間・放課後の自由な活用へ。放課後に校長室でプレゼンテーションする子供たち【5面】

▼教育の情報化推進フォーラムの基調講演で市川伸一教授(東京大学大学院)は新学習指導要領実施に向けて「教えて考えさせる授業」を提案した【6面】

▼校務情報と学習情報を安全な仕組みで連携して可視化・学校経営や授業改善へ。実証地域での成果を報告【7面】

▼IEスクール及びICTスクールではカリキュラムマネジメントと学習過程を意識した授業デザインを検証【8面】



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私立公立高等学校IT活用セミナ- 報告
3月2日、大阪市内で実施。本年はeポートフォリオの事例に関心が集まった(2面)


AI時代に対応できる人材を育む学校環境へ

2‐5・10面 Society5.0を生き抜く力を育む
◆全国ICT教育首長協議会は2月、大阪・福岡・東京で地域サミットを初開催・・・【2面】
◆学習者用PC・端末1人1台環境でデジタル教科書を活用・・・・・・・・・・・・【3面】
◆大型提示環境整備が進んでいる・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・【4面】
◆4K電子黒板で提示環境を充実・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・【5面】
◆小学校プログラミング教育は1人1台のタブレットPCで・・・・・・・・・・・・【10面】

6-7面 教育委員会対象セミナ-報告
【福岡】九州大学基幹教育院・山田政寛准教授▼武雄市立武内小学校・末次貴浩校長
▼鹿児島県総合教育センタ-情報教育研修課・木田博氏▼熊本市教育委員会教育センタ-・山本英史指導主事▼田川市立小中一貫校猪位金学園・市川正剛教諭▼長崎南山中学校・高等学校企画構想部・中島寛主任
【名古屋】大府市教育委員会・鈴木達見主席指導主事▼文部科学省・鹿野利春教科調査官
▼いなべ市教育委員会教育研究所・安藤正一郎所長補佐兼指導主事▼岐阜市教育委員会・赤地仁志指導主事▼川根本町教育委員会教育総務課・宮島明利課長補佐▼名古屋経済大学市邨中学校・矢田修教諭(当日講演順)

【お知らせ】2019年4月から1部480円に改定
教員の働き方改革推進
持続可能な運営体制に

平成30年11月に公表された「新時代の学びを支える先端技術のフル活用に向けて 
~柴山・学びの革新プラン~」では「遠隔教育の推進による先進的な教育の実現」
「先端技術の導入による教師の授業支援」「先端技術の活用のための環境整備」を政策の柱とし、すべての児童生徒に対して質の高い教育を実現することを目指している。質の高い学びを維持・発展していくためにも「教員の働き方改革」の推進が求められている

◆全国ICT教育首長協議会は1月17日、第3回全国ICT教育首長サミットを開催。同協議会としてふさわしい好事例を選出する「日本ICT教育アワード」表彰を行った・・・・・・・・・・・・【2面】

◆「新しい時代の教育に向けた持続可能な学校指導・運営体制のための学校における働き方改革に関する総合的な方策について(答申)」がまとめられた・・・・・・・・・・・・・・・・・【3面】

◆2019年度教育関連予算案が決まった。情報教育充実のための予算が各方面に盛り込まれた・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・【4面】

◆個別最適化と学び合いを軸とした学習効果について検証している「未来の教室」と
EdTech研究会では、第3回会議において好事例として千代田区立麹町中学校の成果などを報告・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・【5面】

≪年頭所感≫
中央省庁…【2面】
教育関連団体…【3‐6面】 
47都道府県教育長…【7‐11面】
9市町教育長…【13面】
<さいたま市・戸田市・町田市・平塚市・川根本町・箕面市・尼崎市・行橋市・熊本市>


