教育家庭新聞 教育マルチメディア号 発売日・バックナンバー

全168件中 91 〜 105 件を表示
次世代に必要な力を育むための学びとは

<2-3面>新たな学びの実現に向けて
プログラミング教育、LTE端末とクラウド活用、アクティブ・ラーニングなど新たな学びの実現に向けた授業公開が以下の公開研・大会で公開された。
 ○ICTを活用した教育応援自治体事業・羽生市立須影小学校
 ○産学官次世代型学びプロジェクト「ひの@平山小」
 ○東京都ICTパイロット校・東京都立三鷹中等教育学校
 ○先進的ICT・小中一貫教育研究大会・春日学園義務教育学校
 ○放送教育研究会全国大会・杉並区天沼小学校

<4面>学習者用端末とデジタル教科書・教材
情報端末の1人1台活用、グループ1台活用など様々な学習形態に適したデジタル教科書・教材の活用が進んでいる。柏市立第二小学校では、情報端末を活用したドリル学習ソフトの検証が始まった。杉並区立天沼小学校では、学習者用デジタル教科書の活用を開始。新地町立尚英中学校では、6教科の指導者用デジタル教科書を継続している。


<5-6面>教育委員会対象セミナー報告
10月28日大阪で、11月10日札幌で教育委員会対象セミナー「ICT機器の活用と管理、研修」を開催した。当日の講演内容を紹介する。


<8面>冬のホテル特集
年末年始は〝おもてなし日本〟を体感する! 獅子舞や鏡開きなどこの時期ならではのイベントを特別メニューとともに楽しむ

連載
・学校図書館を築く自治体の挑戦(3)・・・・・・7面


グローバル人事育成とアクティブラーニング

●2-3面 21世紀の学びを支援する
<2面>第42回全日本教育工学研究協議会全国大会・佐賀県ICT活用フェスタが10月14・15日に佐賀県で開催。公開授業や研究発表が行われた

<3面>21世紀型制服とは──スクールソリューションフェア2017では、生きる力を生み出す夢を応援する21世紀型の学生服と体操服を提案した


●4-6面 グローバル人材育成
<4面>英語教育の実施状況調査(文部科学省)によると、英語・外国語の授業でのICT活用が進んでいる。東京都英語教育戦略会議では、高校入試で4技能を測定する考えだ

<5面>オンライン英会話や情報端末による英語力の測定が始まっている。東京都福生市では公費で英語検定を実施。宇部市立厚東川中学校では、学習者用端末で英語の学習者用デジタル教科書を活用している

<6面>グローバル人材とは、俯瞰する力を持ち、多様性を理解し、マトリクス思考ができる人材である


●連載
学校図書館を築く自治体の挑戦【東京都荒川区】・・・・6面
ICTキャンパス【専修大学】・・・・・・・・・・・・9面
次期学習指導要領へ 教育の情報科を加速 

アクティブ・ラーニング、カリキュラム・マネジメント、リスク・マネジメント、プログラミング教育、チーム学校――いずれも第四次産業革命を生き抜く力を育むための教育を検討する中で実現が求められているものだ。これらを下支えし、あるいはけん引するものが、教育・校務両面における教育の情報化であるといえる。

<2-3面>デジタル教科書最新情報
教材のWeb提供、学習者用デジタル教科書の新規発行、指導者用デジタル教科書の教員用タブレット活用――次期学習指導要領に向けてデジタル教科書・教材の在り方も多様になった。

<4-8面>次期学習指導要領と教育の情報化
1人1台の情報端末活用や普通教室の電子黒板活用の事例が増えている。それに加えて遠隔教育や3Dソフト活用など新たな展開も見られる。情報モラル教育も一層重要になる。

<10面>教育委員会対象セミナー報告
佐賀県で8月25日、教育委員会を対象にしたセミナーを開催。佐賀県小城市では、学齢簿と連携して学籍処理を行うことができる公務支援システムを構築した。

連載
・ICTキャンパス(第33回)金沢工業大学・・・・・8面
2020年代に向けた教員研修・教員養成
「2020年代に向けた教育の情報化に関する懇談会」最終まとめ(案)では、アクションプランの1つとして「教職課程におけるICT活用について学ぶ機会の充実」や「教職課程を置く大学と連携して学校・地域でICT活用をリードしていく教員のための研修の充実」が求められている。