【14面】人にやさしい学校施設へ
「地域の誰もが学び、活用する場」として学校施設の機能面や安全面の改善や働き方改革に貢献できる機能が求められている


【15面】教育委員会対象セミナ-
文部科学省初等中等教育局・情報教育外国語教育課の髙谷課長が「柴山・学びの改革プラン」
のねらいを説明した


【17面】消費者教育
「家庭科」は、自立した消費者の育成を目指す-全国小学校家庭科教育研究会会長の曽我部校長に聞いた


【20面】Society5.0に対応できる学校環境
情報教育や働き方改革の推進にこそセキュリティ対策は必須-文部科学省情報セキュリティ対策推進チ-ム副主査の髙橋氏と国産のセキュリティソリュ-ションを提供するプロットが今後の方向性について対談した
2040年に求められる学びを想定した環境へ

文部科学省中央教育審議会は11月26日、2040年に向けた高等教育のグランドデザイン(答申)を公表した。
Society5.0、第4次産業革命がもたらす22年後の社会を見据えた学びの改革が始まっている

関西教育ITソリューションEXPO【2面】
平成30年以降に求められる教育環境整備に関する提案やセミナーを実施。AI活用については英語発音判定、働き方改革、学級経営など様々な提案が増えた

全日本教育工学研究協議会全国大会【4面】
第44回JAET大会を川崎で実施。全生徒1人1台を持つ学校ならではの活用やPC室環境を生かした授業が公開された

eスクールステップアップ・キャンプ西日本【6面】
愛媛県西条市でeスクールステップアップ・キャンプ西日本大会を開催。情報活用能力を育む環境やドローン活用など多様な授業提案を報告

▼ファイル交換システムでデータをやりとり…【3面】
▼教育クラウドはなぜ必要か…【5面】
▼教育委員会対象セミナー大阪報告…【7面】
予測不可能な時代を生き延びる力を育む

JAET大会特集(2‐5面)
▼第44回全日本教育工学研究協議会 全国大会が11月9・10日に川崎市内で開催される(3面)
▼マウスコンピューターは11日発売予定の教育版タブレットPC2種のモニター校・教委
を募集している(2面)
▼タブレットPCの円滑な活用に向けてデジタル教科書・教材の活用が進化している(4・5面)

EDIX関西特集(6‐9面)
11月7日(水)~9日(金)の3日間、インテックス大阪で「第2回 教育ITソリューションEXPO/関西 学校施設サービス展」が開催される。出展企業の注目ブースや最新事例、会場MAPを紹介する

教育委員会対象セミナー報告(11面)
10月12日、札幌で開催された教育委員会対象セミナーの講演を抄録。
講演者は以下。
北海道教育庁教育環境支援課 三浦新一郎主査▼遠別町総務課企画振興係 稗田一栄係長
▼福島町教育委員会学校教育係 中村伸也係長▼宮城教育大学 安藤明伸准教授▼札幌市屯田北小学校 朝倉一民主幹教諭 ▼北海道教育大学附属函館中学校 郡司直孝教諭


Society5.0を支える人材を育む

教育委員会対象セミナー・福山<2面>
8月22日、広島県福山市内で第51回教育委員会対象セミナーを開催
東北大学大学院・堀田龍也教授、湖南市教育委員会・長谷川洋介指導主事、武田中学校武田高等学校・松本達雄教頭、竹原市立中通小学校・清水大助教諭、福山市立日吉台中学校・小林裕子教諭が講演した

平成31年度教育ICT概算要求<3面>
Society5.0に向けた人材育成に係る大臣懇談会では今年6月5日、報告書「Society5.0に向けた人材育成~社会が変わる、学びが変わる~」を取りまとめた。各省では本報告書に基づいた教育施策を平成31年度概算要求に盛り込んでいる

文理融合でIT人材を育成<4・5面>
小中高等学校を通した情報活用能力の育成が求められている。
小学校でプログラミング教育を円滑に始めるためには、今年度から着手が求められている

ICTで地域を支える<6・7面>
西日本豪雨で甚大な被害が出た岡山県倉敷市真備町の薗小学校(高津智子校長)では、図書室を学習支援室として開放。日常を取り戻して2学期の学習につなげるため、学習者用端末やデジタルドリルの活用を盛り込んだ