<4面>教員養成×ICT
各大学の教職課程では現在、どのようなICT活用教育に取り組んでいるのか。A・L模擬授業や全教員と院生にタブレット端末を配備するなどの試みが始まっている。

<6-8面>教員研修×ICT
各教育委員会などで今夏取り組まれたICT活用に関する研修では授業活用やアクティブ・ラーニング、学校運営に役立つICT活用などが展開された。

<2-3面>教育委員会対象セミナー報告
「私立公立高等学校IT活用セミナー」を7月25日に、第32回教育委員会対象セミナーを7月28日に開催した。当日の講演内容を報告する。

連載
ICTキャンパス(第32回)大阪総合保育大学・・・・・9面
世界最先端の科学技術立国「日本」を担う人材を育む

社会が大きく変革する中、理数系人材の育成が日本の将来を大きく左右すると言われている。
それに加えてアクティブ・ラーニングを始めとする新しい学習形態が全ての学校種で求められている。

<2面>教育委員会対象セミナー・東京
7月5日、第31回教育委員会対象セミナーを東京で開催した。タブレットPC等ICT活用については千葉大学の藤川大祐教授、北区教育委員会の岡庭智憲指導主事、杉並区立天沼小学校の福田晴一校長、荒川区立ひぐらし小学校の山本洋校長が報告。公務の情報科については取手市教育委員会の横島信吾係長が報告した。

<4・5面>科学技術立国を支える人材育成
STEM教育やプログラミング教育、アクティブ・ラーニングの重要性が指摘されており、その実践が広がっている。

<6面>特別支援教育と障害支援
特別支援教育の教育課程が大きな改革を迎えようとしている。平成30年度の高等学校における通級指導開始を始めとして、特別支援教育は将来的にも小中高等学校の教育課程に一本化される方向性も検討されている。

<8面>新しい学びを学校制服に表現
学校の統廃合が進み、地域と連携した新しい教育が求められている。その際にリニューアルされるのが学校制服だ。生徒が誇りを持って着用できる学校制服は学校のメッセージを伝える手段の1つとなっている。
次世代の学校を実現する環境

<2-3面>学校経営と学校マネジメント
6月13日公表された「次世代の学校指導体制にふさわしい教職員の在り方と業務改善のためのタスクフォース」において、統合型校務支援ソフトの導入が推奨されている。現状、校務支援システムの導入状況はどのように進捗しているのか

<4-5面>未来の教育を考える
6月2~4日に東京会場で、6月17・18日に大阪会場で開催されたNewEducationExpo特別講演で文部科学大臣特別補佐官を務める鈴木寛教授(東京大学・慶應義塾大学)は「なぜ入試改革、アクティブ・ラーニングが必要なのか」について講演。教育改革のポイントは教員のマインドセットにあると語った

<6面>進化するデジタル教材
学習者用デジタル教材、AR、SNS利用、協働学習ツールなどICT活用を前提とした教材・ツールの進化が目覚しい


連載
ICTキャンパス(30回)・・・・・・・・・・・7面
スマホ時代到来(34回)・・・・・・・・・・・・7面
2020年代に向けた教育環境の充実を

2020年代に向けて、将来の変化を予測することが困難な時代で生き抜く力を育むための教育環境の整備、質の高い深い学びを目指すためのアクティブ・ラーニングの視点を取り入れた指導改善、正解のない答えを導き出すための情報活用能力が求められている。

<2・3面>タブレットPC・端末の整備状況
1人1台の学びの充実に向けてタブレットPC等の整備が進んでいる。本年4~5月に全国の教育委員会を対象に実施した調査によると、無線LAN整備やクラス用端末、教員用端末の導入に進捗が見られる。

<4・5面>2020年代に向けた教育の情報化
中央教育審議会教育課程部会情報WGや「デジタル教科書」の位置付けに関する検討会議、小学校段階における論理的思考力や創造性、問題解決能力等の育成とプログラミング教育に関する有識者会、2020年代に向けた教育の情報化に関する懇談会などで主査や座長を務めている堀田龍也教授(東北大学)に今後の方向性を聞いた。