Society5.0を支える
新たな学びを推進する

2・3面 教育ICTの新たな役割
学校ICT環境は効率的・効果的な一斉授業から始まり、新学習指導要領で目指される新たな学びの推進や大学入試のCBT化、ポートフォリオ活用、教員の働き方改革と多様な活用に広がっている

4・5面 教員養成×ICT活用
信州大学教育学部では県内の教員研修を支援。和歌山大学教職大学院では、1人1台の情報端末活用を模擬授業で展開しBYOD体制の成功体験を積んでいる。
大阪教育大学大学院では教育センターと連携した研修を提供。
これを教育大学の講義としても位置付けて学校ICT推進リーダー育成に取り組んでいる

6面 私立公立高等学校IT活用セミナー
授業中に生徒がスマホを出していると不安を感じるのが教員。生徒のICT活用を有意にするためには、教員が自らの意識の壁を越える必要がある、と聖徳学園中学・高等学校の品田健教諭は語る

7面 教育委員会対象セミナー・京都
「深い学び」を妨げるものは「正答主義の学習観」である、と東海学園大学の水野正朗氏は語る。奈良市では平成27年度に組織を改編。「情報教育係」を設置して環境整備や研修に一体的に取り組んでいる
科学技術立国日本を支える人材を育む

◆AI活用人材育成について「中2段階の刺激がその後の伸びを左右する」と筧教授は語る・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・(4面)

◆古河市教委と静岡県川根本町は遠隔会議で15分間の「プログラミング教育研修」を開催した・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・(4面)

◆BYODで1人1台生徒用端末を活用している園田学園中・高等学校は今年度から放課後学習で「タブレットドリル」の活用を開始した・・・・・・・・(5面)

◆マインクラフトを活用したSTEM教育や、ロボット実習により数学を学ぶ特設科目を設定した学校の事例を紹介・・・・・・・・・・・・・・・・・(6面)

◆「数学的な資質・能力を育む」をテーマに「正解」を授業目的とせずに複数の解決方法を考えることで資質・能力を育む事例などを報告・・・・・(7面)


(3面) 教育委員会対象セミナー

第49回教育委員会対象セミナーが東京で7月5日、開催され、都内近郊から多数の教育関係者が参集した。
戸田市教育委員会戸ヶ崎教育長、三鷹市教育委員会田島課長、杉並区教育委員会倉澤氏、文京区立茗台中学校石出校長、新宿区立四谷小学校石井校長が事例を報告した
Society5.0を支える
働き方改革と業務改善

Society5.0に向けて「新たな時代を豊かに生きる力の育成」に向けた教育改革が進んでいる。
様々な課題に対応するための教育環境整備と業務改善が求められている

3-5面 学校経営と学校マネジメント
▼働き方改革や学校の省エネ化、外部人材の活用など「チーム学校」で取り組むべき課題が多い中、学校事務職員の役割が一層重要視されている・・・・・(3面)
▼戸田市立戸田第二小学校の働き方改革の成果・・・・・・・・(4面)
▼統合型校務支援システムの整備計画を調査・・・・・・・・・(5面)

6-9面 新たな学びを支える環境へ
▼NewEDUCATIONEXPO2018(6月7~9日・東京、15・16日大阪)が開催。
「1人1台学習者用PC活用」「特別支援とICT」ほか各テーマで事例を報告・(6面・7面)
▼東京都中央区立阪本小学校(小川優校長)は学習者用PC活用の成果を報告・・・(8面)
▼「先生の意識が変わると社会になにが起こるのか?」をテーマに(一社)ティーチャーズ・イニシアティブがシンポジウム開催・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・(9面)

多様な学びを支援する
学校・学習環境を整える

▼急速に進む人口減社会において生き延びる力を育むための人材育成が喫緊の課題となっている。諸外国と比較すると圧倒的に遅れているのが情報活用能力の育成だ。           堀田龍也教授(東北大学大学院)は、「社会で求められている資質・能力が変わっていること、情報活用能力の育成は学校環境に左右されるという点を社会全体で共通理解する必要がある」と指摘した・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・(3面)