<6・7面>デジタル教科書・教材最新情報
指導者用デジタル教科書や学習者用デジタル教材、タブレット活用を想定した教育ソフトの最新情報をまとめる


連載
・ICTキャンパス(第29回)九州大学 ・・・・10面

新しい学びの実現に向けた準備を進める

「2020年代に向けた教育の情報化に関する懇談会」および「デジタル教科書の位置付けに関する検討会議」「次世代の学校指導体制強化のためのタスクフォース(TF)」など次々と中間まとめが公表されている。授業・校務両面でICTを活用する方針が明確になった。小学校段階におけるプログラミング教育の実現に向けた有識者会議も始まり、教育ICT活用・整備の加速が始まっている。


<2面>教育委員会対象セミナー
第30回教育委員会対象セミナー「ICT機器の活用と整備・研修」は岡山開催。校務活用については西条市教育委員会が、ICT活用については新見市教育委員会、笠岡市教育委員会、広島市立藤の木小学校、岡山芳泉高等学校が報告した。

<3-9面>教育ITソリューションEXPO
教育IT分野の専門店である第7回教育ITソリューションEXPOが開催される。初の2会場開催で、次世代の学びを視野に入れた「学びNEXT」も開催。出展社から注目ブース・導入事例を紹介する。


連載
スマホ時代到来(第33回)・・・・・10面
ICTキャンパス(第28回)・・・・10面
グローバル人材を育む学校環境とは

グローバル人材育成に向けた取組が小中高等学校で進んでおり、1人1台のタブレットPCやクラウドの利活用、産学連携、地域人材の活用、学校内組織の改善など学校環境の総合的な改善が求められている。

<2面>教育クラウド活用で教育課題を解決
総務省の先導的教育システム実証事業及びICTドリームスクール実践モデル成果発表会が開催され、クラウド環境を活用した活用事例が多数報告された。

<3面>個別・協働・探求学習を支援する

文京区タブレット端末を活用したICT教育モデル事業」研究校である区立湯島小学校で公開された、1人1台タブレットを活用した5年算数の授業を報告する。

<4面>学校経営とグローバル人材教育
「教育の情報化を学校の魅力創造にどうつなげるか」をテーマに、パネルディスカッションが行われた。

<5面>課題研究でグローバルリーダー育む
SSHでの多様な取り組みを報告する。


<6面>教育の情報化フォーラム報告

連載
教育ICTデザインに想いを込める(最終回) ・・・3面
ICTキャンパス(第27回) ・・・・・・・・・・・7面
スマホ時代到来(第32回) ・・・・・・・・・・・・7面
チーム学校・地方創生を支援する仕組みをつくる

<2-3面>教育委員会対象セミナー報告
弊社主催教育委員会対象セミナー「ICT機器の活用と管理・研修」が1月29日に福岡で、2月16日に名古屋で開催され、多数の教育委員会担当者や教職員が参集した。

<4-7面>アクティブ・ラーニングを実現
能動的な学びに関わる様々な取組が小中学校で急速に広がっている。この現実を支える要素は、多様な人材との連携、教材に留まらず時間と空間を管理・拡大する最新テクノロジーの活用、「資質」育成を目標にすえた授業デザインや評価など。地域連携やテクノロジーを活かす仕組みづくりが一層求められている。
・タブレットPC130台で教材検証 ・・・・・4面
・学習者用教材で能動的に ・・・・・・・・・5面
・教員研修も“アクティブ”主流に ・・・・・6面
・無線LANなしでデータを共有 ・・・・・・7面

<8面>産学連携で「チーム学校」へ
大学連携で情報化推進計画を策定する(掛川市教育委員会)、大学連携で授業支援アプリを開発する(宮城教育大学)、地域人材活用のための素地作りを行う(熊本市立迎西小)など産学連携による様々な取組が始まっている。国の補助授業である「地域未来塾」も始まった。


連載
・スマホ時代到来 ・・・・・7面
・ICTキャンパス ・・・・9面
地方創生・チーム学校実現・加速化に向けて

キーワードは『地方創造』と『チーム学校』だ。チーム学校の仕組みを強化して地域の教育力を強化し、自立できる人材育成を図ることにより、地方を創生する。そのためには教員養成改革、大学入試改革、ICT活用、校務の情報化を有効に機能させていく必要がある。