▼デジタル教科書や教材、学習評価や授業支援のためのツールが新しい学びを支援する。最新情報を提供・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・(4・5面)

▼教育委員会対象に毎年実施している弊社調査を本年も実施。「平成30年度以降の学校におけるICT環境の整備方針について(通知) (平成29年12月26日)に則った整備計画について聞いた・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・(6・7面)

▼第9回教育ITソリューションEXPOで各社は授業支援、学習評価、情報活用能力育成、
 プログラミング教育、働き方改革などに対応するための新しいテクノロジーを駆使した教育市場への提案を展開した・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・(8・9面)

超スマート社会に対応できる学びへ

平成30年度から5年間の教育政策の目標と施策を示した「第3期教育振興基本計画」では
「人生100年時代」、どこでも誰でも必要な時に必要な情報・サービスが受けられる「超スマート社会(society5.0)」の到来に向けた教育環境の構築が求められている。
ICT利活用のための整備や安全・安心で質の高い教育環境の整備が必要事項になった

<2‐10面>教育ITソリューションEXPO
第9回教育ITソリューションEXPOは5月16日(水)~18日(金)、東京ビックサイト西ホール1・2Fで開催。700社以上の出展企業から注目ブース・製品・事例を19点紹介する

<11面>教育情報を守る仕組みを構築する
働き方改革や蓄積データの有効活用に資するため、教育情報セキュリティを守る仕組みが求められている。円滑な構築・運用に向けて首長部局との連携は重要なポイントの1つだ

<14面>教育委員会対象セミナー・金沢
金沢で初開催。講演者は國學院大学・田村学教授(前・文部科学省視学官)、加賀市教育委員会・可部谷孝嗣指導主事、大阪市教育委員会学校経営管理センター・山本圭作課長代理、
富山県立砺波高等学校・東海直樹教諭、星稜中学高等学校・濱野加代子中高一貫推進室長(肩書・所属は講演時

新学習指導要領を実施できる環境へ

第3期教育振興基本計画の推進に向けて「新学習指導要領の着実な実施等」「学校のICT環境整備の促進」などが求められている。
新学習指導要領実現に向けたICT活用やプログラミング教育、特別支援教育での活用、著作権教育、小学校英語の教科化、情報モラル教育、働き方改革の実現、さらには学習データ・校務データ連携による授業及び学校経営改善など様々な取組の成果がまとめられている

<2・3面>教育の情報化推進フォーラム
▼基調講演で奈須正裕教授(上智大学)は「忍耐力や社交性、自尊心、意欲・関心などの
『非認知能力』は、人生における成功を左右する。
これらを『学力』とした点が新学習指導要領の特徴」と述べた

<4面>小学校からプログラミング教育
▼総務省事業による2年間の成果として様々な教科での授業事例や特別支援教育での事例を報告
▼柏市教育委員会は1年間の成果として、Scratchコンテスト、ロボットコンテストを開催した

<7面>私立公立高等学校IT活用セミナー
▼兵庫県立明石城西高等学校では全教員でICTを活用しており「できない教員は0%」である
▼東海大学附属仰星高等学校中等部では、平成27年度に「Stage4」を達成済で、主体的な活動に結びついている
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学校教育の今日的課題に対応した話題を提供する学校教育の専門紙
教育委員会情報担当、小中高等学校教員や事務職員、管理職(国立・私立・公立)、大学に向け、教育の情報化の最新情報を中心に、ICTを切り口として各教科に落とし込んだ記事を提供。学校教育予算や各種調査などの最新情報も。学校現場で使いやすい機器やソフトウェアの最新情報や成果を上げている授業事例、行政情報を逐次報道。「教育の情報化に関わる必要なニュースが充実しており、良くまとまっている」と文部科学省をはじめ、学識経験者、現場の先生、情報教育関連団体、企業から好評を得ています

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