<2-3面>学校経営と学校マネージメント
新しい時代の教育や地方創生に向けて、学校・地域の連携強化のあり方について中教審が答申をまとめた。地域未来塾などの学習支援において地域人材とICT活用が期待されている。


<4-5面>アクティブな学びとICT活用
アクティブな学びの目的は、知恵、人、モノ、技術、思想などあらゆるものをつなぎ新しい価値を創生できる資質能力の育成だ。海外交流やICT活用もまたアクティブな学びの実現が目的といえる。

<6面>
STEM人材育成で横浜市と民間企業が連携。ロボットやプログラミングによる問題解決学習に取り組んでいる。

<8面>
第19回「図書館を使った調べる学習コンクール」の受賞作品が決定した。生き生きとした見出しが印象的だ。受賞作品6点を紹介する。


連載
スマホ時代到来(第30回) ・・・・・・・5面
ICTキャンパス(第25回)・・・・・・・6面

新春特別号

年頭所感
<2面>文部科学省
文部科学事務次官/文部科学審議官/初等中等局長/高等教育局長/生涯学習政策局長/国立教育政策研究所長/生涯学習政策局情報教育課長

<3-6面>教育関連団体

<7面>トップ高校校長
宮城県仙台第二高等学校/茨城県立土浦第一高等学校/ぐんま国際アカデミー中高等部/東京都立科学技術高等学校/東京学芸大学附属国際中等教育学校/東京都立国際高等学校/筑波大附属駒場中学校・高等学校/順天中学校・高等学校/大阪府立大手前高等学校

<8-12面>47都道府県教育長

<13面>学校教育の情報化を推進する9市町
北海道江別市/栃木県那須塩原市/東京都福生市/三重県松坂市/滋賀県近江八幡市/大阪府高槻市/兵庫県小野市/愛媛県松野町/佐賀県小城市


<14面>第27回教育委員会対象セミナー・東京報告
横浜市立上白根小学校と千代田区立神田一橋小学校のICT環境構築とその目的について、埼玉県立川越初雁高等学校と東京都立江北高等学校はアクティブ・ラーニングの事例を報告した。

<15-17面>アクティブな学び
一斉学習、個別学習、協働学習すべてにおいて「学び続けようとする力を育む」新しい授業デザインが広がっている

<18面>消費者教育
ネットトラブルや金融、食品表示など多様な視点からの消費者教育が地域ぐるみで取り組まれている。

<20面>進む大学改革
社会とより密接なつながりを持つこと、世界に目を向けること、未来を見据えること-様々な改革がそれぞれの大学で始まっている。


連載
スマホ時代到来(第29回) ・・・・・・・・・・・15面
学校評価で学校改革(最終回) ・・・・・・・・16面
教育ICTデザインに想いを込める(9回) ・・17面



学校マネジメントで学校経営・学校改革

<2-3面>学校経営と学校マネジメント
学校力を総合的に高めるためには、校務の情報化やリスク管理、地域連携、学校環境の見直しなど様々な要素を「チーム学校」で推進していくための「学校マネジメント力」が必要だ。

<4面>教育委員会対象セミナー報告
第26回教育委員会対象セミナー「ICT機器の整備計画/校務の情報化の推進」が10月30日、大阪で開催され、西宮市や堺市、宝塚市がタブレットPCや校務支援システムの整備について、大阪市立本田小学校は、タブレット端末整備後の小学校の取組について報告。奈良教育大学の小柳和喜雄教授は、アクティブ・ラーニングとICT活用について説明した。

<5-7面>21世紀型学力とICT活用
新しい学力育成を考える際にICTを活用する動きが広がっている。つくば市では、次世代型スキルを育むために様々なICTを活用している。新地町では、教育クラウドの活用を検証。東京都葛飾区立大道中学校では、小中連携を意識した4人組みの活動をさらに推進する目的でタブレットPC活用の検証を開始した。

連載
学校評価で学校改善(第2回) ・・2面
スマホ時代到来 ・・・・・・・・・5面

特集・グローバル人材育成とアクティブラーニング

<2面>全日本教育工学研究協議会の公開授業では「多様な考え」を引き出すための「工夫」として教員の問いかけが注目されていた

<3面>「タブレットPC1人1台整備のメリットを生かすには、授業改革の最適化に留まっていてはもったいない」

<3面>「新しい学力を育成するための時間確保と学校改革のために、定期テストを廃止することを提案したい」

<4面>福井県の英語教員が、全国で最も「英検準1級等」取得者が多い

<5面>教科書を1年で4、5回繰り返し、高1でGTEC平均5.0に

<6面>教育の「わかりやすい」説明は、記憶に残りにくい「バブル型理解」

<6面>Google、Yahoo!、Facebookなど世界を変えるイノベーションは皆、学生が作った。

<7面>アジアの子供達の絵日記が、グローバル教育やESDにつながる。



連載
スマホ時代到来(第27回)・・・・・・・・・・・・2面
教育ICTデザインに思いを込める(第8回)・・・3面
ICTキャンパス(第23回)・・・・・・・・・・・7面
能動的な学びで自律・協働・創造
21世紀型学力を身につけるために、学習履歴の活用や情報の分類分析、持ち帰り学習、健康管理など多様な用途でタブレットPCの活用が始まっている

<2-3面>ICT活用で学びを広げる
能動的な学び(アクティブ・ラーニング)を実現するために多様なアプローチが始まっている。福岡教育大学付属福岡中学校では、学習課題を工夫。丸亀市立郡家小学校ではPC室の自由な開放と教材ツールの活用で、自律の基礎を育んでいる

<4-5面>デジタル教科書・教材活用
デジタル教科書を「能動的な学び」につなげる次の段階の活用が始まっている。富山市立芝園小学校および草津市立志津南小学校の授業活用を取材した

<6-7面>ICT環境整備は「計画」から
能動的な学びを視野に入れた取組が小・中・高で広がっており、自治体の教育総合計画が一層重要になってきた。教育の情報化とICT環境の実現に向けた自治体の「情報化プラン」から今後の方向性が見える

<8面>活性化する私学のICT環境
私立学校のICT環境整備が急速に進んでいる。タブレットPC約1800台をシンプルに活用しているのは、佐野日本大学中等教育学校・高等学校。鎌倉学園中学校・高等学校は、生徒用端末1人1台に備えて無線APを全室に整備、全職員にiPadを配備している

連載
教育ICTデザインに想いを込める(第7回) ・・・・・1面
ICTキャンパス(第22回) ・・・・・・・・・・・・・9面
おすすめの購読プラン

教育家庭新聞 教育マルチメディア号の内容

学校教育の今日的課題に対応した話題を提供する学校教育の専門紙
教育委員会情報担当、小中高等学校教員や事務職員、管理職(国立・私立・公立)、大学に向け、教育の情報化の最新情報を中心に、ICTを切り口として各教科に落とし込んだ記事を提供。学校教育予算や各種調査などの最新情報も。学校現場で使いやすい機器やソフトウェアの最新情報や成果を上げている授業事例、行政情報を逐次報道。「教育の情報化に関わる必要なニュースが充実しており、良くまとまっている」と文部科学省をはじめ、学識経験者、現場の先生、情報教育関連団体、企業から好評を得ています

教育家庭新聞 教育マルチメディア号の無料サンプル

2012年3月号 (2012年03月05日発売)
2012年3月号 (2012年03月05日発売)をまるごと1冊ご覧いただけます
サンプルを見る

教育家庭新聞 教育マルチメディア号の目次配信サービス

教育家庭新聞 教育マルチメディア号最新号の情報がメルマガで届く♪ メールアドレスを入力して登録(解除)ボタンを押してください。

※登録は無料です
※登録・解除は、各雑誌の商品ページからお願いします。/~\Fujisan.co.jpで既に定期購読をなさっているお客様は、マイページからも登録・解除及び宛先メールアドレスの変更手続きが可能です。
以下のプライバシーポリシーに同意の上、登録して下さい。

この雑誌の読者はこちらの雑誌も買っています!

教育家庭新聞 教育マルチメディア号の所属カテゴリ一覧

Fujisanとは?

日本最大級雑誌の定期購読サービスを提供

デジタル雑誌をご利用なら

最新号〜バックナンバーまで7000冊以上の雑誌
(電子書籍)が無料で読み放題!
タダ読みサービスを楽しもう!

総合案内
マイページ
マイライブラリ
アフィリエイト
採用情報
プレスリリース
お問い合わせ
©︎2002 FUJISAN MAGAZINE SERVICE CO., Ltd.